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2026/04/16 10:58:24 (e5OsRL7Y)
飲み会が長引き、すっかり酔いつぶれた課長をタクシーで家まで送り届けた。
玄関のチャイムを鳴らすと、奥さんが出てきた。42歳とは思えない色気のある人だった。風呂上がりのようで、髪がまだ少し濡れて頰に張り付き、ネグリジェの上に薄いガウンを羽織っているだけ。部屋の明かりに透けて、ぷっくりと尖った乳首の形がくっきりと浮かび上がっていた。
奥さんが「主人がいつもお世話になってます。本当に申し訳ありません……お茶でも飲んでいきませんか?」と言われ喜んで私は上がり込んだ。
課長を奥さんと二人で寝室まで運ぶ間、奥さんの柔らかい体が何度も私の腕に触れた。ベッドに課長を寝かせ終わると、奥さんは深々と頭を下げた。
「ご迷惑をおかけしました。お礼に、コーヒーでもどうぞ」と言われ、リビングのソファでコーヒーを飲みながら、私はつい奥さんの胸元に目を奪われた。
薄布越しに乳首の輪郭がはっきり見え、思わず視線が釘付けになり、勃起してしまった。
奥さんは私の勃起に気づき、頰を赤らめながら「あら……ごめんなさい、見えちゃってました?」と両手で胸を隠した。
酔いの勢いもあって、私は更に大胆に「奥さんがよければ……もう少し、見せてくれませんか?」と言うと、奥さんは少し驚いた顔をしたが、すぐに小さく微笑んで「今日送っていただいたお礼に、少しだけなら……」とそう言って、ガウンの前をゆっくりと開いた。
ノーブラの豊かな乳房が露わになり、淡いピンク色の乳首がぴんっと立っている。私は息を飲んだ。
興奮した私が「下も……見せてください」と頼むと、奥さんは恥ずかしそうに唇を噛んだが、課長を寝室に運んでくれたお礼だと言いながら、ゆっくりとパンツをスルスルと下ろした。
綺麗に整えられた陰毛の下、ぽってりとした大陰唇が露わになり「お気の済むまで、見てください……」と言われた。
私は我慢の限界になり、ソファに奥さんを押し倒し、濡れてる秘部に顔を埋めた。舌先でクリトリスを優しく舐め上げると、奥さんは甘い声を漏らした。
課長が寝ているすぐ下の部屋で、私はズボンを下ろし、硬くなった肉棒を奥さんの熱い膣内に一気に突き入れた。
奥さんは久しぶりの刺激に体を震わせ、何度も達した。
最後は失神したようにぐったりと脱力し、涙を浮かべて私に抱き付いてきた。
その夜は終電がなくなり、結局泊まることになった。二階で眠る課長に気を使いながら、私は朝まで何度も奥さんの身体を貪った。
奥さんも長年セックスレスだったらしく、何度も逝って、私の背中に爪を立てて喘ぎ続けた。
始発電車が動く時間に私が服を着てると、奥さんは満足げに微笑みながら耳元で「……また主人を送ってきて下さい…」囁いた。
1
2026/04/16 09:23:50 (qdVsC8CO)
俺の初体験は 好きだった熟女人妻おばさんに誘惑され ズボンとパンツ脱いで仰向けに寝かされおばさんはスカートからサッとパンツだけ脱いで 入れるねーで騎乗位でオ◯◯コの気持ちよさにアッというまにイッて 良かったねー筆おろし出来て..... その後拭いてもらいゴムつけてキスされピーンと勃起して 正常位で挿入
腰使い教わりぎこちなかったけど2回目イッた
旦那が帰ってくるとかで そそくさと退散
その後はまたヤリたくなり電話すると アタシは筆おろしの1回だけ頑張ってオンナ作りな と 筆おろし趣味だったよう。
2
削除依頼
2026/04/16 06:35:33 (ixcWwZYV)
月に一度町内清掃がありますどこのお宅もほとんど奥さんですが我が家は妻が日曜もパートがあるので僕が出ています。
何回かの清掃で顔を合わせる凛々子さん、お綺麗な人です。
背も高くいつもピタパンを穿いています、暑くなると胸元の緩い服装で来られ俯くと白い胸の谷間が覗け僕は興奮していました。
そんな僕の様子に気ずいた凛々子さんいたずらっぽい目で、あら変なとこ見てたでしょう。
僕は慌てていいえ見てませんと言うと凛々子さん股間を指しながら、それでも見てないんですか?
僕の股間は大きくなっていました。
凛々子さん笑いながら、こっちへ来てと人の来ない場所へ僕を。
凛々子さんピタパンと下着をずらし木に手を付きながらお尻を突き出して来るのです。
僕は急いで凛々子さんのオマンコにむしゃぶり付いたのですが、凛々子さん朝グソをして来たのか超臭いのです。
おまけに拭き残しがあり糞が鼻の頭に付いたのです。
もう頭がクラクラするくらい臭くて息を止め家へ走りました。
パートに出掛ける妻が、あらなあにこの臭いと首をかしげながら、ああそうかバキュームカー来てるんだ、すると娘の美沙に、美沙ちゃんバキュームカー来てるから窓閉めなさい。
窓を閉めながら外を見ると凛々子さんが笑いながら立っているんです。
僕は来月の清掃日はお休みにしました。
3
2026/04/16 04:20:43 (y6dG2RnG)
先月のある日、ショッピングモールで、近所に住む仲の良い38歳の奥さん・和代さんとばったり出会った。買い物で歩き疲れた私たちは、フードコートでお茶をすることにした。

