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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
削除依頼
2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/20 16:42:56    (/mTFJBVP)
「まっちゃん、わしが朝帰るときには、こんなにきょうこ先生の身体を汚しとらんで・・・ほんま、何人に嵌められたんや?」
久志さんは、目隠しタオルを外し、顔を向けさせる・・・一気に光が目に入り、眩しくて薄目で見る。
そのとき、松太郎さんがまた、お尻の穴にペニスを一気に突っ込んだ。

「いやぁ!・・・もう、本当に壊れちゃう・・・ダメ」

「何を変なことを言うとるんやな・・・ちゃんと俺のチンポを咥えとるやんけ、ほれほれ、ケツの穴・・・ええんやろ?」
松太郎さんはペニスを押し込んで、また引くと中からはだれのモノかわからない精液が出てくる。

「ほんとに・・・もうやめて・・・お尻が・・・ダメに・・・なっちゃう」

「そんな喚かんでもええがな・・・きょうこ先生のケツの穴、壊れてへんで」
言うか早いか、私の口にペニスを突っ込み奥まで突く、その度に嗚咽し口をパクパクさせ涎を垂らす・・・
許しを懇願しようにも、何も言えない・・・

「なに?口にいっぱい咥えて出されたんかい・・臭いやん・・・」

「久やん、おめこもどれだけ流し込まれとるんか確かめてみいや・・・」
松太郎さんに言われ、久志さんはうつ伏せの、私の下に入って上に乗せると、おまんこにペニスを入れる。
すると、お尻の穴よりも精液がドバっと溢れ出てくる。

「ほうぉ・・・たんまりと出るやんけ、ようこんだけおめこに溜めとったったなぁ・・・きょうこ先生よ、まっちゃんのチンポがゴツゴツあたりよんな
こら先生も気持ちええんやろ?どやな」
松太郎さんはアナルでペニスをゆっくり動かすが、久志さんはグイグイと動かし目の前の私の口を吸って、舌と歯茎を舐め回す。

やが、久志さんと松太郎さんは、おまんことお尻の穴のペニスを入れ替えて、精液を交互に流し込んだ。

「うが・・・ふんご・・・はううう・・・はああ」
私は手足を拡げて身体全身を引き攣らせ、もう目は視点が定まっていない・・・
しかし、乳首や脚を触られると、全身をピクッピクッと震わせてしまう・・・。
もう、これ以上の快楽はとても許容出来ない・・・
被虐に耐えた私は、知らぬ間に全身が性感帯の様になっていた。
でも、過ぎた快楽は拷問でしか無かった・・・。

「きょうこ先生はタフやのう・・・ちょっと触っただけでも感じよる身体なんやまあ
飯食うて一服したらまた入れたるし、なんか作ってくれるか・・・無理やったら食いにいこか」
私が今、何か出来る状態では無い事は明らかだった・・・。
また何処かに連れ出される・・・。
私には回避する術もない・・・。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/21 19:25:59    (78yQhgFK)
「きょうこ先生よ すっきりシャワー浴びてシャキッとするか」
ベッドの上で足を拡げてだらんとしてるきょうこを抱き起こしてまっちゃんと一緒に風呂場へ連れて行く。
わしがきょうこの後ろから身体を支え、まっちゃんがきょうこの頭からシャワーをかけながら、おっぱいからおめこを洗い、わしはケツの穴を洗ってチンポを入れる。
「ほれ しっかり立ちや。 わしらはちゃんと立っとるで…チンポがな」
「久やん 入れてるんかいな」
まっちゃんはきょうこのおめこにチンポを擦り付け、片足を持ち上げてグィッと突き上げる。
わしもケツの穴のチンポを上に突き上げると、きょうこは前と後ろからチンポで突かれつま先立ちで喘ぎだす…
「ほれ… 身体はシャキッとしてきたような 久やんのチンポがようあたりよるで…おんなじ穴に入れとるみたいや… なあ…先生」

おめことケツの穴に出すと、きょうこをしゃがませてわしらのチンポを舐めさせる。
「まっちゃん こうやってシャワーかけたら、きょうこ先生はわしらのしょんべんを飲んどるんみたいやな。 はっはっは…」


