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【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
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2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/05/19 18:01:24    (0dJvEj6i)
権蔵は媚薬入りローションをそのまま莉奈のおマンコに塗りつけるのは面白くないという理由であえて勃起極太チンポを媒介として、更に塗り込むということにしたのだが、十分に媚薬が効いてきたのは、1分も素股をすれば、簡単に潮吹きしている莉奈の様子から明らかであった。
権蔵は、そろそろ頃合いかと考えると、莉奈を羽交い締めするようにバックから抱き締めると
ピストンは続けながら
「そういえば、さっきの約束ですと、明日は美緒さんたちと行動するみたいですねぇ。せっかく明日は、私も1人で行動できる時間が大半で空いていたのに残念ですねぇ。まぁ、高校最後の楽しい思い出作りは大事ですよねぇ」と全然残念そうじゃないテンションで、クリトリスとおマンコの入口をチンポでの刺激を繰り返す。

「もし、私と行動できるなら、楽しい思い出作りはできませんが、気持ちの良い思い出作りは沢山できるでしょうからねぇ。いろんな観光名所で沢山楽しむことはできませんが、いろんなところにイッて、沢山イクことは必ずできますからねぇ。ムフフフ」と媚薬のせいで頭の中がピンク色の靄がかかって、まともな思考ができない莉奈に悪魔のような提案をニヤニヤしながらする権蔵。

そして、莉奈に考える時間を奪わんとばかりに、莉奈のスマホを取り上げると
「そろそろ、美緒さんたちもお風呂から戻ってると思いますから、電話してみたらどうですかねぇ。もちろん、私が莉奈さんの部屋にいるのをバレたら大変なので、莉奈さんをイカせたり、激しく素股したりはしませんから安心してくださいねぇ」と、裏を返せば電話が終わるまでイカせてくれないどころか、ゆっくりと焦らすようにしか素股してくれないことが伝わるような意地悪な醜い笑みを浮かべる。

「万が一、私と歩いてるところをみられても不自然に思われないために、莉奈さんの同部屋の方が担当だった、私との見廻りを、その人が欠席になったので、代わりに莉奈さんに依頼が来たと。私には受験勉強でお世話になってるからさすがに断れなかった、みたいなストーリーにしたらどうですかねぇ、ほらっ、どうぞ」と言いながら、媚薬ローションをナマコのようなベロに垂らし、それを飲ませるように莉奈とベロチューしてから指示をする
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/05/20 10:38:20    (xTpuPsno)
権蔵「そういえば、さっきの約束ですと、明日は美緒さんたちと行動するみたいですねぇ。せっかく明日は、私も1人で行動できる時間が大半で空いていたのに残念ですねぇ。まぁ、高校最後の楽しい思い出作りは大事ですよねぇ」

「あっ…んっ…んん~…」

(権蔵の激しい腰の動きに合わせて淫らに腰をくねらせながら…
押し寄せる快楽にのまれ喘ぎ悶えていると…
先ほどの美緒たちとの約束の事を言われ…)

「あっ…あぁぁ…あれは…ち、違うの…あっ…あっ…
「せんせの…スケジュールとか…聞いてなかったし…
ホントは…せんせと…一緒に…あっ…はぅぅ~」

(権蔵との行動を選ばなかったのは恐らく常識で言えば当たり前のこと…
生徒同士の思い出作りは当然の事なのだが…
そんな事すら冷静に考えることも出来ないほど…
脳内は快楽に溺れ…権蔵の極太チンポの事しか考えられなくなっており…)

権蔵「もし、私と行動できるなら、楽しい思い出作りはできませんが、気持ちの良い思い出作りは沢山できるでしょうからねぇ。いろんな観光名所で沢山楽しむことはできませんが、いろんなところにイッて、沢山イクことは必ずできますからねぇ。ムフフフ」

