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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

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2026/03/13 05:42:54 (VFkSsX0i)
40歳主婦です。
50歳の夫は単身赴任中です。
息子のお友達と今、体の関係です。
彼は、息子の大学のお友達です。
週末になると、息子のところにお泊まりすると言って、彼は毎週金曜日に我が家にやってきます。
息子が寝た後で、私と彼は、深夜から土曜日の朝まで、主人のいない夫婦の寝室のベッドで、セックスしていでます。
私は、避妊薬を服用して、彼と生でセックスするんです。
いつも3回は、彼の精子を中出しされます。
最高で、彼から5回も中出しされました。
主人と私が写る写真立ての前で、息子のお友達に寝取られています。
あなた、本当にごめんなさいと、心で謝っても、彼とのセックスは絶対やめられません。
彼から、私は、本気で結婚したいと言われています。
私が、主人がいるからダメよ。私達、セフレじゃダメなの?と言うと、彼はいつも結婚したいと言って許してくれません。
彼は本気で、私と結婚したがっています。
私は本当に幸せです。
1
2026/01/24 21:20:01 (n3aHvdNV)
今日はF君が参加するため少しでも時間を取ろうと朝8時に待ち合わせました。
待ち合わせ場所に行くと所長が1人で待ってました。
今日は所長の単独参加です。
少し待っているとF君が同じ年くらいの男性を連れて来ました。
男性Gさんの事は誰も聞いていなかったため、プレイの参加は拒もうとしましたが、所長が借金返済の対象にならないのならプレイに参加させても良いと言い、急きょGさんの参加が決まりました。
Gさんは中々のイケメンでF君といい勝負しています。
部屋に入るとまずは所長が妻を抱きました。
ねちっこい舌を絡ませながらのキスから始まりお決まりのコースで体中を舐め回してペニスで貫きました。
妻は3回程逝かされ、所長も妻の中で果てました。
次はF君とGさんが2人がかりで妻を責めます。
GさんのペニスはF君に負けないくらいの大きさで反り返りもF君並みです。
所長が「これは、F君に負けない位デカいな!」とうなっています。
まずは、F君がディープキスをして唾を飲ませGさんはおまんこを舐め回し始めました。
所長の精液が溢れ出るのも構わずにおまんこを舐め回すGさん。
妻はたまらず「あっ・・・あん、あん」と喘いでいます。
F君は妻に「咥えろ」と妻に言いフェラを始めました。
GさんはF君に「入れていいか?」と聞き、F君が「思いっきり突っ込んでやってください」と言うとF君は妻の口からペニスを抜きGさんに妻を預けました。
Gさんは妻のおまんこにゆっくりとペニスを差し込んで行きます。
妻が「あっ・・大きい!」と叫びました。
Gさんが「Fとどっちが大きい?」と妻に聞くと妻は「あぁ!同じくらい、大きいわ」と喘ぎながら答えました。
後で分かったのですが、GさんはF君の先輩で以前から2人で何人もの女を弄んでいるとF君は言ってました。
その分、F君に負けないくらいの精力が強くテクニックも抜群でした。
時には深く時には浅くと妻を翻弄するGさんのペニス。
「あ〜!たまんない・・・」と妻は喘ぎ、逝かされましたが、Gさんはさらに強くペニスを出し入れしています。
Gさんのペニスは妻の白濁液で真っ白になっています。
妻は「あん!・・・あん!」と悶えています。
Gさんが「Fの言う通り締まりのいいおまんこだ」と言いながら腰を打ち付けます「パン、パン、パン、パン」と体がぶつかり合う音が部屋中に響きます。
するとGさんはペニスを1番奥深くに入れ妻の体を浮かせ奥に当てています。
妻が「ダメ〜!!、また逝っちゃう!!」と叫ぶと同時に逝きました。
しかし、Gさんはまだ妻を貫いています。
時間にして30分以上、腰を使い妻を貫き続けています。
その間、妻は何度も逝かされています。
妻が「もう、許して〜!!」と叫ぶとGさんも「うっうっ!!」と言いながら妻の1番奥深くに射精しました。
妻のおまんこからはGさんの精液が大量に溢れ出て来ました。
そして、F君の登場です。
F君は妻とGさんのセックスに興奮したのか「◯◯、今日は始めから入れるよ」と妻に告げ、おまんこをいきなり貫きました。
妻は「あっ・・・!来た!」と叫びました。
F君もGさんに負けないくらいに妻を貫いています。
私から観てやはりF君のがセックスは上手くて力強い感じがします。
F君が「誰のペニスが1番美味しいんだ?」と妻に聞くと妻は「やっぱりF君がいい〜!!」と叫びました。
「あっ・・あっ・・あっ・・」と喘ぎながらF君の腰使いに合わせて妻も腰を使っています。
あうんの呼吸でしょうか、F君と妻は私達の眼の前で愛し合っています。
それから、所長が2回、Gさんが8回、F君も8回と妻の中に放出して時間切れとなりました。
GさんもF君もまだまだ出来そうですが、妻の体が壊れてしまうので時間切れとしていただきました。
Gさんも凄かったのですが、やはりF君のが凄いと言うのが良く分かりました。
30日は園の送別会が入っています。
また、乱交会が始まります。
2
2026/03/14 05:27:44 (flmmS9ze)
付き合って半年の彼女ユリコ。
歳はつい数ヶ月前まで女子高生だった18。
経験人数は私で4人目。
まだ生ハメすら未経験。
そのユリコに、
他の男との行為を頼んでみたところ、
抵抗は見せつつもOKをもらった。

