2026/09/04 14:16:09
(tuYKkLQO)
この話は墓場まで持って行くと3人で決めた事でしたがもう我慢の限界でここに書きます。
浅尾良太この春、高校を卒業しました。
仲間と街で騒ぎまくりテンションダダ上がり状態でした。
そんな時でした、君たち人に迷惑掛けたらダメでしょうと聞き覚えのある声が。
何とその声は2年3年と担任の古東先生でした、歳は四十代半ばだと思います。
僕等から見れば完全なおばんです。
その先生が僕等がハメを外さないか最後の見回りだそうです。
皆は先生の言う通リ帰りましたが僕ともう一人石川が先生をなんとカラオケへ誘ったのです。
先生ももう卒業したからいいかの軽い気持ちでカラオケへ付き合ってくれました。
先生は飲んだらダメよと言われますが僕等はビールを飲んでしまいました。
先生も仕方なく飲んでいました。
30分もすると僕等もいい気分になり先生の肩にてをやったり石川君は腰に手を回していました。
先生は流石にその手をどかせようとしますが彼が離しません。
その内なんと顏を近いずけおばはん先生にキスを迫っているのです。
オイオイ止めとけよと言うものを聞きもせずまさかのキスを。
先生は手で押しのけますが若い力には敵わず彼は胸に手を。
止めなさいの声がマイク越しに聞こえました。
彼の暴走は止まらずついにスカートの中に手を、そのまま下着の中に指を。
先生逃げようとするも彼の指が下着に引っ掛かり脱げてしまったのです。
先生大慌てで股間を隠しますが時既に遅しでマンコを見られてしまいました。
彼の暴走は増々激しくなりついにチンポを出して来たのです。
先生その勃起を見て力が抜けたようでそのままマンコに受け入れてしまったのです。
先生うわ言のように中に出さないでね、お願いよ。
でも彼は童貞でした定規は分からずそのまま中に射精してしまったのです。
石川がお前もヤレと言いますが僕は怖くて出来ませんでした。
僕はそのまま2人を残し帰りました。
その後どうなったやら怖くて彼に連絡出来ませんでした。
それから一年後でした何やら綺麗な往復はがきが届きました。
石川家、古東家の結婚式の案内でした。
まさかまさか48歳の先生と19歳の彼が結婚したのです。
あの時先生は妊娠したそうで今は1歳の母親です。
あの歳で妊娠した先生は神からの贈り物だと思い彼と結婚を決めたそうです。
その話題は地元新聞テレビ局も2人の様子を全国へ伝えました。
でもこれには真実が先生には旦那と3人の子がいて長男は23歳で新郎より年上です。
でも先生は重婚罪で逮捕され今はあの有名なアルカトラス島の刑務所に入ってます。
面会に行かれる方はご相談下さいね。