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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
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132
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/31 09:20:09    (l/rFYm6z)
「ほんまでんなぁ・・・おめこの汁をいっぱい漏らしとるし、わしらのザーメンでえげつない匂いさせとるわ」
もう、脱力してへたり込み、朦朧とした意識の私の股を覗き込み、ずいきの股縄をおまんこにくい込まされて、お尻の穴に指を突っ込んでずいきを中へと押し込まれた。

「ケツの穴もええ匂いやんか・・・きょうこ先生よ・・・ほら、みんな待っとるで、もうちょっと頑張ってきい・・・」
無理矢理私を立ち上がらせて、隣の教室へ連れていかれる。

「あんた・・・先生、やっと帰ってきはったでえ・・・あらぁ、またすごい格好やわ・・・」
夫婦連れの奥さんが言うと、旦那はニンマリと私を見てくる。
私は久志さんらに連れられ、教室にふらふらしながら入り、顔は汗をかいたようにベトベトで髪の毛も濡れている。
その上、上着とパンツにはシミが浮き出ていた。

夫婦連れの奥さんは・・・
「羨ましいなぁ・・・何本もにやられたんやろなぁ・・・私も若かったら・・・」
お爺たちも・・・
「もう、パンツははかんでもええんちゃう、腰を震わしとるしマンコはぐちょぐちょちゃうかぁ・・・
もっと近づいたらごっつう匂うでえ」
私は年寄りたちからいろんなことを言われ、お爺さんたちはペニスを触りながら、私の前に来てニンマリとその姿を覗き込んでいる。
その前で私は無意識に体操を始めるが、おまんことお尻の穴のはずいきで疼いていて、誰かが近づいてきただけで身体は反応し、触られると淫らな声を出してしまう・・・
その時、誰かが・・・
「今日の先生はもうあかんなぁ・・・たっぷりとやれたからか、疲れたはるわ・・・終わりにしたろか・・・」
そう言うと、お爺さんたちは帰りがけに自分のペニスを出して、顔や口に擦り付ける者やパンツの上からずいきの股縄を弄って、汁を舐めて帰る者もいるのだった。
体操教室のマット上で、私はひとり、脚を広げて腰を引き攣らせ残された・・・。

全身精液をかぶり、恥辱の限りを体験させられ、徐々に正気に戻っていく意識・・・。

(やはり・・・逃げなきゃ・・・)
このままでは本当に壊れてしまう・・・。
133
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/31 18:57:16    (F0aw8DQ4)
きょうこはひとり教室のマットに座り込んで、ようやく正気になってロッカー室へ着替えに行く。
しかし、上着もパンツも自分のおめこ汁とザーメンで汚れているので、全裸になりずいきの股縄も外そうとするが、濡れて膨らんでいるのでずいきを解くことができず、諦めてそのまま服を着る…
事務所に行って辞めたいと申し出をするつもりです入る。
「あさださん 今日もかなり頑張ったんですね。お疲れさまでした… そうそう、また新しい参加したいって申し込みがあって、その人で定員を締め切りましたよ。
あさださんは凄い人気ですね。こんなの初めてですよ。明日あさっては休みなのでゆっくりしてください。お疲れさまでしたね…」
きょうこは言い出せずに事務所を出て家へと帰る…

きょうこは家に着き部屋に入り、淫臭と昨夜から弄ばれた痕跡の部屋やベッドを見回してぐったりと座り込んでしまい、考え込んでしまう…

そして、自分の身体からもザーメンの匂いが染み込んでいるのがわかり、服を脱いでおめこ汁とザーメンが染み込んでる下着を洗濯機に入れ、風呂場へ行ってずいきの股縄を外そうと立ち上がる。

ピンポ~ン ピンポ〜ン

きょうこは服を脱いでずいきの股縄だけなので、誰が… 様子を見ている。

ピンポ〜ンピンポ〜ンピンポ〜ン
ガチャガチャとドアノブが回り、カチャンと鍵が回りドアが開く。

「おっ なんや〜きょうこ先生はこれから風呂やったんかいな。ちょうどええわ。これからわしらと温泉に行こうか。村山はんの顔で共同浴場を借りたんや」
わしにまっちゃん村山そして山下と部屋に入って来る…

