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2026/03/18 11:01:06 (64s6FH0M)
私 中村達也 20歳 大阪市城東区野江の自動車販売会社の営業マン
彼女の名は由美 44歳 人妻で 私が3食お世話になっている近所の食堂のパートさん
由美さんのご主人は守口市に本社がある大手家電目メーカーの課長さんです

童貞だった私が由美さんと関係して半年が過ぎたころでした
その日も出張でご主人が留守の自宅で夕食を食べ自分の家のようにくつろいでいると
後かたずけの終わった由美さんが「ね~達也 今度温泉に行かない」と甘えた声で横に座ってきました

手にはパンフレットを何枚か持っていて私に見せましたその中の川湯温泉と言うのが目に留まったのでよく見ると
奈良県の山奥のひなびた温泉です私は気に入ったので「由美さん ここはどう」と聞くと
「達也が決めたところならどこでも良いわ」と言うので早速パンプレットに書いてある旅館に電話をかけて空きがあるか
尋ねると希望する日に空きがありましたので中村で予約をしたのです

その夜も泊るのでお酒を飲みながら夜が更けていきます 由美さんの話で新年度からご主人は単身でアメリカに行くそうです
由美さんと私にとって願っても無い事です

夜も更け二人共酔いが回ってきましたほんのり顔が赤くなった由美さんを抱き寄せ唇を重ね舌を絡ませ唾液の交換をし
すでに潤んでいるところに指を入れて優しく愛撫すると由美さんの口から切なさそうな声がこぼれています

私はその声を聴きもっと由美さんに気持ちよくなって欲しくて足の指先から太腿に舌を這わせアナルまで舐めたのです
由美さんはご主人にも舐めてもらったことが無いようで恥ずかしそうに鳴くような声を上げています
アナルまで舐めてくれる私を愛おしく思ったのか「達也~~愛してる~」と言って私にしがみついてきました

今度は私をソファーに寝かせ乳首から首筋 腋の下から全身を舐めて私の感じる姿を楽しんでいるようです

実は私は子供のころ母親が病弱で7歳上の姉に育ててもらったようなものなのです
お風呂に入れてもらい遊びに行くにも私を連れて行ってくれて母親のように甘やかしてくれました
そんな環境で育ったせいか年上の女性が好きでセックスの時も女を抱くのではなく女性に抱かれ受け身が好きになったのだと思います

由美さんに優しく愛撫された私のペニスの先からは先走りが流れ出ています由美さんは早く入れたくなったのか私の上になり自分から
私のペニスを握りしめ蜜壺にあてがうと静かに腰を落としていきました十分に潤った由美さんの体に私の物が入っていきます
子供を産んだことのない由美さんのオマンコは締りが良くて私のペニスを包み込むようです
私のペニスを奥まで入れると動きを止め私を抱きしめ体は小刻みに震えているようです 私も由美さんに抱いてもらってる悦びで下から抱きしめたのです

感触を楽しんだ由美さんの腰の動きが激しくなり「達也~いきそう」と言って益々腰の動きが激しくなりました
私ももう我慢が出来なくて女がいくような声で「僕もいく~~」と言って由美さんの体の中に全ての精液を吐き出したのです

二人はそのまま抱き合いしばらく余韻を楽しんだのですが若い私の体は又すぐに回復し入れたまま又大きくなってきました
由美さんは自分の体の中で大きくなってくるのが分り又ゆっくり腰を動かし早く大きくなるように締め付けてきます

先ほど出した精液と由美さんの身体から出る愛液でぐちゅぐちゅと音を立てながら完全に勃起しました
2回目も私が下になり由美さんの動きに合わせ腰を振り由美さんに愛される悦びを全身で感じながら2度目の射精をしました

二人とも心地よい疲れで抱き合ったまま眠ったのです

4月も半ばになり温泉に行く日が来ました待ち合わせの公園で待っていると赤いファミリアクーペに乗って由美さんが来ました何時もより綺麗にお化粧し
大きいサングラスをかけた由美さんは女優の若尾文子さんによく似た美人です 今日は私が運転して行くので由美さんを横に乗せ出発です

