ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
削除依頼
2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
1 ... 15 16 17 18 19 20
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
182
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/13 22:20:55    (qKqx/LrO)
「先生 まいど。なんやえらい疲れた顔してんなぁ… 久志の家でやりすぎたんか?」
きょうこに声をかけたのはスーパーの大将がニヤニヤとしている。
きょうこは無言で下を向いて通り過ぎようとするが…
「待ちいな 元気が出るヤツがあるし、それを飲んで帰り…」
大将はきょうこの手を掴んで店の中へ引き入れると、カウンターの中まで連れて行く。
そして、精力淫剤のドリンクをきょうこに渡し、きょうこの両肩に手を置いて椅子に押さえつけるように座らせる。
いきなり座らされたきょうこは思わず妖しげな声をあげる…
ケツの穴に刺してたキュウリが中に入ってしまい、きょうこは慌てるが大将の前なのでどうする事もできず、勧められた精力淫剤を飲む…
「これ飲んだら元気になるで…男はチンポが立つけど、先生はおなごやし体が熱うなってくるわ…」
大将はニヤニヤしながらドリンクを飲んでるきょうこの胸元に手を入れておっぱいを触り、ズボンからチンポを出している。
苦いドリンクを飲まされたうえ、しょうがないにチンポを咥える。
「あんたの舐め方は気持ちええわ… こらぁ人気になるわ 入れて出したいけど 誰が来るかわからんし口で我慢するわ」
ザーメンを口に出されてきょうこは大将に解放され店を出る。
家に歩いて帰る間、ずっとケツの穴に入ってしまったキュウリを気にしていた…

家に帰ったきょうこはトイレでキュウリを取るために籠っていると、玄関のチャイムが鳴る。
きょうこは誰…?もしかしたら…と思い浮かべていると、玄関のドアの鍵が回りドアが開く音が聞こえる。

「おるな 靴があるし 風呂か?」
「村山さん 勝手に上がってええんけ…」
「そんなん気にしんでかめへん… それよりどこにおるんや。 きょうこはん ここか」
きょうこは諦めおめことケツの穴を拭いてトイレを出る。
「気張っとったんかいな… 」
村山はバツ悪そうに立っているきょうこを後ろから羽交い締めにして…
「こいつがな あんたのことを知って、わしに頼んできよったんや… やらしたって  おい、杉山 好きにしてもええぞ…」
「ほんまでっか… 村山さん」
きょうこは「いやぁ~ やめて… 私はそんなん女なんかじゃないです…」
身体をねじり村山から逃げようとする…
「何しとんねん 杉山 はよせ…」
羽交い締めにされてるきょうこの服をめくりあげおっぱいを晒して、両手で掴んで揉み交互に乳首を舐めて吸い出す…
きょうこはそれでも「いや やめて…」と言いながら抵抗するが、杉山はおっぱいに吸い付きながらパンツの中に手を突っ込んでおめこを触る。
「村山さん この先生のおめこぐちょぐちょやわ…」
「そらそやろ わしらが来る前にも誰ぞとやっとるんや… チンポ好きやから気にしんとやり…」
杉山は羽交い締めしてる村山からきょうこの身体を抱きとると、パンツを下げおめこを弄りながら嫌がるきょうこの口を舌で舐め回すと同時にチンポをおめこに入れ抱き抱える…
おめこにチンポを入れられてるきょうこのケツを村山が広げて穴に指を入れる…
「なんやこれ… ザーメンがいっぱい出てきよるし これは…なんや? きょうこはん 何を入れてるんや」
杉山に抱き抱えられおめこを突かれて悶えてるきょうこの顔を覗き込み
「何を入れたんや 取れんぞ… おい 」


183
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/17 05:06:19    (9xGjioCz)
やっと解放されフラつきながら、自分の家を目指していると・・・

「先生、まいど!なんやえらい疲れた顔してんなぁ・・・久志の家でやりすぎたんか?」
声の方向を見ると、スーパーの大将がニヤニヤとしている。

「・・・・・」
私は無言で下を向いて通り過ぎようとするが・・・

「待ちいな、元気が出るヤツがあるし、それを飲んで帰り・・・」
大将は手を掴んで店の中へ引き入れると、カウンターの中まで連れて行く。
そして、怪しげな精力淫剤のドリンクを握らせる・・・。
両肩に手を置いて椅子に押さえつけるように座らされ・・・。

