既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
平社員さん、初めまして!! こんにちは。
最初の頃からしっかりと拝見させていただいております。
めちゃめちゃ素敵な体験をされていますね!!
読んでいるこちらもドキドキ感がたまりません!
続きがすごく楽しみなので、平社員さんのペースで最後まで書き上げて欲しいです(^-^)
ファンがたくさんいると思いますよ!!
僕は部屋の中からひろみさんと向き合ったままひろみさんの全身を眺めていました。
ひろみさん
「むっちゃエッチな視線。あっ!このまま早かったね?興奮してたん?すぐに出ちゃったみたいやったね?そこのお酒とって。私ここで飲むから。」
僕がビールの缶を持ち上げると中身は空で僕は冷蔵庫に。
僕
「何がいいですか?」
ひろみさん
「酎ハイお願い!」
僕は2本持ってきて1本渡しました。
ひろみさんはフタを開けてかなりの量を一気。
僕も合わせるように一気。
ひろみさん
「で?この前はなんで興奮して1人でどんな風にしたん?」
僕
「あんな感じのが全て初めてで…恥ずかしいのに…興奮してしまいました。」
ひろみさん
「どんな風にしたん?して見せて。」
僕はひろみさんの言葉に…まるで催眠術にかかったように従ってしまいます。
ズボンとパンツを脱ぎ捨てました。
チンポはすでにビンビンでパンツのウエストのゴムに引っかかって脱ぐと同時に跳ね上がりました。
ひろみさん
「相変わらず元気やね?したようにして見せて?」
僕はチンポを握って手を動かしました。
ひろみさん
「離れて見てたらなんかヤラシイね?普段こんなの見ないもんね?」
ひろみさんはまた酎ハイを飲みました。
そしてまたワンピースの前をパタパタさせて片方だけ開いて後ろを向けて上半身だけ捻って僕を見てお尻を見せてくれました。
めくってるワンピースから見えるお尻はTバック。
凄く綺麗なお尻でした。
僕は見ながらシコシコ。
ひろみさん
「凄い視線。瞬きくらいしたら?笑」
僕は頷きながらチンポをシゴきました。
ひろみさん
「この前はもうこれくらいでイッてなかった?」
僕
「だってずっと限界でしたから。」
ひろみさん
「今日は余裕あるんや?」
僕
「だって…さっき…」
ひろみさん
「さっき?何?」
僕
「しましたから…」
ひろみさん
「したん?何を?」
僕
「課長の電話の声聞きながら…」
ひろみさん
「私の声?声でしたん?」
僕
「だって…課長さっき…エッチな声聞こえてましたよ?」
ひろみさん
「何の事かな?あっ!鍋の火そろそろ止めないと!」
ベランダの窓もカーテンも開けたままキッチンに小走りでいきました。
そしてひろみさんは…
ひろみさん
「もう少しやから。お風呂は入ったん?」
僕はずっとチンポを触りながら…
僕
「いえ。まだです。」
ひろみさん
「先に入ったら?その間に作るから。」
僕は浴室に行ってシャワーを浴びました。
チンポからは我慢汁か残り知るかでヌルヌルでした。
念入りに髪の毛から全身を洗ってリビングに行くとひろみさんはテーブルの後片付けをしてました。
ひろみさん
「後は冷めてから小分けしとくね。私も料理で髪臭いからお風呂借りていい?」
僕
「どうぞ。ありがとうございます。」
一緒に浴室の方に行ってバスタオルを渡しました。
ひろみさんは受け取って…
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