「あっ…あっ…い、イキたい…せんせ…と…いろんな所でイキたい…
たくさんイキ狂いたい…んっ…はぅぅ…んはぁぁ~」

(権蔵ひ激しくバック素股で突き上げられながら…
仰け反り突きだす張りのある胸を背後から鷲掴みにされながら乳チンポを摘み上げられ…
イキ潮を撒き散らしながら涎を垂らして悶絶する…)

権蔵「そろそろ、美緒さんたちもお風呂から戻ってると思いますから、電話してみたらどうですかねぇ。もちろん、私が莉奈さんの部屋にいるのをバレたら大変なので、莉奈さんをイカせたり、激しく素股したりはしませんから安心してくださいねぇ」

「はぅぅ…あぁぁ…今更…電話とか…んん~…
乗り気じゃ無いから…明日でも…うぅぅ…」

(二人の時間を奪われたくない為…不満そうに言うが…
権蔵もバレたくないのは上辺だけで…
焦らすだけ焦らされるのは明白で…)

権蔵「万が一、私と歩いてるところをみられても不自然に思われないために、莉奈さんの同部屋の方が担当だった、私との見廻りを、その人が欠席になったので、代わりに莉奈さんに依頼が来たと。私には受験勉強でお世話になってるからさすがに断れなかった、みたいなストーリーにしたらどうですかねぇ、ほらっ、どうぞ」

「はぁ…はぁ…う、うん…
わかった…とりあえず美緒に連絡するね…
あっ…電話中とか…バレないように大人しく…
んっ…んふぅぅ…チュパ…レロレロ…」

(電話中…大人しくしててと言おうとしたが…
権蔵が突き出してきたナマコのような舌を…
条件反射的に吸い…舌を絡めて濃厚なベロチューをする中…
美緒に繋がってしまう…)

「ぷはっ…あっ…あぁ…美緒?もう風呂から出ちゃったかぁ…
イケなくて…ゴメンね…あぁ…後、明日の事…なんだけどさぁ…あっ…」

(美緒と話はじめると…今度は再びベッドに仰向けに倒され正常位の態勢にされると…
覆いかぶさる権蔵を止める事が出来ないまま…
ゆっくりと焦らすように極太生チンポがパイパンオマンコやクリトリスを擦り滑っていく…)

「あっ…あぁ…な、何でもない…明日の自由行動なんだけどさぁ…はぅっ!?」

(両足を権蔵に抱え込まれ厭らしく濡れ光るパイパンオマンコに権蔵の生チンポの先端が捩じ込まれそうになるくらい埋まりそうになると慌ててダメダメと頭を振り止めるように訴える…)

「もしかしたら途中で…抜けちゃうかも…なの…」

(不服そうな美緒に…今日来れなかった同室の子の経緯やそのが権蔵との役割があった事を伝え…
それまでの時間を目一杯楽しむ事を約束し電話を切るが…
その後…権蔵に気が狂うほど連続イキさせられ続けてしまう…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/05/22 08:13:51    (K/HEUw6s)
莉奈は電話を切るやいなや、スマホを放り投げるのをニヤニヤしながら見ながら
「あらあら、美緒さんは随分不満そうだったのに、良かったのですかねぇ。大事な親友よりも、先生と一緒にいることを選んでしまうなんて、莉奈さんも悪いですねぇ、ムフフフ」と腰を動かしながら、その罪悪感ですら、今の莉奈にとっては快楽のスパイスになることを見抜いていた。

散々、莉奈をイキ狂わせた、ザーメンまみれにしてから
「では、そろそろ戻らないといけないので、今日はこのくらいにしておきましょうねぇ。明日の自由行動は9時~17時30分までだっと思いますので、私と合流できるようになったら連絡してくださいねぇ、お待ちしていますからぁ」と声をかけると、服を着た権蔵は部屋から出ていったのであった。

