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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

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2026/02/15 14:12:27 (XXqr2edD)
妻31歳、私35歳、子供が2人いる家庭です。

そんな妻の浮気が発覚しました。
しかも相手は同じ職場の女性で、レズ浮気でした。
妻が怪しい行動をしており、調べたら相手が女性で安心してました。
ある日ドラレコを見たら、車の中でお互い慰め合い、相手にイカされる妻が写っていました。
レズに理解がない私は、どうしたか良いものかと考えましたが、私はNTR趣味があって興奮してしまった事実があります。

レズとはいえ浮気には変わりないので、妻の弱みを利用して他人に抱かせる事はできないかと、考えました。
妻の浮気の証拠を押さえ、妻に離婚を突きつけました。
妻は案の定、離婚したくない一心から謝ってきました。
私は離婚しない条件として、少しの慰謝料と他人に抱かせる話を提案しました。

『もう浮気したくならないように、愛がないSEXをさせて、その動画を担保として保管する』

強引な理解でしたが、妻は子供の事や離婚したくない一心で条件をのみました。
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2026/01/24 21:20:01 (n3aHvdNV)
今日はF君が参加するため少しでも時間を取ろうと朝8時に待ち合わせました。
待ち合わせ場所に行くと所長が1人で待ってました。
今日は所長の単独参加です。
少し待っているとF君が同じ年くらいの男性を連れて来ました。
男性Gさんの事は誰も聞いていなかったため、プレイの参加は拒もうとしましたが、所長が借金返済の対象にならないのならプレイに参加させても良いと言い、急きょGさんの参加が決まりました。
Gさんは中々のイケメンでF君といい勝負しています。
部屋に入るとまずは所長が妻を抱きました。
ねちっこい舌を絡ませながらのキスから始まりお決まりのコースで体中を舐め回してペニスで貫きました。
妻は3回程逝かされ、所長も妻の中で果てました。
次はF君とGさんが2人がかりで妻を責めます。
GさんのペニスはF君に負けないくらいの大きさで反り返りもF君並みです。
所長が「これは、F君に負けない位デカいな!」とうなっています。
まずは、F君がディープキスをして唾を飲ませGさんはおまんこを舐め回し始めました。
所長の精液が溢れ出るのも構わずにおまんこを舐め回すGさん。
妻はたまらず「あっ・・・あん、あん」と喘いでいます。
F君は妻に「咥えろ」と妻に言いフェラを始めました。
GさんはF君に「入れていいか?」と聞き、F君が「思いっきり突っ込んでやってください」と言うとF君は妻の口からペニスを抜きGさんに妻を預けました。
Gさんは妻のおまんこにゆっくりとペニスを差し込んで行きます。
妻が「あっ・・大きい!」と叫びました。
Gさんが「Fとどっちが大きい?」と妻に聞くと妻は「あぁ!同じくらい、大きいわ」と喘ぎながら答えました。
後で分かったのですが、GさんはF君の先輩で以前から2人で何人もの女を弄んでいるとF君は言ってました。
その分、F君に負けないくらいの精力が強くテクニックも抜群でした。
時には深く時には浅くと妻を翻弄するGさんのペニス。
「あ〜!たまんない・・・」と妻は喘ぎ、逝かされましたが、Gさんはさらに強くペニスを出し入れしています。
Gさんのペニスは妻の白濁液で真っ白になっています。
妻は「あん!・・・あん!」と悶えています。
Gさんが「Fの言う通り締まりのいいおまんこだ」と言いながら腰を打ち付けます「パン、パン、パン、パン」と体がぶつかり合う音が部屋中に響きます。
するとGさんはペニスを1番奥深くに入れ妻の体を浮かせ奥に当てています。
妻が「ダメ〜!!、また逝っちゃう!!」と叫ぶと同時に逝きました。
しかし、Gさんはまだ妻を貫いています。
時間にして30分以上、腰を使い妻を貫き続けています。
その間、妻は何度も逝かされています。
妻が「もう、許して〜!!」と叫ぶとGさんも「うっうっ!!」と言いながら妻の1番奥深くに射精しました。
妻のおまんこからはGさんの精液が大量に溢れ出て来ました。
そして、F君の登場です。
F君は妻とGさんのセックスに興奮したのか「◯◯、今日は始めから入れるよ」と妻に告げ、おまんこをいきなり貫きました。
妻は「あっ・・・!来た!」と叫びました。
F君もGさんに負けないくらいに妻を貫いています。
私から観てやはりF君のがセックスは上手くて力強い感じがします。
F君が「誰のペニスが1番美味しいんだ?」と妻に聞くと妻は「やっぱりF君がいい〜!!」と叫びました。
「あっ・・あっ・・あっ・・」と喘ぎながらF君の腰使いに合わせて妻も腰を使っています。
あうんの呼吸でしょうか、F君と妻は私達の眼の前で愛し合っています。
それから、所長が2回、Gさんが8回、F君も8回と妻の中に放出して時間切れとなりました。
GさんもF君もまだまだ出来そうですが、妻の体が壊れてしまうので時間切れとしていただきました。
Gさんも凄かったのですが、やはりF君のが凄いと言うのが良く分かりました。
30日は園の送別会が入っています。
また、乱交会が始まります。
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2026/02/22 12:05:43 (w42eDKJc)
「奥さん、昔とちっとも変りませんなあ。相変わらずお綺麗で・・・」
俺が再婚した妻の若菜は、昔、元夫の借金のカタで犯されたことがあった。
まだ24歳だった若菜は10代でも通る可愛さで、セーラー服を着せられて男2人に輪姦された。
その様子は撮影され、裏ビデオとして流通した。
その裏ビデオを手に入れたときに知り合った男を通じて、若菜と知り合い再婚したのだ。
その男が、再びあるステージへの出演を若菜に依頼してきたのだ。

