2026/07/21 17:48:58
(byUWdkHC)
俺の部下の妻の美代さんは、33歳とは思えないほど艶やかな魅力に満ちた女性だった。
3ヶ月前に街で偶然出会った彼女は、長い栗色の髪をポニーテールにまとめ、深い青色のシュシュで留めていた。
柔らかな笑顔を浮かべる顔立ちは優しく、大きな瞳が印象的だ。
白く滑らかな肌、引き締まったウエスト、そして何より圧倒的な存在感を放つ豊満なバストが、薄手の服装の下で優しく揺れていた。
夫の単身赴任で少し寂しげな表情が、かえって彼女の色気を引き立てていた。
部下の結婚式で初めて見た時から、美代さんの魅力は変わらなかった。
俺(41歳)は美代さんに声をかけ「食事でもどうですか?」と誘うと、彼女は嬉しそうに頷いた。
レストランでの会話中、俺が「旦那さんが単身赴任で困った事はない?」と尋ねると、美代さんは笑顔で「大丈夫です…」と答えたが、どこか物憂げで切ない眼差しが気になった。食後にワインを勧めると、酒の弱い彼女は頰を赤らめ、酔いが回ってきた様子で足元がふらついた。
「家まで送りますよ」とタクシーに乗せ、肩を抱くと、美代さんは俺の胸に寄りかかるようにして穏やかに眠りについた。
家に着き、ベッドまで抱きかかえて運ぶと、暑い日だったせいか、彼女の薄いブラウスから白いブラジャーが透け、下はパンストを履かず、繊細なレースのTバックだけが覗いていた。
その豊かな乳房が半透明のベージュのブラに包まれ、くびれた腰から滑らかな太ももへ続く曲線、まるで熟れた果実のような妖艶な姿に、俺の理性は一瞬で崩れた。
ベッドに寝かせ、唇を重ねると美代さんは自然と舌を絡めてきた。
指をレースのパンツの中に滑り込ませると、すでに熱くびしょ濡れで、クチュクチュと淫らな音が響いた。
俺は旦那さんがいなくて、ずっと欲求不満だったんだなと思い、Tバックをずらして、俺の太く硬くなった肉棒を彼女の入り口に押し当てた。
酔った美代さんが薄く目を開けて「課長さん……いけません!」と弱々しく抵抗したが、その声は力なく、むしろ体は俺を受け入れようと震えていた。
俺が腰を進め、熱く濡れた蜜壺の奥深くまで一気に挿入すると、「あぁっ……! 硬い……!」と美代さんは背を仰け反らせ、豊満な胸を揺らしながら「ぁあ~、久しぶり……」と甘く喘いだ。
彼女の膣壁はペニスを熱く締め付け、俺の背中に回された手が爪を立ててた。
欲求不満の美代の体は正直で、俺の太い肉棒を貪欲に飲み込んで蠢いてた。
「奥さん、我慢しないで声を出してもいいですよ」と低く囁きながら激しく腰を動かすと、美代さんは「あぁ~、課長さん気持ちいいです~」と髪を振り乱し、甲高い喘ぎ声を上げた。
俺はさらにピストンを速め、「旦那が出向で寂しかったんだね。今夜はたっぷり可愛がってあげますよ」と言いながら深く突き上げた。
美代さんは「あァ~、イク~もうダメェ~、お願いちょうだい!」と体を痙攣させ、俺の首にしがみついて激しく絶頂を迎えてた。
その膣の締め付けに耐えきれず、俺も膣奥に熱い精液を注ぎ込んだ。
それから朝まで、正常位で胸を揉みしだき、バックで豊かな尻を掴み、騎乗位では彼女自身が腰を振りながら何度も達した。
美代さんの愛液でシーツはぐしょぐしょになり、彼女の乱れた喘ぎ声が部屋に響き渡った。
夜が明ける頃には、すっかり俺の肉棒に溺れ、自分から求めてくるほどになっていた。
朝方、帰ろうとする俺に、美代さんが上目遣いに「また会ってくれますか?」と囁いた。俺は喜んで連絡先を交換した。
それ以来、子供のいない彼女の家に週2~3回通い、熟女の疼く体を貪り続けた。
豊満な乳房を揉み、濡れた秘部を味わい、夫では届かない膣深くを突き、快楽を何度も与えた。
彼女の熱く締まる蜜壺は、今や俺専用のオナホになってる。