俺はニヤけながら指を動かしてる
「さとみさん指がふやけてくるぐらい、ドボドボに濡れて中は熱いよ」
指をくちゅくちゅと素早く動かしささやくと、女の子が振り向いてさとみさんを見ている
その時、兄貴がさとみさんにビールのおかわりと言って俺たちの方に振り返る。
一瞬、指の動きを止めるが、返事をして立ち上がろうとするので、俺は指をおまんこの奥まで突き刺すように動かす
さとみさんは喘ぎ声に近い声を出してしまう、がその時お袋がビールを取りに行くからとキッチンへ
座り直したさとみさんのおまんこには2本の指を入れて、奥から愛液を掻き出すように動かしたり、指を交互に動かし膣壁を刺激する。
お袋がビール持ってきて兄貴たちに注いでるときに、俺はエプロン越しに乳首が浮き上がってるのに気づき、その乳首をニタニタ薄ら笑いでギュッと摘んで捻ったりする
さとみさんは俺を睨みながらいやらしくエッチな顔でおまんこをギュッと締めてくる。
スポーツ中継は熱を帯びる展開になってるが、子供たちは眠そうになり、さとみさんは風呂に入って寝ようと声をかけ3人で風呂場へと行く
俺は目線で追いながら・・・
私が我慢している事を良い事に、幸輝さんはニヤけながら指を動かしてながらささやく。
幸輝さん
「さとみさん指がふやけてくるぐらい、ドボドボに濡れて中は熱いよ」
更に指をくちゅくちゅと素早く動かすと、娘が振り向いて私を見る。
さとみ
「ううん・・・ど、どうしたの・・・」
その時、幸一さんがビールのおかわりと言って振り返る。
幸輝さんは一瞬、指の動きを止めるが、私が返事をして立ち上がろうとすると
指をおまんこの奥まで突き刺すように動かした・・・。
さとみ
「あ、はああ・・・」
思わず喘ぎ声に近い声を出してしまう・・・。
しかし、膝に娘が乗っている事に気付くと、お義母さんがビールを取りに行くからとキッチンへ行ってくれた。
座り直した、私のおまんこに、幸輝さんは2本の指を入れて、奥から愛液を掻き出すように動かしたり、指を交互に動かし膣壁を刺激しだす。
お義母さんがビール持ってきて、幸一さんやお義父さんたちに注いでるときに、あろうことか幸輝さんはエプロン越しに乳首が浮き上がってるのに
気付くと、その乳首をニタニタ薄ら笑いでギュッと摘んで捻った。
さとみ
「う、くうう・・・」
幸輝さんを睨みながらも、いやらしくエッチな表情を浮かべ、おまんこをギュッと締めてしまう。
おりしも、スポーツ中継は熱を帯びる展開になってるが、子供たちは眠そうだ・・・。
これ以上幸輝さんに好きな様にされたら我慢できない・・・。
私はこの状態から逃避を試みる。
さとみ
「眠いよねえ、お風呂に入って寝ようか・・・」
子供たちに声をかけ3人で風呂場へと行こうと席を立った。
幸一さんたちは、テレビに夢中で気付かないが、私の股間から足元まで
愛液が滴っていた事を幸輝さんは見逃さなかった。
私を目線で追いながらお風呂場へと・・・。
さとみ
「さあ、服を脱いで・・・お風呂だよ・・・」
私は子供たちを脱がせて先にお風呂場に入れる。
そして、自分も服を脱ごうとすると・・・
幸輝さん
「さとみさん、やっぱりビチャビチャだね・・・」
振り向くと幸輝さんが立っていた・・・。
さとみ
「きゃっ!なんです?・・・子供がいるんですよ・・・」
子供たちはお風呂場で湯船に浸かって騒ぎ、脱衣所の気配気付かない。
兄貴たちにトイレと言って脱衣所に行き扉越しに中の様子を伺い、子供たちが浴室に入ったところで扉を開ける
さとみさんが服を脱いでTバックだけになって、尻をこっちに向けていた。股から太ももが濡れて愛液が垂れてるのがすぐにわかり
「さとみさん、やっぱりビチャビチャだね。ちょっとしか触ってないのに、エッチなおまんこなんだ」
俺はしゃがみ込んでさとみさんの尻を掴んで広げると、アナルからおまんこへと溢れ漏らした愛液を舌で、ペロッ ペロッ ペロッ ペロッと舐め、ジュルールッ チューッ チュッ ジュルルと吸って
「昼間のときはこっちにもおもちゃを入れたよね」
舐めて吸ってアナルにも舌を差し込むように執拗に舐める。
さとみさんは子供がいるからと言いながらも尻を俺に突きだして、淫らな顔で俺の方に振り向いている・・・
男の子が浴室の扉を開けて、ママは入らないのと言ってくる。