「さあ 精のつくもんを食いに行くか…久やん」
きょうこが着替えると家を出て店に行く。店に入り座敷に通され隣の座敷には、若い女と子供がいて、その横には昨日の夜きょうこが家に帰ってきたときに、襲われた老人が一緒に食事をしている…
きょうこは啞然としているが、老人はニヤリときょうこを見る。

「どうも、こんばんは… 久しぶりでんなぁ…」
「まっちゃん 知り合いかいな」
「おう、近所のな…  きょうこ先生も知ってるんか? 」
「あのおなごも宿舎におるわ。 前になんかの受付やっとったおなごや…」
「ええんや はよ食おうけ…」

老人はちょうどきょうこの正面に座って、おなごとわしらは背を向けあっている。
「どうしたんやな チラチラ向こうを見て、先生 気になるんかいな…」
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/22 07:54:54    (G37aQxFN)
「きょうこ先生よ すっきりシャワー浴びてシャキッとするか」
もうずっと凌辱されっぱなしで、意識も朦朧としている私に久志さんが言う。
そして、ベッドから私を抱き起こして松太郎さんと一緒に風呂場へ連れて行かれた。
久志さんに後ろから身体を支えられ、松太郎さんが頭からシャワーをかけだす。
おっぱいからおまんこを洗われ、久志さお尻の穴を洗ってペニスを入れる。

「ほれ、しっかり立ちや・・・わしらはちゃんと立っとるで、チンポがな」

「ひい・・・はああ・・・はい・・・」

「久やん、入れてるんかいな」
松太郎さんまでおまんこに、ペニスを擦り付け、片足を持ち上げてグィッと突き上げる。
お尻の穴とおまんこを両方で突かれ、つま先立ちのようになってサンドイッチ状態に・・・

「うわ・・・はあああ・・・だ、だめ・・・はああ」

「ほれ・・・身体はシャキッとしてきたようやな、久やんのチンポがようあたりよるで
おんなじ穴に入れとるみたいや・・・なあ・・・先生」

二人に両穴に出され、しゃがまされてペニス二本を舐めさせられた。

「まっちゃん、こうやってシャワーかけたら、きょうこ先生はわしらのしょんべんを飲んどるんみたいやな・・・はっはっは」

「さあ、精のつくもんを食いに行くか・・・久やん」
私には拒否権も無く、着替えると家を出てお店に向かう。
お店に入ると、座敷に通され隣の座敷には、若い女と子供がいて、その横には昨日の私家に襲いにきた老人が一緒に食事をしていた。

(あの人達だ・・・)
私は啞然としているが、老人はニヤリとこっちを見ている。

「どうも、こんばんは・・・久しぶりでんなぁ・・・」

「まっちゃん、知り合いかいな」

「おう、近所のな・・・きょうこ先生も知ってるんか? 」
知ってるも何も、レイプ犯だと言うことぐらいだ・・・。

「あのおなごも宿舎におるわ・・・前になんかやったかの受付やっとったおなごやわ」

「ええんや、はよ食おうけ・・・」

老人は丁度、私の正面に座って、女の人と久志さん達は背を向けあっている。

「どうしたんやな、チラチラ向こうを見て、先生 気になるんかいな・・・」
きっと、あの女の人が・・・
私は自分以外に同じような境遇の人がいる事を薄々は気付いていた。
だけど、今夜様子を見て確信した。
きっと、あの子供もだれの子かわからないんだ・・・
そして、自分も・・・
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/23 12:03:09    (VkTH.hbX)
3人で食事をしわしとまっちゃんは、きょうこのおっぱいは張りがあってツンとした乳首がたまらん。
おめこもケツの穴も締まって気持ちええけど、今まで何人の男とやったんやとか、体操の先生やから鍛えとるんかと…
いろんなエロいことを話しながら、きょうこのおっぱいを掴んだりしている。

しかし、きょうこは触られながらも隣の座敷の老人をチラチラと…
老人もきょうこを見たりしながら、テーブルの下から女の股間の間に足を伸ばしている。
女は子供が横に居るのに、時折身体をくねらせピクッとさせ、女も老人の股間を足で擦っている。
老人はきょうこをチラッと見て笑い、チンポを出して女の足が直接撫でるように触っている…