「はあああ・・・はうん」
いきなり座らされ、私は思わず妖しげな声をあげてしまう・・・
お尻の穴に刺してたキュウリが、更に奥に入ってしまい、私は慌てるが大将の前なのでどうする事もできず
勧められた精力淫剤を飲みほした・・・。

「これ飲んだら元気になるで・・・男はチンポが立つけど、先生はおなごやし体が熱うなってくるわ・・・」
大将はニヤニヤしながらドリンクを飲んでる、胸元に手を入れておっぱいを触り、ズボンからペニスを出している。
苦いドリンクを飲まされたうえに、ペニスを咥えろと言うのか・・・。
しかし、条件反射の様に口に含んでしまった・・・。

「あんたの舐め方は気持ちええわ・・・こらぁ人気になるわ、入れて出したいけど、誰が来るかわからんし口で我慢するわ」
そう言うと、大将のピストンは速くなり、精液を口に出されて私は解放され店を出る。
家に向かって、歩いて帰る間もずっとお尻の穴に入ってしまったキュウリを気にしていた・・・。

やっと、帰宅して私はトイレでキュウリを取るために籠っていると、玄関のチャイムが鳴る。

「こんな時間に・・・いったい誰?・・・もしかしたら・・・」
推測していると、突然玄関のドアの鍵が回りドアが開く音が聞こえる。

「おるな、靴があるし、風呂か?」

「村山さん、勝手に上がってええんけ?・・・」

「そんなん気にしんでかめへん・・・それよりどこにおるんや?きょうこはん、ここか?」
私はその声に、諦めおまんことお尻の穴を拭いてトイレを出る。

「気張っとったんかいな?・・・」
村山さんはバツ悪そうに立っている、私を後ろから羽交い締めにすると・・・

「こいつがな、あんたのことを知って、わしに頼んできよったんや・・・やらしたって
 おい、杉山、好きにしてもええぞ・・・」

「ほんまでっか・・・村山さん」

「いやぁ!~ やめて、私はそんな女なんかじゃない・・・」
突然の事に身体をねじり村山さんから逃げようとするが・・・

「何しとんねん、杉山 はよせ・・・」
羽交い締めにされ、服をめくりあげられ、おっぱいを晒され、両手で掴まれ揉まれ、交互に乳首を舐めて吸い出される。

「いや、やめて・・・ダメ」
抵抗するが、杉山さんはおっぱいに吸い付きながらパンツの中に手を突っ込んでおめこを触ってきた。

「村山さん、この先生のおめこぐちょぐちょやわ・・・」

「そらそやろ、わしらが来る前にも誰ぞとやっとるんや・・・チンポ好きやから気にしんとやり・・・」
杉山さんは羽交い締めしてる村山さんから、私の身体を抱きとると、パンツを下げおめこを弄りながら嫌がる
私の口を舌で舐め回すと同時にペニスをおまんこに入れ抱き抱えた・・・。
そんな状態の私このお尻を村山さんが広げて穴に指を入れた・・・。

「なんやこれ?ザーメンがいっぱい出てきよるし・・・これは、なんや? きょうこはん 何を入れてるんや」
杉山さんに抱き抱えられおまんこを突かれて悶えてる、私の顔を覗き込み

「何を入れたんや、取れんぞ・・・おい」
きゅうりをグリグリと、内臓をえぐられるような感触がする・・・。
前から突き上げられ、後ろをえぐられる感覚・・・。
もう耐えられない・・・。
私は脱力して杉山さんに・・・。
184
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/19 09:37:00    (TG8Swv2j)
杉山に抱えられてるきょうこは、村山がケツの穴のキュウリを押し込むと、身を委ねるようにきょうこはしがみつくので、杉山は感じてもっと…と思いガンガンとおめこにチンポを突き刺すように突き上げる…
「そないに俺のチンポがええんかいな きつう締めつけてくれるやんかいな… 他の奴らが言うとおりやわ… 乳もプリンプリンやしのう 」
舌を出してきょうこの顔を舐める…

