2026/08/06 19:53:06
(xivbtaVE)
伸二の指示は、犬の格好で、オシッコしていけ・・・。
スイッチの入ってしまった私は喜んで従う・・・。
もう、ただの変態でしかなかった。
私はその状況にまで酔いしれている。
駐車場で四つん這いになり、自分の車の後ろで片足を高く上げて
思いきり飛び散るように、オシッコをばら撒いてしまう・・・。
気持ち良くなり、なかなかおしっこは止まらない・・・。
その様子は動画に収められて、伸二にリアルタイムで送られていた。
伸二(お前、すごいな!完全に変態だ!
そのまま、家まで安全に帰れよ。
シャワー浴びて、落ち着いたら連絡して来いよ。
変態奴隷に厳しいお仕置きをしてやるから!)
真昼間で人も車も少なく、無事に帰宅してシャワーを浴び、落ち着いた。
佳奈(変態佳奈です・・・伸二様、家に帰って落ち着きました、ありがとうございます。
厳しいお仕置き、容赦なくお願いします。)
もう、16時を過ぎようとしていた。
シャワーを浴びると、意識ははっきりして恥ずかしさに押し潰されそう。
すると、伸二からの返事が入る・・・。
伸二(全裸にコブ縄だけの姿で、玄関横に置いた檻の上で、手足を大の字に開いて。
俺を待っていろよ、完全に何も見えない目隠しをして・・・
先ずは脚から、手錠を使って大きく足を開いて、片足ずつ拘束してしまえ!
その後で片手ずつ、手錠で拘束して、動けないように自ら檻に拘束して、俺を待っていろよ。
わかるか?ちゃんと大きく足を開いて、だからな。
お前の家に行って、言う通りに大きく開けてなかったりしたら、朝まで放置するからな!)
伸二は指示は外にある檻に、そんな恥ずかしい格好で拘束??しかも自らの手で!
まだ、外は明るく、想像しただけでも恥ずかしい・・・。
さっきはスイッチが入ったから出来た・・・。
でも、今は違う・・・だけど私は言われた通り、手錠4個と目隠しを持って、フラフラしながら檻へ向かっていった。
しかし、檻に入ると意識が変わる・・・スイッチが入ってしまうのだった。
顔を覆う前頭ラバーマスク・・・口と鼻だけがあいているだけで
光すら感じない・・・。
見えない中で、片手、片足と順番に檻の鉄格子に手錠をはめて固定していく。