「Hにさせてるのは、ともみがエッチな体をしてるからだよ…」
「この画像を見ても誰もともみが男の娘だと思わないだろうな…」
宏紀は、試しにとばかりに正面にたむろする中坊達を見て
「さっきから、こっちをチラチラ見てるよ…あいつら」
ともみちゃんが中坊達を見て微笑むと恥ずかしそうに下を向く
「気のせいじゃない?」
宏紀は、
「いや、ともみが可愛いから下を向いたんだよ…試してみるか?」
宏紀は、ともみちゃんが座るベンチにかかと乗せ体育座りをさせる
「パンティが、見えるようにスカートの丈を短くして、少しづつ足を広げて…ゆっくり…ゆっくりだぞ」
宏紀は、ともみちゃんの頭に腕をまわして自分の肩に引き寄せ中坊達を見てると下を向いてしまうと言って寝た振りをさせ、目を閉じさせた。
ゆっくりと開く足に太腿から隙間が出来る
宏紀は
「やっぱりこっち見てるよ…このまましばらくともみのパンティあいつらに見せてあげろよ」
宏紀は、実況を続ける
「三人で何か話してるぜ…きっと、おい見ろよ、あの女パンティ見えてるぜって話してるんだろうな…あの坊主頭、ガン見してるよ」
「あいつらきっと、ともみのパンチラを目に焼き付けてきっとオナニーするよ…見せるならもっと可愛いパンティにすればよかったな!ともみ…」
ともみちゃんの足を地面に着かせ普通に座らせ太ももを触るとさすがに嫌がり宏紀の手を払う
宏紀は、大きめのタオルを取り出してともみちゃんの膝上に被せ手を忍び込めた
内腿をゆっくりと撫でるとともみちゃんの足が開く
「ははん…段々女になってきたね」
宏紀の手はパンティの膨らんだところを撫でる
「ともみ…大きくなってるね…」
パンティの上から膨らんだモノの形と大きさを確かめるように
摘み撫でる
「こんなに硬くして…中坊にパンティ見られて感じてるのか?それとも俺に触られて大きくしているのか?」
卑劣な言葉を口にした。
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