村山は「ケツの穴に何を入れたんかしれけど、そないにこっちの穴も好きなんやとはのう… それにしてもザーメンがいっぱい出てきよるわ」
「そんな ケツの穴が好きなんや。可愛い顔してのに わからんもんやのう… 村山さんも入れるんでっか」
村山は杉山に抱いついてるきょうこのケツの穴にチンポを突っ込み、キュウリを押し込むように腰を動かす…
きょうこは「お尻はつかないで…取れなくなる」
と言いながらも村山に突かれ、杉山に突き上げられ狂ったように悶えている…
杉山がおめこにザーメンを出すときょうこを降ろして、前屈みの格好で村山が後ろからケツの穴を突き、杉山がチンポを舐めさせる。
「あんた ケツの穴に何を入れとったんかしらんけど、チンポと一緒でそない気持ちええんかい…」
きょうこは杉山のチンポを咥えしごくように頭を上下に動かしている…
村山は「そうなんや ケツの穴がか… 」
ケツの穴に村山がザーメンを出し終わると、杉山がチンポをケツの穴に…

「あんた ケツの穴のを取るんは浣腸でもしやな取れんぞ…」
村山と杉山はそう言って玄関を出て帰る。

きょうこは伏せた格好でへたり込んでいる…
するとすぐに玄関が開き、隣の女の老人が入ってきて「聞こえとったで、あいつらにケツに出されとったんや わしので浣腸したるわ…ヘッヘッ…」
そして、伏せたままのきょうこのケツを掴んでチンポを突っ込む…
「おぉ ゴツゴツあたりよんな… 」
老人もケツの穴にザーメンを出して部屋を出て行く。

もう、居なくなったかな…


185
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/21 05:14:35    (GVbTjAmA)
私は杉山さんに抱えら、村山さんがお尻の穴のキュウリを押し込むと、身を委ねるようにしがみつく感じになる。
すると、杉山さんは私が感じてもっと思っていると思いガンガンとおまんこにペニスを突き刺すように突き上げだした。

「そないに俺のチンポがええんかいな・・・きつう締めつけてくれるやんかいな・・・他の奴らが言うとおりやわ、乳もプリンプリンやしのう 」
舌を出して私の顔を舐めるだした。

「ケツの穴に何を入れたんかしれけど、そないにこっちの穴も好きなんやとはのう・・・それにしてもザーメンがいっぱい出てきよるわ」

「そんなにケツの穴が好きなんや、可愛い顔してのに・・・わからんもんやのう・・・村山さんも入れるんでっか」
二人は好きな事を言って、私のお尻の穴にペニスを突っ込み、キュウリを押し込むような形で腰を動かしだした。

「や、やめて・・・お尻は突かないで・・・あああ、取れなくなる・・・」
そう言いながらも村山さんと杉山さんに突き上げられ狂ったように悶えだす。
杉山さんが、堪らずおまんこに出すと、私を降ろして、前屈みの格好で村山さんが後ろから、お尻の穴を突き、杉山さんはペニスを咥えさせる。

「あんた、ケツの穴に何を入れとったんかしらんけど、チンポと一緒でそない気持ちええんかい・・・」

私は条件反射の様に、杉山さんのペニスを咥え、しごくように頭を上下に動かしてしまう・・・。

「そうなんや・・・ケツの穴がか・・・」
お尻の穴に村山さんがザーメンを出し終わると、今度は杉山さんがチ
お尻の穴に・・・

「あんた、ケツの穴のを取るんは浣腸でもしやな取れんぞ・・・」
散々、お尻の穴を弄ばれ、きゅうりは大腸の奥の方まで・・・
前も後ろも精液に満たされ、放心状態の私を置いて、村山と杉山はそう言って玄関を出て帰って行った。

放心状態で、私は伏せた格好で玄関でへたり込んでしまっている。
するとすぐに玄関が開いたかと思うと、隣の女の人を飼っているご老人が入って来ると・・・

「聞こえとったで、あいつらにケツに出されとったんや・・・わしので浣腸したるわ・・・ヘッヘッ」
まだ、朦朧としている私のお尻を掴んで、またペニスを突っ込まれた。

「おぉ、ゴツゴツあたりよんな・・・」
ご老人もお尻の穴に出して部屋を出て行く。
自分の思いとは裏腹に、老人達は私の中に好きなだけ欲望を吐き出した。
玄関先で全ての穴から、性液を垂れ流し放置されている・・・
お尻の穴からは、きゅうりが脱力したせいか顔を出していた。
毎日のように、老人達から注ぎ込まれる精液・・・
いつ妊娠してもおかしくない・・・
それより、こんなアブノーマルな状況に慣れていく自分が怖かった・・・