山下は「おうぉ 派手にやりまくってたんやなぁ… よう散らかってえげつない匂いやんけ…」
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/31 21:54:13    (RB9PoC6M)
私ひとり、体操教室のマットに座り込んで、ようやく正気に戻ってロッカー室へ着替えに行く。
でも、上着もパンツも自分のおまんこ汁と精液で汚れている。
仕方無く、全裸になりずいきの股縄も外そうとするが、淫汁で濡れて膨らんでいるずいきは解くことが出来ない。
諦めてそのまま服を着てロッカー室を出て行く。
私は心を決めて、事務所に行って辞めたいと申し出をするつもりです入室すると・・・

「あさださん、今日もかなり頑張ったんですね・・・お疲れさまでしたね・・・あ、そうそう、また新しい参加したいって申し込みがあって
その人で定員を締め切りましたよ。
あさださんは凄い人気ですね、こんなの初めてですよ・・・明日あさっては休みなのでゆっくりしてくださいね。
それでは、お疲れさまでしたね・・・」

「・・・・・」
結局、私は言い出せずに事務所を出て帰宅するしか無かった・・・。

私が帰宅すると、淫臭と昨夜から弄ばれた痕跡の部屋やベッドを見回してぐったりと気が遠くなり、座り込んでしまう・・・。
そして、考え込んでしまう・・・
すると、自分の身体からも精液の匂いが染み込んでいるのがわかり、服を脱いで淫汁と精液が
染み込んでる下着を洗濯機に入れ、お風呂場へ行ってずいきの股縄を外そうと立ち上がる。
その時だった・・・
ピンポ~ン ピンポ〜ン
既に服を脱いでずいきの股縄だけなのに、誰が・・・返事せずに様子を見ている。

ピンポ〜ンピンポ〜ンピンポ〜ンけたたましくブザーが鳴り
ガチャガチャとドアノブが回ると、カチャンと鍵が回りドアが開く。

「おっ、なんや〜きょうこ先生はこれから風呂やったんかいな、ちょうどええわ、これからわしらと温泉に行こうや
村山はんの顔で共同浴場を借りたんや」
久志さんに松太郎さん、村山さん、そして山下さんと部屋にドカドカと入って来る。

「おうぉ、派手にやりまくってたんやなぁ・・・よう散らかってえげつない匂いやんけ・・・」
私はどうにも出来ない・・・まだ、地獄はまだ、終わってなかった・・・
135
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/01 19:17:06    (KP33zYSh)
わしらが部屋に入ってきて、茫然としているきょうこ。
「おぉぅ よう膨らんどるなぁ…マンコも尻の穴もむず痒うて気持ちええやろ…べちょべちょやな」
村山は立っているきょうこの股縄を締め直す。
「締め直したらずいきが吸ったこのおなごのマンコ汁が垂れよるわ…」
村山はその汁をきょうこに見せながら舐める。
「村山はん そら、昨日からずっとやからな…わしらのザーメンちごて、正真正銘のおめこ汁やろ。いやらしい腰の動きするんやなぁ。きょうこ先生よ えっへっへっ…」
「久やん もう行こけ。 先生はよ服きいや 車まわすわ」
山下がきょうこにコートを着せ背中を押して部屋を出る。
ワンボックスの車にわしと村山と山下はきょうこと一緒に後部座席に乗り込む。
きょうこの両脇にわしと村山が、正面に山下座り山下はコートを広げるときょうこの脚を広げて、ずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。
村山はきょうこケツの下に手を入れて、ケツの穴を弄る。
わしはきょうこにチンポを舐めさせながら、おっぱいを掴んで乳首を弄る。

「尻の穴のずいきは取り出せんぐらい膨らんどるぞ…」
「こっちのマンコもやわ。 せやけど、中は気持ちええんか、うにょうにょと動いとるわ… なあ、先生 自分でもわかってるんやろ。指では物足りんて…」
きょうこはわしのチンポを咥えて、うめき声のような悶え声を出している。
「村山はんや山下はんが弄って感じとるし、いっぱいヨダレを垂らしとる… 乳首もビンビンやしな… ええ身体や」
まっちゃんは後ろをチラチラと見ながら
「もう着くで 着いたら俺に真っ先に嵌めさしてや。 先生のそのあられもない格好を見とったら、たまらんわ…」