「これだけ可愛い美人妻ですから、1ステージで50万円で如何です?悪くないと思いますよ。たった1時間我慢するだけで50万円ですよ。本当に上玉の奥さんで・・・宮﨑あおいにソックリでたまりませんなあ・・・」
「でも、私・・・」
「ご主人、こんな若い奥さんもらうから、勃ちに不満が出るんですよ。1ステージ、ご主人もご覧になれば嫉妬で勃ちも復活しますよ。」

再婚して2年、45歳の俺の妻の若菜はまだ29歳だ。
宮﨑あおい似の美人妻は、宮﨑あおいの如くバツイチだ。
前の結婚生活は11年だったから俺には先妻との間に子供が2人いるが、若菜の結婚生活はわずか2年、子供はいなかった。

その若菜が、回転するステージの中央にあるキングサイズのベッドにバスタオル1枚で座っていた。
ステージの周りは高さ2mのガラスで直径8mほどの円筒形に囲まれていて、ステージの様子は客席から丸見えだが、ステージから客席は見えなかった。
30席くらいある客席は、半畳ほどに仕切られており客同士も顔は見えないが、先ほどチラッと入場するところを見たら60歳前後の小金を持ってそうなジジイが多かった。
俺も3万円を支払って客席に座った。

薄暗いステージで若菜は落ち着かなく髪をかき上げていた。
すると下階段から男優が登ってきた。
30代半ばくらいだろうか、いわゆる細マッチョで精悍な顔をしていた。
男優は既に全裸で、半勃ちでも既に俺のフル勃起くらいはある肉棒をブラブラさせていた。
若菜も男優の肉棒を見て目を見張っていた。
恥ずかしいのか目を伏せている若菜の顎を軽く持ち上げられ、キスされた。
俺は激しい嫉妬がわいてくるのを感じた。
キスしながら男優は若菜のバスタオルを外し、綺麗な形の乳房が現れた。
男優は素早く乳首に唇を移動し、チュパチュパとわざと音を立てながら舐め、同時に股間に指を挿し込んだ。
「んああ・・・」
乳首責めだけで身を捩る若菜は、肉裂をこじ開けられてついに声が出た。
その声を確認したのが合図のように、男優が素早く股間に割って入り、肉裂に吸い付いた。
「ひぇぇぇ~~、うえええ~~うああああああああああ~~~~・・・・」
さっきまで上品な美人若妻だった若菜が、いきなり激しく悶えだすとは、一体あの男優はどんなテクを仕掛けたのか、心から嫉妬していた。

