2025/12/31 09:20:09
(l/rFYm6z)
「ほんまでんなぁ・・・おめこの汁をいっぱい漏らしとるし、わしらのザーメンでえげつない匂いさせとるわ」
もう、脱力してへたり込み、朦朧とした意識の私の股を覗き込み、ずいきの股縄をおまんこにくい込まされて、お尻の穴に指を突っ込んでずいきを中へと押し込まれた。
「ケツの穴もええ匂いやんか・・・きょうこ先生よ・・・ほら、みんな待っとるで、もうちょっと頑張ってきい・・・」
無理矢理私を立ち上がらせて、隣の教室へ連れていかれる。
「あんた・・・先生、やっと帰ってきはったでえ・・・あらぁ、またすごい格好やわ・・・」
夫婦連れの奥さんが言うと、旦那はニンマリと私を見てくる。
私は久志さんらに連れられ、教室にふらふらしながら入り、顔は汗をかいたようにベトベトで髪の毛も濡れている。
その上、上着とパンツにはシミが浮き出ていた。
夫婦連れの奥さんは・・・
「羨ましいなぁ・・・何本もにやられたんやろなぁ・・・私も若かったら・・・」
お爺たちも・・・
「もう、パンツははかんでもええんちゃう、腰を震わしとるしマンコはぐちょぐちょちゃうかぁ・・・
もっと近づいたらごっつう匂うでえ」
私は年寄りたちからいろんなことを言われ、お爺さんたちはペニスを触りながら、私の前に来てニンマリとその姿を覗き込んでいる。
その前で私は無意識に体操を始めるが、おまんことお尻の穴のはずいきで疼いていて、誰かが近づいてきただけで身体は反応し、触られると淫らな声を出してしまう・・・
その時、誰かが・・・
「今日の先生はもうあかんなぁ・・・たっぷりとやれたからか、疲れたはるわ・・・終わりにしたろか・・・」
そう言うと、お爺さんたちは帰りがけに自分のペニスを出して、顔や口に擦り付ける者やパンツの上からずいきの股縄を弄って、汁を舐めて帰る者もいるのだった。
体操教室のマット上で、私はひとり、脚を広げて腰を引き攣らせ残された・・・。
全身精液をかぶり、恥辱の限りを体験させられ、徐々に正気に戻っていく意識・・・。
(やはり・・・逃げなきゃ・・・)
このままでは本当に壊れてしまう・・・。