2025/02/14 22:35:27
(7o5bchlG)
咲夢さん、こんばんは。
なかなか気分が乗らず、レス遅くなってしまってすいません。
まだ見てくれてるかなぁ・・・
【本編です】
全身を桜色に染めて、言われた通り脚をM字に大きく開き、その脚の間に将を迎え入れている咲夢。懸命に耐えようとしているようだが、その体は小さく小刻みに揺れている。
フォーム缶を手にしていた将はその様子に気が付き、
『震えなくて怖がらなくて大丈夫だから。傷つけることなんて絶対ないから。安心して俺に身を委ねて。』
そう言うと身体を伸ばして、顔を咲夢の顔に近づけて唇を合わせる。
暫くそうしていると、咲夢の身体の震えが収まってきたように感じる。
『少しは落ち着いた?じゃあ剃るよ。』
そう言うと元の位置に戻り、局部にフォームを塗りたくり、剃刀を使い始める将。
暫くはショリショリと言った、毛が剃り落されていく音だけが小さく室内に響く。
マイクはその音おも拾って、有料会員の元に届ける。
【大名&緑子編】
<ほら聞こえるか緑子、さくらちゃんのあそこの毛が今剃り落されてる。もうそろそろお前のここと同じようになるんだ。>
腰をゆっくりと大きくグラインドさせながら、緑子に突き立てている大名。
大名の動きに合わせるように、緑子の口から甘い喘ぎが漏れている。
<お前のを剃った時には、もう少し大きい音がしていた気がするが…お前のここの毛はさくらちゃんに比べて剛毛ってことか……笑>
<お…あふっ…あん……おやめください、ご主人様。恥ずかしい…>
【シマユウ編】
<この音がするごとに、さくらちゃんの毛が剃り落されて行ってるのか。想像するだけでたまらん。このサイト見るようになって、若い頃を思い出してきたな。>
硬くなってきた肉棒をズボンの上から抑えながら
<そう言えば妻と結婚する前付き合っていた彼女、幸せになってるかな?彼女もすごい恥ずかしがり屋だったな。俺の性癖はそのころから変わらんってことか。>
【さくらラブ編】
<何ていい音なんだ…これもASMRの一種か……あぁ勃ってきやがった。
あの真っ赤になった顔に脚、たまらん。本当に目の前で生で見たい。お願いだショウ連れてきてくれ。サービスするから。。>
【再び本編です】
横に置いたタオルに剃刀を押し付け、剃刀に付いたフォームと毛を拭い落し
『次はもっと敏感なところに…って塗ったフォーム流れちゃってるよ。剃られながら感じてくれてたんだね、嬉しいよ。』