2026/08/09 18:15:09
(lhLxWNVI)
私は媚薬を塗られ、すぐにムラムラしだし、腰をくねらせてしまう・・・。
その様子を伸二は、監視撮影用のカメラを買っていて、一部始終を撮ろうと用意していた。
全頭マスクに全裸に大股開きの私は・・・
佳奈「ああ、だ、ダメです・・・はううう・・・はあもう無理・・・
逝く・・・イク・・・逝っちゃう〜」
自ら拘束した身体は、クリを触りたいけど触れない・・・。
どうにか腰を動かし股縄の刺激で逝ってしまう姿は、変態そのものだった。
何度となく身体を跳ねさせて、マンコを突き出したり自由の効く範囲で
跳ね回る・・・そして、しばらくして、その動きも止まって眠ってしまう・・・。
私の家の中に入った伸二は、撮影した画像をモニター見ながら、眠った私に次の調教を考えていた。
暫くすると明るくなって、もう翌朝5時を過ぎていた。
伸二は目を覚ますしモニターを見ると、私はまだ眠っている。
伸二(久しぶりに、チンポをぶち込んでやるか!)
伸二は外に出て、私に近づくと、無言のまま股縄を緩めて、チンポを挿入しやすいようにした。
佳奈「え?伸二様?・・・伸二様ですか?・・・
あ、ありがとうございます・・・股縄、外してもらえるんですね?」
しかし、私には誰かはわからない・・・。
もう伸二と信じるしかなかった。
でも伸二は、一言も喋らず、両方の乳首に洗濯バサミを一個二個・・・とハサミ出した。
佳奈「ウッ!ウッ!・・・はうん・・・」
痛いとも気持ち良いともわからぬ喘ぎ声を出すのを無視して、両方の乳房と乳首に20個くらい挟んでから
チンポでクリトリスに捻りつける・・・
グチャ!グチャ!クチャ!・・・くちゅう
既に湿っているおまんこに、何も言わず前戯も無しで、奥まで一突きに、チンポをぶち込んでしまった。
そんな雑な扱いが、朝から私を被虐の世界へ誘っていく・・・。
グチャ!グチャクチャ!くちゅうクチャ!・・・
佳奈「ああ・・・おチンポ!・・・おチンポ!!」
洗濯バサミを指で弾かれ、久しぶりのチンポに、私のおまんこはキツく強く締め付け、快楽の真っ只中にいる
事は伸二に伝わっていた。