2026/07/10 10:05:44
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高速バスが満席で合い席となった女性は学校役員が一緒。約3時間よもやま話をしながら時々彼女の体が触れるのを感じていた。道中、手をなんとなく太ももに置くと彼女も軽く握ってきた。これはOKサインと勝手に解釈し、少しづつ股間に指を進めた。「これ以上はダメ」と耳元で言われそのままの状態で終点まで。お互い上京の目的が違い終るのが14時なので15時にバスターミナルで待ち合わせした。二人とも今夜は泊まる予定だったので、私の予約ホテルをキャンセルし彼女の予約ホテルに連絡し部屋変更し泊まることにした。チェクインすると同時に抱きしめながらベットへ。着ている物は脱がしキスしながらおまんこに触るともうびしょびしょ。彼女曰く「高速バスで触られた時からこの状態だった」と。今夜は泊まりだから慌てる事はない。軽くおまんこに入れようとすると「シャワー浴びてから」と言ったが生の臭いを嗅ぎたいとそのまま入れた。彼女は旦那とはレスだったようで初めから「きもちいい!!」を連発。「もっともっと奥に入れて」「中をかき回して」とも。普段の姿では全く想像できない言葉にこっちも燃え上がった。「おまんこ」と言う言葉は初めは嫌がっていたが何回か繰り返すうちに自分からも口にするようになった。夕飯は外に出て済ませ、部屋に戻り二人で入浴後ベットに。今度はキスをしながら全身を愛撫、特に耳から脇の下を舐めまわしおまんこへ。クリトリスも勃起しまたまた洪水状態となっていた。アヌスを舐めながら舌をいれると半ば発狂状態となり大きな声を出していたが隣室を気にすることも無いのでそのまま。体位を変えながら3回の中だしと抱き合いながらまたまたよもやま話をした。いつも清楚で気品高い彼女と真っ裸で一夜を共にするとは考えたこともなかったが、彼女も「学校で合うとなんとなく気にしていた」と。これを機に月一でこれからも一緒に上京しようと約束した。