ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
2026/01/22 03:01:36 (CM2eL/wC)
夕方、介護士の僕とオバサンの江幡さん(40代)は痴呆の方(A)を家に送った。
江幡さんは眼鏡をかけた地味な人。

家の中に運び、布団に仰向けに寝かせた。

すると、家の奥さんから「江幡さんお願い‥どうか、おじいちゃんの性欲を満たしてあげてください‥」

どうやら、痴呆でここの奥さんにエッチなことをしているようだ。

最初は断っていたが江幡さんが折れた。
江幡「分かりました‥でもこの事は会社には内緒で‥○君と奥さん‥部屋を出てもらえますか?」

奥さん「おじいちゃんが逝くか見たいのでここに残ります。」

江幡「じゃあ、○君は外へ。」

僕は部屋を出たが障子の真ん中がガラスなのでそこから中を覗いた。

江幡さんはAの下半身を裸にすると、両足の間に四つん這いになるとフェラを始めた。

江幡「んんっ‥うんん~っ‥」
奥「大丈夫ですか?臭くないですか?」

江幡「臭いけどガンバります‥あんん~っ‥ほら、○さんどうですか~っ‥気持ち良いでしょ~っ‥」

舐めたりシコシコしたりと、刺激するが中々立たない。
奥「69なら、立つかも。」

江幡はズボンを脱ぐと69に。
江幡「ほら、パンツですよ~っ‥触っても良いですよ。」

Aはパンツを触るとマンコを指で擦る。
江幡も負けじと亀頭を咥えながら竿を手でシコシコ。

江幡「ああんっ‥そうですよ‥その調子でヤってください‥ほら、Aさん‥オチンチンも気持ち良いでしょ~っ‥ああっ‥」

奥「江幡さん頑張って。おじいちゃんを逝かせて。」

江幡「中々出ないですね‥ああんっ‥」
奥「お願い、マンコ見せて。マンコなら、出るかも。」

江幡はパンツを脱ぎ、69になるとAはマンコを舐めだした。

江幡「ああんっ‥Aさん激しいわよっ‥そうよ、そうよぉ~っ‥もっと責めて‥そして逝って~っ‥」

ヨダレまみれのチンコをシコシコしている。
奥「おじいちゃんどう‥?我慢しないで出してください‥江幡も頑張って。」

江幡「はあはあ‥ああっ‥ダメ~っ‥Aさん良いっ‥私逝くっ‥逝く~っ‥ああんっ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥

奥「江幡さんが逝っちゃダメじゃないですか‥なんとかしてくださいよ。」

江幡「はあはあ‥仕方ないですね‥騎乗位でやるしか‥」

奥「おじいちゃんもその方が逝くかも‥ゴム無いですけど大丈夫ですか?」

江幡「大丈夫ですよ‥ゴムしたら逝かないかも知れませんから‥」

ゆっくり腰を降ろしながらチンコが入ると「ああんっ‥く~っ‥ハアッ‥固いですね‥奥さんもこんなオチンチンで対処してるんですか‥」

奥「ええ‥オチンチンだけは元気みたいで‥私も何度かゴムして出したり、出ない時は生で中出しさせたりしてます‥」

江幡はウンコ座りでゆっくりケツを動かす。
江幡「Aさん‥どうですか‥気持ち良いでしょ‥ほら‥根元まで、ああんっ‥入ってる‥入ってますよ‥」

僕は近くで見たくて部屋に入った。
奥「どうしたの?見たくなったの‥」
僕「江幡さんが頑張ってるのに外で見てられなくて‥」

江幡「○君ダメよ‥ああっ‥見ちゃダメよ‥」
後ろから見るとホントにウンコしてる様に見え、白ソックスを穿いて騎乗位してると変態に見えた。

江幡「Aさん出してぇ~っ‥気持ち良いですね~っ‥我慢はダメですよぉ~っ‥ああんっ‥」

我慢出来ない僕はズボンの上からチンコを触っていると奥さんが「私が抜いてあげようか?あなたもストレス溜まってるでしょ。」

僕は両膝立ちになると奥さんが四つん這いでフェラを。
咥えると舌を回転させながら亀頭や竿を舐めた。

僕「奥さん気持ち良いよ‥ああっ‥ヤバい‥」
奥「あなたも固いのね‥オバサンがいっぱい出るようにしてあげるから‥んんっ‥」

奥さんは激しくフェラをした。
江幡「○君っ‥あなた、それは仕事中にしちゃダメよっ‥私が頑張ってるのに‥」

僕「ごめん江幡さんがエロいからさ‥」
奥さんは髪の毛を乱しながらしていると「奥さんごめんっ‥逝くっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「ああっ‥ごめん奥さん‥」
奥「はあはあ‥すごい量ね‥いっぱい出たわよ‥」

