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2026/04/15 03:52:56 (MuLN762u)
07022962580会える人電話して
1
2026/04/14 18:15:41 (7qsqNcNH)
会社の飲み会後に酔った勢いから、パート主婦(38歳)とラブホへ。バックで激しく突いていた時、目の前に晒された彼女のアナルに、突然強い欲情が湧いた。
私はマンコからチンポを抜き、濡れた亀頭をアナルに擦りつけた。
彼女は「えっ!」と驚いた顔をしたが、すぐに私の意図を察して両手でお尻をグッと広げて愛液をアナルに塗り広げた。
「お尻に入れてもいいわよ……」と主婦に言われ、その言葉に導かれ、ゆっくりとアナルに挿入した瞬間、主婦は「あぁ~!久しぶり~」と甘い喘ぎ声を上げた。
「アナル経験あるの?」と聞くと、恥ずかしそうに「夫が軽いSM好きで、特にアナル好きの夫に調教されたの……」と告白した。
アナルの強烈な締めつけに最初はピストンすらできなかったが、マンコの愛液をたっぷり塗り、ゆっくりと腰を動かし始めると、彼女も徐々に感じ始め、腰をくねらせながらさらにきつく締め付けてきた。
ピストンを速めると、彼女は「凄い……太いね、久しぶりで気持ちいい~!」と声を震わせ、何度もイッてた。
私も経験したことのない強烈な快感に包まれ、そのままアナル内に大量に射精した。
彼女が「アナルセックス、どうだった?」と尋ねてきたので「最高に気持ちよかったです」と答えると、彼女は嬉しそうに微笑んだ。
夫が最近ED気味になって以来、久しぶりのアナルセックスで彼女も何度も達していたと言ってくれた。
この強烈な快感は癖になりそうだが、清楚な妻には絶対に頼めない。
だからこれからは、このパート主婦とだけ、アナルセックスを楽しもうと思ってる。
2
2026/04/14 16:39:20 (Khz95mJa)
自己紹介

俺(37)は22歳から30歳までの8年間、全国展開しているビジネスホテルの会社で働いていた。
仕事の内容はほとんど出張が多く、基本的には建造物設備の保守がメインであり、設備の点検、故障対応、修繕、工事進捗の確認など詳細は多岐にわたる。

そのように出張の多い仕事の中で俺が最も楽しみとしていたのが出張先での地元の出張マッサージを呼ぶ事。そして来訪したセラピストと交渉し、性的サービスをしてもらう事。これが何よりの楽しみであった。

なぜデリヘルではなく出張マッサージを選ぶ理由、それは確実性の有無による。確実性を求めるならデリヘル。不確実性を求めるなら出張マッサージであるのはいうまでもない。
かといって明確にお伝えしておかなければならない事は、出張マッサージのセラピストは全ケースで交渉と金次第で何とかなる訳ではない事だ。この体験談も数ある失敗の上にある少しの成功例を紹介したものに過ぎないことは予め言及しておきたい。


勝てば大勝ち、負ければ大損の狩場、出張マッサージの世界

〈概要〉

俺は出張マッサージを呼ぶ際、本来の目的で呼んだ事は一度たりともない。目的は派遣されたセラピストに交渉して特別に性的サービスをしてもらう事が目的となっている。
そのための挑戦権として、約90分12000円前後を支払うのだが、勝負は店選びの段階で決まっていると言っても過言ではない。
高い店はセラピストのプロ意識も高くあまりにちゃんとし過ぎて、、そもそも交渉の余地がない。俺の失敗経験の中であるのだが「それ以上求めるなら店に報告しますよ?!」なんて言い負かされた事もある。
また極端に安い店は素人に毛が生えた程度の素材しか現れず、、そもそも交渉する気が起きない。(これは無理だな、、)と思って素直に本来のマッサージを受けるだけとなる。(年齢、体格などでアウト)

店選び

結局、行き着くところは普通の値段設定。普通のホームページの作りの店舗。そして普通の「もみほぐし」一択なのである。それよりも重要なのはネット予約の際の備考欄、ここに「◯◯地方から出張できてます。楽しく地元の話とか聞かせてもらいたいので話しやすい同年代の方希望です」とでも書けば、よほどの事がない限り歳が離れたオバサンが来る事はないと思う。