カフェラテを飲みながらの会話は、いつしか旦那さんの愚痴へ。和代さんはため息をつきながら、「主人、最近年齢のせいかセックスが全然弱くなって…。私、欲求不満でたまらないのよ」と本音をこぼした。目が潤んでいて、色っぽい。

お茶を終え、帰りに和代さんを車で送ることに。
途中でラブホの看板が見えた瞬間、私は冗談半分で「あそこで少し休んでいきませんか?」と声をかけた。
和代さんは「えぇ~!私には夫がいるのよ」と驚いた顔をしたが、すぐに私の太腿に手を置き、優しく擦り始めた。その熱い手の感触で、彼女の本心が伝わってきた。

そのままラブホに入室。部屋のドアが閉まると、和代さんは「本当に一回だけよ…」と言いながら、私に熱いキスをしてきた。
舌が絡み合い、互いの息が荒くなる。私は彼女のスカートの中に手を滑り込ませ、パンツ越しに秘部を触ると、すでに熱くぬるぬるの大洪水状態だった。

そのままベッドに押し倒し、パンティをずらして一気に挿入。和代さんのマンコは驚くほど柔らかく、温かく私のものを優しく包み込んでくれた。
奥を突くと、全体がきゅっと締め付け、チンポを離すまいとするように蠢く。
彼女も腰を合わせて激しく動き、私のリズムにぴったりと応じてくる。

「あっ…んんっ!もうイッちゃう…!」和代さんはすぐに達し、全身を震わせた。
旦那さんが夕方に帰宅すると言うので、私は彼女の最奥に熱い精液をたっぷり注ぎ込んだ。
和代さんは満足げに目を細め、私の背中に爪を立てながら受け止めてくれた。

ラブホを出た後、別れ際にラインを交換。その日から、私たちは旦那さんに内緒で何度も体を重ねる関係になった。
欲求不満だった和代さんの体は、毎回貪欲に私を求め続けている。
4
2026/04/15 23:53:48 (kFsasdgw)
人妻とのセックス。
3週間ぶりの交歓。
彼女は我慢しきれず僕のキョコンを舐め廻す。

長さ18cm、竿の直径は5㎝、カリの部分は6cmでエラが気持ちよく張っている。
血管が浮き出て、岩の様にガチガチに膨張している。
彼女の口から外して、キョコンで頬のあたりを叩く。
彼女は頬を染め瞳はウットリと宙を見つめている。
もう一度彼女の口の中へ入れる。
何度か注そうして、涎まみれの唇へ深いキスをする。
舌で彼女の口の中を掻きまわしたら、再び竿を咥えさせる。

彼女の腰が揺れる。
その動きを抑えるように、大きな手のひらで、彼女のまんこを包み込む。
深くキスをしながら、手のひらで大きな円を書いて愛液を内股に擦り付ける。

「ああ、欲しい」
彼女の求めに応じるように、キョコンを彼女の股間にあてがう。

キョコンの裏側を、彼女のクリトリスに擦り付ける。
何度も上下させて、ヴァギナの割れ目を撫で上げる。
彼女のヴァギナからは涎が溢れ出してくる。

亀頭を膣口に擦り付ける。
少しだけ入れて、また出して、クリトリスに擦り付ける。

18cmの長いストロークを繰り返す。
たまに膣口に刺激を与えてあげるけど、入れない。

膣口に亀頭が付くと、彼女は位置をずらして飲み込もうとしてくるけど、
さっと引いて、また、キョコンの腹で、クリトリスを刺激する。

「ああ、お願い。入れて…」
その言葉を最後まで聞かずに、キョコンを一気に沈み込める。
一度億深くまで貫いて、また、抜き出してクリを攻める。

「ああ」
彼女は耐え切れず潮を吹く。
擦り上げるとその都度、何度も潮を吹く。

潮が出なくなったら、一度、奥まで突きさして、
また抜いて上下に擦り上げる。

勢いよく潮が吹きあがる。
「ごめんなさい。ごめんなさい」
彼女は潮を吹きながら謝っている。

謝ることは無い。こんな面白い景色を見せてもらっているのだから。

「ご主人じゃ吹かないの?」
「主人のは小さくて刺激が無いの」
「僕のは大きいの?」
「ああ、もっと突いて、中に一杯出して頂戴」
「どくどく出すよ」
「主人より沢山出て凄いの。熱くて、沢山出てるのが解るの…」

普段は真面目そうなのに、本当、人妻は欲深い。

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