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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
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2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
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352
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/13 23:13:18    (sNKoiuIx)
「あっあっひゃう!あんっんんっ」

またお漏らしをしてしまって、お尻を叩かれる。悲鳴をあげて、ぎゅう、ぎゅうと身体を竦める度に博昭の男根を締め付ける。その分抉じ開けられるような感覚が強くなり、天音は声を上げた。

「なか、だめ、あっああっ」

中はだめ、赤ちゃんができちゃう。でもこの男の女になるのもだめ。・・なんで?

「あんっあんっ、あぁっ、あんっ」

考えようとしても、快感に邪魔されて上手く思考がまとまらなかった。突かれるたびにあそこからは愛液か潮かわからない液体が漏れて、身体が女として喜んでいて、冷たかった。

「おんなに、なるからっ」

この言葉がどういった意味を成すのか、わかっていないかもしれない。それでも、博昭からすると生意気な義娘が屈服したということだった。
353
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/13 23:27:22    (1/j5yG/0)
天音の
『オンナになるからッ』という心の叫びと言うよりは、肉体の快楽に負けを認めた言葉だろうか。

とにかく、天音は自分で言ったのだ。
どうせ、言っただけで反抗的な態度が変わるもんだとは思わない。

ただ、肉体への悦楽を享受したいがために誓ったにすぎないのだが、
裏を返せば、肉体に喜びを与え続けることが出来れば、天音は俺から離れられないという事だ。

心の中で拳を握りながら、天音のオマンコから肉棒を引き抜く
ネチョ、ネチョッと引き抜く際に音が漏れる。

天音の体を仰向きにして椅子に座る様に上がり框に座らすと、
まだ、天音の愛液で濡れて光る肉棒を天音の口に押し込む。

『下の口がダメなら、上の口で俺の精液を受け止めてもらおう。』
天音の頭を両手で挟んで前後に動かす。

天音の喉奥にまで肉棒の先がぶつかり、天音の顔は涙と涎でグシャクシャになる。

奥にグイッと押し込み、そのまま体から絞り出すように精液を天音の口に放出した。

天音の顔が、涙と涎に加え、白い白濁液で覆われた。
354
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/13 23:41:09    (sNKoiuIx)
あそこから博昭のものが引き抜かれ、体勢を変えて玄関に座るように促される。博昭も余裕が無いのか、やや乱暴な動きだった。

「ん゛んっ、げほっ、んぶ」

そのまま、無理矢理口を犯された。頭を持たれて博昭の思うように動かされて噎せそうになる。止めてほしくても力で敵うはずもなく、されるがままに喉奥を犯された。
そして口内にそのまま白濁とした液体が吐き出される。受け止めきれず顔を汚した。

「げほっげほっ」

靴を履いてワンピースを着たまま、博昭の吐き出した精液と唾液と涙に汚れる天音はさぞ博昭の望む姿だろう。
天音は睨み付ける気力もなく、ただ玄関に座っている。
355
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/13 23:54:11    (1/j5yG/0)
一度、外に出せば男は落ち着く。

心にも行動にも余裕が生まれる。

口から涎と精液を垂らしている今の天音は、精も根も尽き果てた様子だった。

天音の体を抱き上げるように立ち上がらせ、浴室に連れていく。
天音が着ているワンピースを脱がせ、キャミとブラも取って、熱いシャワーを浴びさせた。

昨日のように、ボディソープを手に取り、天音の体を手で洗っていく。
先程よりは少し、生気が戻ってきたか、ヒドイ、卑怯者、最低ッと俺の事を罵りだした。

俺は無視して天音の体を洗っていく。
天音は口では罵るものの、洗う行為に対しては大人しくしていた。

まだ、体を動かしたくないのかもしれない。


【部屋に戻って、もう一度しましょうか?
それとも、ここで?】
356
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/14 00:06:51    (StvHs6vO)
促されるままに服を脱ぎ温かいシャワーを浴びる。ようやく理性が戻ってくる気がした。
目の前の継父のせいでこんな目にあったのだと、いつものような生意気な天音だった。

「変態・・ばかっ、さいてい・・・」

疲れがあるのか、口では罵りながらもそれでもいつもよりは大人しい。肌を擦られるとびくっと腰が動いた。
やはりいつも通りとはまだいかず、女の悦びに溺れた天音は残っているようだ。

「じぶんであらえるからっ・・もう、大丈夫だから・・」

泡のついた博昭の手で体中を撫でられてビクビクと身体が震える。博昭の手を押さえてそう言う。いつもなら出て行けと罵るのにまだ潮らしさが残る言い方だった。


【博昭さんのお好きなように、気持ちが良いようにしてほしいです。】
357
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/14 00:29:53    (7f/1LUPZ)
『そうか、それなら、自分で洗え。』

