ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
1 ... 29 30 31 32 33 34 35 36 37 ... 55
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
322
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/11 22:07:29    (x4rG/3NX)
『せっかく来たんだし、お茶ぐらいは飲んでいこうか?』

すぐに帰ろうと言い出した事に、さっきの先輩の存在が天音に影響を与えたのかもしれないと思った。

あまり、しつこく言うと居たくないわけでもあるのかと、勘繰られるし、なによりローターが怖い天音はしぶしぶと言った様子で博昭のあとについてきた。


今どきの店らしくセルフで注文をした後で席につくシステムだ。

俺は珈琲にするが、天音は?と聞いてくる。
席を取っておいてくれ、俺が買ってくる、といってレジの列に博昭が並ぶ。

 >さっきの新しい義父さんだろう?仲良くやってるみたいで安心したよ  と祐一からLINEが入る。

 >天音がそんなワンピース姿見たことなかったから、驚いけど、素敵だった
と立て続けに祐一からLINEがはいる。


【こんばんは、

幼馴染ではないという事で了解です。関係性は手を繋ぐくらいでいいですか?
博昭がいろいろと祐一について聞きますので、その時にいろいろ設定を話してくれればと思います。】
323
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/11 22:54:23    (2YsiSGCh)
渋々カフェに入り、博昭の指示通り席を確保する。天音はアイスカフェオレを注文した。
店の隅のボックス席を見つけ、ソファーに座ると・・ローターの存在を感じた。ぐり、と中の壁を押すような感覚に一瞬動きが止まってしまう。

ローターの異物感にようやく慣れた頃、スマホに通知が来ていたことに気付く。さっき会った祐一からだった。

(そうじゃないのに、先輩のためのワンピースだったのに)

仲良くない、あんなに酷いことをされた。
褒められても素直に喜べない。
先輩は何も悪くないとわかっていても、心がささくれだってしまう。
既読をつけてしまったから、返さないと。

『ありがとうございます。ちょっと大人っぽいデザインで似合わないかもって心配だったから嬉しい。』

そう入力して送信、スマホをテーブルに伏せて置いた。混んでいたから博昭はまだ並んでいるだろうか?ラインを見られて変に絡まれても嫌だから、もう見ないでおこうとそう決めた。


【遅くなりました。
はい、彼氏とは手を繋いだだけのつもりです。キスもまだだったので、全部博昭さんに奪われちゃいました。】
324
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/11 23:05:05    (x4rG/3NX)
『はい、お待たせ。』

天音が注文したアイスカフェオレを、彼女の前に置く。

『さっきの先輩とは、付き合ってるのか?』
いきなり切りつける。

勿論、天音が誰と付き合っていようと天音は俺の女だという自信があるので気持ちが揺らぐ事はない。
もっと言うなら、付き合ってる彼と俺を比べて、俺の方がいいと天音が判断材料にする方が好ましい。

ただ、まずは相手を知ることだ。

『天音ッ、と呼んでいたようだが、中のいい先輩後輩なのか、それとも付き合っているのか?』


【了解しました、祐一君にはキスまで、かな?それとも全部いっちゃう?笑】
325
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/11 23:16:18    (2YsiSGCh)
博昭が商品を持って席に戻ってきた。アイスカフェオレを受け取ると、シロップを入れて甘くしてしまう。天音は甘党だった。

「先輩は・・」

当然、嘘をつくこともできる。でも割と家が近くだし、今後博昭と祐一が遭遇しないとも限らない。後からバレたら・・そっちの方が怖いだろう。
そして何より嘘をついても、博昭にはバレてしまう気がした。

「彼氏・・」

いつからの、と聞かれて、素直に「先月から」と答えた。本当は探られたくない、知られたくない。いたたまれなさから、一口カフェオレを飲む。


【比較して博昭さんとの気持ち良さを自覚したいから最後までかなあ。
祐一くんは優男で童貞というよりは、それなりに自信ある系にしますか?後者は博昭さんと比べられてより惨めかもです。

あ、でも・・剃られちゃったのを見られるのは恥ずかしいから嫌がっちゃうかも・・。迷っちゃいます。】
326
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/11 23:36:17    (x4rG/3NX)
『先月からか、残念だったな、俺が先に頂いちゃって。』
そういう下品な言い方に、カチンと来るが、天音は黙っていた。

祐一から>そういえば、さっき有名下着メーカーの紙袋持ってたようだけど新しい下着でも買ったの?
と、LINEが入った。

音を消してなかった為に、着信の音が漏れた。

『さっそく、心配になって彼氏からメールか。
それとも、飲み物を取ってくる間に、今後の事を打ち合わせしておいたか?

