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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
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692
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/13 17:57:47    (WhmuI3Tb)
お父さんが出勤すると入れ替わりに向かいのおじいちゃんがやって来た。
原さんに抜け駆けしてやって来た様だ。
おじいちゃん
「おはよう、よしえさん・・・今日こそはおまんこに入れられるのかな?・・・」
よしえ
「いえ、それが・・・今日も、貞操帯を着けられているので」
玄関でお母さんはすぐにスカートをめくって、おじいちゃんに着けてることを見せる。
おじいちゃん
「なんや、今日もか・・・そやけど、あんた何で着けさせられてるんや」
よしえ
「それは・・・私の膣の締まりを良くするために膣ボールを入れてるんですよ・・・」
おじいちゃん
「そうなんかいなぁ、そらちゃんと鍛えてや、わしのチンポを気持ちようさせてくれるんやな・・・」
そう言うと、おまんこに入れられないので、お母さんの服を脱がせて・・・
おじいちゃん
「チンポを挟んで扱いてくれるか、原が来る前にな・・・」
仕方無く、お母さんはおじいちゃんのおちんぽを舐めて立たせ、胸に挟んで上下に動かし亀頭を舐める。
おじいちゃん
「おまんこを使えるまでは、あんたのおっぱいで頼むわな・・・それにこの前の若い子はいつになったら連れて来てくれるんじゃ」

中間休みになると、角川くんは急いで教室を出て行き、石原先生が言った場所に向かった。
はるな
(やっぱり抜きに行くんだ・・・ずっと勃起させてたから・・・)
私は気になって、トイレだと思いトイレに向かった。

石原先生が別室で待ってると角川くんはニコッとしながら入ってくるなり、ズボンとパンツを脱ぐとおちんぽはすでに勃起し反り返り
今にも爆発しそうな状態だった。
さとみ
「もう立ってるの・・・授業中からこんなに、腫らしてたのね・・・」
誠司くん
「先生が俺のチンポをいやらしく舐めてくれる姿を想像してたらもう・・・」
さとみ
「いやらしくってどんなふうになの・・・」
石原先生はしゃがみ込むと、角川くんのおちんぽ握ってゆっくり扱いて、上目遣いで角川くんを見て
亀頭をペロッ、ペロッと舐め、パクッと亀頭を咥えるとジュボッ、ジュボッと根元までねっとりと舌を絡めた。
誠司くん
「ハァァ・・・石原先生、気持ちいい・・・」
角川くんのおちんぽはすぐにピクン 、ピクンしだし、石原先生は頭を上下に動かしてると一気に精液が溢れ出てくる。
それでも、石原先生はおちんぽを離さずに咥えて精液を絞り出すように扱くと、抜いた後なのに、また勃起ししてくる・・・。
さとみ
「早いけど、また勃ってきたわね・・・まだ出るんでしょう・・・うふ」

私はトイレから出ると、角川くんはトイレとは違う所から戻ってきた。

(公平さん、こんばんは。
あっさりと終わりましたね、残念ですね・・・。
昨日は、また行ってました。
すごい人で、ちょこっと勝って帰ってきました。
さて、明日から決戦です、応援せねば・・・)
693
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/14 14:21:46    (ABe7dYzu)
はるな
「トイレ行って扱いてたんじゃないの?」
角川
「えっ あぁ 行ったよ… そのあとちょっと職員室に用事があったから… 」
(大西は俺のことをずっと見てるのか… やべえな…石原先生のことがバレたら 気をつけないと… あーぁでも気持ち良かった…)
角川
「そんなことを言うお前こそ、おまんこを弄ってたのかよ…」
はるな
「バカ そんな弄りにいくわけないでしょう。もう…」

ふたりは教室に戻り授業を受けるが、角川は石原に舐められたときのことを思い出してチンポを勃起させている…
はるなは疼いたままで悶々とし股間を触りたいが、角川の目を気にして触らずに我慢して耐える…
はるな
(チンポ扱きにトイレに行って出した後に職員室? こいつが職員室で先生に質問?そんなのありえないし… 呼び出し?ほんとに職員室に…?)

