私は今は60歳超えましたが、
先月に30年前の想い出の彼女に偶然出会いました。
彼女と言っても友達の奥さんです。
この思い出は、30年程前に友達と奥さんjと三人で
繁華街に出掛けて最初は食事だけの予定でしたが
友達が私が酒は飲めなくて運転は大丈夫なので食事と同時にビールを飲み、
少し酔った勢いでスナックに行こうと自分の馴染みの店に連れて行かれ友達はかなり飲み奥さんが少し飲んだ感じで
家まで二人を乗せて帰りました。
私の家は歩いても3分程の所なので歩いて帰ると言ったのですが奥さんが迷惑かけて申し訳ないからコーヒーでも
飲んで帰ってと、友達を寝室まで運び寝かせまして
奥さんが入れてくれた珈琲を飲みながら色々話してましたが、こたつの中で足が触れのです。
私は気にせず足が当たったまま珈琲を飲んでるのですが
足が動いて私の足に絡んでるように感じて
絡みっこするようになり、暫く遊んでましたが
奥さんが横になり私の方に近付き顔が目の前に来て
私はいけないとの気持ちはあるのですが
自然に奥さんと顔がくっ付いてキスをしてしまい
奥さんも抵抗とかも無く反対に誘ってるようで
私はキスをしたら口の中に舌入れてくるし
二人は同じこたつの枠に入り彼女を抱き締め長いキスをしてたら、旦那が起きて来て流しで水を飲んでるので慌てて離れて珈琲を飲んでる振りしたら友達が
部屋を開けて、お前まだ居たのか、悪かったなー
ゆっくり珈琲飲んでくれよ俺は眠いし寝るわと
部屋から出て行き、又奥さんとキスから始まり
奥さんがここではと車に乗り送って行くわと
二人で車に乗り少し走らせて誰も来ない川の下に止めて
奥さんとキスから始めて、私はもうブレーキが効かず
奥さんのスカートの下のパンツを下げると
奥さんが手を止めようとしますが、
それは一応の態度と力が入って無いのが判りますので
直ぐに下げてしまい、座席を倒すと私は直ぐにおマンコに指当ててクリを弄ると、もう奥さんはあえぎ声が出て
ちんぽを握りチャックを下げて手で擦り
私がシャブリたいのと聞くと頷きちんぽを口に咥えると
凄い勢いでペチャクチャチューチューやり
私はおマンコに指押し込み激しくやってやるとベチョベチョに濡れて入れようかと言うと頷き
私は思い切りちんぽを押し込むとウッーウッーと言うと私に抱き付き爪立てて腰を強く押し付けて来て
私はグイグイ押し込み奥さんが小さな声でイクイクと言って果てたようで私も中に出しました。
そして送って貰い奥さんは帰りました。
2026/10/18 08:35:47
(83I2th5j)