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2026/02/17 16:12:57 (WmmqqSWV)
ずいぶん前のことなので思い出しながら書きます。

10年近く前にまだ独身だった頃に、ワク◯メールやハッピ◯メールで色々と遊んでいた時期がありました。その頃に出会った人妻さんについて書きます。

当時私は20代後半で、相手の方は30代前半の人妻さんでした。身長は150後半くらいで普通体型、髪型はセミロング、服装は秋〜冬くらいだったのでニットのワンピースを着ていたと思います。

女性らしく色っぽい身体のラインがハッキリと出ており、
興奮したのを覚えています。笑顔が可愛らしく、
今で言うと滝川◯リステルさんに少し似ていたと思います。


専業主婦で、まだ子供がいなく、時間を持て余していたので登録してみたと話していました。
実際にサイトの人と会ったことはまだなかったらしく、緊張した面持ちでした。


車で迎えに行き、合流したのが昼過ぎだったので、遅めのランチをしながら話していくと、彼女の緊張も解けていったようでした。

食事をしながらも私の目は人妻さんの胸(Dカップくらい)と、ニットのワンピースから見える綺麗な脚に釘付けでした。

私の視線に気づいたらしく「見過ぎ笑」と少し照れていました。


食事を終えてドライブがてら車を走らせると、
辺りは段々と暗くなって行きました。
助手席に座った人妻さんの身体が余計いやらしく見え、興奮がおさまらなかった私は、近くに駐車場がかなり大きな公園があることを思い出し、そこに車を停めました。

彼女は不安そうに「車を停めてどうするの?」と尋ねました。
私は彼女を抱き寄せキスをしました、軽い抵抗はありましたが彼女も目を瞑り身を任せていました。

キスをしながら彼女の身体をまさぐると、
「それはまだダメ」と言われましたが、もうそれ以上我慢は出来ませんでした。

強引に後部座席に連れていき、無理やりワンピースを剥ぎ取り、口で奉仕させました。
嫌がる人妻の頭を掴みフェラをさせると、
私のものはあっという間に痛いくらいに硬くなりました。

パンティを脱がし、アソコを触ると、もうこれ以上の準備が必要のないくらい濡れていました。
そのまま私はゴムも着けずに、胸を揉みしだき、後ろから激しく何度も何度も突きました。

彼女は恥ずかしいのか、口に手を当てて声を押し殺していましたが、身体を何回もビクビクと振るわせ、快感に酔いしれているようでした。

やがて限界が来た私は、さすがに中出しはまずいと思い、ピストンをやめ、ものを咥えさせ口内に放出しました。
飲ませるつもりはありませんでしたが、あまりの気持ちよさに人妻の頭を押さえたままだったので飲ませてしまっていました。

行為後、いやらしいな匂いが充満する車内で彼女は、しばらく放心状態でした。
帰りの道中ほとんどお互い無言だったように思います。

送り届けた後に、やりすぎて嫌われたかなと思い
謝罪とお礼のメールを送ると意外なことに、
「強引だったけどすごく興奮したよ、また遊ぼうね。」のようなメールが届き、また次に会う約束をしたのでした。


