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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
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投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/12 22:38:58    (0WnlQ.SZ)
立ち上がる。

天音が椅子の汚れを気にしてるのを見た。

『大丈夫だ、汚れていない、買ったもの忘れるなよ。』
誰が聞いても、普通の会話だが、天音にだけは違っていた。

なんか、濡れてる? べたついてんじゃねぇ?という言葉にいちいち反応してしまう。

バス停は混んでいた。

『反対周りのバスで帰ろう、そっちの方が空いている。
そのほうが天音も楽だろう?』

博昭の思惑通り、反対周りのバスは、出発地点の駅に向かうのに遠回りをしているためか、乗客が少ない。
その分、少し時間はかかるが。

ガラガラの車内、一番後ろの席まで行くと、天音を窓際に座らせると、体を付けるようにして博昭も座った。
天音は、くっつくなと睨むが、博昭はお構いなしに、着ていたジャケットを脱ぐと天音の脚にかけてやった。

『時間はたっぷりあるし、人目を気にしなくてもいいから、我慢しなくてもいいぞ。』

バスが動き出すと、博昭の右手がジャケットの中から天音のスカートの太もも辺りを撫でまわす。
そして、裾を上に引っ張リ上げる。

紐パンのような貞操帯だけに守られた天音の秘部。
どこを動かしても、天音の素肌を捉えることが出来る。

博昭は顔を前に向けたまま、右手で天音の脚を撫でる。

貞操帯で守られてる為に肝心な場所へ指が届かないのだが、
その動きが逆に、天音にとっては、じらされる結果になろうとは。

イヤがって、体を背けたりしながら逃げる天音だが、身体は敏感になっているのに、
肝心な場所まで指先が届かず、もどかしい思いをするとは、予想もしてなかった。

そんな思いを博昭には絶対に知られてはならない。


【いつも、うまく私の意図するところを拾っていただいてありがとうございます。
もしもの場合は、事前にお話しすることにします。

ネタばれ  万歳!】

333
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/12 22:58:47    (AXMNjZLh)
人の少ないバスに乗り込む。博昭の狙いがまだわかっていない天音はホッと胸を撫で下ろしていた。

(よかった、これなら人も少ないし、のんびり座れる)

運転手が出発のアナウンスを流す。博昭に奥へと促され、怪訝に思いながら最後列のシート・・奥へ促される。
空いているのに距離を詰めて座る博昭に、ようやく何かをしようとしていると察した。徐ろにジャケットを膝にかけてきたことが答えだった。

「なに考えてるのっ、やだ」

ジャケットの中で太腿を撫で回され、思わずジャケットの上から博昭の手を押さえる。それでもお構いなしに触れられ、簡単にワンピースの中にも侵入してきた。ジャケットを取られたら貞操帯に守られた下腹部が丸見えになる・・肌にジャケットが触れる感覚で、見なくてもわかった。

止めてと隣に座る博昭に顔を向けて睨み付けるも、当の本人は前を向いて何もないかのように振る舞っている。ここで天音が騒ぐと乗客は少ないが不要な注目を集めかねないことに気付き、黙るしかなかった。

身を捩ったり、手を押さえようとしたり・・博昭にとっては取るに足らない抵抗を受け流しながら、博昭の手は肌を味わうように太腿を撫で回したり。貞操帯かあるからこれ以上はできないと察した。そして意外にもローターは動きを見せなかった。
ホッとした・・が、何故か身体は火照って熱いままで、普段なら不快に感じるだけであろう脚への愛撫にぴくりと跳ねて反応を見せた。

「ん・・んん・・」

このまま終わって・・と心の中で願う。でも時間のかかるルートをわざわざ選んでこの席に座ったのだから、そうはいかないだろう、とは思った。
これは予想?それとも・・期待?この戯れ程度の愛撫に、ホッとしただけじゃない?昨日から博昭の思うようにいたぶられて、自分の気持ちがわからなくなりそうだった。


【こちらこそいつもありがとうございます。楽しいですし、ドキドキします。】
334
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/12 23:15:05    (0WnlQ.SZ)
博昭は、天音の内ももを撫でたり、指を付け根に這わせたり、際どい所を攻めてくるがそれ以上の行為はしなかった。