共同浴場の駐車場に着くと、きょうこはコートを羽織るだけで前は閉めずに中に入る。
村山が店主と話しをしにいき待っている間、ロビーにはほかの客がいてきょうこをジロジロと見て出て行く。
「久志 女風呂の方をつこうてええらしいわ。ほな、行こか…」
女風呂の脱衣場の前に行くと中から、婆さんやきょうこよりも年上の女が出てくる…
「あんたのためにゆっくり浸かれんかったわ」
「4人にしてもらえるんかいなぁ… 楽しみやなぁ。あんた」

136
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/01 19:48:54    (wdSivXTn)
私は久志さんらが部屋に入ってきて、茫然としていると・・・。

「おぉぅ、よう膨らんどるなぁ・・・マンコも尻の穴もむず痒うて気持ちええやろ?べちょべちょやな」
村山さんは立っている、私の股縄を締め直す。

「締め直したらずいきが吸ったこのおなごのマンコ汁が垂れよるわ・・・」
村山さんはその汁を、私に見せつけながら舐める。

「村山はん・・・そら、昨日からずっとやからな、わしらのザーメンちごて、正真正銘のおめこ汁やろ・・・
いやらしい腰の動きするんやなぁ・・・きょうこ先生よ、えっへっへっ・・・」
久志さんは決めつける様に私に言い放つ・・・

「久やん、もう行こけ・・・先生はよ服きいや、車まわすわ」
山下さんが、私にコートを着せ背中を押して部屋を出る事に・・・。
ワンボックスの車に、久志さんと村山さん、山下さんは私と一緒に後部座席に乗り込む。
そして、私の両脇に久志さんと村山さんが、正面には山下さん座りコートを広げると
私の脚を広げて、ずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。
村山さんも、私のお尻の下に手を入れて、お尻の穴を弄る。

「うっ・・・いや・・・や、やめてください・・・うごお・・・ふんぐう」
久志さんにペニスを舐めさせられ、おっぱいを掴んで乳首を弄られた。

「尻の穴のずいきは取り出せんぐらい膨らんどるぞ・・・」

「こっちのマンコもやわ・・・せやけど、中は気持ちええんか、うにょうにょと動いとるわ・・・なあ、先生
自分でもわかってるんやろ・・・指では物足りんて・・・」
私は久志さんのペニスを咥えさせられて、うめき声のような悶え声を出している。

「村山はんや山下はんが弄って感じとるし、いっぱいヨダレを垂らしとる・・・乳首もビンビンやしなあ・・・ええ身体や」
松太郎さんは後ろをチラチラと見ながら・・・

「もう着くで、着いたら俺に真っ先に嵌めさしてや・・・先生のそのあられもない格好を見とったら、たまらんわ・・・」
私の気持ちなど完全に無視され、みんな好き放題に欲望を口にする。

そして、共同浴場の駐車場に到着すると、私はコートを羽織るだけで前は閉めずに車を出て中に入る。
村山さんが店主と話しに行って、待っている間、ロビーにはほかのお客がいて、私をジロジロと見て出て行った。

「久志、女風呂の方をつこうてええらしいわ・・・ほな、行こか・・・」
女風呂の脱衣場の前に行くと中から、お婆さんや私よりも年上の女の人が出てきた。

「あんたのためにゆっくり浸かれんかったわ」

「4人にしてもらえるんかいなぁ・・・楽しみやなぁ、あんた」
恨み言を言ってその場を後にする。
しかし、私の格好を見て哀れな視線を向ける人もいた。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/02 09:25:18    (YQCNpr8Q)
入れ替わりにわしら4人が脱衣場に入る。
「きょうこ先生 ここは露天風呂もあるさかいな。ゆっくり夜景でも見ながら入ろか…」
きょうこだけ股縄を着けた格好で風呂場に入る。
村山が「あんた ずいきを外して欲しいんやろ。その前にわしの背中を流してくれるかいなぁ…」
「村山さんだけちごうて、俺らもやで 頼むわ」
まっちゃんが言うと、村山が椅子に座りみんな並んで、きょうこが洗うのを待っている。
「きょうこ先生よ そんな洗い方ではあかんわ」
きょうこはタオルに石鹸を付けている…
「ちゃうがな 先生 自分の身体をつこうて洗わな」
わしが石鹸を持ってきょうこのおっぱい全体に塗り、村山の背中に押し付けさせて、手で胸からチンポまでを洗うように教える。
「わかったか ほなら 順番に頼むで… あとでわしらかてきょうこ先生を洗ったるしな」