まずは吉野の桜を見に車を走らせお昼前に着きました 桜は見ごろで満開です適当な所に車を止め桜の下で由美さんの作ったお弁当を食べました

1時間ほど桜を楽しみ温泉に向かって出発です途中日本一長い吊り橋を歩いたり由美さんが持ってきたカメラで写真を撮ったり子供のようにはしゃぎながら
3時ごろ川湯温泉に着きました旅館は道筋にありすぐに分かりました
駐車場に車を止め玄関に入ると女将さんらしき人が出迎えてくれ部屋まで案内してくれました二階の川の見える部屋です窓際に行き外を見ると道路を隔てた河原の
中州から湯けむりが上がっています

なるほどそれで川湯温泉なんだと納得です 仲居さんが入れてくれたお茶を飲んでるとこれをお願いしますと宿帳を置いて行きました
私が中村達也と書き隣の欄にいたずら心で妻由美と書きましたそれを見ていた由美さんは照れくさそうに私の顔を見て「宿の人は私たちの事をどう思うかな」と言って笑ったのです

早速浴衣に着替え温泉に入る用意をして降りて行くと先ほどの仲居さんが温泉の入り方を説明してくれました
前の道路を横切り河原に降りて中州に渡る小橋を渡り道路から見えないように衝立の所で由美さんは浴衣を脱ぎました浴衣の下は何も着けていません
私も脱いで仲良く入りました湯加減はぬるめでしたが疲れた体を癒すには長湯が良いだろうと足を延ばし初めて二人で入る露天温泉を楽しみました

長湯でのぼせそうになったので部屋に帰ると座敷テーブルの上に料理が並んでいますアユの塩焼きや天然のウナギ鍋も用意されています
大きなお皿に綺麗なお肉が盛られているので仲居さんに何の肉か聞くと地元でとった猪の肉だそうです暑いのでビールをお願いし由美さんに注いでもらい一気に飲み干しました
由美さんも美味しそうに飲んでいます 鍋ができるまでアユやウナギを食べながら待っていましたが先ほどの宿帳の事で仲居さんに「私たち二人はどんな見えますか?」と
聞くと「ご夫婦でしょ」と返してきたので「そう見えますか」と言うと「ニコっと笑って頷きました
仲居さんは職業柄二人は夫婦でないことくらい分かっていたと思いますが詮索することも無く手際よく鍋を作ってくれています

鍋も出来上がり始めて食べる猪の味は臭みも無く柔らかくととても美味しかったです 仲居さんにもお酒を進め出された料理を綺麗に食べてしまいお腹は満腹で酔いも回ってきたので
御馳走様すると係の人が何人か来てすぐにかたずけてくれました

二人きりになり残っていたお酒を飲んでいると由美さんは私の後から抱きついて来てキスを求めてきたので振り返り唇を合わせました私は今夜も由美さんに抱いてもらえるのかと
思うと嬉しくて由美さんを押し倒し浴衣を脱がしましたお酒のせいか白い肌はうっすらピンク色です大きくはないがおわん型の綺麗な乳房に顔をうずめ抱きしめました
乳首を吸いながら片方の乳首をつねると体をのけぞらし悦びの声をあげていますオマンコに手をやるともう愛液が流れ出てシーツを濡らしています
今日は私が上になって乳首からお臍そして流れでる蜜を吸いクリを舐めると由美さんはたまらず「達也~お願い 入れて~」と甘えてきます

由美さんを四つん這いにさせ後ろから丸見えのアナルを舐めると「達也の意地悪」と鳴くような声を出しながら腰を振っています
私も入れたくなったので後ろから入れました一気に奥まで入れ犬のように由美さんの腰を抱き締めると気持ちいいのかお尻を高く上げもっと奥まで入れようとするので
腰を引き寄せると由美さんの口から「いく~~」と言って腰ががくがくと震えていってしまいましたバックで奥まで突いたので子宮に当たったのだと思います
私も同時にいったのですが抜きたくないので由美さんの体に覆いかぶさり余韻を楽しんだのです

二人はそのまま眠りにつき朝まで死んだように眠ったのです

私は目が覚め横を見ると幸せそうな顔をして由美さんは眠っています起こすのは可哀そうなのでテレビの声を小さくして見ていると目をこすりながら起きてきた由美さんは裸のままです
髪は乱れていますが肌の艶といい張と言い44歳とは思えません女は恋をすると綺麗になると言いますが若い私と結ばれ性欲も満たされ益々綺麗になっていくのが分ります

