ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

【屈辱槌催眠奴隷】

投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
削除依頼
2023/02/14 12:39:01 (E0Vo8bNr)
高3の夏、大学受験へ向けて勉強に明け暮れる日々を送る受験生の私。

お昼休み、校内で誰からも忌み嫌われるキモく醜いでっぷりとした進路担当(貴方)に呼ばれ、試験導入した受験問題対策用映像を観て欲しいと頼まれ1枚のDVDと視聴覚室のカギを渡される…

最近成績も上がらず志望大学進学に受かるためならと渋々引き受け…
放課後になり一人、視聴覚室を訪れ貴方に言われた通りヘッドフォンを着用し映像を見始める私…

至って普通な受験問題の解説が続く中、次第に意識が遠のいてく…
しばらくして不敵な笑みを浮かべながら様子を見に訪れた貴方に呼起こされ、その日は帰宅していった私…

実は、私は観ていたのは貴方が違法入手した催眠映像
鬼畜変態調教と音声が散りばめられた催眠DVD。

貴方は私に、深い催眠下での洗脳暗示と鬼畜変態調教開発を行い、私を自分好みの性処理肉便器奴隷にするべく計画を立てていた…

洗脳暗示の影響か、翌日以降もDVDを観る事が日課になり…
時折、意識がぼぅ…とし…身体の調子も違和感を覚えるが…
成績は落ちることなく寧ろ上がっている事で毎日DVDを見続けてしまい…
催眠状態で意識のない中、貴方の鬼畜変態調教開発は着実に進み、マゾ性癖等も教え込まされた私は着実に貴方好みの性処理肉便器奴隷へ育てられて行く事に…

催眠状態や催眠からの覚醒等をいろいろなやり取りをイメで楽しめる方

その他の設定は相談から…
1 ... 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ... 34
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
262
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/18 12:44:17    (BuJUKhGV)
(修学旅行前の週末)

コロナ禍も落ち着き満を持しして開催される修学旅行…

修学旅行も京都や大阪が計画されてはいるものの…
集団での行動や移動は密の状態緩和のため限られており…

基本は少数での自由行動が計画として決められていた…

それも高校生としての自覚と自主性を持たせるためと大義名分のもとだが、日頃の受験地獄からの解放から楽しみで仕方がなかったが…

そんな中…権蔵からスマホに連絡があり…

権蔵「そうそう、先日、言うのを忘れていましたが、新幹線の席ですが、莉奈さんのクラスの方お一人の隣に座るのは私ですからねぇ。まぁ、あらかじめ言ってしまうと誰も来たがらないため、当日まで秘密になっていますがねぇ、ムフフフ」

「えっ…そうなんだ…でも担任の先生は新幹線の席決めは高校最後の思い出を作るため男女関係なくくじで決めるって言ってたよ?」

(権蔵と一緒の席になりたいと思いつつもさすがにくじ引きでは当たらないかもと権蔵に返信しつつ…
匂わせていたものの…)

美緒「うわっ…莉奈マジでヤバくない?」

(クラスのくじ引きが始まり…
次々に決まっていく座席…
仲のいい者同士、滅多に会話のない者同士のペアが決まる中…
最後に引いた私の席は車両の最後方の窓際…
その隣には権蔵の席となっており…)

「うーん…最後に引いたんだし…
コレばかりは仕方ないよ…あはは…」

(権蔵が仕組んだのか分からないが…
最後に引きなとの指示もあり…従った結果だったのだが…
友達に心配されるも内心は嬉しくて仕方がなく…)

権蔵「明日から修学旅行楽しみですねぇ、莉奈さん。新幹線の席も隣みたいですし、嬉しい限りですよぉ。高校生活最後の思い出作りのイベントですから、心に残る修学旅行になるといいですねぇ」

「行きの新幹線から先生と一緒だもんね…
マジで楽しくなりそうだね♪
明日からの修学旅行…自由時間多いから楽しみ♪」

(権蔵の高校生活最後の思い出作りのイベントの一言に深く淫靡な思惑があるなどと思いもよらず…)
263
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/18 18:02:58    (qbsX1XSQ)
(修学旅行当日の朝、東京駅にて)

