2026/05/13 06:20:28
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街のテニスサークルの春の桜杯大会に参加しました。
このサークルはアラサーからアラフィフ中心のサークルで、テニスだけでなく飲み会も多いのが特徴です。
私(バツイチ34歳)は大会に42歳の主婦の菜那さんとペアを組みダブルスに出場し、三回戦で惜しくも敗退しました。
大会後の残念会で居酒屋はいつものように大盛り上がりになって、飲み過ぎた菜那さんをタクシーで家まで送ることになりました。
彼女は加入3年目の細身の美熟女で、明るく面倒見が良いお姉さん的存在として人気があり、細い体つきなのにFカップの豊かな胸が、試合中もプルンプルンと揺れていて印象的だった。
家に着くと、足元がおぼつかない菜那さんを寝室のベッドまで支えて寝せると、彼女が小さな声で「今夜は夫が出張でいないの…帰らないで…」と上目遣いに囁いた。
私が「わかったよ。でも汗だくだからシャワー借りるね」と風呂場に入り、シャワーを浴びていると裸の菜那さんがそっと入ってきた。美しい形のFカップの乳房と、綺麗なパイパンに剃られた柔らかな秘部に、思わず息を飲んだ。
私が抱き寄せてキスをすると、菜那さんは息を乱して「入れて……ほしい」と切なく求めてきた。
浴室の壁に手をつかせ、後ろから硬くなったものを彼女の熱く濡れた膣内にゆっくりと挿入すると、熟れた膣中は驚くほど締まりが良く、柔らかい膣襞が絡みついてきた。
腰を激しく動かすたび、菜那さんは「あん……奥まで当たってる」と甘い声を上げ、大きな胸を揺らしながら背中を反らせた。
私が我慢の限界が来て「もう出そうだ」と伝えると、菜那さんはすぐに跪いて熱い肉棒を口に含み、喉の奥まで咥え込みながら舌を丁寧に絡めてくれ、大量に射精すると彼女はすべて飲み込んで優しく微笑んだ。
その後ベッドに移り、朝まで菜那さんの熟れた身体を堪能した。
正常位で突き上げたり、騎乗位で彼女が激しく腰を振る姿を見たりしながら、何度も中出しを繰り返した。
滑らかな肌、柔らかい胸、締まる膣壁の感触のすべてが最高の熟女だった。
後日、菜那さんから「ペアになった時から、あなたに抱かれたいと思ってたの…」と告白された。
夫とは長年セックスレスだったことも知り、今も二人の秘密の関係は続いている。