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2026/03/15 09:43:50 (jvR.yLHd)
最初は知らなかったんですが、職場にタイから来た技能実習の女の子たち。

ウチの会社の男たちも自然と仲良くなるので、当然自然と男女の関係になる。
中には毎年女の子を変えるやつもいるけど、トラブルになることもなく彼女達も続けて頑張ってくれている。

僕も担当する部署でも2人任された。
毎日一緒にいるとどうしても仲良くと言うか親しくなりすぎてしまう。
その上、彼女達の国の人柄として妙にオープンな性格なので、普通に寮に呼ばれて故郷の料理を振る舞われたりする。
金曜の夜にちょっと酒を飲ませすぎたのか二人とも泥酔してしまい、1人は2段ベッドの下にいてもう1人はベッドに上がれないから床に寝転んでいる。
ベッドの子は寝てしまったみたいで起きない。
寝転がっている子をベッドの上に持ち上げるのは無理そう…

「無理だ…とりあえずちゃんと寝かせよう。」
そう思い引きずり寝られる体勢にした。
もちろん親切心だったけど、意図せず彼女の胸に手が当たって運ぶ最中に少し指に力を入れてみた。
柔らかい…
泥酔してるしイイ身体してるしちょっとくらい…
と、軽く手を置いた。反応しない。
酔ったせいで判断もできず、そのまま寝込みを襲ってしまった。
あまり女性経験もないけど、元気だけは持ち合わせているので1人が終わって、ベッドの子にも手を出した。

これは立派な犯罪…
それでも睡魔に勝てずそのまま寝てしまい、彼女達の部屋で朝を迎えた。
彼女達が覗き込む。
何故か半裸。
ニコニコしている。

「◯◯サン、昨日ワタシたちにイタズラしましたね〜?ズルいよ〜、ワタシたち覚えてない。皆んなでキモチいいことしましょう〜」
と朝から夢の様な3P。

昼まで奮起して疲れ果てた。

1人の子が「ワタシの旦那より◯◯サンの方がカッコいいな〜。◯◯サンステキね〜」

するともう1人が向こうの言葉で、旦那のいる方の子に何か言った。

「なになに?」と聞くと、「旦那いるから独身のワタシに譲ってと言いました」と。

そうして何やかんやで僕の妻になったのが独身の方の子です。
1
2026/03/15 07:02:42 (6OJibZ7t)
大学生時代、ホームセンターのバイトで出会った人妻パートの美穂さん(42歳)。優しくて色気のある人で休憩室でよく二人きりになった。
ある日、下ネタがエスカレートして、美穂さんに「川島君ってAV見るの?」と聞かれ
俺が「見ますよ。美穂さんみたいな熟女モノが特に好きです」と答えると、彼女は頬を染めて「えぇ~、おばさんの裸で興奮しちゃうの?」と笑ってた。
俺が「若い子より断然そっちの方がエロいですよ。美穂さん、一度だけでいいから抱かせてください」と冗談半分で言うと
美穂さんは驚いて「だめよ…夫がいるんだから」と言いながらも、強く拒まないので
「本当に一度だけ、お願い」と畳み掛けると、長い沈黙の後、小さな声で「……一度だけなら、いいわよ」と頷いた。
閉店後、近くのラブホへ直行して、部屋に入るなり激しくキス。
ホームセンターの制服を脱がせると、42歳とは思えない形の良い乳房が露われて、ピンクの乳首はすでに硬く尖り、軽く摘むだけで「あんっ…!」と甘い声が漏れた。
スカートを捲りパンツを下ろすと、秘部はすでにびしょ濡れで指を這わせると蜜が糸を引き、「川島君のせいでこんなに濡れちゃって…恥ずかしい」と呟いた。
正常位でゆっくり挿入すると、熱くて狭い膣内がペニスをきつく締め付けてきた。
美穂さんが「あぁ〜っ、太くて硬い…!、 奥まで届いてるっ、すごいっ!」と腰をくねらせ喘いだ、俺も本能のまま激しく腰を打ち付けた。
ピストンを速めると喘ぎが大きくなり、「もっと、もっと激しくしてぇ…!」と言って、膣が更に締め付けてきた
俺も限界が近づき「美穂さんの中、すごく気持ちいい…もう出そうです!」と告げると
美穂さんが「私もイッちゃう! 一緒に逝こう…このまま中にちょうだいっ!」と全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。
俺はそのまま彼女の膣奥深くに熱い精液を大量に注ぎ込んで果てた。
事後、汗だくで抱き合いながら「また会ってくれる?」と聞くと、美穂さんは照れくさそうに「二人だけの秘密にしてね…やりたくなったら連絡してね」と微笑んだ。
大学卒業までの約2年間、美穂さんの熟れた身体は俺の性欲のはけ口であり、甘く淫らな秘密の関係が続いた。