「おっ ちょっとママの背中に虫がいて、それを捕まえてるから、もうちょっと待ってろ」
さとみさんも男の子に取ってもらったら入るからと
「しょうがないなぁ さとみさんは我慢できないのにね」
リビングからも兄貴がトイレに入ってる俺に、幸輝 大チャンスだぞ!と声がかかる。
俺はズボンからチンポを出してさとみさんのおまんこに一突きだけして居間に戻る。
子供たちが浴室に入った事を見計らった様に扉が開かれた。
丁度、服を脱いでTバックだけの状態で、お尻をドアーに向けるかたち。
股間から太ももにかけ、濡れて愛液が垂れてるのがモロに見える。
幸輝さん
「さとみさん、やっぱりビチャビチャだね・・・ちょっとしか触ってないのに、エッチなおまんこなんだ」
さとみ
「きゃっ!・・・見ないでください・・・」
私は胸を隠し、お尻を向ける形になる・・・。
すかさず、幸輝さんはしゃがみ込んで私のお尻を掴んで広げると、アナルからおまんこへと溢れ漏らした愛液を
舌で、ペロぺろと舐め始める・・・。
ジュルールッ チューッ チュッ ジュルルといやらしい音を立てて吸はじめた。
さとみ
「はああ・・・だ、ダメ・・・そんなところ・・・汚いわ・・・」
幸輝さん
「昼間のときはこっちにもおもちゃを入れたよね」
おまんこを舐めて吸って、アナルにも舌を差し込むように執拗に舐め責める。
さとみ
「いやん・・・ダメ・・・よして、子供がいるのよ・・・」
そう言いながらも、お尻を幸輝さんに突きだすように、淫らな顔で振り向いてしまう。
その時、息子が浴室の扉を開ける。
息子
「ママ!ママは入らないの・・・」
幸輝さん
「おっ、ちょっとママの背中に虫がいて、それを捕まえてるから、もうちょっと待ってろ」
さとみ
「大丈夫、おじさんに取ってもらったら入るから・・・待っててね」
幸輝さん
「しょうがないなぁ・・・さとみさんは我慢できないのにね」
リビングからも、幸一さんがトイレに入ってると思っている、幸輝さんに
幸一さん
「おい、幸輝、大チャンスだぞ!」
私が少し気を緩めたのを、感じて幸輝さんはズボンからチンポを出して
おまんこに一突きだけして居間に戻っていった。
さとみ
「うぐっ?!・・・」
ただのひと突きだった・・・しかし、男日照りだった私には渾身の一撃・・・。
蕩けるような快感・・・幸一さん以外の男のチンポ・・・。
かあっと体温が上がるのを感じた・・・。
一瞬だったが、母親から女になっていた・・・。
これからもっと恥辱を味合わされるなんて想像もしていない・・・。
兄貴たちと一緒にビールを飲みながらテレビを見ていると、さとみさんと子供たちが風呂から上がってきて寝かせに行くと言って寝室へ
「おやすみ 」
さとみさんと子供たちに言って部屋を出る前に尻を触ってニヤッとする。
そのあと、俺は風呂に入りに行き脱衣所で、さとみさんが履いていたTバックを見つけて広げて、ニンマリと眺める
(普段からこんなのを履いて、これなんてベトベトに濡らしてるぞ 相当欲求不満で溜まってるんだな )
風呂から上がると自分の寝室に行き、兄貴の部屋の隠しカメラをつけてモニターで、さとみさんと子供たちの様子を見てると、まだ子供たちを寝かせていたが時間が立つとさとみさんは布団の中でモゾモゾとしているようだ・・・
(疼いて眠れないのかな 俺に弄られてベトベトに濡らしてたおまんこに一突きだけしかチンポを突っ込んでないからな 欲しいんだよな)
やがて、兄貴が部屋に入って来たらさとみさんの動きは止また。
翌朝、台所で朝食の用意をお袋としている所に行き
「おはよう 今日の朝飯は何?」
居間には親父と兄貴がいてるが、お袋の目を盗んでさとみさんの尻を触って撫で回す
「さとみさん お湯は沸いてる?俺 コーヒーが飲みたいから」
コップを持ってさとみさんの横に並んでお湯を入れるが、その時にさとみさんの手を掴んで朝立ちしてるチンポをパジャマの上から握らせる・・・
ふっふっと笑って居間に行く
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【プロフ動画】見られたから見せつけ露出
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