時間

あと予約の時間も重要である。
マッサージ店では24時間営業を謳っているところも多いが、これが夜の22時以降となるとセラピスト自体の品質が一気に悪くなる。
よく考えてみればわかる事なのだが、俺が目指しているセラピストは同年代(30〜40)までの間なのである。この年齢なれば結婚もしているだろうし自立していない子供がいる可能性も高い。そんな家庭の人妻が22時以降に働くか?しかも出張マッサージで?
俺も試した事はあるのだが深夜帯の出張マッサージは風俗崩れのケバい女、酒焼けした声だすババアが連続してきたのでそれ以降、、俺は、、17時〜20時を勝負の時間としている。


セラピスト登場

セラピストが登場すると俺が真っ先にやる事はまず名刺を渡すことである。その理由は自分の個人情報を相手に渡す事で交渉をフェアにする事、そして相手に行きずりの怪しい男ではない事をアピールするためにある。
個人情報なんて晒して大丈夫かよ?と聞こえてきそうだが、俺がやろうとしている事は「商談・交渉」であり「強制・脅迫」ではない。だから名刺をさしだしている。事実、この名刺を差し出したことによって不利益を受けたことは今のところ一切ない。


施術開始

マッサージがデリヘルと違うのは、シャワーを浴びる必要がないという事だ。あと相手はほぼ確実に白い整体師のような格好をしている(中には水色や薄ピンクなももあるが)
そしてセラピストと簡単な雑談をしたあと、もみほぐしコースの定番の流れである、肩→腰→手→足→足裏(前後する場合あり)の時、、俺がみているのは肩を揉むときにセラピストが俺の背中を椅子代わりにするかどうか?である。

椅子代わりにする、つまり万個の部分が俺の腰と密着する。または変に横に座ってやってくる。ここで俺の対応が変わってくる。

俺「遠慮せず腰すわっていいですよ?」
である。
そもそも、腰に座るイコール万個が当たる。だから遠慮する。これは誰でもわかる理屈である。そこを堂々と、「遠慮しているんですね。気を遣っているのですね。でも俺にはそんな気遣い不要ですよ。普通に座ってください。別に何も思ってないので」の言葉を凝縮したのが、「遠慮せず座ってください」なのである。

これを言われると、「あ、はい。では失礼します」と普通に座ってくるセラピストの方が多い。そして肩が終わり腰に移動し、足へと進んでいくのだが俺はここで2つ目のトラップを仕掛けている。ではここで会話形式で表現してみよう。


俺「次は足ですかね」
セラ「はい。足全体をもみほぐしていきます」
俺「了解。よいしょっと・・」

俺はここで回転して仰向けになるのである。

セラ「??仰向け?」
俺「足っすよね?」
セラ「仰向けたどやりにくくない・・?」
俺「あー、、いや前回に出張マッサージ頼んだ時の人、足やる時は仰向けになってくださいって言われて笑 モモの付け根からやってもらったんです」
セラ「そうなのですか〜」
俺「ええ。こんな感じで・・・w」
セラ「ちょ、、wwww」

するとセラピストは俺の胸に座り、そして俺に背中を向けて太ももの付け根を指圧してくる。もちろん俺には相手のケツは至近距離になるし、パンティラインが浮き上がってるのが丸見えとなる。また相手には俺の股間が至近距離になっていく。

で、、、↑はあくまで一例ではあるがウォーミングアップはここまで。ここまでの反応で相手のノリを品定めしている。ここでもし、腰にすわれません。お尻をお客様に向けるなんてできません、、となると・・・諦める。なぜなら俺の交渉は、全て体を軽く触れ合えるくらいノリがいい人にしか通用しないからだ。



付け根モミモミ

俺「業界が業界だけにえっちな要求とかされません??」
セラ「そうですねーないことはないですねぇ」
俺「そんな時はどうやって回避しているんですか?」
セラ「うーん、、マニュアル通り、そういうお店じゃないので、、と言い切るしかないですね」
俺「値段もそれなりにしますので、客層としては中高年が多いんじゃないですか?」
セラ「ええ。それは間違い無いです。金剛さんみたいな出張で来てる方とか、そういった方がメインです」
俺「となるとあまり変な客もいないか笑」
セラ「そうですねー。。私はあまり遭遇したことはないんですが、酔ってる場合とかは言ってくるお客さんは、、、たまにいますね」
俺「過去に究極にピンチだった出来事といえば?」
セラ「私の場合・・・まぁタッチされるとか?」
俺「タッチww それ以上は?」
セラ「タッチされたら、逆に逃げやすくなるんです。もしタッチがあればカバン捨ててお客さん捨てて逃げてこいって言われてるので」(カバンにはオイルマッサージの道具などが入ってるみたい)
俺「あーなるほど。お店がそういう方針で守ってくれるならやりやすいですよね」
セラ「はい。だからそこまで危険な仕事でもないんですよ」