悶え疲れた若菜はグイッと持ち上げられ、反転した男優が自ら若菜の下になり、若菜を自分の腰に乗せて抱きしめた。
フル勃起した男優の肉棒は、俺の肉棒より二回りデカく、硬く反り返って脈打っていた。
男優に跨るように両足を開かされて抱きしめられているので、男優の体に阻まれて足は閉じる事が出来ないでいたから、若菜のパックリと開いた肉裂は丸見えになり、ゆっくりステージが回転しながら客席に御開帳して回っていた。

男優の生の肉棒が、無防備な肉裂を擦って揺れていた。
若菜は陰裂からやって来る刺激に戸惑いながらも、湿った肉穴に時折触れる亀頭に怯えていた。
ちょっと角度が合ったら入ってしまいそうだった。
「ダメ!・・・入っちゃう・・・ああ、だめ・・・」
若菜は上半身を起そうとするが、男優は肉裂から快感の矛先を変えて、乳房にしゃぶりついた。
「あっ!...はああああ~~~」
突然の快感に、前後に身悶えする若菜の肉裂に男優の肉棒がめり込んでいった。
「うああっ・・・いやあああああああああ~~~~~」
いやでも腰が勝手に動いて、肉裂がめくれて亀頭が肉穴を出たり入ったりするのが見えた。
「あっあっだめぇ~~~~っ!うっぐうあぁぁぁぁぁぁ・・・ひいうううう~~~・・・・」
その時男優の腰がクイット動き、亀頭部分がズブリと肉穴に入った。

生肉棒の感触はコンドーム付きの肉棒とは、比べものにならないほどいいものだ。
男優は、先端が入ったとたんに若菜の腰を掴んで、グイッと押し付けた。
「あ~~っ!!ダ、ダ、ダメェ~~~・・・は、はいっちゃ・・・」
危険な生肉棒・・・もし射精されたら・・・しかし観客は膣内射精を期待しているだろう。
「ねえ、抜いてぇ・・・ゴム付けてぇ・・お願いしますぅぅ・・・」

一度抜いて安心させた次の瞬間、男優は肉棒を完全に肉穴に入れた。
「うああああああ・・・抜いてぇ・・・」
奥まで突いて欲しいと肉体は望んでいたが、理性が生肉棒は危険だと叫んだ。
「いっやぁあああああ」
両足を持ち上げられ、Vの字に開かれ、肉裂が生の肉棒に引きずられながら出入りした。
「うっ!うぐぅ・・・あぐぅあぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~」
男優は腰を若菜の腰の下にずらすと、生肉棒を深々と挿し込んだまま大きく円を描くようにグラインドさせた。
ヌップッ!ブチュッ!プチュッ!
男優の肉棒と肉穴の隙間から、快感の汁が音を立てて溢れた。
「ダメよ・・・ああん・・ああん・・・ゴム付けてぇ・・・ああっ・・・」
「生の方が気持ちいいだろっ・・・奥さん・・・」
「ダメぇ ~~~あああああああああああああ~~~」
生の肉棒はとんでもなく気持ちいいらしく、生挿入の快感に本気で感じていた。
「あう~~はううううう~~ああんああんああん・・・いっいやぁあーーーーーーーーっ!」
ズンズンと突かれ、掻き回され、若菜の肉穴中に生肉棒の快感が伝わっていった。
若菜の気持ちと裏腹に、体は生挿入の快感にドンドン敏感になっていった。
結合部からは、淫汁が白濁して男優の肉棒を白く泡立てた。
「あうんっ!あっうあう~~~ん・・・逝っちゃうぅぅぅ・・・・」
若菜は快感に逆らえなくなっていた。
ピストンは更に激しくなり、男優は膣肉穴の天井を突き上げるようにピストンを繰り出した。

