2026/01/05 20:21:14
(g6s.H76F)
店主さんのペニスを頬張らされ、徐々に硬さを増してくる。
もう、いつ爆発するかもわからない・・・
「おぉぉ、姉ちゃん・・・出るわ~ しっかり咥えてやあ」
店主さんは腰を激しく、私の口にぶつける様にしたかと思うと、口の中に出した。
「ううん・・・はぐ、グチュ・・・はぐ?・・・うぐぐ・・・ぐええ」
性液が出終わっても、朦朧としながらも、口を窄めてペニスを絞り出すように吸っている。
「おぉ・・・ええ子や、最後まで吸い出して飲んでくれよるんや・・・あんたら、ええのんを捕まえたなぁ」
店主さんは口から、ペニスを出すと、お礼をってお風呂場から出て行く。
「喜んで行きよったさかいに、気兼ねのうゆっくりとやろかあ・・・」
「村山はん、浸かりにいきまひょか・・・ほら、きょうこ先生も行くで・・・」
私は4人連れられて露天風呂にいく・・・。
4人は私を囲んで、お湯に浸かると・・・
「村山はん、用意してくれた酒で乾杯でもしまひよや」
松太郎さんがお猪口を配るが、私の分は無い・・・
その訳はすぐに村山さんの言葉でわかる・・・
「ええがな、わしが代わりに飲ましてるわ・・・へっへっ」
4人で乾杯したあと、お猪口に酒を入れ口に含んで、私の顔を掴んで口移しで酒を流し込まれた。
「うぐぐ・・・ゴクリ・・・」
私は下顎を掴まれ、飲み込むしか無かった・・・
「それええなぁ・・・俺は先生に飲ましてもらうわ、ほれ、先生これを口に入れて」
松太郎さんは、私の口に酒を含ませると、唇を塞いで吸い出して、私の唾液混じりのお酒を飲む。
「う、うううん・・・」
嫌がっても止めるはずも無く、更に・・・
「先生、わしも頼むわ・・・」
山下さんも、私にお酒を口に含含ませ、唇を押し付ける。
山下さんはチュウチュウと少しづつ吸って飲み、最後は私の唾まで吸っている。
「これは格別美味いなぁ・・・可愛いおなごに飲ませてもうて最高や」
「きょうこ先生、わしもやで」
もうお酒も回って、訳も分からなくなり、私はお酒を口に含んで、久志さんの前に来ると、抱き寄せられて
ペニスの上に跨がらされた。
湯船の中でおおまんこにペニスを突っ込まれる・・・。
「うっ・・・はああ」
私は声を漏らしてしまい、お酒を飲み込んでしまう・・・。
もう一度、私がお酒を含むと、久志さんは唇を塞いで酒を吸い出してから、また私の口の中に返す・・・
私は飲めと言う事だと思い飲み込むと・・・
「先生、また飲んだんかいな・・・もう一回やな・・・」
その間も、松太郎さんや山下さんはおっぱい揉んだり、乳首に吸い付いて、村山さんはゆっくりとお尻の穴を弄っている。
「久志、代わってくれや」
「そやで、久やんだけズルいわ」
「わかったがな、きょうこ先生よ・・・ふたりに飲ましてもらい」
そう言いながら、おまんこにペニスは入れたまま・・・。
左右に居る、松太郎さんと山下さんの方に向かせられる。
二人は久志さんがペニスを入れてるのを知らずに、交互にお酒を口移しで飲ませて、それをまた飲む。
「酒が回ってなんか、浸かってなんか 顔も肌もほんのりあこうなっで・・・色っぽいやんか・・・」
「ほんまやのう・・・肌は湯を弾いとるしなぁ・・・」
余りお酒に強く無い私は、お風呂の中と言う事もあり、かなり酔いが回っている。
その上、二人は口移ししながらおっぱいを揉み、山下さんがおまんこに手を伸ばしてペニスを嵌められてることに
気づくと、クリを弄って摘んで捻りだす。
私の身体は、反応しビクッと震え引き攣りだす。
「はああ・・・はうん・・・はあ・・・はあ・・・いやん」
おっぱいにクリにおまんこに、お尻の穴と同時に弄られ狂うように悶えてしまう・・・。
村山さんが頃合いを見て、4人に声を掛けた。
「のぼせよるし、1回上ろか、湯冷ましにやな・・・おなごのワカメ酒をゆっくり飲もうや」
「そらよろしなぁ・・・やりまひよ、おけ毛もあるし・・・」
私はお湯から引き上げられて湯床に寝かされた。
「ほおぅ、全身桜色しとるわ・・・」
酔ってる上に、散々弄ばれ私は朦朧としている。
わかめ酒・・・何の事だろう・・・まさか、自分が酒器にされるとは想像も出来なかった。