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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

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2026/02/22 12:05:43 (w42eDKJc)
「奥さん、昔とちっとも変りませんなあ。相変わらずお綺麗で・・・」
俺が再婚した妻の若菜は、昔、元夫の借金のカタで犯されたことがあった。
まだ24歳だった若菜は10代でも通る可愛さで、セーラー服を着せられて男2人に輪姦された。
その様子は撮影され、裏ビデオとして流通した。
その裏ビデオを手に入れたときに知り合った男を通じて、若菜と知り合い再婚したのだ。
その男が、再びあるステージへの出演を若菜に依頼してきたのだ。

「これだけ可愛い美人妻ですから、1ステージで50万円で如何です?悪くないと思いますよ。たった1時間我慢するだけで50万円ですよ。本当に上玉の奥さんで・・・宮﨑あおいにソックリでたまりませんなあ・・・」
「でも、私・・・」
「ご主人、こんな若い奥さんもらうから、勃ちに不満が出るんですよ。1ステージ、ご主人もご覧になれば嫉妬で勃ちも復活しますよ。」

再婚して2年、45歳の俺の妻の若菜はまだ29歳だ。
宮﨑あおい似の美人妻は、宮﨑あおいの如くバツイチだ。
前の結婚生活は11年だったから俺には先妻との間に子供が2人いるが、若菜の結婚生活はわずか2年、子供はいなかった。

その若菜が、回転するステージの中央にあるキングサイズのベッドにバスタオル1枚で座っていた。
ステージの周りは高さ2mのガラスで直径8mほどの円筒形に囲まれていて、ステージの様子は客席から丸見えだが、ステージから客席は見えなかった。
30席くらいある客席は、半畳ほどに仕切られており客同士も顔は見えないが、先ほどチラッと入場するところを見たら60歳前後の小金を持ってそうなジジイが多かった。
俺も3万円を支払って客席に座った。

薄暗いステージで若菜は落ち着かなく髪をかき上げていた。
すると下階段から男優が登ってきた。
30代半ばくらいだろうか、いわゆる細マッチョで精悍な顔をしていた。
男優は既に全裸で、半勃ちでも既に俺のフル勃起くらいはある肉棒をブラブラさせていた。
若菜も男優の肉棒を見て目を見張っていた。
恥ずかしいのか目を伏せている若菜の顎を軽く持ち上げられ、キスされた。
俺は激しい嫉妬がわいてくるのを感じた。
キスしながら男優は若菜のバスタオルを外し、綺麗な形の乳房が現れた。
男優は素早く乳首に唇を移動し、チュパチュパとわざと音を立てながら舐め、同時に股間に指を挿し込んだ。
「んああ・・・」
乳首責めだけで身を捩る若菜は、肉裂をこじ開けられてついに声が出た。
その声を確認したのが合図のように、男優が素早く股間に割って入り、肉裂に吸い付いた。
「ひぇぇぇ~~、うえええ~~うああああああああああ~~~~・・・・」
さっきまで上品な美人若妻だった若菜が、いきなり激しく悶えだすとは、一体あの男優はどんなテクを仕掛けたのか、心から嫉妬していた。

悶え疲れた若菜はグイッと持ち上げられ、反転した男優が自ら若菜の下になり、若菜を自分の腰に乗せて抱きしめた。
フル勃起した男優の肉棒は、俺の肉棒より二回りデカく、硬く反り返って脈打っていた。
男優に跨るように両足を開かされて抱きしめられているので、男優の体に阻まれて足は閉じる事が出来ないでいたから、若菜のパックリと開いた肉裂は丸見えになり、ゆっくりステージが回転しながら客席に御開帳して回っていた。

男優の生の肉棒が、無防備な肉裂を擦って揺れていた。
若菜は陰裂からやって来る刺激に戸惑いながらも、湿った肉穴に時折触れる亀頭に怯えていた。
ちょっと角度が合ったら入ってしまいそうだった。
「ダメ!・・・入っちゃう・・・ああ、だめ・・・」
若菜は上半身を起そうとするが、男優は肉裂から快感の矛先を変えて、乳房にしゃぶりついた。
「あっ!...はああああ~~~」
突然の快感に、前後に身悶えする若菜の肉裂に男優の肉棒がめり込んでいった。
「うああっ・・・いやあああああああああ~~~~~」
いやでも腰が勝手に動いて、肉裂がめくれて亀頭が肉穴を出たり入ったりするのが見えた。
「あっあっだめぇ~~~~っ!うっぐうあぁぁぁぁぁぁ・・・ひいうううう~~~・・・・」
その時男優の腰がクイット動き、亀頭部分がズブリと肉穴に入った。

