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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
≪ 1 ... 65 66 67 68 69 70 ≫
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682
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/06 21:23:59    (LdURLqgx)
マングリ返しの格好にされたお母さんのおまんこにおちんぽを突っ込んで、掻き回すようにし
そしてズブッズブッと奥まで入れ堪能し、次に石原先生のおまんことアナルにも突っ込むお父さん。

私は自室で、電マに夢中になり時間を忘れておまんこを慰めていた・・・。
何度と逝ってしまい、お父さんが帰って来る時間がとっくに過ぎているのに気付く。
急いで部屋を出ると、お父さんがマングリ返しの石原先生のおまんこにおちんぽを突っ込みいて
その横でお母さんもマングリ返しの格好で、お父さんにおまんことアナルを弄られ石原先生と同じように悶えているところだった。
はるな
「お、おかえり・・・なさい・・・お父さん」
公平さん
「今ごろ出てきて・・・一人でたっぷりと楽しんでたらしいな、はるな」
はるな
「う、うん・・・とても、我慢できなくて・・・」
公平さん
「そうか、それならよかったじゃないか・・・」
私にそう告げ、石原先生とお母さんを四つん這いにさせ、ふたり交互におまんことアナルにおちんぽを突っ込む。
私は惨めな顔をして、ふたりを羨ましそうに眺めているが、石原先生は妖艶な顔で私を見て微笑んでいる。
そして、お父さんが石原先生のおまんこに、お母さんのアナルにと精液を出すまで、呆然と立ち尽くすしか無かった。

(公平さん、こんばんは。
変なタイミングで阪神は優勝してしまいました・・・・。
CSではパッシッと決めて、返り討ちです。
その前にステージをクリア出来るかな・・・。
さて、明日は週の半ば、頑張って!)
683
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/07 23:10:58    (yeuUBBE5)
精液で汚れたチンポを石原とよしえが舐めあってきれいにしているのも、はるなは立ち尽くして見ている…
公平
「はるなは貞操帯を着けたままでも、気持ちよくイッタなら外さなくても大丈夫だな」
はるな
「そんなぁ それはやめて お願いだからお父さん…」
公平
「お父さんが帰ってきても出迎えずに弄って気持ち良かったんだろう。それならそのままでいいじゃないのか…」
俺は居間に行きよしえと石原も一緒に行き晩ごはんの用意をはじめる。
よしえ
「はるな いつまでも立ってないで手伝いなさい」
石原ははるなに「辛いわねぇ…」と声をかけるがニヤけていた。
はるなは仕方なく石原と一緒に晩ごはんの用意を手伝う。
そこにあきなが帰ってきてよしえと石原の姿とはるなの格好を見て。
あきな
「はるなは何かやったの?外してもらえないんだ…」
はるな
「ううん… 別に何も…」
俺やよしえに石原を見ながら言う…
あきな
「そうなんだ〜 ふう〜ん」
笑いながらあきなは俺の足元に膝をついてチンポを扱いて咥えてペロペロと舐める…
はるなは悔しそうにあきなが舐めて勃起しているチンポを…
あきなは晩ごはんができるまで俺の上に乗って、おまんこにチンポを入れて自ら腰を動かしていた。

はるなは結局この日はチンポを入れてもらえずに寝室へと寝に行った。
布団に入ってから自分だけチンポを入れてもらえず、悔しくておまんこもずっと疼いたまま寝つけずにいて、明日もきっと俺のチンポは無理なんだ…と考えていたが、明日学校に行ったら角川はまた抜いてくれと言ってくるから、とりあえず舐められるんだと思って貞操帯を動かしていた。

石原はやっと俺にチンポを入れてもらい疼きは治まってきたが、それでも物足りないと布団に入ってからも、おまんことアナルを弄ってディルドに跨ってひとり悶えていた。
それを俺がトイレに行くのに声が聞こえてドアを開け、覗いたがすぐに閉めた。
石原はドアが開いて俺が見たのに気づきディルドを隠すために床に座り込み、奥まで突き刺さってるが固まって動かなかった…
俺が何も言わずに出ていったので石原は怯えて、そのまま布団に入って寝てしまった。

