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2026/01/24 06:44:42 (wWHv8nzX)
夕方、介護の送迎車で帰る途中に江幡さん(40代)がトイレに行きたいと言った。

メガネをした地味なオバサンだけどタイプだ(笑)

山の中に公衆トイレがあったが、近くにバイクに乗った若い4人組(ABCD)がいた。

僕「江幡さん、大丈夫?襲われないよね?」
江幡「大丈夫よ。こんなオバサンと誰がヤりたいのよ。」

僕とセックスしたことあるのに‥

車から降りトイレに近づくと4人組は江幡さんに絡み、大の字に持ち上げると山の中へ入っていった。

すぐに後を追った。なぜならレイプが見たいから。

山に入ると江幡さんはズボンとパンツを脱がされている所だった。
江幡「嫌~っ‥やめてくださいっ‥やめてぇ~っ‥」

男「このババア、色気づきやがって水色のパンツ穿いてるぞ。」
男「欲求不満なんだろ。」

脱がされた江幡の下半身は白ソックスと靴を穿いてるので変態的だ。

A「まず、俺のチンコ舐めろよ。」
江幡は立ちバックの姿勢でフェラをされようとするが「嫌‥嫌‥汚い‥やめて‥」
A「おら、暴れんなよ。無事に帰りたいだろ。」

江幡さんは仕方なくフェラを。
A「ああっ‥良いぞ良いぞ。嫌がってるわりには舌がエロく動くぞ。」

B「どれ、マンコ舐めてやるよ。」
ケツを広げるとジュルジュルとクンニを。
江幡「おおっ‥んおお~っ‥」
A「へへ。マンコ気持ち良いか。感じてんだろ。」
江幡「んおおっ‥んおおっ‥」
フェラしながら首を振る。

B「逝かせてやるよ。」
指をマンコに入れクチュクチュと手マン。

江幡「んあ~っ‥やめてぇ~っ‥お願いよぉ~っ‥」
A「黙ってフェラをしろよ。」
江幡「うんん~っ‥んんっ‥」

B「いつまでもつかな(笑)」
すると手マンしながらアナルを舐める。

ケツを小刻みに動かしながら
江幡「んあ~っ‥んあ~っ‥んんっ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥

B「逝った逝った。この変態ババア。次はチンコな。」
Bは江幡のケツを掴むと立ちバックを。
江幡「んんっ‥んんっ‥あんん~っ‥」

A「ババア、3Pだぞ。気持ち良いだろ。おらおら出してやるよ。」
江幡の後頭部を掴み前後させる。

江幡「んがっ‥んがあ~っ‥ああ~っ‥」
A「ああっ‥逝くっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

江幡「ゲホッ‥ゲホッ‥がはっ‥」
精子を吐き出した。
江幡「はあ~っ‥ああっ‥ああんっ‥やめて‥やめてちょうだい~っ‥」

B「チンコ気持ち良いだろ。こんなにマン汁出てるぞ。」
江幡「お願い‥もうやめて‥帰らせて‥」
B「ババア逝くぞっ‥中出ししてやるよ。」
江幡「それだけはやめて‥やめてよぉ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

B「どうだ。いっぱい入ったろ。よし、マンコ見せろ。」
江幡さんのケツを広げるとブッ‥ブチュッ‥
精子が出た。

C「このババアさ、トイレに来たんだろ。なら、オシッコ見せてもらおうぜ。」

ABが両脇から江幡さんを持ち上げM字開脚にさせるとCがGスポットを刺激するように手マンを。

江幡「ダメェ~っ‥やめてぇ~っ‥ああんっ‥」
手マンしてると精子が溢れた。
足首がピンと張る。両足を広げた状態の白ソックスと靴の裏が変態介護士に見えた。
靴裏の汚れも変態に合う(笑)