186
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/21 15:15:11    (pBDjBuHO)
ようやくひとりになったきょうこは、やっと立ち上がり風呂場に行って、わしらオスの汚れを洗い流しおめこも奥まで洗い、ケツの穴のキュウリも取り出す…
キュウリは長い間ケツの中に入っていたので萎れてふにゃふにゃになっていた。

風呂から出たきょうこは、キュウリを入れてないとわしらに何か言われ仕打ちを受けると思い、代わりのキュウリをと探すがなかったので、取り敢えず人参を切ってケツの穴に挿し込む。
夕方になり晩飯のおかずを買いにきょうこは出掛ける。スーパーは大将がいるとまた相手をさせられると、違う小さな店で買い代わりのキュウリをと畑の横にある無人販売で、キュウリなどを選んでいる…
「おっ きょうこ先生やんか 先生やったらどれでも好きなん持って帰ってええで 」
声をかけてきたのは夫婦で体操教室に来ている旦那だった。
きょうこは礼を言ってお金は払うと言うと…

「いつも先生の格好で、わしら仲良う楽しんどるんや。まあ、嫁がおるし近くで先生の身体を拝ましてもらえんけど… ちょうどええわ。こっち来てんか それは全部持って帰ってええさけな…」
きょうこの手を無理やり引いて裏にある小屋の中へ引き込む。
「今さっき嫁が帰ったとこやし、ええときに来たわ」
小屋の天井から垂れてる縄にきょうこの両手を縛って上まで引き上げる…
「えっへっへっ… これはのう 畑仕事の合間にもここで嫁とやっとるんやけど、それが役に立つとはのう 」
両手の縄が解けないのを確かめると、旦那はしゃがんできょうこのスカートをめくり、パンツに顔を押し付けて何度も何度も股間を嗅ぎ、パンツを脱がせて片足を持ち上げる。
「ほおぅぅ たまらん匂いをさせとるんや。それにエロいまんこやなぁ… 嫁とはちごうてやっぱりきれいやのう」
旦那は舌を出してペロッ ペロッ ペロッと何度もおめこを舐めジュッと中を吸う…
旦那は立ち上がると半立ちのチンポを出し、きょうこのおめこに突っ込む。
「ちゃうのう… ユルユルのまんことちゃうわ こらええわ… きょうこ先生 嫁には言わんとってな」
グイグイとおめこを突き上げ、ケツを鷲掴みにして中に出す…
「あんた ご飯やで あんた 」
「おっ 嫁やわ…」
旦那は急いできょうこの縄を解き、おめこからチンポを抜くとそのまま小屋の外へ一緒に出る。
「わかっとるで、きょうこ先生に野菜をわけとったんや 先生 これを持って帰り 明日から頼んまっせ…」
きょうこもスカートを直しおめこからはザーメンが垂れ流れていたが、2人に礼を言って帰っていく…

家へ帰る途中も何人かの年寄りがきょうこを見て、ニヤニヤとしながら声をかけたり、身体を触ってくる。
きょうこはおめこから垂れてるザーメンを気にして、年寄りたちをさけるように宿舎へ戻る。
階段を上がってると昼前にやった隣の女の老人が降りてくる。
「あれから、出かけてまたやってきたんか… ひっひっ…」
階段の踊り場できょうこのスカートをめくる…
「ほおぅ、やっぱりやな。ほんま淫乱なんやなぁ…」
ノーパンのケツを広げて穴に指を入れ
「ケツの穴のもんは取ったんかいな… 今誰ぞに取ってもらったんかい」
老人はきょうこを踊り場の外に向けさせバックからケツの穴にチンポを入れてくる…

「今もあの女に出してきたとこやけど、あんたの穴に入れたら立ってきよるわ…」
老人がケツの穴に出すと、階段を降りて行った。
踊り場からきょうこの部屋の玄関まで、ポタリポタリとザーメンが混ざった汁が落ちている…


187
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/25 07:59:18    (k0lMnXBb)
私はようやく解放された・・・・
やっと立ち上がって、お風呂場に行って、オスの穢れを洗い流した。
おまんこも奥まで洗って、お尻の穴に刺さっていたキュウリも抜いた。
キュウリは長い間体内に入っていた為か、萎れてふにゃふにゃになっていた。
こんな事までされて・・・いや、こんな事にまで慣れ始めている自分に驚く。
お風呂から出ると、キュウリを入れてないと久志さん達に何か言われ仕打ちを受けると思い
代わりのキュウリをと探すが見つからない・・・
仕方無く、人参を切ってお尻の穴に挿し込む。
どうしてそうしたかわからない・・・
でも、そうしなきゃいけないと思っていた。

