ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
削除依頼
2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
1 ... 24 25 26 27 28 29 30 31 32 ... 34
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
272
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/21 12:56:48    (R1Az.HD7)
権蔵「指定席では普段は確認していないのですが、私たちは集団で乗っていますから、念のための確認みたいですねぇ。莉奈さんはザーメン咀嚼しながら対応してくださいねぇ」

「んぅぅ…うぅぅ…」

(車掌さんの確認があるなんて聞いてないとばかりに権蔵に向かって困った顔をして助けてほしいような懇願する仕草をするものの薄ら笑うだけで…
やむを得ず車掌さんの確認のため…
口内に溜まったザーメンを咀嚼しながら乗車券を見せていき…
バレる事なくその場は終わったが…)

権蔵「これはこれは、困りましたねぇ、莉奈さん。皆さん、名前を呼ばれてちゃんと返事をしていますからねぇ。黙ったままの挙手で切り抜けられるかどうか、最悪お仕置き覚悟でザーメン飲み干さないといけないかもしれませんねぇ、ムフフフフフフ」

「【えっ?点呼?何でまたするのよぉ~
駅のホームでもしたじゃん】」

(権蔵からのLINEに文句のメールをしたが…
権蔵が仕掛けた訳じゃないので意味はなく…
次々と点呼に合わせて返事がされていく中…)

先生「辻いるか?次に友崎は?ええと、一番後ろは一瀬いるか?」

「……(ンウッ…)…………」

(最後尾の座席から少しだけ顔を覗かせ…
くぐもった呻き声で返事らしき声を出し手を少しだけ上げて点呼に応えたが…)

先生「どうしたんだ、一瀬?返事もしないで。もしかして気分でも悪いのか?」

「(……………)」

(頭を振りながら大丈夫…OKだと手でサインしながらアピールしたが…)

美緒「莉奈?」

里美「さっきからどうしたの?何か口に入れて食べてるの?」

「…………うぅぅ……」

(ザワつき始めてしまった車内…
困って権蔵を見て許可をもらおうとしたが…
ニヤニヤと笑うばかりでザーメンを飲み込んでいいとは言ってもらえず…
美緒や里美が席を立ってこちらに向かうのが見え…)

「ゴクッ…ンクっ…ゴクン…」

「あっ…すみません…大丈夫です♪」

(むせそうになるのを必死に堪え…
明るく澄んだ声で返事をし…)

美緒「もう…何なの?…大丈夫?」

里美「心配させないでよぉ…」

(担任と一緒に様子を伺われ苦笑いするしかなかったが…
ゴメンとしか言えない状況だったが…
権蔵は周りを全く気にすることなく立ち上がると…
私にだけ分かる下品なニヤケ顔を見せつけながら…
最後尾車両の多目的トイレに向かっていってしまう…)

美緒「全く気味悪いよね…権蔵の奴…」

里美「莉奈マジ災難よね…さっきから調子悪いのアイツのせいなんじゃないの?」

「それは違うって…私はホントもう大丈夫だからさ♪
二人とも席に戻って大丈夫だから(笑)」

(権蔵がトイレに向かって数分が経ってしまったが…
周りが落ち着くまで動くに動けない中…
気付かれないよう再び多目的トイレに向かう…)
273
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/21 18:05:21    (iQBygf4A)
莉奈が再び多目的トイレに入って5分後

多目的トイレ内はまるでラブホテルのベッドルームのような淫靡な雰囲気に包まれていた。
服を着たままの権蔵が便座に腰かけており、その上に莉奈は背面のまま座らされていたのだが、制服は脱がされ、極短のスカートだけの格好にされ、後ろにいる権蔵の方を向きながら卑猥なベロチューをしながら、権蔵の汚くて臭い指が、莉奈の白くて綺麗な乳房や乳首に覆い被さっていたのであった。

