2026/08/05 01:03:42
(8J.RlX3.)
今の日本に重婚が許されるなら、2人目の妻はこの人だなと言えるくらいの献身的な愛人がいます。
カッコつけてるようでスイマセン。
本当に立場も考えず発言しています。
私は32歳の妻子持ちのハンドメイド作家です。
長年作家をやってると色んな人と出会います。ファンも付くし利用しようとする人もいます。
学生時代からモノづくりが好きで、それを理解して手伝ってくれていた同級生の女子が愛人になります。
付き合ってたわけではなく、単に仲が良過ぎて友達以上に発展しなかったのですが、卒業して私はモノづくりの工房を始めました。
彼女は県外の大学に行き、そのまま県外で就職。もう会うこともないと思っていました。
工房を立ち上げて数年で彼女ができました。
作品のファンに手を付けちゃった流れですが、私の作品作りを支えたいと言ってくれて私も彼女を養う覚悟で法人化し商売を広げていきました。
お陰様で地元ではちょっとした有名人、全国に少しずつファンも増え新作は再販があると予約が入るまでになり軌道に乗りました。
28歳の時に他県でマルシェに出店した時、高校時代の女子友達と再会しました。
「あの…私の事覚えてますか?」
と声をかけられてもわからなかった。
化粧もしてるし大人びてました。それにファンもいたのでその一人くらいにしか思ってなかった。
素性を聞いてビックリ!
何かこう一気に高校時代の熱いパッションみたいなものが湧き上がりました。
あの希望と夢とアイデアだけは満ち溢れていた時代…
彼女は卒業後もずっとネットやSNSで私の動向はチェックしていて、自分の住む県に来るとわかったら何よりも優先して来てくれたらしい。
そして
「やっぱり◯◯君なら売れっ子になれるって思ってた。今更ながらだけど私、地元に帰ることにしたのよ。結婚したのが地元近い人でね(笑)だから良かったら工房手伝わせてほしい。」
この急転直下の申し出に、半ばパニクって
「よ、よろしくお願いします」と言ってしまった。
それから1年後に彼女は苗字が変わり地元に戻ってきた。
私の工房もちょうど人手が欲しいと思っていたのでパートとして働いてもらうことにした。
そして更に1年が経過して彼女と肉体関係を持った。
この1年、本当に高校時代のノリで和気あいあいと作品作りができた。
彼女は以前働いていたマーケティングの知識を活かして地元の役所やメディアに作品を売り込んでくれて「作れば売れる」状態にしてくれた。
またアシスタントとして私が作品作りに集中できるよう、雑務もこなしてくれ、なんなら代わりにオーダーメイドの依頼も話をまとめてくれたりした。
すっかり信頼して何でも頼んだ。
家にいる妻と子供は土日になると遊びに出てしまう。私に休みはない。ずっと働き続けてばかりで少し家族間が寂しくなってしまった。
家族より話して会っているのが同級生の彼女ということになった。
雑談の中で時には下ネタも言う。
彼女は人妻ながら子供をなかなか作ろうとしない。旦那の方がどうやらあんまり子供が欲しい感じじゃないらしい。
彼女はそこも割り切っていた。
実のところ、私の工房に来るために地元が近い旦那さんに接近し上手く結婚にありついたようだ。(恐ろしい…)
そんなこんなで、彼女には何でも言える仲になり下ネタをちょっと本気気味で言ってみた。
恥ずかしい話…
「ちょっと俺のチンコ舐めてみてや〜」と言ったのです。
彼女も最初はからかっていましたが、次第に思わせぶりな言い方になってきて私のダメ押しでついに「もう!そこまでいって勃たなかったら許さんよ!ほら出してみろ!チンコ!」と観念した。
これ、日中ですからね…
本当に彼女は私のチンコを咥えました。
しかし何のことはない、彼女は私に惚れていたのです。
しかしすでに結婚してしまったのを知ってて、せめてそばで手伝いたいと考えて来てくれたのです。
それを良いことに私は彼女の頭に手を置いてジュポジュポっと音をたてて動く頭を見ながら快楽にふけりました。
数分で発射して彼女が精子を口に含んだ状態で私を見あげて来たところで、
「なんか新作のアイデア降りてきたかも…」
と彼女に伝えました。
彼女は必死で飲み込むと「さすが私!アイデアまで絞り出したってか!やかましいわ(笑)」とうがいをしに洗面台にいきました。
しかしそれで終わらなかったのが私…
人妻である彼女にある意味、免罪符をもらったようなものでうがいをしている彼女の後ろから胸を揉んでみました。
彼女は鏡越しに
「やっぱりアレじゃ終わんない…よねぇ…。いいの?奥さんに罪悪感とかない?私はいいんだけど…」
私は無いことを伝えました。
「なら良かった!じゃあちょっと戸締まりしてくる!万が一ってこともあるし。」と言ってササッと入り口のドアを締めてくれました。
仮眠用の部屋で彼女と致しました。
それからの工房内は空気が変わりました。
もはや工房内には夫婦の様な、居て当たり前の和やかな雰囲気になりました。
日中限定にはなるけど、時々仮眠室で行為にふけることもあります。
知っている人からは「第二夫人」とまで揶揄されるくらいの雰囲気です。
工房は順調です。
相変わらず彼女の戦略でお客は絶えないし、作品作りも手が早くなりました。
今の私があるのはもちろん妻子のおかげもあるが、彼女の献身的なサポートの賜物でもあり手放したくない存在です。