この人妻さんとは確か半年〜くらい遊んでいたので、その時の体験談をまた思い出しながら投稿しようと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
1
2026/02/17 10:38:17 (rjvV/jb0)
サイトで募集を見てメールをしたら直ぐに返信が来て
会う事に成り、某イオンの駐車場での待ち合わせ
待ち合わせ場所に車を止め待っていると向こうから
細身で胸の大きな女性が歩いて来た
そして俺の声をかけ彼女は助手席に乗り込んだ
少し話をした後、車を端の方に止めに行き
彼女と二人で後部座席に移り、キスをすると気持ち良く
そして彼女から舌まで入れて来てか編める
俺はキスしながら彼女の胸を最初はセーターの上から
揉んでたが思った以上の巨乳で服の中に手を入れて
生乳をっむと柔らかく気持ちがいい
彼女も興奮して来たのかズボンの上からチンポを摩ったり握ったり
俺はズボンとパンツを下げると彼女は俺の臭いチンポを
舌で舐め上げたり金球を舐めたりとじらしながら攻めてくる
俺は胸を揉みながら彼女のフェラを満喫し
そして彼女も興奮してか口にチンポを咥えると
リズミカルに口を動かし奥深く咥えたり
バキュームフェラで攻めたりと本当に気持ちの良いフェラに
俺は我慢出来なくなり彼女に出ると言ったら
一層激しく口を動かし俺は彼女の口の中に
思い切り射精したが彼女の激しいフェラに脳天まで痺れるほど
気持ち良く体中が痙攣までした
暫く扱かれて全て精子を抜かれて俺は最高だった
彼女は口に溜まった精子をティッシュに掃出し
持ってきた水を飲んで口をゆすいでいた
俺は彼女にしキスながら気持ち良かったから今度は俺がと言って
胸を揉み乳首を舐め回しそしてスカートを捲りあげて
パンツの横から指を入れるとマンコはすでにグチョグチョで
指は直ぐに穴に入り出し入れするたびにキュチュクチュと
嫌らしい音が車に響いた
俺はパンツを脱がし足を広げさせ手マンで攻め続けると
彼女はいくと言って身体をのけ反り逝ってしまった
でも俺はチンポをマンコに宛がい挿入しようとすると
彼女はダメ入れるのはダメよと言ったが俺がイキに押し込むと
マンコにチンポが入った瞬間彼女は声を上げた
俺は必至で腰を振り続け彼女は何度も絶頂に
それでも腰を振りそして俺はそのままマンコの中に射精したら
彼女は体中を痙攣させて倒れ込んだ
暫く余韻を楽しみチンポを抜くとパックリと開いたマンコの穴から
俺の濃い精子が流れ出て来た
彼女はまだ体をピクピクさせている
俺は金何気持ち良く興奮したセックスは初めてだった
結局彼女とはこの後は会う事も出来あくなったが
最高のセックスが出来て良かった
2
2026/02/16 06:11:59 (9PWJwdMr)
昨年10月ですが、娘らの部活が全国大会に進出し、応援に行ってました。
娘らはバスで団体で移動。
保護者はそれぞれ個人で向かいましたが、以前より娘と仲良しのAちゃんママのマミさんが旦那が急な出張で足が無いとのことで、私の車に乗せて行くことに。

マミさんは、小柄でちょいポッチャで、前から気にはなっていた存在でした。
家族以外の女性と2人きりは久しぶりだったので、ドキドキしながら迎えに行きました。
マミさんは普段通りの振る舞いで、ちょっと落ち着き、会場のあるとある都市まで行きました。
私は当日の未明に出発し、日帰り予定でしたが、マミさんらは前泊予定でホテルも取ってたらしく、良かったらどうでしょうと言われてて、その時は旦那とは普段も寝室は別室で、ホテルはシングル2部屋取ってると言われ、妻にも説明して泊まりOKになりました。

高速道路に乗って、途中まで順調に走ってましたが、PA過ぎてしばらくしたら、いきなり前が停まり、動かなくなりました。
後で、前の方で事故があり、その渋滞でした。
1時間くらい全く動かず、そうしてたらマミさんが落ち着かない感じに。
どうも尿意が来たようですが、次のSAまで、普通に走っても20分は掛かる距離。
動きだしても、かなりゆっくりで、マミさんもだんだん険しい表情になり、事故現場を通過して加速するタイミングで「ごめんなさい⋯」と言い、我慢出来ずにお漏らししたようです。
急遽、すぐ近くのインターを降りて、インターエリアにあるガレージインのラブホに入りました。
マミさんには部屋に入ってもらい、私はフロントに事情を言って、濡れたシートの処理。
大体拭き取り、部屋に戻ると、下半身バスタオルを巻いたマミさんが呆然として座ってました。
とりあえずスカートも水洗いしたようで、ハンガーに掛けられてました。
ある程度乾くまで、ゆっくりしましょうと言ってやると、すいませんと元気無く言って、私は堪らず抱き寄せたら、弱々しく「ダメ⋯」と言いながらも拒むことなく、キスも受け入れました。
その後もダメですと言いながらも、手マンも受け入れ、潮吹きしてイッてました。
アソコを見ればパイパン。
追及すると、コロナ禍前まで浮気相手が居たらしく、いろいろ調教されてたようです。
結局、ラブホで約2時間、マミさんの身体を堪能させてもらい、口内射精〜ゴックン。