朝食にはまだ早いので由美さんを誘い朝湯に入り昨夜の疲れを流しました

朝食を済ませ宿の人に見送られ帰途につきました道中楽しかったことなど話していたのですが返事が返ってこなくなったので横を見るとシートを倒し気持ちよさそうに眠っています
横顔を見ながら私はこの人と結ばれ性の歓びを知り幸せだなと思いながら由美さんにありがとうと言ったのです途中でドライブインによりコーヒーを飲んで眠気を覚まし
お昼過ぎに公園まで帰りました

私はお礼を言ってキスをして帰っていく由美さんを見送り会社に帰ったのです






1
2026/03/18 10:42:44 (gcrDoq0h)
夫とは長い間体の関係がないので
だんだん不倫してもいいかなって思うようになりました。
不倫っていうと相手の男の人にも家族がいるのがよくある話しだと思いますが
私はうんと年下の独身の男の子としたいです。
大学生はもちろん高校生とか中学生とか。。。。
私は40歳になってしまったおばさんですけど
おばさんに興味がある男の子もきっといるって思うし
まだ女の体をよく知らないうぶな男の子を誘惑して
性奴隷みたいにして飼いならしたいです。
私変態なことにも興味があって
自分がSだと思うから
Mの男の子がいたら
ハイヒールでおちんちん踏んづけたり
オシッコ飲ませたりしてあげる。
1日5回以上セックスして射精できる男の子が理想です。
2
2026/03/18 07:05:30 (mLqX9.J5)
去年の春、私の勤める会社に37歳の魅力的な人妻パート・久美子さんが入ってきた。
彼女はまさに私の理想の女性だった。ふっくらとしたDカップのバスト、むっちりした腰回りと太もも、優しくも妖艶な笑顔に初日から釘付けになった。
私が作業指導して一緒に働くうちに会話が弾み、プライベートな悩みまで打ち明け合う仲になり。
職場の飲み会でさらに親密になり、二次会の帰り道、私は勇気を振り絞って近くのラブホテルに誘うと
「え、そんなの絶対ダメよ! 私には夫がいるのよ…」と彼女は真っ赤になって拒否した。
しかし私が「一回だけ、お願いします!」と何度も頭を下げて懇願すると、彼女はため息をつき「フェラチオだけなら…でもそれ以上はなしよ」と了承した。
ラブホテルのベッドで彼女はゆっくり跪き、私のズボンを下ろして硬くなったものを優しく手で包み、熟れた唇で咥えてくれた。
温かく湿った口内が私のものを包み込み、舌が絡みつきながらリズミカルに動く。
熟女のフェラテクに私はあっという間に限界を迎え、彼女の口内に熱い精液を大量に吐き出した。
久美子さんは少し驚いた表情をしながらも、すべてを飲み込み微笑んでくれた。

その後も私は諦めきれずに本番させてと繰り返しお願いした。
彼女も徐々に心を開き「コンドーム付きなら…いいわよ」とついに本番を許してくれた。
ラブホテルで初めてのセックス。ゴム越しに感じる彼女の熱くぬるぬるの膣内は天国のように心地良かったが
やっぱり生で挿入したくて、ある日ダメ元で「生でヤリたいんです! 中に出させてください」と何度も懇願した。
久美子さんは少し迷い、暫く考えた末に「…わかりました。でも絶対秘密よ」と頷いた。
正常位で久美子さんの濡れてる生膣に陰茎を挿入すると、「あんっ!やっぱり生って気持ちいいわ…」と久美子さんも甘く喘ぎ始めた。
彼女の膣壁が直接私のものを包み、熱い肉襞が絡みつく感触が気持ちよく
私がピストンを速めると、久美子さんが「あぁ〜、いいっ!…スゴい~!」と膣壁が痙攣しだした
私も限界になって「久美子さんのオマ○コ凄く締まる!、もう出そう!」と言うと
久美子さんが「伊藤さん、凄い!、イキそう、イクっ…イクっ!、イッちゃう!、今日は大丈夫だからお願い中にちょうだい!」と言われ
私は膣の一番深い所に大量に放出した。
それからは生セックスを許してくれて毎回中出しを繰り返し、彼女の膣内に私の精液を注ぎ込んでる。
熟れた人妻に中出しする興奮を覚えたら、やめられなくなりました。
旦那さんと二人の子供がいるため泊まりはできないが、彼女の休みの日は午前中から夕方までラブホテルを借り切り、お互いの身体を貪りあってる。
3
2026/03/17 22:30:57 (OjqFSSM.)
昼間の仕事を終え、自営の仕事中黒ギャルひとみんから「今日会えない?」とお誘い。何とかなると判断して待ち合わせ20時でOK出しました。

