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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

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2026/01/21 12:34:28 (N70PxhJu)
子供会の会合に出かけた、妻が帰宅する時間になっても、妻が帰宅しない為、私は散歩がてらに集会所に行くと、暗闇の集会所の2階に明かりが、私は施錠されない裏口から室内に入り、私は忍び足で2階に上がると、会長さん恥ずかしい駄目かもと声が、えええなになにと思い、声がしたドアを少し開け覗くと、何と、毛布が引かれた布団に妻が寝ていて、下半身裸の会長さんが、妻のニットスカート内に手を入れて、パンスト,下着を脱がすと、妻の両脚がグィと広げると、奥さんと言いながらスカート内に頭が、今は妻のアソコを舐めていると思うと、私は興奮状態になっていた時でした、奥さん、藤本美貴に似てるよねと言いながら、奥さん、ゴムの用意があるけどどう、会長さんは用意が良いんですね、何だか今日は安全みたいだけど、会長さんが用意したのだから、万が一のためにゴムを被せてと、会長さんはズボンからゴムを出して、会長がゴムを生棒に被せると、会長は全裸の状態になり、34歳の妻に78歳の会長が重なり合うと、旦那にはばれないように抱いてと、奥さん、会長さんと声を出すと、グィと会長の棒が妻のアソコに、妻はその場でのけ反り会長の棒を受け入れたのです。
71
2026/01/20 18:04:34 (/lJ7JyCv)
うちの妻は、セックス依存症なのか、付き合ってた頃から、他の男性が居るのは分かってました。
半ば親同士の押し付けみたいな感じでしたから、言うほど恋愛感情が無く、子作りもせずに割り切っていましたが、結婚してからも、複数人の男性と付き合っていたようです。

互いに仕事をしているので、妻は仕事を理由にして男性と会ったり、私が出張すれば自宅に連れ込んだり、それ以外はラブホや相手の家に行ったりしていました。

最初は怒りと嫉妬がありましたが、途中からはいつか複数人に犯されるのを妄想し、1年前から機会を伺っていました。

昨夏、公共事業のプロジェクトで妻の職場の同僚さんらと仕事上の付き合いが出来、これはチャンスと、自宅にこっそり、ペットカメラを設置。
元々妻は片付け下手で、タンスの上やら、とにかく物を置きたがるのが逆に設置しやすかったです。

泊まり出張と行って家を出て、夕方に自宅から程近いとこで、妻の職場の同僚らと合流。
個室がある居酒屋で、タブレットで部屋の様子を見たら、既に妻は浮気相手とヤッてる最中。
同僚らは、「◯◯ちゃん、普段からは想像つかないエロさですね」「俺、◯◯ちゃんとヤリたくなったわぁ」と続々。
1時間くらいして、妻らは落ち着いた感じ、同僚さんらは興奮状態なんで、全員で自宅凸しました。

当然、妻らはびっくりしていましたが、私が同僚さんらに無礼講でヤッちゃってくださいと言ってたので、目の前で順にハメられていました。
特に直属上司の◯さん、かなりデカくて上反りチンポで、妻ともアソコの相性がいいからと、3発中出ししましたわと言っていました。

全員ヤリ終えたら、妻は放心状態で「信じられない」と言いつつも、結局それを機会にして、職場では性欲処理に使われてるそう。
ペーパーレス化で、今はほとんど立ち入ることが無い書庫で、休憩時間に順にハメられたりしていて、同僚さんらから時々、立ちバックの後ろ姿や、ハメた後の口内射精の様子なんかの画像を送ってきてくれます。

私にも、直属上司がうちのを抱いてやってと紹介され、何度かヤラせてもらっていて、自宅に来られた時は妻ともレズやらヤッていて、今は会社の同僚とは社内かラブホ、自宅では直属上司の奥さんとレズ三昧です。
72
2026/01/19 22:47:25 (e9wyiZ1G)
調教してきた人妻カエルちゃんが童貞くんの性処理として近々に旦那さん公認で初めて肉便器になります。旦那さんは自分の奥さんが男から性処理の対象としてオカズにされたり肉便器になっている姿を見たい願望です。人妻カエルちゃん47歳で童貞くん21歳になり肉便器化計画としてゆくゆくは複数人の肉便器にさせます。旦那さんの前で寝取られ肉便器になる人妻カエルちゃんの報告を改めてします。みなさん人妻カエルちゃんはエロスだと思いませんか?
73
2026/01/19 19:53:59 (71buoqcB)
天然で羞恥心高めな妻の家庭内こっそり撮りを近所住みの妻の
職場の同僚オジサンに晒しているうちに妻の同級生と繋がり
知られては恥ずかしい妻の闇過去が発覚。
闇夜の宴を本人は未だに気付かず日常生活を送っています。