俺はシャワーを浴びると、バスタオルを腰に巻き天音の部屋に言った。

天音は覚えているのだろうか、自分で言ったオンナになるという言葉を。
もしかしたら、言ってないととぼけるかもしれないと思い、笑い出した。

そのくらい気の強い女じゃないと詰まらない。
簡単になびいてもらっては困る、もっと手に負えない位のじゃじゃ馬を御したいと思った。

それと、アウトレットで会った佐山祐一か、天音の彼氏か。
あの年頃なら、反対すればするほど、舞い上がり先の読めない行動をとったりする可能性もある。

ここは、そのまま付き合わせてみるか。
佐山が、どんな男なのかはわからないが、天音に俺と佐山を比べさせるのも悪くない。

と、天音が入ってきた。

『なんで、いるのッ!』威勢がいい。
調子が戻ってきたようだ。

それでなくちゃ、調教のし甲斐がない。

『おい、おい、そんな言い方はないだろう?
自分の男に向かって?』
さっそく、天音の男を気取ってみる。
358
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/14 00:39:56    (StvHs6vO)
博昭が浴室から出ていくのを確認して、疲労感からか重たい身体を支えて自分で隅々まで洗う。ついでに髪も洗って、寝るだけにしてしまおう。あの男が何を考えていても寝てしまえば今日は終わる、そう考えた。

浴室から脱衣所に上がる。当然着替えを持っていなかったので何も身に着けられるものはなかった。ドライヤーを当て、身体にはバスタオルを巻いたまま自分の部屋へと向かった。
その間、博昭の姿は見なかった。あれどけ一緒にいて好き放題したのだから、リビングで休んでいるか、夫婦の寝室にもどっているのだろうと考えて部屋に戻った。

期待を裏切るように、天音と同じようにタオルを巻いたままの博昭は天音の部屋にいた。2人ともバスタオルだけを身に着けており、まるで男女が行為をする前のようだった。

「なんで・・もう、いいでしょ?出てってよ」

先程までのしおらしさはどこへ行ったのか、ふん、と素っ気ない態度を取る。怒ったり驚いたりすれば相手の思うツボだと思い、スルーするように振る舞った。

なのに、博昭が自身のことを「自分の男」と表現した。つまり天音の男だということだ。先程の玄関での光景、やりとりが思い起こされる。
あれは、言ってしまったけれど言葉の綾のようなものだ・・自分にそう言い聞かせる。

「そんなの認めてない。早く出てって?」

疲労感はあってもここで認めるわけにはいかない。素っ気なくそう言うと、何でもないことように振る舞う。こちらの反応をうかがう博昭に背を向けて、クローゼットから下着やパジャマを用意する。

(早く出てって・・)
359
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/14 00:55:59    (7f/1LUPZ)
(やっぱりな、認めるわけないよな。
あんな状況で言わされたことがまかり通れば、露や米が仕掛けた戦争も増し街ではなかった、

正義は露と米だという理屈になってしまう。)


後ろ向きの天音を抱きすくめ、
『まだ、足らないんだよ、天音の身体を欲しくて欲しくてたまらないのさ。
天音も、そうだろう?違う?』

バスタオルを通して感じる肌の温もり。
再び、昨夜から今日、一日の二人の身体の関係が蘇る。

シャワーを浴び、髪の先からつま先まで、すべてを洗い流しリフレッシュした天音は、先ほどとは打って変わって強気だ。

バカなの?と蔑む目で見てくる。

俺は、天音を押さえつけ、天音の首に首輪をつけた。

『俺のペットの証だよ。
新しい、貞操帯とお揃いの赤い皮ベルトだ、似合うぞ、天音。』


【申し訳ないです、そろそろ休ませていただきます。

まだまだ、部屋で天音を調教するつもりです、よろしくお願いしますね。】

360
投稿者:杉浦 博昭 ◆J4OaD8RgUo
2026/05/14 00:57:43    (7f/1LUPZ)
>仕掛けた戦争も増し街ではなかった、

正しくは  戦争も間違いではなかった、です。

何度もすみません。
361
投稿者:天音 ◆PWEXNBgyu2
2026/05/14 08:35:08    (SexzgPKn)
クローゼットに向かい、下着を探す。アウトレットで買った下着は廊下に置きっ放しになっているのだろう、いきなりあのように犯されたのだから致し方ない。
先程の痴態が頭を過ぎり、あまりの情報過多に溜息をつく。こんな自分のことを知りたくなかった。

博昭に後ろから抱き締められる。まだ満足できないという。この男は昨日からずっと自分に欲望をぶつけ続けているはずなのに、そんなことをのたまう。バスタオル1枚で抱き締め合う、こんな距離感を許したつもりはない。

「離れてよっ、あたしはもう要らない!でてって!」

体に回された博昭の腕を弾いて逃れると、くるりと振り向いてクローゼットを背に向き合う。昨晩から見慣れてしまった博昭の体が視界に入る。顔を見上げてキッと睨み付ける。

そんな天音の抵抗も猫のそれに近いのだろうか。何でもないように押さえつけるとそのまま首に何かをつけられた。

「なにっこれっ・・いやっ、あたしはアンタのじゃないっ」

天音からは見えないが、赤い皮の首輪だと教えられて目を見開く。ガチャガチャと音を立てて外そうと試みるが、貞操帯と同じく外すのには鍵が必要なようで意味をなさない。
貞操帯も嫌だったが、あれは視覚的に隠すこともできたしそうそうと人に見られる部分でもないため、まだ受け流すことができた。今回の首輪はそうはいかず、何より首輪の意味くらいは何となく理解ができるようでひどく嫌がった。


【おはようございます。】

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