自分の夫の弟に、不意打ちとはいえ、交わってしまった・・・。
私のお腹の中に熱いモノが込み上げる。
超えてはならない一線・・・。
お風呂場に入ると、私の様子に子供たちが動揺している。
さとみ
「ママは大丈夫・・・さあ、身体を洗うわよ・・・」
私は子供たちを抱きしめる・・・。
罪悪感が込み上げるが、身体に灯った炎は消える事は無かった。
お風呂を上がり、居間に向かうと、幸輝さんたちと一緒はビールを飲みながらテレビを見ている。
さとみ
「おやすみなさい・・・
子供を寝かせに行いきます・・・」
私はそう言って寝室へ子供たちを連れていく・・・。
幸輝さん
「おやすみ・・・」
幸輝さんはそう言って、私と子供たちに言って部屋を出る前にお尻を触ってニヤッとした。
私が子供たちを寝かしつける間に、幸輝さんはお風呂に入りに行った。
脱衣所で、私が履いていたTバックを見つけて広げて、ニンマリと眺めながら・・・
幸輝さん
(普段からこんなのを履いて・・・こんなにベトベトに濡らしてるぞ、相当欲求不満で溜まってるんだな )
私の思いを想像しながら、お風呂から上がると自分の寝室に行き、私たちの部屋の隠しカメラをつけてモニターで見る。
私は、子供たちを寝かせつけていたが時間が立つに連れ、焼けボックリに火がつきだした。
あの淫具はまだあった、幸一さんや子供たちに見つからないように隠していた。
あれを使えば・・・そう思った時に、幸一さんが部屋に入って来た・・・。
私は仕方無く諦める・・・。
しかし、幸一さんは酔ったようで、すぐに眠ってしまった・・・。
私は、悶々としたまま朝を迎えた・・・。
翌朝、台所で気怠いが、お義母さんが朝食の用意を始め、私も一緒に用意を始める。
幸輝さん
「おはよう、今日の朝飯は何?」
居間には既に、お義父さんと幸一さんが新聞を広げたり、テレビを見ていた。
すると、幸輝さんはお義母さんの目を盗んで、私のお尻を触って撫で回し平然と・・・
幸輝さん
「さとみさん、お湯は沸いてる?俺 コーヒーが飲みたいからさ・・・」
コップを持って、私の横に並んでお湯を入れる。
その時に私の手を掴んで、朝立ちしてるチンポをパジャマの上から握らせた。
さとみ
「ひゃあ!・・・」
幸輝さんはふっふっと笑って居間に行った。
その硬さ・・・大きさ・・・幸一さんとは・・・
思わず比べてしまう・・・。
(昨日入れてやったのにあんなに驚くとはなぁ まあ一突きだけだったからわからなかったか・・・今日は2人っきりなれるからな へっへっ)
チンポをさすりながらにこやかな顔をしてコーヒーを台所で飲みさとみさんの身体を見ている、子供たちが起きてくると親父と兄貴とお袋は飯を食べて畑へと向かう準備をするが、
俺は子供たちとさとみさんも一緒に食べてはじめ、子供に食べさせてる前でパジャマの上から勃起してるチンポを撫でて見せる。
今までではこんなことはできなかったが、昨日のことがあってから大胆にさとみさんの前でする
「さてと 俺も用意をするかな」立ち上がるとさてとさんが子供たちと並んで食べてる後ろに回り、子供たちがいない側でチンポを出して腕に擦り付けてから脇の下にチンポを挟み、腰を前後に動かしさとみさんの前に亀頭が出てくる・・・
さとみさんの肩に手を置いて「俺はこれから配送してくるけど、さとみさんは子供を送ったらすぐ戻ってくるんだよね。じゃ行ってくるよ バイバイ 」
さとみさんの耳元で「帰ったら昨日の続きを楽しもうね」
兄貴たちは畑に行き俺は産直市場に行く
私の反応に幸輝さんは少し驚く、私が昨夜どれ程悶々としていたなんて想像できるはずもない。
しかし、私に見せつける様にチンポをさすりながら、にこやかな顔をしてコーヒーを台所で飲み
私の身体を見ているようだった。
少しすると、子供たちも起きてきて、お義父さんと幸一さん、お義母さんも朝ごはんを食べて畑へと向かう準備を始める。
私が子供たちに食べさせてる前で、幸輝さんはパジャマの上から勃起してるチンポを撫でて見せつける。
今までではこんなことをした事は無かったが、昨日のことがあったせいか大胆に、私の前でしているのだ。
思わずゴクリと生唾を呑み込む・・・。
幸輝さん
「さてと、俺も用意をするかな」
幸輝さんは立ち上がると子供たちと並んで食べてる私の後ろに回り、子供たちがいない側でチンポを出して腕に擦り付けてきた。
さとみ
(え?・・・こんなところで・・・)
驚き、声も出せない私の脇の下にチンポを挟み、腰を前後に動かしだす。
すると、自然に脇の前に亀頭が出てくる・・・
幸輝さんは肩に手を置いて・・・
幸輝さん
