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2026/05/30 14:31:25 (vGQJ2igd)
同僚の人妻と付き合い始めて2年目だったと思うが、オ
レは内臓の数値が悪化して2か月ほど入院したことがあっ
た。
 結果的には炎症を抑えるのに使った抗生剤のアレルギー
反応だったのだが、痛くも痒くもないのに数値を測ると凄
い数字だったので、入院中は鬱勃たる気分だった。
 そんな気分を発散するには、好きな女をハメるしかない。
 女の自宅からはそこそこ遠い病院だったが、ともかく呼
び出した。女は半日休暇を取って見舞いに来てくれた。
 その日は、家族には用が無いので来なくて良いと断りを
入れておいた。病院での鉢合わせは最悪だからだ。病院は
俺の自宅からも遠かったので、家族も内心はホッとしてい
たろう。
 オレは、朝早くに病院内の風呂にシャワーだけ使って身
綺麗にした。現金なもので、息子はすでにパンパンだ。
 しかし、身体の方は準備万端でも、オレのいた部屋は6
人部屋だ。急遽の入院だったので、個室も相部屋も空いて
いなかったのだ。
 どこで女にハメようか。2回はやるつもりだった。
 一箇所は別棟の薄暗いコーナーで、死角になっている所
を見つけてあった。2回目は自分のベッドだ。ベッド回り
はカーテンで仕切れるので、そこでフェラをさせて抜こう
という塩梅だ。他の患者たちも、見舞いに来た家族とヒソ
ヒソ話をする時にはそうしていたので、さほど違和感は無
かった。
 予定通り、昼過ぎに人妻はやって来た。気のせいか、す
でに女の目は潤んでいるようだった。
 すぐに部屋を出て、予定していた別棟の暗がりへ行った。
昼の前後が一番人通りが少ない時間帯だ。オレは女を暗が
りの隅に引っ張っていき、強く抱きしめて口づけをした。
この時をどれほど待ち望んでいた事だろうか。
 すぐに右手で女の薄地のスカートをたくし上げ、これま
た薄地のパンティーの中へ指を入れる。
 女は他人が来るかもしれないと、警戒していたが、それ
とは裏腹にオマンコはすでに濡れ濡れだった。
 オレは右手の二本指を膣に差し込んで、グリグリと掻き
回した。女の声が漏れそうになるが、オレの口で必死に塞
いだ。
 オレも緊張感でドキドキしていたので、興奮の極地であ
った。
 やっとのことで膣から指を抜き、その指を口で拭った。
 女の目はとろ〜んとしている。「パンティを脱げよ」と、
オレはあえて乱暴な口調で命令した。この方が興奮する。
 そうして脱がせてから、オレはパジャマの前開きからチ
ンボを出そうとしたが、固くなり過ぎていて、丸出しにす
るのに結構大変なほどだった。
 まずは女を跪かせてオレの怒張を咥えさせた。女の口で
頬張りかねるほどの大きさに膨張している。しかも、斜め
45度上に向かって伸びている。女は咥えにくそうにしなが
らも、一生懸命に二本指で挟んで前後に擦る。
 一気に口内射精したかったが、何としても1回目はオマン
コに中出ししたかったので、必死に我慢した。
 そのためもあって、女には安全日に来させたのだ。
 しかし、午後1時に近づくほど、人が通る可能性が高ま
ってしまう。このチャンスを逃したら、もう中出しは難し
いかもしれないのだ。
 それでオレは女に股を開くように言い、腰を少し落とし
て、斜め下からチンボをオマンコに挿入した。
 女は声が漏れそうなのを必死に耐えている。2、3分も
ピストンしたかどうかくらいで、オレは一気に精液を放出
した。
 いつまでも続くかと思われるほど、長い、タップリとし
た射精だった。オマンコから溢れてしまうほどだったと思
う。
 オレはチンボを挿入したまま、自然にしぼんでオマンコ
から抜けるまで、強烈な口づけを続けた。
 ベッド以外のセックスで、これほど気持ちよかったのは
初めてだった。
 しかし、大量の精液を放出したにも関わらず、オレのチ
ンボはすぐに硬直し、パジャマの前はテントを張ったまま
だった。
 女との会話どころではない。今度は、女を病室に連れて
行き、すぐにもう一度抜きたかった。話はその後だ。
 ベッドに戻ると、幸い隣りの患者はベッドを空けていた。
 すぐにカーテンで壁以外の三方を囲い、オレはパジャマ
の前開きから、固いままのチンボを出し、女に咥えるよう
目で指示した。女はすぐに口に咥え、音を出さないように
して、怒張したものを口でしごいた。
 先ほどの大量射精がウソのように、オレのチンボは完全
に復活し、天井を向いていた。
 5分ほど咥えて上下させていると、隣のベッドの患者が
帰ってきた。オレは緊張からますます興奮して、ついに我
慢の限界が来た。今度の射精も死ぬほど気持ち良かった。
 女は腹が据わったのか、唇で十分にチンボを掃除して、
最後の一滴まで拭い去った。
 オレは最高に幸せだった。女とはそれから症状について
ゆっくりと話をした。
 この時ほど、交際する女がいてありがたいと思った事は
無かった。空腹は最大の調味料であるとよく言うが、禁欲
も快楽の最大の源泉だ。
 
1
2026/05/30 13:07:57 (gIgaM5Lz)
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2
2026/05/30 12:01:59 (MuvbFG/X)
随分前、まだ出会い系サイト規制が掛かる前に、結構遊ばせてもらいました。