C「我慢しないで出せよ(笑)」
江幡「ダメダメ‥出ちゃう‥出ちゃうよぉ~っ‥出ちゃダメよ‥ああんっ‥」
ブシュッ‥ブッ‥ブシュッ‥

江幡「ああっ‥見ないでぇ~っ‥」
C「良かったろ、ババア。初めての経験か(笑)俺も出してやるよ。」

江幡は持ち上げられたまま、Cとセックス。
C「ここか、ここかババア‥気持ち良いのは。」

Gスポットを責めるように腰を動かすと江幡の目が白目になりそう。

江幡「んああ~っ‥やめてぇ~っ‥逝っちゃう‥逝っちゃうよぉ~っ‥ああんっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥

C「ああっ‥俺も逝く~っ‥ああっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
Cが終わるとDは江幡さんを1人で抱え駅弁を始めた。

D「ああっ‥良いぞ‥ババア手を離すなよ。」
江幡さんのケツをオモチャの様に打ち付けられDの背中をギュッと持つ。

可哀想にも見えてきた。
江幡「もう‥止まってっ‥こんなオバサンとしないでよ~っ‥」
D「黙れ変態ババア。キスしてやるよ。」

キスしながらの駅弁。僕もしたいな‥
D「逝く逝くっ‥ババア~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

これで全員射精したがAだけ中出ししてないので江幡さんに騎乗位をさせた。 
ウンコ座りでケツを振る江幡さんは淫獣に見えた。

A「しっかり俺を逝かせよ。」
江幡「はぁ‥はい‥逝ったら‥私を帰らせて‥お願いよ‥」

江幡がケツを動かしてると
A「ああっ‥そうだそうだババア‥逝くっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

全員中出しが終わり帰るのかと思ったら‥
僕の後ろに3人が居て捕まった。

B「こいつ、ババアと同じ制服だな。」
D「よし、セックスさせようぜ。」

江幡さんの前に連れていかれた。
江幡「○君‥どうしてここに‥」

A「よし、お前らセックスな。ヤったら帰してやるよ。」
B「ババア、フェラしてやれよ。ババアとお前、服脱げ。」

僕らは服を全部脱いだがソックスと靴は穿いている。チンコはさっきからビンビンに立ってる。
江幡さんは意外におっぱいは大きい(笑)

A「覗いて立ってるのかよ。ババアの胸はデカイしな。」
江幡「ごめんね‥○君‥許してね‥」
仁王立ちの僕のチンコを掴み亀頭を舐める。

僕「ああっ‥江幡さん‥ごめんね‥レイプで興奮して‥」
江幡「良いのよ‥男の子だもんね‥仕方ないわよ‥」
A「早くセックスしろよ。」

江幡は仰向けで両足を開いた。
江幡「遠慮しなくても良いのよ‥」
A「ババアが誘ってるよ。早くヤれ。」

僕「江幡さんごめんね‥早く終わらせるから‥」
正常位を始めた。

マンコ内は精子で気持ち良く、すぐに逝きそうになったが、人に見られながらのセックスは快感なのでもう少し続けた。

江幡「はあ‥はあ~っ‥出して‥早く出してぇ~っ‥」
乳首をコリコリしながらキスを。
江幡「ああっ‥ああんっ‥○君‥そんなことダメよ‥人前で‥ああんっ‥」
A「こいつら、その気になってやがる。」

僕「逝くよ、江幡さんっ‥ごめんねごめんねっ‥ああっ‥逝くっ‥」
江幡「良いのよ、出して‥いっぱい出してちょうだい~っ‥ああんっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「江幡さん、まだ収まらないよ‥ヤらせて‥」
江幡を四つん這いにさせ、バックを。

自分を止めることが出来ず欲求のまま、突いた。
江幡「ああんっ‥○君良いわよ‥奥まで来てる‥ああんっ‥良いわよぉ~っ‥」
僕「江幡‥江幡ぁ~っ‥逝く逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「はあはあ‥終わった‥」
A「良いのが撮れたぞ。」

