2026/10/13 17:57:47
(WhmuI3Tb)
お父さんが出勤すると入れ替わりに向かいのおじいちゃんがやって来た。
原さんに抜け駆けしてやって来た様だ。
おじいちゃん
「おはよう、よしえさん・・・今日こそはおまんこに入れられるのかな?・・・」
よしえ
「いえ、それが・・・今日も、貞操帯を着けられているので」
玄関でお母さんはすぐにスカートをめくって、おじいちゃんに着けてることを見せる。
おじいちゃん
「なんや、今日もか・・・そやけど、あんた何で着けさせられてるんや」
よしえ
「それは・・・私の膣の締まりを良くするために膣ボールを入れてるんですよ・・・」
おじいちゃん
「そうなんかいなぁ、そらちゃんと鍛えてや、わしのチンポを気持ちようさせてくれるんやな・・・」
そう言うと、おまんこに入れられないので、お母さんの服を脱がせて・・・
おじいちゃん
「チンポを挟んで扱いてくれるか、原が来る前にな・・・」
仕方無く、お母さんはおじいちゃんのおちんぽを舐めて立たせ、胸に挟んで上下に動かし亀頭を舐める。
おじいちゃん
「おまんこを使えるまでは、あんたのおっぱいで頼むわな・・・それにこの前の若い子はいつになったら連れて来てくれるんじゃ」
中間休みになると、角川くんは急いで教室を出て行き、石原先生が言った場所に向かった。
はるな
(やっぱり抜きに行くんだ・・・ずっと勃起させてたから・・・)
私は気になって、トイレだと思いトイレに向かった。
石原先生が別室で待ってると角川くんはニコッとしながら入ってくるなり、ズボンとパンツを脱ぐとおちんぽはすでに勃起し反り返り
今にも爆発しそうな状態だった。
さとみ
「もう立ってるの・・・授業中からこんなに、腫らしてたのね・・・」
誠司くん
「先生が俺のチンポをいやらしく舐めてくれる姿を想像してたらもう・・・」
さとみ
「いやらしくってどんなふうになの・・・」
石原先生はしゃがみ込むと、角川くんのおちんぽ握ってゆっくり扱いて、上目遣いで角川くんを見て
亀頭をペロッ、ペロッと舐め、パクッと亀頭を咥えるとジュボッ、ジュボッと根元までねっとりと舌を絡めた。
誠司くん
「ハァァ・・・石原先生、気持ちいい・・・」
角川くんのおちんぽはすぐにピクン 、ピクンしだし、石原先生は頭を上下に動かしてると一気に精液が溢れ出てくる。
それでも、石原先生はおちんぽを離さずに咥えて精液を絞り出すように扱くと、抜いた後なのに、また勃起ししてくる・・・。
さとみ
「早いけど、また勃ってきたわね・・・まだ出るんでしょう・・・うふ」
私はトイレから出ると、角川くんはトイレとは違う所から戻ってきた。
(公平さん、こんばんは。
あっさりと終わりましたね、残念ですね・・・。
昨日は、また行ってました。
すごい人で、ちょこっと勝って帰ってきました。
さて、明日から決戦です、応援せねば・・・)