ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

野外で自虐

投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
削除依頼
2026/05/15 20:59:37 (QI.qIYxz)
あなたは、自虐願望の強い女性。
自分を極限まで惨めに追い込み、快楽を得られる性癖なのか、
ネットカフェで、手錠や縄とかで自らを拘束し、アソコにローターやバイブを埋め込んで、人に見つかる危険も込みで、スリルを楽しんでいました。

ネットカフェでは、結局人に見つからず刺激が物足りず、外で刺激を求める展開へエスカレートしていきます。

あなたは、真夜中に郊外の山中へ行き、車を止めて20分は歩いて。
外灯がある電柱を見つけると、コートを脱いで全裸になり、
ローターはアソコに入れ、スイッチは右手首に輪ゴムで固定し、手錠の鍵は左手に輪ゴムで止めて、あなたは更に目隠しをして、電柱を背中に後ろ手錠で拘束してしまいます。

ガチャ、
(ああ、やってしまった。)
後悔もあったが、刺激の方が強くて。
すぐにバイブのスイッチを入れ、腰を動かして昂まってしまうあなた。
今まででは得られない刺激で、2度3度と快楽を得た瞬間に鍵を落として、手錠は外せない事に。
(あっ、手嶋の鍵がない。落とした?
どうしよう、終わった)

その後あなたは、僕に見つかってしまい、助けてとお願いしますが、許されない展開に。
1 ... 24 25 26 27 28 29 30
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
272
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/08/13 08:41:01    (zwYWfkby)
佳奈さん、拷問を受ける囚人みたくて、両手両足を自分で拘束してしまう。刺激的ですよね?

伸二を信じて、そんなことをする佳奈は、もう伸二がいないとダメな身体になっていた。
もう1人の自分が、
(すごい変態な格好、知らない人に見つかって、犯されれば良いのよ、あなたみたいな変態は!)

佳奈は、そんな妄想をして、また車のキーで腰を振り、絶頂していた。両方の足は、自然とガニ股の恥ずかしい格好に。

1時間くらい経つと、車が一台駐車場に停まった音がした。佳奈は、
「アッ…、えっ??駐車場に車が停まった?
伸二さま……。
お願いです、佳奈もうダメです。
早く…早く、来てください。」

視界も奪われている佳奈は、そのあと足音が近づくが、大の字のまま、伸二と祈るしかなかった。
段々と近づく足音、
「ガサッ!…ガサッ…ガサッ…!ガサッ……」
佳奈は、自然と、
「伸二さん、伸二さま?お願いです。
佳奈、もう気持ちよく過ぎて……
もうダメです。
家に連れて帰って、たっぷりお仕置きしてください。何でもしますから。」

俺は、動画を撮って佳奈に近づいていて、今の佳奈の言葉をしっかり撮っていた。
先ずは無言で、固くなった乳首をつまんでやると、
佳奈は、すごい声を上げて、身体をピクピク動かしていた。

(こいつ、変態だなぁ。完全に感じてる!
誰だかわからないのに、仕方ないヤツだな」

俺は、持っていた洗濯バサミを1個、2個、
パチッ!パチッ…!と、両方の乳首に10個ずつくらい、挟んでやると、
佳奈は、また声を上げながら、1個ずつ身体をピクピクさせて。

「佳奈、俺だよ。乳首の洗濯バサミ、ありがとうございます。は??ちゃんと来てくれて、ありがとうございます。も、だよな?動画に撮っているんだから、
ちゃんとお礼の挨拶から、しろよ!」

身体を震わせながら、大の字の恥ずかしい格好のまま、佳奈は挨拶をさせられる。

「お前、自分の車のキーで、気持ちよくて、何回イッたんだ?ちゃんと、数えていたか??」

佳奈は、恥ずかしい事を言われ、質問され、
「6回、7回?
すいません。たくさんイッてしまいました。」

正直に答えた佳奈へ、
「俺にも見せてくれよ?
その格好で、コブ縄と自分の車のキーで、イクお前を…、たっぷり動画に撮っているんだから、
思いきり、昂ってから…イクんだぞ!」

佳奈は、俺に言われるまま、腰を動かし始めた!
273
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/08/14 06:55:10    (Vx8ZZAXZ)
伸二の事を信じきり、そんなことを受入れる私は
もう伸二がいないとダメな身体になっていた・・・。
それでも、更にもう1人の自分がささやく・・・
(すごい変態な格好、知らない人に見つかって、犯されれば良いのよ、あなたみたいな変態は!)
私の妄想は高揚しだし、また車のキーで腰を振り絶頂してしまう・・・。
両方の足は、自然とガニ股の恥ずかしい格好になってしまう・・・。