4人組がスマホで撮影していた。
江幡「お願い‥お願い消してっ‥みんなにバレちゃうっ‥」

A「ババアがここでオナニーしたら消してやるよ。」
江幡「絶対よ。ヤれば良いのね。」
A「四つん這いでケツを向けな。」

四つん這いになると4人組にケツを向けてオナニーをしているとマンコから精子が垂れてきた。
江幡「ああっ‥ああんっ‥ヤってるわよ‥オナニーしてるでしょ‥もう良いわよね‥」

4人組はまだ撮影している。
約束を守るわけないよ‥

江幡「ほら、逝くわよ‥ああんっ‥しっかり見てなさいよ‥ああんっ‥逝く逝く逝く~っ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

オナニーが終わると4人組は帰っていった。
江幡「あの人達‥動画消したかしら‥」
僕「江幡のオナニーも撮影してたよ‥」
江幡「そうな‥みんなに見られたら、おしまいね‥」
僕「そしたらさ、2人で仕事やめて付き合おうよ。」

セックスで僕らは頭が働かないけど、とりあえず施設に戻る。
レイプでかなりの時間がかかり遅くなった。

施設に戻ると上司に叱られた。

江幡「あの動画、みんなに見られなきゃ良いわね‥」
介護士同士のセックス動画が出ませんように‥

江幡さんのオナニーは出てもOKかも。
46
2026/01/23 16:38:08 (gF0HueA5)
幼稚園で年長さんのお泊まり会
妻が風邪をひいたので、俺が代役で参加
ママさん達ばかりで、父親は俺を含め3人でした。
肝試しや、花火大会で子ども達は疲れて眠り
保護者の飲み会がスタートしました。

俺は朋子さんというママがいて、スレンダーで可愛い感じの女性でした。その子と仲良くなりたいと少し期待してたけど、先生たちに捕まり会話もろくにできず…ママさん達が遊び場で雑魚寝すること子ども達を見に行ったところで、交代で戻ってきた朋子さんと話ができた。
話しの中で温泉の話題になり、共通の趣味だと分かると
「池田さんLINE交換しよー」と言われ、LINE交換して飲み会は終了!
俺は一番隅の年中さんの部屋で寝てたんです。
朝方、戸が開く音がして目を覚ますと
「しーーーーー!」って人差し指を口の前へ
朋子さんが入って来たんです。

酔ってたのか?俺の横に座るとキスしてきて
そのまま俺も朋子さんを抱きしめてしまった。
「また、LINEするね!」
そう言い残し、すぐに出て行った。

翌朝、皆んなで朝ごはん
朋子さんは何もなかったようにしてたし、まぁワンナイ逃したかな?程度に思ってた。

お盆過ぎに朋子さんから
「今度の週末に会えないかな?」LINE届いて
「日中なら大丈夫ですよ!」と返信した
待ち合わせ場所は、スーパー銭湯
「変な所に車停めてたら、疑われるし」
約束の10時に玄関先で待ち合わせした。

そのまま2人で受付へ
「予約していた〇〇です」
「お二人様で間違いありませんか?」
レンタルタオルと館内着を受け取った。
期待とは裏腹と思いながら、並んで歩くと大浴場の入口で
「シャワー浴びたら、館内着で待ち合わせね…大きなバスタオル持ってきてね!」
岩盤浴の入口を指差した
シャワーを浴び、館内着に着替えて出ると朋子さんが立っていた。
一緒に岩盤浴してたら、俺の手を握り俺の顔を覗きこみ
「私は池田さんのこと、前から好きでした」
ストレートな言葉にドキドキした
「俺も朋子さんのこと…」
「本当?じゃあ、部屋に行きましょ!」

岩盤浴で少し湿った館内着が、朋子さんの身体に吸い付くように見えた。
大きなバスタオルを身体に巻き付けて部屋に進む 
部屋に入るとバスタオルを落としてハグしてきた。
さすがに下着は付けてないらしく、乳首が俺の身体に触れるのがわかった。
もう、理性なんてなくなってた…

