2026/07/20 19:57:30
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脱力した体を受け止められ…そのまま体勢が変わり布団に寝かせられます。腰の下に枕が置かれ京子の体への気遣いを感じながらも…これからまた突かれることを改めて予感して…。
「あっ…中村会長…んっ…」
今度はまた中村会長に見下される形に…先ほどまでとはまた異なり抱かれているという感覚を強くします…。ゆっくりと出し入れされる肉棒に、イッたばかりでより敏感になった体はまた反応してしまって…まだ脱力したままの体をぴくぴくと震わせます…。だめ、今はまだ…そう言いたいけれど、それを許してもらえるはずもなく…引き抜かれる直前まで腰を引いた中村会長をされるがままに眺めて……。
「ああッッ…!……あっ!あっっあぁっ」
先程までとは違う角度で…そして比べ物にならないほどの力強さで奥まで…。奥が抉じ開けられるのではないかと思うくらいの衝撃に、身を捩らせ仰け反らせ…はくはく…と口を動かし…動き出す腰に合わせて喘ぎ声が…。声を抑えることもできないまま、狭い和室に京子の声が響きます…。お行儀悪く…ぐっしょりと濡れたあそこから出し入れをする度に水滴が飛び散り、京子の太腿や中村会長の下腹部を濡らしてしまいます。
【遅くなってしまってごめんなさい。もうホテルにもつかれてお食事されているかくらいでしょうか。いつもと違う街、楽しまれてくださいね。】