生徒たちが東京駅内の待ち合わせ場所に集まるとすごい数になり、権蔵も他の教員たちと一緒に交通整理をしながら、生徒一人一人に乗車券と特急券を配っていく。
修学旅行でテンションが上がっているせいか、他の生徒たちも権蔵から受け取る際に嫌な顔一つしていなったことに権蔵はニヤニヤしながら、莉奈に配る番になる。

「こちらが一瀬さんの切符になりますからねぇ、私と席が隣みたいですが、私に気を使わなくてかまいませんからねぇ」と他の生徒がそばにいるため当たり障りのない言葉を発してから、そっと莉奈の耳元に口を近づけると

「そうそう、今さっき、莉奈のスマホにメッセージを送っておきましたので、ちゃんと確認してから新幹線の席に座るようにお願いしますよぉ、ムフフフ」とこっそり台詞を吹き込むと、権蔵は莉奈のそばを離れていった。

そばからは離れたものの、莉奈が慌ててスマホを取り出し、そのメッセージを見る様をちゃんとニヤニヤしながら眺めていた。

(30分後、新幹線がまもなく発車する車内において)

権蔵は乗り遅れた生徒がいないことを確認すると、自分の席にどしっと腰かける。
窓側に顔を向けると、そこには莉奈がちゃんと座っていたが、莉奈の様子はいつもの学校にいる莉奈とは違っていた。
その理由を権蔵は百も承知の上で、莉奈だけに聞こえるように

「どうしたのですかねぇ、莉奈。せっかくの楽しい修学旅行の始まりじゃないですかぁ。もしかして、制服の下の状態が気になっているのですかねぇ」と嬉しそうに話しかけてから、

「ちゃんとメッセージとおりにしてくれたのか確認したいので、鞄を開けて、私だけにさっきまで着ていた下着を見せてもらえませんかねぇ、グフグフフ」と汚い笑いをするが、車内は生徒たちのおしゃべりの声で賑やかになっていたため、その笑い声が、前の席に聞こえることはなかったのであった(なお、通路を挟んだ隣の席は空席)。

264
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/19 00:55:49    (ZmWUh8O0)
(修学旅行当日)

権蔵「こちらが一瀬さんの切符になりますからねぇ、私と席が隣みたいですが、私に気を使わなくてかまいませんからねぇ」

「あっ…ありがとうございます」

(新幹線改札口に大勢の学生が屯し…
周りの友達達が和気あいあいと賑わいを見せる中…
権蔵から新幹線の切符を受け取ると目配せをしながらウキウキしていたが…)

権蔵「そうそう、今さっき、莉奈のスマホにメッセージを送っておきましたので、ちゃんと確認してから新幹線の席に座るようにお願いしますよぉ、ムフフフ」

「えっ!?そうなの?いつの間に…」

(受け取った切符を財布にしまいながら自分の列に急いで戻るとバックからスマホを取り出し…
権蔵のLINEを確認すると…)

「えっ!?…もぅ!…エッチ!」

(権蔵の指示を確認すると赤面しながら振り返り…
ニヤニヤと醜いニヤケ顔を晒す権蔵を頬を膨らませながら見上げると周りに聞こえないように口パクで言うと…急いでトイレに向かう…)

(新幹線車内)

権蔵「どうしたのですかねぇ、莉奈。せっかくの楽しい修学旅行の始まりじゃないですかぁ。もしかして、制服の下の状態が気になっているのですかねぇ」

「むぅ~…当たり前じゃないですかぁ~」

(出発間近の新幹線の車内に乗り込み…
荷物を置き座席に座るが…
権蔵に一言文句を言おうとしたが…)

