ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
2026/01/04 07:47:12 (3ceHbc11)
私、浮気❓不倫?しちゃいました。
2日同窓会があり何年振りかに会う初体験の人が来たのです。
もう夫も子供の事も忘れ昔のカレとの事が蘇りました。
誘われるままに二次会三次会へ気が付くと女性は私だけで男子が3人いました。
私ずっと元カレの横にいて他の2人から冷やかされました。
もう聞かれてもいないのに、だって初めての人だもんて言ってしまったんです。
もうその言葉で大盛り上がり、そのまま皆でホテルへ行ったんです。
お風呂に入ると皆さんアソコを大きくしてるんです。
一人一人おフェラしちゃいました。
そのまま抱えられベッドへ変わるがわるクン二してくれ最高でした。
元カレが一番に挿入し次々受け入れてしまいました。
でもゴムはちゃんとしてくれましたがホテルには2個しかないんです。
仕方なく後は膣外射精でした、生でしたんです。
帰りは足元が危なく家まで送ってくれ夫が心配してくれ皆さんにお礼を。
もう笑いそうでしだってオマンコ貸したのは私なんですけどと言いそうでした。
6

セフレとの初詣

投稿者:由香里 ◆KqzxOZGhEw
削除依頼
2026/01/04 06:37:07 (Zd1Plqrv)
セフレと初詣に行って
その後は、姫始めも済ませました。
終わった後ホテルを出るのに
着物の着付けにと間取りました。
ドライブして夕食食べて家まで送られました。

既婚で子供もいる主婦なのに悪い妻です。
旦那と子供は、実家に行き
ジジ、ババからお年玉せしめてきたようです。
旦那の実家には、行きたくないです。
姑がうるさいし
義理父は、スキ見せると触るし
トイレは、覗かれるから
どうせならもっと大胆にしてくれたら体を許すかも(*^^*)
7
2026/01/03 19:16:02 (XdptGB5j)
大学3年まで、スーパーでバイトしてた。
大学の前半の2年は、短大生の彼女がいて、処女と童貞で初体験して以来、覚えたての快感に没頭した。
短大生の卒業を見送り、一人淋しく駅から帰るとき、スーパーの店員のアラフォーおばさんに「元気ないね」と声かけられて、彼女を見送ってきた話をしたんだ。
その時、いつもはスーパーで三角頭巾してるおばさんの私服を初めて見て、こんなに奇麗だったんだと気付いた。
思わす、
「普段は、若々しくてお奇麗なんですね。」
と言ったら、「やだあ」と叩かれた。

でも、その後、明らかに態度が変わって、馴れ馴れしくなった。
スーパーの奇麗なおばさん、と言ってもアラフォーは若いほうなんだけど、外で見た彼女は少し落ち着いてて、大人の女性の美しさを持っていた。
清純なお姉様系の見た目で、アラフォーには見えなかった。
春休み、彼岸だけ帰省してバイトしてたら、バイト帰り、彼女が追いかけてきて、
「どんな部屋に住んでるの?」
と言われ、これが不倫の始まりになった。

一度部屋にあげたら、彼女のフェロモンが部屋に充満、勃起しちまった。
折しも彼女の旦那は単身赴任で、月に2階しか帰らず、アラフォーの発情マンコを疼かせてた。
ズボンの上から触られ、ベルト外されズボンとパンツを下げられ、勃起を直接弄られた。
そして、下だけ脱いでゴムハメ、アラフォー熟女とのセックスがあんなにいいものだとは思わなかった。
清楚な見た目だけど、脱ぐと意外やボリュームのある身体で、しかも短大生だった彼女のようなピチピチボディじゃなく、ややハリを失いかけた感じがエロかった。

軽く垂れ気味の乳房もエロくて、美しい桃尻もエロかった。
すべすべした白い肌がとても綺麗で、チンポを扱う手つきが妖艶でそそった。
清純な容姿と違い、スイッチが入るとエロいセックスをして、ああ、人妻なんだなと思った。
フェラも一心不乱で、変色したオマンコ開いて誘う様子は淫乱熟女だ。
いくら綺麗な顔してても、人妻はチンポ大好きなんだなあと思った。
そして、セックスする前に束ねたあの長い髪の毛が忘れられない。

アラフォー人妻とのセックスで気になったのは、全く啼かないこと。
喘ぐんだけど、かすれた吐息のような感じで、元カノの短大生みたいにアンアン啼かない。
オマンコはずぶ濡れだし、クンニしまくるとだんだん腰が激しく振れ、ハアハア状態だけど声は出さない。
生入れOKで、感じてくると強く抱き締め自ら腰を振るけど、啼かない。
多分、旦那と家でヤルとき、家族に声を訊かれないように啼かなくなったんじゃないかと。
そう思ったら、そういう生活感溢れるセックスをする人妻を犯してる興奮を感じた。

