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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
≪ 1 ... 64 65 66 67 68 69 70 ≫
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672
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/23 08:03:04    (IlzqxbJa)
角川くんは腰を前に出し石原先生の頭を押さえて、腰をピクッ、ピクンとさせまた精液を出した。
石原先生も角川くんのおちんぽを咥えたまま精液を飲み、更に吸い出してキレイに舐めとった。
誠司くん
「石原先生、今度はオッパイに挟んでよ・・・まだ経験したことないからさあ・・・おまんこに入れらないんだからね」
石原先生は、おちんぽを離すと仕方なく上着を脱いでブラを外した。
さとみ
「わかったわ・・・まだ、出るのね・・・すごいわ・・・今度は出るときは言ってね」
おまんこに入れられないから、仕方ないよね・・・そう思い、もう勃起してるおちんぽを胸の谷間に挟んで上下に動かす・・・。
誠司くん
「先生の口に入れてるのとはまた違う気持ち良さがあるね・・・先生のオッパイ凄い揺れてる・・・でも、やっぱりおまんこに入れたいよ」
さとみ
「そんなことは言わないで・・・これで出したら終わりだからね、わかった」
石原先生は胸の谷間に挟んだおちんぽを両手で動かし舌先で亀頭の先を舌を細めて舐める。
角川くんの先走りと、石原先生の唾液が潤滑剤になって、乳まんこのようだった。
耐えかねて、角川くんが出るっと言うと石原先生はおちんぽを咥えようとするが、角川くんのおちんぽは跳ね返って
石原先生の顔にもかかってしまった。

一方、私もトイレでもどかしいが、貞操帯を動かしおまんこの代わりに、たっぷりと胸を揉んで乳首を弄って教室に戻った。
しかし、お弁当を食べ終わっても角川くんが戻ってこないので・・・
はるな
(あいつ、まだずっとトイレで扱いてるのかな・・・そんなオカズがあるのかな?あいつのおちんぽは・・・)
私は今朝、咥えてしゃぶってすぐに出した、角川くんのおちんぽを思い出すと、また、おまんこの奥が熱く疼きだし教室を出てトイレへと向かってしまった。
すると、角川くんはトイレとは違う所からスッキリした顔で、私とすれ違う。
はるな
「あんた、いったい今までどこに行っての?お弁当も食べないで」
誠司くん
「おう、ちょっとな・・・ 」
その眼差しはどことなくお父さんに似ていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日から秋らしくなってきましたね。
近場でのお出かけです、お墓参りとか・・・。
そりゃ、5連休もすれば休み明けは嫌な気分になりますよ・・・。
公平さんは連休関係ないのか・・・。)
673
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/23 17:25:33    (69j2qXyb)
石原は別室でスッキリとした顔でニコッと笑って出て行く角川を見送ると、顔や胸に精液がかかったままスカートをめくり上げて、貞操帯を掴んで前後に激しく動かし、グチュッグチュッと、おまんこからは音と共に淫汁が垂れてている…
石原
(角川のあの元気なチンポ… これがなければいっぱい入れられたのに… はぁぁ…どうしてこんなに疼くの )
午後の授業が始まる前まで石原は別室で弄っていた…

はるなはトイレでまた貞操帯を弄りながら
はるな
(何よ スッキリとした顔でニンマリとして… そんなに気持ちよかったおかずがあったんだ… こっちはずっと疼いて辛いのに )

よしえはおじいちゃんに石原のことを念押しされて、精液まみれで家に戻りすぐにシャワーで全身の精液を洗い流してでてきたが、おじいちゃんと原に責め立てられた乳首はジンジンとして尖って、おまんこもアナルも疼きがおさまってない…
よしえは貞操帯だけでソファに座り込んで、溢れ出てくる淫汁を拭きながら、さっきおじいちゃんと原が貞操帯の隙間に綿棒を入れて刺激したのを思い出して、綿棒を取りに行き自分で脚を広げて隙間に差し込んで、クリをつついて刺激する…
よしえ
(ハァァ… 気持ちいい… こっちにも )
綿棒をクリとアナルに入れて…