角川が部屋を出て行ったあと、石原は出しても柔らかくならない角川のチンポを、おまんこやアナルに入れてたら… と貞操帯を動かし残念と思いながら… また昼休みにパイズリをしてくれと言われ、躊躇いなく返事をしてしまった…

はるな授業中ずっと股間を弄りたくて…でも、角川の目があり、朝俺に言われたことを思い出して、ただただ身体を震わせくねらせてジンジンするおまんこの疼きに耐え、昼休みになると弁当も食べずにトイレへと向かう。
はるな
(ハァァ… 気持ちいい〜 )
貞操帯を動かしもどかしいがずっと耐えて分、動かすだけで貞操帯の隙間から淫汁が溢れてきていた…
トイレを出て教室に戻ると、角川の姿はなかった。

(はるなさん、こんにちは。三連休はおまんこをびちょびちょに濡らして快感に浸ってたんですね。
会社でインフルが流行って昨日から大変…!)
694
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/14 19:14:59    (zr3KNzYn)
帰ってきた角川くんに声を掛ける。
はるな
「トイレ行って扱いてたんじゃないの?・・・」
誠司くん
「えっ、あぁ・・・行ったよ・・・そのあとちょっと職員室に用事があったから・・・」
(大西やつは俺のことをずっと見てるのか?・・・やべえな、石原先生のことがバレたら・・・気をつけないと・・・あーぁでも気持ち良かったなあ・・・)
「そんなことを言うお前こそ、おまんこを弄ってたのかよ・・・」
はるな
「バカ、そんな弄りにいくわけないでしょう・・・もう」

ふたりは教室に戻り、授業を受けるが、角川くんは石原先生に舐められたときのことを思い出してチンポを勃起させていた。
しかし、私は疼いたままで悶々とし股間を触りたいが、角川先生の目を気にして触らずに我慢して耐えていた。
はるな
(ええ!チンポ扱きにトイレに行って出した後に職員室?・・・こいつが職員室で先生に質問?そんなのありえないし・・・呼び出された?ほんとに職員室に?)
角川くんが部屋を出て行ったあと、石原先生は出しても柔らかくならない角川くんのおちんぽを、もしおまんこやアナルに入れてたら・・・。
思わず貞操帯を動かし、残念だと思いながら・・・また昼休みにパイズリをしてくれと言われ、躊躇いなく返事をしてしまった。

授業中ずっと股間を弄りたくて・・・でも、角川くんの目があり、朝お父さんに言われたことを思い出して、ただ、ただ身体を震わせくねらせてジンジンするおまんこの疼きに耐え、昼休みになると弁当も食べずにトイレへと向かう。
はるな
(はあああ・・・気持ちいい〜 )
貞操帯を動かし、もどかしいがずっと耐えていた分、動かすだけで貞操帯の隙間から淫汁が溢れてきていたのだった。
トイレを出て教室に戻ると、角川くんの姿はなかった・・・。

