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2026/07/10 00:54:13 (UhTw5Sgy)
取引先の社長から、製品の使い方を嫁に説明してくれと呼び出され、訪ねてみたら20歳そこらの若い奥さんがパソコンの前に座ってまして。

あれこれ説明してたら、だんだん近づいてきて「もっと近くで教えて」なんて言ってくるじゃないですか!
仕事モードだったからためらってたら、いきなりキスしてきました。下の階では社長が仕事をしているわけです。でもそんなことはお構いなし。服を脱ぎ捨てて襲ってきました笑
こちらも理性の糸は切れたので、痴女モードの彼女を犯しまくりました。中に出してと懇願するので、生中出し2回。よれよれになって下に降り、社長に挨拶して帰ろうとしたら、エロ嫁が車で送ると言う。
ええ、お次はカーセックスです。精子を飲みたいと、お口の中にも発射しました。信じがたいことに、人通りのある日中の◯山に路上駐車して。でも、それっきり。今頃何をやってるんだろう。社長の会社が倒産したことは知ってる。
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2026/07/09 18:04:37 (0PseOB3I)
夏季繁忙の家業をしている黒ギャル人妻のひとみん。6月最終日に会おうと約束していたのですが、彼女に急用が入りドタキャンになっていました。
家業の売り上げの半分が7、8月に集中するともなれば、こちらも無理は言えませんし、8月お盆明けまで会えない可能性が高いなと思っていたのですが・・・昨夜「今日会えない?」とメッセージがあり急遽デートしてきました。
「この後は本気で忙しいから。無理だから。ひろくんもちょっと無理してくれると嬉しい。どうしても会っておきたい」とメッセージを重ねられれば、こちらも嬉しくてニヤニヤしてしまいます(笑)
昼間の仕事を終え、電車に乗り、海辺の駅まで直行。最後に会ってから2週間弱なんですが・・・普段週イチペースで会っているのですごく久しぶりな感じ。そう感じたのは私だけではなかったようで「なんかすっごい久しぶりな気がせん?(笑)」と人前にも関わらず抱きついてきてくれました。
ハンバーガーとビールで腹ごしらえをしてからタクシーに乗り込みラブホテル。お互い余裕が無い感じになっていて、暑い中手をしっかり握りあって、手のひらを愛撫し合いながら来たので部屋に入る前から準備は万端でした(笑)
部屋に入ってすぐにキスハグ。お互い仕事から真っすぐきたので肌が汗でベタベタします。脱いだものが裏返しになるのも気にせず、乱暴に脱ぎ捨ててシャワーに飛び込み。
普段安全日以外の生入れはご法度なのですが、ひとみんから「中に出さなければいいから!」と握ってきてベッドまでが待てずに合体。シャワーの下半分溺れながら絡み合い二人とも息ゼーゼー。シャワーで流れた汗をそのままかきなおしている感じ(笑)
浴槽に手をついてもらっての強めの立バックで1射目。しても怒られない確信はありましたがここはちゃんと外出し。
タオルで水分を拭って、まっすぐベッドに移り、キス、クンニ、フェラチオ、69からまた合体。
今度はゴムも着けたので、気にせず最後まで。2回目の射精。

シャワーを浴びてきたと思えない程汗をかいたので、ビールでひと休み。「クーラー天国だねー」と大の字にひっくり返っていたのですが・・・急に「なんかさー」と言われ「ん?なに?」と応えると「車とか外とかでばっかりしてると、逆にホテル落ち着かないってか、広さが勿体ない気がしてくる」と真剣に言って来て、顔を見合わせ二人で大笑い。
「それじゃあ(笑)リクエストにお応えしましょうね(笑)」と、バッグのストールを出して、ひとみんの顔を隠し海岸線に向かって窓見せセックス。
夜中見られそうで見られない場所を探しての青姦も良いですが、間違って背中を取られたりすることのない窓見せセックスが程よくリラックスできで良いですね。