権蔵「ちゃんとメッセージとおりにしてくれたのか確認したいので、鞄を開けて、私だけにさっきまで着ていた下着を見せてもらえませんかねぇ、グフグフフ」

「もぅ…はい…コレ…」

(権蔵からのLINEには「移動中の新幹線の中では制服の下はノーパンノーブラ
脱いだ下着はカバンに入れて出発前に手渡すこと」と指示が出されており…
カバンから黒のレースのブラとショーツをこっそり権蔵に手渡し…)

「ねぇ…先生…言われた通り脱いできたよ…
それに今日の制服も…
いつもよりスカートは短いし…ショーツ穿いてないのがバレそうでドキドキしちゃったんだからぁ…」

(隣に座った権蔵の耳元で小声で耳打ちしていると…
新幹線は定刻通り出発する…)
265
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/19 08:29:59    (vDEQnYCr)
覚醒状態にもかかわらず、ノーパンノーブラ、しかもスカート短めでいるにも関わらず、どこか楽しさと興奮さを隠さないでいる莉奈の表情に満足感たっぷりの権蔵は
「よぉく、できましたねぇ、莉奈さん。それにしても、すっかり下着が私好みのエロ可愛いものばかりになったみたいで、先生はとっても嬉しいですねぇ」と嬉しそうに言う。

この長期間の催眠により、莉奈の頭の中には
「いついかなる場面で男性に見られても恥ずかしくないように、男性が喜ぶような下着を着ける」ことが常識になっており、催眠DVDを見る前まで着用していた下着は一切着けていない生活に変わっていたのだった。

さらに、権蔵は莉奈の弾力さと柔らかさを兼ね備えた莉奈の脚をじっくり見ながら
「それにしても短いスカートですねぇ、莉奈さん。ちょっとめくったら、下着が・・おっと今は履いてませんでしたかねぇ。ムフフフ。めくったら莉奈さんの大事な部分が見えてしまいそうなんて、どのくらいの短さにしてるのか気になりますねぇ」と、そこらの下品なエロオジサンよりも、淫らで欲望にまみれた表情で質問を耳元でする。

時折、通路を通る生徒たちが、権蔵と莉奈の姿を見かけると、権蔵に気づかれないように、莉奈に対して、「大丈夫?」とか「着くまでの辛抱だから頑張って?」と言わんばかりの視線を送ってくる。

そんな状態のまま、少し時間がたつと、車内は賑やかであったが、たち歩く生徒は大分減り、席に座ったまま、周りの生徒と話すような状態になっていった。

それを確認した権蔵は
「ご存知かと思いますが、私たちは1~3両目を貸しきって乗っており、私と莉奈さんは3両目の一番後ろにおりますねぇ。そして、この新幹線は12両編成となっておりますよぉ。私は今から11両目と12両目の間の多目的トイレに行きますから、あと10分したら利奈さんもそこに来てくださいねぇ。なお、ノックは五回ずつするのが合図ということにしましょう」と悪巧みをしているのが誰が見てもわかるような顔をしながら説明すると、立ち上がって巨体を揺らしながら後ろの車両の方へ歩いていった
266
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/19 10:38:47    (sh94mLgj)
権蔵「よぉく、できましたねぇ、莉奈さん。それにしても、すっかり下着が私好みのエロ可愛いものばかりになったみたいで、先生はとっても嬉しいですねぇ」

「えへへ♪ホント?」

(権蔵に褒められ嬉しくなり周りには分からないよう隣に座る権蔵の腕にしがみつきながら権蔵を見上げ…)

「喜んでもらえて良かった♪」

(権蔵に知らず知らずの間に常識を改変させられているとは思いもしない中…
キモく醜い権蔵の隣でノーパンノーブラでいることが嬉しくも気持ちよくもある自分が当たり前になっており…)

権蔵「それにしても短いスカートですねぇ、莉奈さん。ちょっとめくったら、下着が・・おっと今は履いてませんでしたかねぇ。ムフフフ。めくったら莉奈さんの大事な部分が見えてしまいそうなんて、どのくらいの短さにしてるのか気になりますねぇ」

「ん?先生そんなにこのスカートの中が気になるの?」

(ヒラヒラと意地悪くギリギリ見えないようにスカートを捲る仕草をするが…)

