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2026/05/27 17:41:48 (8JgOpeWS)
先週末に久しぶりに、隣の夫婦の家で酒を飲んだ。
俺は49歳、向かいの家に住む佐藤夫婦の旦那・健二とは、たまに酒を飲みながら愚痴をこぼし合う仲だ。
健二は42歳、妻の恵美は36歳。結婚10年目で最近は夫婦生活はレス気味らしい。
酒の席でそんな話を聞かされるたび、内心で「あの熟した身体を使わないのはもったいないな」と思っていた。
その夜も、仕事の愚痴から始まって昔話で盛り上がり、健二はあっという間に潰れてリビングのソファーで眠ってしまった。
俺が酒を飲んで、ふと目をやると恵美が少し頰を赤らめて俺を見つめていた。
普段は控えめで優しい笑顔の彼女だが、今夜はどこか違う。目が潤んで、息遣いが少し荒い。
「……裕也さん、もう少し飲む?」と彼女の声は小さかったが、明らかに誘う響きがあった。
俺はグラスを置き、ゆっくりと立ち上がり恵美の肩に手を置くと、彼女は抵抗せずに体を預けてきた。
柔らかい体温と、甘い女の匂いが一気に俺を襲い、それから先は、言葉はいらなかった。
俺は恵美の服をゆっくりと脱がせ、彼女も俺のシャツを震える手で剥ぎ取った。
完全に裸になった恵美の体は、36歳とは思えないほど艶やかだった。
乳房は形が良く、腰のラインはまだまだ女の色気を保っている。股間の薄い茂みの奥は、すでに熱を帯びて濡れ始めていた。
恵美を引き寄せ彼女の濡れた秘部に俺のすでに硬く反り返った肉棒を押し当て、俺は一気に腰を突き出した。
熱く締まる肉襞が俺の太い肉棒を根元まで飲み込むと、収縮しだし「恵美さん、凄く締まるよ……」と俺は言いながら、激しく腰を打ち付けた。
パンパンと肉がぶつかる音が、リビングに響く。恵美は懸命に声を抑えながらも、腰をくねらせて俺を受け入れていた。
「んっ~…裕也さん、すごい奥まで突かれてる……」と彼女の乱れた喘ぎを聞きながら、俺はさらに激しく突き上げた。
健二がすぐ横のソファーで寝ているという背徳感が、俺の興奮を異常なまでに高めていた。
恵美の膣内は熱くトロトロに溶け、俺の肉棒を締め付けて離さない。彼女の体がびくびくと痙攣し始め、逝きそうなのがはっきり分かった。
俺も限界で腰の動きをさらに速め、小さく獣のようなうめき声を上げながら、最奥に思い切り射精した。
熱い精液が恵美の子宮口に直接叩きつけられると、恵美の体が大きく震え、静かに激しく逝き果ててた。
彼女の膣壁が俺の肉棒をリズミカルに収縮させ、精液を最後の一滴まで搾り取ろうと蠢いてた。
射精が終わっても、俺が肉棒を彼女の中から引き抜いくと、俺の肉棒には精液と白い本気汁がべっとりと絡みついていた。
恵美は、膝をついてお掃除フェラで、優しく俺の肉棒を両手で支え、丁寧に口に含んでくれた。
根元までゆっくりと咥え、愛液と精液を綺麗に掃除するフェラチオは、丁寧で淫靡だった。
その後、二人で音を立てないように浴室へ移動し、軽く体を洗い流した。
恵美の体を触っているだけで、また欲情しそうになったが我慢した。
翌朝、恵美は何事もなかったかのように、明るい笑顔で朝食を作ってくれた。
健二の隣に座り、俺にも「おはようございます」と自然に挨拶する。
健二は黙って朝食を食べていた、俺は食事しながら恵美の顔を見つめ内心でほくそ笑んでいた。
恵美のあの締まりの良い肉穴を、もう一度味わいたい、いや何度でも味わいたいと思ってて健二と恵美に挨拶して帰った。
次の飲み会が楽しみに待ってる。

1
2026/05/27 15:52:27 (CjL8HuPe)
先ず半年ほど前ですが、会社の定期検診の便潜血で引っ掛かり、精密検査したら初期の大腸がんってことで、入院〜手術することに。

相部屋でいいわと思ってたら、生憎いっぱいらしくて、無料で個室に案内されました。

最初の体調チェックで看護師さんが来ました。
軽く挨拶して、血圧チェックなどしたがら、
「◯◯さん、△△中学でしたぁ?」
って聞かれ、何で知ってんのと思ったら、
「やっぱり〜。私、□□よ」
と言われたものの、ちょっと思い出せず、いろいろ話しを聞いてる内に、
「あー!あの□□?!」
って思い出しました。
30年くらいぶりだし、女性ってメイクやらしたら、余計に変わったりして、特に□□は、中学の2〜3年の時しか同じクラスじゃなかったのと、あの時は結構地味な雰囲気が、なんか色気ある熟女になってて、多分そこらへんですれ違ったとしても、分からないレベルでした。