キスは最初から舌を絡め、朋子さんの上着の裾から手を伸ばした。手で触っただけで綺麗な形だとわかったし、乳首が小さいのも判明した。
お互い触り合いながら上着を脱ぎ、朋子さんのハーフパンツタイプの館内着を脱がした…パイパンだった。
朋子さんを抱きしめ、座布団の上に仰向けにした。
そのまま股を広げクリを吸うと
「あっ、あぁ…」
慌ててTVをつけてボリュームを上げた。
「池田さんは、私のこと忘れてるでしょ?」
「え…」
「旧姓は〇〇よ」

思い出した
高校の時に付き合ってた彼女の姉???確か女子校だったはず…
「ずっと妹が羨ましいと思ってたの…」
そう言って俺のを舐めると、更に硬くなった。

「そのまま挿れて欲しい…」
さすがに入口は緩かったけど、スレンダーな身体
それだけで充分過ぎた
でも、中はチンポを包み込むようで奥は浅くて気持ちいい!
「あっ、当たる…池田さんのが私の…あっ、ぃ、あぁ、ん…」
「ヤバぃよ、これマジ気持ちいい」
しばらく朋子さんを抱きしめ、浅く深く不規則に動かし続ける
また、更に包み込むような感触
締めつけてくるし、朋子さんの身体も汗ばんでる
「そのまま、中に出して…迷惑かけないから」
「朋子、出すよ!」
「お願い、出してーーー」

大量に奥へ注ぎ込んだ
朋子さんのマンコから垂れてきた精子を見ても明らかだった。
ティッシュで全て拭き取り、俺のをティッシュで拭いた。

「こんなことは初めてなの…信じて」
涙目でキスしてくれた。

そそくさと館内着を身につけると
「まだ、池田さんの垂れてきそうww」
慌てて朋子さんは便所へ走り出した。

帰り際に
「主人がカーナビの履歴とかチェックする人だから、雰囲気なくてゴメンねww」って苦笑いした

翌年、朋子さんは旦那さんの転勤で他県へ行ってしまった。
お腹が大きくなってたが、俺の子なのか?気がかりだ。









47
2026/01/23 16:00:40 (q6W0T7.d)
出会い系で知り合った30歳の人妻
条件で生で中出しホテル別2万
直ぐにメールして待ち合わせ場所で
待ってると来た女はポッチャリさん
写真詐欺の女で俺が辞めると言ったら
1万でいいからホテルに行こうと言われ
1万ならまだ我慢できると思い女とホテルに入った
部屋に入ると成れてるのかさっさと裸に成り
シャワーを浴びに行き戻って来ると俺にシャワーに行かなくていいから
早くチンポ咥えさせてと言われ裸に成ると
俺の皮被りチンポを咥えてフェラが始まった
さすがにエロいだけあって上手で直ぐに口内射精
咥えたまま俺の出した精子飲んだのには驚いた
そして今度は俺が女を攻めた
デカいオッパイを揉んだり乳首を舐めたりしながら
マンコ触るとすでにグチョグチョで指がすんなり入り
嫌らしくキュチュクチュと音がしていた
徐々に顔をマンコに持っていいクンニしたら
マンコ汁が臭いと言うか変な味がしてクンニをやめて
チンポを生で入れて腰を振り続けて中に射精した
この日は1万で口内射精1回と正常で中出し一回
そしてバックからの中出し一回、計三回だして別れた
しかし女とエッチして三日ぐらいたった時
パンツに黄色い膿のようなものが付いてて
ションベンすると嫌味が走り、これはヤバいと思い
直ぐに泌尿器科に受診すると淋病と言われ
2週間分の薬をもらい先生にはちゃんとコンドームつけるように注意された

