昔の話になりますが、
新卒で入った会社で正式配属後の部署の課長がゴルフ好きで、
年末年始の休みの時にいきなりゴルフクラブの中古セットが送られてきて、
半強制的に会社のゴルフ愛好会に参加していました。
うちの部署だけでなく、他拠点の他部署の人たちも参加していて、
合計で20人くらいいました。
2週間に1度くらいのペースで週末には一緒に練習をして、2か月に1度くらいのペースでラウンドするみたい感じでした。
練習後は近くの焼き肉屋で飲み食いをし、私を含めた運転手はお金を出さなくていいと言うルールでした。
ラウンドの後も、同様でコースの近くで飲食をして、解散するという流れでした。
その中で、同拠点の隣の部署の先輩 佳代は比較的家が近かったことがあり、
私が送り迎えの担当でした。
佳代は当時30代前半で、結構大きめの戸建てに住んでいて、
年上の旦那さんがいるという話でしたが、なぜか旦那さんの話は避けていたので、
いつしか旦那さんの話は私もしなくなっていました。
会社でも顔を合わせていて、見た目はクールビューティーな感じなのに、
話すと気さくな感じで好感を持っていました。
ある練習帰りにほろ酔い気味のテンションが高かった佳代が、
私を家に誘ってきました。
話題にはしていなかったものの、旦那さんにも悪気はあったから、最初は断っていましたが、
佳代は旦那の事は実家に用があって、今日はいないから、気にしないでと言われたので、
少しならとお邪魔することに。
ダイニングに通されて、お茶を出してくれて、着替えに行った佳代を待ちながら、
家の中を見渡していました。
戻ってきた佳代の姿はシルクっぽい生地のガウン姿でしたが、
下着が少し透けていました。
言葉を失ってしまいましたが、とりあえず冷静を装いました。
見た目は真面目な感じの私ですが、初体験が14歳と同年代以上にそういう経験は豊富な方でした。
佳代は冷蔵庫から缶チューハイを取り出して、私の隣に座りました。
どうやってその場を切り抜けようかと考えていたせいで、会話は記憶にありません。
適当に相槌は打っていたと思いますが、上の空でした。
ただ当時の佳代は綺麗だと思います。
途中で、ダイニングテーブルからソファに移動しました。
その時に、私が佳代にガウンの下は普通は下着は身に着けないと言うようなことを言いました。
佳代は私の目の前で、ガウンを脱がずにブラを取り、ショーツを脱ぎました。
脱いだ上下の下着はダイニングテーブルに置かれました。
隣に寄り添うように座ってきた佳代のガウンの中に私は手を入れていました。
乳房を弄り、乳首を摘まんだりしながら、佳代の方から私にキスをさせました。
そして、佳代は泊っていって欲しいと私に言ってきました。
その時、私の手は佳代の内ももに移動しており、佳代の片膝を私の膝にのせて、
すでに濡れていた箇所を愛撫し始めていました。
私が愛撫し、佳代が吐息交じりになりながら、佳代の夫婦が仮面夫婦で、旦那さんが実家にいると言うのは嘘でした。
ただの別居生活をしているとの事で、旦那さんが帰ってくることはないと言われました。
その時には、すでに佳代の愛液がソファにシミを作っていました。
愛撫をしている中で、乳房を強く掴んだり、乳首を抓りあげたりすると喜ぶことで佳代がMであることを知りました。
ただそんなに強くされたのは私が初めてだそうです。
ガウンをはぎ取って、ソファの前のテーブルに佳代の片足を乗せて、
佳代にとって初めての潮吹き。
年上の女性の苦悶に近い表情で悶えている表情が好きな私も結構興奮させられました。
ソファの前の絨毯は大きなシミが出来ていました。
それでも、愛撫を止めずにいると、半泣きのような表情で、後輩である私に敬語を使い始めた佳代。
愛撫を止めて、少し抱きしめながらキスをすると、自分から激しく舌を絡ませてきました。
