掲示板でお誘いいただいた旦那様のご自宅へ深夜に侵入。
寝ている奥様の元へ、静かに侵入。旦那様が奥様と始める中、僕は、ズボンを下ろし、おっ勃ったものを扱き始める。電気は消した中だったので、奥様も気づいていなかったが、旦那さんが1人いるよと声をかけると、恥ずかしそうに、「嫌だ…」と。ただ、興奮しているのか、旦那様の攻撃に我慢できないエロ声が暗闇響いて、興奮がマックス。
興奮しながらシコシコしていると、旦那様からチェンジの声。すかさず奥様の下半身を物色すると、すでに溢れ出しているあそこに右手は吸い寄せられて、気づけば中に。拒否されたらどうしようと思いつつ、上下してみたところ、奥様から「気持ちいいーいやん、気持ちいい」と。リミッターが一つ上がったので、Gを激しく刺激すると、奥様の声が大きくなり、やがて「イック、イック、ック、ック、あああ…」と手マンで果てられた。旦那様の指示で、寝ている奥様を膝立ちにさせて、再び手マン。いったはずの奥様巴、再び、「イック、イック、ック…イクーーー、いやーーー!」と激しい声と共に、激しいクチュ音で布団が水浸しになった。ガクガクする奥様に興奮はマックスに。
その後、奥様に挿入するよう旦那様から指示があったが、奥様が「いや、、、いやだ。。。」と言われたので、遠慮した自分は、今回はここでひいた。嫌な思いさせちゃいけないと。
選手交代、旦那様が挿入され、奥様のエロ声が部屋中に。
次回は、ぜひ、挿入したい!他人棒が決して嫌いではなさそうだったので。
続きを旦那様と計画中。とっても常識的な普通のご夫婦が、非日常世界に存在すること自体にすごく興奮を覚えた夜でした。
すいません。オチのない投稿で。
2026/10/14 23:19:59
(ATYNgAiK)