(はるなさん、こんにちは。
今日で休みが終わっちゃいますね。阪神は順調にマジックを減らして… )

674
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/26 09:02:27    (zEuzW6PK)
石原先生は別室でスッキリとした顔でニコッと笑って出て行く角川くんを見送る・・・。
顔や胸に精液がかかったまま・・・スカートをめくり上げて、貞操帯を掴んで前後に激しく動かしだすと・・・
グチュッグチュッ・・・おまんこからは音と共に淫汁が垂れてていた・・・。
さとみ
(角川くんのあの元気なおちんぽ・・・これがなければいっぱい入れられてあげたのに・・・
はぁぁ・・・もう、どうしてこんなに疼くのよ・・・)
午後の授業が始まる前まで石原先生は別室で弄っていたのだった。

一方、私はトイレでまた貞操帯を弄りながら・・・
はるな
(何よ、スッキリとした顔でニンマリとして・・・そんなに気持ちよかったおかずがあったんだ・・・
こっちはずっと疼いて辛いのに・・・ )

自宅ではお母さんは、おじいちゃんに石原先生のことを念押しされて、精液まみれで家に戻り
すぐにシャワーで全身の精液を洗い流してでてきたが、おじいちゃんと原さんに責め立てられた乳首は
ジンジンとして尖って、おまんこもアナルも疼きがおさまってなかった・・・。
お母さんは貞操帯だけでソファに座り込んで、溢れ出てくる淫汁を拭きながら、さっきおじいちゃんと原さんが
貞操帯の隙間に綿棒を入れて刺激したのを思い出して、綿棒を取りに行き自分で脚を広げて隙間に差し込んで
クリをつついて刺激する・・・
よしえ
(ハァァ・・・気持ちいい・・こっちにも・・・いい)
綿棒を尿道カテーテルのように、挿れながら、アナルにまで入れて挿れた。
段々性癖を拗らさせ、お父さんだけでは我慢出来なくなっている。
ただ・・・石原先生の事もあり、おじいちゃん達の気持ちが石原先生に
完全に向いてしまうんじゃないか・・・そうも思っていた。

(公平さん、おはようございます。
ちょっと覗けなくてごめんなさい。
急に姪っ子が来て・・・。
体調は大丈夫なんだけど・・・阪神昨日はダメだった・・・)
675
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/27 09:39:17    (prFdzIya)
角川のスッキリとした顔とは裏腹にはるなはトイレから出て教室に戻っても、せつなく辛そうな表情で席に座り授業が始まっても、スカートの上から股間を押さえて貞操帯を小刻みに動かしている…

角川
「お前 そんなに辛いのか?薬とか飲んだ?大丈夫か… 帰ればいいのにさあ」
はるな
「いいから、ほっといてよ… はぁん… 」
角川は心配してはるなの方へと体を向けていると、教師に注意される。
角川
「先生 違う 大西が具合悪いみたいだから…」
教師も大丈夫かとはるなの席に来て保健室に行くようにと、言われてはるなは素直に行く…
保健室には医務員がいたが、休めば大丈夫と言ってベッドに入ると、直接貞操帯を動かして慰める…

公平
「はるな 起きろよ。チンポ持ってきたぞ…」
はるなが目を覚ますと、チンポが目の前にあり手を延ばして握ると「入れて… お父さんちょうだい… もうぐちょぐちょでたまんないの 」と股を広げて入れてもらおうとおまんこを広げようとする…
(ハァ… たまらないよ これを早く… 入れて…)


