2026/03/02 17:13:18
(BoJXDgKK)
「みなさん、おはようございます」
と言ってピンク色のレオタードを着て、教室に入って来たきょうこを一斉にみんなが見る。
「おはよう… よぉぅ… 先生」
「えっっ その格好…」
「おは あれまぁ… 透けとる…」
「えげつない格好やのう… よう見えとる…」
わしとまっちゃんもえっっと顔を見合わせる。
年寄りたちのきょうこへの目線は、下半身に集まっている。
ピンクのレオタードは透けて肌と同化して、乳輪や乳首もしっかりと見えているが、おめこが濡れてるのを隠すために穿いたパンツが浮き出て目立っている…
「ほおぅ 先生 今日はそんなパンツを履いとるんかい」
「ほんま エッチなんを履いとるんや」
「まぁええがな よう見てみいや 乳が透けとるわ」
「乳首が立っとるだけちごうて、乳輪もハッキリとわかるやんけ… こらええわ…」
年寄りたちはチンポを触ったりズボンの中に手を入れたりしている…
「そやけど、パンツが見えて凄いいやらしい格好やねぇ。 男をさそとるみたいや… あんたはそんなみんでええんや」
夫婦連れの嫁がブツブツと言うが、旦那はニコニコして股間を膨らませている。
きょうこはバツ悪そうに前で体操をはじめる。
「おい 先生のおめこのとこ見てみいや。濡れとるぞ」
「パンツにシミができとるな マンコが濡れてるんですってアピールとるんちゃうか…」
きょうこの周りは親父たちが集まって近づいている。
「先生 今日のこの体操はどこを鍛えるやつなんや…」
きょうこは「これも足腰です…」
「そうけぇ… 足腰よりもわしらはチンポがと思うやけどなぁ」
「ああそやな 先生のマンコが濡れとるのがよくわかるし、朝からやってきたやろ。 におうわ…」
「久やん きょうこ先生はあんなパンツはかんかったらええのにのう… あのまま何もきんかったらわからんかったで…」
「わしがだしたさけ穿きよってんな…」
きょうこは身体を動かすたびにパンツのシミが広がり匂いも周りに広がっている…
周りの親父たちは体を動かすよりも、近づいて股間を覗きながらチンポを立たせてる。
「あとで休憩のときにでも、このチンポ入れたりたいなぁ…」
「そやのう…」