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【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
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2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/12 21:10:55    (mileswsr)
権蔵「やっぱり駅弁ファックはたまらないですねぇ。こうやって密着しながら、突き上げるのがチンポに良い感じで響いてくれますからねぇ」

「んはぁぁ~ご主人様の極太チンポ…いい…いい…あぁぁ…
ンチュ…チュパ…ジュル…ジュルル…レロレロ…
んあっ…んふぅぅ…レロレロ…」

(駅弁スタイルで激しく突き上げられながらしがみつき…
濃厚なベロチューで唾液を舌で絡めながらベロイキするほど夢中で快楽に飲まれており…)

権蔵「ふんっふんっふんっ、このまま莉奈のオマンコの中で射精しますからぁ。実際にはゴム越しですが、直中だしをされているような感覚にさせてあげますから楽しみにしててくださいねぇ」

「んあっ…あぁぁ~!!ご主人様の熱いザーメン…
私の子宮に一杯にしてくださいぃ~~!!」

(ご主人様の雄叫びに合わせて深々と突き刺さったおチンポを食いちぎらんばかりに締め上げ…
ゴム越しとは思えないほどの勢いで子宮目掛けて熱いザーメンが射ちつけられ…)

「んあぁぁぁ~イク…イク…イクぅ~~~!!
ご主人様の熱いザーメン中出しされてイッちゃうぅ~~!!」

(ご主人様に駅弁スタイルで支えられながらイキ潮を撒き散らしながらイキ悶えてしまう…)

権蔵「ふぅーー、とってぇも気持ち良かったですよぉ、莉奈。いつか、駅弁ファックしながらでっかいコートで身体を隠して散歩とかしたくなるくらい興奮しましたよぉ、ムフフフ」

パチン…ボトボト…

(満足したかのように無造作にゴムを外す権蔵…
床に滴り落ちるザーメンを虚ろな視線で見つめていたが…)

「はぁ…はぁ…ペロペロ…ンチュ…チュパ…レロレロ…
ングッ…グポッ…ジュルル…グポッ…んふぅぅ…」

(権蔵の足元に跪き…ビクビクと脈打つ極太チンポを綺麗に舐め咥え込みながらザーメンを吸い出し…)

権蔵「いやぁ、ここまで夜の体育祭頑張りましたねぇ、莉奈。あとは、リレーを残すのみになりましたよぉ。もちろん、リレーと言っても莉奈を走らせてもつまらないので、こんなリレーにしましょうかぁ」

「はぁ…はぁ…えっ…な、何をするんですか?」

(何やら思いついたのか…ニヤニヤと下品なニヤケ顔をするご主人様にされるがまま…
手足を大きく広げられたまま…手足をキツく拘束されてしまい…)

「こ、こんな格好じゃ…身動き取れないですよぉ…」

(権蔵の意図が分からず困惑していると…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/13 08:24:36    (Qd9mLYrN)
権蔵は、困惑した表情をしている莉奈に対して勝ち誇ったような優越感のある表情を見せながら
「これから何をされるのか気になっているようですねぇ。ここでクイズといきましょうか。リレーで使用する道具と言えば何かわかりますか、莉奈?」と質問しながら、一つのジェラルミンケースのようなものを莉奈に前まで持ってくる。

莉奈が回答をすると、権蔵はニヤニヤしながら
「そう、バトルですよね、大正解です。昼間の体育祭のリレーでは、一つのバトンをみんなで繋ぎながら競争していましたが、夜の体育祭では、1つのオマンコに「バイブやディルド」をたくさん繋ぎながら楽しみますからねぇ」としゃべりながら、ケースを開けると、そこには様々なバイブやディルドが10本近く収納されていたのが、莉奈の視界に入るとともに、これから行われることが即座に想像させられる。

権蔵はルンルンな顔をしながら中にあるバイブを何本か手に取って、
「色々あるから迷いますが、最終的には全部試しますから、あまり悩まずに始めることにしましょうかねぇ、この状態では逃げることなんてできませんので、せいぜい、壊れないように楽しませてもらいますよぉ」と黒くて太めのディルドを選ぶと、莉奈のオマンコの入口に当て、ズブズブと押し込んでいく。

