先日の安全日に、妻に内緒で夜の営みを隠し撮りしました。
布団の足元8時方向のタンスにカメラをセットして、妻を抱きました。
妻に隠れて再生したら、ものすごく興奮しました。
連れ添って20年の妻は45歳、顔は西田ひかるさんに似た可愛い顔をしていて、身体は色白のムチムチで抱き心地最高です。
過去に何度かハメ撮りを提案しましたが、絶対嫌だと言われたので、隠し撮りしました。
妻の乳房を揉みながらキスしている時、何と、妻は薬指と人差し指で陰唇をめくって、中指で陰核を弄っていました。
今まで、全く気付いていませんでしたが、クンニする頃にはトロトロになっていたのはそのせいだったのです。
キスの後、乳首を舐めにいこうとすると、妻は陰核弄りを止めました。
そしてクンニしようと妻の足を開いた私は、濡れた膣口を見て、
「もうヌルヌルじゃないか・・・お前もやりたかったんだな・・・」
と言っているのが録音されていましたが、その理由を知ると滑稽でした。
ピチャピチャというイヤらしい音と、妻の吐息が聞こえましたが、クンニしている時、私の尻穴と陰嚢がドアップで映ったので、ちょっと飛ばしました。
妻の手が私の陰茎を探り当て、亀頭を摘まみました。
私は仰向けになって、妻のフェラを受けます。
いつもフェラする妻を間近に見ていますが、私の陰茎ってあんなに大きかったのかと思うほど、いつもより大きく見えました。
猛りたった陰茎を、妻の膣口にズブズブと深く突き入れました。
持ち上げた足の間で、ドドメ色の陰唇が陰茎に絡みついて、とても卑猥でした。
私の陰で、妻の表情が見え隠れしていますが、時々聞こえる喘ぎ声で、妻が本気で感じているのがわかりました。
私は、撮影していることを意識して、若干身体を右に寄せて腰を振り始めました。
今度は、妻の揺れる乳房と表情と結合部が全て映っていました。
妻が私の臀部を掴んで引き付けはじめました。
私は腰を落として、妻の好きな入り口のちょっと先の上を擦り上げました。
連続して擦り上げると、振り乱した髪で妻の顔が隠れてしまいました。
更に、腰を落としているため、私の陰嚢で結合部が見えなくなってしまいました。
その時、妻が私の唇を求めたため、私が妻の顔にかかった髪をよけると、妻の官能に蕩けきった表情が映りました。
私が妻に覆い被さって唇を重ねると、白く濁った妻の愛液にまみれた私の陰茎が、妻の膣口を出入りする様子がハッキリと映し出されました。
妻は私の背中に腕を回して、抱き付きながら腰を揺らしました。
今まで、牡と牝の淫らな交尾に見えていた自分たちのセックスが、急に、愛に溢れた男女の営みに変わりました。
見るからに、お互いを愛し合っている男女が一つになって、愛情を確かめ合っている、結合部が丸見えなのにイヤらしさが全くない、心底愛し合う夫婦の美しい愛の交わりがそこにあって、我ながら素敵だなと思いました。
私がパンパンパンと最後のストロークにかかると、左手の指の第一関節を口に入れて喘ぎ声を抑える妻でしたが、
「んあっ、あぐぅ、ああーーーーっ!」
妻の逝き顔が画面に映りました。
私は、妻の膣内に精液を解き放ちました。
暫く抱き合っている二人でしたが、陰茎が萎えて妻の膣から吐き出されそうなので、私はティッシュを妻の尻の下に数枚押し込み、体を起こしました。
ドロドロドロ~~っと、かなり大量の精液が妻の膣口からこぼれました。
陰茎を拭く私の向こうに、激しい交わりに充血した精液だらけの膣口が、パックリ開いて白濁した愛液にまみれたドドメ色の陰唇が囲んでいました。
非常に淫らな光景なのですが、赤黒く濡れ光る陰茎と、ドドメ色の陰唇が、長年連れ添い身体を交えてきた仲の良い夫婦の証に思えて、いい夫婦だなと思いました。
夫婦のセックスは、客観的に見るとAVのようなイヤらしさより、仲睦まじい夫婦の乳繰り合いに見えるものなんですね。
私は、一度見ただけで、この動画は削除してしまいました。
何しろ、そこにあるのはエロではなく、一組の夫婦のプライベートな愛の営みでしかありませんでしたからね。
2026/10/13 19:47:26
(BKpwGYSU)