(公平さん、こんばんは。
三連休は・・・まあ、そんなところ・・・かな。
現在、CSテレビ観戦してます。
打てないです・・・大丈夫かなあ・・・。
世間ではインフルが流行ってますね。
うちの会社は今のところ大丈夫です。
気を付けてくださいね・・・)
695
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/15 19:16:26    (1YIhlvez)
「石原先生 いいですか」
角川は弁当を食べると。すぐに職員室へ行って石原に声をかける。
石原と一緒に職員室を出て別室に入ると、角川はズボンとパンツを脱いでチンポを石原に見せる。
石原
「もう、こんなに… 君のチンポはずっと勃起したままなの…」
うふふっと笑いながらしゃがみ込んでチンポを咥え込み、舌を絡めて舐めると
角川
「石原先生 パイズリをしてよ。昨日みたいにさ… 石原先生のおっぱい柔らかくて気持ち良かったから…」
石原は角川をソファに座らせてチンポを挟もうとすると…
角川
「石原先生ちょっと待って。 パイズリの前に… 」
角川は石原の胸に手を伸ばして両方を掴んで、触り心地をたしかめながら
「ぷるんぷるん… 石原先生も感じてるんだ… 乳首が固くなってるね」
乳首を交互に舐め上げてパクッと口に含んでペロペロとと舐め、チューチューッチュッと痛いぐらい吸って、唾でべちょべちょにする…
角川
「おっぱい柔らかくすごいね…」
石原
「……」
石原は角川のチンポを握り固く尖った乳首に亀頭を擦りつけて自分で弄くってから挟む…
石原
「気持ちいい? 出そうになったら言ってね…」
石原は胸にチンポをキツく挟んで、自分で乳首を弄りながら上下に動かし亀頭をペロッ ペロッと舐めて唾を流す…
角川
「いいよ 石原先生 もっと強く挟んで扱いて…」
角川
(ほんとにいやらしい顔になってる…)
石原を見つめていると、石原は妖しげな微笑みで角川を見ながら
石原
「まだ 大丈夫? 言ってよね」
角川
「うん… 」
石原が亀頭を舐め唾を垂らそうとした時に、角川があっと言ったと同時に亀頭から勢いよく精液が飛び出す…
石原は顔にかかりながら亀頭を咥え込む。

(こんばんは。はるなさんは今日もテレビ応援に必死かな。アドバンテージがあるから今日が大事ですね…)
696
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/15 20:46:32    (LV2Eftkk)
誠司くん
「石原先生・・・いいですか?」
角川くんは、お弁当を食べると、すぐに職員室へ行って石原先生に声をかけた。
石原先生と一緒に職員室を出て別室に入ると、角川くんはズボンとパンツを脱いでおちんぽを石原先生に見せつける。
さとみ
「もう・・・こんなになって・・・君のおちんぽはずっと勃起したままなの?・・・うふふ」
微笑みながらしゃがみ込んで、おちんぽを咥え込み、舌を絡めて舐めはじめる・・・。
誠司くん
「石原先生、パイズリをしてよ・・・昨日みたいにさ・・・石原先生のおっぱい柔らかくて気持ち良かったから・・・」
石原先生は角川くんをソファに座らせて、胸におちんぽを挟もうとする。
誠司くん
「石原先生ちょっと待って・・・パイズリの前に・・・」
角川くんは石原先生の胸に手を伸ばして両方を掴んで、触り心地をたしかめながら・・・
ぷるんぷるん・・・
誠司くん
「石原先生も感じてるんだ・・・もう、乳首が固くなってるね」
乳首を交互に舐め上げてパクッと口に含んでペロペロとと舐め、チューチューッチュッと痛いぐらい吸って
唾でべちょべちょにした・・・
さとみ
「はあああん・・・そんなに・・・」
誠司くん
「先生・・・おっぱい柔らかくすごいね・・・」
さとみ
「もう・・・・」
石原先生は角川くんのおちんぽを握り固く尖った乳首に亀頭を擦りつけて自分で弄くってから挟んだ・・・。
さとみ
「ねえ・・・気持ちいい?・・・出そうになったら言うのよ・・・」
石原先生は胸におちんぽをキツく挟んで、自分で乳首を弄りながら上下に動かし亀頭をペロッ、ペロッと舐めて唾を流す・・・。
誠司くん
「いいよ・・・石原先生・・・もっと強く挟んで扱いて・・・」
誠司くん
(先生・・・ほんとにいやらしい顔になってる・・・)
石原先生を見つめていると、石原先生は妖しげな微笑みで角川くんを見ながら・・・
さとみ
「まだ・・・大丈夫?、必ず言うのよ・・・」
誠司くん
「う、うん・・・」
石原先生が亀頭を舐め唾を垂らそうとした時に、角川くんがあっと言ったと同時に亀頭から勢いよく精液が飛び出した。
さとみ
「はふう・・・もう・・・逝っちゃったの?・・・」
石原先生は顔にかかりながら亀頭を咥え込んだ。

(公平さん、こんばんは。
今日もテレビ応援に必死です。
もう9回・・・アドバンテージ無くなりそう・・・)
≪ 1 ... 66 67 68 69 70 ≫
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