「お散歩して帰りたい。途中まででいいから送って」と言われており、窓見せセックスはタイムアップ終了。もう一度水を浴びて、5分間ひたすらキスだけして、タクシーで来た道を飲み物やホットスナックを片手にゆっくり歩いて帰りました。
今日はおはようのメッセージ以来連絡なし。
本当に忙しいなか、夕方半日だけでも一緒に過ごせて良かった。
8月のお盆明けが待ち遠しいなあ
2
2026/07/09 07:25:57 (tPlDm1FJ)
高校の同窓会で、41歳になった彼女の姿を見つけた瞬間、胸が熱くなった。
高校時代に付き合っていたあの子が、今は色気たっぷりの人妻になって、隣の席に座っていた。
懐かしい話で盛り上がり、酒が進むにつれて彼女は夫への愚痴をぽつぽつとこぼし始めた。
俺は真剣に相槌を打ちながら、グラスに酒を注ぎ足した。
酔いが回るにつれ、彼女の目は潤み、ブラウスの隙間から柔らかそうな胸の膨らみがチラチラと見えて、抑えていた欲情が一気に高まっていった。
同窓会が終わり近くになり、俺は彼女にそっと「これからどうする?」と声をかけると
彼女は少し迷った様子で、目を伏せながら「今夜は夫が夜勤で……いないの……」と答えた。
その言葉を聞いた瞬間に俺の理性は吹き飛んで、近くのラブホテルに彼女を連れ込み、部屋に入るなり彼女を抱き寄せた。
彼女もこうなるのを期待していたのか、抵抗する気配はなく、俺のキスを素直に受け入れた。
ベッドに押し倒し、服を脱がせ高校時代にできなかった彼女の乳首を貪るように吸い付いた。
彼女の秘部を触るとすでに熱く濡れていた。俺は硬くなったものを押し当て、一気に奥まで貫くと、「あっ……」と甘い声が漏れ、彼女は旦那への背徳感で体を震わせながらも俺の腰の動きに合わせて自ら腰を振ってきた。
俺は何度も彼女の膣奥を突き上げると、彼女が「武司さん、イキそう……イクっ、イクっ! イッちゃう!」と体を痙攣させながら「もうダメぇ……お願い、中に出して……」と言われ
俺も限界だったので「真子さんのオマンコ、凄く締まる……もう出る!」と腰を激しく動かして、彼女の奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。
その夜は体位を変えながら、朝まで彼女の奥に三度も熱いものを放った。
夜が明けると、彼女は慌てて「夫が帰ってくるから……」と言い、タクシーを呼んで急いで帰っていった。
俺はベッドに残る彼女の甘い匂いと、シーツに染みた愛液と精液の跡を眺めながら、深い満足感に浸っていた。
高校時代はセックスまでできなかったけれど、昨夜はたっぷりと、熟れた彼女の身体を味わうことができた。
彼女は結婚前に三人経験があったと言っていたが、結婚後は夫一筋で浮気など一度もしたことがなかったらしい。
でも最近は夫婦間のセックスも途絶えていて、俺との今回が初めての浮気になったようだ。
あのセックス時の彼女の反応を見ていると、また誘えば簡単に抱けそうな気がするので連絡しようと思ってる。

3
2026/07/09 06:11:13 (yRNAu0vk)
4月に中途採用で来たスタッフさん(仮にマミコさん(52)とします)。

年配なものの、かなり色気あるし、ムチムチな身体で、チラチラと胸の谷間も見せつけてるのか、そういう仕草にムラムラしないはずはありませんが、きっかけが無く、妄想しながらシコる日々でした。

それが6月の株主総会&役員決定を前に、急な組織変更があり、私とマミコさんは環境関連の課に異動となりました。
主に社内廃棄物の数量や外部廃棄料等の管理部署で、倉庫の片隅の小部屋にマミコさんと2人きりに。
基本的に廃棄場や業者から来るデータや伝票処理のみの事務だけで、かなり暇。
そうなると、マミコさんと雑談ばかりでした。

2週間が過ぎて、ちょっと夫婦の営みの話しから、一気に浮気の話しになり、お互いカミングアウト。
マミコさんもなかなか遊んでいて、転職は旦那の転勤によるものですが、前職場で不倫相手1人、社外にセフレ1人居たそうで、私もマミコさんが来る前に居た女子社員さんと不倫していたことを話しました。
暇かつ、上司が会議予定で絶対来ないタイミングだったし、マミコさんがとりあえず、あなたのを見たいなと言われ、ファスナー開けて出し、制服の上から乳首をイジってもらってフル勃起させたら、マミコさん的には、あまり大きすぎるのは痛いだけで、ちょうど良いサイズ感らしく、イヤらしい言葉を言われながら乳首擦りされ続け、出そうと言ったら咥えてきて、口で受け止めてくれ、最後はゴックンまで。
しかも、私の精液は美味しいと、お気に召したようでした。

以来、事務所でオナ見せし合いながらの最後ゴックンや、マミコさんの旦那はカーディーラで土日出勤なんで、昼間待ち合わせして、ラブホのデータイムのサービスタイムいっぱい使ってハメまくり。
しかも、マミコさんが前住んでいたのは都心近くだそうですが、こちらは地方かつ、私が案内したラブホは更に郊外で、サービスタイムの長さ・安さ、部屋の広さにビックリされていました。

