ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

夫婦のSEX・夫婦の営み

※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください
2026/03/25 13:10:00 (BzJWajo0)
私は今現在、40歳になり1か月前に結婚しました
妻は50歳で再婚です
結婚相談所の紹介で付き合い始めて
3か月後には入籍して一緒に暮らすことに
付き合っている間、手は繋ぎましたがセックスは無かったのです
初めて暮らした日の夜、先に風呂から上がってベッドで
待っていると妻がベッドに来て横に寝ました
私は妻を抱きしめキスすると妻の方から舌を絡めて来て
凄く上手で気持ち良くてキスだけでチンポはギンギンになりました
私は正直言って40歳まで童貞で風俗にも行ったことが無く
どうしたら分からなかったのですが妻から私のチンポを
握り至極ながら口に咥えてフェラをしました
初めての経験と気持ち良さに我慢出来なくなり
口の中に出そうになり妻に出ると言うと
妻は激しく口を動かし、私は我慢出来なくて
口の中に大量の精子を出しました
妻は搾り取るように咥えてくれて精子を出してくれています
私は体中が痙攣するほど気持ち良かったのです
そして暫くして妻がチンポを離すと私に妻が
気持ち良かった?一杯出たねと言ったのですが
私が出した精子を妻は飲み込んだようでした
正直驚いたのですが妻に私は精子飲んだのと聞くと
うん、飲んだと美味しかったと言われ
少し引いてしまいました
この後妻には童貞で女性経験がないと言うと
妻は私に大丈夫ですよ私に任せてと言われ
その後妻はもう一度フェラでチンポを立たせて
自分から上に跨り挿入しました
マンコの奥一杯に収まり凄く生あたたくて
気持ち良く、妻は上で腰動かしました
そしてイキそうなのを我慢していたら
妻は私に我慢しないで出したらいいわよと言われ
私は妻に言われるままに中に射精しました
恥じえて経験する中出しに気持ち良かったのです
11
2026/03/24 14:32:28 (CJqpm2VA)
競馬や競輪にはまって気づけば多額の借金になってました。
到底、利息すら返す事が出来なくなって、27歳の妻を風俗で働かせろと言われ、妻は泣く泣く承知して働き始めました。
ヤクザらしく男が妻の送り向かえをしてくれて、最初の頃は私に妻を家に送ってくると「俺が奥さん抱いてる間、ご主人はよそいって時間つぶしてきてくれ」と言ってた男が、そのうちに私に家にいるように言い出しました。
安アパートの襖1枚隔てた部屋で男に抱かれる妻の時々聞こえ「いやぁ~、いやぁ~」という声が、その内に「あぁ~、あっ!、あっ!、」という声に変わりはじめて、最後は「逝く~」と言う声で終わります。
しばらくすると肉と肉がぶつかり合うような音がし始め、途中音が止み、また出始める。
男のうめき声が大きくなり、妻の「中はやめて~~~~!」という悲鳴にも似た声と同時に肉の音が最大大きくなる。
しばらくすると二回戦が始まって、いきなり襖が開き、乱れた布団の上で四つん這いの妻が「いやぁ!、あなた見ないで!」と言っても、男が「旦那さん、良く見てろよ」と言って自慢の肉棒で妻を逝かせてました
男は変体性癖で人に見られて女を犯すと凄く興奮するそうで、今は毎晩私の目の前で妻を犯してから帰っていきます。
横たわる妻を見ると、男がたった今出したばかりの精液が妻のマンコから溢れ出てて、情けないですが寝取られ性癖の少しある私は興奮して、妻の中に挿入してます。
妻は毎日10人以上の男に抱かれていて、借金は少しづつ減ってますが、完済まではこの生活が続くと思います。



12
削除依頼
2026/03/22 22:34:19 (INxbwwHg)
平成初期の昔ばなし
高校を卒業して大学には行かず就職をした

就職して23区外の寮へ入寮して、最初は先輩と同室だったけど、2ヶ月ほどして退寮や退職もあり1人部屋になった
部屋は2階建ての1階で寮には15名程が生活していたと思う
建物は古くトイレは共同、風呂も大浴場という設備でポンコツな寮だった

寮生活も1年程が過ぎたある日、夜に寮の電話が鳴り近くなので出てみると
近くで飲んでいてめんどくさいから泊めろと、高校の同級生の亜紀から連絡だった
時期は夏休みシーズンだったので、寮生の多くが帰省なり遊びに行くなりしていて、両隣の部屋は空なので、今日なら平気かと思い了承した
そして23時頃窓を叩く音があり亜紀は酒とつまみを持って現た