生肉棒の感触はコンドーム付きの肉棒とは、比べものにならないほどいいものだ。
男優は、先端が入ったとたんに若菜の腰を掴んで、グイッと押し付けた。
「あ~~っ!!ダ、ダ、ダメェ~~~・・・は、はいっちゃ・・・」
危険な生肉棒・・・もし射精されたら・・・しかし観客は膣内射精を期待しているだろう。
「ねえ、抜いてぇ・・・ゴム付けてぇ・・お願いしますぅぅ・・・」

一度抜いて安心させた次の瞬間、男優は肉棒を完全に肉穴に入れた。
「うああああああ・・・抜いてぇ・・・」
奥まで突いて欲しいと肉体は望んでいたが、理性が生肉棒は危険だと叫んだ。
「いっやぁあああああ」
両足を持ち上げられ、Vの字に開かれ、肉裂が生の肉棒に引きずられながら出入りした。
「うっ!うぐぅ・・・あぐぅあぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~」
男優は腰を若菜の腰の下にずらすと、生肉棒を深々と挿し込んだまま大きく円を描くようにグラインドさせた。
ヌップッ!ブチュッ!プチュッ!
男優の肉棒と肉穴の隙間から、快感の汁が音を立てて溢れた。
「ダメよ・・・ああん・・ああん・・・ゴム付けてぇ・・・ああっ・・・」
「生の方が気持ちいいだろっ・・・奥さん・・・」
「ダメぇ ~~~あああああああああああああ~~~」
生の肉棒はとんでもなく気持ちいいらしく、生挿入の快感に本気で感じていた。
「あう~~はううううう~~ああんああんああん・・・いっいやぁあーーーーーーーーっ!」
ズンズンと突かれ、掻き回され、若菜の肉穴中に生肉棒の快感が伝わっていった。
若菜の気持ちと裏腹に、体は生挿入の快感にドンドン敏感になっていった。
結合部からは、淫汁が白濁して男優の肉棒を白く泡立てた。
「あうんっ!あっうあう~~~ん・・・逝っちゃうぅぅぅ・・・・」
若菜は快感に逆らえなくなっていた。
ピストンは更に激しくなり、男優は膣肉穴の天井を突き上げるようにピストンを繰り出した。

肉ビラが肉棒を包み込にながら羽ばたき、肉穴の柔肉がメロメロと引きずられる男優の巨根の出入りの様子は、ステージの回転で全観客が鑑賞できるように計算して腰を使っていた。
男優は若菜を抱く快楽より、観客へのサービスを優先するプロフェッショナルなセックスマシーンだった。
「あぁっ!いやいやいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~」
今度は男優が若菜に挿入したまま抱き上げ、くるりと回転させ、仰向け状態でのバック挿入になった。
若菜の膝の内側に男優の膝が入り込んでいるので、若菜は股を大きく開かれて、結合部がこれでもかというくらい丸見え状態だった。
しかも、結合部と若菜の裸と若菜の表情が拝める抜きどころなので、観客はゴソゴソと音を立てて肉棒扱きを始めた。
「あう、ああ~う、あう、あう、あう、あう、うぅ~~~~・・・・」
喘ぎ声は唸りに変わり、若菜は逝きそうだった。
パンパンパンパン・・・激しいピストンが若菜を襲った。
「ダメ、ああ、中には 出さないでぇ、ああ、ああ、いっ逝っちゃうぅぅぅぅ~~~~・・・」
若菜が先に逝った・・・

激しく逝った若菜は力が抜けて、動けないでいた。
男優は肉棒を抜いて、荒げていた息を整えていた。
まだ射精していない肉棒が激しく脈打っていた。
暫くの沈黙の後、若菜が寝返りを打つように覚醒した。
目の前で脈打つ巨根を虚ろな目で見ていた。