とはいえ、□□とは、互いにエッチには興味があり、セックスまでは行かなかったものの(妊娠が怖かったので)、初フェラは私のチンポだし、クンニは□□のが初めて。
おしっこ見せ合いやら、ノーパンデートやら、いろいろやったもんです。

術前の剃毛と導尿カテーテル入れるからねと言われましたが、剃るのは大丈夫だわと、パイチンを見せたら、「あー、助かるー」
と言われ、そういや□□のアソコって薄かったけど、今も?と聞いたら、ちょっと後ろを気にしつつ、ズボンとパンツを降ろしたらパイパンでした。
聞いたら、彼氏が好きらしく、脱毛エステ行ってんのよと言ってて、まだ結婚してないんだと言ったら、
「いや、してるけど(笑)」
って言うから、誰よと聞いたら、マッチングアプリで知り合った既婚者だと。

まぁ、相変わらずだね〜と言ってたら、刺すよ〜とカテーテル挿入され、午後のオペに。
無事終わり、数時間後、ボーっとしながら目が覚めました。

□□とは次の出勤日に会い、カテーテルを指差し、
「抜けたらヌイてあげるね」
と言われたものの、抜く時と直後の排尿の激痛でエロい気分になれず、結局は退院前々日の夜に。
□□が夜勤の見回りの時、
「もう、おしっこの時、大丈夫?」
と言われ、若干違和感有るけど大丈夫だわと言ったら、ズボンとパンツを降ろされ、咥えてきました。
ただフル勃起したくらいに院内PHSが鳴り「戻らなきゃ」と言って出てったきり。

翌朝、また□□が来て、
「ごめんね〜。急患対応でバタバタしちゃったからぁ」
と言い、続けて
「今日退院したら、私も上がりだから送ってあげるし、ロビーで待ってて」
と言われ、朝食〜会計〜退院前検診が済んだら退室し、ロビーへ。
20分くらいして□□が来て、職員駐車場から□□の車でラブホへ。

まだ抜糸してないので、□□だけシャワーし、私は濡れタオルで拭かれた後、フェラされフル勃起したら、□□が上に乗り生挿入したら、お腹に負担掛けないよう、ゆっくり出し入れ。
乳首摘んでと言われるがままに強く摘んだら激しく喘ぎ、アソコもオナホ並みの気持ち良さで、出ちゃうよと言ったら、いっぱい中に出してと言われ、そのまま中に。
しばらくしたら□□は抜いて、私のお腹に精液を垂らして舐めていました。
□□は更に、中出しされたヌルマンでオナニーしてお漏らししてイッてました。

