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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
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292
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/09 00:03:21    (nOKMSyRt)
食後、食卓に出されたケーキを何のつもりと言いたげに見つめる天音。しばらくしてケーキに罪はないと思ったのか、食べ始めた。一口、また一口と食べ進める天音に、博昭は内心ほくそ笑んだだろう。

その後の入浴中、ふと眠気が襲ってきた。連休明けで疲れているのか、そう思っていつもより早く休むことにした。
リビングには声を掛けず、自室に戻った。直後意識する間もなく眠りに落ち、掛け布団も被らず熟睡してしまう。



ふと、意識がゆっくりと浮上した。何に呼び起こされたのかはわからないし、状況もよくわからないまま、目を開く。
電気を消したはずなのに、部屋が明るい。まぶしい。そして、肌寒さを感じた。まるで下着姿のように、布団に触れる手足が心地よかった。頭も重たいし、身体もうまく動かせなくて、夢の中で微睡んでいるような状態・・少しだけ、身動ぎをした。

今か今かと、天音の目覚めを待つ博昭は、いち早く天音の変化に気付いたことだろう。
ぼんやりとした表情で、状況はまだわかっていないのだろう、その証拠に顔色も変えず天井を見つめていた。

明るさに慣れたのか、意識がはっきりしてきたのか、何度か瞬きをして目が丸く開く。少しして、ようやく辺りを見回すように顔を動かした。
キャミソールにショーツという覚えのない服装で横たわる自分自身の状態、そして部屋の隅の勉強机の椅子に座りこちらを眺める博昭の存在にようやく気付く。戸惑いが表情と視線に表れた。

「は・・?なんで・・・?」

何が、とまでは言えなかった。状況が全くのみ込めず、何にどう質問していいかも分からなかったからだ。身体を隠したいのに、一刻も早く離れたいのに、焦る気持ちとは裏腹に腕も足も動かなくてシーツの上をゆっくりと、少しだけ滑るだけだった。


【わかりました、あけっぴろげとのことなので喜怒哀楽が素直で気が強く、継父を良く思っていない感じをイメージして修正してみました。
キャミや下着はちょっと生意気?に黒にレースがあしらわれたものでどうでしょうか?イメージにあいますか?】
293
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/09 00:03:53    (nOKMSyRt)
レスが重複したので、もう一度書きますね。
お待ちください。
294
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/09 00:19:37    (nOKMSyRt)
状況が飲み込めないまま、それでも羞恥と怒りと・・恐怖に襲われて身体が震える。

「わ、わたしは、あんたのことをパパだなんて認めないから・・」

身体が思うように動かせず逃げられない、それでも負けるわけにはいかなくて気丈に振る舞い言い返した。
直後、急激な眠気は目の前の男によって仕組まれたということ、無防備な身体に触れられただけでなく、写真に撮られ、剃毛まで・・弄ばれた事実を突きつけられて、動揺が瞳が揺れる。

「なっ・・なに、言って、っきゃあぁ!!」

逃げ出したいのに、体が動かない。一歩、博昭がベッドに近付く度に、ひくりと恐怖で顔が引きつった。
イヤイヤと首を横に振り態度だけでも反抗の意思を表すと、気に触ったのか、キャミソールを引き裂かれてしまい叫び声をあげた。

小ぶりの胸が露わになり、先ほど弄ばれていたというツンと立った乳首が天音の視界にも入ってしまう。それでも肌寒さによるもの、と否定したかった。

「こんなことっ・・ママに言いつけて、終わりにしてやるっ・・」

母がしばらく帰ってこないからこそ博昭がこの行為に及んだことは薄々感じてはいるものの、素直に受け入れられることも、泣いて許しを乞うこともできずに噛み付くような態度のまま・・それでも薬のせいで身体は動かせず、無防備にベッドに横たわっている。


【噛みつき過ぎだなと思ったら言ってくださいね。】
295
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/09 00:38:33    (xKdms37K)
『パパだなんて思ってもらわなくても結構だよ。
その生意気さが、こういう状況を招いたってことに思いが及ばないのが致命傷だな。

大人なんだから、もう少し人へのあたりを柔らかくしろよ。』

乳首を捏ねながら、勝ち誇った顔で天音を見下ろす。

『ママに言いつける?

面白いこと言うね、これからの人生を、ネットに流出した16歳の天音が追いかけてくるよ。

さしづめ、(天音16歳の初体験)て名打ってね。
おっと、もうすでに経験済みかな、天音ちゃんは。

キャミが黒だものね、男をそそる色だしね。
どう、もう済ませている?』

体を動かせない天音の胸を触りながら、黒いショーツにも手を伸ばして、太ももの間に指を入れて薄い布を擦りあげる。

『あまり抵抗すると、ひっかき傷とか付くから気を付けなよ。』

ショーツに手をかけゆっくりと下ろしていく。

先程、剃り上げた天音の縦筋がはっきりと見え、まるで小学生のようだった。


【申し訳ないです、何度もお手間を取らせました。
噛みつきすぎってことはないので、安心して噛みついてきてください。】
296
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/09 01:39:17    (xKdms37K)
【時間と労力を取らせまして、申し訳ないです。