男優はゆっくり若菜へ近づき、足の間に割って入り若菜の両膝を抱えた。
「では奥さん、今度は私が気持ちよくならせていただきますね。もちろん、生中出しです。もし出来ちゃったら、ギャラで堕してください・・・」
「いやっ、いっやあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~」
ヌチュチュッ・・・肉棒は一気に若菜の肉穴奥までめり込んだ。
「うあああああ~~~~」
パンパンパン・・・いきなり激しくピストンされ、肉のぶつかる音が響いた。
「あぁん・・・あ、あ、あ、あうぅぅぅぅぅ~~~だめぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・あああああああ」
一度逝った若菜の体は、再び直ぐに逝きそうになった。
「出すぞ!さあ出すぞ!奥さんの子宮に俺の子種をぶち蒔けるぞぉぉぉぉぉぉぉ!」
「いやぁぁぁぁ~~やめてよぉ、いやあ・・・あん、あんあん・・・うひいぃぃぃ~~~~~~」
中出しされると悟った瞬間、若菜はパニックになっていた。
「いやぁぁぁぁぁぁ・・・うぃっくぅぅぅぅぅんんんんんんんあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~」
「うぐっっっ!っつぅうおおおおおお~~~~」
男優はズン!ズズン!と腰を打ち付け、若菜の肉穴の中で肉棒が膨れあがり、肉壷の奥底に熱い子種汁を解き放った。
「あぁぁぁっ!やめてぇぇぇぇ~~~~あぁ、ああぁ・・・いやだ・・・だめぇぇ~~~」
逝った快感に加えて肉壷へ注がれる精液の熱い快感・・・生殖するための女の本能が、搾り取ろうとした繁殖のための液体の感覚を快感に変えた・・・

気が付けば俺は、若い頃のようにギンギンに勃起した肉棒を握り、精液を垂れ流していた。
我が妻を、可愛い若菜を犯されて、しかも他人の精液で胎内を汚されて、それなのに俺は何をしているんだろう・・・そう思った。

男優は最後の一滴まで絞り出して射精を終えると、若菜から離れた。
ニュポッと肉棒が抜けると、肉穴から白濁液がドロ~っと流れ出した。「うそぉ・・・ほんとに中に・・・出したの・・・うああああああああああああーーーーー!」
股間に手をやり男優の精液を手に取り確かめた若菜は叫んだ。
「うっ、うぅっ、ひどぃ・・・どうして中に・・・中に出すなんて・・・うっうぅ~~~~」
逝った快感で力が抜けて動けないようだった。
ステージは回転し続け、若菜のポッカリ空いた肉穴から溢れ出る大量の精液を客席にお披露目していた。

「やあ、素晴らしいステージでした。安心してください、あの男、既に5人の子持ちでカットしてて種無しですから。」
男がにこやかに笑っていた。
若菜は、ホッとした表情を浮かべた。
「これ、撮影してないのかい?」
尋ねてみると、
「撮影禁止ですよ。ライブが売りですから、映像が出回ったら商売あがったりです。」

この時以来、俺の肉棒は見違えるようにギンギンに勃つようになった。
1
2026/02/22 11:34:31 (.bBQXCrN)
バツになった妻の友達のことを飲み仲間と共有し
おこぼれを頂けたらと企んでたところ
声掛けに成功し一緒に飲んでるとlineグループに上がり
カラオケに移動したとの報告と同時に写メも上がったんですが
友達ではなく!妻と飲み仲間Bがキスしてるところで
その後Bから一緒にいた友達の方ならイケそう!
トイレに行った時にゲーム抜きのキス&お股タッチもOKだったー!!!
っと上がり、次に0時までならとOKって言ってる!おっ先に頂きます~!
そして脱いだ下着と
すりガラスでシャワーをしてる妻だとは断定はできない人影の写メが上がり
1時前妻が帰宅しました、、、
2

妻が緊縛モデルに

投稿者:たく ◆Ua/fEOBQKU
削除依頼
2026/02/05 18:15:32 (F7LC17BD)
はじめまして。
私達は共にアラフィフの夫婦です。
妻がまだ30代だった頃からコロナ禍までの数年間で、4人の男性に妻を寝取って頂きました。