俺が邪魔なら、外で話してきてもいいぞ。』
珍しい事を言うと思ったが、すぐにローターの事を思い出しとどまった。

『心配するから返信してやれよ。』

弱いものを嬲って楽しんでる、そんな様子だ。

『先月からだったら、もうキスはしたのか?』
遠慮なくズバズバ踏み込んで聞いてくる。

答えに言い淀むとすかさず、体に中のローターが天音の中で蠢き、肉壁を刺激する。


【どうしても、付き合いたいという事で博昭が了承すれば、剃毛後、どのくらいでそろうのかわかりませんが
伸びたことにしてもいいと思います。

それとも祐一とエッチする、しないにかかわらずにツルツルのままの方がいいですか?。】
327
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/11 23:50:32    (2YsiSGCh)
祐一からの返信を告げる音が響いた。切っておけばよかった、と後悔する。
電話してきてもいいと言ってくるけど素直にさせる気はないくせに、と思い、機嫌が悪そうにデリカシーのない発言をする博昭を睨んだ。

本当は従いたくないが、スイッチを入れられたくなくてスマホを持ち上げる。
下着の話・・祐一も目敏く見ていたのだと驚いた。それと同時に、継父と下着を買いに来たことに何か思われてしまったかもしれないと変な汗が出そうだ。

『ちょっと新しいの買っただけ。』

内容に驚き返信をすることに集中してしまっていたところで、博昭の質問に咄嗟に反応できなかった。キスをしたのかと問われても、本当に昨日が何もかも初めてなのだ、口に出して認めたくない。
言い淀むとローターが震え始めた。

「っあ・・やだ、やだ、とめて、んっ・・なにもしてない・・・」

椅子に座っているから、振動音が周りに聞こえてしまうんじゃないかと不安になる。周りにも振動は伝わっていないだろうか。当然そんなことはないし、BGMと人の話し声がするカフェで目立つことはないが、天音は不安でたまらなかった。

「この前、て、つないだだけ、んんっ、言ったんだから、もう、とめて」

耐えるようにぎゅっとワンピースの裾を握る。人にバレてしまったらと思うと、平静を装おうと思えば思うほど、中からの刺激が大きく感じてしまう気がした。


【迷いますけど・・博昭さんのって感じがするから、つるつるのままがいいです。だからそのまま祐一くんともしようと思います。】
328
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/12 00:06:31    (0WnlQ.SZ)
テーブルを挟んで向い合う天音のスカートの中に、博昭の足先が伸びる。

テーブルクロスが掛かっているから誰かが屈んで見ようとしない限り、他人に見つかることはないが、
天音は、信じられないというような顔をしようとしたが、ローターの振動で、博昭を睨み返す事も出来ない。

『替えの下着も買ったし、貞操帯も紐パンだと思えば問題ないだろう。
この、今付けている下着を脱いで、俺に渡せ。』

そういって、スイッチを切る。

テーブルに突っ伏しそうな格好の天音が下から睨む。

どうも、彼氏の存在が博昭の癇に障ったらしい。
博昭自身も、今どきの女子高生だから付き合ってる彼氏がいてもおかしくないと理解はしてるが、
天音だけはと、思い込んでいた面もあり、

裏切られた気分のようで、徹底して辱めようと思った。

余裕があるようで余裕がなく、強気なようで弱さも見せ嫉妬もする。

が、そんな事は天音にはまったく関係ない。

この人の多さの中で、下着をとるのは躊躇われた。


【天音がどういう答えを出すのか、わからなかったので丸投げしてしまいました。

申し訳ないですが、今晩は、ここまでにさせてください。

おやすみなさい。】
329
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/12 10:52:45    (AXMNjZLh)
「ッ・・・んんん・・ばか・・」

いつの間にか靴を脱いだ博昭の足先が、チョンチョンと天音の閉じた膝に触れ、脚を広げ中に入れるように求めてくる。人が大勢いるカフェで何をしようとしているのか、信じられない気持ちだったが、博昭は冗談でからかっているような表情ではなく、本気であることがうかがえた。
ゆっくりと脚を肩幅に広げるとスカートの中に侵入してきて、ショーツの上からクロッチの部分を押さえられてローターの振動が大きくなった気がした。靴下越しでわかるかは不明だが、クロッチ部分は湿っている。

そして、ショーツを脱ぐように求められた。今の行為だけでも信じられないのに、こんなところで下着を脱いで渡すなんて、この男は何を言っているのだろうか。
これも本気なのだろう、これならできるだろう、早くしろと言わんばかりにローターの振動が止まる。天音の視線は戸惑いと羞恥心からか、博昭の顔やテーブル、店内と彷徨っている。
躊躇しているとまたローターが震え出した。

「わかった、から、とめて、おねがい」

天音のソファーまで伸びた博昭の足がグイとあそこを押さえてくるので、刺激がより強く感じる。下着売り場から何度も何度も中から断続的に与えられるローターの刺激は、慣れることはなくて寧ろ敏感になってしまっている気がした。
続けられたら、おかしくなってしまいそうだ。さっきトイレに行ったばかりなのに行きたくなってきた気もする。
身体が快感に高ぶっているだけだが、潮を吹いたりイッたりしたことのない天音は尿意と勘違いしてしまっているだけなのだが。

天音がショーツを脱ごうとした始めた素振りを見て、ローターはまた止まる。
ワンピースの裾に指先を潜り込ませ、サイド部分を摘んでゆっくりとずらす。一瞬お尻を浮かせると、するりと簡単に膝に下りてきた。テーブルクロスで見えないとは言え、覗き込まれると黄色のショーツが膝で丸まってるのが見られてしまうだろう。