大学を卒業して帰郷するとき、駅のそばのラブホで、午前中から最後のセックスした。
そして、駅ビルでランチして、午後、新幹線の改札で別れた。
「2年間、付き合ってくれてありがとうございました。とても勉強になりました。」
「これから出会うお嫁さんに、フィードバックして、お嫁さんを悦ばせてね。元気でね。さよなら。」
「さよなら。お元気で。」
新幹線の改札を抜け、エレベーターの前で手を振り、帰郷した。

あれから20年が過ぎ、俺は42歳、妻は39歳、子供2人の4人家族になっている。
先日、卒業以来初めて大学に戻った。
卒業20年の集まりがあって、懐かしい連中と飲み明かした。
翌日、帰る前に、記憶をたどっておばさんの家の前を歩いてきた。
ガレージにはミニバンがとまってて、子供が駆けまわる足音が聞こえ、
「こら~~走り回るな~~」
「ばあちゃん、こっちこっち~~」

姿を見ることはできなかったが、彼女の声が聞けた。
彼女は、休日遊びに来た孫たちと明るく笑って過ごせてるんだなと、今はアラ還の彼女を思った。
「さよなら。お幸せに。」
そう心で呟いて、20年前の最年長だった元カノに別れを告げた。
帰りの新幹線、トンネルに入って、窓に映った自分の顔が、20年前の彼女の年齢になってることを訴えていた。
そして、昔愛した人が元気だと知れて、嬉しくなった。
8
2026/01/03 12:52:59 (uE.6Pg1G)
一昨年の秋、あの光景を見てしまったのが切っ掛けでした。
私が買い物から帰る途中、お隣の戸田さんご夫婦を見かけました。
戸田さんとは5年前に私たち夫婦がここへ引越しをしてきて時からのお付き合いで、大変お世話になっていました。
奥さんが大きなケースを引っ張ってどこかに旅行かなと思っていたのですが、ご主人が必死に止めているんです。
私と目が合っても奥さんは俯いて行ってしまい、ご主人は恥ずかしいのか立ち止まってしまいました。
私はご主人を我が家に招き事情を聴いたのです。
家には私一人で普通はそんなことしないのですが、夫婦同士でもお付き合いで5年も経っていて、宅飲みをしたり時には旅行まで行く間柄でした。
ご主人に事情を聴くと、経営している工場が倒産し奥さんが出て行ったとのこと。
まさかと思いました、お隣は100坪を超える自宅で、我が家は同じ100と言っても平米、3倍以上違うんです。
それも1ヶ月以内の出て行かなくてはいけらいらしく、奥さんは借金の取り立てが怖く離婚届けを置いて出て行ったと言うのです。
ご主人曰く、「あいつと結婚した時から何不自由なく過ごすために必死に働いてきたと言うのに、、
あいつ、ここ半年くらいから浮気をしていまして、実家に帰ると言っていたけど多分その男の所へ行ったんでしょう。」と言うのです。
私はひどい話と思い、「私たちに何かできることは、、お金は無理だと思うのですが、、お食事とか、、」と言ってみました。
「ええ、、でも、、悪いですから、、」
「そんなこと言わず、戸田さんには大変お世話になったのですから、、」と言ってしまったんです。
宅飲みの時は美味しいワインを取り寄せて持って来てくださったり、旅行の時は伝があるからと言って旅行費用を大幅に負けてもらうように交渉迄してくださったり、、
「お、奥さん、本当にいいんですか。何を言っても怒りませんか。」
「はい、大丈夫ですよ。」というと、「奥さんを一度でいいから抱きしめたい、、」と言うのです。
「それだけは、、」と断ると、
「抱き締めるだけです。それ以上は何もしません。妻と話し合っても怒るばかりでもう1か月の性生活がなく、女性の温もりに飢えていると言うか、、それだけで気持ちが落ち着くんです。だから、、ただ抱き締めるだけで、、」
私一瞬抱き締めるをセックスと勘違いしてしまって、恥ずかしくなって顔を赤くしてしまいました。
ただ服の上から抱きしめるだけなら、、と思い直しました。
言葉では言い表せないほどお世話になった戸田さんの事、主人には言わないですがもしバレたとしても主人だったら許してもらえると思いました。
「で、では、抱き締めるだけなら、、」と同意してしまったんです。
当時、私35歳、戸田さん45歳、と言っても1年少し前のことです。
私と戸田さんはキッチンテーブルの椅子に座っていて、戸田さんが立ち上がり私の後ろの歩いてきました。
戸田さんは私に立つように指示し、椅子を横へずらして後ろから抱き付いてきました。
そっと優しくだったので私も安心しました。
私は念のために手を胸で交差して構えていましたが、戸田さんが可哀そうに思ってしまったんです。
「奥さんの温もり、、暖かい、それに髪の香りがいい匂いだ。」
私の背中が戸田さんの胸と引っ付き、戸田さんの心臓の鼓動が伝わってくるのです。
主人にも言われたことのない言葉をお隣の戸田さんに言われ、私は照れもあったと思います。
「奥さん、このまま向かい合って抱いてもいいですか。奥さんも私の背中に手を回して抱いてくださると嬉しいのですが、、」
そう言うと戸田さんはそっと私の体を振り向かせ抱きしめてくるんです。
私も戸田さんの背中に手を回し、少し力を入れて抱きしめていました。
「ああ、、奥さんの体の温もり、凄くなごみます。」
その後どれくらい抱き合っていたのか、5分、10分、、
すると戸田さんが、「奥さん、もしよければキスをしていいですか、」と聞いてくるんです。
「ああ、、いや、、それは、、」と私は考えていると、急に戸田さんの手が私の頭を掴んで口を口で塞いできたんです。
「駄目、、」と言う暇もなく口を塞がれ従うしかありませんでした。
そして戸田さんの舌が私の口に入ってくるのです。
私は手で戸田さんの背中を叩いて抵抗しましたが許して貰えず、反対に舌を舌で出すようにしていたことで戸田さんは私が同意したと思ったのか、強く抱きしめてきたのです。
もうそうなるとどうしようもなく、気が付けば戸田さんの股間の物が私の股間を押し付けて来ていたのです。
私はいけないと思い必死に抵抗しました。
「戸田さん、約束が違います、、」
「奥さん、、そんな、もう我慢が出来ないんです、どうか許してください。」
と言って、私の体を近くにあったソファーの上に投げ覆いかぶさってきたんです。
「ああ、、戸田さん、駄目、駄目です。」
「そんなこと言わないで、、いいんですか、今までの私と奥さんの会話、携帯に録音しているんですよ。誰が聞いても合意の下での行為ですよね。ご主人に聞かせて判断してもらいましょうか。」
と、脅迫迄してくるのです。
その時点で私の抵抗の力は抜けてしまいました。
戸田さんはそれを言ことに私の着ているものを脱がせに掛かるのです。
私は最後の抵抗と思い暴れてみましたが、その瞬間頬に痛みが、、
「暴れるな、これ以上暴れるとどうなるか、、」と更に脅してきて怖くなってしまいました。