翌朝、莉奈が身支度をして、部屋から出ようとしたとき、ちょうど、美緒たちが部屋の前を通りかかり、莉奈に挨拶をするが、何か妙な匂いがしてたのか、顔を歪ませる。
莉奈は慌てて部屋のドアを閉めて、何事もなかったように挨拶をすると、朝食を取りに向かったのであった。
なにせ、部屋の中は昨日の権蔵との変態行為の後始末がしていないままになっており、卑猥な玩具があちこちに転がっていたし、権蔵や莉奈が出した淫らな液体もそのままになっていたのだが、莉奈はもしかしたら今日も同じようなことをするかもしれないという無意識な期待からそれを片付けようとは全くしなかったのであった。

自由行動が始まり、最後の生徒がホテルから出ていくのを見届けた権蔵は、時計を見ながら
(莉奈さんがいつ連絡してくるか楽しみですねぇ、ムフフフ。大事な親友より、淫らな快楽をどのくらい欲しているかのメルクマールになりますからねぇ)と、隣の教員が気持ち悪くてひくような汚い顔で卑猥な笑みを浮かべていた。
そして、いつ莉奈から連絡がきていいように、権蔵もホテルをでることとした
315
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/05/23 21:00:03    (bx8HnNYo)
権蔵「あらあら、美緒さんは随分不満そうだったのに、良かったのですかねぇ。大事な親友よりも、先生と一緒にいることを選んでしまうなんて、莉奈さんも悪いですねぇ、ムフフフ」

「はぁ…はぁ…い、いいの…今はもう美緒達の事なんか…」

(ザーメンまみれ…イキ狂い…
もはや冷静な判断は出来ない中…
桃源郷を彷徨う意識の中で…)

権蔵「では、そろそろ戻らないといけないので、今日はこのくらいにしておきましょうねぇ。明日の自由行動は9時~17時30分までだっと思いますので、私と合流できるようになったら連絡してくださいねぇ、お待ちしていますからぁ」

「う、うん…すぐ別行動する様にするから…
いっぱい気持ちよく…してね…せんせ…」

(権蔵がニヤニヤと下品なニヤケ顔でほくそ笑みながら部屋を出ていくのを見届けると…
異臭漂う権蔵のザーメンを全身に浴びたまま…
あまりの疲労にそのまま寝てしまう…)

(翌朝)

「う、うーん…
う、うわっ…な、なに…ベトベト…じゃん…
それに…匂いも…」

(早朝…意識を取り戻し目を覚ますと…
部屋の惨状…異臭…全身にこびりつくザーメンに…
ビチョビチョのベッドに…
散乱する卑猥な玩具…)

「それにしても…スゴい…惨状だよね…
あぁ…それどころじゃないか…
早くシャワー浴びて準備しなきゃ…」

(蘇る昨夜の権蔵との卑猥な行為と狂うほどの快楽…
急いで準備し…身支度するも…
部屋を片付ける余裕はなく…)

「よし…とりあえず美緒達と合流して…
楽しまなきゃ…
まぁ…ホントの楽しみはせんせと会うときなんだけどね♪」

(浮かれながら部屋を出るとちょうど美緒達も部屋の前でばったりと会ってしまい…)

「うわっ…お、おはよ」

美緒「おはよ…じゃないでしょ莉奈ぁ
何なのよぉ~昨日の電話ぁ」

(未だに不服そうな美緒だが本気で怒ってはいなく…
いつもの調子で朝食に向かうが…
部屋の惨状や漂う異臭に顔をしかめていたのには焦ったが…
慌ててドアを閉めたため…事なきを得たが…
外出中に…ルームメイクキングされる認識がないため…
部屋の惨状をそのままにしてきてしまう…)

美緒「ちょっと莉奈ぁ~早く…こっちこっち~」

「あ~ん…もう…美緒…もうちょっと落ち着いて観光とかしようよ~」

美緒「なに甘チャンなこと言ってんのよ(笑)」

(みんなには言えないが昨夜の権蔵との過激な行為の疲労は抜けてないためテンションが上らなかったが…
それでもみんなで楽しい思い出を作って数カ所の名所や食事処といった有名な場所を周っていく…)

