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2026/06/11 10:30:24 (2DHBvtcv)
医療従事の59歳ドクターしております。個人の整形外科をしていてそこで働いていた子と再婚しました。従業員は総数20名いてます。
かれこれ10年程働いてくれている人妻の子がいてるのですが仕事もテキパキこなし患者にも評判良く同僚にも評判が良い、容姿も良く社交性も高く普通なら顔をしかめるようなセクハラトークも笑って受け答えしたりそんな女性です。そんな女性が先生相談あるんですがと言ってきたので食事に行くことにしました。今までそんな事は一度もありませんでした。お金に困っていてお金を貸して欲しいとの相談でした。私は快く承諾しました。いやらしい気持ちはなく従業員が困ってる気持ちでした。
彼女からでした。頭上がりません、何でもするので言ってください、と言ってくれました。
その一言で私のスケベ心に火がついてしまいました。そもそも私の病院なので私の意向で作業服を決めています。勿論男性はどうでも良いのですが女性スタッフの服装は、今では少ないですが昔ながらの薄ピンクに膝上スカート前は首元から腰あたりまでチャックで下せるタイプ
胸元はピッタリしてるので胸の大きい女性は凄いわかるような感じ、事務作業以外の助手等する時は白のピタパンツに薄手のピンクの上これも柔らかい生地ピッタリしているので胸の感じが分かるようなものにしています。毎日が目の保養、今の嫁50歳と30代の若々しい人妻のカラダでは全く違いムラムラする事も多々あります。

そんな中私は女性みのりちゃんに、じゃあ気晴らしに冗談交じりで創立記念日の休診の日に温泉旅行でも同行してもらおうかなと笑いながら話しました。みのりちゃんの答えは力になってもらった上に旅行まで、断る理由ありません!
家族には適当に言いますと快い返事で私も家族に嘘をつき行くことになりました。

当日ある程度みのりちゃんの自宅から離れた場所に迎えに行き朝9時頃から現地に向かいお昼ご飯を食べながら昼からビールを飲みブラブラ観光したりしていました。チェックインの時間がきたので宿に向かいました。いい部屋を予約していたので部屋も高級な和室に景色が綺麗な個室露天風呂付きにしていました。私はみのりちゃんに部屋風呂じゃなくあえて大浴場良いみたいだから行っておいでと伝えじゃあ行ってきます!とみのりちゃんは浴場に向かいました。

みのりちゃんのスーツケースが目に入り魔がさしてしまいスーツケースの中身を確認してしまいました。着替え、化粧品、ティッシュ、などなどがあり1番奥にナイロン袋があり中身を確認しました。そこには上下セットの下着が2セット、白、黒のセクシーなランジェリー下はどちらもTバックでした。私は今持って行ってる下着を合わせれば一泊なのに3着の下着、あの少し大きいお尻にこのパンツがと思うと
堪らなくいけない気持ちになってしまいみのりちゃんもある程度覚悟してる?かと思うと
我慢ならず持参していた精力フィルムを口に入れみのりちゃんのスーツケースを元通り片付け待っていました。