1時間くらい経った頃か、車が一台駐車場に停まった音がした。

佳奈「あ、えっ?・・・駐車場に車が停まった?
伸二様?・・・
お願いです、佳奈もうダメです、早く・・・早く、来てください。」
視界も奪われ、動く事も出来ず、そのあと足音が近づいてくるが、大の字のまま、伸二だと祈るしかなかった。
段々と近づく足音・・・
ガサッ!・・・ガサ、ガサッ・・・

佳奈「伸二様、伸二様?お願いです。
佳奈、もう気持ちよく過ぎて・・・もうダメです。
家に連れて帰って、たっぷりお仕置きしてください。
何でもしますから。」

伸二はその様子を動画を撮りながら近づいていて、今の私の言葉をしっかり撮っていた。
そして無言で、固くなった乳首をつままれる・・・。

佳奈「あ、あああ・・・き、来てくれたんですね・・・うはあああ」
すごい声を上げて、身体をピクピクさせてしまう・・・。

伸二(こいつ、変態だなぁ・・・完全に感じてる!
誰だかわからないのに、仕方ないヤツだ・・・)

そして、持っていた洗濯バサミを1個、2個と両方の乳首に10個ずつくらい、挟んだ。

佳奈「え、えええ・・・うわあああ・・・」
また声を上げながら、1個ずつ増える洗濯バサミに身体をピクピクさせる。

伸二「佳奈、俺だよ・・・乳首の洗濯バサミ、ありがとうございます、は??ちゃんと来てくれて、ありがとうございます。
も、だよな?動画に撮っているんだから、
ちゃんとお礼の挨拶から、しろよ!」

佳奈「ち、ちゃんと来てくれて・・・ありがとうございます・・・
乳首の・・・洗濯バサミも・・・嬉しいです・・・はああ・・・いいです」
身体を震わせながら、大の字の恥ずかしい格好のまま、私は挨拶をしていた。

伸二「お前、自分の車のキーで、気持ちよくて、何回イッたんだ?ちゃんと、数えていたか??」

佳奈「6回、7回?・・・すいません、たくさん逝ってしまいました。」
恥ずかしい事を言われるが、正直に答えた私に

伸二「俺にも見せてくれよ?
その格好で、コブ縄と自分の車のキーで、イクお前を・・・たっぷり動画に撮っているんだから
思いきり、昂ってから・・・イクんだぞ!」
何も考えられず、私は、伸二に言われるまま、腰を動かし始めてしまう・・・・。
274
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/08/14 08:34:50    (c.9n9Hpy)
金網に大の字に拘束した佳奈だが、何度も気持ちよくなって、今では腰の位置が下がったまま。
両手はやや上がって、両足はガニ股でコブ縄が食い込み、とても変態な格好をしていた。

そこへ、洗濯バサミを両方の乳首にたくさん挟まれ、すでにイクことは簡単だった。
コブ縄を食い込ませ、キーをマンコの奥にあてて、腰を激しく振り出した佳奈は、
「アッアッ……ダメ、ダメッ…アーアーアァァァァァッ…
イクッ!……イクッ!…イクゥー………!」
潮を吹きなが、激しく身体をピクピクさせて、イッてしまった佳奈。

そんな破廉恥な姿を動画に撮った俺は、
「お前、ホントに変態だなぁ!
そんな気持ちいいのか?」
俺は、乳首の洗濯バサミを取れないように触って!刺激してやりながら。
「お家に帰りたい、ってホントか??
縄で俺が、金網にもっともっと恥ずかしい格好で、縛り付けてやるから、それじゃダメか?
そうして欲しいなら、ちゃんとお願いしろよ!」

佳奈に、もう1人の悪い佳奈がいるのは伸二もわかっていて、あえて質問してみる。
275
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/08/15 07:52:03    (qDAgWZNh)
金網に大の字に拘束され、徐々に自分の世界に没頭していく・・・。
何度も気持ちよくなって、今では腰の位置が下がったまま、両手はやや上がり
両足はガニ股で股縄が食い込み、とても卑猥で変態的な格好を晒していた。

そこへ、洗濯バサミを両方の乳首にたくさん挟まれ、すでに逝くことは簡単だった。
股縄を食い込ませ、キーはおまんこの奥に当たり、腰を激しく振り出す・・・。

佳奈「あ、あああ・・・ダメ、ダメッ・・・そこは、ああああ・・・
い、イクッ!・・・イクッ!、逝くう!・・・」
絶唱し、潮を吹きなが、激しく身体をピクピクさせて逝ってしまった。