肉ビラが肉棒を包み込にながら羽ばたき、肉穴の柔肉がメロメロと引きずられる男優の巨根の出入りの様子は、ステージの回転で全観客が鑑賞できるように計算して腰を使っていた。
男優は若菜を抱く快楽より、観客へのサービスを優先するプロフェッショナルなセックスマシーンだった。
「あぁっ!いやいやいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~」
今度は男優が若菜に挿入したまま抱き上げ、くるりと回転させ、仰向け状態でのバック挿入になった。
若菜の膝の内側に男優の膝が入り込んでいるので、若菜は股を大きく開かれて、結合部がこれでもかというくらい丸見え状態だった。
しかも、結合部と若菜の裸と若菜の表情が拝める抜きどころなので、観客はゴソゴソと音を立てて肉棒扱きを始めた。
「あう、ああ~う、あう、あう、あう、あう、うぅ~~~~・・・・」
喘ぎ声は唸りに変わり、若菜は逝きそうだった。
パンパンパンパン・・・激しいピストンが若菜を襲った。
「ダメ、ああ、中には 出さないでぇ、ああ、ああ、いっ逝っちゃうぅぅぅぅ~~~~・・・」
若菜が先に逝った・・・

激しく逝った若菜は力が抜けて、動けないでいた。
男優は肉棒を抜いて、荒げていた息を整えていた。
まだ射精していない肉棒が激しく脈打っていた。
暫くの沈黙の後、若菜が寝返りを打つように覚醒した。
目の前で脈打つ巨根を虚ろな目で見ていた。

男優はゆっくり若菜へ近づき、足の間に割って入り若菜の両膝を抱えた。
「では奥さん、今度は私が気持ちよくならせていただきますね。もちろん、生中出しです。もし出来ちゃったら、ギャラで堕してください・・・」
「いやっ、いっやあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~」
ヌチュチュッ・・・肉棒は一気に若菜の肉穴奥までめり込んだ。
「うあああああ~~~~」
パンパンパン・・・いきなり激しくピストンされ、肉のぶつかる音が響いた。
「あぁん・・・あ、あ、あ、あうぅぅぅぅぅ~~~だめぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・あああああああ」
一度逝った若菜の体は、再び直ぐに逝きそうになった。
「出すぞ!さあ出すぞ!奥さんの子宮に俺の子種をぶち蒔けるぞぉぉぉぉぉぉぉ!」
「いやぁぁぁぁ~~やめてよぉ、いやあ・・・あん、あんあん・・・うひいぃぃぃ~~~~~~」
中出しされると悟った瞬間、若菜はパニックになっていた。
「いやぁぁぁぁぁぁ・・・うぃっくぅぅぅぅぅんんんんんんんあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~」
「うぐっっっ!っつぅうおおおおおお~~~~」
男優はズン!ズズン!と腰を打ち付け、若菜の肉穴の中で肉棒が膨れあがり、肉壷の奥底に熱い子種汁を解き放った。
「あぁぁぁっ!やめてぇぇぇぇ~~~~あぁ、ああぁ・・・いやだ・・・だめぇぇ~~~」
逝った快感に加えて肉壷へ注がれる精液の熱い快感・・・生殖するための女の本能が、搾り取ろうとした繁殖のための液体の感覚を快感に変えた・・・

気が付けば俺は、若い頃のようにギンギンに勃起した肉棒を握り、精液を垂れ流していた。
我が妻を、可愛い若菜を犯されて、しかも他人の精液で胎内を汚されて、それなのに俺は何をしているんだろう・・・そう思った。

