2026/05/15 13:39:12
(msG3i6J9)
先週日曜日、セフレの別居人妻Iさんと3Pしてきました。Iさんが「してみたいのにしない理由ばかり探す」ことに、歯痒さを覚えて私がセッティングしたもの・・・経緯を長々書いたら削除されてしまったので、今回はその辺省いて投稿します。
お相手男性を探すのにはかなり難航して、一月半くらいは掛かったのですが、結果本当に良い方とお会いできました。40歳、細身、ツーブロックマッシュ、清潔感あり、ガツガツせず、遠慮っぽ過ぎない既婚のAさん。
当日Iさんと合流する前に喫茶店で20分ほど面接(ってかただのおしゃべり)したのですが、大丈夫と判断してIさんに引き合わせると、お互い問題なさそうでしたので、車に乗り合わせて予約していたラブホテルに向かいました。
ホテルに入室するとIさんの緊張が再び高まってしまったので、いつもと同じように(見られながら)セックスして、Iさんがリラックスしてきたら適宜参加と打ち合わせ、まずは3人で入浴。
とにかく浴槽の大きい部屋を押さえたので、3人で入っても余裕。私はいつも通りですが、Aさんもパンツを脱いだ時点でショーツの前にテント。Iさんのリクエストは「小さすぎなければ大きさは問わない。とにかくちゃんと勃つ人」で、ショーツを脱いだときにビョン!と跳ね上がるペニスを見て大喜び。後で聞くと「自分のスタイルは悪いし勃たないかもと心配していた」とのこと。男性がエロさを感じるのって、綺麗な顔や整ったスタイルだけって訳じゃないんですけどねー
お風呂でおしゃべりしながら彼女の身体をこねくり回し、Aさんとお喋りさせながら私のモノをペロペロさせ、浴室を出て身体を拭いてからアソコを押し広げると中はヌルヌル。耳元でこっそり「見られて興奮しちゃった?」と囁くと、こっくり頷いていました。
私たちはベッドへ、Aさんはソファーに座ってプレー開始。じっくり見られる視線が気になってはいましたが、いつも通りしっかり勃起。Iさんを後ろから抱いて肩、首を舐めたり噛んだりしながら全身を愛撫。首を絡めながら長いキスをして、枕を背に座りIさんを前抱き。顔を覗き込んで「舐めてもらう?」と訊くと頷いたので、Aさんを手招きして3Pへ。
Aさんはいきなりアソコにしゃぶりつくようなことはせず、膝から太もも、内腿と舐めたり撫でたりしてからクンニしてくれたので、彼女も一舐めで反応。私も背中から抜け出して勃起をIさんの口に押し付けフェラチオ。
挿入をAさんにお譲りしたのですが「先にお二人でどうぞ」と逆に譲られ先に挿入。いつも生オンリーなのですが、この日ばかりはゴム。
挿入して折りたたんだIさんの膝をペロペロしていると、Aさんが上半身の愛撫を担当(?)して下さりIさん乱れまくり。腰を揺する度にピュッピュと潮を吹き、ベッドに敷いたバスタオルもすぐに役に立たなく成りました。
Aさんに目配せすると立ち上がり口元にペニス。変形ではありますが、Iさんが一度はしてみたいと言っていた串刺しの完成。
Iさんが声も出せなくなった所で、一旦身体を離して、Aさんと2人彼女の全身をナデナデ。少し落ち着いた所でゴムをつけたAさんと場所を変わり、Aさんバック挿入、私はIさんの頭を掴んで口に入れて腰振り。
Iさんのアソコはいつもヌルヌルでどちらかと言えばユルユルした挿入感なのですが、潮で愛液が流されるのか比較的強い抵抗を見せてくれたようで、5分ほどでAさんから「Iさん、僕もうイキそうです」と声が上がり、口からペニスを抜くと「来て!来て来て!」と声が上がりAさん射精。私も自分で握って扱いた後咥えさせて口内に射精。1回戦目で既に彼女充分満足しておりました。
切りまーす。