夕方になり晩飯のおかずを買いに出掛ける。
スーパーには、あの大将がいるとまた相手をさせられると思い、違う小さな店で
買いに行き、代わりのキュウリをと畑の横にある無人販売で、キュウリなどを選んでいると・・・

「おっ、きょうこ先生やんか、先生やったらどれでも好きなん持って帰ってええで・・・」
その声の主は、夫婦で体操教室に来ている旦那さんの方だった。

「ありがとうございます、でもお金は払います・・・」

「いつも先生の格好で、わしら仲良う楽しんどるんや。まあ、嫁がおるし近くで先生の身体を拝ましてもらえんけど・・・
ちょうどええわ、こっち来てんか、それは全部持って帰ってええさけな・・・」
私の手を無理やり引いて裏にある小屋の中へ連れ込まれた・・・。

「今さっき嫁が帰ったとこやし、ええときに来たわ・・・」
小屋の天井から垂れてる縄が目に入る・・・。
その縄で両手を縛られ吊り上げられた。

「えっへっへっ・・・これはのう、畑仕事の合間にもここで嫁とやっとるんやけど、それが役に立つとはのう 」
両手の縄が解けないのを確かめると、旦那はしゃがんでスカートをめくり、パンツに顔を押し付けて何度も何度も股間を嗅ぎ
パンツを脱がせて片足を持ち上げる・・・。

「ほおぅぅ、たまらん匂いをさせとるんや、それにエロいまんこやなぁ・・・嫁とはちごうてやっぱりきれいやのう」
旦那さんは舌を出してペロッ ペロッと何度もおまんこを舐めジュッと吸う・・・

「うわあああ・・・やめ、やめて・・・」
旦那さんは立ち上がると半立ちのペニスを出し、おまんこに突っ込んだ。

「ちゃうのう・・・やっぱユルユルのまんことちゃうわ、こらええわ・・・きょうこ先生 嫁には言わんとってな」
グイグイとおまんこを突き上げ、お尻を鷲掴みにして中に出した。

「あんた、ご飯やで あんた 」

「おっ 嫁やわ・・・」
旦那さんは急いで縄を解き、おまんこからペニスを抜くとそのまま小屋の外へ一緒に出る。

「わかっとるで、きょうこ先生に野菜をわけとったんや、先生これを持って帰り、明日からまた、頼んまっせ」
私もスカートを直しおまんこからは精液が垂れ流れていたが、2人に礼を言って帰った。

家へ帰る途中も何人かの、お年寄りから見られている様な気がする・・・。
ニヤニヤとしながら声をかけられたり、身体を触ってくる。
おまんこから垂れてる精液を気にして、年寄りたちをさけるように宿舎へと戻っていった。

階段を上がってると昼前にやった隣の女の老人が降りてくる。

「あれから、出かけてまたやってきたんか・・・ひっひっ」
階段の踊り場でスカートを捲られた・・・

「ほおぅ、やっぱりやな、ほんま淫乱なんやなぁ・・・」
ノーパンのお尻を広げて穴に指を入れられ・・・

「ケツの穴のもんは取ったんかいな・・・今誰ぞに取ってもらったんかい」
老人は私踊り場の外に向けさせバックから、お尻の穴にペニスを入れた。

「今もあの女に出してきたとこやけど、あんたの穴に入れたら立ってきよるわ・・・」
老人はお尻の穴に出すと、満足したのか階段を降りて行った。
踊り場から私の部屋の玄関まで、ポタリポタリと精液が混ざった汁が落ちていたことに私は気付かなかった。
188
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/26 08:44:12    (8tAob.Ge)
ようやく家の中へとたどり着き、年寄りたちのチンポから解放されたたが、また明日からどうなるのかと…
晩ご飯を作りながらも思い巡らせて食べ終え、さっきおめことケツの穴に突っ込まれザーメンを出されたので、またシャワーを浴びに行こうとしたとき、玄関のチャイムが鳴る。