2
2026/03/14 22:13:17 (yfRpqLoF)
昨日、送別会がありました
二次会を早々に抜け出し、人妻OLさんを頂いてきました
前からエッチな付き合いのある人妻さんですが、最近は忙しくなかなか会えませんでした
久しぶりだったので、シャワーも浴びずに、スカートの中に手を入れ、パンスト、ショーツを脱がしクンニしました
愛液が溢れだし、いやらしい匂いが充満してきました
たまらず、後ろ向きにしてチンコを入れ腰を振りました
マンコから、ブヒッ、ブヒッと空気の抜けるいやらい音に興奮しました
最高は、上に乗ってもらい、いやらしく腰を振ってもらい、ガッチリ彼女の腰を掴みながら中に出しました
これからはなかなか会えなくなりますが、生処理人妻として、長い付き合いをお願いします
3

派遣の人妻

投稿者:タコス ◆KzZqpyWBFo
削除依頼
2026/03/14 22:03:53 (Sc64e4mX)
もう10年以上前の体験で、うる覚えになりますが、
自分は、会社で事務をしているのですが、そこに新しく
入ってきた派遣社員さんで、年齢は恐らく自分より10歳以上
下の方。同じ部署で働く事になりました。
色白で、そこそこ胸もあり、顔も好みの方。
あまり、見られている事に気づかない方なのか、
私に前かがみで質問してくるので、結構胸元が見えてしまう
始末。ブラが見えてますよー。とは言えず。
その後、何もなく数か月が経過し、ある日、所属する
部署の飲み会が開催されました。
自分は、酒が飲めない体質の人間なので、いつも運転手として
飲む人を乗せて会場に。
その派遣さんも、自分の車に乗せて向かいました。
飲み会の最中、色んな話をしていると、旦那さんは
遠距離トラックの運転手で、週に数日は家を空ける
という事、自宅を最近建てた等の話をしてました。

