娘
「ママ、いってくるね」
息子
「ママ、ぼくも・・・」
さとみ
「う、うん・・・気を付けるのよ・・・」
他の親たちと、子供たちを送り出し、みんな散り散りに帰っていく。
しかし、私の心はここに無かった・・・。
昨夜の感触、朝の感触・・・そして幸輝さんの言葉・・・。
帰宅すれば私は一人・・・きっと、幸輝さんは帰ってくる・・・。
私には幸輝さんを拒める自信なんて無かった・・・。
その上、弱みを握られて拒めるはずも無かったのだ。
そんな思いを抱きながら、帰って家事を始める。
洗物をして、お洗濯物を裏庭に干しに出た・・・。
みんなの服や下着を干していく・・・。
私の下着・・・幸輝さんの・・・。
その時だった・・・
幸輝さん
「なんだ、さとみさんここに居たんだ、ただいま・・・」
突然、声をかけられ、振り向いて咄嗟に驚き身を固くしてしまった。
幸輝さんは台所や寝室、他の部屋を探し回ったのか・・・
幸輝さん
「また、寝室に入ってやってるのかと思ったよ・・・さとみさん、市場に行って帰って来るまで
俺のはずっとこのままだよ・・・これを観てたからね」
ニヤニヤしながらスマホの画面を私に向けた向けた・・・。
そこには、私が四つん這いでおまんことアナルに玩具を突き刺して、悶えて喘いでる画像だ・・・。
ちょっと見せ、私の手を掴んでズボンの上から勃起してるチンポを握らせられた。
さとみ
「もう、許してください・・・酷いよ・・・こんな事・・・」
幸輝さん
「こんなおもちゃよりも生のほうが好きだよね、朝からずっと待ってたんだよね」
さとみ
「そ、そんなこと・・・無いです・・・」
首を横に振って画像から目を逸らすがズボンのチンポから目が離せなくなっていた。
幸輝さんはスマホをポケットにしまい、スカートの裾から手を突っ込んで、股間を触ってムギュッムギュッと揉むように弄りだす。
さとみ
「あ、だ、ダメ・・・そんな事・・・」
幸輝さん
「ふっふっ、湿っぽい感じがするけど、もう濡らしてるの?・・・どうなの?さとみさん
まだ、昼前だから兄貴たちは帰って来ないから入れてやろうか・・・」
股間を揉み込み、胸も手荒に掴んで揉みだす。
裏庭は低い柵に囲まれ、納屋や蔵があり隣との距離もあって目立つ事はない。
それでも、屋外・・・私は更に羞恥心を責められる。
乳首は勃起して、おまんこは湿り始めている・・・。
決して幸一さんに不満を持っている訳ではない・・・。
ただ・・・優しすぎる幸一さん・・・。
手荒に、自分に自信を持つ幸輝さんに押され出していた。
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