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2026/01/10 08:57:51 (CYwZp1E5)
今、地方に単身赴任中。
会社借り上げの古いアパートの1階に住んでいます。
年末、さほど大したことは無いとはいえ、体調を崩してしまい、大学受験の息子がいるので、妻からはなるべく帰省は控えてと言われ、初めて家族とは別に年末年始を迎えました。

大晦日、大して体調は悪く無く、ゴミ収集があるのでゴミ出ししたら、2階の奥さん(40代半ば)が大きな袋を出していたので、2つお手伝い。
しばらく立ち話して事情を話すと、警備会社勤めの旦那は年越しで夜勤らしく、独り同士だし、一緒に年越ししようよと誘われました。

年越しそばも頂き、紅白とか見ながら一緒に年越し。
日が変わった後、自室に戻りました。

翌日の午後3時くらい、昼寝から目覚め外をボーッと眺めてたら、何か落ちてきた。
外を見たら小さい庭に、パンティーが。
しばらくしたらチャイムが鳴り、出たら2階の奥さん。
洗濯物を落としたから、取らせてと言われ、散らかってるから取ってきますよと言って、取りに行きました。
小さい、スケスケ・穴あきのパンティー。
私は手に取り、奥さんの目の前で拡げて見せ、こんなので旦那とヤッてるんですか?と聞いたら、「それは⋯」と言葉を詰まらせたので察して、手を引き中に入れました。

ドアを閉め、抱き寄せたら、嫌がることなくキスし、舌入れまで。
しばらくして口を離し、「浮気してる?」と聞いたら、「ナイショだからね」と言ってしゃがみ、私のズボンとパンツを降ろして咥えてきました。
なかなか上手く、すぐフル勃起。
すると奥さんは「ベッド行こ」と言って中に。
奥さんは慣れた感じで、パッと脱いで四つん這いに。
入れてと言われましたが、ゴムは?と聞いたら、中にくださいと言われ生挿入。
しばらく突くと、もっとイジめて、叩いてくださいと言われ、最初軽く叩いたら、もっとと言われ、赤くなるほど叩いてたら、それでイッていました。
一旦抜き、仰向けにさせたらアソコはツルツルのパイパン。
自らアソコを拡げ、突かれながらクリを触って何度かイッて、私もそろそろとピッチを上げて中に放出。
奥さんも同時イキで、思いきりお漏らししていました。
シーツとマットが、ビチャビチャになってしまい、奥さんは申し訳なさそうにして、全裸のままシーツを剥いで、マットも上げるのを手伝ってくれました。

