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2026/06/21 19:17:48 (EsumKY3A)
近所に住む美和さんは、53歳の未亡人だった。夫を亡くして12年、息子は都会で働いており、一人で静かに暮らしていた。見た目は若々しく、薄化粧の品の良い顔立ちに、スタイルも崩れていない。Fカップの豊かな胸と、熟れた柔らかさを残した腰、張りのあるヒップが印象的だった。
ある金曜の夕方、俺は勇気を出して声をかけた。
「美和さん、今晩一緒に飲みに行きませんか?」
美和さんは驚いた顔で固まり、照れ笑いを浮かべた。
「えっ? 私みたいな婆さんを誘うなんて……若い子と遊びなさいよ」
「冗談じゃありません。本気です」
彼女の頰が赤らみ、しばらく迷った後、小さく頷いた。
「……少しだけなら」
小さな居酒屋の個室で、日本酒を傾けながら美和さんは楽しそうに話した。夫のこと、息子の近況、近所の噂。笑うたびに目尻の細かな皺が優しく見えた。酒が回るにつれ、彼女の声は甘く掠れ始めた。
「こんなに男の人と飲むの……本当に12年ぶりかも」
店を出ると、美和さんの足取りは少しふらついていた。俺が腕を差し出すと、彼女は恥ずかしそうに寄りかかってきた。柔らかい胸の感触が腕に伝わる。
夜道を歩いていると、ラブホテルの看板が目に入った。俺が耳元で囁くと、美和さんは身体を硬くしたが、顔を真っ赤にして小さく頷いた。
部屋に入った瞬間、重い緊張が二人を包んだ。間接照明の下、美和さんの瞳は潤み、息が荒くなっていた。
「本当に……私でいいの? 年上の婆さんなのに……」
俺は答えの代わりに彼女を抱き寄せ、唇を重ねた。最初は戸惑っていた舌が、すぐに熱く絡み合う。12年ぶりのキスに、美和さんの体が震えた。
服を脱がせると、豊満なFカップの乳房がたっぷりと揺れた。硬くなった乳首を指で転がすと、「あっ……んっ」と甘い声が漏れる。スカートを下ろし、白い下着を脱がせると、手入れのされた薄い茂みの下、すでに熱く濡れた秘部が露わになった。
指を一本沈めると、信じられないほど熱く狭い内部が締め付けてきた。美和さんは顔を覆いながらも、熱い視線を向ける。
「指だけで……こんなに……」
指を二本に増やし、クリトリスを刺激すると、彼女の腰が震え、蜜が溢れ出した。
「もう……我慢できない……」
俺が硬くなったものを取り出すと、美和さんは息を飲んだ。ゆっくりと挿入すると、狭い膣道が強く締め付けながらも、熱い蜜で受け入れてくれた。
「ああっ……入ってる……12年ぶり……奥までいっぱい……!」
腰を動かすたび、美和さんはシーツを掴んで喘いだ。豊かな胸が激しく揺れ、俺はそれを揉みながらピストンを速めた。
「すごい……もっと激しく……あんっ!」
彼女の内部が激しく痙攣し、絶頂を迎えた。俺も限界に達し、最奥に熱い精液を注ぎ込んだ。美和さんは体を硬直させ、再び達した。
その夜、二人は何度も交わり、12年分の渇きを埋めるように貪欲に求め合った。朝方、彼女は俺の胸に顔を埋めて囁いた。
「……また、誘ってくれる?」
俺は彼女の熟れた体を抱きしめ、静かに頷いた。近所の未亡人との、甘く淫らな関係が始まった。
1
2026/06/20 09:15:07 (Hx0YV1eW)
昔は、ヤリたい盛りであったり、若気の至りで、とにかくヤリまくってましたが、40代半ばになり、すっかり落ち着いてきてしまいました。
とは言え、全く無いことは無く、それなりに風俗通いやナンネで会ったりはちょくちょく。
そんな中、久しぶりの枕営業?を受けました。

生保レディーですが、初めてが会社入ってすぐ、うちの会社に数社の勧誘が来ていた時に、ちょっとベテラン風女性から執拗に勧誘されました。
ヤラせてくれたらと行ったら、後日ホテルでヤラせてもらいましたが、マン臭があり、1回ヤッて、しばらくしてその担当が辞め、契約先含め見直ししようかと思いましたが、次の担当がタイプなんで継続しました。

