2026/07/04 17:54:02
(NLf7chqz)
会食場所を離れて、瑠美さんと少し離れた公園で待ち合わ
せをしました。
少し酔った瑠美さんは、普段と違いセクシーな雰囲気で
「職場の人に会わない所で飲みたいです」と言いました。
でも、忘年会シーズンなので、どこも人でいっぱいです。
それなら、良かったら私のレオパレスで飲みませんか?
と言うと、瑠美さんは恥ずかしそうに「はい」と言いました。
レオパレスまで近かったので歩いて行きましたが、瑠美さん
が体を寄せていましたので…ドキドキしてしまいました。
レオパレスに着いて、瑠美さんの好きなハイボールを一緒に
飲んでいました、瑠美さんは、ピッタリとしたニットを着ていて、
今まで気づかなかったのですが、かなり大きな胸が見えて
ドキドキしていました。
瑠美さんは背が高いので、細身だと勝手に思っていましたが、
スカートの隙間から見える足も白くてムッチリしていました。
そっと瑠美さんの肩を抱き寄せると、大きな胸を当ててきました、
そしてキスをしても、瑠美さんは抵抗しません。
思い気って「抱いていいですか?」と聞くと、シャワーを
浴びさせて欲しいですと言いました。
瑠美さんがバスルームから出てくると、ガスタオル1枚で
大きな胸とムチムチの太ももが見え、白くて体がとても美しく
、もう心臓が飛び出しそうになりました、しかし私も我慢して
シャワーを浴びてきますと言ってバスルームに行きました。
バスルームを出ると、瑠美さんはベッドに入っていました、
瑠美さんにキスをして、抱き寄せるとスベスベの肌で、抱き心地
が最高でした、大きな胸は多分Fカップ以上ある感じで、
ゆっくり舐めてあげると、恥ずかしそうに感じていました。
乳首は小さめで、子供を2人産んでいるとは思えないほど
綺麗なピンク色でした、焦らしながら…乳輪の周りを舐めて
あげてると、瑠美さんがエッチな声を出しており、散々焦らして
乳を舐めてあげると…悲鳴のような声に変わりました。
乳首が感じる事が分り、全身を舐めてあげて、クリトリスを
責めて見ると…また悲鳴のような声に変わりました。
そして、両手で乳首を刺激しながら、クリトリス責めをすると
…体を震わせながら、絶叫して大量の蜜があふれてきました。
すると、瑠美さんが「あなたも気持ち良くさせて下さい」
と言うので、乳首を舐めて欲しいとお願いしました、
瑠美さんの乳首舐めは天にも昇る快感で、それから…
私の息子をたっぷり舐めてくれました。
しかし、途中でゴムを持ってない事に気づき、瑠美さんに
ゴムが無いのでごめんなさいと謝ると、「生でいいですから
入れて」と言われました…一瞬悩みましたが、もう我慢出来ず
瑠美さんのマンコに挿入しました。
瑠美さんのマンコは蜜があふれていて、私の体を凄い快感が
襲ってきました、瑠美さんも「いやだ~」と声をあげていて、
2人とも凄い興奮状態になっていました。
瑠美さんが後ろから責めて欲しいと言うので、瑠美さん
に「バックからチンポをぶち込んで下さいと言ってみて」
と言うと、いやですと言いましたが…乳首を刺激してあげると、
恥ずかしそうに「バックからチンポをぶち込んで下さい」
と言いました。
瑠美さんのお尻はとても大きく、引き締まったウエストが
より一層美しく感じました、瑠美さんのアナルを眺めながら
バックから挿入すると、また悲鳴のような声をあげていました。
普段は、とても上品で清楚なイメージの方なので、また虐めて
みたい気持ちになり、「瑠美のエッチなアナルとマンコもっと
見て下さいと言って」と言うと恥ずかしそうに言ってくれました。
私も限界に近づいていましたので、「そろそろ出していい?」と聞くと
「いいよ、そのまま出して」と瑠美さんが言ったのです、
一瞬、意味が分からなくなり、「そのまま、中でイッテいいの?」
と聞き直すと「いいよ」と言われて…もう興奮が頂点になりました。
バックから激しく突いて、瑠美さんの膣の中に精子をたっぷり
注入して果てました。
瑠美さんのマンコから私の精子がタレている光景が凄く
エロかったです、後で瑠美さんに聞くと、避妊用にピルを
飲んでいるそうでした。
旦那さん以外とのエッチはした事は無いそうですが、旦那さんが
高齢のため、月に1回しかしていないそうです。
松下奈緒さんに似た、とても素敵な方ですので、長期出張が
終わった現在もラインのやり取りをしていて、会いたいと言われた
時には密会しています。