それまでの妻の男性経験は1人、つまり私のみで、説得するのにかなり苦労しましたが、何とかそういう場面に持って行き、気付けば経験人数が5人に。
その頃には妻も口では渋っている様子でしたが、私が強引に日程を決めると、何だかんだでそれに付き合ってくれるようになっていました。

しかし……コロナでなかなかプレイが出来ない日が続き、妻は頑なに寝取られを拒むようになってしまいました……

それでも夫婦生活はそれなりに充実はしていたんですが、一昨年私がまさかの緊急入院&手術……

一定期間、下手をすれば数年は性行為が出来ない身体になってしまったんです。

妻はまだ40代。
「セックスなんてしなくても大丈夫」とは言ってくれましたが、大人しそうに見えて実はセックス好きな妻。

何度も「俺はまだまだセックス出来ないから、出来れば他の人と」と提案しましたが、答えは決まって"しない" でした。

病気を理由に妻をNTRの世界に戻そうと画策しましたが、妻を説得出来ないまま願望だけが積もって行きました。


そんな時、私に一通のメッセージが。

『師匠が奥さんと会ってみたいって言ってるんですが』

メッセージの主は、以前妻を寝取ってもらったトシさん。
師匠とは、トシさんが一緒に緊縛サークルをしているヒデさんです。
私もヒデさんとはトシさんを介して話した事があるんですが、その時に『奥さんを縛りたい』とお願いをされていました。

