2025/12/24 07:54:19
(Xl/tpnLy)
「あら?おったんかいな・・・いっぱいやられたんかい・・・ええなぁ・・・」
お婆さんは私の股縄姿を見て微笑んでいた。
私は急いで汚れてるパンツを穿いてトイレから出て、人目から逃げるようにロッカー室へ逃げ込むが・・・
「なんや、なんや・・・その格好は・・・きょうこ先生」
松太郎さんに見つかってしまう・・・
ロッカー室まで、松太郎さんが入ってきて・・・・
「すごいエロい格好やなぁ・・・どないしたんやな?パンツはシミだらけやし、しかも股縄をされとるんかい・・・匂いもしとるで・・・」
松太郎さんはすぐにいきりたつモノを出して・・・
「こんな格好の先生が目の前におったら、そそられるがな」
ロッカー室のベンチに押し倒され、ペニスを口に押し付けられる。
「股縄されとったら、おめこに入れられへんしのう・・・口で頼むわ」
ベンチで横にならされ、ペニスを咥えさせられ、その上パンツの上からずいきの股縄を上下に松太郎さんは動かす。
「はぁ・・・先生、入れられへん代わりにパイズリしてんか、ちゃんとおめこは弄ったるし・・・」
「うっくぅ・・・ふぉんなあ・・・はああ」
問答無用で、私のお腹に馬乗りになり、おっぱいにペニスを置かれると、仕方無くおっぱい掴んで挟む・・・
松太郎さんは腰を動かしながらずいきの股縄を引っ張りだした。
「えらい感じていやらしい顔になっとるな・・・おめことおっぱいはええかぁ・・・俺もやしな」
「ふう・・・むぐ?・・・・はふん・・・うぐぐ」
「おっっ、先生、口を開け、ほら、出すぞ」
もう、こうされる事にも慣れ出していた私は口を開けてペニスの先を咥えようとする。
すると、松太郎さんの精液は口を外れて顔にかかり、そのあとおっぱいにとろりと滴り出した。
「先生の顔を見とったらたまらんぐらいすぐ出たわ」
顔やおっぱいに出た精液を伸ばして擦りつけられて、ロッカー室を松太郎さんは出て行った。
(もう・・・こんなの・・・いや・・・逃げなきゃ・・・)
私の中で孕まされる恐怖と、お年寄りの玩具にされる恐怖が湧き出し逃走するしか無いと言う思いが湧き出す。
帰るあても、助けを呼ぶあてもないのに・・・・。