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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/24 07:54:19    (Xl/tpnLy)
「あら?おったんかいな・・・いっぱいやられたんかい・・・ええなぁ・・・」
お婆さんは私の股縄姿を見て微笑んでいた。
私は急いで汚れてるパンツを穿いてトイレから出て、人目から逃げるようにロッカー室へ逃げ込むが・・・

「なんや、なんや・・・その格好は・・・きょうこ先生」
松太郎さんに見つかってしまう・・・
ロッカー室まで、松太郎さんが入ってきて・・・・

「すごいエロい格好やなぁ・・・どないしたんやな?パンツはシミだらけやし、しかも股縄をされとるんかい・・・匂いもしとるで・・・」
松太郎さんはすぐにいきりたつモノを出して・・・

「こんな格好の先生が目の前におったら、そそられるがな」
ロッカー室のベンチに押し倒され、ペニスを口に押し付けられる。

「股縄されとったら、おめこに入れられへんしのう・・・口で頼むわ」
ベンチで横にならされ、ペニスを咥えさせられ、その上パンツの上からずいきの股縄を上下に松太郎さんは動かす。

「はぁ・・・先生、入れられへん代わりにパイズリしてんか、ちゃんとおめこは弄ったるし・・・」

「うっくぅ・・・ふぉんなあ・・・はああ」
問答無用で、私のお腹に馬乗りになり、おっぱいにペニスを置かれると、仕方無くおっぱい掴んで挟む・・・
松太郎さんは腰を動かしながらずいきの股縄を引っ張りだした。

「えらい感じていやらしい顔になっとるな・・・おめことおっぱいはええかぁ・・・俺もやしな」

「ふう・・・むぐ?・・・・はふん・・・うぐぐ」

「おっっ、先生、口を開け、ほら、出すぞ」
もう、こうされる事にも慣れ出していた私は口を開けてペニスの先を咥えようとする。
すると、松太郎さんの精液は口を外れて顔にかかり、そのあとおっぱいにとろりと滴り出した。

「先生の顔を見とったらたまらんぐらいすぐ出たわ」
顔やおっぱいに出た精液を伸ばして擦りつけられて、ロッカー室を松太郎さんは出て行った。

(もう・・・こんなの・・・いや・・・逃げなきゃ・・・)
私の中で孕まされる恐怖と、お年寄りの玩具にされる恐怖が湧き出し逃走するしか無いと言う思いが湧き出す。
帰るあても、助けを呼ぶあてもないのに・・・・。
123
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/25 08:02:39    (UieDEyx3)
「きょうこ先生よ なにしとったんや。とっくに教室の始まる時間が回っとるで。みんな楽しみに待っとるんやで…」

きょうこは朝と同じトレーニングパンツを履いた格好で現れる。
朝も参加してた山下や爺さんたちは、残念そうな顔をしているが、きょうこの表情は違って身体をときどき震わせ足は内股になっている。
まっちゃんはニタニタして、村山とわしらもニンマリとしている…
「ほれ見てみい 身体震わせとるわ…尻の穴のずいきとマンコにも喰い込ませたし、じんわりと効いてむず痒さがましてきよるで」
「ほんまでんなぁ。あの汚れたパンツも履いとるんやろなあ。 さあ、きょうこ先生よ やろかあ…」

