2026/05/10 06:22:03
(Q68XBhA1)
先月、町内会の新役員の懇親会に参加した。
懇親会は2時間ほどで終了し、俺と近所の36歳の奥さんの二人で椅子やテーブルを片付けをした。
片付けが終わると奥さんが「今夜、主人が夜勤でいないの。ビールでもどう?」と誘ってきた。
俺の看護師の妻も夜勤だったので、喜んで彼女の家に向かった。
家に入り奥さんが上着を脱ぐと、薄い生地のブラウスからブラジャーが透けて見え、豊満な巨乳が浮き出ていた。
ビールを飲みながら世間話をしていると、俺の視線が胸に集中してるのに彼女は気づき、体を密着させて「触りたいんでしょ? さっきから胸ばかり見てたわよ。奥さんには内緒よ」と囁き、俺の手を取ってブラウスの中に導いた。
柔らかい乳房の感触が伝わり、ブラジャーの上から揉むと、彼女は小さく喘いだ。
さらに、奥さんはブラウスとブラジャーを脱ぎ捨て、子供を生んでいないピンク色の乳首を露わにした。
俺が指で乳首を摘まむと、「あっ、乳首が一番感じるの…もっと強く触って」と甘い声でせがまれた。
俺は我慢できずに彼女の乳首に唇を寄せ、舌で優しく転がした。
彼女は「あぁ~、凄く気持ちいい…舌が熱いわ」と体をくねらせ、俺の股間に手を伸ばしてきた。
「わぁ!、硬くて大きい! 」と握り、ズボンを下ろしてゆっくりと上下に扱き始めた。
俺のペニスはさらに膨張し、彼女の柔らかい手の感触に悶えた。
俺も負けじと、彼女のスカートを捲り上げ、パンティーを剥ぎ取った。
全裸になった彼女の秘部はすでに濡れそぼっていて、俺が舌を這わせ、クリトリスを優しく吸うと、「あぁ~、上手いわ…気持ちいい~、もっと深く舐めて!」と腰を浮かせて悶えた。
我慢出来ずに俺は、彼女の脚を開き、硬くなったペニスをゆっくりと挿入した。
彼女の膣内は熱く締まり、俺を包み込み「あぁ~、奥に当たってる…いいわ、もっと激しく!」と絶叫し、彼女は腰を振り始めた。
俺は子宮口を突き上げ、ピストンを速めると、「イキそうよ…あぁ~、このまま中に出して!」と足を俺の腰に絡めて引き寄せた。
彼女の膣壁が痙攣し、俺は膣がペニスを締め付ける快感に耐えきれず、大量の精液を奥深くに注ぎ込んだ。
ペニスを抜くと彼女の割れ目から白濁した液体が滴り落ち、彼女は満足げに「二人の秘密ができちゃったねー」とペニスを綺麗に拭きながら「これからも抱いてね」と微笑んだ。
それからは週に1~2回、奥さんの巨乳を揉みしだき、締まりの良い秘部を楽しんでる。
後で聞くと旦那さんとはレスでやってないそうです。