「きょうこ先生 おるんやろ 」
まっちゃんの声とともにチャイムとドアノブをガチャガチャと回している。

ドアを開けるとまっちゃん1人だけでニヤニヤしながら立っている。
「飯は食ったんか  そうかいな。ほな あとは風呂入って寝るだけなんやな」
きょうこは「何かまだ私に… あるんですか… 」
「あるさかいに来たんやがな ほら これをな」
まっちゃんは袋からピンク色と赤の布切れみたいな物をきょうこに見せるが…
「まあそんなことはええけど、これはなんや?どないした? まさか途中の階段から部屋までションベン漏らしたんか  えっ先生…」
玄関の床の滴を指さす。
きょうこは床を見て凍りつくような表情になり、慌てふためき顔を横に振り股間を押さえてオドオドする…
「これは… し 知りません… 」
「ほんま 知らんのかい。ほんならなんで慌てるんや 見してみいや」
まっちゃんはきょうこのスカートをまくり上げ
「なんやねん この格好 パンツははいとらんし、おめこベトベトに汚れとるやんけ よっ どないやねん これは…」
おめこに指を入れて開きケツの穴にも入れ… 
「ケツの穴のキュウリもしとらんし どないやな スケベなチンポ好き先生よっ」
きょうこは何も言えず立ち尽くして、まっちゃんを見ずに俯いている。
「………」
「誰とどこでやっとったんやな。 どこのどいつやねん… 」
まっちゃんはきょうこの口元を掴んで自分に向かせ睨みつけ、手の甲で頬を叩き服を脱がせて全裸にし
「これは俺らのザーメンとはちゃうってことやな チンポ好き先生よっ ほんま何本も咥え込むおなごやで…」
尻をバシバシと叩きケツの穴を広げて
「久やんとかには黙っといたるわ。 その代わりわかっとるやろな 」
まっちゃんはきょうこと一緒に風呂場へ行き、おめことケツの穴を重点に洗ってから、きょうこに洗わしその場で嵌める。

「しかし、そんなにチンポを絶えず入れてやなあかんのかいな。このおめことケツの穴に 」

そして、まっちゃんは帰り際に
「この服 明日、先生が着るためのヤツやで、どっちか選んで着て体操するんや。 わかったな」
まっちゃんが帰り渡された服を広げてみると、ピンク色は生地が薄くスケスケで全て丸見えだが普通のレオタードで、赤色はほとんど隠れる部分がなくおめこの所は細い紐でサイズが小さい。
明日絶対に着ていかないとと思い、きょうこは試しに着てみる…
鏡に写った自分のいやらしく淫らな姿を見て決める…
189
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/27 07:54:56    (eLXTjpZD)
ようやく年寄り達の凌辱から解放され、自宅までたどり着いたが、また明日からどうされるのかと憂鬱になる・・・
そんな思いを、晩ご飯を作りながらも思い巡らせながら食べ終えた。

(そう言えば、さっきおまんことお尻の穴に精液を出されたんだ・・・またシャワーを浴びにいかなきゃ)
そう思って、行こうとしたとき、玄関のチャイムが鳴った。

「きょうこ先生、おるんやろ?」
松太郎さんの声だ・・・同時にチャイムとドアノブをガチャガチャと回す音がする。

「はい・・・ちょっと・・・待ってください・・・」
ドアを開けると、松太郎さん1人だけでニヤニヤしながら立っていた。

「飯は食ったんか、そうかいな・・・ほな、あとは風呂入って寝るだけなんやな」

「え?・・・何かまだ私に・・・用があるんですか?・・・」

「そら、あるさかいに来たんやがな、ほら・・・これをな」
松太郎さんは袋からピンク色と赤の布切れみたいな物を、私に見せるながら・・・

「まあそんなことはええけど・・・これはなんや?どないしたんや? まさか・・・
階段の途中から部屋までションベン漏らしたんか・・・・えっ先生」
そう言って玄関の床の滴を指さした。
私は床を見て凍りついた・・・慌てふためき顔を横に振り股間を押さえてオドオドするが

「なに?これは・・・し、知りません・・・私じゃ・・・」

「ほんま知らんのかいな・・・ほんならなんで慌てるんや、見してみいや」
松太郎さんはスカートをまくり上げて・・・

「なんやねんこの格好は、パンツははいとらんし、おめこベトベトに汚れとるやんけ、よっ どないやねん これは・・・」
おまんこに指を入れられ、お尻の穴まで確認される。