次の日、石原はバツ悪そうに起きてくる…

(こんばんは。阪神と戦うために勝ち抜きますよ!東京まで応援しに行きたいぐらいです。もう夜はかなり寒くなってきましたね…)

684
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/08 06:08:04    (SXGVTXvF)
お父さんの精液で汚れたおちんぽを石原先生とお母さんが舐めあってきれいにしている・・・。
私はなす術もなく、立ち尽くして見ているしか無かった・・・。
公平さん
「はるなは貞操帯を着けたままでも、気持ちよくイッタなら外さなくても大丈夫だな」
はるな
「ええ!そんなぁ・・・それはやめて、お願いだからお父さん・・・」
公平さん
「お父さんが帰ってきても出迎えずに弄って気持ち良かったんだろう?それならそのままでいいじゃないのか・・・」
お父さんは冷たく言い捨て、居間に行きお母さんと石原先生も一緒に行き晩ごはんの用意をはじめる。
よしえ
「はるな、いつまでも立ってないで手伝いなさい・・・」
さとみ
「あらあ・・辛いわねぇ・・・」
声をかけるが、その表情はニヤけていた。

私は仕方なく石原先生と一緒に晩ごはんの用意を手伝う。
そこにあきな姉さんが帰ってきて、お母さんと石原先生の姿と、私の格好を見て。
あきな
「はるな、何かやったの?・・・外してもらえないんだ・・・」
はるな
「ううん・・・別に何もしてないよ・・・」
お父さんやお母さんに石原先生の方を見ながら言う・・・。
あきな
「そうなんだ〜ふう〜ん・・・」
笑いながらあきな姉さんは、お父さんの足元に膝をついておちんぽを扱いて咥えてペロペロと舐めはじめる。
私はその対応が悔しく、あきな姉さんが舐めて勃起しているお父さんのおちんぽを見て生唾を呑む。
あきな姉さんは晩ごはんができるまで、お父さんの上に乗って、おまんこにおちんぽを入れて自ら腰を動かしていた。

結局、私はこの日はおちんぽを入れてもらえずに寝室にいくしか無かった。
お布団に入ってから自分だけ、おちんぽを入れてもらえず、悔しくておまんこもずっと疼いたまま寝つけずにいる。
明日もきっと、お父さんのおちんぽは無理なんだ・・・。
そう考えていたが、明日学校に行ったら角川くんはまた抜いてくれと言ってくるから、とりあえず舐められるんだと思って貞操帯を動かしていた。

石原先生はやっとお父さんにおちんぽを入れてもらい疼きは治まってきたが、それでも物足りない・・・。
お布団に入ってからも、おまんことアナルを弄ってディルドに跨ってひとり悶えるしか無かった。
お父さんがトイレに行くのに声が聞こえたのかドアを開け、覗いたがすぐに閉めた・・・。
石原先生はドアが開いて、お父さんが見たのに気づきディルドを隠すために床に座り込み、奥まで突き刺さり固まってしまった。
お父さんが何も言わずに出ていったので石原先生は怯えて、そのまま布団に入って寝てしまった。

翌朝、石原先生はバツ悪そうに起きてくる・・・。

(公平さん、おはようございます。
まずはDNAに勝たないと・・・。
こちらとしては、来て頂いた方が気が楽?・・・。
本当に、もう夜はかなり寒くなってきましたね。
お布団の厚さを少し厚くしないと・・・。
さて、週も後半戦、頑張っていってらっしゃい)
685
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/08 21:21:21    (aCo5GSmo)
石原が起きてきてバツ悪そうに俺を見てあいさつをする。
公平 
「ふっふ おはよう 淫乱な牝犬先生 もう疼きは治まったのかい…」
躊躇いながら顔を横に振り
「あれでやめて寝ました…」
よしえ
「あら、何のことなの」
よしえはにこやかで機嫌よく石原の横に来る。
公平
「お前が強請ってやったあとにな、見たんだよ。お前と同じよでディルドを嵌めてたんだよな。 牝犬先生」

石原の部屋へ行く前によしえがおまんこの締まり具合を確かめてと言って、寝室でおまんこに2発入れてやって、トイレに行って石原の寝室でのことを話す。
よしえ
「そうだったの 私が2回も入れてもらったから、お父さんもしなかったのね。 うふっ…牝犬先生ごめんね」