先のイメの真緒のイメージがこんなにも強いものだとは思ってもいなくて、
ちょっと、軽く考えていました。

明日、お待ちしています。
ゆっくりとお休みくださいね。】
297
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/09 11:05:33    (JaMF7/Pf)
「うる、さい、触らないでっ」

男性経験があるのかなんて、仮にも父の立場である博昭に尋ねられてゾクリと寒気がした。
無防備に晒したままの胸を遠慮なく揉まれ、博昭のもう片方の手は下半身を弄る。小柄な天音は簡単にショーツを下ろされてしまい、遂に一糸纏わぬ姿にされてしまった。

ショーツを足から引き抜かれたときに曲げられ持ち上げられた脚が、手を離されると、ぱたりと力無くベッドに着地する。意識はあって口では抵抗できるのに動けない、今の異質な状況を表していた。

「見ないで、見ないで」

だらしなく脚が開いたまま閉じられない状況に、致し方ないとはいえ顔が熱くなる。
毛も剃られて丸見えになったあそこをじっと見つめられ、羞恥心から涙が出そうになる。当然、そんな願いを聞き入れてもらえるはずもない。


【こんにちは。全然大丈夫です。昨日は寝てしまいました。


天音の設定を追加しますね。

現在、付き合って間もない中学時代からの知り合いの先輩の彼氏がいる。
まだ手を繋いだだけで、キスも性行為もまだ・・博昭が今回の行為に及んだ、「何も知らない女を自分好みに育てる」には凄くよいタイミングだったと言える。

離婚してから女手ひとつで育ててくれた母の美月には感謝しており、母が信頼した男ならと博昭も受け入れたい気持ちはあったが、何故か気に食わず反抗的な態度を取っていた。
仕事後も休みも家族ファーストで良い父親のはずだが、何故か受け入れられなかった。恐らく、博昭の女癖の悪さや隠された欲望に、無意識に気付いていたのかも。

母の美月は年の割には若くすらりとした体躯の綺麗な女性で、天音を大人っぽくすれば・・と想像しやすい。ただ、胸やお尻は大きく、男には困らない容姿。
気が強く芯のある天音とは対比するように、おっとりとした優しい女性で博昭の下心には気付かず結婚してしまった。】
298
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/09 15:41:43    (xKdms37K)
『夜は長いんだ、ゆっくり楽しんで俺の女になれ。』

カエルの脚のように膝が外側に開いてままの天音の太ももを押すと、両足はさらに胸側に寄り、
開脚角度が大きくなって、天音の割れ目が少し割れる。

両足の間に身体ごと滑り込ませ、特等席でじっくりと観察するように、天音の割れ目を指で押し広げた。

『まだ、まだピンク色だな、自分で自分のオマンコを見たことあるか?
けっこう、えぐい形をしてるぞ。』

指で、大陰唇を開いたり閉じたりする。
透明な愛液が滲んでくる。

『ちょっと触られただけで、エッチな汁が垂て来たぞ。
天音は、もう、経験済みか。

それなら、しばらくは下の毛が生え揃わないとエッチは出来ないな。
もっとも、そういうのが趣味だという男もいるから、正直にツルツルのオマンコにしたから見て、
と、言えば、喜ぶかもしれないが。』

ジュルジュル、とわざと音を立てて愛液を吸う。

男の前で両足を開いている格好の恥ずかしさと、男の容赦のない聞きたくもない言葉の数々、天音は耳を塞ぎたくても何もできず、
涙だけが頬を伝う。

指で大陰唇を開き、ピンクの肉芽を舌先でつつく。
天音の身体がビクンと跳ねあがる。

『天音はクリを弄られるのが好きなのか、よしよし、わかった。
もっと、クリを弄ってやるよ。』

両方の親指で、クリに近くの皮を斜め上に押し上げると、皮が剥けて隠れていたクリトリスが頭を出す。
皮がむけた状態でクリを嘗める。

今まで味わったことのない刺激に、思わず声が漏れる天音。

『彼氏にも、してもらってるんだろう?』

思いのほか、天音の身体が敏感なので、すでに経験を済ませていると思いこみ、彼氏の愛撫とわざと対比させるように煽っていく。


【こんにちは、

天音の設定ありがとうございます。
かわいそうになるくらい、天音をいたぶりたいと思います。】
299
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/09 17:03:54    (JaMF7/Pf)
脚を更に開かれ、その間に身体を差し込まれる。されるがままに、露わになった下半身に距離を詰められた。
恥部の形なんて、保健の教科書でしか見たことがない。ましてや自分の形などわかるはずもない。

博昭はそのまま脚の中心に更に顔を近付けると、そのまま口をつけてしまう。ジュルジュルとわざと音を立てるように、天音の愛液を啜り上げる。

「い、いやっ、やだっ!!ンッ・・やめて!離れて!」

そんなところに口付けるなんて、ましてや継父である博昭にされるなんて、衝撃と嫌悪感が身体を貫く。しかし身体は自覚はないものの女としての反応を見せているようで、嫌がりながらも内心戸惑ってしまう。
悔しさと羞恥心からポロリと涙が流れた。