「こんな太めのディルドを上手に飲み込んでいくなんて、たまらないオマンコに成長しましたねぇ、莉奈」と自分のことのように喜びながら、更にディルドを押し込んでいき
「では、最後の種目であるリレーを始めましょう!もちろん、本物のリレーのように、早くしたりもしますからねぇ、こんな風にねぇ!」と言うと手に掴んだディルドを上下に動かし始めていく。
「そうそう言い忘れましたが、一本あたり10分で交替となりますから、じっくり楽しめますからねぇ、莉奈も私も」とこれから二時間近い快楽レースの始まりが嬉しくてたまらない権蔵であった。

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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/13 12:31:51    (giuwayKS)
権蔵「これから何をされるのか気になっているようですねぇ。ここでクイズといきましょうか。リレーで使用する道具と言えば何かわかりますか、莉奈?」

「えっ?リレーならバトン…?」

(身動きすら出来ない格好でニヤニヤする権蔵に向かって答えるが…)

権蔵「そう、バトンですよね、大正解です。昼間の体育祭のリレーでは、一つのバトンをみんなで繋ぎながら競争していましたが、夜の体育祭では、1つのオマンコに「バイブやディルド」をたくさん繋ぎながら楽しみますからねぇ」

「えっ!?…バイブやディルド…って…」

(不敵な笑みを浮かべながら大きなケースを開ける権蔵…
ケース内には複数のバイブやディルドが保管されており…
今から使われるのだと思うだけでゾクゾクしてしまい…)

権蔵「色々あるから迷いますが、最終的には全部試しますから、あまり悩まずに始めることにしましょうかねぇ、この状態では逃げることなんてできませんので、せいぜい、壊れないように楽しませてもらいますよぉ」

「あぁぁ…そんなに使われたらおかしくなっちゃう…んっ…あぁぁ~!!」

(身動き出来ないように拘束されただけで厭らしく濡れるオマンコ…
高笑いしながら極太ディルドを捩じ込まれ…
グジュグジュと厭らしい水音を響かせながら喘ぎ悶えてしまう…)

権蔵「こんな太めのディルドを上手に飲み込んでいくなんて、たまらないオマンコに成長しましたねぇ、莉奈」

「はぅぅ~!!気持ちいい…んん~!!」

(深々と突き刺さるディルドにガクガクと腰をくねらせ悶絶する中…)

権蔵「では、最後の種目であるリレーを始めましょう!もちろん、本物のリレーのように、早くしたりもしますからねぇ、こんな風にねぇ!」

「あひぃぃ~!!は、激しい…んっ…あっ…あっ!
グチュ…グチュ…ズチュ…グチュ…
あっ…んはぁぁ~~!!!」

(激しく抜き差しされるディルド…
淫汁を滴らせ…悶え狂う中…)

権蔵「そうそう言い忘れましたが、一本あたり10分で交替となりますから、じっくり楽しめますからねぇ、莉奈も私も」

「んあぁぁぁ~~!!に、2時間も…なんて…
んひぃぃ~~!!し、死んじゃう…あっ…んっ…んはぁぁ~~!!」

(複数のディルドやバイブを代わる代わる使われ…
イキ狂う連続イキも…イカせてもらえない寸止めも…
もはや…リレーではなく…持久走のように長くツラい快楽責めにひたすら耐えていた…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/13 17:48:17    (Qd9mLYrN)
しばらく時間が経過して、
相変わらず同じ姿勢で拘束されていた莉奈は息も絶え絶えな状態になっており、その足元には、使い終わった後のバイブやディルド、莉奈が出したマンコ汁や潮で大変な有り様になっていたが、権蔵は莉奈の顎を掴んで持ち上げながら
「よくここまで頑張りましたねぇ、莉奈。残るはこの二本となりましたから、あと一息ですねぇ。さすがに体力も限界でしょうから、早く終わるようこうして差し上げますからねぇ」と臭い息を吹き掛けると、その二本をオマンコとアナルに突きいれていく。

莉奈の股間から淫らな棒が二本ぶら下がるようになり、そよ卑猥な光景をニタァと笑いながら見ると
「ムフフフ、二本ともとってぇも卑猥になってますねぇ。もちろん二本まとめて10分でかまいませんから、ラストスパート、リレーで言えばアンカー的な感じで頑張りましょうねぇ」と声をかけると両方の棒を掴み、同時に動かし始めていく。莉奈はこれまで以上の刺激により、更なる声を部屋中に響き渡らせる。