先週末はボーナス出たし、先ずドンキのアダルトグッズコーナーで買い出ししてから、奮発して、同じラブホの露天風呂付の部屋をチョイス。
なかなか人気で空いてるのが難しくて、私はこれで2度目。
リゾートホテルのような雰囲気に大喜びし、ソファーで座ってから、すぐフェラしてきて、ハメて1発目は中出し。
ジャグジーでゆっくり浸かって早めのランチをルームサービスで済ませたら、ベッドで激し目に突いて顔射。
また浸かって、最後はまたベッドでずっと正常位で抱き締めたまま、ゆっくり突いてたら、マミコさんも至福の言葉を発しながら何回か中イキして、最後もちろん中出しでフィニッシュでした。
マミコさんは余韻残したいからと最後の入浴は止めて、着衣。
私はサッと浴槽に浸かって出ました。

帰りの車中では、ヤリ疲れもあってか、マミコさんはウットリした表情を浮かべ、それがまた色気あって良いなと言ったら、嬉しげにしていました。
4
削除依頼
2026/07/08 00:27:44 (KZX/dSM.)
私には小1の息子がいます。
妻と優香さんとは同じクラスとゆうことで、
お互いに家に遊びに行き来する仲でした。
私は休みの時にしか優香さんを見るくらいでした。
優香さんは確か34歳。私からは12歳下でした。ちなみに妻は40歳。
優香さんは髪が長く茶髪で少し肉づきのよい人でした。Tシャツに黒のブラを透かせ、胸は丸いカタチをしていた。たぶんCかD。下はジーパンを履いてお尻に食い込むようなピチっとした姿だった。
優香さんと妻が話をしている中、私はただ見てるだけ。息子達は粘土で何かを作ったり遊んでいた。すると優香さんの息子が、おちんぽおちんぽと叫び長さ20センチくらいの立派な物を作って見せてきた。私はえ〜と笑い、
妻と優香さんはニヤニヤとなんだろうね〜と笑っいた。
妻「小1には大きいよね笑」
優香「あれくらいなりたいらしい笑」
優香息子「ママのおちんぽママのおちんぽ」
優香「何言ってるのこの子は笑」
妻「あらあら笑」
私は合わせ笑いをしてた。それから妻は話題を変えるかのように、近くのコンビニに行ってくると出ていった。
優香「ホント困った子で笑」
私「あの大きさになりたいってことかな笑」
優香「そうそう、今はちっちゃいから笑」
私「子供のおもちゃってことでしょうね笑」
優香「子供のおもちゃ笑」
私「ウチにはないんですよ笑」
優香さんは子供のところに行き、破壊した笑
妻が帰ってきて、そろそろと優香さん達は帰った。
妻「さっきのどう見てもアレだよね?」
私「なんだろうな笑」
それから学校が開校祝いで休みになり、妻はパートがあるとゆうことで私は休みを取り、家で息子と遊んでいた。するとピンポンと優香さん達が遊びに来た。
妻がいなくて優香さんは困ったが子供達は関係なしに中で遊び始めた。
優香さんはポロシャツに下は膝くらいのスカートだった。
あまり話さないまま、優香さんの子供が
優香息子「ブィーンブィーン」
私「飛行機?」
どうみてもチンにしか見えない物を作って飛行機のように飛んでるように走り回っていた。
優香「ちょっとやめないよ」
私「アレって飛ぶんですかね笑」
優香「困った子で恥ずかしいわ笑」
私「音もリアルですね笑」
優香さんは誤魔化すように子供のところに行った。一緒に遊ぶ優香さん。股を開きながら体育座りで遊んでるのでスカートの中が丸見えだった。パンツはピンク。
それから子供達は外の庭へ出ていった。
私「見えてましたよ」
優香「えっ?」
私「下着」
優香「えっ?えっ?やだぁ汚いの見せちゃてごめんなさい笑」
私「汚くないですよ笑」
優香「目に毒って意味で笑」
私「毒じゃないですよ」
優香「毒です笑」
私「濡れてるとか?」
優香「もう何言ってるんですか笑」
私「気になってるんですが、アレってなんなんしょうか?アレ笑」
優香「アレって?飛行機?笑」
私「飛行機ってゆうよりUFOですかね笑」
優香「UFO?」
私「クネクネ動くから笑」
優香「そっかぁUFOね笑」
私「ウチにはないですよ」
優香「いや、旦那が…何言わすんですか笑」
私「ウチにはミサイルがありますから笑」
優香「立派なミサイル?笑」
私「自称ですがね笑」
優香「自称って笑」
私「ミサイル飛ばしてみますか?笑」
優香「どこに?私に?笑」
優香さんは私の股間を見ていた。
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