とは言え、結婚して時間の自由が無く、お誘いすること無く、また更新の時期に来ました。

見積りを持ってきましたが、同じ支払い条件だとかなり上がるから渋りつつ、そういや前の担当さん、なんで辞めたん?と聞いたら、絶対ヒミツだからねと言われ、枕営業でヤッて妊娠して、担当と相手家族同士でモメたらしく、引責退職したそうです。
担当さんに、枕営業経験は?と聞いたら、若い頃、どうしても契約取らないといけなくて、2回だけあったけど、もうこの年じゃねぇ〜(笑)と言いましたが、私は◯◯さんはいい年の重ね方してるし、まだまだ魅力ある女性ですよとか褒めちぎると、もしかしたらヤリたいだけでしょ〜と言われ、バレたか!と返したら、継続してくれます〜?と言われ、期待して継続手続きしました。

妻には、まだ決めかねてると言いつつ、また週末に話してくると言って出て、担当さんと合流。
担当さんも仕事と言って出てきてるので、スーツ姿でしたが、こっちのほうが良いので、ニヤニヤしながら、ちょっと裏通りにあるラブホへ。
担当さんも、久しぶりのラブホらしく、パネルで部屋を選び、エレベーターに乗ったら抱きついてきて、キスしてきました。

部屋に入ったら、私が風呂の支度をして、湯が貯まるまで、ソファーで抱き合いキス。
ある程度して、お風呂行こうかと言って、互いに脱ぎました。
担当さんは恥ずかしいと言いながら、チャチャっと脱いで全裸に。
着痩せするのか、程良い肉付きで、乳房はFかGか、しかも乳輪がデカくて、ズバリタイプです。
陰毛はかなり薄く、割れ目丸見え状態で剃っても変わらないんじゃない?と言ったら、そっちのほうが好き?と言われ、自分もだけど、昔付き合ってたのは、ほとんどパイパンにしましたよと言って、私のも見せたら、男性で毛が無いのは初めて見ましたと興味津々。
浴室に行き、早速剃り上げてやり、シャワーして入浴。
浴槽では後ろから抱き締め、乳首とアソコをイジってやりましたが、いい感じで喘ぎ、数分したら「ダメ〜」と言って身体を少し反らせていて、「イッた?」と聞いたら黙って頷き、「凄い触り方上手いからぁ」と言って出ようと言われてベッドに。
早速フェラされましたが、なかなか上手い上に、しゃぶったり咥えたりしながらも上目遣いで見つめる顔がエロくて、ヤバいくらいビンビンかつ、先走り汁が溢れ出てたか、担当さんも「お汁美味しい」とすすっていました。

欲しかったら入れていいよと言ってやったら、担当さんも頷き、そのまま上に乗って生挿入。
最初は前後に腰振りして、しばらくしたら上下に杭打ち。
中イキして抜けたら潮吹きして私の顔まで掛かるほど。
体位を変え、バックで突いたりしてやったら、また中イキしていて、最後は中に下さいと言われ、遠慮なく中出し。
入れたまま、大丈夫だったん?と聞いたら、卵巣嚢腫で卵巣摘出してるから大丈夫ですと言われ、萎えたら抜いて、精液が垂れ出るのをスマホでアップで撮影。
全身も撮りたいと言ったら、手で顔を隠し、下からと真上から、数枚撮ってから、アソコをティッシュで拭き上げました。

担当さんは、凄く良かった〜と言いましたが、少しインターバル置いて、備え付けの電マで攻め続け、また生挿入して電マ当てしてたら、激しく「もうダメーー!許してーー!」とか言いながら、2発目中出しした後は、担当さんのお尻周りは、潮吹きで水溜りが出来るほどで、しばらく言葉が出ずに、ハァハァしていました。

やっと落ち着いて「ヤリ過ぎだってぇ〜」と言いましたが、私が「でもむっちゃ気持ち良かっただろ?」と言ったら、黙って頷きました。

もう1回イケそうでしたが、担当さんは無理だろうから、乳首舐めしてもらいながら手コキして、3発目は口内射精したら、そのままゴックンしてくれました。

時間的に限界なので、また一緒に入浴。
ここまでイカされたのは初めてと、すっかり私にハマったようで、またシタいですと言ってたので、しばらく楽しめそうです。
2
2026/06/19 18:02:19 (zDTJXTJl)
先週末、セフレ人妻のナナエと、かなり久しぶりの不倫旅行に。
旦那が叔父の三回忌法要で、ちょっと遠方だし、旦那1人で行くことになり、3日は居ないので、旦那が出る日に合わせ、混浴風呂がある旅館を予約して向かいました。

