2026/07/07 00:23:35
(bTPVwOhn)
会社帰りによく行くカウンターだけの居酒屋
私はここで池田夫婦と知り合った。
池田夫婦はよく飲みにきていたので、自然と知り合って話をするようになった。
旦那の健太さんは45歳、奥さん香住さんはちょうど40歳だという。
旦那だけでもよく飲みに来ていた。
ある時、奥さんではない女性と旦那さんが来ていていて話しが進んだ時の事だ。
女性は五月女と呼ばれている51歳できつそうな女性だった。
三人ともかなり酔って、遅くまで飲んだ。
五月女さんは「ねぇ、あんたたち夫婦の話をしちゃうわよ」
と言い出した。
すると旦那の健太さんは気まずそうにして先に帰った。
五月女さんは酔いもあってか、躊躇せずに池田夫婦のプライベートを話はじめた。
きっかけは言わなかったが、五月女さんは池田夫婦を教育しているという。
「教育?」
『そうよ、性教育よ』
「性教育って・・・・」
『アタシわね、池田さんの・・・・
夫婦崩壊させたのよ
香住にね、男をつけたし
健太には厳しくマゾ教育したのよ
二人とも歓びを感じているのよ
アタシから離れられないの
どう?
そういうの興味ある?』
「きょっ、興味っていうか」
『あらぁ
聞きたくないのかしら』
「いや、聞きたい」
五月女さんは香住さんと二人でもよく飲みに行ったそうで
最初は旦那も相手が女性だから安心していたようだと言う
五月女さんは香住さんをけしかけて、強引に浮気をさせた
それも、女遊びに長けた、セックスの上手い男と会わせて
五月女さんも一緒に香住さんを責めて堕としたのだという。
相手の男は50代後半の斎藤というサディストの男で、40歳の香住を気に入って
徹底的に堕とした
もちろん、五月女さんもそれを手伝った。
淫具を使って徹底的に寸止めで責め
何度も絶頂を懇願させた
斎藤はサディストでなんでも命令調子で女を射精壺にする事しか考えていない男だという。
そんな男だから避妊など一切きにしない
当たり前のように膣内へ射精する
香住もまだ生理がある.
五月女は香住に避妊は自分の責任でするよう命じていた。
最初は香住は斎藤を嫌がったが、五月女の命令で犯され
執拗な責めで三回目には堕ちたという
そして、三回目に斎藤の愛人になる事
それを自ら懇願させた
斎藤は香住を愛人にする条件として
夫の健太に斎藤と香住の関係を公認させるよう命じた。
斎藤と五月女は、もし、健太が応じなければ離婚しろとまで言ったという。
離婚をたたきつけられた健太は斎藤と香住の浮気を公認した。
しかし、それは健太が寝取られマゾだとう証になった。
斎藤は健太が公認した事を確認すると、さらに夫婦のセックス禁止を条件に付けくわえた。
すると斎藤と五月女は池田夫婦の家に押しかけ
健太に全裸を命じて、その前で香住を調教セックスをして
香住に中出しを何度も懇願させて犯したという。
健太は命令されたとは言え、妻の香住が安堵も中出しを懇願しておかされる姿を見ながら自慰で射精してからというもの
それが癖になってしまった。
寝取られマゾ夫婦を誕生させること
それが五月女さんの目的だという
池田夫婦のようにすれば、七割の夫は寝取られマゾになるのだそうだ。
香住さんは淫具で責められることが忘れられない
そして強い男に侵されること
命令され、中出しされること
特に、夫とのセックスを厳しく禁止されたことにひどく興奮しているという
続きはまた