伸二はそんな破廉恥な姿を動画に撮られ・・・

伸二「お前、ホントに変態だなぁ!
そんな気持ちいいのか?」
伸二は、乳首の洗濯バサミを取れないように弄り、刺激しながら。

伸二「お家に帰りたい?ってホントか?・・・
股縄で俺が、金網にもっともっと恥ずかしい格好で、縛り付けてやるから、それじゃダメか?
そうして欲しいなら、ちゃんとお願いしろよ!」
伸二は私の中に、もう1人の悪い佳奈がいるのに伸二は気付いていた。
あえて質問してみたのだった。
伸二の言葉に呼応するように、もう一人の私がささやく・・・

佳奈(別人格)「佳奈・・・良かったじゃない・・・ここにもっと恥ずかしい格好で晒されれば・・・
本当の破滅が訪れるかもよ・・・ほら・・・ちゃんと伸二様にお願いするのよ・・・」
何も見えない状態は、私のもう一つの人格に支配されるには都合が良かった。

佳奈「伸二様・・・佳奈をもっと恥ずかしい格好で晒して下さい・・・」
更に伸二への依存を高めていく。
276
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/08/15 08:43:57    (j4NGasv9)
佳奈の言葉を聞いて、
「ん?もっと恥ずかしい??
お家に帰って、じゃなくて良いのか?」
俺は、佳奈の乳首洗濯バサミを触り刺激しながら、佳奈に質問して責めていく。

視界が塞がれ、もう1人の佳奈が現れたか、
「私には、お家に帰るなど必要ありません。
この金網で、もっともっと恥ずかしい格好に縛って、晒しものにしてください…」

佳奈は、遂に言ってしまった。
俺は、「それなら遠慮なく!」
先ず、右足の手錠を外して縄で縛って金網に拘束すると、今度は左足の手錠を外して、開脚するように左手の位置まで高く上げて、金網に縛り付けてしまった。
「佳奈、これでここはよく見えるぞ!
こんな風に恥ずかしい格好にして欲しかったんだろ?ありがとうございます。は??」
俺は、コブ縄を軽く引っ張りながら、
佳奈の返事を待つ…!

素直に返事をする佳奈に、
「どれくらい?この格好で頑張るんだ?
朝までか?それとも1時間か?2時間か??
お前の希望通り、放置プレイにしてやるから
ちゃんと答えろよ!」

両手は手錠、両足は縄で開脚され、質問される佳奈
277
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/08/16 05:05:13    (qNajoAYz)
伸二は私の言葉を聞いて反応する・・・

伸二「ん?もっと恥ずかしい?・・・
お家に帰って、じゃなくて良いのか?」
伸二は、私の乳首の洗濯バサミを弄りながらささやきながら責めていく。
そんな状況でもう1人の私が脳内を責めているのを伸二は感じている。

佳奈「私には、お家に帰る必要などありません。
この金網で、もっともっと恥ずかしい格好に縛って、晒しものにしてください・・・」
私は、遂に破滅の言葉を言ってしまった。

伸二「それなら遠慮なく!」
伸二は右足の手錠を外して縄で縛って金網に拘束すると、今度は左足の手錠を外して
開脚するように左手の位置まで高く上げて、金網に縛り付けられた・・・。

伸二「佳奈、これでここはよく見えるぞ!
こんな風に恥ずかしい格好にして欲しかったんだろ?ありがとうございます、は?」
伸二は、股縄を軽く引っ張りながら、私の返事を待つ・・・

佳奈「はい・・・ありがとうございます・・・」
自分では見えないが、どれほど恥ずかしい格好かは体勢から
容易に想像できた・・・。
更に伸二は素直に返事をする私にささやく・・・。

伸二「どれくらい、この格好で頑張るんだ?
朝までか?それとも1時間か?2時間か?
お前の希望通り、放置プレイにしてやるから
ちゃんと答えろよ!」
両手は手錠、両足は縄で開脚されここで放置される・・・。
それも、一時間から朝まで・・・。
私に選べと言われている・・・。

佳奈(もう一人の)「あら・・・朝までよね・・・さあ、は・め・つしなさい」
「あ、朝まで・・・放置して下さい・・・」
278
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/08/16 07:08:47    (78ZKs/Ky)
遂に言ってしまった佳奈。
動画にも撮られていて、俺は
「え?…お前、すごいな!こんな格好で、朝まで放置して欲しかったのか?
普通なら、1時間も無理です。お許しください。って言うんじゃないかな?お前、すごい変態だな!」