下着無しで出て、本来のホテルへ。
ちょっと古いホテルで、廊下に監視カメラが無かったので、スカートを捲り上げて歩かせようとしましたが、マミさんは察してスカートを脱いで、下半身裸で部屋まで歩きました。
部屋は、シングル2部屋ではなく、ツイン1部屋。
早速、また出来ますか?と言われ、互いに脱いでベッドに横たわり、マミさんがフェラ奉仕。
20分くらいして、マミさんは自ら乗り、生挿入して腰を振っていました。
途中、中イキしてお漏らしし、入れ替わり正常位で突き、また中イキ。
マミさんはちょっと待ってと言ってバスルームに行き、シャワーしだしましたが、お尻にシャワーヘッドを当て、しばらくしたら便器に座って排泄。
数回やって、カバンからローションを出して塗り、またフェラされ復活したとこで、またマミさんが上に乗り、アナルにチンポを当てて、入れていきました。
私自身、以前付き合ってたのとアナルセックス経験ありましたが、あまり気持ち良くなくて、それ以来やって無かったんですが、マミさんのはかなり締め付けも中の感触も気持ち良く、マミさんと同時にイッてアナル中出ししました。
マミさんもかなり久しぶりらしく、でも気持ち良いとこを突かれて、何回かイッたようです。
アナルでは久しぶりに抜かずの2連発も。
マミさんはアナルで突かれながらアソコも触り、2発目出して抜いてみたら、シーツは潮吹きでビチャビチャでした。
結局、こっちをヤル用ベッドにして、一旦シャワー〜服を来て夕飯で外出。
半個室の居酒屋で、プチ露出撮影したり、ホテルの路地裏で放尿させたり、夜中にホテル廊下を全裸徘徊させたりしてました。

帰りのこともあり、夜中のプレイは控え、朝方に1発ヤリ、会場に。
そちらでは他の父兄は数名居たものの離れていたので、手を繋いで見て、帰りはまた娘らは学校までバスで別でしたが、学校に迎えに行くので途中ゆっくりするのは無理で、マミさんは道中フェラ奉仕しながらオナニーし、何回かイッてました。

1発だけ非常地帯で停め、ハメてやり、最後は口内射精。
学校に着く前までにペットボトルのお茶で匂い消しし、娘らを迎えた頃は普段のママの顔に。

以来、マミさんとはすっかりセフレ関係になり、いろいろ楽しませてもらってます。
3
2026/02/15 22:43:26 (c9rz1sjs)
僕の名前はれい。
山形に住む当時19歳の学生。
顔はまあ普通、細身で目立たないタイプだけど、
あそこは大きめ🫶
血管が浮き出て、先端がいつも怒張してる。
そんなデカチンで、処女の子を孕ませるのが大好き。
Xのアカウントで種付けの募集をしている。
DMが来るたび、心臓がドクドクする


ある夜、DMが来た。

「はじめまして、みおです。
26歳、既婚です。
あなたの投稿をずっと見てました。
勇気を出して連絡しました……
読んでいただけますか?」

すぐに開いた。
そこから、みおの事情が綴られていた。

「旦那とは大学時代からの付き合いで、卒業と同時に結婚しました。
でも、旦那は……EDで、しかも精子がほとんど出ない体質です。
結婚してから一度も、ちゃんと挿入できたことがありません。
私、未だに処女のままです。
最初は『これでもいい』って思ってました。
でも、だんだん子供が欲しくなって……
旦那に相談したら、『好きな男性から種をもらっていい』って言われました。
でも、そんな簡単に信用できる人なんていないし……
あなたの投稿を見て、『この人なら』って思ったんです。
私を、孕ませてくれませんか?」