石原はその話を聞いてもっと早くに見られてたら、よしえが1回で終わってたら…と悔しがっている…

よしえ
「それなら、はるながまだ起きてきてないから入れてもらえば…」
俺がチンポを持って振ると石原はすぐに頷き咥えて舐める
勃起させると尻を俺に向けておまんこに自分から嵌めて腰をくねらせる…
公平
「ヌルヌルに濡らしたままだったんだな。 もう淫汁がいやらしい音に… 」
バシッ バシッ バシッ バシッ バシッと左右の尻を真っ赤になるぐらい叩くと、そのたびにおまんこはチンポに絡みつくように締まってくる…
さらに尻を叩きながらアナルに指を入れて弄ってやる…
よしえも最初は余裕で笑っていたが、石原の淫らな姿を見て自分で胸とおまんこを弄って俺と石原を見つめている…

はるな
「あーぁ ズルすぎる… 昨日からお母さんと牝犬先生ばっかり入れて…」
よしえ
「はるなはそれを着けてても自分でイケるんだからね…」
よしえは朝食の用意をはじめるが、石原ははるなを妖艶な顔で微笑んで腰を動かせている…
はるなは…

(こんばんは。横浜を倒して甲子園に応援に行くつもりですよ!)
686
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/09 03:35:49    (CchT/YE7)
さとみ「あ、おはようございます・・・お父さま」
石原先生は、起きてきてバツ悪そうに、お父さんを見て挨拶をする。
公平さん
「ふっふ・・・おはよう、淫乱な牝犬先生、もう疼きは治まったのかい?・・・」
躊躇いながら顔を横に振り・・・

さとみ「は、はい・・・あれでやめて寝ました・・・」
よしえ
「あら、雌犬先生・・・何のことなの?」
お母さんはにこやかで機嫌よく、石原先生の横に来る。
公平さん
「お前が強請ってやったあとにな、見たんだよ。お前と同じよでディルドを嵌めてたんだよな、牝犬先生」

昨夜、石原先生の部屋へ行く前にお母さんがおまんこの締まり具合を確かめてと言って、寝室でおまんこに2発入れて
トイレに行って石原先生の寝室で見た事を話す。
よしえ
「あら、そうだったの・・・私が2回も入れてもらったから、お父さんもしなかったのね、うふっ・・・牝犬先生ごめんね」

石原先生はその話を聞いてもっと早くに見られてたら、お母さんが1回で終わってたら・・・と悔しがっていた。

よしえ
「そう言えば、はるながまだ起きてきてないようね・・・入れてもらえば?」
お父さんがおちんぽを持って振ると石原先生はすぐに頷き咥えて舐め始めた。
そして、勃起させるとお尻を、お父さんに向けておまんこに自分から嵌めて腰をくねらせる。
公平さん
「ヌルヌルに濡らしたままだったんだな・・・もう淫汁がいやらしい音を立ててるぞ」
バシッ、バシッ、バシッ、バシッ、バシッ!と左右にお尻を真っ赤になるぐらい叩く・・・。
そのたびにおまんこはおちんぽに絡みつき、締まらせた。
さらにお尻を叩きながらアナルに指を入れて弄られると・・・
さとみ
「ふわあああ・・・はあ・・・はあ・・・あん・・・」
お母さんも最初は余裕で笑っていたが、石原先生の淫らな姿を見て自分でも胸とおまんこを弄って
お父さんと石原先生を見つめる・・・。

そのタイミングで私が起きてきた・・・。
はるな
「あーぁ、ズルすぎるよ・・・昨日からお母さんと牝犬先生ばっかり入れて・・・」
よしえ
「はるなはそれを着けてても自分で・・・逝けるんだからね・・・良いじゃない」
お母さんは朝食の用意をはじめるが、石原先生は私を妖艶な顔で微笑んで腰を動かしている。
まるで、私からお父さんを取り上げた・・・そんな自信すら感じる。
はるな
「お父さん・・・」
私はそこで口をつぐむ・・・。
この家で一番若い私・・・ずっと可愛がって貰っていた。
私が我慢出来なかった事がいけないんだ・・・。
これは罰・・・。
更に従順に育っていく私・・・。