この先もダラダラと準下ネタトークみたいなのをしても、セラピストから(なんかえっちな方向に進めようとしているな)って見られて警戒心を強められるので、俺はここで勝負に出る。もちろんこれから紹介する方法はあくまで、この時のセラとの一例である。

俺「まだ時間あるので90分もみまくりはしんどいでしょ?俺がマッサージしてあげますよ。これはタッチではないですよね?」
セラ「え、お客さんが?笑」
俺「ええ。結構うまいですよ俺。嫁さんにいつもやらされてますからw」(ここで既婚者であることをアピールし落ち着いた大人であることをアピール)
セラ「じゃお願いしようかなー笑」

ここまで個人情報を晒して自己紹介し、腰の上に座らせ、そしてケツまで向けさせたことの基礎は、この「じゃお願いしようかなー」の言葉を引き出すための布石だったのだ。つまり全てはセラピストのノリを確認しているのである。
それから俺はセラを最初はうつ伏せにし、、肩と腰を指圧していく。そして・・・ここが大事。今度はセラを仰向けにし、、まさに俺がついさっきやられていた、太ももの付け根、言い換えれば股間をマッサージしていくのである。(ただし胸の上には乗らない)

股間マッサージ

セラ「ちょww 際どいwww」
俺「え?そうっすか?別に局所じゃないでしょ? さっきまでしてくれてましたやんww同じ流れでやってるだけですよー」
セラ「あと数センチで際どいところにwww」
俺「その数センチが俺からすれば月と地球くらい離れてるんで安心してくださいww」
セラ「恥ずかしいなぁww」

こうして俺はセラの足をカエルのように◇にしていく。そして股間のパンティのゴムの上を重点的に左右の指圧をし、セラの言う通りかなり際どいところまで攻めていく。もしここで、、、「これ以上はダメです!!」「なんか変ですよ!!」なんて言われたら、「え?そう?別に変な気持ちなかったのに・・」と黙々と残りの時間、嫌な気分でもみほぐしを受けることになるのだが、これこそが冒頭では話した。勝てば大勝ち、負ければ大損の狩場、出張マッサージの世界なのである。

一瞬の判断を誤るだけで、一気にムードが悪くなり、通報されるような事はしないにせよ、嫌な空気の中で残り時間を過ごさないといけない。かといって、「じゃ、もうええですわ。帰ってください」なんていえば、まさに自分がエロ目的でセラピストを呼んだとバレバレであろう。そのセラピストが話に尾鰭背鰭をつけて店に報告すれば、あとあとややこしい展開になる可能性もなくはない。

一応、、万が一の時の保険の言葉として「すんません・・・前回のセラピストさんとは今みたいな感じで楽しくやりとりしてたので・・その時と同じ感覚持ってました。気を悪くさせてごめんなさいね」と素直に謝ろうとは思っている。俺はこの言葉を使ったことはないが、もし使ったとすれば99.9パーセントの人が許してくれるんじゃないかな?って思っている。

一旦投稿。
3
2026/04/14 14:46:56 (KHsa25zy)
私は福岡市内から少し外れた安いアパートに住む28才男性です。
隣に住むバツイチ熟女Yさんは45才 子供無し
痩せ方で綺麗でも可愛くもない普通な女性です。

このアパートに引っ越してきたのは8ヶ月前のこと家賃が安い為それなりの木造2階アパートであり階段を上がり1番奥が私の部屋205号室 Yさんは204号室 越して来た当初は会えば挨拶を交わす程度な感じでした。

とある日 私は友人と居酒屋に行き深夜0時を過ぎた頃に帰宅した。
階段を上がりお酒も入り気分良く部屋に戻ろうとした時 古いアパート作りのせいかトイレと風呂場の窓が踊り場側にありYさんの部屋の前を通り部屋へ戻ろうとした時 微かに聞こえる鼻歌 通りすがりながらチラッと窓を見ると少し開いた窓から湯気が上がりその湯気の向こうにボヤけるように見えるYさんの裸体 私は正直Yさんのことなど気にもしていなかったが流石に目の前に映る裸体を前にすると駄目だと思っていながらも足を止め隙間からバレないように覗いてみた。