正直、興奮した。
既婚、処女、旦那公認の孕ませ……
しかも26歳で、まだ誰にも触れられてない身体。
これは、完全に僕のものにできるチャンスだ。

「みおさん、ありがとう。
僕も本気だよ。
一度入れたら、もう他の男なんて考えられなくなるように、
徹底的に種付けする。
それでもいい?」

返事はすぐ来た。
「はい……それがいいです。
私を、れいさんの子を孕むだけの身体にしてください。」

そこから毎日、DMが続いた。
みおは恥ずかしがりながらも、
自分の身体のこと、旦那のこと、全部話してくれた。
旦那は粗チンで、勃っても5cmくらいしかないらしい。
「旦那のこと、愛してる気持ちはあったけど……
子供ができないってわかってから、だんだん冷めてきて、最近はれいさんの子供を育てるためのATMに思えてきちゃった」

その言葉で、僕の独占欲が爆発した。
「じゃあ、みおはもう僕のものだね。
旦那はただの金づる。
僕の子を育てるための道具でしかない。」

「…はい。
れいさんの子を、ちゃんと産みたいです。」

数日後、みおから報告が来た。
「旦那に、『相手が見つかった』って言いました。
条件は、妊娠するまでの過程を全部動画で撮ること。
それで、明日の夜まで家を出てくれるって……
れいさん、来てくれますか? 」

もちろん、即答した。

翌日の夜。
みおの家は、郊外のきれいな一軒家だった。
玄関で迎えてくれたみおは、
白いワンピース一枚。
黒髪のセミロングで、目が大きくて童顔。
胸はEカップくらい、腰はくびれてて、尻がプリッとしてる。
26歳とは思えないくらい、柔らかそうな身体。

「…れい、さん……
入ってください……」

声が震えてる。
緊張と期待で、頰が赤い。

リビングに通されて、ソファに座った。
みおはすぐに膝をついて、
「今日は……よろしくお願いします」って頭を下げた。

「みお、緊張してるね。
大丈夫、ゆっくりほぐすから。
まずは、マッサージから始めよう。」

寝室に移動した。
ベッドはダブルサイズ。
シーツは新品みたいに真っ白。

「服はそのままでいいよ。
まずは、うつ伏せになって。」

みおは素直にうつ伏せになった。
ワンピースの裾が少し捲れて、白い太ももが見える。
僕はオイルを手に取って、
肩から背中、腰までゆっくり揉み始めた。

「ん……気持ちいい……」

最初は小さな吐息。
でも、10分もすると、みおの身体が熱くなってきた。
背骨に沿って指を滑らせ、
腰のくぼみを押すと、
「はぁ……んっ……」

声が甘くなる。
お尻のあたりまで手を伸ばすけど、まだパンツの上から。
太ももの内側を撫でると、
みおの脚がピクッと震えた。

30分くらい経った頃には、
みおの全身が敏感になってた。
背中を撫でるだけでビクビクする。
息が荒くて、腰が勝手に揺れてる。

「みお、だいぶ感じてきたね。
次はお尻から。」

ワンピースを捲り上げて、パンツが見える。
白いレースのパンツ。
もう、中心が濡れて色が変わってる。
お尻の肉を揉みながら、
股の付け根に指を這わせる。
クリに近いところまで触れるけど、まだ直接は触らない。

「んあっ……! そこ……近い……」

みおの腰がくねくね動く。
僕は意地悪く、ギリギリのところで指を止めた。

「上向いて、みお。」

みおが仰向けになった。
僕はベッドに座って、
みおの頭を膝の上に乗せた。
膝枕の体勢。
みおの顔が、僕の股間のすぐ下。
すでにデカチンがズボンの中でガチガチに勃起してる。