「莉奈さんが約束を破って、私のザーメン飲んでしまったのですから、ここにまた来ることになったのは仕方ありませんねぇ。と言っても莉奈さんの身体は喜んでいるようですがねぇ」と言いながら、完全に莉奈のツボを知り尽くした力加減で乳首をくりくりっとすると、莉奈は全身を振る舞わせる。

思わずエッチな声が漏れそうになると、ベロチューで口を塞ぎながら
「ここは防音ではありませんからねぇ。莉奈さんのエッチな声が聞こえてしまうと誰かに気づかれてしまいますよぉ。修学旅行生が新幹線の多目的トイレでこんなに潮吹いてしまうくらい感じてるなんてねぇ。ほら、また吹きそうですねぇ、ここですかぁ」と言いながら、莉奈のクリトリスを卑猥な手つきで刺激していくと、莉奈のオマンコは簡単に屈服したかのようにいやらしい液体を撒き散らしていく。

「こんな場所なのに、こんなに淫らに反応してくれて、先生はたまりませんねぇ。そんないやらしい顔を見せられたら、まだまだイカせてしまいたくなりますから、覚悟してくださいねぇ、莉奈さぁん」とニタニタしながら、莉奈の頭を押さえて、唇と唇をべったりつけながらベロチューをし、更に乳チンポやクリトリスを卑猥な指使いで刺激していたのであった・・・

(そして、新幹線が京都駅に到着すると、莉奈や権蔵たちは新幹線から降りていく。)

新幹線から降りた莉奈に対して、美緒ら友人たちがやってくると権蔵の隣に座っていた莉奈を気遣うような言葉を投げ掛けてくるが、莉奈はたっぷりイカされて興奮の余韻を残した大人びた表情で、美緒たちには適当なことを言いながら、権蔵とチラチラ視線を取り交わしていた
274
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/22 03:40:05    (ueqpujX1)
(多目的トイレ内)

権蔵「莉奈さんが約束を破って、私のザーメン飲んでしまったのですから、ここにまた来ることになったのは仕方ありませんねぇ。と言っても莉奈さんの身体は喜んでいるようですがねぇ」

(ザーメンを無断で飲み込んでしまった挙げ句…
遅れてきたお仕置きも兼ね…制服を極短スカート以外脱がされ半裸にされると…
便座に座る権蔵に背面座位で跨ると敏感な乳チンポとクリトリスを散々弄ばれてイキ狂わされ…)

権蔵「ここは防音ではありませんからねぇ。莉奈さんのエッチな声が聞こえてしまうと誰かに気づかれてしまいますよぉ。修学旅行生が新幹線の多目的トイレでこんなに潮吹いてしまうくらい感じてるなんてねぇ。ほら、また吹きそうですねぇ、ここですかぁ」

(あまりの快楽に喘ぎ声を漏らすと振り向かされ…
ベロチューさせられながら口を塞がれ執拗に乳チンポとクリトリスで弄ばれながらオマンコとアナルは
お預けにされ…)

権蔵「こんな場所なのに、こんなに淫らに反応してくれて、先生はたまりませんねぇ。そんないやらしい顔を見せられたら、まだまだイカせてしまいたくなりますから、覚悟してくださいねぇ、莉奈さぁん」

(まだまだイキ足りず悶々とさせられたまま…
再び制服を着て淫靡な雰囲気を醸し出したまま座席に戻らされ…
しばらくすると到着するアナウンスが流れて…
京都に到着する新幹線…)

(駅ホーム)

美緒「莉奈~やっと権蔵の隣から解放されたじゃん(笑)」

里美「ホント(笑)…せっかくの修学旅行が莉奈だけいきなり罰ゲームみたいな感じ立ったしね♪」

美緒「いや…マジあんたさぁ…よくそんなカッコであの権蔵の隣で無事だったね?」

「ふえ?…そ、そぉ?
別にみんなが思うほどの事なんてなんもなかったよ(笑)」

(普段の制服とは程遠い極短スカートの制服…
しかも権蔵の指示でノーパンノーブラとは言えるはずもないが…
先程まで責め続けられ快楽漬けされて高揚した表情で心あらずの生返事をしてしまうが…)