48
2026/01/23 15:05:03 (RVtkFPOS)
コロナが世に出始めの頃。豪華客船内で感染が拡がって、乗客ドーするみたいなニュースが頻繁に放送されていた時期の話し。
まさかあんな世の中になるだなんて想像もできず、普通に札幌出張に行きました。業務が終わったのは22時を回り、居酒屋で独り夕食と晩酌を済ませ、23時を少し過ぎた時間。明日は午後に会社に戻るだけだったし、まだ飲み足りなかったのでスナックで軽く呑んでホテルへ戻ろうと酒場が沢山入っているテナントビルへ。店の名前からボッタくられそうもない店を選んで入店。
カウンター8席くらいの小さなスナックには常連らしき初老の男性客が4名だけ。ママは若い頃は美人だったと思わせる58歳(後から聞いた)。酒焼けしたハスキーな声にバストは大きめの谷間を見せるピッタリブラウス。
酔った客とガハガハ笑いながら下ネタを話している。「ウチ2時間3500円飲み放題で0時で閉店だから、お兄さん1500で良いよ」と言われ、カウンターの奥におしぼりを用意される。とりあえず安いウヰスキーをお湯割で注文してチビチビ呑みながら、常連さんとママのデュエットを肴に独酌。
常連客の誰になら抱かれたいとか、最後にHしたのはいつだとか、フェラは上手いかなど、あわよくばママを抱きたいオッサンを上手い返しで笑わせるママ。
「抱かれるんだったらアンタたちよりこのお兄さんに決まってるべさ!」などと巻き込まれる。
常連さんたちは「今日もママを落とせなかった」と千鳥足で店を後にしたのが23:40頃。
帰った客の後片付けをしにカウンターからママが出てきて、スタイルは弛んではいるけど豊満な感じでエロい。
「さ、エロ親父どもは帰ったし、若いエキスで呑みなおしさせて貰うかな」
と僕の横の席にママが座る。
『若いってももう36ですよ』
「アタシより若けりゃ良いのよ。あんな親父連中よりピチピチのギンギンでしょ?」
ママもそこそこ酔った様子で目がトロンとしており、肩が触れる程の距離で谷間丸見え。
『そんなに接触されて谷間見せられたらギンギンにもなりますよ!ww』
「こんなオバさんの谷間にも反応してくれるなんてアンタいい子だね。ホントにギンギンか触らせなさいよ!ギン位だったら許さないよ!」
そう言いながら彼女の右手が股間に。
最近忙しくて抜いていなかったのと、久々の生谷間にしっかりギンギンに。
「ちょっとマジでギンギンでしょや!もうギンギンギンだ!」
とガハガハ笑いながら股間を撫で撫で。
『もーやめて下さいよ。収拾付かなくなっちゃいます』
「責任取るわよ、ホントにオバさんで良いならだけどさ。とりあえず見せなさいよ」
言いながらガチャガチャとベルトを外しギンギンのJrを引っ張り出す。
「こんなギンギンしばらく拝んでないわ〜旦那なんて糖尿でダメだし」
そう言うと椅子から降りて僕の股の間にしゃがみ込んで握ったりしごいたり」
たまらず先からガマン汁がジワリ…
「若っ!」そう言うと舌先で汁をペロリ。 ビクンとなったJrを一気に頬張り唾液ダラダラでむしゃぶりつきます。
「オゴ」とか「ンフ」とか漏れる声に紛れて「大っきい」「硬い」「熱い」とか言いながら腰をクネらせ始めた瞬間、店の外から賑やかな声が。ママは慌てて立ち上がり、店のドアに鍵をかけ行燈の灯を消すと、ビーチフラッグみたいな勢いで股間に駆け寄り再び口に含む。
49

若いとき

投稿者:TT
削除依頼
2026/01/23 09:51:15 (zeIIY5BT)
今からもう20年ぐらい前に友人の奥さんとセックスしてました。
きっかけは友人が留守のときに遊びに行ったとき奥さんから誘ってきたんです。
おっぱいは大きいしオマンコはぐちょぐちょだしフェラも上手だったし
いい女でしたよ。いつも中だしでしたね。アナルもやらせていただきました。
外でとか車の中でもしたし放尿も見せてくれました。
そんなことが5年くらい続きました。
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