そこから数時間、無事飲み会も終わり、帰る方向が
一緒の方々をまた車に乗せて、一軒づつ送り届けます。
車の中では皆と楽しい会話で盛り上がりますが、
一人減り、二人減りな感じで、最後に自分の車に
乗っていたのは、その派遣さん。時間も23時を
過ぎています。
少しの沈黙の後、急にその派遣さんが、家を新築
したので、中見ていきますか?との事。
まあ、自分も同時期に家を建てたので、他の方の
家も見てみたいな位の気持ちでした。
「え?でも旦那さんいるのでは?」と質問すると、
今日は、遠距離輸送で夜いないんですとの事で
お言葉に甘えて家の中を見せて戴く事にしました。
家は、新しいだけあって、きれいです。
1階のリビングから、キッチン、2階に上がって
色々説明して頂きながら拝見させて戴きました。
一通り見させて頂き、帰ろうとした処、お礼に
お茶でも飲んでいって下さいとの事で、またまた
甘えて、お茶を頂きましたが、時間なので帰ろうと
玄関に向かいますが、彼女も酔っていたのか
少し目がトロンとしています。
大丈夫ですか?と声を掛けると、大丈夫ですよ~と
はたく様に、自分にボディタッチしてきます。
その時、自分も男ですから、ハッとし、何か吹っ切れ、
思わず、彼女にキスをして抱きしめてしまいました。
そうすると、彼女も舌を絡めてきます。
「もしかして、こういう事したかった?」というと
無言で頷きます。「いけない奥さんだなー」と
言いながら、胸に手を伸ばし、優しく揉み解します。
少しづつ、彼女から吐息が漏れ、彼女が段々と興奮
してくるのがわかります。
自分の手を、彼女の下の方に這わせ、下着の中に
入れると、もう彼女の下は洪水状態。
こんなに濡れている女性は初めてでした。
その内、彼女も自分のスラックスの上から
触ってきます。
玄関で、彼女を脱がし、玄関にある棚に手を突かせ、
バックから生で挿入。激しくピストンしていると
すぐに彼女は逝ってしましました。
床は、ビチャビチャで潮でも吹いたんでしょうか。
新築の玄関で、いけないことをしてしまいました。
でも、帰り際、またこっそりしようねと言って
その日は、帰りました。
その後、旦那のいない日には、何度か一緒に楽しんだ
経験談です。
ただ、残念なのは、自分のを舐めてくれなかった事。
「旦那のも舐めたことない」と残念なコメント。
しばらくは続いていましたが、自分が部署移動した事も
あり、だんだんと疎遠になってしまいました。








4
2026/03/14 21:12:19 (1U2HUAph)
私が19歳大阪に就職して1年ほど過ぎたころです

会社の寮に住んでいた私は近所の食堂で3食お世話になっていました
ご夫婦とパートの女性が一人の家族的な食堂ですその日は週末で仕事が終わり何時ものように夕飯を食べに行きました
ケースの中のおかずを取りコップで御酒を注文して飲んでいましたそれを見ていたパートの女性が「中村君はまだ未成年でしょお酒は駄目よ」
と笑いながら言ったのです

彼女は近所に住む奥さんで「由美」と言い年齢は43歳旦那さんは守口にある家電メーカーの課長さんで子供はいないと聞きました
由美さんは小柄で綺麗な人です食堂で働くよりクラブの方が似合う垢ぬけた人です 食事を済ませくつろいでいると由美さんがテーブルの向かいに座り
「明日のお休みはなにするの」と聞くので「彼女もいないし寮でダラダラします」と答えたのです
「デートする彼女はいないの」というのでいないことを言い冗談で「由美さんとデートしたいな」と言ったのです
冗談のように言ったのですが前々から由美さんの事が好きでした
由美さんから帰ってきた言葉は「私のようなおばさんで良かったらいつでも誘ってね」と笑いながら私の食べた後かたずけをしてくれたのです

まさか由美さんからそんな言葉が帰ってくるとは夢にも思っていませんでしたのでうれしくて「それじゃ明日はどうですか」と聞くと
旦那さんは長期出張でしばらくは帰ってこないので良いですよと言ってくれました

私は有頂天で寮に帰りましたが嬉しくてあまり眠れませんでいた

翌日待ち合わせの三角公園で待っていると私の会社で買ってくれた赤いファミリアクーペを運転しても変えに来てくれたのです
私は助手席に乗りましたが由美さんのお化粧のいい臭いがします今日は綺麗にお化粧して大人の色気がむんむんです

どこに行くか決めるのに時間はかかりませんでした梅田に出て映画を見ることになり30分ほどで着きました駐車場に車を預け映画館まで歩いていきます
歩き始めると由美さんが腕を組んできてまるで恋人のようです映画を見ながら私は由美さんの横顔ばかり見ていましたが思い切って由美さんの手を握ったのです
由美さんんは嫌がらずに私の手を握り返してくれたのですやがて映画が終わり外に出ましたがまだ食事するには早いので阪急百貨店に入りました
店内を色々見て回っていたのですが由美さんが「中村君に背広を買ってあげる」と言って紳士服売り場に連れて行かれ私の給料では買えない高価な背広を買ってくれました
「成人式に着なさいね」と言って支払いを済ませ店を後にしました