「うわぁ…もうこんな時間…すっかり忘れてた…」

美緒「何々…どしたん?」

(昼食も食べ終わり…午後のスケジュールをみんなで確認していたが…
身体の疼きは朝から治まってはおらず…
権蔵との時間を取るためにわざとらしくアピールし…)

「いや…私の同部屋のはずだった小百合ちゃんの役割の代役…
そう言えば頼まれてたんだった…」

(そんなのブッチしちゃいなってとみんなに言われるが…)

「すぐに終わるらしいし…
また…連絡するから…一旦抜けるね…」

(美緒達の疑心暗鬼な視線を感じながらも…
足早にその場を後にし…
周りに誰も居ないのを確認しながら…
権蔵に連絡を入れる…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/05/24 08:07:14    (40US/1sp)
莉奈から連絡を受けた権蔵は、とある公園に莉奈に来るように伝えると莉奈の到着を待っていた。
ここは観光ルートからは外れたところにあり、地元の人は利用するものの、修学旅行生が通るような場所でないことはあらかじめ調べておいた権蔵であった。
莉奈が息を切らせながら走ってくると
「ようやく来てくれましたかぁ、莉奈さん。昨夜はすぐに別行動するとか言っていたのに、もう13時ころですがねぇ。4時間も待たされてとても退屈でしたよぉ」とその顔に相応しくネチネチした声色で莉奈に話しかける。

「これは、莉奈さんにはしっかりと責任をとっていただかないといけませんねぇ。先生を四時間待たせたということで、4つということにしましょうかねぇ、ムフフフ」とニタニタ笑いながら、遠隔ローターを3つ、遠隔ディルドを一つ、それぞれ取り出すと、莉奈に手渡す。

健全な公園に、卑猥な淫具を持つ莉奈のアンバランスさに権蔵は興奮しながら
「頭の良い莉奈さんなら想像着くと思っていますが、ローターは両方の乳チンポとクリトリスに、ディルドはおマンコにそれぞれ使いますからねぇ。ディルドがあるので、パンツは履いていてかまいませんが、ブラジャーは外して、ローターはテープか何かで固定しましょうねぇ」とまだ装着していないにも関わらず、アプリを操作して、その振動と、そこから導き出される快楽を印象付けようとしていた。

莉奈がその道具を持って移動しようとすると
「おやおや、どこに行かれるのですかぁ?玩具の装着はここでやってもらいますからねぇ、先生を待たせた罰ですしねぇ。幸い、今は人がいないみたいですから、誰かがくる前に早くやった方がいいかもしれないですねぇ、ムフフフ、ムフフフ」とこれから始まる淫靡な修学旅行が楽しみでたまらないと言わんばかりの醜くて気持ち悪い笑みを浮かべながら莉奈のことをジロジロと眺めていた
317
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/05/25 00:50:13    (Z01b67Kx)
「はぁ…はぁ…
せ、せんせ…遅くなってごめんなさい…
はぁ…はぁ…」

(私が途中で抜ける事に不満を漏らす美緒達を…
必死に宥め…
スマホのナビを頼りに…
権蔵に指定された公園へと走りながら移動し…)

権蔵「ようやく来てくれましたかぁ、莉奈さん。昨夜はすぐに別行動するとか言っていたのに、もう13時ころですがねぇ。4時間も待たされてとても退屈でしたよぉ」

「それはそうなんだけど…はぁ…はぁ…
やっぱり…中々抜けるタイミングが…」

(もちろん友達同士の付き合いがある為…
すぐに抜けれないことは権蔵もわかり切っていたが…)

権蔵「これは、莉奈さんにはしっかりと責任をとっていただかないといけませんねぇ。先生を四時間待たせたということで、4つということにしましょうかねぇ、ムフフフ」

「えっ!?…4つって…ちょ、ちょっと…
せんせ…こんなところで…」

(人気は無いとはいえ…
あからさまに隠すことなく卑猥な玩具を手渡され…
赤面しながらもこの先使うことになる羞恥と期待に…
身体は熱く疼き始めており…)