横向きではあるがYさんは鼻歌を歌いながら髪を洗っている。
湯気で少しボヤけてはいるがYさんの裸体が目の前に胸はAかBカップ乳首は小さいが少し伸びたように長くツンと勃ち下部は横から見る限り盛り上がる毛の先からシャワーの雫が垂れ落ちる感じから剛毛私は貧乳+剛毛好きなので最高の裸体。

私の股間はすぐに反応し始めズボンの上から触りながらYさんの裸体を堪能した。
するとリンスに手をかけようとするYさん しかし目が悪いのか手探り状態でリンスを手に取ると目元近くまでリンスの文字を確認している。

私は察知した恐らく普段はコンタクトなんだ。
それを良いことに もう少し開けてもバレないだろうと直感し見やすいようにもう少し扉を開く私の前で正面を向くYさん。
ツンと勃つ乳首に割れ目を隠すような形の良い逆三角のモサモサした剛毛 私は思わず周りを見渡しチャックを降ろしギンギンになったペニスを握り擦り始めた。

リンスも終わり身体を洗い始めるYさん。
まさか人が覗いているなんて思ってもいないだろう
首筋から胸へ脇を上げると短いが処理されていない脇毛があり私は更に興奮した。
お腹からお尻へ少し足を開くと入念にオマンコとアナルを洗っている。
私のペニスはもう爆発しそうでした。

泡を洗い流すYさんシャワーをオマンコに何度も当てグシュグシュと音をたてながら洗う姿に私は「ウッ」と声を我慢した後 壁と踊り場に大量の精子を撒き散らしてしまった。

私は開けた扉をコッソリ元の位置まで直し部屋に戻りました。
Yさんと合体するまでの第1部でした。
最終話まで投稿を続けようと思います。
4
2026/04/14 04:52:36 (89zTcaI2)
単身赴任生活が始まって数ヶ月も経つと、自炊は次第に面倒になり、近所のコンビニで弁当を買う日々が続いた。
そこで出会ったのがパートで働く36歳の主婦・由美だった。
最初は世間話程度だったが徐々に打ち解け、ある日彼女が「今度の土曜日、マンションに行って手料理を作ってあげる」と言い出した。

土曜日、由美は胸元が大きく開いたブラウスにタイトスカートという、脚線美を強調した色っぽい服装で現れた。その姿に股間が即座に反応した。
手作りの食事を終え、ビールを飲みながら話していると、話題は由美の夫の愚痴になり暫く聞いてると、突然彼女が「アッチの方はどうしてるの?」と聞いてきた。
私が「自分で抜いてるよ…」と答えると、「オナニーじゃ寂しいね」とからかわれた。
酔った勢いで「それなら由美さんが抜いてよ」と言うと、彼女は微笑んで「こんなおばちゃんで良かったら、ご自由に使って」と応じた。由美が私のズボンを下ろすと、すぐにフェラチオを始め、巧みな舌使いでペニスを硬く大きくしてくれた。

服を脱がせ、豊満なおっぱいを吸いながら太ももを広げると、秘部はすでにぐっしょりと濡れていた。
後で聞いた話では夫とは三年以上セックスレスだったという。「入れるよ」と言うと、由美は黙って脚を広げた。
挿入した瞬間、「久しぶりのおちんぽ、美味しい……」と甘い声を上げ、積極的に腰を振ってきた。
膣内は熱く締まり、ペニスにまとわりつくような感触がたまらない。
ピストンを続けると、由美の膣がピクピクと痙攣し始め、彼女は私の背中に手を回して「もうダメ、イキそう……このまま中に出して」と懇願した。
根元まで深く突き入れ、子宮口に直接大量の精液を注ぎ込んだ。
由美は「あ~、気持ちいい……」と喘ぎ、膣肉を収縮させて精液を最後の一滴まで搾り取るように蠢いた。
その夜は由美の夫が出張で泊まりだったため、由美は私のマンションに泊まることに。朝までに四度も彼女の中に放出して、由美も何度も絶頂を迎えた。

それ以来、由美は夫の目を盗みながら私のアパートへ通い、単身赴任の性処理を献身的にしてくれるようになった。彼女の熟れた体は、私の欲望を優しく、貪欲に受け止めてくれた。
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