まだ飲むのか?と思ったが、しばらくつきあって
1時半頃になり、風呂に入りたいと亜紀が言い出した
入るといっても大浴場だから誰か入ってきたらどうするんだと止めたが、そもそも我が強いのに酔っているので、見張りをしろと言うことを聞こうとしない
しばしの押し問答の末押し切られた
そのかわり3時くらいまで待つことを納得させ
うとうとする亜紀を起こし脱衣所へ移動する

誰も来そうにないじゃん
そりゃもう3時だもんな誰も来ねーだろ
それならさ混浴しない?
アホか酔いすぎだ、万が一の時どうすんだ
その時はその時

そう笑って亜紀は脱ぎだした
もうホントにどうにでもなれって感じで俺も服を脱ぐ
そして亜紀の一糸まとわぬ姿に当然のように勃起。
あんた立ってんじゃんと笑いながら
一丁前に剥けてんのねとちんぽを指で弾かれた
これが決め手だった猛烈に欲情してしまった
かけ湯をして湯船に入ると即抱きしめてキスをする
多少の抵抗はあったもののすぐに受け入れてくれて、キスは激しくなった
当然手はおっぱいに伸びて、亜紀もちんぽを擦っていた
そして亜紀にあんたの舐めることになるとは、と苦笑いされながらフェラチオをしてもらい
お返しに浴槽に手をつかせてまんこを舐めた

そしてそのまま立ちバックで挿入
お湯のバシャバシャとはじける音と、んっ!んっ!とこらえながらも漏れる声が響いている。
途中から亜紀も声を我慢しなくなり、それを事後声が出ちゃったら響いてて、それで昂ぶっちゃって我慢するのやめたーと言っていた。
俺も異常なシチュエーションにいかれてしまい
中に出したいという思いにかられて
亜紀が快感に耐えきれず身体が崩れていっている最中に
中に出すねと囁いた
亜紀はえ、なに、なに、と快感の中にあって理解できていないようで
いちばん気持ちいいいやつ。と再度囁いてラストスパート。
イク瞬間腰を押しつけたのに気がつき、待って!それはダメ!と叫んだがもう遅い。
亜紀のまんこの中にもう放たれた後だった。
亜紀はすぐさまシャワーをまんこに当てて洗浄して風呂から上がり
散々説教されたものの、なんだかんだめちゃくちゃ興奮したようだった
そしてそのまま寝てしまい、昼前にお互い起きると
昼間に部屋の外に出るのはリスキーなため、後はやることは一つ
絶対に中出しはしないこと!するならゴム買ってこい!ときつくお叱りを受けて
食料と酒とゴムを買って部屋に戻り、夜中まで酒とセックスに明け暮れた。
そして寮監が引っ込んだ頃合いをみて亜紀を送り出したが
女を1人で夜道に送り出すのか?とお叱りを受けて
あなたお1人でいらっしゃっではありませんかと指摘すると
タクシーで来たと一刀両断
それではタクシーをご用・・・
却下
ということで駅まで送ると、家まで送れというので
そのまま亜紀の家に一泊することになり
当然のようにセックス
結局夏休み中亜紀の部屋で過ごす事になり、帰り際に合鍵を渡された
翌年俺が寮を出ると同時に一緒に住み始め、気がついたらずっと一緒に住んでいる
13
削除依頼
2026/03/22 21:09:46 (h2vyxp53)
中学校の同級生で高校の時に妻から告白されて、僕が再度告白し直して
僕が社会人一年目で結婚してもうすぐ還暦です。私も妻も浮気せず来ま
した。喧嘩らしい喧嘩もしたことがなく娘、息子、そして孫迄いますが
未だに週二回はしています。そしてそんな私達の記録が妻の裸の写真で
す。当時写真が趣味だった私は18歳処女の妻の裸の写真、処女喪失の
写真から始まり、毎年処女喪失の日に写真を撮って記録しています。ち
なみに結婚した日は処女喪失の日です。つまり初夜の写真も撮っていま
す。フィルム時代なのでその頃のものはデジタルに直しましたがすでに
40年を超えた記録です。妻は美人ではありませんがえくぼが出来て八
重歯ですが小柄ながら着やせというか服で隠していましたが巨乳巨尻は
それでもわかりました、今でも巨乳巨尻ですが年には勝てず若干垂れて
きましたがそれでも女としての魅力があります。今年は子供達から海外
旅行をプレゼントされたので海外ではじめて撮影するつもりで下着姿に
私念願のビキニを着てもらう予定です。
14
2026/03/22 18:47:22 (l5h4xqa9)
俺が大学3年の頃、短大生だった同い年の元カノが卒業してしまい、淋しい思いをしてる頃、同じく2年先輩の元彼が卒業して淋しい思いをしてる結花とハメ友になった。
あれは、もうすぐ夏休みという頃、結花のアパートで一戦終えてたら、下の階の音が床を通して聞えて、畳に耳をつけるとバッチリ聞こえた。
「だめ、痛い、痛い痛い、ああ~~」
暫くすると、三つ編みが可愛い女の娘が、ガニ股で帰って行った。
短大生の元カノと処女と童貞で初体験をしたときの元カノの反応と、ソックリで、あの娘、三つ編みが可愛い純情そうな娘だけど、処女膜破られたんだなあって分かったよ。

