2026/01/19 06:30:31
(91gxSN9H)
高校時代、クラスに一人の女がいた。名前は香緒里。彼女は俺たち男たちの「肉便器」だった。
溜まると体育館の裏の倉庫に呼び出して5人ほどで輪姦してた。
香緒里は最初は涙目で抵抗する素振りを見せたが、すぐに淫乱な体を火照らせ、濡れ濡れのマ○コで俺たちの肉棒を咥え込んでた。
あの頃の彼女は、雌の匂いを放っていて、男なら誰にでも抱かれた。
それから18年経った去年の同窓会に香緒里も来ていた
36歳になった彼女は、女盛りの熟女そのもので豊満な胸はブラウスを押し上げ、腰のくびれから尻の丸みまで、妖艶な曲線を描いていた。
綺麗な栗色の髪を肩まで伸ばし、化粧の濃い唇が笑うたび、昔の記憶が蘇った。
同窓会後、昔の悪友3人と香緒里を誘って二次会を居酒屋でやった。
酒が入り、彼女がいろいろ話しだした
香緒里はバツイチの子持ちで、今はスナックで働いてるそうだ、そのスナックの二階で客に抱かれて稼いでると言ってた。
元夫は遊び人だったらしく「あいつに、いろんなこと仕込まれたのよ」と、彼女は妖しく微笑んだ。
居酒屋を出ると当然のように4人でホテルへ。
部屋に入るなり、俺たちは香緒里を取り囲んだ。
服を剥ぎ取ると、彼女の体は想像以上だった。乳首に銀のピアスが輝き、太股から股間にかけて、赤い薔薇の刺青が淫らに咲いている。元夫に入れられたそうだ。香緒里は恥ずかしげに体を隠してたが、目はすでに欲情で潤んでいた。
4Pが始まり俺が最初に香緒里を押し倒し、ピアスを摘んで引っ張ると彼女は甘い悲鳴を上げた
挿入するとまるでマ○コが口のように強く吸い付き、肉棒を飲み込んだ
俺が深く差し込むと彼女の膣肉はきつく締め付け、内側の襞が吸い付くように俺のものに絡みついてきた
まるで別の生き物のように蠢く膣壁が、肉棒を奥へと引きずり込もうと蠢き俺は直ぐに中に射精してしまった。
俺が香緒里から降りると次々と悪友が交代で挿入して、彼女のマンコは精液で溢れ返えってた。
セックステクニックは熟練の極みで舌を絡め、腰をくねらせ、俺たちを何度も逝かせた。
朝まで四発ずつ中出しして、香緒里も何度も絶頂に達し、体を痙攣させながらぐったりとしてた。
その後はラインを交換して、呼び出すと香緒里は喜んで応じるが
彼女が「子供が学校から帰って来るので早く出してね…」と口では言うが体は正直で挿入すると「もっと、もっと頂戴」と熟れた体は反応して何度も要求してくる。
香緒里は永遠の肉便器のようです
これからも、呼び出しては抱き続けると思う。