ワンピースの胸元をずらして、ブラを外した。
Eカップの胸がぷるんとこぼれる。
乳首は薄ピンクで、すでに硬く尖ってる。

「綺麗な胸だね、みお。
触ってあげる。」

両手で胸を包み込んで、
ゆっくり揉み始めた。
指先で乳首を転がすと、
「ひゃっ……! あっ……んんっ……」

みおの声が一段と高くなる。
膝枕だから、みおの頭の後ろに、
ズボン越しにデカチンが当たる。
熱くて硬い感触が、みおの髪に伝わる。

「これ……れいさんの……?
すごい……熱い……硬い……」

みおが自分で頭を動かして、
後頭部でチンポを擦り始めた。
僕は胸を強く揉みながら、
乳首を摘んで引っ張る。

「んああっ! だめっ……! 胸が…なんか変……!」

みおの身体が弓なりに反って、
ビクビクビクッ!
人生初の、胸だけでの絶頂。
目がトロンとして、涎が少し垂れてる。

「可愛い……みお、初めてイッたんだね。」

「…はい……胸だけで……こんなに……」

息も絶え絶え。
でも、まだ始まったばかりだ。

次に、パンツに手をかけた。
ゆっくり下ろす。
陰毛は薄くて、自然なまま。
秘部はもうドロドロ。
クリがぷっくり膨らんで、愛液が太ももまで伝ってる。

「みお、もうこんなに濡れてる。
僕の指、欲しい?」

「…欲しい……です……」

秘部の周囲を優しく撫でる。
そして段々と穴に近づいていく
浅いところでクチュクチュし続ける、。

「んあっ! そこっ……! 変な感じ……!」

愛液が溢れて、シーツに染みを作る。
イキそうになった瞬間、ピタッと指を止めた。

「まだダメ。
処女、僕にちょうだいって、ちゃんと言って。」

みおの目が潤んで、懇願するように見上げてくる。
「…れいさん……
私の処女……もらってください……
孕ませて……ください……」

「よく言えました。」

頭を優しく撫でて、褒める。
みおが嬉しそうに微笑む。

僕はズボンを脱いで、
デカチンを露出させた。
先端から我慢汁が糸を引いてる。

みおの目が釘付け。
「…こんなに……大きい……
入らない……」

「入るよ。
みおの身体、僕専用に作り変えるから。」

みおの脚を大きく開かせて、
先端を膣口に当てる。
ヌルッと入り口が開く。
処女膜の抵抗を感じながら、
一気に腰を沈めた。

ズブッ……!

「ひぎぃっ!!」

みおの体が弓なりに反って、悲鳴。
血が少し滲む。
でも、僕は1番奥まで入れる。
子宮口に先端が当たる感触。

「うあぁっ……! 奥……子宮、押されてる……!」

そのまま、動かずに抱きしめた。
みおの震えが収まるまで、15分くらい。
耳元で囁く。

「痛かったね……でも、もう僕の形を覚えたよ。
これから、もっと気持ちよくしてあげる。」

みおが涙目で頷く。
「…痛いけど……嬉しい……
れいさんの……全部、入ってる……」

スマホを三脚にセットして、録画開始。
旦那に見せる用の動画だ。
最初は軽く腰を振るだけ。
パンパンという音が小さく響く。
3分くらいで、みおがまたビクビク絶頂。
でも、僕はまだイキそうにない。