続きます。





9
2026/01/02 17:46:08 (wzwJnw5r)
近所の内田さん51歳を招いて、夫48歳と私44歳の三人で宅飲みをして盛り上がり、かなり酔いが回り、そのまま三人でリビングに布団を敷いて雑魚寝することになりました。
私がうとうとしていたら、隣に寝ていた内田さんの吐息が徐々に近づいてきて
ヤバいと思いながらも、目を開けたら気まずいと思い、必死に寝たふりを続けてると内田さんの手が私のパジャマの前ボタンを一つずつ外し始めました。
ノーブラの胸が露わになると、彼は迷わず顔を埋め、柔らかい乳房に頬を擦りつけ、乳首を口に含んで吸い上げられて敏感な乳首を舌で転がされ、私は喘ぎ声を必死に噛み殺してましたが、下着はもうぐっしょりと濡れていました。
はだけたパジャマのまま胸が丸出しになり、布団ごと内田さんが覆いかぶさってきて、大きな手で乳房を揉みしだきながら、私のパンツをゆっくりと下ろし
彼もトランクスを脱ぎ捨て、熱く張り詰めた先端を私の太ももに押しつけてきました。
危険を感じて太ももを閉じようとしたが、強引に開かれ、濡れた入り口を探るように腰を揺らして、ついに生のままニュルッと奥まで侵入してきました。
内田さんは声を殺しながら、ゆっくりと深く腰を打ちつけてきて。
そのたびに子宮口を突かれ、快感が全身を駆け巡って、私も我慢できなくなり、唇を噛んで小さな喘ぎを漏らしてました。
彼の動きが次第に速くなり、ついに「あっ……!」と小さく声を上げながら、ビクビクと長く脈打ち、私の中に射精してました。
中に出される熱さと罪悪感に、私も同時に声を殺して絶頂に達して、内田さんは静かに私の秘部をティッシュで拭いてくれ、布団を丁寧に掛けてから眠りに落ちてました。
翌朝、私は何事もなかったように朝食を用意して食事を三人で食べて、 食事を済ませた内田さんが帰り際に私だけに聞こえる声で「大変……美味しかったです」と意味深に微笑んでました。
彼は、私がずっと起きていたことを最初から分かっていたようでした。
それ以来、宅飲みをするたびに内田さんは夫に酒を強引に勧め、夫を潰してから私を抱くのが習慣になった。
10
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。