「ケツの穴のキュウリもしとらんし、どないやな スケベなチンポ好き先生よっ」
私は何も言えず立ち尽くして、松太郎さんを見ずに俯くしかなかった。

「・・・・・」

「誰とどこでやっとったんやな?どこのどいつやねん・・・」
松太郎さんは、私の口元を掴んで自分に向かせ睨みつけ、手の甲で頬を叩き服を脱がせて全裸にする。

「これは俺らのザーメンとはちゃうってことやな・・・チンポ好き先生よっ、ほんま何本も咥え込むおなごやで」
お尻をバシバシと叩かれ、お尻の穴を広げられ・・・

「久やんとかには黙っといたるわ・・・その代わりわかっとるやろな 」
松太郎さんは一緒にお風呂場へ行き、おまんことお尻の穴を重点に洗ってから、自分も洗わせその場で嵌める。

「しかし、そんなにチンポを絶えず入れてやなあかんのかいな、このおめことケツの穴に 」

そして、松太郎さんは帰り際に私に言った・・・

「この服 明日、先生が着るためのヤツやで、どっちか選んで着て体操するんや、わかったな」

松太郎さんが帰り渡された服を広げてみると、ピンク色は生地が薄くスケスケで全て丸見えだが普通のレオタードで
赤色はほとんど隠れる部分がなくおまんこの所は細い紐でサイズが小さい・・・。

(明日絶対に着ていかないと・・・いけないの・・・)
私は試しに着てみることに・・・
鏡に写った自分のいやらしく淫らな姿・・・

(これの・・・どちらか・・・)
せめてでも、普通に見えるピンクを選んだ・・・
190
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/27 12:11:59    (lUM10WrC)
きょうこはベッドの中で、明日はピンクのレオタードを着て体操教室なんだ…
年寄りたちはどんな目で見てくるのかと…考えると寝つけず鏡に映った自分の姿を思い浮かべながら、おめこを弄って眠ってしまった。

事務所に行くと職員が「あさださん、今日は朝早くからお年寄りが来てますよ。 人気凄いですね」と笑いながら言ってきて
「独身の男性からも問い合わせがたくさんあるんですよ。あさださんの教室はお年寄りが対象だから断ってるんですけどね… 独身者対象もやります…」

きょうこは事務所を出て教室を覗くと年寄りたちがすでに着替えていた。
きょうこはこれからこの人たちの前で、あのスケスケのレオタードを着て見られるんだ…と思いおめこは熱くなっていた。

「よおぅ おはよう きょうこ先生よ」
ドアから教室を覗いてるきょうこのケツを触りながら、わしが声をかける…

振り返りわしの手をよけて少し慌てる。
「まっちゃんから聞いたで 夜にまっちゃんが行って楽しんだんやってなぁ… おめこを疼かせてわしのとこに来るんかと待っとったんやけど… まあ ええわ… 朝一きれいなおめことケツの穴を使えるしのう。 さあ いこか…」
きょうこのケツを鷲掴みにして揉みながらロッカー室に行く。

中に入るときょうこの服を脱がしかける…
「そない嫌がらんでもええやろ。どうせ、まっちゃんが持っていったんを着るんやから… どんなやつを着るんか楽しみにするさけな」
下着姿にして乳を掴んで揉みながら、乳輪を舐めて乳首を吸う。
「今日はまともな石鹸のええ匂いをさせとるんや  うむっ… なんやもうパンツの前にシミができとるやん よっ 朝からやってきたんかい」
わしがきょうこを睨みながら見上げると、きょうこは首を横に振る。
「ほな なんでおめこ濡らしとるんやな 」
きょうこは、「それは… 」
パンツをめくっておめこに指を入れ汁を掻き出して
「ザーメンではないなぁ… 先生 どスケベやのう。 体操教室来るだけでおめこ濡らすとはのう… そんなら、チンポを濡らさんでも突っ込めるし」
わしがベンチに座ってチンポを出し、きょうこに上から跨ってチンポを突っ込むように言う。
「ほら 自分で腰を動かさんかいな もしかしたら、チンポが欲しいて濡らしとったんかいな…」
腰を自ら動かすきょうこの乳をむにゅむにゅと揉んで顔を舐め回し、しばらくすると向きを変えさせてバックでおめことケツの穴を突く…

「やっぱりここにいたか。 やっとるんはええけど、もうすぐ時間やで」
「おはよう まっちゃん」
まっちゃんはチンポを出してきょうこに舐めさせ、わしはガンガングイグイとおめこを突いて中に出す…

