「パンティは、通販だよ!」そう言いながら わたしは、お兄ちゃんの要望に答えている。
男の目線を、お兄ちゃんにしている為「アン!お兄ちゃん!」そう思いながらポ-ズを、続けていくと、パンティの前の部分が、膨らんで行く。
お兄ちゃんは、それを、指摘するが、わたしは「お兄ちゃんが、わたしにエッチなポ-ズさせるから わたし、感じちゃったんだよ!」そう言って頬を、赤くしてしまう。
お兄ちゃんは、「へえ!そうなんだ!」そう言って わたしの膨らんだ部分に、パンティの上から軽く触れていく。
わたしは、どう対応したら良いのか分からずお兄ちゃんに、されるままに成っている。
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