みのりちゃんが凄い気持ち良かったです!と笑顔で浴衣姿で部屋に戻ってきました。院長は行かないんですか?と言われ部屋のでも充分綺麗だし、みのりちゃんに背中流してもらわないと!といつものセクハラ混じりの冗談を言いました。いつも通り笑顔でリップサービスで
そうですね〜お任せください!と言われいつもなら冗談で終わる会話も今日ばかりは実現する可能性もあると思うと興奮してしまっていました。話しながら夕飯の時間まで時間を潰し夕飯が運ばれてきて豪華な夕飯を日本酒を飲みながらつまみ食事も終えました。みのりちゃんも酔っ払っているのか本当に助かりましたとお金がいる理由等を話してくれようとしましたが
そんな暗い話は良いし、いつでも返済はいいからやめよう!お風呂に入ってくると個室露天風呂に向かいました。湯船に入りながら景色を見ているとガラガラ、、とお背中流しまーす!と
みのりちゃんが入ってきました。まさか入ってきても浴衣の裾を捲って入ったり着衣で入ってくるものと思っていました。バスタオルをカラダに巻いて入ってきました。私はそのことには触れずじゃあ、、と湯船から上がり私もタオルを下に巻き椅子に腰かけました。背中を洗ってもらっていました。りかさん(私の嫁)にこんなの怒られちゃいますよね〜男性の背中こんな風に流したの初めてです!何て言いながら流してくれました。俺も流そうか?と状態を。いつもなら もー変態!と笑いながら返す感じが
いいんですか?!お願いします!と座り自らバスタオルを外し前に持っていきました。色白の肌が綺麗な若々しい肌に程よい肉付き私は初めてみのりちゃんの肌に触れました。もの凄い興奮でした。我慢ならない私は、えっ?前もだったかな〜と状態ぽく言うとそこは変態〜りかさんに怒られます!!先に出ますね〜と立ち上がり出たのですがエロい大きいお尻が丸見え状態で出て行き私の股間は久しぶりに痛いくらいに腫れ上がっていました。頭、カラダを洗い部屋に戻りました。
1
2026/06/11 06:21:39 (2EIy357S)
セフレ人妻とは、付き合って約5年になります。

きっかけはコロナ禍にイ◯ンシネマで、1日見放題・ドリンク飲み放題で2500円というのがあり、私は週の半分は在宅ワークでしたが、現物無いと仕事にならん私は、ほぼ自宅待機に近く、朝夕の始業・終業連絡とメール対応以外、やることが無く、そこに見放題のがあったので、近所のイ◯ンモールに朝イチから行きました。

その時、一本目を取ったら大体2本目以降、効率良く観ようとすると、同じメンツになるので、その時一緒だった女性にランチを誘って話してたら意気投合し、その日は連絡先交換だけで、帰りました。
女性は50歳の既婚者ですが、旦那は単身赴任、子供らは地方大学で、移動制限もあり、自宅では1人らしく、また翌週、同じ曜日に合流しました。

とは言え、前週と上映作は変わらず、とりあえず観てない作品で良さげなのを相談して決め、2作目を観たら、今日もういいかなと女性が言ったし、2作観たら元は取れてるから、そうですねと言って、ランチしたら帰りましょうかと言ったら、「帰っちゃうの?」と言われ、結局、イオンモールにほど近い女性の自宅にお邪魔し、身体の関係に。

さほど大きくない乳房でしたが、やや垂れ、デカくて黒い乳輪がイヤらしく、ドMであるのを知ると、そういうとこを言葉攻めしながら強めに摘み上げたりしたら、直接的な刺激に加え、脳イキまでして、お漏らしもしだしました。
旦那とは、そんなことは無かったと満足げで、バレない程度に互いに満たし合いました。

セフレ人妻が未経験なプレイを次々とやってみて、最初はプチ露出から、縄化粧や、それも併せた露出プレイ。
2人きりから単独男性を呼んでの他人棒を経験させたら、それも気に入り、今や受け入れたチンポは100本を越えました。

ただ残念なことは、一昨日、旦那が役職定年で単身赴任解消となり、昨年は長女さんが就職で地元に戻って自宅から通っていて、夜や土日の自由度が無くなったこと。
私もなかなか平日昼間に休んでってのが簡単ではないので、今は2ヶ月に1回ペースで、その分、朝から夕までたっぷりイジめてやってます。
2
2026/06/10 18:16:55 (t36muXwk)
どちらもとっても綺麗で人目を引く顔立ち

1人はスレンダーで正直かなりの貧乳
なかなかイキにくい体質みたい
でも、旦那とのセックスでは感じない快感を味わってくれたみたい
旦那にはしない、ごっくんフェラまでしてくれる