そして遂に初のプレイ当日。
流石にいきなり抱かれるのは許可が降りなかったので、
まず見抜きから。
初めて会う男に身体を見せることに慣れてもらおうという算段。

待ち合わせ場所に到着すると、
既に相手は待機していた。
場所は山奥の寂れたキャンプ場。
昼間でもまず人は来ない。

先に私が挨拶に行く。
相手の男は40代半ば。
ユリコの父親ぐらいの年齢。
見るからにオジサンという風貌で、
いい具合の清潔感の無さ。
この辺は写真で事前に確認していた。
まだ暑さの残る季節。
思ったより煙草臭いし汗臭い。
私としては願ったりなタイプだが、
少しハードルが高いか?
コミュニケーションは大丈夫そう。

車に戻りユリコに聞く。

ユリコ「いいよ…
もうここまで来ちゃったし…
でも生で見たらホントにしっかりオジサンだね…
お父さんより歳上そう…
本当はああいう人としてほしいんだよね?」
そうだよ。
ユ「なんか凄い話…
エロ漫画みたい…」

車を降り、
2人でオジサンの車へ。
ユリコには前がフルジップになっている白いミニワンピを着せていた。
薄い生地に、
濃いピンクのブラが透けている。

オ「こんにちは。」
ユ「こんにちは…」
オ「お名前何ていうの?」
ユ「ユリコです。」
(仮名で答えるはずが緊張のせいで本名を言ってしまう)
オ「ユリコちゃんかぁ。
可愛い名前だね。
スタイルもいいねぇ!
ブラのサイズは?」
ユ「Dです。」
オ「いいサイズだね!
今日ユリコちゃんの身体見ながらシコシコするから、
いっぱい見せてね!」
ユ「はい…」

オ「じゃあまずは下着姿になろっか!」
ユ「え?ここで?」
人が来ないとはいえそこは完全な外。
まだユリコに露出の経験はない。
オ「大丈夫大丈夫!
人なんて来ないよ!」
ユリコが助けを求めるように私を見たが、
私は促すように頷いた。