(公平さん、おはようございます。
横浜を倒して甲子園に応援に行くんですか・・・。
かなり、確率は・・・。
うちも、昨日は最終戦負けちゃいました・・・。
大丈夫かな・・・。
さて週末です、明日から三連休・・・。
頑張ってね、それじゃあ、いってらっしゃい)
687
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/09 18:20:19    (HSXcxtiK)
はるなは俺と石原の行為を横に座って腰をモゾモゾと動かし乳首を摘んだりして見ている。
石原ははるなを意識してチンポをおまんこからアナルへと自分で入れ替えて、気持ちいい…と声に出してはるなに向かって微笑みながら腰を動かせてる…
俺がイキそうになってくると、またチンポをおまんこに入れて締め付ける。
石原は俺が出したあとも動こうとせずにいたが、尻を抓って叩いて退かせ
公平
「はるな 舐めて立たせてみるか?」
はるなは俺の横で中腰でドロドロの精液と石原の淫汁が付いたチンポを咥え込んで舐める…
貞操帯を掴んで鍵を開け外してやる。
公平
「おまんこもアナルも臭いしべちょべちょに汚れてるじゃないか… はるな 自分でも匂ってるのがわかるだろう。よくこれで学校に行ってたな」
はるなが根元から舐めて勃起させようと頭を上下に動かし、俺はアナルとおまんこを広げて指を入れては抜いている…

はるな
「お父さん… もう もう立ってきてるよ… 」
公平
「そうか それなら牝犬先生みたいに自分で入れるか…」
はるなは舐めながら頷くと、立ち上がって俺の方に向いてチンポを握っておまんこに入れる…
感慨深げに吐息を漏らして腰を沈める…

よしえ
「もう、ご飯よ。自分の席に座りなさい」
よしえは俺と石原を見てニコッとする。
はるな
「そんなぁ… まだ入れたところなのに…」
俺の膝の上で飛び跳ねるように腰を上下に動かすが、よしえに叱られて仕方なしにチンポを抜く。

みんながご飯を食べ終えると、俺は3人とも貞操帯を着けるように言う…
3人はそれぞれ哀しんだり諦めたりして着ける…

(こんばんは。まずは明日がカギなんで…
三連休はいい天気みたいですね。どこかにお出掛け?それかおまんこを濡らしに行く?)
688
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/10 05:11:26    (hsDlz54f)
お父さんと石原先生の行為を横に座って腰をモゾモゾと動かし乳首を摘んだりして見ているしか無かった。
石原先生は、私を意識しているようでおちんぽをおまんこからアナルへと自分で入れ替えて・・・
さとみ
「あはああ・・・気持ちいい・・・」
声に出して、私に向かって微笑みながら、明らかに私に見せ付ける形で腰を動かしている。
お父さんが逝きそうになってくると、またおちんぽをおまんこに入れて締め付ける。
石原先生はお父さんが射精したあとも動こうとせずにいたが、お尻を抓って叩いて退かせた・・・。
公平さん
「はるな、舐めて立たせてみるか?」
私はすぐにお父さんの横で中腰でドロドロの精液と石原先生の淫汁が付いたおちんぽを咥え込んで舐め始めた。
お父さんは私の貞操帯を掴んで鍵を開け外してくれた。
公平さん
「おまんこもアナルも臭いしべちょべちょに汚れてるじゃないか・・・はるな、自分でも匂ってるのがわかるだろう。
よくこれで学校に行ってたな・・・」
私が無心に根元から舐めて勃起させようと、一生懸命に頭を上下に動かし、お父さんはアナルとおまんこを広げて指を入れては抜く。
はるな
「お父さん・・・もう、もう立ってきてるよ・・・」
公平さん
「そうか、それなら牝犬先生みたいに自分で入れるか?・・・」
お父さんの言葉に舐めながら頷くと、立ち上がってお父さんの方に向いておちんぽを握っておまんこに入れる。
やっと・・・感慨深げに吐息を漏らして腰を沈める私・・・。
よしえ
「あら、もうご飯よ、自分の席に座りなさい・・・」
お母さんは、お父さんと石原先生を見てニコッとした。
はるな
「ええ!そんなぁ・・・まだ入れたところなのに・・・」
お父さんの膝の上で飛び跳ねるように腰を上下に動かすが、お母さんに叱られて仕方なしにおちんぽを抜いた。