きょうこは村山から背中におっぱいを押し付けて、手を前に回して胸とチンポをしごくように洗いはじめる。
「おっぱいで背中を洗われるんはなかなかええもんやのう…」
「先生 チンポもしっかり洗ってや。 一番好きやろ…」
きょうこは順番に洗ってお湯で流してまた次へと…
最後、わしを洗ってお湯で流そうとするときに「きょうこ先生よ 背中だけちごて前もおっぱいであろうてや」
わしの前に回ったきょうこは中腰になり、おっぱいを胸に付けて洗いだす…
「たまらんなぁ… きょうこ先生のおっぱいは柔らこうて張りがあるから、乳首もきれいに立っとるなぁ…」
「久やんだけ、そんなことやらして…」
「ええがな。まっちゃんらはきょうこ先生を、このあときれいに丁寧にあろたり」
そう言いながら、身体を上下に動かしてるきょうこのケツを両手で撫でずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。

「さあ、次はきょうこ先生の番やで。ここに座り」
きょうこはわしと代わって怯えながら椅子に座る。

「よっしゃ 村山さん さあやりまひょか… 先生 座るより寝たほうがええわ」
まっちゃんはきょうこを床に寝かせると、石鹸を手に付けておっぱいを洗いだす。村山と山下も石鹸を手に付けると、思い思いにきょうこの身体を洗うというよりも弄りだす…
村山が股縄を外すと山下がすぐにおめこを…
村山はケツの穴のずいきを摘んでゆっくりと中から引き出しはじめる…
「どや そない尻の穴をしめんでもええんやで、よう膨らんどるから取るのに時間がかかりよる…」
きょうこは3人に身体を洗われ全身をくねらせている…

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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/03 04:44:46    (wieK1nyY)
他のお客さんからの嫉妬や好奇の目に私は身を震わせる。
その先客達と入れ替わりに、久志さん達が脱衣場に入って来た。

「きょうこ先生、ここは露天風呂もあるさかいな・・・ゆっくり夜景でも見ながら入ろうや・・・」
久志さんに促され、私だけ股縄を着けた格好で、お風呂場に入る。

「あんた、ずいきを外して欲しいんやろ・・・その前にわしの背中を流してくれるかいなぁ・・・」
村山さんが言うと・・・

「村山さんだけちごうて、俺らもやで、頼むわ」
松太郎さんが言うと、村山さんが椅子に座りみんな並んで、私が洗うのを待っている。

「きょうこ先生よ、そんな洗い方じゃああかんわ」
私がタオルに石鹸を付けていると・・・

「ちゃうがな、先生・・・自分の身体をつこうて洗わなあかんわ」
久志さんが石鹸を持って、私のおっぱい全体に塗り、村山さんの背中に押し付けて
手で全身を洗うようにレクチャーした。

「わかったか、ほな順番に頼むで・・・あとでわしらかて、たっぷりきょうこ先生を洗ったるしな」
罠がされ、私はまず、村山さんから背中におっぱいを押し付けて、手を前に回して胸とおっぱいを使ってしごくように洗いはじめる。

「おっぱいで背中を洗われるんはなかなかええもんやのう・・・」
村山さんの感嘆の声に久志さんが突っ込む。

「先生、チンポもしっかり洗ってや、一番好きやろ・・・」
私は順番に洗ってお湯で流してまた次へと洗っていく。
最後、久志さんを洗ってお湯で流そうとするときに、久志さんは

「きょうこ先生よ、背中だけちごて、前もおっぱいであろうてや」
久志さんの前に回り、私は中腰になって、おっぱいを久志さん胸に付けて洗いだす・・・

「たまらんなぁ・・・きょうこ先生のおっぱいは柔らこうて張りがあるから、それに乳首もきれいに立っとるなぁ・・・」

「久やんだけ、そんなことやらして・・・」

「ええがな、まっちゃんらはきょうこ先生を、このあときれいに丁寧にあろたりや・・・」
そう言いながら、身体を上下に動かしてる私のお尻を両手で撫で、ずいきの股縄の横からおまんこに指を入れる。
全員を洗い終えると・・・

「さあ、次はきょうこ先生の番やで、ここに座り」
私は久志さんと代わって怯えながら椅子に座る。
何をされるかわかったモノでは無かったからだ・・・

「よっしゃ、村山はん、さあやりまひょか・・・先生、座るより寝たほうがええわ」
松太郎さんはそう言うと、マットレスを床にひいて、私を寝かせると、石鹸を手に付けて
おっぱいを洗いだした。
更に村山さんと山下さんも石鹸を手に付けると、思い思いに私の身体を洗うというよりも弄りだした。
村山さんが股縄を外すと山下さんがすぐにおまんこをと・・・
村山さんはお尻の穴のずいきを摘んでゆっくりと中から引き出しはじめる。