もう1人は乳は小さいけど、くびれもある綺麗なスタイル
セックスには貪欲で会ってすぐにホテルでやりまくり

ただ、どちらにも頻繁に会えるわけでもないのが残念・・・

家庭ではセックスレス

さらに彼女が欲しいというのは欲張りですかね・・・
3
2026/06/09 12:30:49 (RFdqGG.J)
ダブル不倫4年目、いきなり人妻からエッチはできないけど良い?って訳のわからないLINEが届いた。
出会い系で知り合って、旦那とはレスでイク事も知らなかった人妻だったが、旦那より硬く大きな俺のモノを最初は痛がりセックスの途中で、無理といって中断した事もあった。
だんだんと馴染んできて、卑猥な言葉をいいながら、イク事を覚えさせた。
硬い、大きい、凄い、と旦那と元カレより大きいペニスの虜になり騎乗位で言いながら果てるまでに開発した。
フェラもノーマルで咥えて上下に動かすだけだったのを、いやらしく音を出してしゃぶりつき舌で、亀頭周りを舐める事も教えた。
大人のおもちゃも経験が無かったから、電マやバイブなど、大人のおもちゃの気持ちよさも覚えさせた。
なのに、旦那と久しぶりにエッチをしたみたいで、罪悪感なのかエッチが出来ないとLINEが来た。
旦那はいやらしくなった人妻をどう思って抱いたのかな?
もしくは、別の男を見つけたのかな。
この人妻は潮時かな。
新しい人妻を探して開発した方がいいかも。
皆さんは、潮時と感じた時、どう別れますか?
4
2026/06/08 15:31:58 (YDWay4BK)
夜勤明けの朝、施設の休憩室で佳子さんとコーヒーを飲んでいると、彼女が少し照れたように微笑んだ。
「今日は主人が出張でいないの……うちに来ない?」
その言葉に俺の胸が高鳴り、喜んでついて行った。
佳子さんの家につくと、シャワーを浴びた後、佳子さんが作ってくれた温かい朝食をご馳走になった。
その日は夜勤明けの公休なので食後にビールを飲みながら話していると、話題が自然とエッチな方向へ。
ふんわり甘いシャンプーの香りが、彼女の浴衣姿から漂ってきて、もう我慢できなくて、俺は彼女をソファに押し倒した。
「ちょっと……急に、どうしたの……」と言いながらも、佳子さんは抵抗せずに俺を受け入れた。
長年ご主人とレスだったそうで、体は正直に疼いていた。
浴衣をはだけると、熟れた白い胸がこぼれ落ちる。柔らかくて重みのある乳房を揉み、乳首を舌で転がすと、佳子さんは「ん……あっ……感じちゃう……」と甘い声を漏らした。
秘部に指を入れると、もう熱くトロトロに濡れていた。俺は硬くなった肉棒を彼女の入り口に当て、ゆっくりと押し入れた。
「ああっ……太い……奥まで入ってくる……」と佳子さんは腰をくねらせながら、俺の背中に爪を立てた。
熟れた膣壁が俺のものをきつく締め付ける。激しく突くたび、彼女の喘ぎが大きくなり、
「もっと……強くして。夫にはもう何年もしてもらってないの……、めちゃくちゃにして……」と貪るように佳子さんが腰を振り、俺の首に腕を回して舌を絡めてくる。
俺はたまらず子宮に熱い精液を注ぎ込んだ。
中出しの瞬間、佳子さんの体がびくびくと痙攣しながら「いっちゃう……!いっぱい中に出して……!」と喘ぎ肉棒を締め付けてきた。
その日は三回も中に出した。正常位で、騎乗位で、バックで。溢れた白濁が彼女の太ももを伝うほど、佳子さんは俺の肉棒を欲しがった。
それ以来、夜勤明けは佳子さんの家で濃厚なセックスをしてる。
48歳の熟れた人妻の体は、俺の欲求を優しく、激しく、満たしてくれる。

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