里美「まぁ…最近莉奈は勉強ばかりだったし…
修学旅行くらいはハメ外さなきゃね(笑)」

「よく言うよ…2人共なんだかんだでリア充なんだしさ~
この修学旅行中は彼氏優先で行動するくせに(笑)」

(その後、美緒や里美が彼氏と行動するためにその場を離れた隙を権蔵が見逃すはずもなく…
今後の集団行動のスケジュールや自由行動の注意事項の確認が終わると権蔵からのLINEが入る…)
275
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/22 13:41:08    (fIeZj0BW)
莉奈が権蔵からのLINEに気付き、どんな風に呼び出されるんだろうという期待と不安で、そのメッセージを開くと、莉奈にとって、驚きの内容であった。
「初日の午後は、私は生徒たちの見廻りの仕事で忙しいので、莉奈さんは友人らと一緒に京都見物でもしてきてくださいねぇ。高校最後の大事な修学旅行ですからねぇ」というメッセージであった。

権蔵はそのメッセージを見ながら、明らかに気落ちしている様子をニヤニヤと眺めながら、更に
「何か緊急の要があるかもしれませんから、どの時間帯にどこの場所にいて見廻りしているかを、念のためお伝えしておきますからねぇ。もちろん、私に割り当てられた場所からは移動できませんからねぇ、ムフフフフフ」というメッセージを送る。

それを莉奈が読んでいることを目の当たりにした権蔵は、何かが入ったカバンを手に取ると、他の教師たちと一緒に京都市街に向かっていったのだった・・・
276
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/23 02:54:35    (N64gqKYy)
「えっ!?う、嘘でしょ…
さっきはそんな事何も言ってなかったのに…」

(グループ毎や個人での見学は了承されているため…
団体で説明を受けた後は各々が既に好きな場所へと移動し始める中…
権蔵のLINEをもう一度見返しており…)

権蔵LINE「初日の午後は、私は生徒たちの見廻りの仕事で忙しいので、莉奈さんは友人らと一緒に京都見物でもしてきてくださいねぇ。高校最後の大事な修学旅行ですからねぇ」

「新幹線の中であんなことまでしておいて放置されるなんて思わなかった…うぅぅ…
美緒や里美も今は彼氏とデート中だし…
今更合流なんてお邪魔でしかないもんなぁ…」

(明らかに落胆し肩を落としていたが…
チラッと権蔵を見ると…
他の先生達と本当に見廻りの打ち合わせをしているのか忙しそうにしているが…)

「えっ?…またLINE?…」

(再び権蔵からのLINEに一瞬喜んたが…)

権蔵LINE「何か緊急の要があるかもしれませんから、どの時間帯にどこの場所にいて見廻りしているかを、念のためお伝えしておきますからねぇ。もちろん、私に割り当てられた場所からは移動できませんからねぇ、ムフフフフフ」

「どういうこと?
でも…コレがあればとりあえずそれぞれの先生達が…
何時にどの辺りに居るのかくらいはわかるかぁ…」

(添付されてきたデータを見ると…
先生たちの配置図や見廻りのルートが細かく載っており…)

「権蔵先生が一人になる時間帯とか…うーん…」

(権蔵の居場所を地図やリストで確認しようと…
スマホを見ながら探していると…
再び権蔵からLINEが届く…)
277
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/24 08:44:07    (eX1L6ltm)
「午後2時~2時半までの銀閣寺周辺と、午後3時半~4時までの清水寺への通りあたりであれば、私は単独で見廻りをしておりますので、その時間なら、「話す、見る」くらいは可能だと思いますねぇ」という権蔵からLINEが来ると、添付ファイルとして銀閣寺周辺にある店の情報が載っていた。

