2026/07/16 05:57:04
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掃除やお茶くみのつもりで訪れた公民館、役員会への出席が若妻たちへの理不尽なセクハラ行為だと知り憤るも友達を思い表向きだけ取り繕ってきた貴女。 淫らな務めに流されないように気丈に振る舞ってきた貴女だが服を剥ぎ取られ下着を脱ぎ、素肌へ縄を掛けられる緊縛を施される。
初めての体験、普通の気持ちなら受け入れられるはずもない行いなのだが若妻たちの去声にのまれ、緊縛の中にも美しさを感じ取ってしまった貴女は繰り返しお礼を述べてしまう…
(気の強い女と思っていたが初めて縛っただけでここまで従順になるとは。 京子にはマゾの素質が強いみたいだな)
恥ずかしさから一度は閉じた瞼を自ら開き縛られて自分の胸を見る。 もう、嫌悪の気持ちは抱かずに私の手による緊縛の気持ちよさを受け入れている様子…
「京子、お前にはマゾの素質があるようだ。 初めての緊縛を素直に受け入れ縛れることにお礼を言っているのだからな」
縛り終えた貴女の身体を引き寄せて背後から抱きしめるように…
気持ちの変化に戸惑い恥ずかしさから目を伏せる貴女に”マゾ”だと宣言する。
背後から回されて両腕で抱きしめ掌は乳房の膨らみを支えるように下からあてがっていく…
麻縄で戒められた豊かな乳房、その膨らみに私の掌が沿わされる… 柔らかさと量感を楽しむように揃えた指でゆっくりと擦るように揉み動かしていく…
「いい身体をしている。 京子。 お前はマゾだ、私のマゾ奴隷として喜びを与えてやるからな」
【おはようございます。 昨夜はレスを書けずにすみませんでした… 京子さんが可愛くてちょっと飲みすぎちゃいました~ 後手縛りを終えた京子の身体をゆっくり楽しんでいきたいです。 写真も追加しましたので想像してくださいね】