2026/06/19 12:32:58
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昨日夕方、仕事帰りに、住宅街の外れに有る公園のベンチに、妊娠さんが1人でチューハイをあおる様に呑んでました。
俺は、この公園に有るトイレに急いでいて、その女性の前を通りました。
見た目でも、酔っていた事は明らかでしたので、トイレで用を済ませて、妊娠さんに声を掛けて見ました。
酔ってるせいか?警戒心もなく、事情を聞いて見たら、夫婦喧嘩の様だった。妊娠さんは、まだ酒を呑みたいとの事だったので、車に乗せ、コンビニでチューハイを買って、近くの静な場所で、チューハイを呑ませた。
話をしているうちに、辺りは暗くなって来ました。帰らなくて良いのか?と妊娠に何度か話しましたが、帰りたく無いとの事でした。
辺りがうす暗くなった辺りで、俺は妊娠さんの後から、胸をつかんだが、妊娠さんは嫌がる様子はなく、俺はチャンスと思い、妊娠に迫って見ました。
妊娠さんは少し抵抗しましたが、俺は強引に迫りました。
後から、スカートをたくしあげショーツを下げ、妊娠さんにはベンチに手をつかせて、お尻を買ってつき出す格好で、俺はアナルとマンに、ペロンチュー。妊娠さんは、お尻をモジモジさせていましたが、この時点では、チンはMAXにふる勃起。
俺は妊娠の耳元で、「お願い。少しだけ入れさせて。」と優しく呟くと、頷いて貰えたので、MAXのチンを後から挿入した。
妊娠さんもある程度濡れていたので、すんなり挿入出来ました。
後から突かれている妊娠さんは、とても神秘的で、俺は情けなく直ぐに妊娠さんの中に果てました。
事が終わり、家の近くまで送ろうか?と妊娠さんに話しても、まだ帰りたく無いとの事で、逆に、妊娠さんからホテルに誘われました。
そして車で郊外のラブホに行きました。
ラブホに入ると、妊娠さんは積極的に俺に迫り、今度は2人共全裸でセックスしました。
妊娠さんの膣は、締め付ける感覚が有り、またしても呆気なく、俺の精子は妊娠さんの膣の中に吸い取られる感じで果てました。
それから、少し時間を空けて、3度目の性交、今度は俺が奉仕する形で俺の精子は全て妊娠さんの膣の中に。
この後、お互いの連絡先を交換して自宅近くまで送りました。
送った帰りに、妊娠さんからメールが有りました。「また会いたい。」旦那さんが、土曜日は仕事だとの事で、明日の土曜日の昼間に密会します。
妊娠さんは、妊娠7ヶ月だそうです。少しせり出したお腹は神秘的でした。