『和也、フランケンシュタインって呼ばれてるんだぜ。
ぴったり過ぎて笑うだろ。』
ともくんからそう聞いた時、義弟をバカする発言に引いたのを思い出す。
そして両手が鋏のシザーハンズを彷彿とさせた。
(こんなに大きいのでは、もし彼女ができたとしても入らないかも_)
コミュニテケーションを取ろうとしても人を傷付けてしまう…外見の威圧感も否めない。
気の毒、という感情が高まる。
そしてタオルケットが足元に有るのに気づく。
和也さんはうたた寝してしまった私を気遣ってくれて…でも私がこんな格好だったから…私が挑発したのかもと…。
゜
和也さんは私が叫ばないと分かると肉棒を口から抜き始めた。
『ズルリ』という形容詞が当てはまる様な大きさで、めいっぱい空けた口内だったが、唇を通過する時にねっとりと愛撫をする様な形となった。
タオルケットが足元に有るのに気づく。
うたた寝してしまった私を気遣ってくれて…でもこんな格好だから私がいけなかったかも…
『義姉さん、ごめん…』
和也さんは私が叫ばないと分かると肉棒を口から抜き始めた。
『ズルリ』という形容詞が当てはまる様な大きさで、めいっぱい空けた口内だったが、唇を通過する時にねっとりと愛撫する様な形となって…
るすと
『疑ってるわけじゃないけど、保険…かけさせてもらうよ』
急に態度が変わった和也さんがまた肉棒をゆっくり喉に戻した。
和也さんは馬乗りになり、肉棒をぐっと喉奥まで犯し始めた。
でも…
『これレイプじゃないよね』
と、証拠にピースしてとスマホを見構える。
(ぐ…苦しい…)
『ほら、ちゃんとやらないと、殴るよ。俺の力、ヤバいから…きれいな顔が台無しになっちゃう』
和也さんが豹変した。
優花は怯えて手が震える。
『あ…あ、いいよ、優花のくちマンコ最高だよ。ほら、カメラのほう見て、ちゃんとピースしろって言っただろ』
卑猥な言葉責めをして和也さんは優花の口にピストンを始める。
「く…うぐっ……ごっ…」
喉も鼻腔も塞がれ涙目と鼻水と口端から涎が垂れる。
嘔吐くと喉が締まり、鬼頭がきゅっと締まる。
苦しさと口内を犯されている羞恥もあり、なんとかピースサインを作ってみせる。
(た、助けて…)
【おはようございます。名前気に入って下さり良かったです。
置き、ありがとうございます。日中はその日によって来れたりしますが…夜は来れる率は高いです。
じっくり…犯して下さる…期待しております。
NGは食糞やボコボコに殴られたりです。
よろしくお願い致します。】
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