顔を真っ赤にしながら、
ワンピの前をゆっくりはだけるユリコ。
恥ずかしさからの動きの遅さだがそれがむしろ扇情的だった。

この日のために用意した濃いピンクの下着セット。
ブラはハーフカップでDながらも形のいいユリコの乳房を強調し、
そして下はTバック。
オ「エロい下着だねぇ。
いつもこんなの付けてるの?」
ユ「いつもは…もっと普通です…」
オ「じゃあ今日オジサンに見せるためにこんなエロい下着用意したんだ?
嬉しいなぁ!」
オジはユリコの周りをゆっり歩きながら舐め回すようにユリコを観察する。
ユリコは恥ずかしさで腰が引けてるが、
それがTバックのお尻を強調してしまっていることには気付けない。

オ「じゃあ次、
下着脱ごっか!」
オジに言われたユリコは、
恐る恐るブラを外す。
乳首を晒し、
そして下も脱ぐ。

オ「おぉーパイパンなんだねー。
エロくて可愛いなぁ!」
ユリコがパイパンにしたのはつい先日だった。
まだ私にしか見せたことないパイパンを初めて会ったオジに晒す。
オジが大袈裟なぐらい褒める。

オ「あーオジサンもそろそろシコシコしたくなってきちゃった。
そこ座って?」
オジが自分の車の後部席に案内する。
ミニバンタイプの車。
後部席はある程度片付けられてはいるが、
あまり綺麗とは言えない使用感と煙草臭さが気になる。
でもユリコは言われるがまま、
素肌のままでその後部席に座った。

オ「じゃあほら。
おマンコ見せて。」
ユリコは緊張を通り越して、
少しボーッとしている。
それでも恥ずかしさからか何故か手で口元を隠しながら、
オジに急かされながらゆっくり足を開く。

パイパンで丸見えなマンコがオジの目の前に開かれた。
オ「ユリコちゃん(笑)
ビショビショじゃん(笑)」
ユリコは私も驚くぐらい濡らしていた。
オ「ユリコちゃんのおマンコもっとよく見せて。
指で開いてよく見せて。」
ユリコは言われるがまま、
自分の手でマンコを開き、
溢れるぐらい濡らしてテカテカなった膣口を丸見えにする。

オ「ほらオジサンのチンコ見て」
オジが下半身半裸になる。
そこそこなサイズのズルムケチンコ。
オ「ユリコちゃんオジサンのチンコがユリコちゃんの中に入ること想像しながら見ててね。」
オジがゆっくり自分でシコりはじめた。

オジはもうあと10数センチで舐められるそうなぐらいユリコの股間を至近距離で見ていた。

オ「ユリコちゃんさぁ…
これ言われたらきっと恥ずかしいんだろうけどさ…
クリも乳首も大きめだよね?(笑)」
それを聞いたユリコは、
それまでも真っ赤だった顔を更に赤くしたように思えた。
そう。
ユリコは乳首もクリも、
明らかに大きめ、
というより長乳首デカクリだった。
オ「もしかしてさぁ?
オナニーめっちゃしてきたでしょ?」
ユ「…はい…」
どういう感情なのか、
ユリコは素直に答えてしまう。
オ「どれぐらいオナニーするの?」
ユ「…エッチしない日は…毎日です…」
オ「毎日?(笑)
めちゃくちゃスケベじゃない(笑)」
そう。
ユリコは経験人数こそ普通だったが、
オナニーが欠かせないドエロ女だった。

オ「いつもどんなオナニーしてるの?
見せてよ。」
ユ「はい…」
すっかりドスケベスイッチが入ったユリコは、
オジの言葉に素直に従ってしまう。
私にもついこの前見せたばかりのオナニーを披露してしまうユリコ。
左手の指で乳首を強めに潰すように引っ張り、
そして右手の指でクリを撫であげる。
クリが十分に勃起したら、
親指と人差し指でクリを摘み扱き、
時には押し潰し引っ張る。
そんな強めのオナニーを毎日していたのだから、
乳首もクリも育って当然だった。

