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2026/05/09 14:47:48 (A0m/ZU5o)
飲食店で友達とアルバイトしてます、パートの人妻さん達と飲みに行った後お持ち帰りしてます。

仮名美奈子さんってパートさんは五十路で今までも何人かのアルバイト君と楽しんできたみたいです。
ラブホの部屋に入ると慣れているのか湯船にお湯張ってくれたり気が利きます。
キスしながら服を脱がすと白い巨乳が現れて優しく舐めたり吸ったりすると吐息が漏れ出してきます、ショーツの上から触ると既に濡れ濡れ状態なので爪でクリトリスを優しく引っ掻くみたいにグリグリ擦ると自ら脚を開き指の動きに合わせて腰を振ってくれます。
ショーツの脇から人差し指を中に入れて親指でクリトリス人差し指でザラザラしたところを擦ってあげると腰を縦に振りながら喘ぎます。
旦那とは寝室も別々みたいなのでその後剃毛したりキスマークを付けたりと好き放題遊んでます。
美奈子から誘われるようになったので俺のアパートに呼び頃合いをみて友達を呼びました、最初は嫌がってましたが一度お腹を殴ると痛かったらしく黙って言う事を聞いてくれました。
2人で交互に中出ししたりアナルと同時に挿入したりすると「壊れちゃう」「壊れちゃう」って連呼しますが無視して続けると放心状態になり白目向いて身体を痙攣させます。
乳首に知り合いの皮膚科でピアスの穴を開けてもらいました、これからどうなるかが楽しみです。
1
2026/05/09 11:07:51 (j/fgzB6.)
趣味で、いろいろな写真を撮っていて、人物・風景・乗り物関係無く、その時にいいなと思ったのを、すぐカメラやスマホを向けていました。

母親の親友のマリナさん(60代前半)がGW中に訪問してきました。
帰省のついでだったようで、事前に連絡は無く、生憎と両親は泊まりで旅行中。
そのまま帰すのもなと、上がってもらい、お茶を出すと、リビングに飾ってる写真パネルを見て、いろいろ聞かれ、話しの流れで、マリナさんの親が亡くなった時、遺影写真に困ったから、今から使えるようなの撮ったり出来る?と言われ、普段使ってる化粧品あります?と聞いたら、今も持ってるわと言われ、撮影機材を用意し、マリナさんの車を私が運転し、ちょっと離れたラブホに入りました。
2
2026/05/08 15:21:33 (JRQvI4KB)
普段から、中出しか顔射が好きで、風俗なり、ここやSNS通じて知り合って、セフレ化した女性10人にやり続けてましたが、先月の久しぶりにあった元部長の送別会で、酔った勢いで隣に座ってた、会社でも古参の美津子さん(56)にポロっとしゃべってしまい、しまったと思ったら案外食いついてきて、アレ(顔射)ってお肌にいいんでしょ〜?とか聞かれ、まぁ大体、後はツルツルするとか言って何度もせびられますねと言ったら、今日、帰るの遅くなるって旦那に言ってるし、時間あるよとか言われ、一次会終わったら2人で速攻抜け出し、最寄りのラブホに。

早くしよ♪って感じで、さっさと脱ぎ、サッとシャワーしメイクを全部落とさせました。

ベッドで、それなりに弛んだ身体を愛撫してやり生挿入。
硬いだの久しぶりだの言ってるのを聞きながら、1発目は顔射。
記念に撮るわとスマホで全身と顔アップを撮り、精液を顔全体に擦り込み、介助しながら浴室に行って、お湯で流させたら、「えー凄っ!」ってな感じで、肌の感触に嬉々としてました。
旦那に裸見せる?と聞いたら、もう全くと言うので、全く未処理の陰毛を剃り上げ、ベッドに戻り、中出ししてやり、サッとティッシュで拭いただけで、後シャワー無しで帰らせました。