道中は、ナナエは半裸状態で隣でオナニーや、休憩場所でランチ後はプチ露出撮影やフェラ奉仕。
途中、時間潰しがてらの散策しながら露出撮影やらして、約4時間掛けて旅館に到着し、チェックイン時間が始まってすぐに入りました。

仲居さんのおもてなしと浴衣のサイズ合わせに、女性は好きな柄が選べるので決まって持ってきてもらって着た後、早速偵察がてらの混浴風呂に。
まだその時点でも3時半くらいで誰も来ず、ナナエに洗い場で立ちションさせたりして、部屋に戻り、夕飯まで縄化粧して縁側の柱に両手と片足を簡易的に吊るしたりして、イジめてやりました。

夕飯は個室のお食事処で、合間にプチ露出させ、最後のデザートが着たら、全裸にさせ、撮影。
夕飯が終わって、時間を置いて、また風呂に行こうかと言ってたものの、ナナエは地酒が美味いと徳利で3本空けてたし、一眠りのつもりが完全に寝落ちしていて、ちょっと叩いても起きる雰囲気でも無く、やむなく1人で向かいました。
もう夜11時くらいだったし、誰も居ないかなぁ?と思ってたら先客1人居て、しかも女性でした。
ちょっと声がけして隣に。
最初は、ご夫婦での旅行と言ってたものの、私らは不倫旅行と言ってみたら、女性も実は⋯とカミングアウトし、不倫旅行と告白。
あちらは男性が夜弱いらしく、早々に寝てしまい、1人期待して風呂に来たそうで、ちょっとのぼせたわと浴槽の淵に座れば、あまり乳房は大きくないものの、年の割に張りがあるお椀型の乳房で、乳首にはリングが。
アソコも綺麗なパイパンで、恥丘にタトゥーがありましたが、シールなんですと言い、乳首にリングだから、アソコにも?と聞いたら片足を上げてアソコを見せ、両陰唇に2個ずつ装着されていました。
指マン・クンニしてやったら、シたくなったみたいで、私の部屋に。
ナナエは大イビキかいて浴衣もはだけて寝ていて、縄化粧姿を見て「凄い」と漏らしたので、もう一本のソフトロープで縄化粧してやりました。
ちょっとウットリした表情になり、バイブ責めでイカせ、フェラ奉仕させてフル勃起したら、おチンポ下さいと言うので生挿入。
時間的にあまり声は出せないので、ゆっくりじっくり出し入れして中出し。
スマホで垂れ出るのを撮らせてもらい、処理したら縄化粧を解いて、再び風呂に。
洗い場で立ちションさせたりして、そろそろ戻りましょうかと、もう1回、洗い場でハメてやって、サッと流して部屋に戻り、女性がちょっと待ってと部屋からスマホを取りに行ってLINE交換しました。

部屋に戻ると、ナナエはオナニー中。
どうやら我々がヤッてる最中に目が覚めてたようで、強制手コキからの生挿入〜口内射精までヤッてやり、縄化粧を解いて風呂に行って、立ちションさせたりしました。
ここでやっとこさ他男性2人と遭遇し、しばらく話して、ナナエを2人にお任せ。
私は自室で寝落ちし、気付けば朝。
ナナエは居らず、そろそろ朝食の時間って時に、戻ってきました。

行ってから、ほとんどハメられっ放しだったらしく、もうアソコが持たないと風呂に行って立ちション見せて帰ってきたと言いました。

朝食会場は夕飯の食事処ではなく、食堂のようなとこで、衝立てがある程度で、後ろが前述の女性カップル。
食べ終わって、割りとギリギリチェックアウトしましたが、女性カップルも同じタイミングで、我々は車であちらは送迎バスで一旦駅に行って観光らしく、それならうちと一緒に周りますとお誘い。
昨夜のことは報告済みらしく、ちょっと観光がてら露出撮影しましょうと、ポイント毎に女性2人並べてオッパイやアソコを露出させたり、キスさせたり、途中まで方向が一緒なんで、電車の切符は払い戻しして、一緒に戻りました。

後部座席で、カップル男性を女性2人でフェラ奉仕させたりして、男性の射精をナナエが口で受け、カップル女性と口移ししながらレズに。
ナナエは背面側位で挿入され、最後、中出しされてました。

カップルを途中で降ろし、またスワッピングや交換デートやらしましょうと言われて別れ、ナナエとは地元インター近くのラブホに寄って、1時間だけ入り、上書き中出ししてやりました。