佳奈は、もう辱められて、乳首は洗濯バサミで刺激され、開脚した態勢になって、マンコの奥もたまらなく刺激されて、身体がピクピクしていた。

俺は、股縄のコブ縄を少し緩め、車のキーを少し動かしてから、スーッと抜いてしまった!
「あーッ…キャッ……アアァアアァ…」
佳奈の反応に、俺は、
「おい、変態!……イクなよ。
もっと良いの入れてやるから!」
大きなローターを無造作に、遠慮なく佳奈のマンコにぶち込んででやると、
「アアァ……!キャッ…!ウゥッ……!」
佳奈は、また身体を反応させ、
「イクな!って言っただろ?我慢しろ!」

俺は、コブ縄の股縄を締め直し、
「さあ、これで朝まで放置してやるぞ!
駐車場から近い位置だし、見つかったら終わり!だな!嬉しいだろ?」

俺は、そう言ってマンコに入れたローターを弱にして、スイッチを入れて、スイッチは佳奈の腰の位置の縄に挟んで
「じゃあ、朝までたっぷり楽しめよ、
俺は行くから…」

伸二の足音が、駐車場のほうへ行き、
車のエンジン音が鳴り、ブーンと、
行ってしまったのが佳奈にもわかる。

アアァ、私……ダメ!……アアァ…
視界もなく、1人で放置されてしまった。

279
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/08/17 04:57:47    (jjL0HSkM)
とうとう欲望に耐え切れず、言ってしまった・・・。
動画にも撮られているのに・・・。

伸二「え?・・・お前、すごいな!こんな格好で、朝まで放置して欲しかったのか?
普通なら、1時間も無理です、お許しください・・・って言うんじゃないかな?
お前、すごい変態だな!」
辱められて、乳首は洗濯バサミで刺激され、開脚した態勢になって、マンコの奥もたまらなく刺激されている。
羞恥心と被虐心はマックス・・・身体がピクピクさせていた。
伸二は、股縄のコブを少し緩め、車のキーを少し動かしてから、スーッと抜いてしまう・・・。

佳奈「あっ・・・キャッ・・・ふわあああ」
私の反応に、伸二は・・・

伸二「おい、変態!・・・逝くなよ。
もっと良いの入れてやるからな!」
大きなローターを無造作に、躊躇なくおまんこにぶち込まれた。

佳奈「あああ!キャッ!うくうう!」
また身体を反応させる私に・・・

伸二「イクな!って言っただろ?我慢しろ!」
伸二は、股縄を締め直し、言い放つ。

伸二「さあ、これで朝まで放置してやるぞ!
駐車場から近い位置だし、見つかったら終わり、だな!嬉しいだろ?」
伸二は、そう言っておまんこに入れたローターを弱にして、スイッチを入れる。
スイッチは私の腰の位置の縄に挟んでしまう。

伸二「じゃあ、朝までたっぷり楽しめよ、俺は行くからな・・・」
そう言うと伸二の足音が、駐車場のほうへ行く・・・。
そして、車のエンジン音が鳴り、ブーンと、行ってしまったのが私にもわかる。

佳奈(あああ、私・・・ダメ!・・・あああ
視界もなく、1人で放置されてしまったんだ・・・)
後悔もまた、私を昂らせてしまう・・・。
280
投稿者:山本 伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/08/17 13:09:23    (t1k8xFsF)
バイブの振動は、複雑だった。
佳奈がイキたくて、激しく腰や身体を動かせば、イクことは出来た。だが、朝まで!と、言ってしまった佳奈。
(体力を使わないように、我慢しないと…)

しかし、ここは丘の中腹の駐車場から、少しだけ入った金網のフェンスで、10分もしない間に、一台の車が通過するペース。大きなマフラー音が、続いてブーン!と、通った時に、
(ハ、メ、ツ、
もう1人の佳奈が)
車が止まって、何人かの男が降りてきて、乱暴に犯されるのよ。アアァ……、そんな自分を想像して、弱の振動でも、激しく身体を動かしだした佳奈。
コブ縄を使って、簡単に1度イッてしまった。

12時を過ぎ、車の通る台数もかなり減った頃、
1時間の経過だったが、佳奈にはどれくらいの時間か?全くわからず、イッたのは1度だけ。
平穏な、時間だったが。また、車は一台、二台と通過して、佳奈はドキドキしながら、朝まで時間は長い。
あまり、昂らないよう抑えて我慢していた。

が、恐れていた事!か、
一台の車が、丘の中腹の駐車場に、車を停める音が聞こえた。
(エッ…!誰か…、来た?…駐車場に停まった!?)
伸二様の車の音では無かった。が、確かに一台の車が、駐車場に車を停めた事が、佳奈にはわかった。
(伸二様、誰か……人が、…来たら、
佳奈、どうすれば………。)

もう1人の佳奈は、
(佳奈、良かったじゃない、あなたは、もう破滅!…しかないのよ。知らない人に見つかって、酷い目にあいなさい!)