わしらと話しながら触られ、老人と女の行為も刺激になり、きょうこは席を外してトイレへと行く。
トイレに入ると男がションベンをしていて、慌てて外へ出るがここは男女共用のトイレ。
男が出てきてきょうこをジロジロと見て出て行く。
きょうこが用をたそうとしたときに、また誰かが入ってくる… その間、たさずに待っていて出て行った音がして、やっと用をだし個室から出る。

出ると目の前に老人がチンポを握って立っていて、きょうこは個室に押し戻される。
「よう会うなぁ… これも何かの縁やで…ちゃんと拭いたんか…」
老人はきょうこのパンツの中に手を突っ込んでおめこを弄る。
「これで拭いたつもりかいな… ヌルヌルしとるやん」
おめこから抜いて指についた淫汁を見て、ニヤッとする。
「ザーメンちゃうんや。先生のおめこの汁なんや…ということは、これから嵌められるんかいな… ほな、バレんようにと…」
きょうこを壁に手を付かせて、パンツをずらしてバックからケツの穴にチンポを突っ込む。
「暴れたり声出したら、ほかの奴らに覗かれるで…」
きょうこの口を手で塞いで、チンポをグイグイと突き上げる…
「さっきからわしのチンポをみとったんやろ。それで弄りにきたんか… ちょうどよかったなぁ」
きょうこがケツの穴を突かれてる間も、誰か男がションベンをしにくる…

老人はきょうこの中に出すと
「昨日よりも気持ちよく咥え込んでくれるなぁ おおきにな」
個室を出て行き、きょうこは壁に手をついたまま…
ケツの穴を拭いているとドアがノックされる…
トイレから座敷に戻ると、老人と女子供は居なくなっていた。
「きょうこ先生 長かったなぁ… いっぱい出したんけぇ 俺のために…ヘヘッ… 久やん楽しみやのう」

きょうこはまっちゃんの言葉を聞いて、ザーメンを出されたことがバレると…
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/24 09:48:53    (opjHZa2Z)
私はおどおどしているが、あいかわらず、食事している時も久志さんも松太郎さんも
私のおっぱいは張りがあって良いとか、ツンとした乳首がたまらんとか言っている。
おまんこもお尻の穴も締まって気持ちええけど、今まで何人の男としたのか、体操の先生やから鍛えてるのか
色々エロいことを言いながら、私のおっぱいを掴んだりしている。

でも、私は触られながらも隣の座敷のご老人が気になっていた。
ご老人も、私を見たり、テーブルの下から同行の女の人の股間に足を伸ばしている。
女の人は子供が横に居るにも関わらず、時折身体をくねらせピクッとさせ、女の人もご老人の股間を足で擦っている。
ご老人は、私の視線に気付いたのか、チラッと見て笑い、ペニスを出して女の足が直接撫でるように触わらせた。

私も、久志さん達と話しながら触られ、ご老人と女の人の行為も刺激になり、いたたまれなくなり私は席を外してトイレへと行く。
トイレに入ると、また違う男の人がおしっこしていて、慌てて外へ出るがここは男女共用のトイレだったのだ。
男の人は、すれ違いに私をジロジロと見て出て行く。
私が用をたそうと、個室に入ると、また誰かが入ってくる・・・
その間、我慢して待っていると、出て行った音がしたので、やっと用をたして個室から出る。
出ると目の前に、あのご老人がペニスを握って立っていて、そのまま個室に押し戻される。

「よう会うなぁ・・・これも何かの縁やで、ちゃんと拭いたんか?・・・」
ご老人は、平気で私のパンツの中に手を突っ込んでおまんこを弄る。

「これで拭いたつもりかいな・・・ヌルヌルしとるやん」
おまんこから手を抜いて指についた淫汁を見て、ニヤッとする。

「や、やめてください・・・」

「おや?ザーメンちゃうんや、先生のおめこの汁なんや・・・ということは、これから嵌められるんかいな
ほな、バレんようにしとこか・・・」
私を壁に手を付かせて、パンツをずらしてバックから、お尻の穴にペニスを捩じ込んだ。

