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2026/03/31 13:18:50 (xFLRD6pb)
「おはようございます」直ぐに私に抱き付き唇を重ねてきました、舌を絡め吸い付き、唾液も
私も反射的に抱きしめ乳房を揉みしだき身体を弄り下半身にも手を、みっちゃんも私のパジャマに手を入れ
息子を揉み解して「アァ」「アァ」みっちゃの下半身は蜜液が滴り落ちています、
布団を捲りベットに乗り自ら秘口にあてがい腰を下ろし、「ア~~」「ウ!」「ウ!」頭を抱え唇を重ねて舌を絡め
腰を動かして、しばらくすると仰け反り痙攣し「ア~~ イイク~~」」
高揚が収まると未だ射精してない息子を咥え余韻の赴くまま射精迄達して 全て吞み込んでベットから降り
「仕事 仕事」「今日は清拭の日でしたね」仕事のみっちゃんに戻りました。一度射精した息子はいきり立つことなく綺麗に拭いてくれました。 仕事が終わると何事も無かったかのように「一応お仕事終わりました」
「又 予定が入ったら来ますネ」 何があったのか?どんな心境だったのか?言わないし、聞きもしないしなかったです。
1

職場のスケベ人妻

投稿者:まるお ◆dxDMxYjT/2
削除依頼
2026/03/31 08:58:47 (NIVw/wNY)
職場の人妻35歳に私含め3人のおっさん48歳くらいが弄ばれ焦らされ楽しまれてます。事の発端はたまたま職場の食事会終わりにそのメンバーで二次会に行った事がきっかけでした。元々仲は良いのですがその日は酔っていた事もあり私達3人がその人妻の事をエロい目で見てると発言した事でした。その日以来楽しむかのように私達3人に対して今までそのような事はなかったのに、実は〇〇さんタイプ 寝る前ムラムラして何か〇〇さんの顔浮かんじゃった 今子供とバナナ食べてる〜 等微エロな発言をしてきたり、〇〇さんならどっちがいい?等新しく買う下着を選ばせてきたりみんな自分だけかな?と思っていたのですが3人全員にしていました。それだけではなくすれ違いざまに少し胸が当たったり等の行動もあったり私達は我慢の限界になっていました。
2
2026/03/31 07:15:01 (i3tYFTWc)
俺は56歳のバツイチで脂ぎった顔にシミだらけ、頭はすっかり禿げ上がって、腹はビールでたるみきっていて、職場の女性たちに「キモいおっさん」って陰で言われてるのを知ってる。
そんな俺が、ある日パートの38歳の美代子さんと店内の在庫チェックを二人でやる事になった。
棚卸し作業は意外と時間がかかり、終わった頃にはもう夜の10時を過ぎていた。店内は静まり返り、残っているのは俺と美代子さんだけだ。
美代子さんは少し疲れた様子で額の汗を拭いながらも、相変わらず色っぽく女盛りの体つきが、作業服の上からでもはっきりとわかる。
生理前なのか、今日は特に色っぽく見えて仕方なかった。
俺は勇気を振り絞って「美代子さん、遅くなったけど居酒屋でメシでも食べない?」と彼女に声をかけた。
俺の心臓がバクバク鳴っていて、たぶん断られると思っていたのに、美代子さんは少しだけ迷ったような顔をしたあと、微笑んで「いいわよ、ご飯行きましょ、でも変な事しないでよ」と言ってくれた。
その瞬間、俺の股間は熱くなってた、ヤリモクとわかっていて彼女が承知したことが信じられなかった。
居酒屋の座敷で、ビールを飲みながら俺は勇気を出して彼女の太ももに手を置いた。
柔らかくて熱い感触に、指が勝手に震えた。
美代子さんは笑いながら「高木さん、私は夫が居る主婦よ? 変な事しないで…」と言ってたが、美代子さんの目は明らかに期待を孕んでいた。
俺はダメ元で「この後、ホテル行かない?」と誘うと、美代子さんは少し目を伏せて「一度だけと約束してくれたらいいわよ」と小さく頷いた。
ラブホの部屋に入ると俺の肉棒はもう痛いほどに硬くなっていて、シャワーも浴びずに
俺が美代子さんの服を脱がせると、彼女の肌は予想以上に白くてすべすべだった。
38歳とは思えない張りのある体で、乳房も形が良く、乳首も綺麗なピンクだった。
「美代子さんの肌、すべすべで旦那さんは幸せですね」と俺が言うと、美代子さんは寂しそうに目を逸らして「夫は浮気していて、もう何年もしてないの」と囁いた。
その言葉を聞いて「それじゃ今夜は俺が旦那さんの変わり美代子さんを逝かしてあげますよ」と言ってベッドに彼女を押し倒し、俺はズボンを下ろした。
美代子さんの視線が俺の股間に釘付けになるのがわかった。
彼女の目が大きく見開かれて「こんなに大きいの…初めて…」と呟いた。
その言葉が俺の劣情をさらに煽り「これを今から入れますよ」と俺は獣のような目で彼女を見つめ、熱く硬くなった先端を彼女の濡れた秘部に押し当てた。
狭い入り口を無理やり押し広げながら、ゆっくりと奥まで沈めていくと、美代子さんの膣内は熱く、きつく締め付けてきた。
ゴリゴリと膣壁を擦り上げるたび、彼女の体がビクンビクンと跳ね、「あっ…!凄い!、奥に当たってる!……」と喘ぎ、ピストンを続けると何度も何度も彼女はイキ狂い、潮まで吹いた。
俺も限界に近づき「美代子さんのここ、凄く締まり…もう出そう!」と言うと
美代子さんに「このまま中に出して、いっぱい出して!」と言われ、俺は腰を激しく振り、彼女の奥深くに熱い精液をどくっ、どくっ、と大量に子宮口に叩きつけるように放出した。
その夜は旦那さんが夜勤でいないと言われ、俺は朝が来るまで四度も美代子さんの奥に欲望を注ぎ込んだ。
彼女は最後にはぐったりと力尽き、俺の胸に顔を埋めて荒い息を繰り返していた。
その後は「一度だけ」の約束だったはずだったが美代子さんは、旦那に「残業とか飲み会」と嘘をついて俺の薄汚れたアパートに通うようになった。
薄暗いアパートの部屋で、俺は美代子さんの熟れた身体を頂いてる
彼女も俺の太い肉棒を自ら求めて腰を振り、獣のような喘ぎ声を上げながら何度も逝ってる。
旦那さんの浮気は止まずに最近は女の家に泊まる事が増えたらしく、旦那への仕返しに中年のキモいおっさんの俺の肉棒で欲求不満を解消してる。
俺は美代子さんをこれからも何度でも、たっぷりと犯し続けるつもりです。