権蔵「頭の良い莉奈さんなら想像着くと思っていますが、ローターは両方の乳チンポとクリトリスに、ディルドはおマンコにそれぞれ使いますからねぇ。ディルドがあるので、パンツは履いていてかまいませんが、ブラジャーは外して、ローターはテープか何かで固定しましょうねぇ」

ビィィィン…ビィィィン…
ブブブ…ブブブ…
ウィィィン…ウィィィン…

「う、うわっ…せ、せんせ…動かさないで…」

(いきなり動き出したディルドやローター…
カチカチと手の中で激しく振動し暴れる玩具を落とさないように掴み…
下品なニヤケ顔でスマホを操作する権蔵と動き出した卑猥な玩具から遠隔操作するつもりだと確信し…)

「これ…装着してくるから…」

(公園の多目的トイレで装着しようとその場を離れようとしたが…)

権蔵「おやおや、どこに行かれるのですかぁ?玩具の装着はここでやってもらいますからねぇ、先生を待たせた罰ですしねぇ。幸い、今は人がいないみたいですから、誰かがくる前に早くやった方がいいかもしれないですねぇ、ムフフフ、ムフフフ」

「も、もう…せんせ…意地悪ぅ…」

(白昼堂々と公園で卑猥な玩具を自ら装着する羞恥と屈辱…
そんな中…ブラを外し…
両方の乳チンポにクリップで挟むタイプのローターを取り付け…
既に期待と興奮で厭らしく濡れたパイパンオマンコにクリと腟内を同時に責められる遠隔ディルドを咥え込むとショーツで抜けないように抑え込むが…
ショーツではしっかりと抑え込む事が出来ずディルドが抜けそうになっており…)

「えっ!?…せ、せんせ…何を…」

(抜けそうになるディルドが気になるならと…
不敵な笑みを浮かべる権蔵が革製のベルトの様なモノを取り出しており…
細く括れた腰に隙間なく巻き付けられディルドが抜けないように股間に通され引き上げられると外せないように小さな南京錠でロックされてしまう…)

「あぁぁ…こ、コレって…貞操帯なんじゃ…」

(散々視聴覚室で見せつけられた卑猥な動画で貞操帯の事は理解しており…
この先起こる事に期待と不安に顔は青ざめてしまう…)
318
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/05/25 08:26:21    (NX0sqla7)
権蔵は、莉奈が貞操帯という言葉を知っていることに全く驚く様子も見せないどころか、むしろ嬉しそうな顔をしながら
「莉奈さんの言うとおり、これは貞操帯というやつでしたねぇ。見てのとおり、莉奈さんのおマンコに入ったディルドや下着が固定されるよう、鍵をかけておきましたから安心しておいてくださいねぇ」と莉奈の股間に装着された女子高生にに似つかわしくない卑猥なものを眺めていた。

さらに、権蔵は自らの懐に手をやりながら
「あと、莉奈さんには私からプレゼントがありましたねぇ、せっかく二人きりで京都の町を探索するのですから、莉奈さんにはおめかしをしてもらいたいのですよぉ」と言い、莉奈に首輪のようなものを見せつける。
もちろん、催眠時の莉奈に渡したようなSM的な首輪ではなく、普通の女性がおしゃれの一貫としてつけるチョーカー的なものではあったが、権蔵から首に装着するものを見せられると、莉奈は心臓が激しく鼓動するのを実感する。

その鼓動が、嬉しさや喜びなのか、これを着けたらもう戻れないというような警告なのか困惑している莉奈の様子をジロジロ観察しながら「おやおや、どうしましたかぁ、莉奈さん?莉奈さんにはとてもよく似合うと思いますよぉ。もし、気に入らなかったら外してかまいませんから、まずは一度着けて見せてもらえませんかねぇ?」と、莉奈自身に着けさせるのが大事だと言わんばかりに、莉奈の手にそれを持たせる。

