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2026/07/16 19:43:29 (2YN67nh5)
同僚と入った近所の居酒屋で、ふと奥の席に目をやると、近所に住む34歳の奥さんが、50代くらいの男性と二人で飲んでいる姿が目に入った。
奥さんは俺に気づいていない様子だったので、こっそり観察していた。
どうやら男は奥さんのパート先の上司らしい雰囲気だった。
しばらくすると、奥さんと男性が店を出たので、俺は同僚に適当な嘘を付き別れて二人を尾行した。
居酒屋の外に出ると、奥さんは男に肩を抱かれながら親しげに歩き出し、そのまま近くのラブホテルへと入っていった。
数日後、奥さんの旦那が留守にしている昼下がりに俺は奥さんの家を訪れた。
玄関で彼女にラブホテルで見た一部始終を告げると、奥さんは顔色を失い、震える声で「何でもするから……黙ってて」と必死に哀願してきた。
その言葉を聞いた瞬間、俺は静かに微笑んで「それなら、抱かせてくれ」と言うと
奥さんは一瞬抵抗を見せたが、結局は観念した。
その日は夕方まで奥さんを抱いて何度も何度逝かせた。
その後もやりたくなったら奥さんを抱いてる、奥さんも最初は戸惑いながらだったが、回を重ねるごとに自分から腰を振って感じるようになってる。
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2026/07/16 17:41:50 (gSqJcMLC)
5月に3Pとその翌日二人きりのデートをしたぽっちゃり人妻Iさんとデートしてきました。
Iさんは別居生活5年オーバーで、とっくに成人した息子さんと二人で生活されているのですが、息子さんが「母さんにも恋人くらいいていいんじゃない?」と理解あり、比較的自由に会える環境です。(本人は息子大好きで仕事に出る前に毎日息子の弁当作ってますが)

Iさんは長年「3Pしてみたい」と言う願望はお持ちでしたが、尻込みやらやらない理由探しで忙しく、先日生まれて初めての3Pを経験したのですが・・・多分ハマらず。
「やっぱり二人きりで可愛がって欲しい」と言われ、3Pを頑張った翌日は二人して会社をサボりラブホで一日ネットリ過ごしました(^^;)

6月にも定期デート(?)は予定していたのですが、Iさんの都合でキャンセル。珍しくはないのですが2ヶ月ぶりのデートになりました。

今回は私の誕生日のお祝いと「普段お金使わせちゃってるからお返しに」と元市庁舎を改修したホテルに泊まってきました。
眼下にナイターを見下ろしながらジャズを聴けたりと素敵なお泊りになりましたが・・・部屋が実に微妙でした。セックスが目的の半分みたいなお泊りには全く向いていませんねー(-_-;)

先に「3Pはハマらなかった」と書きましたが、お招きした男性が大変に良い方でそちらから「今度はウチのパートナーとスワップに」と誘われたことを伝えたところ「ひろさんがしたいならいいよ」と言う返事と「でもするならもう少し待って。ちゃんとダイエット頑張りたいから」とダイエットと美容を頑張ってます。
3Pの前の1か月も頑張っていましたが、今回はそれ以上。「同じ女性に見られるなら」らしいですが、女心は複雑です。
まあそれによる恩恵もあって、ホテルの屋上でジャズとお酒の後、部屋に戻ってドレスを脱がした時点でなんか違う感じ。
タプンタプンだった腕が締まっているし、首の周りにあった水イボも無くなっています。
イチャイチャしながら下着も取っていくと・・・乳首が綺麗!後で話を聞くと水イボの切除に行ったときに乳首のピーリングの話を聞き、それにも通い始めたとのこと。