だが、ここで動画撮影は終了、旦那に見せるのはこのくらいでいいだろう。
僕も射精したことにして、旦那にたった3分の淡白な行為の動画を渡すことにした。

さて、ここからが本番の種付けセックスだ。

「みお、すごかったって顔してるけど……
これからが本番だよ。
孕ませ交尾、たっぷり時間をかけて犯すから。」

みおを四つん這いにさせて、後背位。
尻を高く上げさせて、
パンッ! と強く叩く。
赤い手形がつく。

「ひゃんっ! 痛い……けど、気持ちいい……!」

スパンキングしながら、深く突き刺す。
子宮口をコツコツ叩く。
みおの声がどんどん壊れていく。

次に騎乗位。
みおに跨がらせて、
自分で腰を振らせる。
でも、すぐにビクビク痙攣して動けなくなる。
「使い物にならない雌穴は捨てちゃうよ?」
と言うと、みおは
「ごめんなさい、捨てないで、頑張るから…」
と言うものの、全く改善しない。
でもそんなところも支配欲を満たしてくれた。

最後に種付けプレス。
脚を抱え上げて、体重をかけて奥まで。
パンパンパン! と激しく。

「みお、孕んで……!
僕の精子を、しっかり受け止めて……!」

「きて……! 中に出して……!
妊娠させて……れいさんの子……!」

限界で、ドクドクドクッ……!
大量の精液を子宮に直撃。
みおの体がビクビク痙攣して、
ほぼ気絶状態。
目が虚ろで、口から涎が垂れてる。

そのままハグして、耳元で囁く。
「気持ちよかったね、みお。
愛してるよ。」

しばらくして、みおの理性が少し戻ってきた。
「……れいさん……
旦那より……れいさんのほうが、好き……
大好き……」

僕は微笑んで、
「性奴隷としてなら、いいよ。
みおはもう、僕のものだ。」

みおの目が輝いた。
「…はい……性奴隷に……なります……
れいさんの……専用オナホで、
子を孕むための身体……」

その後も、学校帰りや休みのタイミングに、
みおの家に通った。
何度も何度も中出し。
みおは旦那のことを「ATM」って呼ぶようになって、
「れいさんの子のために、我慢してるだけ」って。

そして、一ヶ月後。
みおからDM。
「妊娠、しました……♡
検査薬、陽性です。
お腹に、れいさんの子が……」

嬉しくて、すぐに抱きに行った。
その日も、優しく、でも深く、種付けした。

でも、それから少し経って、
みおのアカウントが消えた。
そして、僕のアカウントもBANされた。
連絡が完全に途絶えた。

今はもう、子供が生まれてる時期だろう。
みおは今頃、僕の子を抱いて、
旦那をATMとして使いながら、
心の中では僕のことだけを想ってるのかな。
それとも、旦那にバレて、何かあったのか……。

わからない。
でも、僕の中では、
みおは永遠に僕の性奴隷で、
僕の子を孕んだ、女の1人だ。

今、何してるんだろ、みお。

そう思いつつも今日も新しい女の子を犯すために努力を続けている。
4
2026/02/15 21:55:53 (bamVcZUq)
同じ会社の人妻同僚を犯してやりました
いやらしい体つきをしていて、腰からお尻のラインがキレイでいつかバックから入れてやりたいと思っていました
何回か食事にも誘ってみましたが、断られ続けていました
残業で2人きりになった時、チャンスと思いやってしまいました
後ろから羽交締めにし、ブラウスの中に手を入れ胸を揉んでやると、暴れましたが、仰向けにしブラウスを脱がせてブラを外すとピンクね乳首がビンビンに立っていてむしゃぶつきました
罵声を浴びせられましたが、構わずスカートの中に手を入れ、パンストとショーツを脱がせました
感じている様で、ショーツは濡れていました
スカートの中に顔を入れ、クンニをすると、いやらしい匂いがし、口からも感じている声が出てきました
机に手をつかせ、我慢汁の出ているチンコを後ろから突き立ててやりました
念願の人妻同僚とエッチをしている事と、キレイなラインをしている腰を掴み、後ろからマンコに入れている事に興奮し、我慢できず、中に出してしまいました
精子まみれのチンコを口でキレイにしてもらいました
今は会社でも避けられています

懲りずにまた、犯してやりますが
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