権蔵のプレッシャーに耐えかねた莉奈がゆっくりと、首にそれを巻き付け、取れないように装着した瞬間、脳の中に何か電気が走ったような衝撃が走ると、権蔵はアプリを操作してないにも関わらず、乳チンポやクリトリスやおマンコがとても敏感になったような快楽が迸る。
「ムッフッフッフッ、やっぱりとてもよぉく似合っていますよぉ、莉奈さん。ほら、自分の姿を見せてあげますから、これから2人で別のところに行く前に、イクところを見せてもらいましょうかねぇ」とスマホの画面を莉奈に近づけ、莉奈に自分の姿を見せつけながら、今の莉奈ならこの立ったままの状態でイクだろうと確信しながら醜い顔を笑みで満たしていた
319
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/05/26 05:59:46    (3jh1JS0.)
権蔵「莉奈さんの言うとおり、これは貞操帯というやつでしたねぇ。見てのとおり、莉奈さんのおマンコに入ったディルドが抜けないで固定されるよう、鍵をかけておきましたから安心しておいてくださいねぇ」

「もぉ…こんなの着けられたら安心なんて出来る訳ないじゃん…うぅぅ…」

ガチャガチャと貞操帯を揺するがピッタリと隙間なく密着しており…

権蔵「あと、莉奈さんには私からプレゼントがありましたねぇ、せっかく二人きりで京都の町を探索するのですから、莉奈さんにはおめかしをしてもらいたいのですよぉ」

「なに…コレ…チョーカー?」

不敵な笑みを浮かべる権蔵に手渡されたチョーカーの様な首輪…

少し細めだが重厚感や高級感があり…
見た瞬間に着けたらヤバいと直感的に察し…
躊躇っていたが…

権蔵「おやおや、どうしましたかぁ、莉奈さん?莉奈さんにはとてもよく似合うと思いますよぉ。もし、気に入らなかったら外してかまいませんから、まずは一度着けて見せてもらえませんかねぇ?」

「う、うん…わかった…」

意を決し…チョーカーを細い首に着けると…
ピピッ…ピピッ…カチャ…

「えっ!?」

電子音と共にチョーカーは自力では外せないようにロックが掛かってしまい…

権蔵「ムッフッフッフッ、やっぱりとてもよぉく似合っていますよぉ、莉奈さん。ほら、自分の姿を見せてあげますから、これから2人で別のところに行く前に、イクところを見せてもらいましょうかねぇ」

「えっ…あぁぁ…
こ、これ…私…んっ…はぁぁ…」

(下衆なニヤケ顔の権蔵に見せられたスマホの画面…
そこには恍惚な表情のトロケ顔をし…
股間には漆黒の貞操帯を嵌められ…
乳チンポにはローター…首には特殊なチョーカーを嵌めた姿が映し出されており…
全身に沸き起こる羞恥と屈辱に身体を熱くし…
今から起こる権蔵の責めを期待してしまい…
それだけで足をガクガクと震わせながらイキ立ちイキしてしまう…)
320
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/05/26 08:13:05    (/SvJuUc9)
莉奈が公園の真ん中で簡単にイッてるところを満足そうな下卑た顔で見つめた権蔵は
「そうそう、これから2人で淫らなデートをしますが、さすがに先生と生徒であることがわかるのは得策じゃありませんから、私のことは権蔵さん、とでも名前で呼んでもらえますかねぇ」とアプリで振動が強くなったり弱くなったりさせながら、一度イッて思考力が低下した莉奈に提案していく。

莉奈がそれに了承したら、権蔵はニタァとしながら、2周り以上も年下のJKを抱き寄せると
「ムッフッフッフッ、それではよろしくお願いしますよぉ、莉奈さん、ではなく莉奈ぁ」といやらしい手付きで莉奈の引き締まった腰周りや、柔かさとハリを兼ね備えたお尻のあたりを触りながら、ついに催眠状態でないにも関わらず、名前を呼び捨てする。