旦那とは何年もレスらしく、パイパンやらは不倫相手に仕込まれたそう。
卵巣の病気で何年も前に摘出し、妊娠しないので、中出しはし放題らしく、結婚前は男性経験は旦那以外は1人だけだったのが、不倫相手が連れてきた男性だけで、両手両足で足りないくらい相手し、何発中出しされたか分からないとのこと。
意外に思いつつ、旦那があと1時間したら帰るからと言って、シャワーして戻っていきました。
1
2026/01/10 08:50:49 (3L/.MT.Z)
私は36歳の人妻(真理)です、夫と共働きで、忙しい毎日を送っています。夫は普通のサラリーマンで、私の仕事は不動産の営業ですが詳細はしりません。
でも、私の仕事には秘密があります、高級不動産の営業担当で毎日、都心のタワーマンションや別荘物件を富裕層に売り込んでます。
1億円以上する物件の契約を取るためには、ただの物件営業ではダメです。
高額不動産購入は、お客様にとっても人生最大の買い物です、だから営業担当者との「深い信頼関係」が大切です。
そんな世界で生き抜くために、私は夫には内緒でピルを飲んでます。
私のような女性営業は、彼らの欲望の標的になりやすいです。
でも私はそれを逆手に取り契約のためなら、どんな手段も厭わない。
夫への罪悪感を感じますが、この仕事で得た高額な収入が、私たちの生活を支えていると自分に言い聞かせてます。
先日の営業は都心の新規の超高級タワーマンションを売り込むために、大手企業の部長さんに営業をしてました。
部長さんは50代後半の男性でした。
事前に部長さんの好みをリサーチして、高級料亭で接待をして、お酒を飲みながら物件の眺望や設備を熱心に説明しました。
でも、本当の勝負はこれからで、食事が終わると、部長さんが「静かな所でもっと詳しく話しが聞きたい」と言われ、私は予期してたので近くのホテルのスイートルーム付きの部屋を予約してました。
ホテルの部屋に入ると、社長の目は獣のように輝いていて「真理さん、君の説明は完璧だ。でも、契約前に君との信頼を高める為に君と深い関係になりたい」と言われ、私は妖しく微笑みました。
私は部長さんの好みのドレスを滑らせる様に脱ぎ、ベッドに横たわると部長の太い指が、私の滑らかな肌を這い、豊かな胸を強く揉まれ
唇が首筋を吸い、熱い舌が乳首を執拗に舐め回され、予期してたとは言え甘い電流が体中を駆け巡り、夫とは違う愛撫に私は喘ぎ声を漏らしてしまいました。
部長は私の脚を大きく開き、濡れた秘部に顔を埋め、舌で優しく、時には激しく刺激して「君の営業は素晴らしい」囁きながら、硬く脈打つ肉棒をゆっくりと挿入してきました。
膣の奥まで満たされ、夫よりも大きな肉棒で体が震える程に感じ、私は彼の背中に爪を立て、激しい腰使いに合わせて腰を振り、部長の巨根を味わってました。
汗まみれのシーツの上で、私は何度も絶頂を迎えながら「部長さん、ご成約いただけるなら、何度でもお相手します……」と耳元で甘く誘うと、彼は獣のように吼え、最後は熱い精液を膣深くに注ぎ込んで果てました。
終わった後、部長は満足げに契約書にサインして、「私の別荘のリフォームも、君に任せるよ。」と次の仕事も頂きました。
私はベッドから起き上がり、夫にバレないよう、シャワーでセックスの痕跡を消して、心の中では達成感と禁断の余韻が混ざりあってました。
でもこの世界で生き残るためには、こんな取引はしょうがないと自分に言い聞かせてます。
その夜、帰宅した夫に私はいつものように夕食を準備して食べて貰ってましたが、頭の中では部長の逞しい肉棒の余韻が蘇えり、アソコが濡れてました。
明日もまた、別のお客様の営業が待ってます。
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2026/01/09 17:00:33 (Nbq3l37G)
先輩がセッティングした飲み会
前日にメンバーが一人足りないからと、無理矢理出席させられた。
居酒屋へ着くと相手も5人だった
看護師とのコンパだと言うのは全くの嘘で、三十代の女性ばかりだった。しかも薬指に指輪してた人が多かった。
最年少の俺は25、最年長の先輩は34
先輩と相手の幹事役の女性が仕切り、座る席を決められた。その後はシャッフルで、俺は一番若い31の女性と話し込んだ。

そのうち、一人二人と居酒屋を後にする
俺は30歳の女性と飲み直すため、バーに行くことにした。
名前はミカでバツイチ
急きょ参加するように頼まれたと苦笑いしてたww
とりあえずLINEを交換し、その日は寮へ戻った。

翌日、ミカちゃんからLINEが届いた
「また飲みたいよね!」
「俺もーーー」
それからは毎日LINEしてた。

2週間ほど過ぎ、飲みに行くことにした。
俺も彼女とは別れたと話すと、ミカちゃんは一昨年に離婚したと知った。

それからもLINEは続き、映画を観る約束をした。
ミカちゃんは細身で綺麗な子だった。他の女性はグラマー、ちょいポチャだったので俺的にはベスト!
映画を観終わるとランチして、何度かデートしてからミカとホテルに行った。