オ「ユリコちゃんオナニー激しいねぇ(笑)
オナニー気持ちいい?」
ユ「…気持ちいい…です…」
オ「こんなオジサンに見られながらなのに…」
ユ「…見られてると…いつもより気持ちいい…」
オ「はは(笑)
ユリコちゃんド変態さんなんだね(笑)」
ユ「…私…変態じゃない…」
オ「いやいや変態だよ(笑)
こんな初めてあったオジサンの目の前でこんな激しいオナニーしてさ、
気持ちいいなんて変態でしかないよ(笑)」
ユ「やだ…言わないで…恥ずかし…あっうそっ…だめっ…イッちゃう…イクッ!」
ユリコは腰をガクガクさせて、
オジに至近距離で見られながら絶頂してみせた。

オ「ユリコちゃん凄いイキっぷりだねぇ(笑)
オジサンまだシコシコしたいから、
ユリコちゃんももっと一緒にオナニーしよっか(笑)」
ユ「はい…」
ユリコはオジに言われるまま、
オナニーを続行。
オジからの言葉責めにいつも以上の感度とイキっぷりを披露していた。

オ「あぁオジサンもそろそろ限界だよ。
ユリコちゃんもオナニーの手止めないで。
一緒にいこう。」
ユ「はい…でもまたイキそう…」
オ「まだだよ我慢して…」
ユ「我慢…無理かも…」
オ「駄目、
我慢して。
早くイキたかったら、
オジサンにオネダリして。
オジサン早くザーメン出してって。
言ってみて。」

ユ「…出して…オジサンのザーメンいっぱい出して…」
オ「あぁーいいよぉ。
オジサンもイキそうになってきた。
ユリコちゃんにザーメンかけていい?」

事前の話し合いで、
ユリコの身体にかけることはユリコが承諾すればいいことにしていた。

ユ「かけて…いいですよ…だから早く…」
ユリコはイキそうになっているのを、
指の動きを調節して耐えていた。
オ「いいの?
オジサンのザーメンかけていい?」
ユ「いいです…だから…」
オ「どこにかけていい?
オジサン、
ユリコちゃんのおマンコにかけたいなぁ?」
ユ「え…おマンコって…」
オ「いいでしょ?
絶対気持ちいいよ?
ユリコちゃんのおマンコにいっぱいかけてあげる。
いいよね?」
ユ「…いい…ですよ…」
オ「いいの?
ユリコちゃんのおマンコに、
オジサンのザーメンぶっかけていいんだね?」
ユ「はい…」
オ「それじゃダメだよ。
ちゃんとオネダリして。
ユリコちゃんからオネダリして。
ちゃんとかけてほしいマンコを自分で開いてオネダリして。」
ユリコはオジに言われるまま、
両手でマンコを開いて膣口を丸見えにしてしまった。
ユ「…ユリコの…おマンコに…オジサンの…ザーメンかけてください…あっうそっ…ダメ…イキそう…我慢できない…」
ユリコはクリも触っていないのに絶頂しそうなことを訴えていた。
オ「いいんだね?かけるよ?
あぁイクッイクよ!
ユリコちゃんのおマンコにオジサンザーメンぶっかけるよ!ユリコちゃんもイッていいよ!イクッ!」
ユ「あっダメっ凄いのくる…イクッ!」
オジは半ばユリコに覆い被さり、
ユリコの剥き出しのマンコに目掛けて射精した。
ユリコはそのオジの下で、
腰をガクガクさせて絶頂していた。
出された精液は見事にユリコのマンコとその周辺に着弾し、
ベットリと付着していた。
オジは最後の一雫までというようにユリコの股間に向けて絞り出してからユリコの上から退いた。