角川
「おい 大西 お前 何するんだよ」

はるなは身体を揺すられハッとして目を開けると、角川が立っていてズボンの上から角川のチンポを握っていて、慌てて手を離す…
角川
「お前 大丈夫か… 授業が終わったから鞄を持ってきてやったのに、俺のチンポを握って早くとか言って… 今医務員が居ないからいいけどさぁ エッチな夢見てたのかよ。俺より変態女だな」
はるな
「…… 」
角川はニタッとしてズボンのチャックを下げチンポをはるなの前に出す
角川
「ほら、今なら医務員いないぜ… 」
はるなはまだぼーっとしながらも、角川のチンポを咥えて舐める…
舐めながら、あれは夢だったんだ… このチンポがホントなら…
角川の腰の動きが速くなりグイッ グイッと喉の奥まで突かれ、頭を押さえられると熱い精液が吐き出された…
ちょうどきれいに舐めてる時に医務員が戻って来て、角川は保健室を出て帰る。
医務員がはるなの様子を見に来て、えっという顔をしながら帰れるかと…
はるなは1人で帰れると言って保健室を出る。

石原は午後の授業に行くが角川のチンポで散々精液を飲んで顔にも掛けられて、自分で貞操帯の上から弄ったが中途半端で終わったまま…
授業をしてても精液の匂いが漂い、男子生徒を見ては若いチンポを想像している。

(おはようございます。体調は大丈夫だけどスロに行ってなくて疼いているんですか?もう、阪神が優勝ですよ…)

676
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/28 04:56:47    (IcXwtPj0)
角川くんのスッキリとした顔とは裏腹に、私はトイレから出て教室に戻っても、せつなく辛い表情で
席に座り授業が始まっても、スカートの上から股間を押さえて貞操帯を小刻みに動かしている始末・・・。
誠司くん
「お前、そんなに辛いのか?薬とか飲んだ?大丈夫か・・・帰ればいいのにさあ」
はるな
「もう、いいから、ほっといてよ・・・はぁん」
角川くんは心配して、私の方へと体を向けていると、教師に注意される。
誠司くん
「先生、違うよ、大西が具合悪いみたいだから・・・」
教師
「大西、大丈夫か?・・・」
席に来て保健室に行くようにと言われ私は素直に従った・・・。

保健室には医務員がいたが、休めば大丈夫と言ってベッドに入ると、直接貞操帯を動かして慰めていた。

公平さん
「はるな、起きろよ・・・チンポ持ってきたぞ」
私が目を覚ますと、おちんぽが目の前にあり、手を延ばして握ると・・・
はるな
「入れて・・・お父さんちょうだい・・・もうぐちょぐちょでたまんないの・・・」
学校にお父さんが?・・・不思議に思いながらも股を広げて入れてもらおうとおまんこを広げようとする。
はるな
(ハァ・・・たまらないよ、これを早く・・・入れて・・・)

誠司くん
「おい、大西・・・お前、何するんだよ」
私は身体を揺すられハッとして目を覚ますと、角川くんが立っていてズボンの上から角川のおちんぽを握っていて
慌てて手を離すが・・・
誠司くん
「お前、大丈夫か?・・・授業が終わったから鞄を持ってきてやったのに、俺のチンポを握って早くとか言って・・・
今、医務員が居ないからいいけどさぁ・・・エッチな夢見てたのかよ、俺より変態女だな」
はるな
「・・・」
角川くんはニタッとしてズボンのチャックを下げおちんぽを目の前に出した。
誠司くん
「ほら、今なら医務員いないぜ・・・」
私はまだぼーっとしながらも、角川くんのおcぎんぽを咥えて舐めてしまう。
はるな
(なんだ・・・あれは夢だったんだ・・・このおちんぽがホントならなあ・・・)
角川くんの腰の動きが速くなりグイッ、グイッと喉の奥まで突かれ、頭を押さえられると熱い精液が吐き出された・・・。
ちょうどきれいに舐めてる時に医務員が戻って来て、角川くんは保健室を出て帰っていった。

医務員が私の様子を見に来て、えっという顔をしながら帰れるかと聞いた。
はるな
「はい、1人で帰れます・・・」
私は保健室を出る。

石原先生は午後の授業に行くが角川くんのおちんぽで散々精液を飲んで顔にも掛けられて、自分で貞操帯の上から弄ったが中途半端で終わったまま・・・。
授業をしてても精液の匂いが漂い、男子生徒を見ては若いおちんぽを想像している。