さらに、権蔵は
「そうそう、今のうちにこれもやっておかないといけませんねぇ。莉奈の脳内に私のくっさぁい臭いをしっかり刻みこまないといけませんからぁ」と言うと、今日1日履いていたパンツを取ってくる。
昼間の卑猥な行為のときから履いていたものであるため、権蔵の体臭やチンポ臭、さらにはザーメン臭もじっくり染み付いていたパンツであり、そのパンツを莉奈の頭全体を覆うように被せたのだった。

抵抗できない莉奈はパンツにより視界は遮られるし、呼吸する度に権蔵の臭いが鼻から身体中に入っていくのを権蔵は嬉しそうに眺めながら
「今は驚くような匂いでしょうが、この10分間のうちに、この匂いが好きで好きでたまらなくなるでしょうからねぇ。それは覚醒時に戻っても続くことになりますからぁ」とカチッカチッとボールペンを鳴らし、更にオマンコとアナルに突っ込まれた棒を動かしいく。

こうすることで、快楽と権蔵の匂いとを結びつけ、権蔵の匂い=気持ち良くて大好きなもの、という錯覚を常識として刻み込む作戦であった。

そして、10分がたったころには、その作戦が成功したことを権蔵は直に確認することとなる。
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/13 19:48:32    (giuwayKS)
「んぅぅ…はぁ…はぁ…ご、ご主人様…はぁ…はぁ…
も、もぅ…む、ムリ…んあっ…あぁぁ…」

(両手足を大きく広げたまま拘束され…
崩れ落ちることすら許されない吊るされた状態…
イキ狂い…寸止めと…いつ精神が崩壊してもおかしくない状況の中…バイブとディルドはいつ終わることなく蠢いていたが…)

権蔵「よくここまで頑張りましたねぇ、莉奈。残るはこの二本となりましたから、あと一息ですねぇ。さすがに体力も限界でしょうから、早く終わるようこうして差し上げますからねぇ」

「はうっ!?…んあっ…あぁぁ…」

(オマンコとアナルに突き刺さる極太バイブ…
大きな振動とうねりが加わり突き刺さったまま卑猥に蠢き…)

権蔵「ムフフフ、二本ともとってぇも卑猥になってますねぇ。もちろん二本まとめて10分でかまいませんから、ラストスパート、リレーで言えばアンカー的な感じで頑張りましょうねぇ」

「ひ、ひぃぃ…さ、裂けちゃう…あっ…あっ…んあぁぁぁ~~~!!」

(全身を襲う激しい快楽に…絶叫にも似た喘ぎ声が部屋中に響き…)

権蔵「そうそう、今のうちにこれもやっておかないといけませんねぇ。莉奈の脳内に私のくっさぁい臭いをしっかり刻みこまないといけませんからぁ」

「えっ…な、なに…んうっ…んふぅぅ…
ングゥゥ…おえっ…んぅぅ…スゥ~ハァ~」

(下品なニヤケ顔で近付き…手に持っていた権蔵の異臭が染み付いたザーメンや汗…黄ばんだ汚れたパンツを頭から顔を覆うように被せられ…
視界は権蔵のパンツに遮られ…
鼻からは権蔵の悪臭を吸い込む事になり…
吐き気や目眩に襲われてしまう…)

権蔵「今は驚くような匂いでしょうが、この10分間のうちに、この匂いが好きで好きでたまらなくなるでしょうからねぇ。それは覚醒時に戻っても続くことになりますからぁ」

「ングゥゥ…んはぁぁ…スゥ~ハァ~…
グチュ…ズチュ…グチュ…ズチュ…スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~」