きょうこは爺さんたちに囲まれた状態で、腰痛予防の体操をはじめる…
爺さんたちは「えらい声がうわずっとるやんけ、 ほんまや身体も震えとる…。 さっきあんだけパンツを濡らしとったし恥ずかしいんけ…  おい、匂わんけ…」
きょうこは爺さんたちの声は耳には入らず、おめことケツの穴のむず痒い疼きに耐えながら体操を…
四つん這いの格好になったり、寝転んで腰を浮かせた格好になると、腰をピクッとさせ股間に手を置いて押さえたりしている…
次第にトレーニングパンツはズレ下がり、パンツが見えている。
「きょうこ先生よ なんか動きづらそうやな。それ脱いだほうがやりやすいんちゃうか。なあ、みなさん」
周りの爺さんたちもそやなと声をあげる。
わしとまっちゃんがきょうこの足元に行き、寝転んでるきょうこの足からトレーニングパンツを抜き取る。
「たまらんええ匂いやんか… ほとんどパンツは濡れとるし…」
「久やん 顔の辺も匂いだって…」
「えっっ まっちゃんいつの間に」
わしから目を逸らすきょうこの顔から胸をクンクンと嗅ぎ、ニヤッとする。

周りの爺さんたちも「先生 それを脱いだらすごい香しい匂いがしよるわ。マンコ汁が漏れんように縄をしとるんか?ヘッヘッへ」
爺さんたちは思い思いにきょうこから匂うことや股縄がパンツから浮き出て見えていることを口にする。

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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/25 16:10:38    (frCk3QT5)
私が朝と同じトレーニングパンツを履いてみんなの前に出ると・・・

「きょうこ先生よ、なにしとったんや?・・・とっくに教室の始まる時間が回っとるで、みんな楽しみに待っとるんやで・・・」
朝から参加してた山下さんや他のお爺さんたちは、残念そうな顔をしているが、私の表情は朝と違い、身体をときどき震わせ足は内股になっている。
松太郎さんはニタニタして、村山さんと久志さんらもニンマリとして私を見ている。

「ほれ見てみい、身体震わせとるわ・・・尻の穴のずいきとマンコにも喰い込ませたし、じんわりと効いてむず痒さがましてきよるんやで」

「ほんまでんなぁ・・・あの汚れたパンツも履いとるんやろなあ・・・さあ、きょうこ先生よ、やろかあ・・・」

私はお爺さんたちに囲まれた状態で、腰痛予防の体操をはじめるしか無かった・・・
お爺さんたちは口々に・・・
「えらい声がうわずっとるやんけ、 ほんまや身体も震えとる・・・さっきあんだけパンツを濡らしとったし恥ずかしいんけ? おい、匂わんけ・・・」
それでも、恥ずかしさで爺さんたちの声は私の耳には入らない・・・。
おまんことお尻の穴のむず痒い疼きに耐えながら体操をしている。
四つん這いの格好になったり、寝転んで腰を浮かせた格好になると、腰をピクッとさせ股間に手を置いて押さえたりして耐えているが・・・
次第にトレーニングパンツはズレ下がり、下のパンツが見えている。

「きょうこ先生よ、なんか動きづらそうやな・・・それ脱いだほうがやりやすいんちゃうか?なあ、みなさん」
周りのお爺さんたちも、そやなと声をあげはじめる。
久志さんと松太郎さんが、私の足元に来て、寝転んでる私の足からトレーニングパンツを抜き取ってしまった。

「いや、何するんですか・・・」

「たまらんええ匂いやんか・・・ほとんどパンツは濡れとるし・・・」

「久やん、顔の辺も匂いだって・・・」

「えっっ、まっちゃんいつの間に?・・・」
久志さんから目を逸らすが、私の顔から胸をクンクンと嗅ぎ、ニヤッとした。
それに、つられる様に周りのお爺さんたちも・・・

「先生、それを脱いだらすごい香しい匂いがしよるわ・・・マンコ汁が漏れんように縄をしとるんか?ヘッヘッへ」
お爺さんたちは思い思いに、私から匂うことや股縄がパンツから浮き出て見えていることを口にする。
視姦の嵐が私の羞恥心を責め立てる。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/26 11:30:51    (VAWwAc0X)
きょうこの周りに集まった爺さんたちは、体を動かさずにきょうこの淫らな表情やパンツ越しの下半身の動きを見て興奮しチンポを立たせている。
きょうこは目のやり場に困りながら、体操を続けるが後ろの方にいる夫婦連れが、お爺たちに「あんたら、先生を見てるだけで体操やらんのやったら、後ろに行ってんか」と嫁が言って夫婦連れが前に来る。
わしらも「そやなぁ。腰を鍛えるためにやらんとな」
「さあ 先生 気兼ねなしにやってや」
夫婦連れの数組とわしらまっちゃんや山下は、きょうこの前に来て体操をはじめる。