(公平さん、おはようございます。
本当に最後までハラハラさせられていますよ。
今週は決まるかなあ・・・。
さて、お天気は悪そうですが、新しい週の始まりです。
頑張っていきましょう、いってらっしゃい)
677
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/29 14:31:54    (jJ9RdoB9)
はるなは保健室で角川のチンポを咥えらせられ、角川は勝手に出して帰って行ったが、自分は淫夢を見てムズムズしたまま
、チンポも咥えたが満足できてないから帰って俺のチンポをと、自転車に乗って急いでかえる。

石原も放課後、授業が終わると学校を出てバスに乗り込む、すると俺がいるのに気づき
石原
「今日は早いんでくね…」切なそうな表情で俺が座ってる横に来る。
公平
「いやらしい顔をして ふっふ… 辛いのかい…」
スカートの裾から太腿を触ると石原は頷き、下半身を俺の方に突きだしてくる…
俺の手は内腿に這わせて股間の貞操帯へと延ばす…
石原は頷くと車内の周りの人を見回し、バスが揺れるたびに脚を広げ身体を擦り寄せてくる…
公平
「こんなに漏らして… ヌルヌルじゃないか 中からは匂うしな…」
指先で貞操帯と股間の隙間をぐにゅグイッと弄って突くと、腰をくねらせ車内で声をだし、必死に声を抑え耐えている…
俺はニンマリとしながら降りるまで付け根のところを弄っている

2人バスを降りると石原は帰ったらチンポをくださいと言いながらふらふらと歩い帰り、家の玄関に入るとすぐに俺のズボンからチンポを出して咥え込んで貪るように舐める。

俺が帰ってきたのに気づいたよしえは玄関に来て、すでに石原がチンポを舐めているのに驚く…
よしえ
「お おかえりなさい… なんで牝犬先生が…」
公平
「バスで一緒になってな。家に入った途端にこれだ…」
はるなは学校からとっくに帰っていたが、おまんこの疼きを鎮めるために部屋で電マを貞操帯に押し当てて、夢中で慰めていて気づかずにいる…
公平
「はるなはまだ帰ってないのか?」
よしえのスカートをめくり上げて貞操帯を覗き見ながら、石原と同じように付け根を突いて…
よしえ
「早く に 帰って 部屋で… 」

(こんにちは。ずっと雨で鬱陶しいですね… ハラハラしなくても優勝ですよ。巨人が連勝し続けなければね)
678
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/30 19:30:41    (JR6Xk13I)
保健室で角川くんのおちんぽを咥えらせられ、角川くんは勝手に出して帰って行った・・・。
私は淫夢を見てムズムズしたまま・・・。
おちんぽも咥えたが満足できてないから帰って、お父さんのおちんぽをと、自転車に乗って急いで帰宅する。

一方、石原先生も放課後、授業が終わると学校を出てバスに乗り込む、するとお父さんも乗っているのに気づき
さとみ
「お父様・・・今日は早いんですね・・・」
切ない表情を浮かべ、お父さんが座ってる横に座る。
公平さん
「いやらしい顔をして、ふっふ・・・そんなに辛いのかい?・・・」
スカートの裾から太腿を触ると石原先生は頷き、下半身をお父さんの方に突きだした。
お父さんの手は内腿に這わせて股間の貞操帯へと指を延ばした。
石原先生は頷きながら車内を見回し、周りの人を気にしながらバスが揺れるたびに脚を広げ身体を擦り寄せてた。
公平さん
「こんなに漏らして・・・ヌルヌルじゃないか、中からは匂うしな・・・全く」
指先で貞操帯と股間の隙間をぐにゅグイッと弄って突くと、腰をくねらせ車内にも関わらず、喘ぎ声をだし、必死に声を抑え耐えていた。
お父さんはニンマリとしながら降りるまで、付け根のところを弄った。