美緒達「ねぇ…莉奈?…大丈夫?今更だけど他の男子に変わってもらったら?」

(私を心配して通路を歩いてきた美緒達に気付き権蔵から急いで離れたが…)

「あっ…美緒?大丈夫よ…だって周りにもみんないるし…
別に何かされるわけじゃないんだから…」

美緒達「うーん…でも何かされたら直ぐに私らに連絡しなさいよね…
信用できないし…」

(ジロッと権蔵の方を睨むが…権蔵は慣れているのか特に言い返すこともすることはなく黙しており…)

「うん…心配してくれてありがと(笑)
まぁ…私のクジ運だったんだからしょうがないって…」

(席に戻っていく美緒達を見届けると…
暫く賑やかだった車内も静かになっていき…
隣同士になった生徒達で話すようになっており…)

権蔵「ご存知かと思いますが、私たちは1~3両目を貸しきって乗っており、私と莉奈さんは3両目の一番後ろにおりますねぇ。そして、この新幹線は12両編成となっておりますよぉ。私は今から11両目と12両目の間の多目的トイレに行きますから、あと10分したら莉奈さんもそこに来てくださいねぇ。なお、ノックは五回ずつするのが合図ということにしましょう」

「うん…先生…わかった♪
11両目と12両目の間の多目的トイレね?
ンチュ…チュル…レロレロ…」

(権蔵の醜くニヤケた顔…
そしてこのあとに起こるであろう事を期待させるかのようにザラついたナマコのような舌を突き出されると…
すぐに舌を絡めながら濃厚なキスをしており…
席を立ち後方車両へと消えていく権蔵を見つめながら…
熱く疼く身体を必死に抑え…)

「はぁ…はぁ…10分…経ったよね…」

(周りを気にしながらゆっくり立ち上がると…
静かに権蔵の待つ後方車両の多目的トイレへと向かい歩いていく…)

(後方車両多目的トイレ前)

「使用中になってる…はぁ…はぁ…ここだよね…」

(出発間もない事もあり周りには人もいなく…
ゆっくりと五回ノックをする…)
267
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/19 12:58:16    (vDEQnYCr)
莉奈のノック音に対し、権蔵も同じように五回ノックし返すと、鍵が開く音がする。
莉奈が周りに誰もいないことを確認してから素早くトイレに入ると、トイレは広くなかったため、目の前に権蔵の巨体があるような状態だった。
すぐにトイレの鍵を閉めた権蔵は
「お待ちしてましたよぉ、莉奈さん。ちゃんと誰にも見られずにここまで来られましたかねぇ?さすがにこんなところを視られたら私たちの関係を怪しまれてしまいますからねぇ、こんなことしてるような関係を」とこれっぽっちも心配してないようなニヤケ顔でしゃべりながら、さっきの続きとばかりに、ナマコのようなねばついた舌を伸ばしていく。

莉奈が身体を密着させながら、権蔵の舌に自分の舌を絡めていくと、権蔵は我慢できないように、濃厚ベロチューをしながらズボンとパンツを下ろし、たくましい勃起チンポを莉奈の身体に押し当てている。

一分程度、莉奈とのベロセックスを堪能した権蔵は、
「ムフフフ、この制服の下がノーパンノーブラだと思うとたまらないですねぇ。さっきのキスでわかりましたが、すでに乳チンポ勃起してるようで、私も興奮しましたよぉ。ここでは二人きりですから、制服をめくって、勃起した乳チンポとぐっちょりになっているオマンコ見せてもらえませんかねぇ、莉奈さん?」と卑猥な提案をしながら、莉奈の全身を至近距離でジロジロ見ている。

莉奈が権蔵の望みに応えた行動をとると、権蔵はたまらなくなったかのように、ズボンとパンツを脱ぎ、バチンという音と共にチンポを見せつける。
「まだ出発したばかりなのに、莉奈さんのこのエロいボディを見たら、私もこんなに興奮してしまいましてねぇ。旅行中に何発飲んでもらうかわかりませんが、まずは最初の一杯、飲んでもらいたいですねぇ、莉奈さんもドキドキして喉が乾いてるようですしぃ」と誘いながら、莉奈の手をとり、その綺麗な指を、汚くて卑猥なチンポに絡めていく。
268
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/19 17:46:13    (UZSVy2ws)
ガチャッ…