さらに権蔵は
「このお店は、着物のレンタルをやっているお店で、とても人気あるみたいでしてねぇ。本格的な着物はもちろん、手軽に着られる着物風の服もあったり、一種のコスプレ感覚で利用できるみたいですからねぇ。今、私の名前で予約してきたので、ここでエロ可愛いものにお着替えしてから銀閣寺周辺のところでお会いしましょうねぇ、ムフフフ」と莉奈にニヤニヤしながらメッセージを送ると、隣にいた同僚の先生は何のメッセージを送ってるのかはわからないまでも、その気持ち悪い笑みに、権蔵と一緒に行動するのは嫌だなと思っていたのだった。

それも権蔵の作戦の一つであり、案の定、その先生が、人や生徒がよく通る通りではなく、あまり生徒が来なさそうな場所へ行ってくれないかと権蔵に提案をしたため、権蔵はニヤニヤしながら
「私が大通りにいると、皆さん驚くでしょうから、あっちの裏通りで生徒が何かしていないか見廻っていますよぉ」とその先生が驚くほど、あっさり承諾する。

そして、その見廻り場所に到着した権蔵は莉奈に対し、位置情報を送りながら
「私はこのあたりにいますよぉ、莉奈さん。ほとんど人は通りませんし、ましてや生徒は全く見かけませんから、他の生徒に莉奈さんの着物姿見られる心配はしなくて大丈夫ですよぉ、早くその姿お待ちしていますからねぇ」と、莉奈の到着をウズウズしながらメッセージを送る
278
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/25 04:21:43    (XGo0Nnl6)
「そりゃ…そうよね…やっぱり…」

(権蔵からのLINEには細かな移動や時間帯のスケジュールが添付されており…)

「まぁ…一応先生なんだし…生徒達の行動やコンプライアンス、他校とのいざこざで問題を起こすわけにはいかないもんね…
それに…夜になれば嫌でもホテルに泊まるんだし…」

(拍子抜けしたことは否めないが…
それでも満喫出来ればと1人で観光を楽しもうと気持ちを切り替えたが…)

権蔵LINE「あと、このお店は、着物のレンタルをやっているお店で、とても人気あるみたいでしてねぇ。本格的な着物はもちろん、手軽に着られる着物風の服もあったり、一種のコスプレ感覚で利用できるみたいですからねぇ。今、私の名前で予約してきたので、ここでエロ可愛いものにお着替えしてから銀閣寺周辺のところでお会いしましょうねぇ、ムフフフ」

「えぇ…何その手際の良さ…絶対に怪しいけど…
まずは着物のレンタルに行って…
先生の予約した衣装を着てみようかな…」」

(僅かな時間しかいられないのは分かっていて敢えて会わずに行動しようとしたが…
こちらの行動も見透かされていたのか…
権蔵の指示にはもう既に逆らえなくなっており…
期待と不安の中…レンタルショップに向かう…)

(着物レンタルショップ)

店員「あっ…ご予約をいただいていた一瀬さんですか?
こちらが権蔵様が借りられた着物衣装になります…」

「えっ?…ちょ、ちょっと…ホントにこの衣装なの?」

(店員さんが持ってきた着物衣装…
今着ている制服のミニ丈のスカートと変わらないほどの着物と呼べないほどの裾丈の短さ
嫌とも言えず店員からその衣装を受け取ると…
試着室を借り…)

「うわっ…これはさすがにヤバくない?…」

(そもそも権蔵に下着の着用を禁止させられていた為にノーパンノーブラの上…制服を脱げば全裸…
そして着物とは程遠い衣装をもはや法被の様に羽織り腰で細めの帯で締めれば…
ミニ丈のコスプレ着物衣装となり…
胸元も晒すことになり…卑猥さは更に強調されていた)