(激しい極太バイブの刺激と快楽…
そんな意識が朦朧とする中で権蔵の悪臭による嫌悪感や嗚咽感も快楽だと意識が改変されていき…
オマンコとアナルへの最後の激しい突き上げに深い絶頂を決め…
全身を痙攣させながらイキ潮を撒き散らし…
イキ果ててしまう…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/14 11:03:25    (S5CfXpJ5)
ホテルのフロントの店員は、二人の男女がチェックアウトに来たので、受付をしようとしたところ、目を見開くように驚いていた。
男性の方はいろんな意味でインパクトのある人なのではっきり覚えていたのだが、女性の方は女子高生ですというのをまるっきり隠さない制服を着ており、その制服に不釣り合いな首輪と赤い宝石が目立つイヤリングをしていたのだ。

さらに驚いたのは、その身のこなしというか、表情というか、雰囲気が、女子高生のそれではなく、高級コールガールでもやっているかのような大人びた色気を出しており、(そういう意味ではイヤリングと似合っていたのだが)連れの男性に完全に服従しているかのような仕草と態度でその男性に接しながら、チェックアウト手続きをして帰っていったのであった。

そして・・・
莉奈が権蔵の声で目を覚ますと、目の前には白い天井が拡がっていた。
「ようやく目が覚めたようですねぇ、莉奈さん。体育祭の後、気分が悪いと言って保健室で寝ていたようですが、ぐっすり眠ってしまったようですねぇ。もう、夜9時を過ぎており、片付け対応をしていた教員たちも、先ほど皆さん帰りましたからねぇ」と莉奈の視界を権蔵の醜い顔で覆い隠すようにしながら、状況を説明する。

「さすがに夜遅い時間で危険でしょうから、車でご自宅まで送っていってあげますよ、莉奈さん。起き上がれるようから、カバンはそこにありますから、帰宅準備をしてくださいねぇ」と莉奈は記憶をたどってもリレーをした後のことは思い出せないため、たしかに眠ってしまったのかと考えざるを得ず、権蔵に促されると帰り支度を始める。

帰り支度を終えた莉奈に対し、権蔵はベッドに座りながら靴下を取ると、強烈な汚臭を漂わせながら
「そういえば、1日働いていて疲れましたねぇ。帰る前に、足をリフレッシュしてもらいませんかねぇ。莉奈さんの舌をつかって、足の指も含めて全体的にしゃぶってもらえませんかぁ」と莉奈にオーダーをすると、莉奈は一瞬、足の匂いに顔をしかめたが、すぐに、何かを思い出したかのように表情を溶けさせると、権蔵の目の前で正座をして両手で足を持ち上げ、唇を近づけていった。

そうして、2人にとって長い長い1日が終わっていくのであった・・
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/14 18:33:28    (3xpjMEMc)
(SMホテルフロント)

「ねぇ~もう帰るのぉ~?」

(権蔵に寄り添い…丸太のような太い腕に自分の腕を絡めながらくっつき…
胸を押し付けながらまだまだ帰りたくない素振りを見せつけ甘えているが…
権蔵はフロントの店員と何やら話していおり…
現役の女子高生は勘弁してほしいと注意を受けたらしいが…
コスプレだと言い切っており…
この数時間で私の醸し出す姿にはあどけなさが抜け…
妖艶な雰囲気すら纏っており…
チェックアウトをすると権蔵の車に乗り帰路に着き…
走り出した車の中…同時に深い眠りに落ちてしまう…)

(学校の保健室)

「う、うーん…あ、あれっ…せ、先生?…ここは…?」

(深い眠りから覚めると白い天井と権蔵の姿が目に入り…)

権蔵「ようやく目が覚めたようですねぇ、莉奈さん。体育祭の後、気分が悪いと言って保健室で寝ていたようですが、ぐっすり眠ってしまったようですねぇ。もう、夜9時を過ぎており、片付け対応をしていた教員たちも、先ほど皆さん帰りましたからねぇ」

「えっ!?よ、夜9時過ぎ!?」

(最後のリレーのアンカーとして…優勝したことは覚えていたが…
その後の記憶はなく…)

「えぇ~…じゃあ…打ち上げにも出れないまま終わっちゃったんだ…うぅぅ…ショック…
それに先生も最後まで残ってしまってすみません…」

(権蔵にもう既に片付けも終わり教員達も帰られたと聞き…
最後まで残ってしまったことに申し訳なく思ってしまったが…)

権蔵「さすがに夜遅い時間で危険でしょうから、車でご自宅まで送っていってあげますよ、莉奈さん。起き上がれるようから、カバンはそこにありますから、帰宅準備をしてくださいねぇ」