しかし、きょうこのおめことケツの穴は疼きに疼いて、身体の動きはぎこちなく下半身震わせながら体操をしている…
夫婦連れの嫁が「先生 そんないやらしい腰つきになるんは、縄を直接くい込ませてるからなの? あんた 私もしたら興奮する? 先生ちょっと触らしてな…」
横にいる旦那に言いながら、きょうこが手を床に付けてブリッジの格好をして、股間を突き出してるおめこのずいきを、押し込みながら上下にさすってくる。
きょうこは喘ぎ声と共に腰をピクッピクッと…
「しっかりとくい込ませてはるわ… あんた 帰ったらやってみよな」
きょうこはその体勢のまま腰を引き攣らせ、もどかしい顔をしてわしらを見る…
「きょうこ先生 あんたの体操は夫婦和合にも貢献しとるんや… 次はどんな体勢や」
「久やん きょうこ先生はもうだいぶ疲れてつらそうやで、ちょっと休ましてやったらどうや… えらい濡らしてるみたいやし」
「そやなぁ 先生よ 休憩しまっか 昨日の夜みたいになってるしな…」
村山が小声で「お前らまたズボズボやるつもりなんやな。山下にもたっぷり嵌めさしてやりや」



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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/27 07:42:27    (/Z4.hxtM)
私の周りに集まった、お爺さんたちは、体を動かさずに淫らな表情やパンツ越しの下半身の動きを見て興奮し股間を膨らませている。

(ど、どうして・・・困るわ・・・)
目のやり場に困りながら、体操を続けていると、後ろの方にいる夫婦連れがお爺さんたちに

「あんたら、先生を見てるだけで体操やらんのやったら、後ろに行ってんか」
奥さんが言って、その夫婦連れが前に来た。

「そやなぁ、腰を鍛えるためにやらんとな
さあ、先生 気兼ねなしにやってや」
そうして、夫婦連れの数組と久志さんと松太郎さんや山下さんは、私の前に来て体操をはじめる。

しかし、私のおまんことお尻の穴は疼きに疼いて、身体の動きは徐々にぎこちなく、下半身震わせながら体操をするしか無かった。
また、夫婦連れの奥さんが

「先生、そんないやらしい腰つきになるんは、縄を直接くい込ませてるからなの? あんた、私もしたら興奮する? 先生ちょっと触らしてな・・・」
横にいる旦那さんに言いながら、私が手を床に付けてブリッジの格好をして、股間を突き出してると股間のずいきを、押し込みながら上下にさすりだす。

「う、はああ・・・」
喘ぎ声と共に腰をピクッピクッとさせてしまうわたし・・・・。

「しっかりとくい込ませてはるわ・・・あんた、帰ったらやってみよな」
私はその体勢のまま腰を引き攣らせ、もどかしい顔をして久志さん達を見てしまう。

「きょうこ先生、あんたの体操は夫婦和合にも貢献しとるんや・・・さあ、次はどんな体勢や?」

「久やん、きょうこ先生はもうだいぶ疲れてつらそうやで、ちょっと休ましてやったらどうや・・・えらい濡らしてるみたいやし」

「そやなぁ・・・先生よ、休憩しまっか 昨日の夜みたいになってるしな・・・」
村山さんが小声でささやく

「お前らまたズボズボやるつもりなんやな、山下にもたっぷり嵌めさしてやりや」
もう、私の事がオナホみたいに思われてる?・・・
他の人も居るのに・・・
恥ずかしいけど、股縄はそんな私の羞恥心すら破壊していた。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/27 09:29:17    (JsXVDXyk)
「きょうこ先生よ しばらく休憩しまっか」
きょうこはマットに腰を落として爺さんたちに休憩すると言うと、何人かの爺さんは前を押さえながらトイレへ。
夫婦連れはさっきの体操のお浚いをしながら、旦那は嫁のパンツをくい込ませるようにいっている。