ユリコはイッた余韻で放心しながら、
まだ自分の手で開きっぱなしでオジの精液がぶつまかけられた股間を眺めていた。

オ「ユリコちゃんオジサンのザーメンがマンコにかかっちゃってるね?」
ユ「うん…凄い…いっぱい…」
オ「そのままザーメン拭いちゃうのもったいないね?」
ユ「…え…でも…」
オ「ほら指でザーメン触って」
まだ放心状態のユリコは、
完全にオジの言いなり状態だった。
右手の中指と薬指で精液を撫でる。
精液が指にまとわりつく。

オ「じゃそのザーメンをローションにしてクリオナして」
ユ「…はい…あぁ…凄い…」
ユリコはオジの精液をクリに塗り込むように指を動かす。
ユ「あぁダメ…またイッちゃう…」
オ「またイッちゃう?」
ユ「うん…もうイク…」
オ「イッてもいいけど、
それでイッたらそのあとその指でマンコの中かき混ぜるんだよ?
いい?」
ユ「うん…分かったから…もうイキたい…」
オ「じゃあいいよ。
思いっきりイキな?」
ユ「うん…あっあっ凄い…大きいの来ちゃう…イクッ!イクッ!」
ユリコはまた腰を大きく跳ねさせる。

オ「思いっきりイッたねぇ(笑)
じゃあほら次はどうするんだっけ?
もったいないなら周りのザーメンもちゃんと指に集めて。」
ユ「はい…」
ユリコは言われた通り、
指で周りに付着している精液を丁寧に集める。
そしてそれを何度もイッて開き気味な膣口に指で押し込む。
ユ「あぁ…凄い…ゾクゾクする…こんなことしちゃうなんて…」
実は私ですらまだ、
ユリコには生ハメもしていない。
つまり当然中にも出していない。
ユリコの膣内に入り込んだ精液は、
そのオジのものが初めてだった。

オ「ほらもっとしっかり指で押し込んで。
ユリコちゃんのマンコにオジサンのザーメン塗り込んで。」
ユリコはすっかりオジの言いなり。
オ「ユリコちゃんいいねぇ
(笑)
変態の素質あり過ぎでしょ(笑)」

オ「もう1発ぐらいお見舞いしてあげたいけど、
流石にこんな短時間じゃ出せないからなぁ…
そうだせめてこれあげる。
マンコ開いてて。」

既に精液を十分塗り込んだ膣穴に、
オジは口の中で溜めた唾液を垂らした。
オ「ほら、
それをしっかり塗り込んで(笑)
ユリコちゃんの可愛いマンコ、
オジサンのザーメンとヨダレの臭いしちゃうね(笑)」
ユ「あぁ…ニオイついちゃう…ユリコのマンコ臭くなっちゃう…」
オ「えー?(笑)
臭いとか酷いなー(笑)」
ユ「あ…ごめんなさい…」
オ「いやまぁ事実なんだけど(笑)
でもユリコちゃんなんだか嬉しそうじゃない?
マンコにヨダレ垂らされて嬉しいの?(笑)」
ユ「分かんない…」
オ「分かんない?
でも興奮してる?(笑)」
ユ「うん…してる…」
オ「じゃあもっとあげようね(笑)
ユリコちゃん、
ほらオネダリして?」
ユ「はい…
ユリコのマンコ…
オジサンのヨダレ垂らしてください…」
オ「臭くなっちゃうよ?(笑)
いいの?(笑)」
ユ「はい…
ユリコのマンコ…オジサンのヨダレのニオイにしてもいいよ…」
その後更にユリコのマンコにヨダレを垂らすオジ。
そしてそれを受け入れ、
言われるままマンコに塗り込むユリコ。

オ「ちょっとその手嗅いでみて?」
ユ「…うっ…ちょっと(笑)
結構ホントに臭い(笑)」
その頃には緊張はとけていた。
オ「今ユリコちゃんのマンコその臭いだから(笑)」
ユ「わー(笑)
結構嫌かも(笑)」
オ「あんなに興奮してたくせに(笑)」
ユ「言わないでください(笑)」

