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2026/01/11 10:30:14 (IYmtze68)
今 同じマンションの未亡人とお付き合いしています。
当然セックス含みです。

きっかけは 私がエレベーターに乗るときに つまづいて
しまって その時先に乗っていた真理子の身体にしがみ
ついてしまったのが始まりです。
それから 5~6回エレベーターで会う毎に 親しくなり
お互い独り身の気楽さからか 何度かお互いの部屋に
行き来して 自然と男女の仲になりました。

今朝も「朝ごはん 一緒に食べない」とのLINE。
しかしこれは セックスしようという暗号。
早速 真理子の部屋にお邪魔する。
ドアを開けると パジャマ姿の真理子。
しかも パジャマの上のボタンは外れていて ノーブラ
のため 生の胸の膨らみが見える。
「早かったわね」「そりゃ そうだよ」と言いながら
真理子の身体に手を回し 引き寄せキス。
真理子のパジャマの中に 手を入れ胸を掴む。
「いやーん」と言いながらも 目が潤み始める。
もう一度キスをして 真理子の腰を抱きながら リビングへ。
テーブルには 二人分のパンと目玉焼きが乗っている。
私は椅子に座ると 真理子は寄ってきて
「その 前に・・・・・」と 私の手を引き寝室へ。
パジャマの上下を脱ぎ捨て パンティ姿でベットの中へ。
私も 急いで服を脱ぎ ベットへ飛び込む。
ベットはダブルベッドで 二人寝ても余裕。
亡くなった旦那と ここで楽しんだんだろう。
もう一度長いキス。 真理子の胸を揉み もう片方を
口の中に入れる。
真理子の胸は爆乳にはほど遠いが しかし揉むにしろ
舐めるにしろ それ相当の大きさ厚みがある。
「あっ あっ あーー」
真理子の手が 私の物を掴み 扱き始める。
私は真理子が履いているパンティを 手と足を使い脱がせ
真理子の上になる。
「章夫さんのは いつも握りがいがある」
「ありがとう」
「ウフ」
真理子のマンコガ濡れ始めてきたので 私の物をマンコの
入り口に当てる。
ツンツン。
「もっと 奥へ・・・・・」「わかってるよ」
亀頭部分を入れる。 真理子の膣肉が喜んで迎えてくれる。
「もっとよー」
腰に力を入れ 一気に私の物を真理子の中に入れる。
「あああああーーー あああああーーー」
大きな声で 真理子は答えてくれる。
私も 後は出したり入れたを繰り返す。
それに応えて 真理子の腰が波を打つ。
時々 漏れる真理子の声。
「いいーー いいーー」
「もっと もっと」
「突いて 突いて」
そして 最後の言葉。
「いくーーーー いくーーーーー」
私の下にある真理子の身体から 力が抜けたのがわかる。



1
2026/01/11 08:58:19 (KoNXiJ7P)
会社の同僚が、立ち呑み屋で結構ヤリまくってるらしく、興味本位で誘ってもらって行ってきました。
まだ今週は年明けで、仕事もフル回転状態ではなく、昼から一緒に半休取って昼飲み。
こんな時間から?と思いつつも、結構なお客さんが。
奥のほうが空いていて、入っていくと、熟女二人組。
せっかくだしと二人を挟むように飲み、乾杯して飲み進めていくと、隣の熟女も密着してきて、逆ナンされました。
私は自分とその熟女のを会計して出て、近いラブホに。

慣れた感じながら、誰とでもじゃないのよと言っていて、こういう流れでは5人目かな?とか。
1回付き合いだしたら長くて、前のは大体1年くらい。
2人目の人が長くて10年くらい付き合ってたそう。

ヤリだしたら、なんとなく分かるというか、程良いふくよかな体型に、フェラは丁寧かつ、むっちゃ気持ち良く、アソコは締まりは微妙ながら肉厚で包み込む感触が絶妙。
しかも感度がかなりよくて、私のテクでも、いっぱい潮吹きしてイキまくるほど。
中出しOKで、出した後も、しばらく入れたままでもビクビクしてイッてお漏らし。
抜いた後は、言わずともお掃除フェラ。