抜糸後は□□が毎月の私の通院に合わせてシフトを入れ、同じように帰りに乗せてもらってラブホに行って、ハメてやってます。
2
2026/05/27 14:55:29 (YaUgpKA0)
俺は土木作業の現場で働いてます
毎日汗と埃にまみれて働いてる俺の唯一の癒しが、休憩所の清掃とお茶出しをしてくれる美紗ちゃんだった。
美紗ちゃんは33歳の人妻でゆったりしたワンピースを着ているのに、明らかにデカい胸が布地を押し上げていて、腰のくびれや尻の丸みもはっきり分かる。
旦那さんが失業中で生活に困って、給料の良い現場休憩所の賄いをしてるそうだ。
そんな美紗ちゃんは男たちのアイドル的な存在だった。
土曜日の夕方、明日は休みということで現場がの休憩所で酒盛りを始めていた俺たち4人(俺、佐藤、田中、大野)は、すでにビールと焼酎で結構出来上がっていた。
話題は当然、下ネタ全開になってるところに美紗ちゃんが掃除をしに入ってきた。
白いワンピースが少し汗ばんで胸の谷間に張り付いていて、たまらなかった。
「美紗ちゃん、今日もエロいなー」と佐藤が最初に声をかけた。
「胸、ほんとにデカいよねー。パイオツ何カップ?」と田中も言った。
明るい美紗ちゃんは最初こそ照れてたけど、俺たちの勢いに乗せられて笑いながら「少し触ってみる?」と言うと、その一言で休憩所の空気が一瞬で変わった。
「……マジかよ」と俺は立ち上がって近づき、遠慮なくその大きな胸をワンピースの上から鷲掴みにした。
柔らかくて、重くて、指が沈み込む感触。最高だった。
美紗ちゃんが「んっ……」と小さく喘いだ瞬間、俺たち理性が飛んだ。
そのまま俺たちは美紗ちゃんを休憩所のソファに押し倒し、ワンピースをまくり上げ、パンツをずり下ろすも、意外にもオマンコは既に濡れていた。(後で分かったが旦那さんとはレスで欲求不満だったそうだ)
最初に挿れたのは俺で、 美紗ちゃんのオマンコは熱くて、きつくて、吸い付いてくるような感触で気持ち良かった
「うおっ~……マジで気持ちいい……」と言って俺が腰を振り始めると、美紗ちゃんはすぐに喘ぎ声を上げ始めた。
「あぁ~……あんっ!、凄い太い……!」と言って、俺のチンポを締め付けてきた
俺が美紗ちゃんに中出しして終わると、次に佐藤が直ぐに美紗ちゃんに挿入した
田中、大野も順番に美紗ちゃんのオマンコを味わって、中出しで終わった。
美紗ちゃんは体を震わせて何度も逝き、最後はぐったりしてた。
何度も中出しをされて精液が溢れて太ももを伝い、美紗ちゃんはぐったりしながらも、嬉しそうな顔をしていた。
その夜は旦那さんが居ないと言われ、朝方までにそれぞれが計4回以上、美紗ちゃんの中に射精して終わった。
セックス後、俺たちは財布から2万円ずつを出して、「美紗ちゃんのオマンコ、ほんとに気持ちよかったよ」と言って美紗ちゃんに渡した。
美紗ちゃんは少し恥ずかしそうにしながらも、ちゃんと金を受け取って、「こんな大金、助かります…」と喜んでた。
それからは月に一度は、あの柔らかい体と、締まりのいいオマンコを楽しんでる。
3
2026/05/25 22:00:42 (2V7WuhDS)
お口がスケベな女の子っているじゃないですか。ある日、エロいお口をした後輩女子(当時25歳くらい、新婚、Aカップ、ショートボブ)がいまして、仕事終わりに飲みに連れて行ったんです。
そしたらお酒を飲む口がまあエロくて。ショートカクテルを勝手に追加オーダーしてベロンベロンに酔わせてオフィスに連れ帰りました。
そこから先は、喉奥にジュボジュボのイラマチオで口内発射です。元気よく発射したので喉奥直撃したらしく、涙を流して喜んでました。
今でも、エロいお口の、ちょっとゆるくて油断してるだらしなさそうな女を見かけるとそのお口にぶち込みたくなります。
4
2026/05/25 08:42:00 (PoRbVIdK)
私の子供は幼稚園に通っています。
その幼稚園のママさん達の中で清楚で奇麗な奥様がいます。
スタイルも良く、おとなしそうな感じが私好みでした。
仲良くなりたいと思っていたが、クラスも違うので話すこともなく
あいさつ程度の関係です。

ある日某サイトで露出&生脱ぎ企画があり、応募した所見事選ばれ
待ち合わせ場所に向かっていました。
あと数キロってところで目の前で事故があり、前にも後ろにも行けない状況に。
速く待ち合わせ場所に行きたいがどうすることもできず、キャンセルすることに。
残念で仕方なかったが、事故処理の手伝い等をして1時間位で動けるようになった。
複雑な気持ちの中帰ろうと思ったが、まだ待ち合わせ場所にいるかもと思い
期待はしてなかったが待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所は人気のない広い公園で駐車場に車を止め
公園内を探してみた。結構広く木もたくさん植えてある公園で見つけることができなかった。
もう諦めてトイレでもして帰ろうと公園内のトイレで用を済ませ車に向かう途中
物音がしたのでそちらを見てみると、私の後から募集した人であろう人が
女性の服を脱がせていた。少し離れた所で旦那と思われる人が撮影をしている。
私は木の陰に隠れ見ることにした。薄暗い街灯の下で行為が行われているので
暗い公園とは言え良く見えた。
いやらしい下着姿でウロウロし単独が後を追う形でジロジロ見ていた。
5分位ウロウロしてブラを外され後ろから胸を揉まれはじめた。
女性は感じているようで乳首をつままれるとビクビクとしている姿で
私は完全に勃起した。
旨を揉まれる事数分。お互い向かい合いいよいよ生脱ぎ開始。
男性がしゃがみ込み下着に手をかけゆっくり脱がせていく。
男性は片手でズボンに手を入れチンポをしごきだした。
女性のあそこは奇麗に処理がされているようでツルツルマンコを男性は間近で舐めるように見ている。
興奮が抑えられないのか、男性はチンポを出ししごいている。
女性は見られていることと目の前でしこっている男性に興奮しているのか自分自身でオマンコを触りだし感じている。
良く見えなかったがいやらしい液が糸を引いているようだった。
女性は男性に何か言われた後、脱いだ下着のクロッチ部分でいやらしい液をふき取り男性に渡していた。
男性はしゃがみながら射精したようだ。
私もこっそりしこっていたのは言うまでもない。
そしてダメだと思いながらも一部始終をこっそり撮影させてもらった。
事故さえなければ私が対象だったと思うと悔しくて仕方なかったが、見れただけでも良かったと思い
家に帰った。
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