その中でも、ぽっちゃり系サイトは通常の出会い系サイトより、返信や会えるチャンスが多く、割合い的には7割くらいだったか。
普通に20代は当たり前、1番上は40代主婦もいましたし、1◯のJ◯も。

もう随分前なんで、思い出しながらなんで、細かいとこは書けませんが、今回は当時会った中で最年長の40代主婦です。

有名人で言ったら、冒険家の時期の和泉◯子さんって感じで、到って普通かつ、そんな美魔女とかでもない普通のおばちゃんって感じでした。
会う前から、エッチの話しをしてたんで、私の車に乗せたらラブホに直行。
実は浮気は初めてらしく、ちょっと緊張されてましたが、エレベーターでキスしてやったり、浴室で洗体してやったりして、すっかりトロンとした感じになり、ベッドでも最初は受け身で、舐めたり指マンしてやって、潮吹きしてイッてくれました。
その後、フェラでフル勃起したら生ハメ〜危険日ということで顔射フィニッシュ。
旦那とのセックスは単調で、子作りしてた時以外はゴム射ばかりで、顔射は願望あったものの、して欲しいと言える感じでもなく、初顔射にウットリしていました。

程よいぽっちゃり感とか、薄めの陰毛とかが良かったんで、その後も、2〜3回会ったか、中出しも1回(1日)させてもらったものの、ちょっとこちらにのめり込んで家庭崩壊しそうな雰囲気だったので、ブロックしてやりました。
3
2026/05/29 10:33:50 (PcegdByE)
仕事柄たくさんの社長に会う機会がある。
2年前に対面で打ち合わせをした女社長(40代後半)
夫婦で別々の会社を経営しているやり手

打ち合わせのときはビシッとスーツを着こなし、キャリア!って感じだった。
身長も高くスラッとした女性だが、胸のボリュームが目立つエロい体をしていたのを記憶していた。

ふらっと出向いたハプバーに新規の単女が入店してきた。
常連だった俺は、スタッフから
「タップさん。こちらの女性の横の席が空いてますよ」とアテンドしてくれた。

カウンターで10分程度のお話をしてから半個室へ移動。
そこでは女社長の性遍歴やら旦那とのレスのこととか話してくれた。
こちらもクンニ好きであることや過去のエロ話を展開
ボディタッチを多めに責めていくと彼女の腰のあたりが汗ばんでる。
「暑いですか?」と聞くと
「タップさんのお話聞いてたら。。。いまメッチャ濡れてるのが自分でもわかるw」

他の客に見せつけるようにガッツリと舌を絡ませるキス

ここで俺は気づいた。
「あの時の女社長だ!」
でもそのことについては触れずに、当たり前のようにルームに誘った。

交互にシャワーを済ませて「大部屋」に入る。
そこには先客の即席カップル2組がセックスの真っ最中w

女社長は少し驚いた様子だったが、他人のセックスを見ながらこちらもおっぱじめる。

ネットリとしたフェラ。
40代後半とは思えぬ胸の貼り
フロアで話していたとおりにこちらもクンニで応戦
久しぶりのエロで女社長はクンニで数回イッていた。

完全にエロスイッチの入った女社長は、俺にまたがり騎乗位で挿入
腰をグラインドしながら更に中イキ。

最後はバックでガン突きしてから俺もフィニッシュ!

プレイ後にフロアに戻ってお茶を飲みながら小声で
「◯◯さん。二年前にもしかして。。。」と聞くと
「はい!そうです!最初に隣に座ったときに気づいてびっくりしましたw」

あのバリキャリな女社長もやっぱり女
楽しい時間をもらいました
4
2026/05/29 06:48:34 (iNFe1vFy)
看護師の妻(31歳)が病院の研修で一週間家を空けることになった。
俺(33歳)は、夕食の準備で近所のスーパーへ買い物に出かけると、そこでいつも仲良くしている44歳の聡子さんとばったり出会った。
聡子さんはにこやかに声をかけてきて「ご飯の支度、大変でしょ? よかったら今夜、一緒に食べない?」と 誘ってくれた。
聡子さんの旦那さんは単身赴任中で、彼女も一人で食事をするのが寂しいと言っていたので、俺は喜んでお言葉に甘えることにした。
聡子さんの家で手作りの温かい料理をご馳走になった。
食後にビールを出され、ソファーで並んで飲みながら他愛もない話をしていると、聡子さんが自然に隣に座り、俺のグラスにビールを注いでくれた。
その時に彼女の柔らかそうな胸の谷間が目の前に広がり、つい視線が釘付けになった。
聡子さんは俺の視線に気付き、さらに密着してきた
俺は我慢できずに手を伸ばし、そっと胸に触れると、聡子さんは恥ずかしそうに目を伏せたまま身を任せてきた。
そのままキスを交わし、熱い吐息が混じり合ううちに、俺たちはソファーの上で激しく絡み合った。
彼女の中は驚くほど濡れていて、締まりも良く、その夜は帰るまでに三度も聡子さんに中出しをして、ようやく家に戻った。
次の夜からは、聡子さんがパートから帰宅する時間を見計らって、裏口から彼女の家へ通うようになった。
ミレーナを入れているという彼女は「いつでも中出ししていいよ」と言って、実際にその言葉通り、奥深くに中出しすると「生で出されと気持ちいい~」と何度も逝ってた。
締まりの良い秘部と熟れた身体の心地よさに俺はすっかり夢中になってしまった。
さらに旦那さんに調教されていたという彼女のアナルも味わって、前も後ろも自由に使える経験豊富な熟女の魅力に、俺は一週間という短い期間、ただただ貪るように溺れていった。
妻が帰って来てからも、妻が夜勤の夜は聡子さんの身体を抱いてる。

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