私がずっとNTRも緊縛も説得出来ないでいたから、痺れを切らして2人で結託したようです。

とは言え……トシさんとの再戦も拒否されてるのに、初めて会う人に縛られるなんて、今の妻がウンと言うはずはありません…………

ただ、いつもと違う角度での説得ならひょっとしたら……と思い、話を進める事にしました。

3
2026/02/22 09:02:06 (wncqOeWP)
27歳の大人しめの彼女を写真や情報晒します
NTR鬼畜妄想やコラ作成などなどで
興奮したいです

黄色 tsubasakurosima
4

とりあえず

投稿者:和夫 ◆LQkQvjMyAs
削除依頼
2015/06/26 02:32:23 (q6yB9JH2)
私達は付き合って10年にもなる
40代の熟カップルです。
昔から私は彼女が他人に犯されたり輪姦されたり
する所が見たい願望があります。
さすがに未だ彼女には話せなくていますが
数年前に彼女に懇願して単独さんを1人とで
3Pをしました。
未だに願望はあるので彼女の知り合いが
読んでると嬉しいので地名を分かりやすく書きます。
和歌山県の梅の産地に住んでて職場も梅の工場で
働いています。
数年前の夏です
私達は単独さんと待ち合わせして直ぐに
海沿いのラブホに直行しました。
単独さんは私達より少し年上で彼女とは10歳違うのと
若く見える彼女なので
単独さんは彼女を気に入ったようでした。
彼女は単独さんに会う前から緊張気味で
口にはしないのですが
車に乗せられても私の手を握っていて
部屋に入っても私の側から離れませんでした。
そういう私も少しばかり緊張してました。
最初はソファーに座って雑談して
流れから私が彼女にシャワーを勧めると
「硝子張りで丸見えやん!恥ずかしいから嫌だよ!
家でシャワーしたし」
と拒んだので私は始める前に記念にと
ビデオカメラをセットして彼女をベットに座らせました。
彼女は緊張しているみたいで
いつもよりハイテンションで
「えっ?やだぁーカメラなんて!もっと暗くしてよ!」
とベットの布団に顔を埋めて隠れてました。
私は彼女の言う通リに照明を落とし彼女を
単独さんの目の前に座らせ私も彼女の横に座り
「なぁ!今からヤッてもらうか」
と彼女に言うと彼女は私の腕に抱きつき
顔を私の肩につけ
「やだぁー恥ずかしい」
と言ってる割に今から始まる羞恥に期待してる
ようにも取れました。
「ほんとうはヤられたいくせに!」
と彼女の顎を持ちキスをすると彼女は黙って
俯き私の手を握ってきました。
そのまま彼女の首筋に舌を這わせオッパイを揉むと彼女は
「あぁん。。いゃん」
と喘ぎ出すと単独さんが
「彼女さん嫌らしい顔になりましたね!」
と彼女は
「いゃん。。ちがう。」
と感じながら否定するので私は
「オッパイ見てもらいな」
とTシャツを脱がし彼女の後ろからブラのまま
オッパイを揉み首筋の舐め単独さんに
見せると彼女は
「いゃん。恥ずかしいよー」
と言うので
「なにが恥ずかしいんよ!オッパイ見てもらい」
とブラを上げ単独さんに晒すと彼女は手で
隠したので
「ほらっ吸ってもらい」
と彼女の腕を掴みオッパイを晒させると
単独さんはソファーから立ち上がり彼女の
オッパイを吸い始めると彼女は
「だめーはずゅかちいよ」
と甘えた口調になってました。
そのまま彼女を押し倒し部屋の明かりを明るくして
二人で片方づつオッパイを
チュパチュパ音を立て吸ってると彼女は喘ぎ
脚を内股でモジモジとしてるのが見えたので私は
「もしかして濡れてる?」
と聞くと彼女は否定するので
「嘘やろ?」
とジーンズを脱がせ単独さんがパンティに手を
差し込むと彼女は
「恥ずかしい!やめて!」
と単独さんに触られるのか抵抗あるようでしたが
直ぐに触られ
「びちょびちょじゃないですか!」
と恥ずかしい事を言われ
「ちがうよー」
とまだ否定するから私もパンティの中に手を入れると
いつものようにヌレヌレなので
「嘘つきやなぁ!ベタベタやん」
と言いつつクリトリスを指でコチョコチョとすると
「アァンーダメ触ったらアカンよ」
といいましたが無視して触り続けると
「いゃん。ダメ!逝っちゃう」
と彼女は簡単に逝きました!
単独さんが
「いやらしいですね!もう逝ったのですか!お○こ見せてくださいよ!」
とパンティを脱がそうとすると彼女は
「やだぁー」
と脱がされそうになってるパンティを持ち
単独さんの邪魔をしましたが私は彼女の手を取ると
単独さんに脱がされてしまいました。
私と単独さんで彼女の脚を思いっきり開くと
彼女は手で顔を隠してしました。
私達は彼女のお○こを開いては
「ぐちょぐちょですね!」
「おい!こんなに近くで見られて恥ずかしくないのか?」
「いやらしいお○こですね!」
と言葉攻めすると彼女はただ
「恥ずかしいよーやめて!」
と何度も同じ事を言ってました。
私は単独さんに
「この子相当感じてるから逝かせたってください!」
と言うと単独さんはクリトリスを私とは違う触り方で
激しく触り始めると彼女は直ぐに
「やだぁー恥ずかしいよー逝きそう。」
と凄く気持ちよさそうで
「今会ったばかりの男に逝かされるんかい!
いやらしい女やなぁ!ほらっ逝かされろよ!」
と言うと
「いやぁー逝きたくないよーでも逝っちゃうー」