そのうち、佳代の手が私のベルトを外して、ズボンのチャックを下ろしてきました。
ちょっとカウパーが付いたパンツの上からまずは口に含み、上目遣いで頬を真っ赤にして見てきました。
パンツを下ろすのと同時にズボンも脱ぎました。
竿や玉だけでなく、太ももから肛門まで佳代はこちらの言うとおりに舌を這わせていました。
さすがにそこまでしたのは初めてだったみたいです。
初めての繋がりは私がソファに座っての対面座位でした。
途中までしか入っていない状態で佳代の動きが止まり、私が佳代の両肩に手を乗せて、
一気に奥まで入れると、佳代の体がブルブルと震えました。
「太いです…当たっています…」と何度も佳代は言っていました。
それでも何とか佳代は動こうとしていましたが、私が下から突き上げると、耐え切れなくなり、私の方に倒れるようにもたれてきました。
自慢ではないのですが、高級ソープ嬢にも太くて驚かれたことがあるくらいの太さです。
「おまんこ 広がっちゃいます」と言いながらも、体をびくつかせる佳代の姿にまた興奮した。
そして、佳代にとって初めての精飲でフィニッシュ。
二人でシャワーを浴びてから、寝室へと移動。
私が満足する頃には、佳代の全身は少し痙攣していた。
翌朝、佳代が起きる前に挿入してみた。
昼前まで行為を行い、遅めの朝食を食べに、近くのファミレスへと向かおうとするも、
佳代の体が敏感になりすぎて、上下の下着が付けられずに、NPNBでファミレスへ。
佳代の家に帰ると、玄関のドアを閉めたら、すぐに発情し、玄関で繋がった。
当時の私にも彼女がいたが、彼女とは基本的に金曜日に会っていた。
土日は佳代に会うことが出来た。
旦那にも会社でも見せない佳代の姿を私だけ見ていた。
関係を持つ回数が経ると、ベッドの上では佳代は私に対して敬語を使うことが当たり前になっていた。
スパンキングなどの痛い系、言葉攻めや言わせたりと言う羞恥系の行為に佳代もはまっていた。
調子が良いと、尻をスパンキングしているだけで佳代はイク事が出来たこともあった。
普通のデートがしたいと言うことになり、映画を見に行くも、
先に発情したのは佳代だった。
私の股間に手を伸ばしてきて、ズボンの上から擦ってきた。
私の手を取って、自分のスカートの中に差し入れてきた。
「触ってください」
佳代が敬語を使うのは発情している時だ。
映画が終わり、佳代の家に帰るまで佳代は我慢できずに、ホテルへと私を誘った。
そこで部屋にあった電マで佳代の体がヒクヒクするまで愛撫して、挿入もしてあげると、
その姿に興奮した私は初めて女性の中で付けずに果てた。
佳代はそれが嬉しいと言った。
ビクつく体で股間から私が放ったものを垂らしつつ、口で綺麗にする佳代の姿は愛おしく思えた。
それからたまに佳代の中で果てるようになった。
ちゃんとピルだけは飲むようにしていた事もあった。
ゴルフの時もコースに行くときは、助手席から身を乗り出して、咥えてきたりすることもあった。
会社から少し離れたところにあった倉庫に示し合わせて、仕事中に行き、
関係を持つこともあった。
そんな関係が3年くらい続いたある日、佳代と旦那さんとの離婚が成立した。
そして、あの戸建てが売りに出されて、佳代はアパートで独り暮らしを始めた。
だが、そのアパートは教えてくれなかった。
それどころか、会社を辞めていった。
引継ぎとかはちゃんとしていったから、突然と言うわけではなかったが、
辞めるまでの間、あれだけ求めてきた佳代は私との関係を断絶してきた。
ゴルフに来ることもなく、休日の連絡もなくなった。
と言うよりも、連絡先も変えていた。
そして、佳代は会社を辞めるのと同時に目の前から消えた感じがした。
2026/10/20 20:24:53
(hN3fudft)