「やめてってば、ンンッ」

博昭の舌先がクリを刺激する。
指で皮を剥かれると、刺激が倍増して思わず腰が跳ねた。

「は、ぁあ、ッ、やだっ、やだっ」

自分の身体が制御できなくて、泣きながら言葉では抵抗し続ける。それでも毒のようにあそこへの刺激は天音に溜まっていく。
経験が無いから彼氏に触れられても答えられない。したことないとは言えなかった。


【ありがとうございます。ペットとして歪んだ愛がほしいです。可愛がってくださいね。】
300
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/09 22:50:40    (xKdms37K)
皮を剥いたクリを舌と指で集中して攻める。

『おやおや、天音はお漏らしをしたように、愛液でシーツをビショビショにするほど感じてるんだね。』

指でクリを攻めながら、愛液を掬うように舌で舐める。
零れた愛液が、内腿をつたって、シーツにシミを作っていく。

自分の体がどうなってるのか、わからない天音は博昭の言葉でさらに羞恥心を膨らませ、自分自身を追い込んでいく。
私は、いやらしい、エッチな女の子なんだと。

天音の太ももを抱え込み、肉棒の先を天音のオマンコへあてがう。

『では、天音をいただくとするか。』
ぐいッと押し込む。

亀頭が収まった時、軽い抵抗を覚えた。
この時、初めて天音は処女だったのかもと思い、先に進むのをやめて聞いた。

『まだ、男を知らないんだな、天音は?俺が初めての男ってわけだ。
うれしいよ、とても。』

そういうと、一気に押し込む。
何かが裂く感覚があったが、ぐい~んと奥まで押し込んだ。

天音が痛い!と叫んだ。

しばらく、動かずに天音の肉襞が十分に押し広げられるのを待ち、ゆっくりと動き出した。
愛液と血が混ざり、グチョグチョと水音がする。

腰をゆっくりと動かしながら、天音の身体を抱くように両手で抱え、天音にキスをする。

天音のすべての穴を使って俺を受け入れさせようと、口もオマンコも俺の物で塞いだ。


【こんばんは、

歪んだ愛ですね、了解です、可愛いペットでいて下さい。】

301
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/09 23:14:08    (nOKMSyRt)
初めてなのに、博昭の指と舌によって与えられる刺激に身体は喜び愛液を溢れさせる。天音は襲い来る快感に声を漏らす。
抵抗したいのにできない、これは身体の力が入らないから、だけではないのかもしれない。

「は、あ、ああっ、あっ」

声が抑えられない。物理的に手で防げない、何より刺激に声を出したくないという気持ちが負けてしまう。
嫌なはずなのに、はしたなく嬌声をあげる自分はいやらしい女なのだろうか?普通はそんなことはない?比べる対象があるはずもなくて、そんなことない、と頭の中で必死に抵抗をした。

やっと、博昭があそこから離れる。
止んだ刺激にホッと胸を撫で下ろす。もう減らず口を叩く余裕はなくて、ただ肩で乱れた呼吸を繰り返していた。

しかしこれで終わりのはずもなく、博昭はズボンから反り立った男根を取り出した。初めて見るそれに思わず目を見開く。今からそれが自分の中に?痛みはあるのか、処女を奪われるのかという恐怖に頭がいっぱいになってしまう。

「いや・・もう、やめて、おねがい・・あっンンンッ」

ようやくしおらしさを見せたものの、より男の加虐心を煽るだけだった。グイ、と先を挿入されてしまう。
先が入っただけだが、天音にはわからない。
これで終わり?圧迫感はあるけど、これなら我慢できそう?・・そんな淡い期待を砕くように、更に奥へと押し込まれた。

「あぁあっっ痛い、抜いてっ、やだやだ、やだぁっ」

喘ぎ声というよりは、貫くような痛みと中を抉られるような圧迫感に叫ぶような声を上げた。処女を奪った証は、さぞ博昭を満足させただろう。
言葉とは裏腹に、ぎゅう、ぎゅう、と博昭を温かく締め付け、離そうとしなかった。

「はあ、いやっ、んんっ、んっ、あ、いやぁ、ンンッ」

動き始めると、中をグリグリと刺激されて喘ぎ声が漏れる。痛いはずなのに、痛いだけじゃなくて変な感覚だった。
キスをしようと博昭が顔を顔を近付けると、辛うじて動かせる顔をそらし、嫌だと抵抗する。そんな些細な抵抗が通用するはずもなく、すぐに舌に絡め取られた。
突かれる度にくぐもった喘ぎ声をもらしながら、すぐ近くに見える博昭の顔と行為に嫌悪感、そして襲ってくる快感に、満足に動かせない手でシーツを握りしめて必死に耐えた。そうでもしないとおかしくなってしまいそうだった。部屋の中に響く水音も必死な天音の耳には入らないほどだった。


【こんばんは。でもいっぱい抵抗はするので、躾けて可愛がってほしいなあ。】
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