「あっ…先生…はやく…んっ…ガチャッ…」

(ノックが五回返ってきて先生だと確信し…
少し狭目のトイレ内…大柄な権蔵とでは圧迫感はあるものの急いで中に入ると…)

権蔵「お待ちしてましたよぉ、莉奈さん。ちゃんと誰にも見られずにここまで来られましたかねぇ?さすがにこんなところを視られたら私たちの関係を怪しまれてしまいますからねぇ、こんなことしてるような関係を」

「うん…誰にも気づかれてないよ…んっ…んぅぅ~
レロレロ…レロレロ…ンチュ…チュパ…レロレロ…」

(狭いトイレ内で密着しながらベロチューを繰り返し…)

権蔵「ムフフフ、この制服の下がノーパンノーブラだと思うとたまらないですねぇ。さっきのキスでわかりましたが、すでに乳チンポ勃起してるようで、私も興奮しましたよぉ。ここでは二人きりですから、制服をめくって、勃起した乳チンポとぐっちょりになっているオマンコ見せてもらえませんかねぇ、莉奈さん?」

「んはぁぁ~…だぁって…先生がこの格好になるようにって言ったんじゃん…
私…ずっと興奮状態だったんだからぁ…
ほらぁ~」

(恥ずかしさと興奮で恍惚な表情をしながら…制服を
白く張りのある胸と固く尖った薄いピンクの乳チンポを晒すまでたくし上げ…
ミニスカートの裾を捲りお腹との隙間に押し込むと…
厭らしい汁を滴らせるパイパンマンコを…
もう我慢出来ないとばかりに権蔵に見せつけ…)

権蔵「まだ出発したばかりなのに、莉奈さんのこのエロいボディを見たら、私もこんなに興奮してしまいましてねぇ。旅行中に何発飲んでもらうかわかりませんが、まずは最初の一杯、飲んでもらいたいですねぇ、莉奈さんもドキドキして喉が乾いてるようですしぃ」

「はぁ…はぁ…あぁぁ…先生の極太チンポ…」

(権蔵の正面に立ち…胸を押し付けるほど密着する形で極太チンポを白く小さな手で握り…
権蔵の突き出してきた舌に吸い付き舌を絡め…
激しくチンポを扱いていく…)

「はぁ…はぁ…いっぱい先生の熱いザーメン飲ませて…
んっ…んぅぅ~
ペロペロ…レロレロ…ングッ…ングッ…ジュルル…ジュルル…」

(権蔵の前でしゃがむとビクビクと脈打ち異臭を放つ極太チンポを…
トロンとした目で見つめると…躊躇する事なく舌を這わせながら舐め咥えていく…)

「んふぅぅ…んぅぅ…ジュポ…ジュポ…レロレロ…
ングゥゥ…んぅぅ…ジュルル…ジュル…」

(異常なほど太く長い権蔵の極太チンポ…
もはや苦にすることなく…根元まで咥え込み…
喉奥深くで締め上げながら舌を絡めるテクは権蔵も一目おいているのか…
底なしの濃厚なザーメンを我慢することなく…注ぎ込み…)

「んふぅぅ~…んぅぅ~コクッ…ングッ…コクッ…」

(今までに何度となくザーメンを飲まされ続けてきたため…
権蔵のタイミングも掴んでいるのか咽ることなく飲み込んでいく…)
269
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/20 08:14:39    (wSmgrlid)
権蔵のネバネバしたドロドロザーメンが、莉奈の白くて細い首もとを通っていく様を嬉しそうに眺めながら
「莉奈のおしゃぶり技術は立派に開発、いや、成長してるみたいで嬉しいですねぇ。しかも、私のザーメン受け止めながら軽くイッてしまうなんてところもたまらなく好きですよぉ、莉奈さん」と莉奈が軽いイキ潮をスカートの中で吹いていたことを見透かしたように語りかける。