江幡さんを見ると激しくケツを振っていた。
江幡「○さん出してぇ~っ‥オマンコよオマンコ~っ‥」

A「うあああ~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

江幡「はあはあ‥出たわね‥ああんっ‥良かったわよ‥」

チンコをティッシュで綺麗にした。

奥さん「ありがとう江幡さん。またお願いね。」

江幡「ごめんなさい‥これっきりで‥○君帰るわよ。」

その後もこの家では江幡さんは性処理をすることになる。

1
2026/01/21 04:45:06 (AFCfxjCO)
性欲強めで す。潮吹きとかも 激しくて 、今は 特定の男いませんので、宜しくお願いします 。もう身体が限界で普通 のオナニーでは満足できなくて。潮 吹体験をしたいんで すが連絡ください
2
2026/01/21 02:17:23 (xvcSBnl8)
介護士をしている中年の江幡さんのセックスを目撃。

ある夜、年配者を送り届けた。
江幡さんは待っててと言った。

送迎車で待ってようと思ったけど気になってまた家に入った。

家の中から江幡さんの声が「うんん~っ‥気持ち良いですか?」

?「江幡さんのフェラはいつも気持ち良いよ。」

古い家の居間を覗くと、この家の男と江幡さんが69をしていた。

江幡さん‥結婚してるのに‥

どうやらバツイチの男の欲求不満を満たしあげていることが後で分かった。

江幡さんは下半身裸で白ソックスだけ。
男はケツに顔を付けてクンニを。

江幡さんは手でシコシコしながら「ああんっ‥いつも固いですね‥いっぱい溜まってるのね(笑)」

男「ああっ‥気持ち良い‥逝くよっ‥口で、口でっ‥」

江幡は口で亀頭を咥えると男が痙攣した。
男「出た出た‥(笑)」

江幡はティッシュに精子を出す。
男「次は江幡さんが逝く番だよ。」

バイブでマンコを激しく突く。
江幡「ああんっ‥良いっ‥○さん良いわよ~っ‥」
江幡は白ソックスのつま先がグーに。

男「おら逝けよっ‥逝く所を見せろ。」
江幡「ああんっ‥ダメよぉ~っ‥○さん逝くわよ~っ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥

男「次は騎乗位な。早く早く。」
江幡「そうね‥同僚を待たせてるから急ぎましょ‥」

江幡は激しくケツを振る。
男「ああ、良いよ良いよ。江幡さんも欲求不満でしょ(笑)」

江幡「そうよぉ~っ‥旦那が相手しないんだもんっ‥介護士ってストレス溜まるのよ‥満たして‥私を満たして~っ‥」

男「ああっ‥江幡さん‥ああっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
男「はあはあ‥まだまだ。」

正常位に変わった。
江幡「ああんっ‥まだ出るの~っ‥○さん元気よね‥私のオマンコ限界よぉ~っ‥ああんっ‥」

男の背中から江幡のソックスの足裏が見える。とりあえず、エロいのでスマホで写真を。

江幡「ああんっ‥激しいわよ~っ‥来て、来てぇ~っ‥オチンチン良い~っ‥」
男「逝く、逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

男「はあはあ‥今日も良かったよ。またヤろうね。」

江幡「はあはあ‥良いわよ‥仕事中のセックス好きよ(笑)誰にも内緒ね‥」

車で待ってると江幡さんが戻ってきた。
江幡「遅くなってゴメンネ。早く帰りましょ。」

江幡さんとセックス経験はあるが、他の人とのセックスはなんか悔しかった。
3
2026/01/21 01:27:40 (.eNUHHxU)
先月後半と、今月初旬熟女板に「タダ酒のお返し」って投稿をしたのですが、先日メールで「人妻は人妻掲示板でしょ」とお叱り(?)をいただいたので移動してきました。大体自分より大分年下の女性を熟女とよぶこと自体違和感 ありましたしね(^_^;)
お初の方はスミマセン。

本日いつも通り昼の仕事を終え、軽食を食べてから自営の仕事。20時に仕事を終えて帰宅。朝スクーターを使ってしまったので帰りはヤバいくらい寒かったですね。

帰途につく前に飲み仲間のAさんに「今日は21時頃飲みに行きます」とメッセージ。自宅に着いて着替えて返信を確認すると「じゃあ私も行こうかな」と返事が来ていました。
ワクワク、ソワソワしながらクソ寒い中お出かけ。

お店では夜食に頼んだナポリタンうどんをシェアしながら、濃い目のハイボールを2杯ずつ飲み、ちょっとタイミングをずらして1時間ほどで退店。コンビニで待ち合わせて自宅にお招きしました。

細かい事情は熟女板に投稿した前回の投稿を見て貰いたいのですが、Aさんとは「奢りのお礼のフェラ」から始まって、キス、パイ揉みまでの仲。彼女にはトラウマがあるので、まだしばらく肉体関係(?)にはなりそうにありません。