そのうち、右手をジャケットから出すと、天音の腰に肩に手を回すと、
その手を脇の下から胸へと動かす。

ワンピースの上からだが、先ほどからの博昭の攻撃に天音の身体には小さな炎が灯っていた。

指先で、乳首の辺りを掻くように小刻みに動かしたり、服の上から揉んだりしてくる。

天音の身体は出来るだけ窓際まで逃げるのだが、その先の逃げ場がない。
窓と博昭の身体に挟まれ、ますます体が密着する。

そして、ローターが体の中で蠢きだす。
身体が密着してるので、かろうじて姿勢を保っていられるが、腰が浮いてしまう。

『気持ちいいだろう?
まさか、バスの中でなんて、普段では出来ないところでするとさらに興奮するよな。

でもまあ、やめてやってもいいが、条件がある。

どうする?』

身体を、窓と博昭に抑えられたまま、ローターの刺激に耐え続けてる天音。


【そう言ってもらえて、光栄です。

私も、天音さんとイメが出来ることを心から感謝しています。】
335
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/12 23:31:42    (AXMNjZLh)
このまま耐えていれば・・と淡い刺激に耐えていたところで博昭が動きを見せた。大胆にも天音の腰に手を回し、脇下から手を差し入れて胸を触り始めた。身体のラインを拾うワンピースだから簡単に胸の先端は見つかってしまう。こんな場所で胸を揉んだり、服の上から乳首を的確に刺激してくる。

「はぅっんん・・・」

刺激そのもの、よりも、バスの中でこんな淫らな行為をしているという状況に、更に身体がおかしくなってしまっているように感じる。
何とか逃れようと奥に詰めても意味はなく、寧ろ胸を弄る博昭の手を、天音の髪と腕、窓で隠してしまうような形になってしまった。

直後、あそこの中のローターが震え始めた。

「あぁっ」

声が出てしまった。慌てて、手で口を押さえる。バスの走行音で周囲にはバレなかったようだ。
もぞもぞと脚を動かし腰を浮かしてみたり、どうにか刺激を耐えられそうな体勢を探るが、ほぼ身動きが取れないくらい窓際に追い詰められていて意味をなさない。

「きもちよく、ない、ンンッ、」

悔しそうに目を潤ませ、刺激に耐える。でも、だめだった。このままだとさっき我慢できたおしっこが出てしまいそう・・つまり、天音はわかっていないが潮を吹いてしまいかねないと感じた。

「もう、やめて、するから、ほかのこと」

そうやって交渉をしている間にも、ビクビクと身体が震える。最後列で人目がなく、ほとんど博昭と前列の座席シートに身体が隠されているため問題ないが、何もなければ気分が悪いのか、それとも・・と周囲の注目をされていてもおかしくない状態だった。
336
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/12 23:42:28    (0WnlQ.SZ)
『そうか、交渉成立だな。』
ローターの振動が止まる、が、身体の奥がまだ微妙に振動を感じているかのような錯覚がある。

天音の左手を、お互いの下半身が隠されているジャケットに引き込み、
ズボンの上から膨らみに手を添えさせる。

『きょうは、結構、気持ち良かっただろう?
今度は、天音の口で俺をイカせてくれ。  

大丈夫、一番後ろだし、周りには誰も乗ってないんだ、バレないさ。

それとも・・・・・』

再びスイッチが入る。
一度、止まったローターに油断してたのか、声が漏れる。

『ほら、天音の指でチャックを下して、俺の物を出して口で舐めろ。』
さらにローターの動きが早く、強くなる。
337
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/12 23:57:05    (AXMNjZLh)
ローターが止まる。なのに、まだ動いているかのような、余韻を感じて身体は熱いままだった。嫌なはずなのにこんなに反応してしまう。これが「感じている」ということとは絶対認めたくなかった。

左手がジャケットの中に導かれ、博昭のズボンの股間部分に添えられた。固く膨らんでいるのがわかる。

「こんな、とこで・・っああ」

口でしたことは勿論なく、なんとなく知識として知っている程度だった。少なくとも今までの行為同様、こんなところでするべきことではないのもわかる。
戸惑っているとまたローターが震え出す。話していた途中だったから、声が出てしまう。バスの前方に座っている男性が、声を聞いてか、たまたまか、周りをキョロキョロとするような仕草をして肝が冷えた。

「あっぁぁっ、するから、する、から、とめて、」

左手だけではもたついてしまって、右手も添えてチャックを下ろした。バスの中で今から何をしようとしているのか、冷静に考えてしまうとどうすればいいのかわからなくなりそうだ。でも、この振動からは一刻も早く逃れたかった。思考を止めて、ぎこちなく、手間取りながら博昭の男根を取り出した。
博昭からすれば、本当に行動に移して驚いただろうか?それとも予想通り?