そして、みんなが朝ご飯を食べ終えると、お父さんは3人とも貞操帯を着けるように言った・・・。
その言葉に、3人の反応は三者三様・・・哀しんだり諦めたりしながらも着けるしか無かった。

(公平さん、おはようございます。
まずは今日がカギですね・・・。
昨日は連休前に健康診断でした。
三連休はいい天気みたいですね・・・。
どこかにお出掛けしたいけど・・・やっぱ、おまんこを濡らしに行っちゃうかも・・・)
689
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/10 20:51:37    (QGWgFaRw)
よしえには石原と比べればまだまだだなと言って、膣ボールを入れて貞操帯を着け、石原には淫乱な牝犬先生のおまんこは弄りすぎだと…
公平
「はるな お前は自分勝手にするなよ。辛くても我慢するんだ そしたら快感も倍増するんだからな。今日もおまんこにの匂いとアナルの匂いが混ざって凄く匂っているがこのまま行きなさい」
貞操帯を着ける前におまんことクリを弄ってから着けさせる。

はるなと石原はいつものように自転車とバスで学校へ行く…
はるなは俺に言われたことを理解したが考えると股間を意識して、自転車のサドルが刺激となっておまんこは辛くムズムズとしてくる…
石原は起きてきてからおまんことアナルにチンポを入れられて、気分良く学校へと向かう…

角川は今日こそ石原のおまんこにチンポを入れれるんだと思って校門で待っていると、石原がやって来る、
角川
「先生 おはよう 今日はやらしてくるよね」
笑顔で声をかける
石原
「角川くん おはよう… こんなところでそんなことは言わないで… 残念だけどまだダメなのよ」
角川は、それなら舐めてよ。俺ずっと我慢して溜まってるんだ。と言う…
石原は俺が朝言った弄りすぎだとの言葉が頭に浮かぶが、角川の若いチンポがと股間に目線が行き
「わかったから、今ここでは話さないで、休み時間になったら昨日の部屋に来て… 」
角川に言うと足早に職員室へ行く。

角川が教室に入って来てはるなににこやかな顔をして挨拶をする。
はるな
「おはよう 朝からニヤついてどうしたのさ」
角川
「別に何もないけどな」
しかし、角川のズボンの股間は膨らんでいて、はるなはそこをチラチラと見ている。
角川
「どこを見てるんだよ。お前もスケベだな…」
はるな
「……」
(朝からチンポを勃起させてるのに… 私に抜いてとも言わないんだ。昨日なんかすぐに舐めさせたのに…)
はるなは角川の股間を見て、朝の俺のチンポがおまんこに入ったのにすぐに抜かれて、我慢しろと言われたが目の前に勃起してるのがあると…
はるなは手はスカートの上から今日も股間を押さえて動かしてしまう…

(こんばんは。あかん あかん…打てん… これではねぇ
はるなさんはいっぱい昇天してびちょびちょに濡らしたの?)
690
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/11 07:43:53    (ZUZLd0Aq)
お母さんには石原先生と比べれば、まだまだだなと言って、膣ボールを入れて貞操帯を着ける。
そして、石原先生には淫乱な牝犬先生のおまんこは弄りすぎだと罵る。
公平さん
「はるな、お前は自分勝手にするなよ・・・辛くても我慢するんだ。
そしたら快感も倍増するんだからな、今日もおまんこにの匂いとアナルの匂いが混ざって凄く匂っているがこのまま行きなさい」
お父さんは、貞操帯を着ける前におまんことクリを弄ってから着けさせた。

私と石原先生はいつものように自転車とバスで学校へ向かった。
私はお父さんに言われたことを理解したが、考えると余計に股間を意識して、自転車のサドルが刺激となっておまんこは辛くムズムズとしていた、