わしとまっちゃんと山下がきょうこの前に立ち
山下が「先生、マンコがすごい香しいのう、わしのザーメンが混ざっとるしかいな」
「それにずいきですやろ。おめこにしっかりくい込んで、さっきよりも膨らんどるわ。山下はんのザーメンを吸って」
山下はきょうこのパンツの上からずいきの茎を確かめるように触り
「先生のマンコにはずいきの茎も役に立たたんのや。ホンマは漏れんようにって村山が締めたのに こない濡らしとったらあかんなぁ…」
「久やん そしたら、外したらあかんのう。これ以上に先生のおめこはヌルヌルになりよるんや…せやけど、先生は辛そうな顔しとるで」
「おめこのずいきは外せなぁ… きょうこ先生よ どないする? わしらのを咥えて気を紛らわすか」
山下はきょうこの前でチンポを出す…
きょうこは「ここではヤメてください…他の人もいるから…」
「まっちゃん ここではイヤらしいけど、ほかのとこでチンポ欲しいらしいで」
「さよかぁ おめこは嵌められんけどなぁ… 先生 向こうに行こか」
わしとまっちゃんがきょうこを抱えあげて、教室を出て隣の部屋に連れて入る。
「きょうこ先生 ちゃんと歩きや」
わしはきょうこを抱えながらケツを揉んで、ずいきの股縄を引き上げ、部屋に入ってへたり込むきょうこを囲んで、3人ともチンポを出しきょうこの顔の前に突き出す。
「マンコの代わりに口に咥えや…」
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/28 07:45:23    (GLrxleiQ)
「きょうこ先生よ、しばらく休憩しまっか」
その言葉に私は、マットに腰を落としてお爺さんたちに・・・

「そしたら、少し休憩しましょう・・・」
何人かのお爺さんは前を押さえながらトイレへ。
ご夫婦連れはさっきの体操のお浚いをしながら、旦那さんは奥さんのパンツをくい込ませるようにいっている。

久志さんと松太郎さんと山下さんが私の前に立ちはだかる。

「先生、マンコがすごい香しいのう、わしのザーメンが混ざっとるからかいな」
山下さんが言うと・・・。

「それにずいきですやろ、おめこにしっかりくい込んで、さっきよりも膨らんどるわ。山下はんのザーメンを吸って」
山下さんは私のパンツの上からずいきの茎を確かめるように触ると

「先生のマンコにはずいきの茎も役に立たたんのや、ホンマは漏れんようにって村山はんが締めたのに、こない濡らしとったらあかんなぁ・・・」

「久やん、そしたら、外したらあかんのう・・・これ以上に先生のおめこはヌルヌルになりよるんや・・・せやけど、先生は辛そうな顔しとるで」

「おめこのずいきは外せなぁ・・・きょうこ先生よ、どないする? わしらのを咥えて気を紛らわすか」
そう言うと山下さんは、私の前でペニスを出した・・・

「だ、ダメです、ここではヤメてください・・・他の人もいるんだから・・・」

「まっちゃん、ここではイヤらしいけど、ほかのとこでチンポ欲しいらしいで」

「さよかぁ、おめこは嵌められんけどなぁ・・・先生、じゃあ向こうに行こか」

「そ、そんな事・・・私は言ってない・・・」
久志さんと松太郎さんが私を抱えあげて、教室を出て隣の部屋に連れていかれる。

「ほら、きょうこ先生、ちゃんと歩きや」
久志さんは私を抱えながらお尻を揉んで、ずいきの股縄を引き上げ、部屋に入ると・・・
へたり込む私を囲んで、3人ともチンポを出し、私の顔の前に突き出す。

