2026/09/01 08:43:19
(5cgf7IUn)
ホームセンターでバイトをしてた時でした、時々お見掛けするお客さんに話し掛けられました。
ちょっと失礼な事お聞きしますが学生さん?
ハイ学生です。
家族で住んでますか?いいえアパート借りて一人住まいです。
いきなり変な事を聞いて来るこの人はいつもご夫婦で来ていました、ガーデニングが趣味の様でした。
その日はご主人だけで来て僕に話し掛けて来たのです。
一人住まいだと聞くとよければ終わつたら電話くれないかな。
ええ~なんでと思いましたがバイト終わり興味本位で電話してみました。
するとよければ家に来ないか女房が手料理をごちそうするからと。
僕が一人住まいなので奥さんの手料理をごちそうしてくれるのかと思いましたが、やはり少し怖いのでお断りをしました。
でもその数日後でした今度は奥さんも一緒に来られたのです。
四十代後半でしょうか上品な人です。
ご主人がこの前はいきなりで失礼しました驚かれたでしょうと謝罪を。
するとどうですか家内が君に家に来て欲しいと言うんだが。
上品な奥さんでしたので今度はお邪魔しますの返事を。
そしてその夜でした食事も終え旦那とお喋りをしてると21時を過ぎていました。
帰ろうと挨拶をすると、旦那さん、2階を指しどうぞ女房が待ってますのでと。
ええ~この人、何を言ってるんだろうと思いました。
そう言えば奥さん途中からいなくなっていたのです。
旦那さんお願いしますどうぞ2階へ女房が待ってますので。
僕は恐る恐る2階へ、そこは夫婦の寝室でした。
ドアを開けると薄暗い中に奥さんがそれも全裸で横たわっているのです。
大きな臀部の尻のワレメから陰部がオツユを流していました。
ああこれは寝取らせだと思いました、まさかこの奥さんがと思いました。
着痩せした奥さんの身体は服の上からでは想像できない豊満万作でした。
僕は田舎の豊年満作歌を歌うと奥さん全裸で踊り出しました。
これには旦那も来て3人で豊年満作音頭を皆で歌い盛り上がりチンポも起つ事無く無事童貞を守ったお話でした。
もあれから30年が、残念ながら未だに僕は童貞万作音頭でありんすえ~。
ちょっと話に無理があり過ぎた事を反省にお詫びもう上げ早漏。