夏休みが終わり帰省先から戻り、秋めいた頃、結花の部屋に聞こえてきたのは、アンアンアン、パンパンパンという音。
翌年には、アァ~~ン、アァ~~ン、イイ、イイ、アァアァアァア~~…三つ編み揺らしてヨガってるのが分かった。
更に、秋が深まった頃、
「そこはダメ。違うでしょ。違う穴に入れないで、イヤ、アアッ…アウゥゥゥゥゥ…」
おそらく、アナルヴァージンを失ったんだと思う。
「ダメー、中に出しちゃダメーー、アァ…アァ…」
アナル中出しされたようだった。

大学出て、就職したら、同期にどこかでお会いしませんでしたかっていう女の子がいた。
純情そうな顔したおとなしい娘で、誰だっけ…と思ったら、あの三つ編みの女の子と気づいた。
三つ編みじゃなくなって、髪を降ろしてたから、ちょっと気付かなかったし、短大生だったと知った。
あんな純情顔で、アナル貫通済みなんだなあと、俺にも入れさせて売れないかなあと思いつつアプローチした。
口説いてラブホでお手合わせ、マンコは使われ感があったけど、まだ荒廃はしてなかった。
でも、しっかり中で感じるまでに開発済みだった。

交際1年くらいで、間違えて抜けて、アナルに先っぽが刺さるというアクシデントっぽくアナルに誤挿入、
「アン…」
と感じたみたいだったから、そのママズブズブ入れた。
「アァアァア…」
「おや?お尻の穴に入っちゃったけど、感じてるみたいだね。こっちも開発済みなのかな。」
アナルをピストンされて、アンアン喘いだ。
そのアナルにタップリと注いだ。

それ以降、最初はマンコ、後半からアナルでフィニッシュは中出しが定番となった。
「生理来ちゃったから、今日は最初からお尻で。」
生理の時も禁欲しなくていい、2つの穴が使い放題だった。
俺26歳、彼女24歳で、結婚、彼女は妻となった。
毎日前後の穴でアンアン、妊娠出産時はお尻の穴でアンアン、子供が生まれ、再び前後の穴でアンアン。
子供が育ち、巣立って行って、妻と二人、バックでチンポでマンコを、ディルドでアナルを、子供たちに気兼ねせず、二つの穴を同時に責められ、家じゅうにヒーヒーと妻の声が響いた。

俺は、還暦を迎えても、妻の二穴が気持ち良くて、勃起が治まらなかった。
そんな嫁が、コロナに倒れたのが4年前、家に帰ってきた時は、骨になってた。
コロナの死は残酷だった。
嫁に会うこともできず、遺体にも会えず、看取ることもできないまま荼毘に付された。
古希も見えてきた俺は、家で亡き妻の写真と暮らしてる。
コロナ禍が終わったら、あれしようね。これしようね、と言ってたことを、妻の写真を胸に俺一人でやるとき、涙が浮かぶ。
夜は、妻のマンコが恋しいし、妻のアナルも恋しい。

ずっと一緒だと思っていたから、この先、一人で生きるのは淋し過ぎる。
でも、俺は、妻の思い出だけで生きてみせる。
そして、いつか、あの世で妻と再会した時、妻亡きあとの暮らしを、笑顔で報告できるように。
15
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。