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2026/07/18 07:20:46 (8.mQos2.)
うちの地元は片田舎で、大きな書店は車で数十分掛けて、大型ショッピングモールに行かないと無いので、町内には昔ながらの個人書店が2件あります。

割りと客入りがあるのは、町内唯一のスーパーの敷地内にある書店ですが、
私は駅近くの書店によく行ってます。

微妙に駅から離れてるので、落ち着いた雰囲気かつ、紙の独特の匂いが好き⋯は建前で、こちらは昔から割りとマニアックなエロ本を扱ってて、投稿系はもちろん、昔は風俗・ゲイ・ロリ・スワッピングとか、いろいろなジャンルのがありました。

今の経営は先代の息子夫婦で、どちらも60代。
たしか20年くらい前に引き継いだかと。

とは言え、ご主人は今も雇用延長で現役のサラリーマンらしく、店番は平日は奥さんが座ってる感じです。
エロ本は、廃刊や、いろいろ規制やらあったか、前より品揃えが半分くらいに減ったものの、相変わらずレジ向かいにありますが、普通なら気まずくて見づらいかもってところを、逆を突いて、奥さんにこんな目の前にあったらムラムラせんの?と聞いたら、まぁ無いことも無いけど、表紙だけだし、最近はこんなだから中身見れないしと、封印シールを見せてきて、コンビニと一緒なんだと思いつつ、生チンポ見たくない?と聞いたら、そういうの好きなん?と言われ、見てくれる?と言ったら、ちょっと待ってなと言われて、入り口の鍵を閉めて、中の照明も半分消して戻ってきました。

こっちでヤリなと言われ、監視カメラの死角に立たされ、ズボンとパンツを降ろして、半勃起したチンポを露出。
奥さんは椅子に座って腕組みしながら見ていましたが、案外ガチで見られながらだと、だんだん萎えてきてしまって、奥さんがしょうがないなぁと、スカートを捲り上げて、パンツも脱いだらオナニーしだしました。
それを見て復活。
薄い陰毛からアソコ丸見えで、奥さんのいやらしい言葉と喘ぎ声で我慢の限界になり、出そうですと言ったら、ちょっと待ってと言われ、咥えてきました。
瞬間に射精し、そのままゴックン。
私は「いいんですか?」と聞いたら、床掃除大変だからねと言われ、更に久しぶりに飲んじゃったよと、まんざらでも無さげでした。

更にまだ私のが萎えずにいたら、奥さんが入れてと、レジで尻を突き出したので、遠慮なくバックで入れ、あまり時間掛けられないので、ピッチを早めに中出しさせてもらいました。
奥さんは抜かれたら、出てくるのを手で押さえ、奥のトイレに行き、戻ってきたらまた営業状態に戻して、(セックスは)久しぶりだったよと満足そうにしていて、ちょっと待ってねと言われて、今日のお礼よと脱いでいたパンツを本を入れる袋に入れて渡されました。

今度ゆっくりしようよと言われ、連絡先交換し、退店しました。
1
2026/07/17 15:22:41 (EDbKzeow)
38歳の女性と関係をもって3年になります
私は今、55歳で妻も子供もいますし
相手の彼女も旦那さんと子供もいます。
付き合い始めたきっかけは、職場が同じで
彼女はパートで働いていて私が上司でした
見た目はおとなしく、物静かな女性でしたが
初めて彼女とホテルに入ってセックスをしたときは
本当言って驚きました。
よっぽど欲求不満だったのかもともとセックスが
大好きだったのかはわかりませんが。最初に
部屋に入り直ぐに抱き疲れてキスした後
俺の前に跪いてズボンとパンツを脱がし
チンポにしゃぶりつき嫌らしい顔で見上げながら
フェラされそして凄いテクニックに興奮した
私は彼女の口の中に射精しました
出した後も彼女は中々チンポを離しません
そして離したかと思うと俺に口を開けて
口の中にたまった精子を見せてにっこりと笑い
そのまま喉を鳴らして飲み込んだのには驚きました
そして一言、美味しかったと。
この後、シャワーを浴び彼女とセックスをしましたが
可愛い声を出しマンコを濡らしよがりまくる彼女
上に乗ったり尻を受けてバックから入れてと言ったりと
彼女の淫乱さに驚きました
そして俺が射精する時彼女は俺に一緒に逝って
中に思いきり頂戴と言われ、彼女が逝くと同時に
私も彼女のマンコの中に射精しました
さっき出したのに大量の精子がどくどくと中に出ます
彼女も体中をぴくぴく痙攣させていました。
そして俺がチンポを抜きベッドに寝ると
彼女は俺の精子とまん汁で汚れたチンポを
丁寧に舌で舐めたり吸ったりとお掃除フェラ
今まで付き合った女性でこんな風にされたのは初めてでした
この日を境に毎日のように彼女に誘われ
公園の木の裏でフェラで口内射精したり
立バックから挿入して、射精は口で受け止めらりしてくれます
休みの日は朝から晩までホテルでセックス
彼女とのセックスが病みつきになり、たまに妻に
誘われてセックスしますが興奮しません
彼女も旦那とのセックスでは物足りないと言います
お互い分かれて一緒になるより今のままが一番いいのかもしれません
2
2026/07/16 19:43:29 (2YN67nh5)
同僚と入った近所の居酒屋で、ふと奥の席に目をやると、近所に住む34歳の奥さんが、50代くらいの男性と二人で飲んでいる姿が目に入った。
奥さんは俺に気づいていない様子だったので、こっそり観察していた。
どうやら男は奥さんのパート先の上司らしい雰囲気だった。
しばらくすると、奥さんと男性が店を出たので、俺は同僚に適当な嘘を付き別れて二人を尾行した。
居酒屋の外に出ると、奥さんは男に肩を抱かれながら親しげに歩き出し、そのまま近くのラブホテルへと入っていった。
数日後、奥さんの旦那が留守にしている昼下がりに俺は奥さんの家を訪れた。
玄関で彼女にラブホテルで見た一部始終を告げると、奥さんは顔色を失い、震える声で「何でもするから……黙ってて」と必死に哀願してきた。
その言葉を聞いた瞬間、俺は静かに微笑んで「それなら、抱かせてくれ」と言うと
奥さんは一瞬抵抗を見せたが、結局は観念した。
その日は夕方まで奥さんを抱いて何度も何度逝かせた。
その後もやりたくなったら奥さんを抱いてる、奥さんも最初は戸惑いながらだったが、回を重ねるごとに自分から腰を振って感じるようになってる。
3
2026/07/16 17:41:50 (gSqJcMLC)
5月に3Pとその翌日二人きりのデートをしたぽっちゃり人妻Iさんとデートしてきました。
Iさんは別居生活5年オーバーで、とっくに成人した息子さんと二人で生活されているのですが、息子さんが「母さんにも恋人くらいいていいんじゃない?」と理解あり、比較的自由に会える環境です。(本人は息子大好きで仕事に出る前に毎日息子の弁当作ってますが)