「どや、そない尻の穴をしめんでもええんやで、よう膨らんどるから取るのに時間がかかりよる・・・」

「はああ・・・こんな事・・・ふわああ・・・」
私は3人掛で身体を洗われ全身をくねらせ悶える。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/03 10:20:40    (Kf62o80y)
「先生 そんな身体をくねらせたら、隅々まできれいに洗えへんがな…」
まっちゃんはきょうこのおっぱいむにゅむにゅと揉んで、チンポで乳首を押し潰したり叩いている…
山下はおめこに指を入れながらクリを舐めている…
村山はまだじっくりときょうこケツの穴からずいきを取り出しながら、穴を拡げたり指を入れて弄っている。
「このおなごの尻の穴はだいぶほぐれてきとるわ… これからはこっちの穴も味わえるぞ… まぁゆっくりとな」
「村山 わしはマンコで十分やけどな…」
山下はマンコから汁を掻き出しクリと一緒に吸い付いている。
「ケツの穴は村山はんに任せますわ。きょうこ先生よ この口が寂しそうやのう… ほれ、舐めさしたるし、ここもきれいにな…」
悶え身体をくねらせ喘いでるきょうこの口にチンポを突っ込み、わしは腰を動かす…

店の店主が
「おい 持ってきたで 露天風呂に置か…」
お盆に酒を載せて運んできた。
「すまんのう… お前らこいつからの差し入れや。 礼はこのおなごにさせるわな」
村山はわしらにどくように言うと、きょうこに頭からお湯をかけて起こし、脚を広げておめこを店主に見せる。
「おおきにな…」店主はきょうこの前にしゃがみ込んで、おめこに指を入れて弄り指に付いた汁をニンマリしながら舐めている。
「きれいなおめこしとるんやなぁ。まだそんなに咥えこんどらんのや… あんたはいつでも来たらただで入れたるさかいな…ほっぼぅ…ええなぁ」
きょうこのおめこ汁を舐めると、店主はズボンからチンポを出す。
「きょうこ先生よ 今日の貸切と酒のお礼を先生がしやな… 感謝を込めてやで…」
わしか店主のチンポのほうにきょうこを向けさせ咥えさせる。
「気持ちええなぁ… 可愛い顔してチンポが好きなんやなぁ」
店主は次第に腰を動かしはじめる…




140
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/04 04:56:07    (rrGkGogk)
「先生 そんな身体をくねらせたら、隅々まできれいに洗えへんがな・・・」
松太郎さんにおっぱいむにゅむにゅと揉まれ、ペニスで乳首を押し潰したり叩いたりされている。
山下さんはおまんこに指を入れながらクリを舐め、村山さんはまだじっくりとお尻の穴からずいきを取り出し
穴を拡げたり指を入れて弄って感触を確かめている。

「このおなごの尻の穴はだいぶほぐれてきとるわ・・・これからはこっちの穴も味わえるぞ、まぁゆっくりとな」

「村山はん、わしはマンコで十分やけどな・・・」
山下さんはおまんこから汁を掻き出しクリと一緒に吸い付いて責め立てている。

「ケツの穴は村山はんに任せますわ・・・きょうこ先生よ、この口が寂しそうやのう・・・
ほれ、舐めさしたるし、ここもきれいにな・・・」
悶え身体をくねらせ喘ぐ、私の口にペニスを突っ込み、久志さんは腰を動かし出した。

「はああ・・・はぐうう・・・あああ」
私は想像していたアナルファックが現実になろうとしている怖さと
お爺さん達に全身を責めたてられ悶える・・・

その時、お店の店主さんがやって来た・・・

「おい、持ってきたで・・・露天風呂に置かかせて・・・」
お盆にお酒を載せて運んできたのだったが・・・

「すまんのう・・・お前らこいつからの差し入れや、礼はこのおなごにさせるわな」
村山さんは、久志さん達にどくように言い、悶える私に頭からお湯をかけて起こすと脚を広げておまんこを店主さんに見せる。