その後、新型コロナウイルスが流行した。
ミカちゃんとLINEが途切れてから1ヶ月後、久しぶりにLINEが届いた。
「姉が先週他界しました」
俺は一人、寮の部屋で泣いた。


1週間後、ミカちゃんの妹さんへと題してLINEした「仏壇をお参りさせてください」と伝えた。


29で俺は結婚した。




妻の名前はミホ
ミカの5つ年下の妹だ。
3
2026/01/09 07:41:11 (wUzk/zQ0)
大学4年この春卒業です就職先は地元の金融関係に決まりました。
でも寂しいです、それはバイト先で知り合った人妻みゆきさんとお別れしなくてはならないからです。
大学2年から先輩の引継ぎでバイトを始めました、そこにみゆきさんがいたのです。
歳は四十代ですが若々しくとても魅力的でしたそんなみゆきさんに片思いをしてると向こうから声を掛けて来たんです。
学校の事や生活面での事などいろいろでした。
それから半年もしない内にみゆきさんが僕アパートへ当然男女の仲に。
僕はその歳まで童貞でキスもした事がなくすべてみゆきさんがリードしてくれ童貞を卒業出来ました。
それからは毎日の様に帰りには寄ってくれ身体を許してくれました。
みゆきさん旦那さんと歳が離れており欲求が溜まっていたのです。
若い僕のチンポをむさぼる様にしゃぶり尽くしてくれました。
初めてクンニもしました女性のアソコを舐めるのは汚いと思っていましたがクンニするとみゆきさん大きな声を出してくれました。
体位もほとんど経験させてくれました。
スマホの中にはみゆきさんとの行為がいっぱいあります。
今はそれを思い出に地元に帰ります、寂しいです。
4
2026/01/09 07:13:15 (0jkfAUDw)
去年の夏の夜の忘れもしない出来事です。私は32歳の人妻で夫とは数年レスで、欲求不満が溜まっていました。
そんなある夜、会社の暑気払いの飲み会でかなり飲んでしまい、ほろ酔い気分で帰る為に駅への近道である薄暗い公園を、ふらふらと通り抜けようとしたのが間違いでした。
私の服装は暑い夜だったから、シースルーの薄いブラウスを着ていて、下の黒いレースのブラがくっきり透けていて、スカートはミニ丈で、少し屈めばパンツが見えそうなほど短く、歩くたびに太ももが露わに見えてました。
そんな大胆な格好なので公園のベンチでたむろしていた三人のヤンキー風の若い男たちが、私に気づいて声を掛けてきました。
「お姉さん、ひとり? 遊ぼうぜ」私は無視して通り過ぎようとしましたが、突然腕を掴まれ、木陰の奥に引きずり込まれました。
「やめて!」と抵抗しましたが、酒のせいで力が入らず、あっという間に三人囲まれてしまい、一人が後ろから抱きつき、ブラウスを乱暴に引き裂くように捲り上げ、透けたブラを露わになりました。
もう一人はスカートを捲り上げ、パンツを脱がして指で秘部を弄り始めた。
「すげぇ濡れてるじゃん、欲しがってるな」彼らの嘲笑が耳に響いて、私は恥ずかしさと恐怖で震えていたのに、欲求不満の体は正直に反応して濡れてしまいました。
最初の一人が私を地面に押し倒し、硬くなったものを無理やり挿入してきました。
痛みと快感が混じり、声にならない喘ぎが漏れて、次々と交代しながら一人二回ずつ射精されました。
熱い精液が何度も膣の中に注がれると、抵抗する気力など無くなり逆に快感を感じてました。
やがて満足した彼らは、笑いながら逃げ去って行きました。
私は放心状態で服を直し、よろよろと家に帰りましたが、その夜は複数の男に同時に犯される興奮と快楽が頭から離れずに眠れませんでした。
今も夫とはレスで欲求不満が爆発しそうになってます、あの夜の獣のような激しさで犯される快感を思いだし、またあの公園に行けばきっとあの男たちにまた出会えるかもしれないと思うと体が疼きを熱くなってます。
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