と逝き身体を少しヒクヒクさせてました。
私は
「いやらしい女やなぁ!罰やぁ」
と大股に開いて指を入れ潮の吹く場所を刺激すると
「ヤダ!ヤダ!ヤダ!ダメ!恥ずかしい」
とさっきより必死になって訴えてましたが私は
刺激を続けるとシャーシャーと潮を吹いたので
単独さんも
「おぉーでたぁーいやらしいね」
と驚き喜んでたので
一度は止めたのですが再び吹かせて見せてあげました。
彼女は
「見ないで!」
と言ってましたが脚を閉じる力は弱弱しく
見られたいのかと思いました。
次に私が彼女を起こし座らせ後ろからオッパイを
揉みながら
「こんなにベット濡らして恥ずかしいでしょう」
と言うと彼女は頷き恥ずかしいそうにしてるので
「やらしい!また逝くとこ見てもらえ」
と指を入れクチュクチュと音をたて掻き回すと
単独さんは彼女の目の前で
チンコをシゴキ見せつけると彼女は目をそらし
「また逝く!」
と逝っちゃうと前のめりに私から逃げたので
単独さんは座り彼女の顔の前にチンコを出すと
なんと彼女はチンコを握りフェラを始めたので
私は驚きました。
いやらしくなっていく彼女を見て嬉しいんだけど
嫉妬みたいなのが出できて
四つん這いになってる彼女をバックから入れました。
彼女は私に入れられてもフェラを止めないので
「スケベ!スケベ!いやらしい女やぁ!」
と激しく腰を打ち付けると彼女はチンコを
喰わえたまま逝ったみたいでしたが
私はピストンを止めずに続けると
彼女は意味不明な言葉を発しながら激しく逝き
ベットに倒れこみました。
それでも私は彼女を仰向けにし両足を抱え
入れピストンすると
「アカンもう死ぬ!ダメ!逝く!」
と彼女は、また逝きました。
私は疲れ抜くと単独さんはコンドームを付け
続いて彼女に入れました。
その時私は他人に犯される彼女も見て愛おしく思え
ました。
私は彼女の頭を撫でながら
「俺以外の入ったな!気持ちいいか?」
と聞くと彼女は私の目を見て気持ちよさそうにし
頷き
「いいの!いっちゃいそうー」
と目を瞑ると
「いくぅー」
と身体を反り他人に入れられ逝かされました。
単独さんも彼女が逝っても抜かずピストンを
続けたので彼女は
「やめて!やめて!いやぁー出ちゃう」
と単独さんを押しのけようとして
「またいくぅー」
と叫びながら逝きました。
単独さんは直ぐに抜くと私が入れようとしたの
ですが彼女は
「休憩させて」
と言うので私は入れないでタバコを吸いに
ソファーに行きました。
単独さんは彼女の頭を撫で
「気持ちよかった?」
と聞くと彼女は前髪を触り恥ずかしそうに
「うん。でも恥ずかしい」
と言うと横を向いたので単独さんは彼女を
自分の方に向かせるとチンコからコンドーム
を外し顔に近づけたら
彼女は無言でフェラを始めました。
いやらしく大胆になっていく彼女に興奮して
タバコを消し再び正常位で入れると
チンコを咥えたまま二度逝き
私はチンコを抜き単独さんに
「よかったら生でいいよ!」
と勧めると喜んで生で入れました。
実は当時の彼女はピルを飲んでたので
他人に生挿入の願望は果たせました。
単独さんに正常位で入れられてて
私は彼女にフェラさせてましたがチンコを
口から出すと
「またいっちゃうよ!」
と単独さんのチンコで逝かされると
単独さんも
「逝きそうや!逝くよ!」
と激しく腰を振ると彼女も激しく喘いで
単独さんは逝く瞬間に彼女から抜き
彼女のお腹の上に果てました。
単独さんはすぐにティシュで拭き取ると
続いて私も入れ激しく振ると彼女は
「あぁーもうダメー死んじゃうよー」
と感じまくって逝ったので私も彼女の中に
逝きました。
彼女はグッタリして
「もうーダメ」
と疲れたようでした。
単独さんは彼女の横に座り
「可愛い彼女さんですね!気持ちよかったよ」
と彼女の頭を優しく撫でてました。
私は彼女に
「単独さんのチンコどうだった?」
と聞くと恥ずかしそうに
「○○より細いけど長く気持ちよかった」
と言うたので私は少し嫉妬したので
「チンコの大きさより○○のオ○コがスケベなだけやろ」
と彼女の脚を開き指で潮を吹かせてやりました。
すると単独さんは彼女に股がりフェラさせ始め
たので私は彼女を指で責めまくってると
単独さんは彼女の口から抜き彼女の顔を見つめ
ながらオナニーをして
私の指で逝く彼女と同時に彼女の口に精子を
掛けました。
彼女は口に入らないようにしてると単独さんが
「ごめんなさい。」
と謝って拭いてました。
それから少し話して単独さんが先にシャワーして
私と彼女が一緒にシャワーしてると彼女が
「いっぱい逝ってゴメンね。人のオチンチン舐めた
私とキスしたくないよね」
と言ってきたので
「いっぱい逝ってるの可愛かったよ!愛してる!」
と言ってキスをすると
「ありがと。でももうこんなのしないでよ」
と言うので何故?と聞くと
「私○○だけで充分だから」
と言いました。
あれから数年
何度も3Pを頼んでも
「もう若くないし他人に見せられる身体ちゃう」
と許してもらえません。
とりあえず他人とのセックスは見れましたが
それでも私の願望は変わらずにいます。


5
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