その後1時間ほど仕事をして気付いたのですが、今日はスクーター出勤。約束の時間、約束の場所に行ったところでカーセックスも出来ないので、待ち合わせを以前行ったことのあるネットカフェに変更しました。

2人で入るには流石に狭すぎますが、最近の防音個室って・・・ホテル代りになること多いでしょうね。
私は高校生でもあるまいし、そんなとこでするなら大して料金も変わらないラブホ使うわと考えてしまう方ですが、たまに使ってみると意外と良いものですね。少なくともSUVの車内でカーセックスするより倍は快適(笑)

車にカバンを置いてきてしまい「あ」と気付けばゴムの持参無し。ひとみんにはすぐ取ってくると伝えたのですが「今日は多分平気な日だし、中に出さなければいいよ」と言われ、思いもよらぬタイミングで久しぶりの生セックスになりました。

のびのびと横になるには狭い部屋、お互い立ったり座ったりしてフェラとクンニをしあってから、壁にべったり身体を着けさせて立ちバック。「防音室って言ってもさーそこで喘いじゃ聴こえてるよ」と囁くと「ヤダーだったら声出さないし」と声を殺しますが、そのタイミングでグイと強く突くとむしろ大きい喘ぎが出るのが面白くなり、ユルユル揺すってはドンッと突くを繰り返すと「これ、もうヤダ」とグイグイ押し倒されて騎乗位。床の合皮張りのマットがギュッギュと鳴り、これはこれでイヤらしい(笑)

「そろそろイキそうだからどいて」と伝えると仕返しのつもりか「ダメー(笑)もっと我慢して」とリスキーなチキンレースに(^_^;)

最後は「飲んであげるから」と言われていたのですが「ヤバ!出る!抜いて!」とギリギリまで抜けずラストは上向きに倒されたペニスから吹き出して、自分の首近くまで飛んできました。危うくセルフ顔射になるとこでした(^_^;)

ひとみんも「惜しい!もうちょっとでセルフブッカケだったのに(笑)」とウケてましたが、ヘソから首筋まで飛び散った精液をペロペロと舐め取ってくれました。

フェイスタオルだけは部屋に持参していたので、トイレでタオルを濡らしてお互いの身体を拭き合い、キリが良いところで退室。ひとみんの軽と連れ立って近くの公園に移動して解散の22時までイチャイチャ過ごしました。

合流から解散までたった2時間のプチデートでしたが、ひとみんの「充電できた感じがするわー」と言う言葉で満足。

次に会うのは約束の金曜日(笑)2日間充電持ちますようにー(笑)

さてー今日はちょっと早いし、サラッとスパ銭でも寄ってきますかねー
4
削除依頼
2026/03/17 22:11:06 (de.jgiSy)
私 70才 元会社経営 離婚後 独り暮らし 持ち家 預金は8千万 年金月約50万 
介護保険で週1回ヘルパーを頼んでいる 掃除 食事 短時間だけど費用の一割負担でお願い出来る、
後は 月曜日に一週間おきに入浴介助と清拭を、この人は近所の介護資格を持っているミヤちゃん57才 
地域の民生委員の紹介で 時間はⅠ時間から2時間ミヤちゃんの都合に合わせ午前中の時も午後からの時も
洗濯もしてくれる。最初のひと月は形式的に業務をこなすだけだったけれど、余った時間でいろいろ話をして解け合ってくると家の事・旦那の事・子供の事等 そしてある日 「元気?」と言って布団の中に手を入れ俺のマラを触ってきた 「あら ねてる・・・」「起きる?かな」布団をはがし パンツを脱がし 優しくしごいてくれた しばらくすると半立ち状態に 口に含み舌をレロレロ 「お!気持ちよくなってきた もう少しで出るかも」
頭を上下し手で扱き絶妙な舌使いで 久しぶりの射精感が ミヤちゃんの頭を押さえ腰を上下すると ミヤちゃんの口の中へ しばらくすると「出たね(o^―^o)ニコ」「飲んじゃった・・」しばらくお掃除フェラ 
「さあ! 仕事 仕事」「今日は清拭だったね」 温かいタオルで頭の先から足の先まで 元気の無くなったマラも丁寧に拭いてくれる すると少し硬く「あら 元気!!」 今度の入浴介助が楽しみに



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