「あ、はぐううう・・・」

「おいおい、暴れたり声出したら、ほかの奴らに覗かれるで・・・ふん」
私の口を手で塞いで、ペニスをグイグイと突き上げる・・・

「先生、さっきからわしのチンポをみとったんやろ・・・それで弄りにきたんか?ちょうどよかったなぁ」
私がお尻の穴を犯されている時も、誰か違う男の人がおしっこをしにくる・・・
壁一つが、私の理性と欲望の隔壁だった。

ご老人は中に出すと・・・

「昨日よりも気持ちよく咥え込んでくれるなぁ・・・おおきにな」
個室を出て行き、私は壁に手をついたまま、お尻の穴を拭いているとドアがノックされる・・・。
衣服を整え、何事もなかった様に個室を開け渡すと、トイレから座敷に戻る。
するともう、ご老人も女の人も子供も居なくなっていた。

「きょうこ先生、長かったなぁ・・・いっぱい出したんけぇ、俺のために・・・
ヘヘッ・・・久やん楽しみやのう」
私は松太郎さんの言葉を聞いて、今お尻の中に出されたことがバレると・・・
でも、そんな事二人に話せるわけもなかった・・・。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/24 13:31:24    (J32bA1y0)
なんやな 先生うかへん顔して たんまりとわしらのために出してきたんちゃうかいな… おめこを弄っとったんか?」
「どれどれ…」
まっちゃんがきょうこの横にいき、正座してるきょうこの膝を広げて、足をM字にさせる…
「ほおぅ おめこの割れ目にそうて濡れとるやん。 先生 さっきやって出てきたとこやのに… もう、うずうずさせとるんかいな…」
「ほんまやな わしのどこからでもはっきり濡れとるんがわかるわ。まあ、もうちょっと我慢して待っとき…」
まっちゃんはきょうこの横に座り、おめこの割れ目に指を這わせながら飯をたべる。
「ほら、先生も食べや。おめこを気にしでええから… せやけど、ケツの穴のとこも濡れとるやんけ…」
まっちゃんがパンツの上からケツの穴を弄りかけると、きょうこはダメ…と言って手で隠す。
「他の人が通るから… ダメです…」
「みんな飲んだりしとるから、みいひんって…」
それでも、まっちゃんは食べながら、箸できょうこのパンツの上からおめことケツの穴を弄る。
「汚いから 止めてください…」
「汚いことあらへん こっちの穴はきれいに出したんやろ」
きょうこは首を振り手で隠ししまう。
か細い声で「出てないです…」
きょうこはバレないよう、その場で弄られないために口にしてしまう…

「久やん 出してへんってことは、糞詰まりってことやのう こらあかんのう… 」
「まっちゃん ええがな。わしらのザーメンで出さしたら…  それか、あれや浣腸さすか… ヘッヘッ…」
「それもええのう… 先生はどっちがええ? 溜めとったらお肌にも悪いしの ひっっ…」

涙目できょうこは立とうとする。
「もう一度おトイレに行きますから…」

「きょうこ先生よ もうええがないかんでも… わしらが出させたるやん…」
きょうこはまっちゃんに押さえられて座らされる…

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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/26 06:24:34    (45aZRPJN)
久志さんが私の様子を察したのか・・・

「なんやな 先生うかへん顔して たんまりとわしらのために出してきたんちゃうかいな・・・
 おめこを弄っとったんか?」

「どれどれ・・・」
松太郎さんが横に来て、正座してる私の膝を広げて、足をM字にさせて・・・

「ほおぅ・・・おめこの割れ目にそうて濡れとるやん。 先生、さっきやって出てきたとこやのに・・・
もう、うずうずさせとるんかいな・・・」

「ほんまやな・・・わしのとこからでもはっきり濡れとるんがわかるわ。まあ、もうちょっと我慢して待っとき・・・」
松太郎さんはおまんこの割れ目に指を這わせながら、ご飯をたべる。