そんな莉奈の姿に興奮した権蔵はチンポを出しっぱなしにしたまま、莉奈の耳元にある提案をする・・・

(20分後)

莉奈の友人が、同じく莉奈の友人である美緒のところへやってきて話しかける。
「ねぇねぇ、莉奈大丈夫かなぁ?」
「ん?莉奈がどしたの?」
「権蔵の隣にすわっているのは、知ってると思うけど、今トイレがてら様子見に行ってみたらなんか変なんだよね」
「変ってどんな?」
「権蔵が隣にいたから、アイコンタクトで大丈夫って聞いたんだけど、なんか反応が悪いというか、調子が悪いみたいな感じで、口をずっと閉じていたんだよね」
「そりゃあ、権蔵が隣にいるわけだし、そこで権蔵の悪口は言えないわけだから、黙ってるのは仕方ないんじゃない」
「それはそうなんだけど、何か口に入ってるからしゃべられないような感じの口をしてたんだよねぇ」
「飴でも舐めていたかはわからないけど、私もまた後で様子見てくるよ」

なんて会話がなされていた。
当の権蔵と莉奈は10分くらい前には席に戻っており、並んで座っていたが、じっと黙っている莉奈を権蔵はニヤニヤしながら眺めていた。

そして、スマホを取り出すと
「さっきから黙っていますが、私の濃厚ザーメンの味をじっくり堪能してくれてるのですかねぇ、そうであれば嬉しいので感想を聞きたいので、教えてもらえませんかねぇ」とメッセージを送る。

さらに
「もちろん、さっきの約束は守ってもらいたいので、まずは口内にザーメン残っているか見せてもらった上で、感想はLINEでお願いしますよぉ。もし、勝手に飲んでしまったら、またトイレに行って莉奈のザーメン補充しないといけませんからねぇ。ムフフフ」とこの悪巧みをしてるのが楽しくてたまらないといった下卑た顔で莉奈を見つめていた

270
投稿者:莉奈 ◆vPSUxtC59U
2023/04/21 04:44:16    (uVUQiGcq)
権蔵「莉奈のおしゃぶり技術は立派に開発、いや、成長してるみたいで嬉しいですねぇ。しかも、私のザーメン受け止めながら軽くイッてしまうなんてところもたまらなく好きですよぉ、莉奈さん」

「はぁ…はぁ…う、うん…気持ち良かったから…」

(権蔵の濃厚なザーメンを喉奥深くで感じ飲み込みながら…
くねくねと淫らに腰をくねらせ痙攣し淫汁を撒き散らしてしまっており…)

「えっ?…うん…わかった…」

(薄ら笑う権蔵のニヤケ顔…
まだまだザーメンを出し足りないのかビクビクと脈打つ極太チンポを見せつけながら…
耳打ちされ…その鬼畜な内容に青ざめながらも
再び口マンコでご奉士することになり…)

(20分後)

里美「ねぇねぇ、莉奈大丈夫かなぁ?」

美緒「ん?莉奈がどしたの?」

里美「権蔵の隣にすわっているのは、知ってると思うけど、今トイレがてら様子見に行ってみたらなんか変なんだよね」

美緒「変ってどんな?」

里美「権蔵が隣にいたから、アイコンタクトで大丈夫って聞いたんだけど、なんか反応が悪いというか、調子が悪いみたいな感じで、口をずっと閉じていたんだよね」

美緒「そりゃあ、権蔵が隣にいるわけだし、そこで権蔵の悪口は言えないわけだから、黙ってるのは仕方ないんじゃない」

里美「それはそうなんだけど、何か口に入ってるからしゃべられないような感じの口をしてたんだよねぇ」

美緒「飴でも舐めていたかはわからないけど、私もまた後で様子見てくるよ」

(みんなが心配していることなど気にする余裕もない中…
口内に溜まったザーメンを吐き出せも飲み込みも許されない状況でどうすることも出来なく…
じっと俯き黙っていたが…)