停留所に着き、2人はバスを降りると石原先生ささやく・・・。
さとみ
「帰ったらおちんぽ・・・ください・・・」
ふらふらと歩いて帰り、家の玄関に入るとすぐにお父さんのズボンからおちんぽを出して
咥え込んで貪るように舐める。

お父さんが帰ってきたのに気づいた、お母さんは玄関に来て、すでに石原先生がおちんぽを舐めているのに驚く。
よしえ
「お、おかえりなさい・・・なんで牝犬先生が・・・」
公平さん
「いや、バスで一緒になってな・・・家に入った途端にこれだ・・・」
私は学校からとっくに帰っていたが、おまんこの疼きを鎮めるために部屋で電マを貞操帯に押し当てて
夢中で慰めていて気づかずにいた・・・。
公平さん
「はるなはまだ帰ってないのか?」
お母さんのスカートをめくり上げて貞操帯を覗き見ながら、石原先生と同じように付け根を突いて・・・
よしえ
「早く、に・・・帰って、部屋で・・・はうう」

(公平さん、こんばんは。
やっと晴れましたね・・・でも、暑かったですね。
阪神ハラハラしなくても優勝かなあ・・・巨人が連勝し続けなきゃいいけど
こんなので優勝出来なかったらやんなっちゃう・・・。
週末まではお天気大丈夫みたいですが・・・。
明日は天王山・・・早く帰って応援しなきゃ・・・)
679
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/01 15:36:35    (yrKi.6xd)
公平
「やっぱり あいつもか… 自分の部屋でやってるんだな。しょうがない牝犬だ よしえ お前もトロトロじゃないか、ボールの効果があるのか…」
石原とよしえを玄関から居間のソファに行き、2人並んで座らせると足を持ち上げてマングリ返しの格好にし、石原から貞操帯を外してやる。
公平
「ぐちゅぐちゅでドロドロだな 匂いもいやらしくて強烈だな… 触れないのにこんなに…」
淫汁を掬って石原の顔に滴り垂らし、おまんこを掻き回すように指を動かすと石原は淫らな顔でもっと…と
隣のよしえも貞操帯を外すと、石原よりもぐちょぐちょで膣ボールを抜くと、タラリとドロドロの淫汁が溢れ出てくる…
公平
「お前のおまんこは牝犬先生よりも酷い濡れて臭いぞ。 なんでこんなになるんだ…」
淫汁を掬ってよしえの顔にドロッと垂らす
よしえは淫汁を垂らされても何も言わずに目を閉じている。俺がいない間に年寄りたちに精液まみれにされ、家に戻ってからも綿棒で弄りっぱなしで淫汁で汚れて当たり前だと…

俺は2人同時に指をおまんこの奥まで入れて掻き回しクリを弄り、淫汁を溢れさせている。
公平
「よしえはボールのおかげかよく締めてくるじゃないか… 牝犬先生のおまんこは相変わらずいやらしくチンポを欲しそうに蠢いているね 」
石原
「早く お父さまのが欲しいからです…」
よしえ
「牝犬先生なんて誰のチンポでもいいんでしょう 私のおまんこをあなたので試して… ずっと咥えて締めるわ…」
石原
「そんなことないです。お父さまのがいいんです… 私のおまんこののほうが気持ちいいですよ。 お母さまこそ まだ鍛えないと…」
よしえと石原は俺に弄られながらお互いを見ながら、張り合うようにおまんこを締めている…
俺が勃起してるチンポを握ってふたりの淫汁を塗ると
よしえ
「あなた… 私から試して…」
石原はなんで…とよしえを見るが、弱みを握られてる石原は黙って俺がよしえのおまんこにチンポを入れるのを、もどかしそうに見つめている…

(はるなさん、今日も秋晴れで暑いですね。優勝は阪神やけど今日はプロ野球を盛り上げるために、巨人は全力で頑張って勝ちますよ!)