「おおきにな・・・」
店主さんは私の前にしゃがみ込んで、おまんこに指を入れて弄り指に付いた汁をニンマリしながら舐めて見せながら。

「きれいなおめこしとるんやなぁ・・・まだそんなに咥えこんどらんのや・・・あんたはいつでも来たらええで、ただで入れたるさかいな・・・ほんまに・・・ええなぁ」
私のおめこ汁を舐めると、店主さんはズボンからペニスを出して。

「きょうこ先生よ、今日の貸切と酒のお礼を先生がしやなな・・・ちゃんと感謝を込めてやで・・・」
久志さんと店主さんのペニスの方に向けられ、咥えさせる。

「ホンマ気持ちええなぁ・・・可愛い顔してチンポが好きなんやなぁ・・・」

「ふぉんなこと・・・うぐぐ・・・はああ・・・」
店主さんは次第に腰を動かし、ピストン運動をはじめた・・・・。
今はもう考えるのを辞めよう・・・
私はどうせ、逃げられないなら理不尽だが、自分の身体の反応にまかせようと思い出していった。
141
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/04 11:13:26    (0E7P/N8k)
「おぉぉ 姉ちゃん 出るわ~ しっかり咥えて…」
店主は腰を前後に速めて動かし、きょうこの口の中に出す。
きょうこもザーメンが出終わっても、口を窄めて絞り出すようにチンポを吸う。
「おぉぉ… ええ子や 最後まで吸い出して飲んでくれよるんや… あんたら、ええのんを捕まえたなぁ」
店主はきょうこの口からチンポを出すと、礼をって風呂場から出て行く。
「喜んで行きよったさかいに、気兼ねようゆっくりとやろかあ…」

「村山はん 浸かりにいきまひょか ほら、きょうこ先生も行くで…」
きょうこを連れて5人は露天風呂へ入り、4人はきょうこを囲んで浸かる。

「村山さん 用意してくれた酒で乾杯でもしまひよ」
まっちゃんがお猪口を配るがきょうこの分はなく村山が
「ええがな。わしが代わりに 飲ましてるわ。へっへっ」
4人で乾杯したあと、お猪口に酒を入れ口に含んで、きょうこの顔を掴んで口移しで酒を流し込む…
「それええなぁ…俺は先生に飲ましてもらうわ。ほれ 先生これを口に入れ…」
まっちゃんはきょうこに酒を含ませると、唇を塞いで吸い出して飲む。
「先生 わしも頼むわ」
きょうこは酒を口に含んで、山下に唇を押し付ける。
山下はチュウチュウと少しづつ吸って飲み、最後はきょうこの唾まで吸っている。
「これは格別美味いなぁ… 可愛いおなごに飲ませてもうて…」
「きょうこ先生 わしもやで」
きょうこは酒を口に含んでわしの前に来ると、きょうこを抱き寄せてチンポの上に跨がらせて、湯船の中でおめこにチンポを突っ込む。
きょうこはあっと声を漏らして酒を飲み込んでしまう。もう一度きょうこは酒を含むとわしは唇を塞いで酒を吸い出してから、きょうこの口の中に返す…
「先生 飲んだんかいな もう一回やな…」
その間まっちゃんや山下はおっぱい揉んだり、乳首に吸い付いて村山はゆっくりと尻の穴を弄っている。
「久志 代わってくれや」
「そやで 久やんだけズルいわ」
「わかったがな。 きょうこ先生よ ふたりに飲ましてもらい」
きょうこのおめこにチンポは入れたまま、左右のまっちゃんと山下の方に向かせる。ふたりはわしがチンポを入れてるのを知らずに、交互に酒を口移しで飲ませて飲まされる。
「酒が回ってなんか、浸かってなんか 顔も肌もほんのりあこうなっで…色っぽいやんか…」
「ほんまやのう 肌は湯を弾いとるしなぁ…」
ふたりは口移ししながらおっぱいを揉み。山下がおめこに手を伸ばしてチンポを嵌められてることに気づくと、クリを弄って摘んで捻る…
きょうこの身体は反応しビクッと震え引き攣っている。
おっぱいにクリにおめこに尻の穴と同時に弄られ狂うように悶えている…

村山が「のぼせよるし、1回上ろか 湯冷ましにやな おなごのワカメ酒をゆっくり飲もうや」
「そらよろしなぁ…やりまひよ。 おけ毛もあるし…」
きょうこを引き上げて湯床に寝かせる…
「ほおぅ 全身桜色しとるわ…」

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