3

卒業

投稿者:岩城
削除依頼
2026/03/31 06:07:45 (Qg4bKqHH)
明日から新卒者として就職します。
嬉しい反面悲しい別れもありました、それはアパートの大家の奥さん香苗さんとの別れです。
僕がこのアパートへ来て半年ぐらいでした慣れない自炊や洗濯掃除を奥さん香苗さんが手伝ってくれたのです。
香苗さんは四十代半ば旦那さんがお父さんから引き継いだアパートでした。
旦那さんは仕事が忙しくほとんど奥さん任せでした、今の時代管理は不動産会社がするのですかこのアパートは昔ながらの家賃も手渡し集金方法でした。
ですからアパート周りの草取りなど奥さんがしていました。
そんな香苗さんにいろいろお手伝いをしてもらう内に男女の関係に僕は20まで童貞でした、ですから香苗さんが初めての人なんです。
香苗さんはふっくらして極普通のおばさんです。
そんな香苗さんと男女の仲になったのは僕が風邪をひいて大学を数日休んでしまい寝込んでしまい心配した香苗さんが看病を。
聞くと香苗さん結婚前は高田の馬場で夜のお店ナースのお仕事と言うお店で殿方にナース服でサービスしてたのです。
僕が寝てると香苗さんナース服に着替え看病を。
お熱測りましょうねとやさしくしてくれ風邪気味なのにチンポが起ってしまました。
香苗さん、あらあら悪い子ねと言いながらその根棒をやさしく舐めてくれたのです。
いい子いい子しながら香苗さんTバックをずらすとマンコに棍棒をズボッと奥まで、僕は思わず「おか~さん」と叫んでいました。
香苗さん騎乗位で腰をグラインド、童貞の僕はひとたまりも無く香苗さんの中に轟沈。
その月の家賃に+1万円が請求されていました。
4
2026/03/31 05:57:19 (an27NlNo)
一ヶ月くらい前から、ここのとこ旦那とはもちろん、オナニーでもなかなかイカないという女性の書き込みがあり、興味もあってダメ元でメッセージを送ったら、すぐ返信が着ました。
大体こういうパターンは業者か¥目的だったりしますが、この女性は普通に不感症になった?と悩んでたそうで、じっくりやり取りして、ようやく互いの都合がつき、会うことになりました。