「あ、ありがとうございます…」

(権蔵に対する態度が以前のよそよそしく忌み嫌う態度は全くなくなり…
素直に感謝を述べるまでに変化を見せており…
言われるがまま帰り支度を済ませると…)

権蔵「そういえば、1日働いていて疲れましたねぇ。帰る前に、足をリフレッシュしてもらいませんかねぇ。莉奈さんの舌をつかって、足の指も含めて全体的にしゃぶってもらえませんかぁ」

「えっ?足をですか?うん…いいよ♪
いつも勉強見てくれるし…今日も運動会で疲れたんだよね(笑)」

(保健室のベッドに座り…靴下を脱ぎ捨てた権蔵の足元に無意識に当たり前のように正座すると…
強烈な悪臭を放つ足の匂いに一瞬顔をしかめるも…
何故かそれがとても大好きな匂いだと嗅ぎながら恍惚な表情になり…)

「はぁ…はぁ…スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~…
ペロペロ…クチュ…ンクッ…レロレロ…」

(権蔵の足を持ち上げながら足の指から足の裏と柔らかい舌を這わせ…舐め咥えながら綺麗にしていくと…
いつしか意識が混濁する中…
長い1日が…ご主人様専用の性処理肉便器奴隷となった1日が終わっていった…)
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投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/17 08:29:36    (S9iCqciK)
10月の運動会から1ヶ月たった11月。

莉奈は夏休み明けのときにもツッこまれたが、体育祭が終わって、更に女っぽく色気が増したこともあり、友人たちからは(和也が体育祭に応援に来ていたこともあり)和也との仲を怪しまれたりしていた。
莉奈はそれに対しては肯定も否定もせず(実際に和也とのLINEのやりとりは継続していたので)、うまくあしらう感じで対応していた。

そんなある日の夕方、視聴覚室にて、権蔵は莉奈から渡された一枚の書類をみていた。
「いよいよ、来週は京都への三泊四日の修学旅行でしたよねぇ。その参加の最終確認ですよねぇ、これは。まぁ、受験に集中したい人も、高校の思い出づくりをしたい人もどちらもいますから、参加・不参加のどちらも選べるようになってますからねぇ、うちの修学旅行は?」と莉奈に対する会話は一見、先生と生徒のものとして不自然ではなかったが、権蔵が全裸であることは明らかに不自然であった。

もう一つ不自然なのは、その全裸の権蔵の身体を嫌な顔一つせずに、身体のあちこちに舌を這わせている制服姿の莉奈であった。

「それで、莉奈さんとしては、修学旅行に参加しても大丈夫かどうか、私に確認しに来たということですねぇ、私が勉強を教えてるわけですからねぇ」と、莉奈が頼りにしてくれることを心底嬉しそうにニヤニヤしながら、時折莉奈の舌使いに気持ち良さそうな汚い声を上げていた。

そして、権蔵は別の用紙を取り出して読みながら
「ここに、先日の模試の結果がありましたねえ。莉奈さんには言ってなかったですが、これでB判定以上なら、修学旅行を許可してもいいかなと思っていたのですが・・・」ともったいぶったようなことを言ってから、紙を莉奈に渡すと
「見ての通りB判定でしたからねぇ。莉奈さんが、ここまで頑張ったという証なので、修学旅行行きは許可することとしましょうかねぇ。莉奈さんも行きたいでしょうし。おっと、その前に私の方が先にイカせてもらいますよぉ。ううっ、出るっ」としゃべるだけしゃべってから、射精予告をすると、チンポの上に唇を被せた莉奈の口内に本日三回目のザーメン放出をさせながらチンポをブルブル震わせていた
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投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/17 21:48:19    (wmDcsl8D)
(11月)

「先生?そろそろ先日行われた学力診断テストの結果…出たんだよねぇ…」

(権蔵から先日行われた学力診断テストの結果が記されている用紙が送られて来ていると連絡があり…
いつもの視聴覚室に呼び出されており…)

権蔵「いよいよ、来週は京都への三泊四日の修学旅行でしたよねぇ。その参加の最終確認ですよねぇ、これは。まぁ、受験に集中したい人も、高校の思い出づくりをしたい人もどちらもいますから、参加・不参加のどちらも選べるようになってますからねぇ、うちの修学旅行は?」