「ほら、先生も食べや・・・・おめこを気にしんでええから・・・ せやけど、ケツの穴のとこも濡れとるやんけ」
松太郎さんがパンツの上からお尻の穴を弄りかけると・・・

「あ、ダメ・・・他の人が通るから・・・ダメです」

「みんな飲んだりしとるから、みいひんって・・・」
私が拒絶しても、松太郎さんは食べながら、箸で私のパンツの上からおまんことお尻の穴を弄る。

「いや、汚いから・・・止めてください・・・」

「汚いことあらへん・・・こっちの穴はきれいに出したんやろ」
私は首を振り、手で隠して抵抗するが・・・。

「出てないんです・・・」
か細い声で言う・・・。
私はバレないよう、その場で弄られないために口にしてしまうが・・・

「久やん、出してへんってことは、糞詰まりってことやのう・・・こらあかんなあ」

「まっちゃん、ええがな・・・わしらのザーメンで出さしたら・・・それか、あれや浣腸さすか・・・ヘッヘッ」

「それもええのう・・・先生はどっちがええ? 溜めとったらお肌にも悪いしの・・・ひっっ」
最悪の結果に涙目で、私は席を立とうとする。

「もう一度・・・おトイレに行きますから・・・」

「きょうこ先生よ、もうええがないかんでも・・・わしらが出させたるやん」
私は松太郎さんに押さえられて座らされてしまう・・・
もう、浣腸かアナルファックしか私には残されていなかった・・・
そうなれば、さっきされた事が知られてしまう・・・。
169
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/26 14:42:00    (XKOap8lF)
きょうこは不安な顔をしているが、横にいるまっちゃんがチンポを握らせ、きょうこも握ってしごいている…
「愛おしそうに握ってくてるけど… 待ち遠しいんかいな。 ほんま 好きもんやなぁ…」
きょうこは下に顔を向けて首を振っている。
「まっちゃん 首振っとるけど、おめこはヌルヌルやぞ。さっきよりパンツに染みが広がっとるわ…」
まっちゃんはきょうこのパンツをおめこにくい込ませ、チンポを握ってるきょうこの手を掴んで早くしごかせる。
「まっちゃんがそんなこと、やらしとったらきょうこ先生食えへんぞ…」
わしは立ち上がってまっちゃんの反対側に立ち、チンポを出してきょうこの口に入れる。
「ご馳走食えん代わりに、わしが食わしたるわな ほら、口開けや 食べ… ヘッヘッへ」

きょうこはチンポを握り、おめこにくい込んだパンツを引き上げられ、チンポを口に入れられて舐めている…
やがて、向かいの座敷に人が新たな客が来る…
「まっちゃん 邪魔が入ったし、店でよか…」

「まっちゃんよ わしの家行こか。ちょうど店があるさけそこで買おうや」
「おおう そうしょうか。あそこやったらなんでも置いとるやろ」

きょうこも来たことがあるスーパー
中に入り大将を探すがおらず、店員の中年女に聞くと帰ったと。
「ほなら、お姉さんでええわ。 浣腸 あるかいな?」
中年女の店員はこっちにありますと案内する。
「イチジク浣腸だけか?もっとよう効くやつはないん?」
まっちゃんは中年女の前にきょうこ押し出し、ケツを撫でて中年女にコイツがと…

中年女の店員は、きょうこをジロジロと全身を見ながら「ここにはこれだけですが… でも、1回で5個ぐらい入れればいいんじないですか… ニヤッ 最低1個に5分以上我慢してれば効果はありますよ…」

中年女はきょうこの耳元で「あなたなら大丈夫よ… きつくないわよ」
中年女はイチジク浣腸を5個取ってレジへと…
「お姉さん もう5個追加しとくわ」
中年女微笑みながら「何回か楽しめますもんね…」
支払いが済み浣腸を中年女の店員はきょうこに、頑張ってと言って渡す…

わしの家に着くと部屋に入り、すぐにきょうこを四つん這いにさせ、スカートを脱がせてパンツをずらす。
「きょうこ先生よ ワクワクしとるんか?おめこだけちごうてケツの穴まで淫汁で濡れとるで… 」
おめこにくい込んでたパンツは、びっしょりと濡れている。