ナナエの自宅近くのスーパーで降ろしましたが、スワッピングも楽しみにしてるから調整お願いねと言われ、満足げにして降りていきました。
3
2026/06/19 12:32:58 (OXhDkl9T)
昨日夕方、仕事帰りに、住宅街の外れに有る公園のベンチに、妊娠さんが1人でチューハイをあおる様に呑んでました。
俺は、この公園に有るトイレに急いでいて、その女性の前を通りました。
見た目でも、酔っていた事は明らかでしたので、トイレで用を済ませて、妊娠さんに声を掛けて見ました。
酔ってるせいか?警戒心もなく、事情を聞いて見たら、夫婦喧嘩の様だった。妊娠さんは、まだ酒を呑みたいとの事だったので、車に乗せ、コンビニでチューハイを買って、近くの静な場所で、チューハイを呑ませた。
話をしているうちに、辺りは暗くなって来ました。帰らなくて良いのか?と妊娠に何度か話しましたが、帰りたく無いとの事でした。
辺りがうす暗くなった辺りで、俺は妊娠さんの後から、胸をつかんだが、妊娠さんは嫌がる様子はなく、俺はチャンスと思い、妊娠に迫って見ました。
妊娠さんは少し抵抗しましたが、俺は強引に迫りました。
後から、スカートをたくしあげショーツを下げ、妊娠さんにはベンチに手をつかせて、お尻を買ってつき出す格好で、俺はアナルとマンに、ペロンチュー。妊娠さんは、お尻をモジモジさせていましたが、この時点では、チンはMAXにふる勃起。
俺は妊娠の耳元で、「お願い。少しだけ入れさせて。」と優しく呟くと、頷いて貰えたので、MAXのチンを後から挿入した。
妊娠さんもある程度濡れていたので、すんなり挿入出来ました。
後から突かれている妊娠さんは、とても神秘的で、俺は情けなく直ぐに妊娠さんの中に果てました。
事が終わり、家の近くまで送ろうか?と妊娠さんに話しても、まだ帰りたく無いとの事で、逆に、妊娠さんからホテルに誘われました。
そして車で郊外のラブホに行きました。
ラブホに入ると、妊娠さんは積極的に俺に迫り、今度は2人共全裸でセックスしました。
妊娠さんの膣は、締め付ける感覚が有り、またしても呆気なく、俺の精子は妊娠さんの膣の中に吸い取られる感じで果てました。
それから、少し時間を空けて、3度目の性交、今度は俺が奉仕する形で俺の精子は全て妊娠さんの膣の中に。
この後、お互いの連絡先を交換して自宅近くまで送りました。
送った帰りに、妊娠さんからメールが有りました。「また会いたい。」旦那さんが、土曜日は仕事だとの事で、明日の土曜日の昼間に密会します。
妊娠さんは、妊娠7ヶ月だそうです。少しせり出したお腹は神秘的でした。
4
2026/06/18 13:23:18 (FAnfL/y0)
私はある乳酸菌飲料の常連客で36歳の人妻配達レディと、週に一度のペースで関係を持っています。
彼女の夫は交通事故で体に後遺症が残り、中学生の子供がいるため、昼は配達の仕事、夜はスナックで働いて家計を支えている人妻です。
そんな彼女が毎週金曜日の朝7時、夜勤明けの私の部屋のチャイムが鳴らし、ドアを開けると、制服姿の彼女が立っています。
言葉はほとんど交わさないで部屋に入るなり、慣れた手つきで制服のボタンを外し、白い肌を露わにして、配達の仕事があるので、セックスする時間はわずか30分ですが抱いてます。
その短い時間に私たちは獣のように互いの体を求め合い、正常位で挿入すると彼女のアソコは驚くほど締まりが良く、私のペニスをきつく包み込んでくる。
「町田さん、早く出して~」そう囁いたかと思うと、彼女は「あァ〜、気持ちいい~」と喘ぎながら、狂ったように腰を前後左右、上下に激しく動かし、何度も絶頂を迎えてます。
最後はいつも中出しで終わり、彼女は乱れた髪を直して、私にキスして「それじゃ、また来週ね」そう言って、慌ただしく制服を整えて帰っていきます。
彼女が俺以外の常連客にも、同じような「特別サービス」をしているのだろうと思うと、胸の奥が熱くなり、興奮します。
そして彼女が夜に働いているスナックに、客として行ってみようかと考えています。

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