680
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/04 04:42:43    (YgCf69o2)
公平さん
「やっぱり・・・あいつもか・・・自分の部屋でやってるんだな、しょうがない牝犬だ、よしえ、なんだお前もトロトロじゃないか、ボールの効果があるのか・・・」
石原先生とお母さんを玄関から居間のソファに連れて行き、2人並んで座らせると足を持ち上げてマングリ返しの格好にした。
お父さんは石原先生から貞操帯を外す。
公平さん
「ぐちゅぐちゅでドロドロだな、匂いもいやらしくて強烈だな・・・触れないのにこんなにか・・・」
淫汁を掬って石原先生の顔に滴り垂らし、おまんこを掻き回すように指を動かすと石原先生は淫らな顔で・・・
さとみ
「も、もっと・・・・」
隣のお母さんも貞操帯を外すと、石原先生よりもぐちょぐちょで膣ボールを抜くと、タラリとドロドロの淫汁が溢れ出てきた。
公平さん
「お前のおまんこは牝犬先生よりも酷い濡れて臭いぞ、なんでこんなになるんだ?・・・」
そして同じように淫汁を掬って、お母さんの顔にドロッと垂らした。
お母さんは淫汁を垂らされても何も言わずに目を閉じていた。
お父さんがいない間に年寄りたちに精液まみれにされ、家に戻ってからも綿棒で弄りっぱなしで淫汁で汚れて当たり前だと思っていた。

お父さんは2人同時に指をおまんこの奥まで入れて掻き回しクリを弄り、淫汁を溢れさせている。
公平さん
「よしえはボールのおかげかよく締めてくるじゃないか・・・牝犬先生のおまんこは相変わらずいやらしくチンポを欲しそうに蠢いているな・・・」
さとみ
「早く、早くお父さまのが欲しいからです・・・」
よしえ
「あら、牝犬先生なんて誰のおちんぽでもいいんでしょう・・・あなた、私のおまんこをあなたので試して・・・ずっと咥えて締めるわ」
さとみ
「そんなことないです、私はお父さまのがいいんです・・・私のおまんこのほうが気持ちいいですよ。
 お母さまこそ、まだまだ鍛えないと・・・」
お母さんと石原先生は、お父さんに弄られながらお互いを見ながら、張り合うようにおまんこを締めつける。
お父さんが勃起してるおちんぽを握ってふたりの淫汁を塗ると・・・
よしえ
「あなた・・・お願い、私から試して・・・」
さとみ
(ええ?なんで・・・)
お母さんを見るが、弱みを握られてる石原先生は黙って、お父さんがお母さんのおまんこにおちんぽを入れるのを
もどかしそうに見つめるしか無かった。

(公平さん、昨日も秋晴れでした。
優勝は阪神やけど、巨人が負けて決定なんて・・・。
ちょっとモヤモヤしてます。
でも、決まって良かった・・・。)
681
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/06 20:31:04    (yxUw12UZ)
マングリ返しの格好のよしえのおまんこにチンポを突っ込んで、掻き回すようにそしてズブッズブッと奥まで入れ堪能し、次に石原のおまんことアナルにも突っ込んでいる…

はるなは電マに夢中になり時間を忘れておまんこを慰めていたが、何度とイキ俺が帰って来る時間がとっくに過ぎているのに気づき部屋を出ると、俺がマングリ返しの石原のおまんこにチンポを突っ込み、その横でよしえもマングリ返しの格好で、俺におまんことアナルを弄られ石原と同じように悶えている…

はるな
「お おかえり なさい… 」
公平
「今ごろ出てきて… 一人でたっぷりと楽しんでたらしいな…」
はるな
「とても 我慢できなくて…」
公平
「そうか それならよかったじゃないか」
はるなにそう言うと石原とよしえを四つん這いにさせ、ふたり交互におまんことアナルにチンポを突っ込んでやる。

そんな惨めなはるなは、ふたりを羨ましそうに眺めているが、石原は妖艶な顔ではるなを見て微笑んでいる。

俺が石原のおまんこに、よしえのアナルにと精液を出すまで立ち尽くしていた…

(こんばんは。少し間が開いたけど阪神は優勝してしまいましたね。CSでは倒しに行きますよ!その前にステージをクリアしないとやけど…)
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