きょうこはザーメンが出ないように、ケツの穴をギュッと絞めている。
「そない力まんでもええのに… 力抜きいや…」
パチン パチン パチン パチン…
それでも、ケツの穴を締めてるので、イチジク浣腸の先をおめこに突っ込み淫汁を付けてケツの穴に刺す…
「ほら そんなにしてもすんなり入ったわ」
わしはきょうこのケツを撫でながら、ゆっくり1個を流し込み、また1個を刺して流し込む…
「まだ、2個しか入ってへんがな。 鳥肌立てとるけど 嬉しゅうてゾクゾクしてかいな」
まっちゃんは四つん這いのきょうこの前に行き、チンポを舐めている。
「先生 色っぽい腰つきになっとるで… チンポもしっかり舐めやな… ヒッヒッヒ」
「まだ、3個あるんやし、我慢しいや」
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/27 20:21:53    (PHI5O/tn)
私はこんなに不安なのに、この頃心境に変化を感じている。
ずっと、嫌だった老人達の凌辱・・・。
酷い事をされている感覚はあるけど・・・その中で微かだが慣れの様な
感覚が芽生えていた。
そのせいか、嫌な顔をしているが、横にいる松太郎さんがペニスを握らされると、無意識に握ってしごきだす。

「愛おしそうに握ってくてるけど・・・待ち遠しいんかいな?ほんま、好きもんやなぁ・・・」
私は俯いて、首を振るしか無かった・・・。

「まっちゃん、首振っとるけど、おめこはヌルヌルやぞ、さっきよりパンツに染みが広がっとるわ・・・」
松太郎さんは、パンツをおまんこにくい込ませ、ペニスを握ってる手を掴んで早くしごかせる。

「まっちゃんがそんなこと、やらしとったらきょうこ先生食えへんぞ・・・」
久志さんは立ち上がって、松太郎さんの反対側に立ち、ペニスを私の口に捩じ込む。

「う、はぐうう・・・はう・・・はぐう」

「ご馳走食えん代わりに、わしが食わしたるわな・・・ほら、口開けや、食べ・・・ヘッヘッへ」
私は一心不乱に、ペニスを握り、おまんこにくい込んだパンツを引き上げられ、口にはペニスを捩じ込まれる。
すると、今まで空席だった、向かいの座敷に新たなお客が来た・・・。

「まっちゃん、邪魔が入ったし、店でよか・・・
そや、まっちゃんよ、わしの家行こか。ちょうど店があるさけそこで買おうや」

「おおう、そうしょうか。あそこやったらなんでも置いとるやろ」

私は嫌な予感がした・・・もしかして・・・。
しかし、到着したのは、私も来たことがあるスーパーだった。
中に入り大将を探すがおらず、中年女の店員さんに聞くと帰ったと言う事だった。

「ほなら、お姉さんでええわ・・・浣腸、あるかいな?」
中年女の店員さんはこっちにありますと案内してくれる。

「イチジク浣腸だけか?もっとよう効くやつはないん?」
松太郎さんは中年女の店員さんの前に私を押し出し、お尻を撫でながら・・・

「コイツがなあ・・・」
中年女の店員さんは、私をジロジロと全身を見ながら・・・

「ここにはこれだけですが・・・でも、1回で5個ぐらい入れればいいんじないですか・・・ニヤッ
最低1個に5分以上我慢してれば効果はありますよ・・・」

中年女の店員さんは耳元で・・・

「あなたなら大丈夫よ・・・きつくないわよ」
中年女の店員さんはイチジク浣腸を5個取ってレジへと向かう・・・

「お姉さん、もう5個追加しとくわ」
中年女の店員さんは微笑みながら・・・

「何回か楽しめますもんね・・・」
支払いが済み浣腸を中年女の店員は、私に、頑張ってと言って渡す・・・。
無ければ免れる・・・そう思っていたが、希望は絶たれてしまった。

久志さんの家に着くと部屋で、すぐに四つん這いにさせられ、スカートを脱がされパンツをずらされた。

「きょうこ先生よ、ワクワクしとるんか?おめこだけちごうてケツの穴まで淫汁で濡れとるで・・・」
おまんこにくい込んでたパンツは、びっしょりと濡れていた・・・。
私は出された精液が出ないように、お尻の穴をギュッと絞めるが・・・。

「そない力まんでもええのに・・・力抜きいや」
パチン パチン パチン パチン・・・乾いた音が部屋に響く・・・。
それでも、お尻の穴を締めてるので、イチジク浣腸の先をおまんこに突っ込み淫汁を付けてお尻の穴に刺される。

