妻が当たり前に男漁りをする様になり数人目の時に帰宅時に我慢しきれず廊下で膝をついて妻の下腹部に顔をうずめて抱きしめた。
シャンプーの香りに石鹸の匂いに色んな匂いを嗅いで嫉妬や愛情や性欲が湧き上がった。
スカートを剥ぎ取るように下に落としてパンティーの匂いを再確認し、膝までずり落とし
陰毛を噛んだ記憶は有る。
その後は頭が真っ白になり挿入され精を流し込まれたはずと考え陰部を凝視していたら乳白色の液体が少し湧き出た。
無我夢中で妻の男の精子?全て吸い尽くしたいと飲み込み
舌を挿入しては舐めて飲み込んだ。
今に思うと精子が乳白色で出てくる?とは考えにくいが数分前のSEXの後ならそれもありかと
妻の愛液と男の精液が混ざってあふれ出し落ちそうな物を吸い尽くした、男としてのプライドを捨てた瞬間だった。
その後はある意味24時間が性的な欲望が途切れない様な時を過ごしていた。
以前より深く溺愛して妻も私を刺激してくれた。
乱文で上手く表せないのが残念
2026/10/30 01:56:17
(xQhIm.Ur)