ややぽっちゃりながら、至って普通な、そこら辺にいる主婦って感じの50代半ばの女性で、最初はホテル近くの喫茶店でお話しして、女性からのOKを頂けたので、ラブホに向かいました。
手繋ぎしながら歩くと、恥ずかしいわと言いつつも、くっついて来て、オッパイを押し付けてきました。
ラブホに入り、パネルでどの部屋にしましょうか?と聞きましたが、特にはと言われ、たまたまSM設備がある部屋が空いてたので、その部屋のボタンを押し、フロントで鍵を受け取り上がりました。
入室したら、左手にX字の磔台と開脚させる拘束椅子があり、エッ?って顔されましたが、使うかは、成り行き次第にしましょうと言って、先に女性にシャワーしてきてもらいました。
入れ替わり私もシャワーして、パンツのみ穿いて、先ずはベッドで女性の身体を愛撫していきました。

キスから首筋〜乳首舐めをして、まぁまぁいい感じに反応していて、アソコをクンニ。
そうしたら、クリ舐めでいきなり「ヒィ〜〜」と喘ぎだし、数分も掛からないくらいで「イッちゃいますー!」と言って身体を反らせました。
まさかと思って指マンしても、またイッて、一旦中断。

「割りとすぐイッちゃいましたね」と言ったら、「なんか感覚が違うの」と、火照りで身体をクネらせていて、拘束椅子に座らせ、両手足を拘束して、持参したバイブを突っ込んでやれば、また激しく喘ぎ、お漏らしまで。
乳首摘むだけでもイクくらい敏感になり、ちょっと許してと言われたんで、一旦拘束を解いて、フェラ奉仕してもらいました。
咥えたり、しゃぶってる内に、「おチンポ欲しいです」と言うので、好きにしたら?と言ったら、そのまま上に乗り、自ら生挿入して腰振りしてました。
途中、中イキしたか、イっちゃうー!と言って抜けたら潮吹きしちゃうし、私がイクまで何回か中イキしてて、最後に中出しする時も、ほぼ同時に中イキしてたようです。

しばらくベッドで腕枕して話しをしましたが、今までの感覚とは別物で、以前感じてた時よりも、数倍気持ち良すぎて、記憶が飛びそうになったわと驚いてました。
雰囲気がそうさせるのか、これまでのやり取りで気分が変わったりしたのが、いい方向で影響したか分かりませんが、とにかくいっぱいイッたのには満足していました。

まだ時間の余裕あるけど、どうしましょう?と聞いたら、体力的にどうかなぁと言いつつも、次いつ会えるか分からないしねと言って、磔台プレイに。
後ろ向きで拘束して、後ろから乳首摘みや、ベルトで尻叩きしたら、完全に脳イキモードに入ったか、それでイッて、またお漏らし。
足の拘束を解いて、少し尻を突き出させ、バックから挿入。
壁に頭を突いてイキまくって、両手を吊るしてダランとなってしまい、手首に跡が付いたらヤバいので、頑張って立たせて両手の拘束も解いて、ベッドでバックで突いて、2発目は顔射。
口元辺りを集中的に掛け、お掃除フェラもさせました。

精液まみれの顔で、「凄いわぁ」とか言ってて、ちょっと撮らせてと言ったら、恥ずかしいからダメよ〜と言いつつも、カメラ目線でエロい表情して見つめていて、数枚、顔面と全身を撮って、顔を拭いてやってから腕枕で抱き寄せたら、「嬉しい」と言ってしばらくしたら寝息を立てて寝落ちしてました。

私も一緒にうたた寝し、そろそろ女性が帰り支度しないといけないくらいに起こして、浴室では女性におしっこ命令したら、なんとか放尿。
人前では、旦那にも見せたことは無いけど、私なら言われたらやりますと言ってました。
身支度して、ラブホを出て、途中まで電車が一緒で、私が途中乗り換えのとこまで手繋ぎしてきてくれ、またいつ会えるかなぁと寂しそうな顔して言われ、互いの都合を合わせ、また来月は数回会う予定を入れました。
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