「はっ・・・はあああ・・・冷たいの・・・入ってくる」

「ほら、そんなにしてもすんなり入ったわ」
久志さんは、お尻を撫でながら、ゆっくり1個を流し込み、また1個を刺して流し込む・・・

「まだ、2個しか入ってへんがな、鳥肌立てとるけど・・・嬉しゅうてゾクゾクしてかいな」

「そ、そんな・・・こと・・・無い・・・はああ」
松太郎さんは四つん這いの私の前に行き、ペニスを舐めさせる・・・。

「先生、色っぽい腰つきになっとるで・・・チンポもしっかり舐めやな・・・ヒッヒッヒ」

「まだ、3個あるんやし、我慢しいや」
お腹に大量の浣腸液を注入されるのもきついが、その後を考えると・・・。
自分のモノをひり出すのも想像を絶するが、さっき入れられている精液が気になっている。
その上、感受性が上がっている私はゾクゾクした感覚が湧き上がる。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/28 17:55:10    (bqyqdEnm)
「久やん ゆっくりとイチジク浣腸入れやな 余裕で俺のチンポを舐めとるわ。時間かけてやり… 」
まっちゃんはきょうこにチンポを舐めさせ顔を掴んで言う。
「じわじわと入れてやったほうが先生は喜ぶか…」
3個目を持ってケツの穴に、イチジク浣腸を差し込み液を流し込まずにいる。
おめこを拡げるとチンポをズブッと突っ込む。
「きょうこ先生よ チンポをおめこに入れて、ゆっくりとイチジクを流し込んだるわ。漏らさんといてや ヘッヘッ…」
「久やん それええのう… それ入れたら俺と代わってや」
チンポを出し入れしながら、イチジク浣腸を少しずつ流し込む…
「こんなん 味わったことないやろ」
時間をかけて3個目を入れると、まっちゃんと交代する。
「先生 頼むで ギュッとケツの穴締めて漏らさんといてな…」
まっちゃんはおめこにチンポを突っ込むと、イチジク浣腸を差し込む。
「きょうこ先生 どうしたんやな。涙なんか流して…そんなに気持ちようで嬉しいんかいな… ほら 舐め」
きょうこの頭を持ってチンポを根元まで咥えこます…
「こらぁ おもろいなぁ… チンポを締めよるし ケツの穴の皺も蠢いとるわ」
まっちゃんはチンポを引いては浣腸液を流し込んでいる…
「先生 浣腸液が漏れてきとるで… しっかり締めてや」
パチン パチン パチンと叩きチンポを押し込む。
「さあ 最後の5個目やで…」

きょうこはケツを震わせ鳥肌を立て、わしのチンポを咥えながら、もごもごと呻いて涙を流している…
「久やん 全部入っわ。 えらいなぁ。ちゃんと我慢できるんや。寒イボ立てとるけど…」
まっちゃんはイチジク浣腸を入れ、チンポをゆっくり動かし、きょうこの腰からケツをニヤニヤしながら、撫でては叩いている。
きょうこはわしのチンポを口から離して「だめです… も もう漏れるから トイレに… あはぁん… 我慢 できないです… お願い します…」
わしはチンポできょうこの顔をはたき
「ほんまに我慢できんのかい まだ10分ぐらいしか経っとらんぞ」
「久やん あかんかも ケツの穴から液が出てきとるで ここで漏らされた臭いぞ…先生はそんなはしたないことはせんやろけどな」
「そやのう… トイレの前まではいかそか…   震えてきとるし。 まっちゃん そしたら、トイレまで案内したって… きょうこ先生よ ありがとございます。案内お願いしますやろ」
チンポで頬を叩き口の奥まで突っ込んで抜く…

「ほな まっちゃん連れて行ったり…」
四つん這いのきょうこのおめこにまっちゃんはチンポを突っ込んだまま、バンッ バンッと突きながら、「右 左や」と言ってトイレの前まで連れて行く。

きょうこはまっちゃんにおめこを突かれるたびに、ケツの穴を締め呻いて苦悶の顔でわしを見る。
「ほら、ここまできたら安心やろ きょうこ先生 行くときはどう言うて行くんや… ヘッヘッへ…」






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