Iさんは長年「3Pしてみたい」と言う願望はお持ちでしたが、尻込みやらやらない理由探しで忙しく、先日生まれて初めての3Pを経験したのですが・・・多分ハマらず。
「やっぱり二人きりで可愛がって欲しい」と言われ、3Pを頑張った翌日は二人して会社をサボりラブホで一日ネットリ過ごしました(^^;)

6月にも定期デート(?)は予定していたのですが、Iさんの都合でキャンセル。珍しくはないのですが2ヶ月ぶりのデートになりました。

今回は私の誕生日のお祝いと「普段お金使わせちゃってるからお返しに」と元市庁舎を改修したホテルに泊まってきました。
眼下にナイターを見下ろしながらジャズを聴けたりと素敵なお泊りになりましたが・・・部屋が実に微妙でした。セックスが目的の半分みたいなお泊りには全く向いていませんねー(-_-;)

先に「3Pはハマらなかった」と書きましたが、お招きした男性が大変に良い方でそちらから「今度はウチのパートナーとスワップに」と誘われたことを伝えたところ「ひろさんがしたいならいいよ」と言う返事と「でもするならもう少し待って。ちゃんとダイエット頑張りたいから」とダイエットと美容を頑張ってます。
3Pの前の1か月も頑張っていましたが、今回はそれ以上。「同じ女性に見られるなら」らしいですが、女心は複雑です。
まあそれによる恩恵もあって、ホテルの屋上でジャズとお酒の後、部屋に戻ってドレスを脱がした時点でなんか違う感じ。
タプンタプンだった腕が締まっているし、首の周りにあった水イボも無くなっています。
イチャイチャしながら下着も取っていくと・・・乳首が綺麗!後で話を聞くと水イボの切除に行ったときに乳首のピーリングの話を聞き、それにも通い始めたとのこと。

一回切ってから、エロパート書きますねー
急に暇がどこかに行ってしまいました(-_-;)
4
2026/07/16 14:45:38 (2YN67nh5)
ある日、職場のパートで働く人妻の佳子さん(43歳)から、疲れた様子で愚痴をこぼされた。
彼女の子供が受験生で塾の費用がかさみ、家計は火の車状態だという。
夫は小さな工場で働いているが給料が安く、佳子さんは精神的に限界を迎えていた。
離婚歴のあるバツイチの私(48歳)は、そんな彼女の状況を聞き、ふと思いついて提案した。
「月に二度だけ、俺の通い妻になってくれないか? 家事をして、手作りの料理を作ってくれるだけでいい。もちろんちゃんとした謝礼を出すよ」と言うと
佳子さんは最初、驚いて戸惑った表情を浮かべたが、生活費の足しになればと、ためらいながらも了承してくれた。
それ以来、彼女のパートの休みの日には、旦那さんには「買い物に行く」と言い訳をして私の家に来るようになった。
佳子さんが作ってくれる温かい手料理を味わいながら、私は思わず「結婚って、こんな感じだったかな……」と呟いた。
離婚してから長い間、女性の温もりを忘れかけていた私にとって彼女との時間は心に染みた。
佳子さんはその言葉を聞いて、頰を少し赤らめながらも嬉しそうに微笑んだ。
久しぶりに感じる女性の優しい気配と、佳子さんの柔らかな雰囲気で、私は胸がドキドキした。
食後に一緒に飲んだ酒の酔いも相まって、佳子さんが少し上目遣いで「夜……寂しくないの?」と聞かれた。
その言葉を聞いて私の理性が飛んで、佳子さんを抱き寄せ、熱く深いキスを交わした。
ブラウスのボタンを一つずつ外し、43歳とは思えない張りのある豊かな胸を露わにした。
敏感に尖った乳首を指と舌で丁寧に愛撫すると、佳子さんは甘い吐息を漏らした。
下着に手を伸ばすと、既に熱くびしょ濡れになっていた。
「佳子さん……もう我慢できないよ」と言って、私は彼女の熱い蜜壺に、ゆっくりとペニスを挿入した。
佳子さんは体を震わせながら激しく腰を振り、愛液を滴らせて何度も絶頂に達した。
その締め付けるような快感に、私は彼女の奥深くで熱く果てた。
後で聞くと佳子さんも旦那さんとはレスで欲求不満だったそうだ。
それからというもの、佳子さんは月一回の「通い妻」として、今も私の元へ通い続けている。
43歳の熟れた魅力に満ちた彼女との秘密の時間は、私の孤独な日常を優しく満たしてくれてます。
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