一方、石原先生は起きてきてからおまんことアナルにチンポを入れられて、気分良く学校へと向かうのだった。

学校では、角川くんは今日こそ石原先生のおまんこに、おちんぽを入れれるんだと思って校門で待っている。
暫くして、石原先生がやって来ると・・・
誠司くん
「先生、おはよう・・・今日はやらしてくるよね」
満面の笑顔で声をかける・・・
さとみ
「角川くん・・・おはよう、こんなところでそんなことは言わないでよ・・・残念だけどまだダメなのよ」
誠司くん
「それなら舐めてよ、俺ずっと我慢して溜まってるんだ・・・」
石原先生は、お父さんが朝言った弄りすぎだとの言葉が頭に浮かぶが、角川くんの若いおちんぽがと股間に目線が行ってしまう。
さとみ
「わかったから、今ここでは話さないで、休み時間になったら昨日の部屋に来てちょうだい」
角川くんに言うと足早に職員室へと向かった。

角川くんが教室に入って来て、私ににこやかな顔をして挨拶をする。
はるな
「おはよう、朝からニヤついてどうしたのさ・・・」
誠司くん
「別に何もないけどな・・・」
しかし、角川くんのズボンの股間は膨らんでいて、そこをチラチラと見てしまう。
誠司くん
「おい、どこを見てるんだよ・・・お前もスケベだな・・・」
はるな
「・・・・・」
(こいつ、朝からおちんぽを勃起させてるのに・・・私に抜いてとも言わないんだ。
昨日なんかすぐに舐めさせたのに・・・)
私は角川くんの股間を見て、朝のお父さんのおちんぽがおまんこに入ったのにすぐに抜かれて
我慢しろと言われたが目の前に勃起してるのがあると思うと・・・。
私は手はスカートの上から今日も股間を押さえて動かしてしまうのだった。

(公平さん、おはようございます。
せっかく、抑えても打てんと・・・これではねぇ
でも、頑張って甲子園に来て貰わないと・・・・。
昨日は・・・内緒です)
691
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/12 13:44:49    (vPFCC3bo)
俺が家を出て行くと入れ替わりに向かいのおじいちゃんが、原に抜け駆けしてやって来る。
おじいちゃん
「おはよう よしえさん… 今日こそはおまんこに入れられるのかな…」
よしえ
「いえ 今日も…貞操帯を着けているので」
玄関でよしえはすぐにスカートをめくって、おじいちゃんに着けてることを見せる。
おじいちゃん
「なんや 今日もか… そやけど何で着けさせられてるんや」
よしえはおじいちゃんに膣の締まりを良くするために膣ボールを入れてるのでと話す。
おじいちゃん
「そうなんかいなぁ そらちゃんと鍛えてや。わしのチンポを気持ちようさせてくれるんやな…」
おじいちゃんはおまんこに入れられないので、よしえの服を脱がせて
おじいちゃん
「チンポを挟んで扱いてくれるか 原が来る前にな…」
よしえはおじいちゃんのチンポを舐めて立たせると、胸に挟んで上下に動かし亀頭を舐める…
おじいちゃん
「おまんこを使えるまでは、あんたのおっぱいで頼むわな。それにこの前の若い子はいつになったら連れて来てくれるんじゃ」

中間休みになると角川は急いで教室を出て行き、石原が言った場所に…
はるなは角川を見て自分もトイレに行く
(やっぱり抜きに行くんだ… ずっと勃起させてたから)

石原が別室で待ってると角川はニコッとしながら入ってくるなり、ズボンとパンツを脱ぐとチンポはすでに勃起し反り返ってる…
石原
「もう立ってるの… 授業中からこんなにしてたのね…」
角川
「先生が俺のチンポをいやらしく舐めてくれる姿を想像してたから…」
石原
「いやらしくってどんなふうになの…」
石原はしゃがみ込むと、角川のチンポ握ってゆっくり扱いて上目遣いで角川を見て、亀頭をペロッ ペロッと舐め、パクッと亀頭を咥えるとジュボッ ジュボッと根元までねっとりと舌を絡める…
角川
「ハァァ 石原先生… 気持ちいい」
角川のチンポはすぐにピクン ピクンとなり、石原は頭を上下に動かしてると一気に精液が出てくる…
それでも、石原はチンポを離さずに咥えて精液を絞り出すように扱くと、また勃起ししてくる…
石原
「早いけど、また立ってきたわね。また出るんでしょう…」

はるなはトイレから出ると、角川はトイレとは違う所から戻ってくる…

(はるなさん、こんにちは。あっさりと終わってしまって…今日も内緒で濡らしにイッちゃってるの?)
≪ 1 ... 65 66 67 68 69 70 ≫
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