2023/05/19 18:01:24
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権蔵は媚薬入りローションをそのまま莉奈のおマンコに塗りつけるのは面白くないという理由であえて勃起極太チンポを媒介として、更に塗り込むということにしたのだが、十分に媚薬が効いてきたのは、1分も素股をすれば、簡単に潮吹きしている莉奈の様子から明らかであった。
権蔵は、そろそろ頃合いかと考えると、莉奈を羽交い締めするようにバックから抱き締めると
ピストンは続けながら
「そういえば、さっきの約束ですと、明日は美緒さんたちと行動するみたいですねぇ。せっかく明日は、私も1人で行動できる時間が大半で空いていたのに残念ですねぇ。まぁ、高校最後の楽しい思い出作りは大事ですよねぇ」と全然残念そうじゃないテンションで、クリトリスとおマンコの入口をチンポでの刺激を繰り返す。
「もし、私と行動できるなら、楽しい思い出作りはできませんが、気持ちの良い思い出作りは沢山できるでしょうからねぇ。いろんな観光名所で沢山楽しむことはできませんが、いろんなところにイッて、沢山イクことは必ずできますからねぇ。ムフフフ」と媚薬のせいで頭の中がピンク色の靄がかかって、まともな思考ができない莉奈に悪魔のような提案をニヤニヤしながらする権蔵。
そして、莉奈に考える時間を奪わんとばかりに、莉奈のスマホを取り上げると
「そろそろ、美緒さんたちもお風呂から戻ってると思いますから、電話してみたらどうですかねぇ。もちろん、私が莉奈さんの部屋にいるのをバレたら大変なので、莉奈さんをイカせたり、激しく素股したりはしませんから安心してくださいねぇ」と、裏を返せば電話が終わるまでイカせてくれないどころか、ゆっくりと焦らすようにしか素股してくれないことが伝わるような意地悪な醜い笑みを浮かべる。
「万が一、私と歩いてるところをみられても不自然に思われないために、莉奈さんの同部屋の方が担当だった、私との見廻りを、その人が欠席になったので、代わりに莉奈さんに依頼が来たと。私には受験勉強でお世話になってるからさすがに断れなかった、みたいなストーリーにしたらどうですかねぇ、ほらっ、どうぞ」と言いながら、媚薬ローションをナマコのようなベロに垂らし、それを飲ませるように莉奈とベロチューしてから指示をする