莉奈は一瞬、ピクッとして権蔵の方に顔を向けるが、呼び捨てされたことが嫌でないことはその表情を見たら明らかであった。
「呼び捨てを受け入れてもらえて嬉しいですねぇ、莉奈。どうやら、公園に人が増えてきたようですが、素直な莉奈には、卑猥なご褒美が必要ですねぇ。そらっ」と言うと、振動が右肩上がりに強くなるよう操作すると、足音から近くに人がいるにも関わらず、莉奈を抱き寄せると濃厚なベロチューをし、そのままアクメさせようとする。

莉奈がイクときの反応や表情を権蔵は完全に把握していたこともあり、これまでは莉奈の声を抑えるために、イクときに唇を唇で塞ぐことをしていたが、今回はイク直前にあえて唇を離すこととした
「私と不釣り合いな可愛い女子高生が、昼間の公園でいやらしくイクところ、隠してはいけませんよぉ。と言っても、今の莉奈にはこの快楽に逆らえるはずはありませんからねぇ、ほら、周りに人がいるなかでイクところ見せてもらいますよぉ」とニタァとしながら、莉奈のローター付きの乳房を乳チンポごと卑猥な手付きで揉みしだいでいくと、莉奈は我慢なんて到底できるはずもなかった
321
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/05/27 10:01:08    (j1x2Jp9s)
「はぁ…はぁ…イッちゃった…はぁ…はぁ…」

(白昼堂々…公園で権蔵に卑猥な姿を見られただけで軽くイッてしまい…
息を乱す中…)

権蔵「そうそう、これから2人で淫らなデートをしますが、さすがに先生と生徒であることがわかるのは得策じゃありませんから、私のことは権蔵さん、とでも名前で呼んでもらえますかねぇ」

ブブブ…ブブブ…

ウィィィン…ウィィィン…ビビビ…ヴゥゥ…

「はぅっ!?…あぁぁ…」

(権蔵がニヤニヤしながらスマホを操作すると蠢き出すバイブやローター…
腰砕けになりそうになりながらも辛うじて踏ん張り…
涙目になりながらも厭らしく支える権蔵を見上げ…)

「う、うん…わかった…権蔵さん…あぁぁ…」

権蔵「ムッフッフッフッ、それではよろしくお願いしますよぉ、莉奈さん、ではなく莉奈ぁ」

ゾクッ

(初めて呼び捨てにされたにも関わらず…
嫌な気にはならず…なぜかそれが当たり前の様に受け入れ…
バイブやローターを弄ぶ権蔵をトロンとした恍惚な表情で見つめながら身悶えており…)

権蔵「呼び捨てを受け入れてもらえて嬉しいですねぇ、莉奈。どうやら、公園に人が増えてきたようですが、素直な莉奈には、卑猥なご褒美が必要ですねぇ。そらっ」

「んっ…んぅぅ…チュル…ジュルル…レロレロ…」

(人気は少ないとはいえ…
公園内で権蔵にしがみつきながら濃厚なベロチューを交わし…)

権蔵「私と不釣り合いな可愛い女子高生が、昼間の公園でいやらしくイクところ、隠してはいけませんよぉ。と言っても、今の莉奈にはこの快楽に逆らえるはずはありませんからねぇ、ほら、周りに人がいるなかでイクところ見せてもらいますよぉ」

「んぅぅ…ジュルル…レロレロ…レロレロ…
んふぅぅ…んぅぅ!?…ぷはっ…」

(濃厚なベロチューをしながらいつもの様にイク瞬間…
突然権蔵の唇が離れていき…)

ヴィィィン…ヴィィィン…

「んっ…あぁぁ…権蔵さん!…イッちゃう…イッちゃう…」

(いつもの様に唇を濃厚に塞がれベロチューしながらイキたかった為…
慌てて離れた権蔵の唇を求めようとしたが…
頭一つ大きな権蔵には物理的にも全く届かず…
激しく振動し続けるバイブやローターの刺激に堪えられず…
厭らしく胸を揉まれながらはしたなく絶頂してしまう…)
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