「うぅぅ…この格好で権蔵の所まで行かなきゃイケないの?」

スマホアプリで権蔵の位置情報を確認しようとすると…
権蔵からLINEが来ており…

権蔵「私はこのあたりにいますよぉ、莉奈さん。ほとんど人は通りませんし、ましてや生徒は全く見かけませんから、他の生徒に莉奈さんの着物姿見られる心配はしなくて大丈夫ですよぉ、早くその姿お待ちしていますからねぇ」

「あっ…この近くにいるじゃん…」

(店員の好奇な視線も気にする余裕のないまま制服を袋に入れて店を出て…
権蔵の元へ急ぐべく人気のない路地裏を歩いていく…)
279
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/25 08:40:04    (PtDBjbTp)
莉奈が人目を気にしながら歩いていった先には、権蔵の巨体が存在感を出していた。
人通りが全くないわけではなかったが、地元の人が時折車で通るくらいで、権蔵はここにいなくてもいいのではないかと莉奈がすぐに思うくらいであった。

莉奈の姿を権蔵が気づくと
「莉奈さ~ん、ここですよぉ。予想どおり、その着物似合っていますねぇ。あらかじめ予約しておいてよかったなぁ。なんせ、この着物、とても人気みたいですからねぇ、ムフフフ」とあえて大きな声で呼び掛けながら、手を振ってアピールする。

莉奈が権蔵のそばまでやってくると
「間近で見ると、たまらない服装ですねぇ。いくら京都で着物はそこまで目立たないとは言え、こんなエッチに着物を着こなすJKは莉奈さんくらいですよねぇ。この着物着てみてどうですかねぇ?」と莉奈の全身、特にノーブラの谷間、少し捲れば股関部分が見えてしまいそうな裾の部分をねっとり淫欲の視線で眺めていると、周りに人がいないことを確認してから、莉奈を抱き寄せて、ベロ~と卑猥な舌と匂いを突き出していた。

こんな通りであっても、今の莉奈には、そのベロチューの誘いを断る理由は全くなく、権蔵の舌を受け入れるばかりか、自ら舌を積極的に絡めていくと、それだけで全身を軽く震わせていた。
それに気づいた権蔵は、ニヤニヤしながら
「この着物着て恥ずかしいとか言っていましたが、ほんとうにそれだけですかねぇ、莉奈さん?今もちょっとキスしただけで、軽くイッてましたし、本当はドキドキ興奮しながら歩いてきたんじゃありませんかねぇ」と莉奈に指摘すると、修学旅行中の教師が生徒にするはずのない行為、生徒の胸を揉んだり、乳首のあたりを触り始めたのであった。

「ムッフッフッフッ、ほら、乳チンポは正直ですねぇ、すでにビンビンに勃起しているじゃないですかぁ。ほら、勃起すると着物の上からでも乳首の位置がだいたいわかってしまいますねぇ、ここですよねぇ、莉奈さんの乳チンポは」と言いながら、その言葉が嘘でないように乳首の位置を正確にあて、着物の上からコリコリ刺激していく。
280
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/25 12:40:05    (TohgSgQW)
「あっ…いた…」

(遠目から見てもすぐに分かる巨体と醸し出す変態感に…
内心ホッとする自分と…放置されるのではないかと不安にさせられた事に対するちょっとした怒りみたいな心境になり…)

権蔵「莉奈さ~ん、ここですよぉ。予想どおり、その着物似合っていますねぇ。あらかじめ予約しておいてよかったなぁ。なんせ、この着物、とても人気みたいですからねぇ、ムフフフ」

「ちょっと…先生!何呑気な事いってるのよぉ…
この衣装なに…もぅ!恥ずかしいんだけど!」

権蔵「間近で見ると、たまらない服装ですねぇ。いくら京都で着物はそこまで目立たないとは言え、こんなエッチに着物を着こなすJKは莉奈さんくらいですよねぇ。この着物着てみてどうですかねぇ?」