また、気持ちが昂って来た佳奈は、腰をモジモジさせたが、イクことは我慢していた。
佳奈は静かにしているが、ガサガサッ……カタッ!カタッ!カタッ!……
足音から、2人が近づいてきているのはわかった。
(男女??カップル?かな?……)
佳奈は、近づいていて、見つかる!
どうしよう?…とドキドキしていたが……
「わあッ……!キャア…、、何!コレ!……」
女性の何コレ!の言葉で、カップルに見つかってしまったことが、現実になった。
カップルの男は、
「どうしたんですか?こんなところで…
僕たちで、何かしましょうか?」
なかなか、返事をしない佳奈。
「すごい格好……SM??ってヤツ??
事件??だったら、
警察に電話する??」

警察!は、ヤバいと思った佳奈は、ようやくカップルに話しをし始めた。

281
投稿者:鈴木佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/08/18 19:14:32    (Jp5pnxli)
バイブの振動は、強烈で複雑だった。
逝きたくなって、激しく腰や身体を動かせば、逝くことも出来た・・・。
だが、朝まで!と、言ってしまった私・・・。

佳奈(余り・・・体力を使わないように、我慢しないと・・・ダメだわ)

しかし、ここは丘の中腹の駐車場から、少しだけ入った金網のフェンス・・・。
10分もしない間に、一台の車が通過するペースだった。
大きなマフラー音が、続いてブーン!と通った・・・。

もう一人の私(ハ、メ、ツ・・・ね・・・あなた
きっと、今に車が止まって、何人かの男が降りてきて、乱暴に犯されるのよ)
そんな自分を想像してしまい、弱の振動でも、激しく身体を動かしだしてしまう。
身体をそらして、股縄のコブを使って、簡単に1度イッてしまった・・・。

あれよあれよと12時を過ぎ、車の通る台数もかなり減ってきた頃・・・。
たった1時間の経過だったが、私にはどれくらいの時間か、全くわからない・・・。
逝ったのは1度だけ・・・。
平穏な、時間だったが・・・。
また、車は一台、二台と通過していく・・・。
私はドキドキしながら耐えているが、朝まで時間は長い・・・。
あまり、昂らないよう抑えて我慢するしか無かった。

しかし、恐れていた事が起こった。
一台の車が、丘の中腹の駐車場に、車を停める音が聞こえたのだ。

佳奈(え!・・・誰か来たの?・・・駐車場に停まった!?)
伸二の車の音では無かった・・・。
でも確かに一台の車が、駐車場に車を停めた事が、私にはわかった。

佳奈(伸二様、誰か人が・・・もし、来たら・・・
佳奈、どうすれば・・・)

もう一人の私(佳奈、良かったじゃない、あなたは、もう破滅するしかないのよ。
知らない人に見つかって、酷い目にあいなさい!)

気持ちが昂って来た私は、腰をモジモジさせ、身を潜めようとした。
私は静かに、息を潜めるが・・・。
ガサガサッ・・・カタッ!カタッ!カタッ!・・・
足音から、2人が近づいてきているのはわかった。

佳奈(男女?・・・カップル?かな?・・・)
私は、近づく足音に・・・

佳奈(見つかっちゃう!どうしよう?・・・)
ドキドキ胸を高鳴らせる・・・。

女性「わあっ!キャア!・・・何!コレ・・・」
女性の声で、カップルに見つかってしまったことが、現実になった。

カップルの男「どうしたんですか?こんなところで・・・
僕たちで、何かしましょうか?」
固まってしまって、なかなか返事が出来ない・・・。

カップルの女「すごい格好・・・これってSMってヤツ?
事件?だったら・・・警察に電話する?」

佳奈(え?警察!・・・それは、ヤバい・・・)
「ああ・・・だ、大丈夫です・・・これ、AV撮影なんです・・・
だから、どこかに行ってください・・・。
監督さんに叱られます・・・」
ようやくカップルに話しをし始めたが、でまかせだった。
果たしてこれで信用してくれるか・・・。
1 ... 24 25 26 27 28 29 30
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。