2026/04/21 17:44:59
(aMUanmmP)
うちの会社で、美人ではないがポチャ可愛い女性社員さんが居て、雰囲気的には、ピンクの電話の竹◯都子さん似なんで、ここでは、みやこさんとしますが、なんせあの雰囲気で明るく、人当たりは良いので、嫌ってる人は居ませんでした。
私とは、自宅が同じ方向で、通勤電車も私が2つ先の駅なんで、大概、朝は一緒で、基本的に座れないので、車両の端の座席が無いスペースに居て、みやこさんもこちらに来て、会社までしゃべって行きます。
先日、久しぶりに信号トラブルがあって長時間停車し、20分くらいして運転再開しましたが、次の駅では、滞留した客がドッと乗り込み、普段はまだ余裕あるのが、すし詰め状態に。
みやこさんを壁際に立たせてガードしてましたが、それでも、かなり接近してしまい、次駅では、積み残しがあるくらい、更に乗り込み、突っぱねていた腕も余裕無くなり、完全に密着し後ろで突いていた腕も、みやこさんを抱き締めるような状態に。
互いに意識してしまい、しばらく沈黙でしたが、押し付けられたオッパイや、みやこさんの何とも言えない微妙な香りに勃起してしまいました。
みやこさんが手を動かして当たった際に気付いたか、ズボンの上から擦ってきました。
私も堪らず、みやこさんの尻に手を回してスカートを捲り上げ、パンツの中に。
身長差もありアソコには届きませんが、若干の湿度を感じつつ、尻の割れ目の上側に手を這わせました。
みやこさんは絶妙なタッチで気持ち良かったんですが、次の駅に着く前に「また後で」と言って降りました。
会社の最寄り駅に着き、どうせ遅刻だしと、会社の道中にある飲み屋街の雑居ビルに入り、3階に上がって、みやこさんのフェラ〜立ちバックで生挿入〜中出しまでさせてもらいました。
中はザラザラかつ肉厚なアソコで、オナホより気持ち良く、アッという間に出してしまいました。
お掃除フェラ後、みやこさんはスナックのドア横にあった回収前のおしぼりで、サッとアソコを拭き取り、「あ〜スッキリしたぁ~」と言って服を整え、会社に向かいました。
寄り道したものの、まだ大半は来て無くて、以降は普段通りに仕事してましたが、みやこさんから社内チャットで『私で大丈夫?』とメッセージが着て、私からは『今までで1番気持ち良かったです』と返したら、私のほうを見て、にやりとしていて、またしばらくしたら『ゆっくりヤリたい』と来たんで、『いつがいい?』と返したら『今度の土曜日、旦那と子供、昼間居ないの』と来たんで、都合を合わせて合流しました。