外に出ると夕暮れの時間なので食事に行くことにしましたが田舎者の私はナイフやフォークで食べるのは苦手です「何が食べたい」と聞かれたので大阪のお好み焼きが食べたいと
言うと「近くに美味しいお店が有るから行きましょう」と言って阪急東通りのゆかりというお店に連れて行ってくれましたお好み焼きとビールを注文し由美さんが焼きながら
ビールを注いでくれ飲みながら焼けるのを待ったのですその間も私は由美さんの顔ばかり見ていたと思います仲良くお好みを食べて満腹になり駐車場までまた腕を組んで歩いて行き帰途についたのです 

帰りの車の中で由美さんが突然「中村君はまだ女性と付き合ったことはないの」と聞かれたので正直にまだ経験のないことを告げました
そんな話をしてるうちに造幣局を過ぎ派手なネオンが見えてきました桜ノ宮のホテル街です由美さんが運転する車はその中の一軒のホテルに入ったのです

私もここがどういう所かくらいは知って居ましたので胸はドキドキです由美さんに連れられ部屋にはいりましたがうす暗い部屋には丸い大きなベッドがあり天井には鏡が張ってあります
すぐに由美さんがお風呂の用意をしてくれ私に先に入るように言って着てる服を全部脱がしてくれましたまるで子供のようです
湯船につかってると由美さんがすぐに入ってきました熟した女性の裸を見るのは初めてです40を過ぎた女性とは思えないくらい綺麗な体に見とれていると広い湯船に入って来て私と向かい合うように
座ったのです 少し小さめですが綺麗な乳房ですそっと触れてみましたが柔らかくて気持ちが良いです由美さんも私の大きくなったのを握りしめて感触を楽しんでいるようです

お風呂から出てお互いの体を拭きあいベッドに入りました 私は童貞なので由美さんに体を預けリードしてもらいながら唇を重ね初めて舌を絡ませキスをしましたが由美さんは私を横にさせて
大きくなった物を口に咥え下から私が感じてる顔を見て楽しんでいます やがて69の体位になり私ははじめて女性の物を舐めたのですがもう由美さんの体からは愛液が流れ出ていますそれも舐めてみましたが
良い臭いがして美味しく感じましたしばらく舐めていましたが由美さんの口からは気持ちよさそうな声がしています

やがて由美さんは私の上にまたがり私の物を迎え入れようと握りしめて静かに腰を沈めていきました少しずつ由美さんの体の中に入っていくのが分かります由美さんも気持ちいいのでしょう
可愛い声を出しながら私の物を奥まで迎えてくれました

オナニーしか知らない私はあまりの気持ちよさで女のように声が出てしまいましたしばらく粘膜の感触を楽しむように動かないで御互いが抱きしめあったのです
しばらくして由美さんの腰の動きが激しくなりべちゃべちゃと音を立てています私はもう限界が来ていますいきたいと告げると「私は妊娠しないと思うのでこのまま中に出してください」と言うのです

私は限界なので思い切り腰を突き上げ由美さんの体の中に出しましたそれに合わせるように由美さんも大きな声で「いくう」と言いしがみついてきました
二人は余韻を楽しむようにそのままで抱き合っていましたが若い私の体は又すぐに硬くなってきたのです由美さんもそれに気が付きまた優しく腰を動かし始めました
すぐに大きくなった私の物を気持ちよさそうに腰を動かす由美さんは他人の奥さんでは無くもう私の物です
二回目はすぐにいくこともなく由美さんが満足するまで我慢できました二回目も体の奥深くに射精して彼女も体を震わせ声を出していったのです

私も彼女も満足して帰途につきました車の中でまた会う事を約束し会社の前で別れたのです

その後由美さんとの付き合いはますます深くなりご主人が長期の出張の時は自宅に招かれ食事をし体を求めあい泊って帰るようになったのです

私も歳をとり今は田舎で暮らしていますが今も由美さんの事は忘れることはありません幸せに暮らしているか元気でいるだろうかと思うのです


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