一回切ってから、エロパート書きますねー
急に暇がどこかに行ってしまいました(-_-;)
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2026/07/16 14:45:38 (2YN67nh5)
ある日、職場のパートで働く人妻の佳子さん(43歳)から、疲れた様子で愚痴をこぼされた。
彼女の子供が受験生で塾の費用がかさみ、家計は火の車状態だという。
夫は小さな工場で働いているが給料が安く、佳子さんは精神的に限界を迎えていた。
離婚歴のあるバツイチの私(48歳)は、そんな彼女の状況を聞き、ふと思いついて提案した。
「月に二度だけ、俺の通い妻になってくれないか? 家事をして、手作りの料理を作ってくれるだけでいい。もちろんちゃんとした謝礼を出すよ」と言うと
佳子さんは最初、驚いて戸惑った表情を浮かべたが、生活費の足しになればと、ためらいながらも了承してくれた。
それ以来、彼女のパートの休みの日には、旦那さんには「買い物に行く」と言い訳をして私の家に来るようになった。
佳子さんが作ってくれる温かい手料理を味わいながら、私は思わず「結婚って、こんな感じだったかな……」と呟いた。
離婚してから長い間、女性の温もりを忘れかけていた私にとって彼女との時間は心に染みた。
佳子さんはその言葉を聞いて、頰を少し赤らめながらも嬉しそうに微笑んだ。
久しぶりに感じる女性の優しい気配と、佳子さんの柔らかな雰囲気で、私は胸がドキドキした。
食後に一緒に飲んだ酒の酔いも相まって、佳子さんが少し上目遣いで「夜……寂しくないの?」と聞かれた。
その言葉を聞いて私の理性が飛んで、佳子さんを抱き寄せ、熱く深いキスを交わした。
ブラウスのボタンを一つずつ外し、43歳とは思えない張りのある豊かな胸を露わにした。
敏感に尖った乳首を指と舌で丁寧に愛撫すると、佳子さんは甘い吐息を漏らした。
下着に手を伸ばすと、既に熱くびしょ濡れになっていた。
「佳子さん……もう我慢できないよ」と言って、私は彼女の熱い蜜壺に、ゆっくりとペニスを挿入した。
佳子さんは体を震わせながら激しく腰を振り、愛液を滴らせて何度も絶頂に達した。
その締め付けるような快感に、私は彼女の奥深くで熱く果てた。
後で聞くと佳子さんも旦那さんとはレスで欲求不満だったそうだ。
それからというもの、佳子さんは月一回の「通い妻」として、今も私の元へ通い続けている。
43歳の熟れた魅力に満ちた彼女との秘密の時間は、私の孤独な日常を優しく満たしてくれてます。
3
削除依頼
2026/07/16 13:09:35 (m26vCKNq)
高校2年で人生初めての彼女は同級生でした。
半年後念願の童貞処女を卒業しました。
互いの両親も認めてくれました。
僕等はめでたく24歳になり結婚をしました。
それまで女性は彼女だけしか知りませんでしたが妻のお母さんと深い仲に。
小柄で可愛い女性でした、僕がお母さんに一度娘さんの高校の制服を着て下さいとお願いをしました。
お母さん戸惑いながらも着てくれました、僕は思わず妻の高校時代を思い出し抱き締めてしまいました。
後はそのまま男女の仲にお母さんを制服のまま犯しすように処女を頂くぞと芝居がかった台詞を言うと、お義母さんも止めて下さいまだ処女なのと。
僕が処女のマンコ見せて見ろと言いながらパンツを降ろしマンコを見ながら、何がこれが処女マンだ腐れマンコじゃないかと言うと、お義母さん怒りに任せあの26cmのフライパンで後頭部をブン殴ったのです。
僕は目玉が飛び出しそのまま角膜移植を待つ患者さんに提供されてしまいました。
お義母さんは逮捕されましたが、処女膜防御法で無罪放免に。
でもあの腐れマンコを処女と鑑定したのは誰?と思い調べると、なんでも鑑定団に出てる中島誠之助似の観察医だったのです。
終わります。
4

(無題)

投稿者:
削除依頼
2026/07/16 11:20:08 (.C2RivQa)
俺は晃 36歳バツイチ独身。
今住んでいるマンションの人妻・美奈子との 肉体関係を
楽しんでいる。
昨夜も 美奈子の身体をもて遊んで今自分の部屋に戻って
来たばかりだ。
昨日から週末まで 美奈子の旦那は関西へ出張。
昨夕から美奈子の部屋へ入り込み 夕食も早々と済ませ 
キッチンで皿洗いをしている美奈子へ ちょっかいを出す。
後ろから美奈子の腰に手を回し 俺の腰を押し付ける。
「あきらさん そんなことしたら お皿が洗えない」と
甘くささやく。
「皿なんか 洗わなくてもいいよ」と言い 俺は美奈子の
足元にしゃがみこみ スカートの中に頭を入れる。
プーンと美奈子の匂いがしてくる。
「あきらさーん あきらさーん だめよ 変になるー」
俺は両手で目の前の白いパンティに手を掛け 一気に
美奈子の足元に降ろす。
「やだぁー」と言っているが その言葉には喜びが
含まれている甘ったるい言葉だ。
目には美奈子の二つの尻の丘が拡がる。
その一つを口で噛み もう一つを手で揉む。
本当に揉み甲斐がある 尻肉だ。
「もう ダメ― もう・・・・・」
俺は美奈子のスカートの中から顔を出し 美奈子を
隣のリビングへ 横にする。
スカートを捲り上げ もう既に大きくなった 股間の
物を美奈子のオメコに 挿入する。
美奈子のオメコは もう充分に緩んでいて すぐに挿入。
「ああーー いいーー」

5
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