主人とはマンネリで露出したり
成人映画館とか行ったりしていました。
スワッピングとかのDVD見せられたりしましたが
実際にするとなると他人は不安だと伝えていました。
そんなある日、主人がおもちゃを持って帰ってきました。
それも二つも。。。
凄くリアルなおもちゃです。
本当におちんちんの形をしたおもちゃ・・・
ひとつは見覚えがあります。
主人の形をしたおもちゃでした。
これどうしたの?と聞くと
こういうの作れるんだよ!かなり苦労したけどね!
と言いました。
ほら!と差し出す主人のおちんちんと同じものと
もう一つの大きなおちんちん・・・
主人より立派でカリが張ってて凄くリアルでいやらしい形です。
これは?と恐る恐る聞くとこっちは後輩のやつだよ!
この前連れてきたの覚えてるだろ?
あいつおまえのこと気に行っててまた来たいって言うから
これ一緒に作ったら遊びに来て良いよって言ったら
乗り気で作ってくれたよ!
突然主人が夜遅くに連れて帰ってきた後輩さんでした。
もうパジャマに着替えて寝る準備をしてたんで
無防備でノーブラで恥ずかしかった記憶がよみがえりました。
主人はあいつあの日のお前の姿想像してビンビンになってたぞ!
おまえも興奮してたんじゃないのか?乳首立ってるの
丸わかりだったからなぁ!
それを言われて私は否定できず恥ずかしくなりました。
主人はほら!と後輩さんのおちんちんを私に差し出すと
どうしたい?というのでどうもしないわよ!はずかしい!
というと
じゃあちょっと触ってやれよ!
あいつも喜ぶから!というので
しぶしぶ触ろうとすると
ちょっと待ってとスマホを取り出し撮影し始めました。
チョットやだ!!というと
顔は撮らない方手元だけ!
というのでゆっくり扱くようにしていると
あの子のおちんちん。。。と思うと興奮してきて。。。
私はあの子のおちんちんに唾をたらし、ゆっくりとしごき
指を絡めて触っていたら
主人が興奮して自分のおちんちんを扱き始めました。。。
2026/10/21 22:08:52
(zXYcZged)