男優は最後の一滴まで絞り出して射精を終えると、若菜から離れた。
ニュポッと肉棒が抜けると、肉穴から白濁液がドロ~っと流れ出した。「うそぉ・・・ほんとに中に・・・出したの・・・うああああああああああああーーーーー!」
股間に手をやり男優の精液を手に取り確かめた若菜は叫んだ。
「うっ、うぅっ、ひどぃ・・・どうして中に・・・中に出すなんて・・・うっうぅ~~~~」
逝った快感で力が抜けて動けないようだった。
ステージは回転し続け、若菜のポッカリ空いた肉穴から溢れ出る大量の精液を客席にお披露目していた。

「やあ、素晴らしいステージでした。安心してください、あの男、既に5人の子持ちでカットしてて種無しですから。」
男がにこやかに笑っていた。
若菜は、ホッとした表情を浮かべた。
「これ、撮影してないのかい?」
尋ねてみると、
「撮影禁止ですよ。ライブが売りですから、映像が出回ったら商売あがったりです。」

この時以来、俺の肉棒は見違えるようにギンギンに勃つようになった。
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2026/02/22 11:34:31 (.bBQXCrN)
バツになった妻の友達のことを飲み仲間と共有し
おこぼれを頂けたらと企んでたところ
声掛けに成功し一緒に飲んでるとlineグループに上がり
カラオケに移動したとの報告と同時に写メも上がったんですが
友達ではなく!妻と飲み仲間Bがキスしてるところで
その後Bから一緒にいた友達の方ならイケそう!
トイレに行った時にゲーム抜きのキス&お股タッチもOKだったー!!!
っと上がり、次に0時までならとOKって言ってる!おっ先に頂きます~!
そして脱いだ下着と
すりガラスでシャワーをしてる妻だとは断定はできない人影の写メが上がり
1時前妻が帰宅しました、、、
4

妻が緊縛モデルに

投稿者:たく ◆Ua/fEOBQKU
削除依頼
2026/02/05 18:15:32 (F7LC17BD)
はじめまして。
私達は共にアラフィフの夫婦です。
妻がまだ30代だった頃からコロナ禍までの数年間で、4人の男性に妻を寝取って頂きました。

それまでの妻の男性経験は1人、つまり私のみで、説得するのにかなり苦労しましたが、何とかそういう場面に持って行き、気付けば経験人数が5人に。
その頃には妻も口では渋っている様子でしたが、私が強引に日程を決めると、何だかんだでそれに付き合ってくれるようになっていました。

しかし……コロナでなかなかプレイが出来ない日が続き、妻は頑なに寝取られを拒むようになってしまいました……

それでも夫婦生活はそれなりに充実はしていたんですが、一昨年私がまさかの緊急入院&手術……

一定期間、下手をすれば数年は性行為が出来ない身体になってしまったんです。

妻はまだ40代。
「セックスなんてしなくても大丈夫」とは言ってくれましたが、大人しそうに見えて実はセックス好きな妻。

何度も「俺はまだまだセックス出来ないから、出来れば他の人と」と提案しましたが、答えは決まって"しない" でした。

病気を理由に妻をNTRの世界に戻そうと画策しましたが、妻を説得出来ないまま願望だけが積もって行きました。


そんな時、私に一通のメッセージが。

『師匠が奥さんと会ってみたいって言ってるんですが』

メッセージの主は、以前妻を寝取ってもらったトシさん。
師匠とは、トシさんが一緒に緊縛サークルをしているヒデさんです。
私もヒデさんとはトシさんを介して話した事があるんですが、その時に『奥さんを縛りたい』とお願いをされていました。

私がずっとNTRも緊縛も説得出来ないでいたから、痺れを切らして2人で結託したようです。

とは言え……トシさんとの再戦も拒否されてるのに、初めて会う人に縛られるなんて、今の妻がウンと言うはずはありません…………

ただ、いつもと違う角度での説得ならひょっとしたら……と思い、話を進める事にしました。

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