2026/07/13 12:37:28
(QwUd5mI1)
『おお、有難いですなあ。』
『撮った映像はまた皆さんで酒のツマミに観ましょう、いやあ、楽しみだ。』
役員会という名ばかりの会議を終え、役員と女性は2階へと移動していきました。役員男性は皆ニヤニヤと今から起こることを期待している表情なのに、傍らの若妻たちは表情が暗く不安そう…。
美咲と向かい合うように立たされ、美咲の背後には近藤、京子の背後には当然…自治会長が立っています。我が物顔で美咲の薄い尻を撫で回し美咲の表情が引きつり、それを見ている京子も……。
(お休みのこと、美咲さんが…でも、美咲さんの立場ならきっと私も……それくらいひどいことをされたのね……。それに…こんなに組織的なら遅かれ早かれ……。)
情報を洩らした美咲に怒りは湧きませんでした。下卑た会話にただただ嫌悪感を抱き…美咲に同情していると中村さんが後ろから胸の大きさを味わうように手を広げて旨を揉んできました。
「いやっ……触らないで……!」
緊縛……何となく、漢字からのイメージは湧くけれど……そんなアブノーマルなセックスはこれまで経験したことはありません。身を捩りますが京子の両腕の上から抱き着かれるように揉まれているせいで…もぞもぞと動く程度の抵抗しかできません。それに抵抗しても逃げられない……頭ではわかっているつもりです。初々しい抵抗を見て、目の前の近藤は眼福とばかりに舌舐めずりをしています。
部屋に入ってきたおば様にお盆を持たされ震える美咲。これが…浣腸…?小柄な美咲の中にこんなに…?いつもされているの…?と京子は驚きを隠せません。
『美咲さんだって先週も悦んでいたじゃない。その素直な気持ちでご奉仕なさい。
さあ、藤井さんはこちらよ。これで綺麗にお化粧していただいて、お待たせした分存分にお勤めしなさい。』
京子にも縄の載ったお盆が渡され持たされます。可愛がっていただくための道具を落とすことは許しません、と強い眼光のみで京子に指示します。
『じゃあ私たちは先に行きますぞ。美咲、今日も可愛がってやるからなあ…後で藤井さんにも見てもらおう。美咲がこういうのが良いんだと知ってもらおう。』
震える美咲の肩を抱き、頬にぺろりと舌を這わせる近藤…違和感しかないその光景と雰囲気に飲まれ、京子も声をかけられず固まっています。美咲は泣き出しそうな目で京子を見つめ…そのまま2階へ連れられていきました。
1階には自治会長と京子、そして婦人会長直々に監督をするつもりのようで3人が取り残されました。
【こんにちは。私も次は夕方〜夜になります。登場する人数が多いイメプレをあまりしたことがなく、ぎこち無いレスで申し訳ないです。】