(文句を言う私の事をスルーし…変態じみた気持ちの悪いニヤケ顔でジロジロとこちらを視姦され…
晒された胸元や剥き出しになった白い太腿を隠そうとしたが…)

「あっ…んっ…ンチュ…チュパ…レロレロ…」

(嫌がる私の内心を見透かしたかのようにナマコのようなザラついた舌を突き出されれば…
既に待ち望んでいたかの様にベロチューをし…
熱く濃厚なキスを恥ずかしげもなくしてしまう…)

「んぅぅ…んふぅぅ~」

(すぐに興奮し熱く疼いた身体を震わせながらベロイキしてしまい…)

権蔵「この着物着て恥ずかしいとか言っていましたが、ほんとうにそれだけですかねぇ、莉奈さん?今もちょっとキスしただけで、軽くイッてましたし、本当はドキドキ興奮しながら歩いてきたんじゃありませんかねぇ」

「あふっ…んはぁぁ~」

「ムッフッフッフッ、ほら、乳チンポは正直ですねぇ、すでにビンビンに勃起しているじゃないですかぁ。ほら、勃起すると着物の上からでも乳首の位置がだいたいわかってしまいますねぇ、ここですよねぇ、莉奈さんの乳チンポは」

(はだけた胸元から胸を荒々しく鷲掴みにされながら乳チンポを摘まれ…
乳チンポイキし…)

「んあッ…あっ…先生…ダメ…
我慢出来なくなっちゃう…んひぃぃ…」

(権蔵のゴツい指で乳チンポを弄ばれながら…
くねらせる淫らな腰…
厭らしい汁が溢れるパイパンオマンコを掻き回され固く尖ってしまったクリトリスを押し潰されながら摘まれ…
敢え無くイキ果ててしまう…)
281
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/25 18:04:35    (PtDBjbTp)
アクメをさせられ、権蔵にもたれ掛かる莉奈を抱き締めながら、まだまだウォーミングアップと言わんばかりの卑猥な笑みを浮かべながら
「せっかくこんな可愛い着物を着てるのに、それを楽しむのが私だけなんて、世間様にとっても失礼ですよねぇ。なので、莉奈さんはこの道に沿って、ぐるっと一周して私のところに戻ってきたくださぃよぉ。私はこの場から離れられないので、本当は莉奈さんと一緒に行きたいのですがねぇ」と耳元で卑猥な提案をする。

権蔵のいう通りに、一周するとなると、精々5分くらいの道のりだが、途中、大通りに出るため、誰かに見られるのはもちろん、他の生徒に見られる可能性もある(先生に会う可能性がないことはさっき送ってもらった配置図で確認できる)。
それを百も承知の上で権蔵は
「もちろん、ただでとは言いませんよぉ、莉奈さん。一周して戻って来る度に、ここで、莉奈さんの大好きなベロチューしながら、乳チンポかクリトリスを刺激してイカせてあげますからねぇ。2周目は二回、3周目は三回と、イカせる回数を増やしてあげますからねぇ」と莉奈が露出で少なからず興奮しているのを完全にわかってますよぉと言わんばかりのドヤ顔で述べていた。

「ただし、一周回ってきたら、誰に見られたかとか、どんな風に見られたかも含めてちゃんと報告してくださいねぇ。その報告次第ではボーナスもよろしくしれませんから、頑張ってくださいねぇ」と、権蔵がなにかが入ったカバンを見せつけながら言っていたため、そのボーナスが明らかに卑猥なことであることは明白であったが、莉奈にとってはいやが王にも期待してしまうことでもあった。

そして、莉奈を送り出してから数分後、予定の5分より少し遅れて戻ってきた莉奈に対し、
「まずは一周目おつかれさまでしたぁ。では、早速感想を聞かせてもらえますかねぇ」とニヤニヤ下卑た笑みを浮かべながら質問する
1 ... 24 25 26 27 28 29 30 31 32 ... 34
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。