土日を挟んで次の出勤日、美津子さんはボソッと「あれから肌の調子良いわよ。またお願い。」と言われ、こりゃ墜ちたなと思って、複数男性に犯されるのは、どうよ?と聞いたら、興味はあったけど、こんなおばちゃんでも大丈夫かしら?と言ってて、次の休憩時間にスマホの隠しフォルダの、以前遊んでた60代女性と別の50代女性1人、男性数人での中出し輪姦パーティーの写真を見せたら、やりたぁいと言ったんで、募集を掛け、連休後半に、20〜40代男性4人が集まりました。
3
2026/05/08 11:23:10 (Odi/KI.9)
俺は本社から単身赴任で地方のスーパーの店長を務めてます。
そこに40歳のパート主婦・由実さんと知り合い、仲良くなった。
ある日の飲み会の席で酔った由実さんが「店長さん、私でよかったら今晩どうですか?」と冗談めかして言った。
周りが笑う中、俺は真剣に聞き返した。「本気なの?」と言うと、由実さんは一瞬焦ってたが、酔った勢いで「本気ですよ」と頰を赤らめて小さく頷いた。
飲み会後に由実さんを近くのラブホに連れ込むと、由実さんは「本当は冗談だったのに…」と呟いていたが、部屋に入った瞬間、俺のキスを受け入れてくれた。
服を脱がせると、40歳とは思えないほど柔らかく熟れた体が露わになった。
大きな胸、くびれた腰、そして旦那さんとは暫くレスだという濡れやすい秘部に俺はズボンを下ろし、すでに岩のように硬くなった太い肉棒を由実さんの膣口に押し当てて
「入るよ……」とゆっくり腰を進めた。
由実さんのぬるぬるとした熱い肉襞が俺の太いカリを締め付けてきて、由実さんは眉を寄せて「あっ~凄い!……メリメリって感じで入ってくる!……」と甘い声を漏らした。
奥まで一気に埋めると、子宮口に亀頭がコツンと当たる感触がして、俺が腰を振り始めると「あぁっ!店長のが奥まで当たってる~……もうダメぇ……!」と俺の背中に両手を回してきた。
由実さんが自分から腰を振りながら、俺の肉棒を子宮口に擦りつけるように動いて、本気で感じていた。
激しくピストンを繰り返すと、由実さんが喘ぎながら「あぁ~……ダメ! 店長、イキそう……!」と叫んだ。
俺が「由実さん、イッテもいいよ」とさらに腰のスピードを上げ、子宮口を執拗に突きまくった。
由実さんは体を仰け反らせ「ダメ! 逝く~! 店長も一緒に……!」と叫んだ。
俺も限界を迎え、彼女の耳元で「由実さん、俺も逝きそうです……このまま中にいいですか?」と聞くと
由実さんは目を潤ませながら、震える声で「……このまま中にお願い……」と答えた。
その言葉で俺は由実さんの腰を強く掴み、膣奥まで肉棒を突き刺し勢いよく射精した。
ドクドクと熱い精液が由実さんの子宮口に直接叩きつけられると、彼女は体を激しく痙攣させ絶叫しながら絶頂に達した。
射精が終わっても俺たちはしばらく繋がったまま抱き合っていた。
由実さんの膣内がまだ俺の肉棒をヒクヒクと締め付けて蠢いてた。
俺は彼女の汗ばんだ額にキスをしながら「また会ってくれる?」と囁くと
由実さんは恥ずかしそうに頷き、スマホを取り出してラインを交換した。
別れ際、「久しぶりのエッチ、凄く気持ち良かったです」と言ってくれた。
由実さんとの関係は、まだ始まったばかりだけどこれからが楽しみです。
4
2026/05/08 09:11:36 (IM/vGfTl)
GWに会社で催し物をするのに派遣でお願いしてたパートさんと
前日にふたりで準備をしてた時の話です
長テーブルでパートさんが作業をする中、
テーブルの前の床に置いてた資料等の仕分けをしてたんですが
所謂禁断のテーブル下が目の前で丸見え状態に
今の時代いくら愛想の良い熟女さんと言えど声を掛けておかないとと思い
声を掛けたところ
「あら、イヤだ見えちゃってました?ごめんなさい」と逆に謝られ
”イヤイヤ今時なんで私は全然ラッキーしかないですけど”と笑ったところ
「目の毒じゃなければ」っと笑って足を少し開いてくれました!
普通と言うかスレンダーな可愛い系のアラフィフ人妻さんで
テーブル越しで直接顔を見られることもなく
仕事をするフリをしながらドアップをガン見させて頂きました!
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