2026/01/08 21:24:06
(Z1sllXlh)
用事があり、義母に頼まれて車を出した事があったんです。
用事を済ませ帰りが遅くなり、もう12時近くになってましたら、
国道沿いにアダルトショップがあったので、寄りたくなって寄ってみたんです。
義母はこういう所は初めてだったみたいで。「こんなお店あるの?いやらしいんじゃないの?」みたいな感じでした。
お店に入って義母は、入口近くのランジェリーコーナーで、「わたしここで待ってるわ、あんまり時間かけないでよ」と。
僕は久しぶりだったので、店内をぐるっと眺めてました。
僕が店奥のDVDのコーナーにいると、後ろに若いヤンキー風の2人組がいました。後ろから話し声が聞こえてきました。
「さっきちょっと色っぽい熟女見かけたんだけど、見たか?」
「見たよむっちりでいい体してたな」
「そうそうそそる感じの」
「ちょっと探してみるか」と言って動きだしたのですが、、僕は穏やかではありません。
明らかに義母の事だと思いましたから。
黙ってられずに彼らの後を追いました。
ぐるっと回ってランジェリーコーナーへ。「おっいたいた」。
義母は手に取って商品を見ていたのですが、2人組はいきなり義母に近づき
「奥さんこんばんは」、義母はびっくりしたような顔で、「えっ、こんばんは、どうしたの?…」。
「ちょっと近くの居酒屋行きませんか?僕らと」
「…ごめんなさい、用事があるのよ」、
「用事って?こんな遅い時間に?」
「主人が待ってるから、家に帰らなきゃ」、
「こんな遅い時間にこんなとこにいるんだ
から暇してるんでしょ?ねぇいいじゃないですか?」、
「いえ本当に無理なのよ、ねっ悪いんだけど…」
「しょうがないなぁ…」と言うと、男は思い切り義母のスカートを捲り上げました。黒タイツの大きなお尻があらわになりました。
「えっ!ちょっと何するのよ!」、義母の言葉などお構いなしに、タイツの中に手を突っ込みグリグリし始めました。
するともう1人は後ろに周り義母のセーターを捲り上げ、巨乳を鷲掴みにし、「いいオッパイしてるねぇ奥さん」、
「ねぇやめて!やめなさいって、人呼ぶわよ!」
「うるさいババァだな」と言うと、男は無理やり唇を近づけ接吻して義母の口を塞いだんです。
もう1人は義母の黒タイツを膝まで下ろしオマンコに指を入れピストンで弄り始めました。
上の口を塞がれ、下の口を指で激しく弄られ、声も出せずに苦しそうな表情で…接吻はしばらく続きました。
下の男もひっきりなしに指ピストンを続けてます…そのうち義母は腰をグッと下げ、自分から脚を開きがに股に、腰を前後にぴくぴく動かし、汁がたらたら垂れ始めてました…
しかもさっきまで苦しそうな表情だったのに、義母も舌を出し男と舌を絡めあってました。
僕は唖然として金縛りにあったように、その様子を見るしかありませんでした。
気がつくと側に若いカップルがいました。「あのおばさんヤバいよ、オッパイもでかっ」
「ヒロくん立ってるんじゃないの?」
「こんなすごいのみたら立つでしょ」
「だよねぇおばさん自分で腰振ってるし、わたしも濡れてきちゃった」…
男が唇を離し、「もう我慢できないんじゃない?行こうか?」、
義母はこっくりと頷くと、服を整えて男達に抱えられるように出ていきました。
とろんとした目つきで僕には目もくれずに、僕は後を追うしかありません。
黒いワゴン車を追いかけました。少し走ったあと行き先は「ラ・グラース」というラブホに入って行きました。
それを確認しても、僕はしばらく何が起こったのか分からずただ呆然と車の中にいるしかありませんでした…
しばらくして帰宅しました。時計はもう深夜1時を回ってましたが、、あんな事があって寝付けるわけがありません。
出ないと分かってても、電話せずにはいられませんでした。
1度目、出ません。10分くらいして2度目もやはり出ない。
その10分あとに3度目…10回目のコールくらいで出たんですが…
「さっきのスポットの人?」男の声。
それきり途絶え、しばらくすると…
(「おらっ!どうだおばさん、若いチンポいいかっ!いいのか!言ってみ!」
「いぃぃ!いぃ!気持ちいぃぃ!若いチンポいぃ!おっきぃチンポいぃ!」
「いいだろ!このドスケベババァが!おらっおらっ!どうだ!」
「すっごぉぃ!若いチンポ!おっきぃチンポ!気持ちいぃ!アゥ!オォ!オォォ!」
「でっかいオッパイしやがって!おばさんのマンコも最高だよ!おらっ!おらっ!朝までしてやっからな!」
「してっ!してぇ!ずうっとしてぇ!オマンコこわしてぇ!」……
しばらく聞かされました…痛いくらい勃起して収まりませんでした……