2026/09/14 20:22:19
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伸二の運転で幹線道路を走る、私たちの会社のライトバン。
後部には、マングリ返しの状態の私が居る。
股縄のコブだけで、顔も晒して両手も縄で拘束されて、なにも隠すことも出来ない。
トラック運転手さんとかには、理解出来ない光景だったのか
あまり、騒ぎになる事は無かった。
つまらなくなったのか伸二は・・・
伸二「佳奈、皆んな運転に集中していて、お前の変態な姿を見てくれなくて、つまらないだろ?
スタンドに行って、晒し者にしてやろうか?
店員さんがいるスタンドで、お前の変態な姿、たっぷり見てもらうか?」
佳奈(え?この格好でスタンド・・・さすがに、恥ずかしいのと、通報されたりしたら・・・
どうしよう・・・こまったわ・・・)
少し悩み、固まる私だが、すぐにもう1人の私が出てくる。
もう一人の佳奈(あら、スタンドの店員に見られるの、最高じゃない?
あなたは見られて、全て破滅するのよ!まだ、人間のつもりだったの?)
佳奈(そ、そうね・・・そうするわ・・・)
私はすぐに伸二に答える・・・
佳奈「伸二様、スタンドで是非・・・佳奈の全てを晒して、立ち直れないくらいに辱めてください。
私には、私には・・・全て人に見られるのが、嬉しいんです」
夜中の3時を過ぎ、私は完全に常軌を逸する。
そんな私を見て、伸二は・・・
伸二「あ、そう!じゃあ、お前の望み通り、スタンドに連れて行って、たっぷりと変態な姿を見てもらおうなあ。」
伸二は、車を路地に止めて、リアのハッチを開けると、佳奈のマンコにさっきまで入っていた
涼子にも責めてもらった、大きなローターを遠慮なくぶち込む。
ズボッ!ギュッ、ギュッ!
佳奈「あはあああ・・・」
縄で締めて、奥までぶち込まれた。
伸二「どうだ?このまま、スタンドに連れて行ってやるけど
どんな気分だ?」
路地に車を止めて、
リアのハッチを開けているので、
後ろからたまに来る車からは、マングリ返しの佳奈が見えているかもしれない、
そんな中、ハッチは閉めて貰えず、伸二に質問される。
ローターは、弱でスイッチが入れられたり、切られたり・・・。
伸二は、更に少しだけ刺激を与えていた。