「俺はこれから配送してくるけど、さとみさんは子供を送ったらすぐ戻ってくるんだよね。
じゃ行ってくるよ、バイバイ 」
そして耳元で「帰ったら昨日の続きを楽しもうね」
さとみ
(昨日の続きって?・・・)
お腹の下あたりがかっと熱くなるのがわかる・・・。
そして、幸一さんたちは畑に行き、幸輝さんは産直市場に・・・。
私は子供たちを学校の集合場所へ送っていく・・・。
これから、夕方まで家に居るのは私だけだ・・・。
(帰ったら、昨日に続き楽しもうね・・・)
幸輝さんの言葉が頭の中でこだまする・・・。
夫の実の兄弟と・・・。
背徳心が私の心を責め立てる・・・。
たった一度の気の迷い・・・。
それが私の破滅への一歩となろうとは・・・。
「ここに居たんだ。ただいま」
俺が声をかけるとさとみさんは振り向いて驚き身を固くしている。
台所や寝室に各部屋を探してもいなかったが、裏庭で洗濯物を干していたさとみさん
「また、寝室に入ってやってるのかと思ったよ。さとみさん 市場に行って帰って来るまで、俺のはずっとこのままだよ これを観てたからね」
ニンマリしながらさとみさんにスマホの画面を向ける
さとみさんが四つん這いでおまんことアナルにおもちゃを突き刺して、悶えて喘いでる画像を見せ手を掴んでズボンの上から勃起してるチンポを握らせる
「こんなおもちゃよりも生のほうが好きだよね 朝からずっと待ってたんだよね」
首を横に振って画像から目を逸らすがズボンのチンポは離さない・・・
スマホを直すしてスカートの裾から手を突っ込んで、さとみさんの股間を触ってムギュッムギュッと揉むように弄る
「ふっふっ 湿っぽい感じがするけど、もう濡らしてるの?どうなの?さとみさん まだ、昼前だから兄貴たちは帰って来ないから入れようか・・・」
股間を揉み込み胸も掴んで揉む・・・
裏庭は低い柵はあるが隣の家とは離れていて、農機具小屋や作業場の建物があり周りからは遮られている。
娘
「ママ、いってくるね」
息子
「ママ、ぼくも・・・」
さとみ
「う、うん・・・気を付けるのよ・・・」
他の親たちと、子供たちを送り出し、みんな散り散りに帰っていく。
しかし、私の心はここに無かった・・・。
昨夜の感触、朝の感触・・・そして幸輝さんの言葉・・・。
帰宅すれば私は一人・・・きっと、幸輝さんは帰ってくる・・・。
私には幸輝さんを拒める自信なんて無かった・・・。
その上、弱みを握られて拒めるはずも無かったのだ。
そんな思いを抱きながら、帰って家事を始める。
洗物をして、お洗濯物を裏庭に干しに出た・・・。
みんなの服や下着を干していく・・・。
私の下着・・・幸輝さんの・・・。
その時だった・・・
幸輝さん
「なんだ、さとみさんここに居たんだ、ただいま・・・」
突然、声をかけられ、振り向いて咄嗟に驚き身を固くしてしまった。
幸輝さんは台所や寝室、他の部屋を探し回ったのか・・・
幸輝さん
「また、寝室に入ってやってるのかと思ったよ・・・さとみさん、市場に行って帰って来るまで
俺のはずっとこのままだよ・・・これを観てたからね」
ニヤニヤしながらスマホの画面を私に向けた向けた・・・。
そこには、私が四つん這いでおまんことアナルに玩具を突き刺して、悶えて喘いでる画像だ・・・。
ちょっと見せ、私の手を掴んでズボンの上から勃起してるチンポを握らせられた。
さとみ
「もう、許してください・・・酷いよ・・・こんな事・・・」
幸輝さん
「こんなおもちゃよりも生のほうが好きだよね、朝からずっと待ってたんだよね」
さとみ
「そ、そんなこと・・・無いです・・・」
首を横に振って画像から目を逸らすがズボンのチンポから目が離せなくなっていた。
幸輝さんはスマホをポケットにしまい、スカートの裾から手を突っ込んで、股間を触ってムギュッムギュッと揉むように弄りだす。
さとみ
「あ、だ、ダメ・・・そんな事・・・」
幸輝さん
「ふっふっ、湿っぽい感じがするけど、もう濡らしてるの?・・・どうなの?さとみさん
まだ、昼前だから兄貴たちは帰って来ないから入れてやろうか・・・」
股間を揉み込み、胸も手荒に掴んで揉みだす。
裏庭は低い柵に囲まれ、納屋や蔵があり隣との距離もあって目立つ事はない。
それでも、屋外・・・私は更に羞恥心を責められる。
乳首は勃起して、おまんこは湿り始めている・・・。
決して幸一さんに不満を持っている訳ではない・・・。
ただ・・・優しすぎる幸一さん・・・。
手荒に、自分に自信を持つ幸輝さんに押され出していた。
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