「コロナ禍でここ最近中止になってたこともあるから…
絶対に行きたいです…
ペロペロ…レロレロ…」

(今となっては最早当たり前のようになっている権蔵への奉仕…
全裸で椅子に座る権蔵の前に跪き…
柔らかい舌を権蔵の醜く異臭を放つ身体に這わせて舐め回していく…)

権蔵「それで、莉奈さんとしては、修学旅行に参加しても大丈夫かどうか、私に確認しに来たということですねぇ、私が勉強を教えてるわけですからねぇ」

「そりゃあ…もちろん修学旅行に行きたいから…
確認に来たんだよ?
ンチュ…チュパ…レロレロ…」

(気持ちよさにビクビクと脈打つ権蔵の極太チンポも丁寧に舌を絡めながら這い回り…
権蔵の顔を見上げながら焦らしていき…)

権蔵「ここに、先日の模試の結果がありましたねえ。莉奈さんには言ってなかったですが、これでB判定以上なら、修学旅行を許可してもいいかなと思っていたのですが・・・」

「えぇ~もったいぶらないで教えてよぉ~先生~
ンチュ…グポッ…ングッ…ングッ…
ジュルル…ジュルル…レロレロ…」

(下品なニヤケ顔で結果の出た用紙を手渡され…
権蔵の極太チンポを咥えたまま結果を確認すると…)

「ンウッ!?…んふぅぅ~♪…レロレロ…ジュルル…ジュルル…」

(Bランク判定に極太チンポを咥え込みながら喜びのあまり激しく吸い上げ…)

権蔵「見ての通りB判定でしたからねぇ。莉奈さんが、ここまで頑張ったという証なので、修学旅行行きは許可することとしましょうかねぇ。莉奈さんも行きたいでしょうし。おっと、その前に私の方が先にイカせてもらいますよぉ。ううっ、出るっ」

「ンフッ!?…んぅぅ~~…んふぅぅ~~!!」

(口内の喉奥深くに吐き出される大量の熱いザーメン…
溢さないようにザーメンを飲み込みながら…
権蔵の極太チンポを綺麗に舐めながら舌を絡めていく…)
261
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/18 08:21:41    (qbsX1XSQ)
(修学旅行の前の金曜日)

莉奈のクラスでは、修学旅行の日程の最終確認や新幹線の席決めが行われていた。

行き先は、修学旅行の定番である、京都(火曜・水曜)・大阪(木曜・金曜)を見て回るというものであり、ホテルを拠点として出発時刻(9時)と帰ってくる時刻(17時)、移動のための集団行動(火曜の朝に東京→京都、金曜の朝に京都→大阪)は決められているものの、それ以外の行動は生徒の自主性を重んじて自由となっている。
なお、帰りは大阪で現地解散となっている。

莉奈のクラスからはごく一部の生徒を除いた生徒が参加予定であるため、クラスは週明けの修学旅行に向けてテンションが高くなっていた。

そして、新幹線の席決めをすることになったのだが、もちろん席も自由に決めてよかったのだが、二人がけの席の一席が教員の誰かの隣にならなければいけなくなっており、そこに誰が座るかが悩ましい問題になっていた。

そんな中、莉奈のスマホに権蔵からメッセージが入る。
「そうそう、先日、言うのを忘れていましたが、新幹線の席ですが、莉奈さんのクラスの方お一人の隣に座るのは私ですからねぇ。まぁ、あらかじめ言ってしまうと誰も来たがらないため、当日まで秘密になっていますがねぇ、ムフフフ」というメッセージであった。

そして、新幹線の席決めも無事に終わり、修学旅行の前夜、持ち物の最終確認をしている莉奈に権蔵からメッセージが届く。

「明日から修学旅行楽しみですねぇ、莉奈さん。新幹線の席も隣みたいですし、嬉しい限りですよぉ。高校生活最後の思い出作りのイベントですから、心に残る修学旅行になるといいですねぇ」というメッセージであったが、最後の一文は、権蔵の邪な欲望が裏に隠れていることに、覚醒状態の莉奈は知りようがなかった
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