ウチに招き入れ、軽くキスハグして、シナモンを手で砕いて貰いながら、私はキッチンでホットワインを作り、観たいと言われていたフライドグリーントマトを鑑賞。
途中からソファーの下に2人並んで座り、1枚の毛布に包まって、髪を撫でたり軽くキスしたりしながらのビデオ鑑賞になりました。

ちょっとキスが深くなり「しようか?」と訊かれ「うん」と答えて、ズボンを脱いでフェラチオタイム。お店に行く前にホットタオルでしっかり拭いておいて良かった。

飛び抜けて上手い訳では無いですが、丁寧で熱心。あまり喋ることもせず、先走りで指をネトネトにしながら、手コキと亀頭舐め。気持ちいい。

シプシーがフランクをフライパンでぶん殴るシーンを横目に射精。「イキそう」と声を掛けると、彼女の流儀(?)なのか口を大きく開けて舌を少し出して精液を口でキャッチ。

精液はビュッ!ビュッ!と2回に分けて飛び出し、ペニスがビクンと跳ね上がったこともあり、半分は彼女の鼻にベットリ掛かりましたが、特に嫌な顔をすることも無く「沢山でたね(笑)すっごい元気だけど溜めてたの?(笑)」と、ちょっと上機嫌なくらいでした。言わぬが花言わぬが花・・・(^_^;)

ショーツだけ履いて、キッチンでホットタオルを作ってもって行くと「ありがと。優しいけど慣れ過ぎてるねー」と何気なく言われ「あ、ごめん」とも言われ、薄く微妙な空気になりかけたりもしましたが、まぁよくあること。親切でやってるつもり、当たり前のこととしてしているつもり・・・でも行動の裏側に誰かが透けて見えること、私もたまにはあるもの。

ちょっとだけビデオは戻してみたものの、観切るにはまだあまりにも長く「またにしよ」と片付けていると、肩をつついて「ん、ん!」と自分の唇を指さして「嫌味とかじゃないんだ。気まずい感じは持ち越したくない」と男前なお誘いをされてしっかりキス。

「キミは繊細で鈍感」「親切で私の逃げ先になってくれたんだよね?」「勝手に傷付いた私より傷付いた顔してたよ」ともう少し何を言われたのか考えなくてはいけない感じのことを言われながらやたらハグハグされました。
自分ではよく分からない自分のこと、色んな人に色々言われますが、意外なところで意外な人から言われたなー取り敢えず忘れない様に覚えている範囲で書き留めておきます。

コーヒーが飲みたいと言うAさんにはコーヒーを淹れて、私はホットワインの残りにワインを足して少しダラダラ。
寒いしお風呂したいね。次は一緒にお風呂しようかと話しあい(「今からでもする?」と提案してみましたが「帰りが寒いから止めとく」と言われました。寒くて残念)彼女の裸を想像しペニスを硬くしたりしながら、本日解散。
そう言えば今日は彼女のおっぱいすら見なかったなー(下半身だけ)脱いだのは私だけ。なんと言うか歪な関係がそのままカタチになった気までしてきます。

遠慮する彼女をおそらく自宅の近くと思われる所まで自転車を押しながら送り、帰りはその自転車に跨って自宅直行。スマホを眺めると「今日もありがとうね」のメッセージとスタンプが届いていました。なんとなくホッとしました。

初めから彼女の諸々の事情を聞いていた訳では無いし「親切から」は当てはまらない。自宅まで連れ込んどいて、セックスまでしてないのは「ちょっと腫れ物に触る」って感じがある。「傷付いた」かと自分の問えば気まずかったの方がうんと大きくて、傷の方は爪で引っかかれた程度・・・気を遣いすぎて自身にスピーチロックを掛けては、元も子もない感じですし、失敗発言も織り込み済みで、まだ色んな話してみますかね。
「しようか?」と言われて「今日はいいや」と言っていたら、どんな変化があったのかなー?
まぁいいや、反省会終わり。

推敲すると、元の考えどこかに行ってしまうから、このまま投稿します。おやすみなさい。
4
2026/01/20 08:41:55 (qFQ02kc1)
好きな熟女おばさんけい子さんの家の前で あら正くん 立ち話し 上がりなで お茶しながら最近どう?きたと思い この間男の人にナンパされ暗闇でキスされたと作り話し まあ でどうなの?と 嫌ですよけい子さんならいいけど あら嬉しい 隣りにきて目をつぶってと
キスされた 気持ち良くうっとりしてると
キスの嵐 唇離すたびため息の俺 あっち行こう?と ベッドルームへ 経験あるの?に
ないですお願いします 男に行かないようにやらせてあげる で 筆おろししてもらった
色々教わり3回も体位を替え けい子おばさんの身体を堪能した その後やりたくなって電話すると あたしはこの前の1回だけ 頑張って若い女性を口説きな?と  熟女好きになってしまい 熟女風俗店に通うようになってしまう
まあいいか けい子さんありがとう。
5
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。