「マンコの代わりに口に咥えや・・・」
問答無用に3人が命令する様に私に言うと、私は条件反射の様に一つひとつを引き寄せて
舌を這わせていく・・・。
もう、無駄な抵抗だとわかってきている・・・。
このままでは本当に肉便器・・・。
逃げなきゃ・・・これ以上おかしくなる前に・・・。
129
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/28 22:19:17    (btavYcWu)
3本のチンポを差し出されたきょうこは、山下のチンポを咥えわしとまっちゃんのチンポを握ってしごきだす…
「先生 俺のチンポの手、しっかり握ってしごいてや 止まっとるで…」
山下はきょうこが咥えてるチンポを喉奥まで突っ込んでいる。
「きょうこ先生よ わしのも頼むで… チンポ3本も咥えられるなんて、なかなかないんやで… あんたは幸せな女やで…」
「交代しょうか 次はどっちや?」口からヨダレを垂らしてるきょうこから、山下がチンポを抜くとヨダレまみれのチンポをきょうこの顔に擦り付けてから握らす…
「先生 また頼むわ 」
まっちゃんも咥えさせると、きょうこの頭を持ってチンポを突き出す…
「おい きょうこ先生よ まっちゃんのばっかり咥えんと、わしのもな 」
山下もチンポをきょうこの口へと持っていく。
「やっぱり 咥えるだけではあかんのう。寝かせよか…わしはこっちにするわ 」
きょうこを寝かせて、わしはきょうこおっぱいにチンポを自分で挟む。
まっちゃんと山下は左右からチンポを口に持っていき、きょうこも両方のチンポを握ってしごきながら交互に舐めている…

わしはおっぱいを掴んでチンポを挟み、腰を動かしながら乳首を摘んだりチンポを擦り付ける…
まっちゃんと山下がきょうこに舐められながら口の中にザーメンを出す…
「おう こぼしたらあかんで先生」
まっちゃんが出したあと山下はザーメンを飲みきれずにいる、きょうこの口に突っ込んでザーメンを出す。

わしもチンポを挟んだおっぱい掴んで寄せて、きょうこのおっぱいにザーメンを出す…
そのザーメンはきょうこの顔やザーメンが溢れてる口に飛ぶ。
まっちゃんはこぼれたザーメンを伸ばして、きょうこの顔やおっぱいにドロドロのチンポと一緒に擦り付ける。
「あぁぁ 先生の上着はおっぱいのとこはザーメン染みになっとるわ…」
山下はドロドロのチンポを濡れて汚れとるきょうこのパンツの中に入れて、ずいきの股縄と一緒におめこを擦っている。
「久志 べちょべちょやで…股縄をしとるのに。えげつない淫乱先生なんやなぁ」
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/29 17:04:01    (IoeYKB/i)
私は3本のペニスを差し出され、山下さんのペニスを咥え久志さんと松太郎さんの
ペニスも握ってしごきだした・・・

「先生、俺のチンポの手、しっかり握ってしごいてや・・・止まっとるで・・・」
私は山下さんに咥えてるペニスを喉奥まで突っ込まれ、苦しいがどうにか手を動かしていた。

「きょうこ先生よ、わしのも頼むで・・・チンポ3本も咥えられるなんて、なかなかないんやで・・・あんたは幸せな女やで・・・」
みんな好き放題に私に欲望をぶつけている。