余談だが、張り付いていたクロッチ部分が離れると開放感があり自分の愛液で湿っていたことを痛感させられた気がした。

そのまま、足を浮かしてテーブルクロスからはみ出ない高さでショーツを足から引き抜いた。貞操帯があるから良いだろう、というのが博昭の理屈だと思うが、全く安心感が違う。ワンピースの裾をなるべく長くして座り直した。

博昭はテーブルの上で右手を差し出した。テーブル下からではなく、堂々とショーツを渡せといいたいのだ。せめて下で、と言いたかったが、ここで更に機嫌を損ねてしまうのは怖くて、小さく畳んだショーツを手の中に押し込むと、見えないようにしたいからか両手で差し出した。

「はやく、はやく受け取って」

羞恥心と先程までの刺激のせいか、潤んだ瞳で正面に座る博昭を見つめる。本来なら悪態をつきで断るだろうに、こんな恥ずかしい命令に従う天音は既に博昭の手の中だった。


【こんにちは。レスを拝見しておやすみなさい、と返す前に寝てしまいました。

今日はお休みなので中途半端な時間ですが、返信しておきます。書きながらすごくドキドキしてしまいました。こうやって委ねてもらうのも好きなので大丈夫です。どっちにしようか、葛藤しちゃいます。】
330
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/12 21:57:26    (0WnlQ.SZ)
天音が両手で包み隠したショーツを、差し出してきた。

俺はゆっくりと手を伸ばして受け取る。
その場で少し指を開いて色を見た。

『これは、ライトイエローという色かな、それとも、クリームイエローという色?』

天音に問いかけ、目を見ながら受け取った右手を自分の顔の前に持っていくと匂いを嗅いだ。

『ちょっと、湿ってないか?』

匂いを嗅いで見せたり、湿ってるなどと天音を辱める行為を繰り返す。


(まさか、本当に脱ぐとは思わなかった。
もしかしたら、天音は男に難題を押し付けられて、それをやり遂げる事により男が喜ぶのを本質的に理解してるのではないか。

それなら、まさに俺が望んでいた女の資質を持った女だ。
どこまで、無理難題を吹っ掛ければ断るのか、限界を試してみたい。)

そう思いながら、ニヤつく男の頭の中など想像も出来ずに
ただ、屈辱と怒りに満ちた目で天音は博昭を睨んでいた。


『そんなに怖い顔をするなよ、イヤなら断ればいい。
自分で脱いだんだろう?

それとも、今、ここで返そうか? ほらッ。』
右手を差し出し、握っていた拳を開く、と、すぐに閉じた。

『大丈夫だ、誰もここで下着を脱いで男に渡したなんて思わないさ。
どうみてもハンカチくらいにしか思わない。

そうだな、ハンカチだから、汗でも吹くか。』

天音のショーツで、顔を拭いた。

『さあ、帰ろうか?
早く立たないと、今度はエッチな汁が太ももを伝って流れてくるぞ。』


【こんばんは、

あまり、天音の行動を制限するのもどうかと思うし、
こんな行動をとってほしいと、多少、誘導してしまう場面のありますが、

そのあたりの匙加減が、天音さんの希望に沿ってるか、どうかが難しいです。】
331
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/12 22:14:31    (AXMNjZLh)
天音より手の大きい博昭の手がショーツを受け取る。見られたくない、バレたくないという気持ちで握り締めていたのに、博昭はニオイを嗅いだり、何でもないもののように差し出してみたり、そして汗を拭いたり・・天音が嫌がるのがわかっていてやりたい放題だった。

「やめてよ、ほんとに、見られちゃうから」

ハンカチとしか思わないというのは、それはそうだろう。何故ならこんなところでショーツを脱いで手渡しするなんて、誰も想像しないからだ。そんな場違いなことを言われるがままにしてしまった自分の行動が更に恥ずかしくなってしまう。

「い、言われなくても帰るもん、そっちこそ早く立って。そんなこともしないから。」

ソファーから立ち上がる。下着を脱いだことで座面を汚していないか不安になって、一度確認してしまった。ミニ丈のワンピースの裾を気にしながらカフェを後にした。

アウトレットから帰るにせよ、何処かに向かうにせよ、またバスに乗る必要がある。次の予定に向かう客が多いのかバス停は混み合っていた。
ショーツを脱いでしまったことで不安感が強く、できれば座りたい。・・けど、もし博昭が気まぐれにローターのスイッチを入れたら・・ワンピースやソファーを汚さないかも少し心配だった。感じるつもりはもちろんない、けれど。


【こんばんは。いつもお気遣いいただき、ありがとうございます。もし、あれ?って思うことがあったら変えさせてもらったりしますね。

心配でしたらしてほしいこと教えてもらえると、それに沿って私も書きますし。ネタバレ大丈夫です。笑】
1 ... 29 30 31 32 33 34 35 36 37 ... 55
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。