博昭のもの・・だけでなく、男性のソレに自ら触れるのは初めてだった。固さや大きさに驚く。昨日は身動きが取れないままに犯されて、理解する余裕などなかったから。
どうすればいのか、わからない。でも、早くローターを止めてほしい。考えることを放棄して、一度周りがこちらを見ていないか恐る恐る視線をやった後に博昭の股間に顔を近づけた。小柄な天音は前列の背もたれにすっぽりと隠れてしまう。
合わせた膝は自然と博昭の方に向き、お尻は窓の方へ。スカートを捲くられればお尻が丸見えになってしまうくらい無防備で、いやらしい体勢だ。

「んんっ・・んん・・」

刺激に身体をビクつかせながら、博昭の先を口に含む。
イカせるってどうすればいいの?わからないまま、頑張って奥まで咥えてみるが、すぐに喉の奥に当たってしまい、噎せそうになる。早く早く、ローターを止めてほしい。懸命にぎこちない動きで博昭に奉仕する。
338
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/13 00:07:37    (1/j5yG/0)
ジャケットの中に頭を突っ込むようにして、天音は俺の男根を口に含んだ。

『咥えたら、口をすぼめて頭を上下に動かせ。
天音の口をオマンコにして、男の物を締め付け動かすんだよ。』

左手で天音の頭を押さえ、右手で、ワンピが捲れあがったお尻を叩く。
相変わらず、ローターは天音の中を蠢き続ける。

右手はお尻から見えてる貞操帯の紐を掴んで持ち上げようとする。
天音の身体が浮く。

それと同時に紐が食い込む。
ローターがさらに淫肉に密着しする。

口の動きがおろそかになると、左手で天音の後頭部を押す力が加わる。

天音の身体のすべてが博昭の意志で動いているようだった。
339
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/13 00:22:08    (sNKoiuIx)
口をすぼめて、上下に・・どうすれば良いかわからない天音は博昭の言う通りに動く。
滑りが悪くやりにくい気がして、舌に唾液をためてまた上下に動かしてみる。博昭に気持ち良くなってほしい、満足してほしい、なんて微塵にも思っていないけれど、無意識に男が気持ち良くなるための行動を取ってしまっていることに気付かない。

「ンッ、んぐ、んんんっ」

(うそつき、うそつき)

その間も無情にもローターは止まらず、中から天音を犯し続ける。露わにされたお尻をパチンと叩かれ、驚きから身体が震える。
貞操帯を引っ張り上げられて、より刺激がダイレクトに天音の中を責め立てる。それでも、天音は顔を上げなかった。

というより、顔を上げられなかったというのが正しかった。
バスの中でお尻を丸見えにさせられた挙句、貞操帯まで露にされて・・中はローターに犯されて口は博昭のモノを咥えている・・顔を上げて抵抗しても、変態をみるような目で周囲から見られてしまうのではと怖かったからだった。

それと同時に、とうとう天音は限界を迎えてしまう。中を蠢くローターの刺激が抱えきれない羞恥心と背徳感で最大化された。

「だめ、だめ、おねがい、」

思わず、口を離す。小さな声で懇願した。でも抵抗はできない。じっと耐えようとしても無理だった。そのまま、ビクビクと身体が震えて、あそこからは潮が溢れ出す。貞操帯では当然抑えられず、座席を濡らしてしまっただろう。恥ずかしさと罪悪感から博昭の脚の上でポロポロと涙を流した。

(バスの中で、おしっこ、漏らしちゃった)

どうすればいいのかわからず固まってしまう。



【非現実的かなと思いますが、耐えられませんでした。お仕置きしてください・・】
340
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/13 00:40:12    (1/j5yG/0)
『ダメ、おねがい・・・』と言った後、天音はビクビクッと体を震わせたかと思うと

貞操帯で塞がれ部分から左右に分かれて潮がプシュッーと噴出した。
天音の身体がガクン、ガクンと揺れ、俺の太ももの上に倒れ込む。

天音の肩がひきつる様に動いていて泣いているのがわかった。

すでにローターの動きは止まっていたのだが、天音は恥ずかしさからか頭を上げようとしない。

貞操帯はすでにグジョグジョで、革製だから多分に天音の愛液を含んで重くなっているだろう。

俺は持っていたバッグを天音を抱きかかえると貞操帯を外し、ジャケットを天音の腰に巻きつけて
腰の前で袖を縛った。
天音を俺の右隣から左隣に座らせた。

ワンピースの上は別に変ったところもなく、スカート部分をジャケットで隠せばちょっとおしゃれにも見える。
男物のジャケットを腰に巻き付け、袖を縛っていると、そんな感じに見えるはずだ。

ただ、ローターはまだ天音の中に残してあった。



【後始末はしました。
どんなお仕置きが好きですか?】
341
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/13 00:42:44    (1/j5yG/0)
>俺は持っていたバッグを天音を抱きかかえると貞操帯を外し・・・・

の部分が意味をなしていません。笑

俺は天音を抱きかかえて貞操帯を外したという意味になります。

失礼しました。
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