そんなちょっと和気あいあいとした感じで変態行為に興じていた2人。
その間もオジは手を動かし続けていた。

オ「あーなんとか出せそう。」
ユ「えっ本当に?(笑)」
オ「うん(笑)
さっきみたいには出ないだろうけど。
どこに出してほしい?」
ユ「うーん…」
オ「胸とかにしようか?」
ユ「…マンコがいい…」
オ「マンコにかけられるの良かった?(笑)」
ユ「…うん…」
オ「てか今更だけどいいの?
中出しじゃなくても妊娠するかもよ?
正直OKされると思ってなかったんだけど(笑)」
ユ「え(笑)
そうなの?(笑)
でも妊娠は…大丈夫…
ピル飲んでる…」
(ユリコは避妊目的でなく生理管理のためにピルを飲んでいた。)
オ「そうなんだ!
じゃあ中出され放題だね(笑)」
ユ「そんなことないもん(笑)」
オ「いやいや
ユリコちゃんド変態だもん(笑)
将来いろんな人に中出しされるよきっと(笑)

あーそろそろ出せそう。
ほらマンコ開いて。
オネダリして。」
ユ「オジサンのザーメン、
ユリコのマンコにかけてください…」
オ「もっとエロく。」
ユ「えー(笑)
エロく?(笑)

じゃあ…
ユリコのマンコ、
オジサンのザーメンのニオイにしてください…とか?」
オ「あーそれエロ(笑)
あー出る出る。
ユリコちゃんのマンコ、
彼氏が嫉妬するぐらいオジサンのザーメン臭くしてあげるよ。
あーイクっ」
ユ「うん…
オジサンのザーメンかけて…
ザーメン臭いマンコにして…
…あっすご…
オジサンまだこんなに出せるの…
凄い…
ゾクゾクする…
これ凄い…
またオナニーしちゃう…

オ「あーダメダメ(笑)
オナニーしたら零れちゃうよ(笑)
ほら全部集めて、
中に押し込んで。
そうそういい子いい子(笑)
そのままお家帰ってる間に、
マンコにザーメンの臭い染み込ませときな(笑)
ほらこれもあげるから(笑)
それですぐパンツ履いて。
そうそう(笑)」
ユリコはまたマンコに精液をぶっかけられ、
ヨダレも垂らされ、
それを自らの指で腟内に押し込んだあと、
言われるままにパンツを履いた。

オジと別れ、
帰宅中のユリコはかなり言葉少なかった。
帰宅寸前、
ユ「あの…
ごめん…なさい…」
と謝ってきた。

なぜ?
ユ「だって…
見抜きって言ってたのに…
あんなことまでしちゃって…
なんか私、
自分が自分じゃないみたいで…」
本当ならああいう人に生ハメ中出しされてほしいと思ってる男だよ?
俺が興奮してなかったとでも思う?
ユ「…興奮してたの?
私の事幻滅したりしてない?」
するわけない…
ユ「そう…なんだ…」
むしろユリコの才能が見られて最高だったよ。
ユ「そっか…
私も…
自分がこんなだと思わなかった…」

帰宅して、
すぐ風呂に行こうとしたユリコを止めた。
玄関で下着を脱がせる。
履いていたTバックは、
オジの精液臭と煙草臭い唾液臭とユリコのメス臭で酷いニオイだった。
それをユリコに嗅がせながら、
今君の股間はこんな臭いさせてるんだぞと言うと、
激しく興奮していた。
オジの精液と唾液が振り込ませた腟内を指でかき混ぜてやると、
何回も何回も簡単にイキ続けた。

リビングのソファに連れていき、
挿入する。
きちんとコンドームは付けて。
ユリコは生ハメを期待していたようだった。
そのユリコの耳元で言ってやった。

生ハメも、
今日みたいなぶっかけじゃなく本当の中出しも、
初めては俺以外の男にしてもらおうね。
ユリコの残ってる初めて、
全部全部違う男に捧げさせてあげるからね。