権蔵「さっきから黙っていますが、私の濃厚ザーメンの味をじっくり堪能してくれてるのですかねぇ、そうであれば嬉しいので感想を聞きたいので、教えてもらえませんかねぇ」

ピロン♪

(自分のスマホにLINEが届き急いで確認すると…
権蔵からであり…
わざとらしく煽るようなメールだったが…
反論する余裕すらなく…)

権蔵「もちろん、さっきの約束は守ってもらいたいので、まずは口内にザーメン残っているか見せてもらった上で、感想はLINEでお願いしますよぉ。もし、勝手に飲んでしまったら、またトイレに行って莉奈のザーメン補充しないといけませんからねぇ。ムフフフ」

「【もぉ…さっきも里美に心配されたけど何も言えなかったんだからぁ…
喋れないとか疑われちゃうんだから(泣)
今も…先生の濃厚なザーメン溜めてるけど…
私の唾液も加わってどんどん量が増えちゃうから早く飲みたいよぉ】」

(権蔵にLINEを送ると周りに美緒や里美たちがいないことを確認し…
権蔵を恍惚な表情でうっとり見つめながらゆっくりと溢さないように口内に溜まったザーメンを見せていく…)
271
投稿者:権蔵 ◆8t9MDUddvo
2023/04/21 08:32:52    (iQBygf4A)
うっとりした顔で、綺麗な唇を広げた中にある卑猥な精液を見せつける莉奈の様子は、催眠状態かと権蔵でも勘違いするような色気があり、権蔵は股関が熱くなるのを感じる。

すると、車掌さんが乗車券の確認に現れる。
「指定席では普段は確認していないのですが、私たちは集団で乗っていますから、念のための確認みたいですねぇ。莉奈さんはザーメン咀嚼しながら対応してくださいねぇ」と車掌が近づいたころに、莉奈にメッセージを送るとニヤケ顔を見せる権蔵。

莉奈が口の中をザーメンと唾液が混じったものをぐちゅぐちゅさせながら、車掌とやりとりする様はとても卑猥であったが、車掌は特に不審がることもなく、莉奈に乗車券を返すとそのまま次の車両に向かった。

莉奈がホッとしたのもつかぬ間で、今度は学校先生が、車両の前に現れて、点呼をとり始めたのだ。
「これはこれは、困りましたねぇ、莉奈さん。皆さん、名前を呼ばれてちゃんと返事をしていますからねぇ。黙ったままの挙手で切り抜けられるかどうか、最悪お仕置き覚悟でザーメン飲み干さないといけないかもしれませんねぇ、ムフフフフフフ」と困るどころか、この状態がワクワクしてたまらないといった顔で権蔵はメッセージを送っていた。

先生「辻いるか?次に友崎は?ええと、一番後ろは一瀬いるか?」とついに莉奈の番がやってくる。

権蔵は莉奈がどういう反応をするのか横目でチラチラとみていた。
莉奈が点呼を取りに来た先生の顔を見ながら、一瀬はここにいますとばかりにジェスチャーを取るが

先生「どうしたんだ、一瀬?返事もしないで。もしかして気分でも悪いのか?」
と莉奈のことを心配し、更に質問を投げ掛けてくる。
莉奈は必死に大丈夫です、というジェスチャーを送るが、先生の疑問や心配は増すばかりであり、その様子を見た他の生徒たちも何があったの?的な雰囲気になり始めていく。

さすがにこれ以上はマズイと思ったのか、莉奈はとうとう口内のものを喉に流し入れ、声を出して返事をする。
もちろん、隣の権蔵はニタァとした顔を浮かべると、先生を押し退けるようにして席から立ち上がり、私の許可なく飲んでしまったのですからさっきのトイレで待ってますからねぇ、と言わんばかりのいやらしい笑顔をしながら後方の車両へ向かっていった。
1 ... 23 24 25 26 27 28 29 30 31 ... 34
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。