2026/08/30 09:07:49
(p..M4QvZ)
私は25歳のSです。5年前から人妻ユキ(45)を調教しています。
出会いはバイト先で知り合いました。
ユキさんとはバイト先でよく呑みに行ったりして私の住んでいるマンションは知っていました。
私が学生で一人暮らしをしていた時に、高熱でバイトを数日休んでいた時に、突然、部屋に様子を見に来てくれました。
熱も下がりピークは越えていたので、少しは動けるようにはなっていましたが、ユキさんは心配して食事を持って来てくれました。
部屋にユキさんを上げるとレンジで食事を温めてくれ用意してくれました。
私は病み上がりでムラムラしていたので用意してくれているユキさんの後から抱き締め胸を触りキスをすると抵抗もなく受け入れ、ユキさんは私の顔に手をやり目をトロンとされキスをし、ユキさんのスカートを上げ股に手を伸ばすとパンツに染みる位ヌルヌルしていました。
パンツに手を入れ直接触り、触った指をユキさんに見せると恥ずかしそうにしていました。その指を目の前で舐めると「汚いからダメ」と私の手を押さえました。舐めた口でユキさんにキスをし、ユキさんの頭を押さえ下に押しユキさんをしゃがませパンツを下ろし勃起したペ◯スを出すと、根元を優しく摘み口へと頬バリました。
少し舐めさせてから、ユキさんを立たせキッチンに手をつかせユキさんのパンツを少し下ろし後ろから挿入し、上着を捲り上げ胸を揉み乳首を摘みながら後から突くと「あっ気持ちいい。ダメ」と今更少し拒否したので「お前、こうされたかったんだろ」と強くいいながらお尻を叩くと「はい。ごめんなさい」とあっさりと認めました。
私はユキさんの体を起こしバックのままキスをして犯し続けると「あっイク、イク」とユキさんが絶頂を迎え始めたので腰を止め「ダメだ」と言うと、ウルウルした目でこちらに振り向き「お願いします。イカせて下さい」と懇願していました。
続けて突くと「あ〜気持ちいい。イク、イク、イッちゃいます〜ぅ」と言って体をビクビクさせ脚をガグガクさせ立っていられなくなり、座らせるとお掃除フェラを始めた。私はユキさんの頭を撫でながら「ユキさん、マゾでしょ?」と聞くと、うなずき「はい」と答えた。
「ユキさん、俺の性処理奴隷にしてあげようか?」するとユキさんは私を見上げ「私でいいの?」、「いいよ。今から俺の奴隷兼彼女ね」、「彼女にもしてくれるんですか?」私は頭を撫でながら「俺、変態だよ。ユキさんも変態だから大丈夫だよね」と言うと、「はい。お願いします」と言ってチ〇ポを咥えた。
その後、裸で食事を準備してくれ食事中ユキはずっとチ〇ポを舐め続けていました。
食後に、「ユキ、コップに目の前でおしっこ出して」とお願いするとユキはコップ1/3程オシッコを出したものを目の前で飲むとユキは「あ、ごめんなさい。でも、嬉しいです」と恥ずかしそうに言っていました。
それからは、ほぼ毎日家にやってきました。
学生だった時は、週1回は、昼前からホテルに行って、縛りや蝋燭、アナルを調教したり、旦那が出張等で不在の時は、ユキの家でも調教しました。
ユキの家の車で夜出掛けカーセックスや野外露出プレイをし、少し遠出しアダルトショップに露出のノーパンノーブラでキャミソールとミニスカートで買い物しながらおっぱいを出させたりして楽しむと酷く興奮していました。
そのまま駐車場で犯して上げると直ぐに何度もイツていました。
それからはユキは私にハマり、旦那とセックスレスを良いことに、乳首やラビアにピアスを開け、肉体改造も始めてしまいました。
ユキも私もお互いが必須な関係となり、ユキは離婚調停中です。
年の差は、ありますが生涯一緒にしていきたいと思っています。