ユリコの膣内はキツく締まった。
小刻みに震え、
これから自分がどうされるかと考えながら絶頂したようだった。

正直その時は、
そう長くは続かないと思っていたユリコとの関係。
気付けばユリコは私の妻となり、
2児の母にもなった。

経験人数は200人越え。

宣言通り、
初生ハメも初中出しも別の男に捧げさせた。
アナル処女も別の男。
初の妊娠(未出産)も別の男。
第1子の息子の父親は、
当時ユリコがお気に入りだった見た目と雰囲気が最高に好みだと言う歳下セフレ。

いろんな男達の性癖に付き合ったおかげで、
そういう意味でも随分経験豊富になったユリコ。
はっきりNGを出したのは食糞ぐらいか?
(スカプレイはした)

数年前、
2つ歳下の理想のチンコを持つセフレができた。
プレイの相性も格段にいいようだ。
それの男はその後、
“公認彼氏”となった。
ユリコは
「私の夫はこの先もずっと貴方だけ。
だからせめて、
私の身体は彼氏の好きにさせてあげたい。」
そう言って、
その彼氏好みの身体へと調教されていっている。

その辺の話は、
また気が乗れば書こうと思う。
3
2026/03/14 07:24:21 (/9Zbw7u0)
去年の夏でした、妻に抱かれても良いと思う男はと聞いた事がある。
少し考えて韓ドラの男優の名を挙げた、これは策でいきなり聞くのはまずいと思い男優の名を言わせただけだった。
本当は俺の友人の中でを聞きたかったのです、そして思い切って聞いてみました。
それなら俺の知り合いだったら誰なら良いと聞いた。
流石に妻は口に出さず「いないわよ」と言って不機嫌になった。
それでもあえて誰ならとしつこく聞くと、やっと南さんかなと言わせた。
南か~と思ったなんか軟な男で背は高いが細い男だった。
女から見れば違うのかもと思った。
そして本題に突入した、俺が良いって言えば南に抱かれてもいいか。
妻は大笑いしながら「今日なんか変よ」と言って取り合わなかった。
その日は諦め日を改めまたまた妻にあの話をした。
4
2026/03/13 05:26:08 (cfVioSvA)
一生忘れられないあの3,11の大震災中の事です。
私と妻はアパート暮らしでした当時妻が30歳でした。
子供が出来ず犬を飼っていました、でも避難所では犬は飼えず近所の農家さんのビニールハウスをお借りして住む事にしました。
暖房も効かず寒い夜は身体を抱き合い温めて寝ていました。
それからしばらくすると同じ様な境遇の夫婦がハウスに来られたのです。
私達より少し上の感じに見えました。
奥さんは綺麗な人で旦那さんも素敵な人でした、その旦那さんに妻がまさかの寝とられを。
夜は真っ暗で暖房は止めて寝るんですが寒いのの夫婦で抱き合って寝ていました。
すると妻がアッウッと声は出すのです、どうしたの気分でも悪いの?
ううん違うの入ってるアレが、最初何を言ってるか分からなかったのですが、なんとあの旦那さんが妻の後ろから竿をマンコに入れてたんです。
妻は僕のマラと勘違いしてたのですが竿の大きさ長さが違うと気ずいたのですが感じてしまい抵抗出来ずされるがまま状態に。
僕は旦那さんにそのマラ抜いて下さいとお願いすると、今度は奥さんが私じゃどうかしらと騎乗位でハメて来たのです。
まさかのハウス内での夫婦交換に発展したのです。
その夫婦はスワッピングマニアで常に相手を探していたそうです。
妻もその旦那さんを気に入り僕も奥さんがタイプでしたので意気投合したのです。
その後アパートも完成しハウスを退去しましたが互いの嫁さんは赤子を抱いていました、そうです種違いの赤ちゃんです。
その子等がもう中学を卒業するんです早いものですね。
5
1 2 3 4 5 6 7 ... 400
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