「きょうこ先生 はよ着替えてきいや。わしら待っとるわ」
「チンポ好き先生 俺が渡したどっちを着て出てくるんか楽しみやわ
わしとまっちゃんがロッカー室を出ると、きょうこはおめこをからザーメンが漏れるので、履いてきたパンツを履いてピンクのレオタードを着る…
これなら濡らしてるのがわからない…


191
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/01 09:21:06    (jsw4j.Q/)
ベッドの中で・・・

(私・・・明日はあの、ピンクのレオタードを着て・・・体操教室なんだ・・・)
お年寄り達がどんな目で見てくるか・・・そう考えると寝つけず、教室の鏡に映った自分の姿を思い浮かべてしまう・・・
そして、知らず知らずにおまんこを弄りながら眠ってしまった。

翌朝、事務所に行くと、体育館の職員が

「あさださん、今日は朝早くからお年寄りが来てますよ・・・人気凄いですね」
何か意味深にニヤけながら言ってきた。

「実は独身の男性からも問い合わせがたくさんあるんですよ・・・あさださんの教室はお年寄りが対象だから
断ってるんですけどね・・・独身者対象もやりますか?」

それどころでは無い私は、事務所を出て教室を覗くと年寄りたちがすでに着替えて待っている。

(これからこの人たちの前で、あのスケスケのレオタードを着て見られるんだ・・・)
そう思うと、何故だかおまんこは熱くなっていた。

「よおぅ、おはよう・・・きょうこ先生よ」
ドアから教室を覗いてる、私のお尻を触りながら、久志さんが声を掛けてきた。

「あ、久志さん・・・お、おはようございます」
振り返りながら、久志さんの手をよけて少し慌ててしまう。

「まっちゃんから聞いたで、夜にまっちゃんが行って楽しんだんやってなぁ・・・
おめこを疼かせてわしのとこに来るんかと待っとったんやけど・・・まあ、ええわ・・・
朝一きれいなおめことケツの穴を使えるしのう・・・さあ、いこか・・・」
私のお尻を鷲掴みにして揉みながらロッカー室に連れていかれる。
中に入ると、すぐに服を脱がされ・・・

「そない嫌がらんでもええやろ、どうせ、まっちゃんが持っていったんを着るんやから・・・
どんなやつを着るんか楽しみにするさけな」
下着姿のまま、乳房を掴まれ、揉まれながら、乳輪を舐めて乳首を吸われる。

「あああ・・・いや、ダメ・・・今から・・・始まるのに・・・」

「今日はまともな石鹸のええ匂いをさせとるんや、うむっ・・・なんやもうパンツの前にシミができとるやん
よっ、朝からやってきたんかい」
久志さんは私を睨みながら見上げる・・・私は否定する様に、首を横に振る。

「ほな、なんでおめこ濡らしとるんやな?」

「ち、違うんです・・・それは・・・」
パンツを捲られ、おまんこに指を入れられ汁を掻き出すと・・・

「ザーメンではないなぁ・・・先生、どスケベやのう・・・体操教室来るだけでおめこ濡らすとはのう・・・
そんなら、チンポを濡らさんでも突っ込めるし・・・ほれ」
久志さんがベンチに座ってペニスを出し、私に上から跨る様に視線を向ける。

「ほら、自分で腰を動かさんかいな、もしかしたら、チンポが欲しいて濡らしとったんやろ・・・」
仕方無く、私が腰を自ら動かすと、乳房をむにゅむにゅと揉んで顔を舐め回し、しばらくすると向きを変えされて
バックでおまんことお尻の穴を突かれた・・・

「やっぱりここにおったんか、やっとるんはええけど、もうすぐ時間やで・・・」

「おはよう、まっちゃん」
松太郎さんはペニスを出して、私の口に突っ込み、久志さんはガンガングイグイとおめこを突いて中に出した。

「きょうこ先生、はよ着替えてきいや・・・わしら待っとるわ」

「チンポ好き先生、俺が渡したどっちを着て出てくるんか楽しみやわ・・・」
久志さんと松太郎さんがロッカー室を出ると、私はおまんこから精液が漏れるので、履いてきたパンツを履いて
ピンクのレオタードを着るて出ていった。

(大丈夫・・・これなら濡らしてるのがわからない・・・はず・・・)

1 ... 15 16 17 18 19 20
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。