この日は、旦那は泊まり出張で居ないから何時でもいいわよと言われ、結局泊まりで、一晩ヤッてました。
久しぶりに大満足よと言って、ラブホ代を出してくれ、またしたいなと言われ連絡先交換。
これから付き合うことになりました。
2
2026/01/11 06:34:57 (BNmaXgvs)
人妻看護師のかなさんとセフレです
かなさんとは遠距離ですが娘が大学生で
一人暮らしをしているので俺に週1で会いに
きます
かなさんは美人で胸はDカップ乳首は
小さくてあそこはパイパン
俺とのエッチでデンマ、アナル舐め、
初潮吹き、中イキ、中イキ潮、奥イキ、
連続イキまくりで失神までさせてしまい
俺のエッチでこんな気持ちいいエッチだなんて
知らないとまでいい、しかもかなりなドM
言ったら必ず命令を聞くかなさん
自らピルまで服用し生が大好きです
週末の金曜日に来る時は朝から俺のトコへ
泊まりで土曜の夕方までいます
朝から玄関で会いたかったと
即フェラに自ら股を脱ぎお風呂エッチに
2時間くらいで潮吹きを大量にします
そしてベッドにいきおもちゃぜめ
かなさんを縛りいく寸前でやめ
それを繰り返します
早くあなたのほしいとまで言わせても
繰り返しし半狂乱になったとこで
俺のを与えます
するとすぐいってしまうかなさんだが
俺は責めまくる
最近はちょっとアナル舐めに指を入れ
後少しで初アナルも頂く予定です
そして次は大学生の娘と親子丼も
したくなりかなさんに交渉し
来週にする予定です
3
2026/01/11 05:47:47 (tzN8YYdO)
年末の忘年会は、いつものメンバーで盛り上がった。パート主婦の私たち三人と、バイトの大学生三人。冷えたビールと熱燗が回るうちに、話は自然と下ネタへ。浩志君が酔った勢いで「実はまだ童貞なんです」とポロリ。みんながからかう中、童貞の男性経験の無い私はなぜか胸がざわついた。
会が終わり、電車の駅まで浩志君と二人きりで歩いてると、十二月の夜風が冷たいのに、酒の熱がまだ体に残って、酔った私は自然と彼の手を握り、恋人のように寄り添って歩いてた。
突然、浩志君が立ち止まり、真剣な目で私を抱きしめ「美穂さん……一度でいいから、ヤラせてください」と震える声で頼まれた。私は驚いて言葉を失っていると、彼に腕を引かれ、近くの公園のトイレに連れ込まれた。
薄暗い個室で、スカートを捲り上げられ、パンティだけを素早く脱がされる。背後から熱いものが押し当てられ、ゆっくりと私の中へ。童貞の彼は、数回のピストンで震えながら、私の奥深くに熱いものを放ってしまった。
私は中途半端に火照った体がもどかしくて、息を乱しながら囁いた。「ねえ…もう一度、できる?」浩志君は小さく頷いたので、私は跪いて彼を口に含み、優しく舌を這わせるとすぐに硬さを取り戻した。
それを、再び受け入れ二回目は少し長く続いて、若い腰の動きに、私も感じて「もう少し出すのを我慢して」と言って若い肉棒を味わった。
でも、また私が完全の頂点に達する前に、彼は達してしまったが、夫とはレスだったので満足感はありました。
それからというもの、1度だけのつもりでしたが仕事が終わると浩志君を誘ってラブホテルへ。若い浩志君の果てしない精力で私は何度も逝かされてます。


4
2026/01/11 00:32:39 (9K.OisZL)
46歳の人妻をゲットしました。
小雨が降ってる中、薄着の人妻さんが、傘もささずに歩いてました。
俺は、何か訳あリだと直感、見事ビンコ。車を停め、人妻さんに声を掛けた。
小雨が降ってたので、髪も服も少し濡れていた。
寒そうに見えたので、暖かい風呂にでも入った方が良いのでは?と聞いたら、少し驚いた様な表情をしていました。
車を走らせ、事情を聞いてみたら、人妻さんは、思い口を開いて、事情を話してくれた。
どうやら、夫婦喧嘩をしたようだ。
原因は、旦那の浮気の様だった。
とりあえず、暖まった方が良いと、俺は説得した。
そして、手っ取り早く、ラブホで風呂に入ると説得し、ラブホに向かった。
ラブホに入り、直ぐに風呂に、お湯をはった。
そして、人妻さんを風呂に行かせた。
人妻さんは、46歳だと話してくれて、歳上好きな俺には、たまらない獲物だった。
頃合いを見て、俺は、裸になり、人妻さんが入る、風呂に突撃した。
人妻さんは、湯船に浸かっていた。
俺の突撃に、驚いていた。俺は、人妻さんがいる、湯船に突撃して、人妻さんの背後に回った。人妻さんは、逃げようと、立ち上がるが、俺は強引に、人妻さんを風呂に座らせた。
そして、背後から、胸を鷲掴みして、おっぱいを揉んだ。
人妻さんは逃げようとするが、俺は、逃がさない様にした。
尚も必死に逃げ様とするが、俺は放さない。俺も必死だった。
そして何とか、クリトリス責めてみたら、人妻さんの抵抗も弱まって来た。
しばらくしたら、人妻さんが、「ここぢゃ嫌。」と言ったので、「ぢゃ、ベッドなら良いの?」と聞いたら、返事はなかったので、俺はいけると思い、強引にベッドに連れて行き、後は、俺のなすがままだった。
たっぷりクンニをして、生で挿入する。人妻さんは、コンドームを着けてと、何度も悲願されたが、「心配するな、外に出すから、」と言って、そのまま生で腰を降った。
俺がそろそろ逝くのに気づいた人妻さんは、必死に外に出してと悲願するが、俺は無視した。
腰を夢中で降り、俺の精射が近くなる。人妻さんは、「中はダメ。外に。」と言いながら、身体をガクガクと震わして、逝った様だった。と同時に、俺も奥深くに精子を放った。
人妻さんは、逝った後、軽く失神してしまったが、直ぐに戻った。
人妻さんは、呆然としていた。
俺は「責任は取るから。」と一言だけ言って、ニ回目を始めた。
人妻さんは完全に無抵抗で、人形の様だった。
そして、俺のムスコは、再び硬くなって、生で挿入した。
先ほど、俺が出した精子が、潤滑油代わりで、結合部はクチュクチュと音をてる程だった。
そして、ニ度目の精射も近づいた。
俺は「一度も二度も同じだから、中に出すよ。」と人妻さんに言って、ニ度目中だし。
又も人妻さんは、ガクガクと震わして逝った。今、人妻さんは、ラブホのベッドで、俺の隣で寝てます。
何とか、俺の女にしたいと思ってます。
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