2026/04/22 08:29:47
(inUUFOT6)
正月休みに高校の同窓会あった。
そこには俺が高校生の時に付き合って、初めてエッチした相手の由香がいた。
41歳になった彼女は、どこにでもいる普通の主婦という感じだったけど、それが逆になんだかエロく見えた。
遠くから来ていた由香はホテルに泊まるという。俺は親友の男と示し合わせて、彼女と別の女友達を誘って二次会を彼女の部屋でやることにした。
一時間くらい飲んだところで、女友達に用事が入って帰っていった。
部屋に残ったのは、俺たち二人と由香だけ。
酔いが回った俺はわざとエッチな話題を振ってみた。
「旦那とは最近どうなの?」と聞くと由香は困ったように笑いながら、「もうずっとご無沙汰よ」と恥ずかしそうに答えた。
酔った勢いで「それなら、俺たちが慰めてやるよ」と俺がそう言うと、隣で親友もニヤリと頷いた。
由香は一瞬驚いた顔をしたけど、こうなるのを予期してたらしく嫌がる様子はなかった。
そこからは、男二人の欲望を代わる代わる彼女にぶつけた。
かつて俺だけのものだった彼女の体を、今は親友と一緒にめちゃくちゃにしている、その状況が、俺をさらに興奮させた。
親友が彼女の腰を掴んで激しく突いているのを、俺はすぐ横で眺めながら勃起してた
親友が中に出して引き抜くと、由香が余韻に浸る暇もないくらいすぐに、俺が彼女のヌルヌルになったマンコに勃起してるペニスを突っ込んだ。
休むことなく肉と肉がぶつかる音が部屋に響いて、由香はされるがままになって声を上げ続けている。
俺がどんどん腰の動きを速めていくと、由香の息遣いはさらに荒くなって、膣壁がギュウギュウとペニスを締め付けて、ペニス全体に絡み付くような感覚に、俺ももう限界だった。
由香も俺の腰に足を絡めて、オマンコをぴったりと押し付けて「ああっん……、気持ちいい……、イキそう……っ」とガクガクと震えだした
俺も我慢できずに「由香、出すぞ!」と言うと
「いいよ……出して……、いっぱい、中に出して……」と喘ぎながら答えた
それを聞いて俺は彼女の膣奥深くに、熱い精液を何度も何度も出し切った。
彼女もシーツを握りしめたまま気を失うほどに絶頂を迎えてた。
家に戻ればまた「普通の奥さん」に戻るんだろうけど、俺たちの味を覚えた由香は、また誘えば絶対に来ると確信してホテルを後にした。