「交代しょうか、次はどっちや?」
口からヨダレを垂らしてる私から、山下さんがペニスを抜くとヨダレまみれのペニスを私の顔に擦り付けてから握らせた。

「先生、また頼むわ・・・」
松太郎さんも咥えさせると、私の頭を持ってペニスを奥へと突き出す・・・。

「おい、きょうこ先生よ・・・まっちゃんのばっかり咥えんと、わしのもな」
山下さんもペニスを、私の口へと持っていく。

「やっぱり、咥えるだけではあかんのう・・・寝かせよか、わしはこっちにするわ 」
3人はそう言うと、私を寝かせて、久志さんはおっぱいにペニスを自分で挟む。
松太郎さんと山下さんは左右からペニスを口に持ってきて、私は両方のペニスを握ってしごきながら
交互に舌を這わせている・・・。

久志さんはおっぱいを掴んでペニスを挟み、腰を動かしながら乳首を摘んだりペニスを擦り付けだした。
松太郎さんと山下さんが、私に舐められながら口の中と顔に精液をぶちまけた。

「うっ・・・・ふぐぐ・・・ううん・・ごく・・・」

「おう こぼしたらあかんで先生」
松太郎さんが出したあと、我慢していた山下さんも精液
を飲みきれずにいる、私の口に突っ込んで精液を更に注いだ。
それを見ていた久志さんもペニスを挟んだおっぱい掴んで寄せて、私の胸にに精液を出した。
結局、その精液は、私の顔や精液が溢れてる口に飛散した。
松太郎さんはこぼれた精液を伸ばして、私の顔やおっぱいにドロドロのペニスと一緒に擦り付ける。

「あぁぁ・・・先生の上着はおっぱいのとこはザーメン染みになっとるわ・・・」
更に山下さんはドロドロのペニスを濡れて汚れてる、私のパンツの中に入れて、ずいきの股縄と一緒におめこを擦る。

「久志、べちょべちょやで・・・股縄をしとるのに、えげつない淫乱先生なんやなぁ」
みんなに顔も身体も精液まみれにされ、私は恥辱の中で意識が飛んだ・・・。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/31 08:26:48    (TsJFhCEe)
「ほんまでんなぁ。おめこの汁をいっぱい漏らしとるし、わしらのザーメンでえげつない匂いさせとるわ」
へたり込んで朦朧としてるきょうこの股を覗き込み、ずいきの股縄をおめこにくい込ませて、ケツの穴に指を突っ込んでずいきを中へと押し込む…
「ケツの穴もええ匂いやんか…きょうこ先生よ。 ほら、みんな待っとるで、もうちょっと頑張ってきい…」
きょうこを立ち上がらせて、隣の教室へ行かせる。

「あんた 先生 やっと帰ってきはったえ… あらぁ またすごい格好やわ…」
夫婦連れの嫁が言うと、旦那はニンマリときょうこを見てくる。

きょうこだけが教室にふらふらしながら入り、顔は汗をかいたようにベトベトで髪の毛も濡れて、上着とパンツはシミが浮き出ている…

夫婦連れの嫁は「羨ましいなぁ…何本もにやられたんやろなぁ… 私も若かったら…」
お爺たちは「もう パンツははかんでもええんちゃう… 腰を震わしとるしマンコはぐちょぐちょちゃうかぁ… もっと近づいたらごっつう匂うぞ… 」

きょうこは年寄りたちからいろんなことを言われ、お爺たちはチンポを触りながらきょうこの前に来てニンマリときょうこの姿を覗き込んでいる…
その前できょうこは無意識に体操をするが、おめことケツの穴のはずいきで疼いていて、誰かが近づいてきただけで身体は反応し、触られると淫らな声を出してしまう…

誰かが「今日の先生はもうあかんなぁ。たっぷりとやれたからか、疲れたはるわ… 終わりにしたろか…」

お爺たちは帰りがけに自分のチンポを出して、きょうこの顔や口に擦り付ける者やパンツの上からずいきの股縄を弄って、すごいおめこの匂いやっと言って汁を舐めて帰る者もいた…
教室のマット上にきょうこはひとり、脚を広げて腰を引き攣らせている…
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