2023/04/10 12:44:50
(JK/UwrQw)
権蔵「ムフフフ、莉奈の口マンコがまた一層性器となって私は嬉しいですねぇ。ほら、この一番喉奥にザーメンシャワーぶちまけてあげますから、莉奈もそれでアクメ晒してくださいねぇ」
「ムグゥゥ…フグゥゥゥ~~!!」
(ご主人様の雄叫びに合わせて喉奥深くで弾ける夥しいほどのザーメン…
口内でビクビクと脈打つ極太チンポに歓喜しながら自らも絶頂し…
痙攣しながらイキ潮を撒き散らし…
流し込まれるザーメンを飲み込んでいく…)
権蔵「もう、あのころの清楚で真面目だった女子高生の面影はどこにもありませんねぇ、莉奈。もちろん、今の姿の方が私好みですがねぇ」
「ゴホッ…ゲホッ…ゴホッ…はぁ…はぁ…」
(拘束を解かれ開放されるも口マンコからは口内に残ったザーメンが糸を引きながら滴り…
放心状態で項垂れ息を切らしていたが…)
権蔵「さぁて、さっきの飴と比べて、私の肉チン飴はいかがでしたかねぇ、莉奈。しっかり感想を聞かせてもらいますよぉ」
「はぁ…はぁ…ご主人様の極太肉チン飴は…
固くて太くて長く熱い…
いつまででもしゃぶっていたい…
全ての穴で咥え込みたいです…」
(恍惚な表情でうっとりしながらご主人様の極太チンポを見つめ…
まだまだ咥えていたい素振りで身悶えていたが…)
「はぁ…はぁ…えっ…今度はなに…んっ…あぁぁ…」
(不敵な笑みを浮かべながら権蔵が手に持つ拷問器具…
まるでギロチンの格好のように首と手を大きな板で挟み込まれてしまい…)
権蔵「私の肉チン飴を気に入ってもらえたようなので、アンコールといきましょうかねぇ、莉奈。私もまだまだその口マンコ楽しみたいので、今から30分休みなしで犯して・・、いや、肉チン飴ご馳走してあげますから、お互いに楽しみましょうねぇ」
「あぁぁ…さ、30分!?…はぁ…はぁ…う、嬉しい…です…ご主人様…」
(ギロチン拘束され身動き出来ない格好のまま…
権蔵の前にひざまづき…
眼前に突き出された固く反り返るご主人様の極太チンポ…
乳チンポ…オマンコ、アナルのバイブも暴れ淫らに腰をくねらせる中…
醜いニヤケで私を見下しながら極太チンポを口マンコに捩じ込まれ…)
「グプッ…ジュプ…ジュポ…グポッ…グポッ…
ングゥゥ…ンゥゥゥ…」
(あまりの快楽に意識を失う事すら許されず…
大量のザーメンを飲み下し…
潮を噴きながらイキ果てる度に…
いつしか権蔵の極太チンポによるイラマチオは…
苦にすることなく喉奥深く根元まで咥え込めるまでになり…
舌を絡めバキュームのように吸い込むまでに進化していた…)