妻の同僚オジサン=50代のバツイチ男性で、妻とは同郷の中学高校の先輩です。

カカオ ryochin186
74
2013/03/04 21:41:14 (xuZF2YJJ)
私40歳、妻41歳です…

子供は男の子が2人、既に独立して家から離れた所で就職して住んでいるので夫婦二人で新婚さんのように暮らしていました。

去年の初夏…五月の終わりくらいだったと思います…妻はある男と共に家を出て行きました。

そのときにはもう…妻はその男の奴隷として、その男を『ご主人様』と呼んでいました。

その男の名前は『杉田』…妻の名前は『真美』…しかし、杉田に奴隷として調教された妻は『真美』ではなく、『魔魅』という奴隷名まで付けられていました。

そして、先月の末に妻は再び『魔魅』から『真美』に戻り、帰ってまいりました…。

それは二年前くらいにさかのぼります。

私はハンネのとおり、漁師をしています。

県名や地域は伏せます。
方言も地域がバレますのでなるべく標準に直して書きます。

古い港町、子育ても終わった私たち夫婦は、私が漁に行き採って来た魚を一部市場に出荷して、一部を捌いたり、加工したりして直接買いに来たお客さんに売ったりしています。

今はアジやサバなどに限らず、エビ、イカ、カニ、タコ、貝などもスーパーに並んでるやつはほとんどが外国からの輸入が占めています。

そんな時代にその日に揚がった新鮮でなおかつ市場で直接買うと安い魚が食べられますので、それなりの固定客もいて、商売(仕事)は順調でした。

妻の真美は愛想よく、お客さんに対応してくれていました。

真美とは高校のとき、当時一年の私に一つ上の二年生である真美の方から告白されて付き合い、そして卒業し、私は家業の漁師に…真美は看護学校へ行きナースになりました。

話がバラバラで読みにくいかと思いますが、そのナースを三年前に辞めて私の魚を手伝ってくれていたんです。

そんなときに杉田が現れました。

最初は単なる魚を買いに来る客でした。

杉田は私が住んでる町の二つ隣の市に住んでて、会社を経営してる男です…

ちゃんと家庭もあり、たまたま私の住んでる町にあるゴルフ場で取り引き先の接待ゴルフの帰りに寄ったそうです。

裕福な杉田はいつもゴルフウェアかスーツを着ていて、シルバーのベンツに乗ってやって来ます。

一週間に一度は必ず来て、買って行く物も、クルマエビや伊勢エビ、蟹、ハマグリ、アワビ、サザエ…比較的高価な物ばかりです。

しかし、こんなお得意様も天気や時化によって左右される漁ですからいつも希望の魚があるとは限りません…

杉田は妻にせっかく来ても魚が無かったらいけないからと電話番号を交換したのです。

しかも、家電話じゃなく、真美の携帯番号を交換しました。

愛想よく携帯番号を交換しあう杉田と真美…そんな二人の姿を後ろから見て、私は胸がモヤモヤする、何故か嫌な気持ちというか、正直、嫌な予感がしました。

でも、そのときは自分の妻が他の男と携帯番号の交換をしているのを見て嫉妬している…くらいにしか思っていなかったのです。

男のヤキモチはみっともない…とも言いますし、お得意様に妻と携帯番号の交換をしたと言って怒る訳にも、止める訳にもいかず、まして嫌みを言うこともいかず…

それは、妻の真美に対しても嫉妬してる自分を見せる訳にもいかず…ただ黙ってそのやりとりを見ているしかありませんでした…。

でも、それが間違いの始まりでした。

つまらぬ男のプライドが、妻を寝取られ、そればかりか性奴隷として調教され、夫を裏切り、性処理用の牝穴へと変わりはてました。

杉田は次第に真美に…

『用事があって今行けないから配達してくれないかな…配達料金も払うから…』

と呼び出すようになりました。

杉田はお得意様ですし、第一魚を腐らす訳にはいけませんので、妻は配達に応じました。

そして杉田から魚は関係無しに電話やメールが妻の携帯に入るようになったのです。

普段お世話になってるから、美味しいお肉やスイーツが有るからとわざわざ来たり、妻を呼んだり…
更に、近くまで来てるから喫茶店でお茶しないかと誘ったり、ご飯行かないかと誘ったり、ゴルフ場まで呼んだりするようになったそうです。

私が居ない時を知っているかのように杉田から真美に誘いの連絡があったそうですが、後で問いただしたところ、杉田は先に港で私の車があり、代わりに船が無い…つまり漁に出ているのを確認してから真美に誘いの電話をかけていたそうです。

真美も、高校時代から私だけを愛し、他の男を知らず、他の男と交わる願望を秘めていたそうです。

それを杉田に上手く利用され、言葉巧みに口説かれたそうです。

誘われて嫌な気はしなかった…
次第に杉田に好意を持つようになった…
杉田とお茶したり、食事をするのは、あなたに秘密でデートしてるようでドキドキし、それがいつしかトキメキに変わってしまったと後で泣いて詫びました。

杉田は最初から真美が、

『初めて見た時から、この女はマゾだっ!…俺の奴隷に調教したい…いや…絶対、堕として、俺の奴隷にしてやるッ!…』

と思ったそうです。

そして何度か真美と会う度に、

『真美さんは………ドMでしょ?』

と言ったそうです。

『ええっ…?…そうかな~?…うーん…そうかも…』

そう応える真美に、杉田は何度も…まるで洗脳するかのように、

『真美さんは…ドMだね?』

と言いました。

『ドMだね?』

というソフトな言い方から

『ドMだろ!』

に変わり、

『ドM』から、

『マゾだろ!』『マゾなんだよ!』

に変わりました。

『真美さん』から

『真美ッ!』に、そして妻の事を、

『お前は…』に変わっていきました。

『お前はマゾなんだよッ!…マゾのお前には俺みたいなご主人様が必要なんだよッ!…旦那じゃない…ご主人様がなッ!…』

とまで言われ、なのに真美はそう言われて不思議に嫌な気持ちがしなかったそうです。

代わりに胸がドキドキし、真美自身が、

『やっぱり、私はマゾなんだ…』

と思うようになって言ったらしいです。

『だから…俺みたいなご主人様が必要なんだよッ!…俺が調教してやろうか?…まったく…最高のマゾなのに、それを無理矢理閉じ込めて、最高の快楽を知らないで…お前は不幸だ…』

そう言われた時には本気で真美の心は揺れました。

でも、真美はまだ私に対する貞操を守り、お茶や食事をするだけのデートでした。




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