私の反応に幸輝さんは少し驚く、私が昨夜どれ程悶々としていたなんて想像できるはずもない。
しかし、私に見せつける様にチンポをさすりながら、にこやかな顔をしてコーヒーを台所で飲み
私の身体を見ているようだった。
少しすると、子供たちも起きてきて、お義父さんと幸一さん、お義母さんも朝ごはんを食べて畑へと向かう準備を始める。
私が子供たちに食べさせてる前で、幸輝さんはパジャマの上から勃起してるチンポを撫でて見せつける。
今までではこんなことをした事は無かったが、昨日のことがあったせいか大胆に、私の前でしているのだ。
思わずゴクリと生唾を呑み込む・・・。
幸輝さん
「さてと、俺も用意をするかな」
幸輝さんは立ち上がると子供たちと並んで食べてる私の後ろに回り、子供たちがいない側でチンポを出して腕に擦り付けてきた。
さとみ
(え?・・・こんなところで・・・)
驚き、声も出せない私の脇の下にチンポを挟み、腰を前後に動かしだす。
すると、自然に脇の前に亀頭が出てくる・・・
幸輝さんは肩に手を置いて・・・
幸輝さん
「俺はこれから配送してくるけど、さとみさんは子供を送ったらすぐ戻ってくるんだよね。
じゃ行ってくるよ、バイバイ 」
そして耳元で「帰ったら昨日の続きを楽しもうね」
さとみ
(昨日の続きって?・・・)
お腹の下あたりがかっと熱くなるのがわかる・・・。
そして、幸一さんたちは畑に行き、幸輝さんは産直市場に・・・。
私は子供たちを学校の集合場所へ送っていく・・・。
これから、夕方まで家に居るのは私だけだ・・・。
(帰ったら、昨日に続き楽しもうね・・・)
幸輝さんの言葉が頭の中でこだまする・・・。
夫の実の兄弟と・・・。
背徳心が私の心を責め立てる・・・。
たった一度の気の迷い・・・。
それが私の破滅への一歩となろうとは・・・。
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