私は欲望に負け、切ない表情を浮かべ、瞳を潤わせて幸輝さんを見つめる。
しかも、人妻で子供もいる私が、前も後ろもと言って、足を広げ股間の力を緩めてしまった。
そして、幸輝さんにしがみついてしまった・・・。
頃合いを見て、幸輝さんはおまんこと下着の間にあるチンポを下から押し上げると、にゅるっと
なんの抵抗も無く、簡単におまんこ入ってしまう・・・。
さとみ
「あ、はああ・・・はうう・・・」
幸輝さん
「ずっと欲しくてベトベトのおまんこだから、ズッポリと入ったね」
お尻を両手で掴かまれ、腰を下から上へと、私の身体が浮き上がるぐらい突き上げくらい腰を激しく打ち付けられる。
さとみ
「うわああ・・・いい・・・す、すごい・・・たまらないわ・・・」
幸輝さん
「おお、いいね、たまらない、よさとみさんのおまんこは・・・生のチンポのほうがいいって言ってるみたいだ」
私の表情は切ない顔から、喘ぎ声と共に淫らな顔に変わっていく・・・
これで、幸輝さんは、私が堕ちたと確信したのか、さらに下着を足から抜き取って、履いてた下着は濡れてシミが広がっている。
その下着を物干し竿に掛け、私の両脚を抱え上げ縁側に抱いて連れて行かれる。
幸輝さん
「ベトベトに濡れてるから干しておかないとね」
駅弁スタイルで抱いたまま縁側に寝かされると、今度は両脚を広げてパンパン、グイグイ、ズンズンとおまんこを突きまくられた。
私の声は、誰も居ない薄暗い部屋の中にも響き渡り、おまんこからチンポを出し入れするたびにいやらしい音がして、愛液が迸った。
幸輝さん
(こんなにいやらしく乱れるんだ・・・兄貴とはやってないのか?アナルにも頂戴って言ってくるぐらいだから、淫乱なマゾなんだ)
もう、私に羞恥心や背徳感は消えていた・・・ただ、チンポを突きまくられ、放すまいとおまんこをキツく締め、感じまくるふしだらな女になっていた。
そんな私の姿を眺めながら、幸輝さんは動きを止めたりゆっくりと引いて一気にズブッと奥まで突き刺したりして、私の身体を堪能していた。
ここ何年かのレス生活は、私を乱れさせた・・・。
幸輝さん
「さとみさん・・・イキそうなのかな? こんなに淫らに乱れるんだね、ほら、俺もイクよ、どうする?中に出して欲しいのかな?
それに兄貴たちがもう少しで帰ってくるかもな・・・」
幸一さんたちはお弁当を持って出ているので、夕方まで帰っては来ない・・・。
だけど、幸一さんの名前を聞いただけで、乱れていた心が素に戻ってしまう・・・。
背徳感がいきなり襲ってくると・・・
さとみ
「うわああ・・・だ、ダメ・・・中は・・・外に出して・・・ひいい」
私だけが素に引き戻され、スパートに入っていた幸輝さんはそのまま中に出してしまった・・・。
スキンなんて着けていない・・・ドクドクと熱くて濃い精液が、子宮に流れ込むのを感じる・・・。
激しく腰を振りグチュッグチュッとおまんこから愛液が飛びたるぐらい溢れ
さとみさんはダメ・・・中に・・・と続きを口にしてるが、チンポを出し入れしびちょびちょのおまんこの音でかき消されていたので
「いいの それがいいんだ あっぁぁ はぁぁ」
腰を振りながらチンポからはザーメンが、ビューッビューと出ると、おまんこの奥まで突っ込み動きを止めると、ドクドク ビューッ ビュー ドクドク・・・とさとみさんのおまんこの奥に流しだす
両足を広げ持ったままチンポを抜かずにいると、ハァ ハァと荒い息をして困惑の顔で俺を見つめるが、おまんこはチンポを締めるようにキュッ キュッとなっている
(俺のチンポを抜かないように締めるじゃないかよ。こんな凄いおまんこなんだ)
「へぇ さとみさん チンポがもっと欲しいんだ。締めつけるからまた硬くなってきたよ」
腰をゆっくりと動かしていると勃起し、ズボッとおまんこの奥まで押し込むと縁側に白濁したザーメンと愛液が混ざった汁が出て広がる
さとみさんの足をM字にして被さり腰を動かし顔を覗き込む
「後ろの穴にもって言ってたよね。さとみさんがそんなのが好きだったなんてなぁ ここで入れてあげるからね」
乳首を甘噛みしてペロッ ペロッと舐め、さとみさんにキスをして舌を絡めてからチンポを抜く
ドボッ ドロッと白濁のザーメンと愛液混じりの汁が滴り落ちる。
「ここで四つん這いになるんだよ ほら早く」
縁側で恥ずかしげに四つん這いになると、太陽の日差しが尻当たりアナルの皺がくっきりと見え、俺は撫で回して皺を伸ばしてアナルを広げる
「キレイなアナルをしてるね。太陽が中まで差し込んでよく見えてるよ。ここにチンポが欲しいとはなぁ しかも兄貴の嫁が言うなんて」
広げたアナルを舐めてベトベトにして、ザーメンで汚れてる亀頭を捩じ込む
「やっぱりおまんこの穴よりもキツいなぁ さとみさんはどうなの?これがいいの?」
尻を掴んでアナルにゆっくりとチンポを捩じ込んでいく
チンポを奥まで入れると腰をくねらせて身体を震わせるさとみさんは、さっきよりもあられもない声を出しはじめる
尻を掴んだ俺は奥まで入れゆっくりと引いては押し込む
「ザーメンで滑りが良くてズッポリと入るね」
2人縁側で戯れていると車が入ってくる音が聞こえてくる・・・
叫んでも無駄だった・・・激しく腰を振りグチュッグチュッとおまんこから愛液が飛び散る。
私の懇願は幸輝さんに届かなかった・・・。
孕んでしまう・・・義理の弟の子を・・・咄嗟に腰を引こうにも男の力にかなうはずも無かった。
幸輝さん
「いいの、それがいいんだ・・・あっぁぁ、はぁぁ」
腰を掴まれ、腰を打ち付けられながらチンポからはザーメンが、子宮の奥に放たれたのがわかる・・・。
子宮の奥まで突っ込まれ、動きを止めると、ドクドク・・・と子宮を満たしてしまう。
両脚を広げられ、抱え持ったままチンポを抜かずに動きが止まる。
さとみ
「はあ・・・はあ・・・うっくく・・・ひどい・・・ダメって言ったのに・・・」
私は荒い息をして困惑の表情を浮かべ、幸輝さんを見つめる・・・。
しかし、自分の心とは裏腹に、おまんこはチンポをキュッと締め付け離そうとしないようだった。
幸輝さん
(俺のチンポを抜かないように締めるじゃないかよ・・・こんな凄いおまんこなんだ)
「へぇ、さとみさん・・・チンポがもっと欲しいんだ、締めつけるからまた硬くなってきたよ・・・」
幸輝さんは腰をゆっくりと動かすと、また勃起し始める・・・。
抜かずにズボッとおまんこの奥まで押し込まれると、縁側に白濁したザーメンと愛液が混ざった汁が飛び散った。
更に幸輝さんは、私の脚をM字にして被さり、腰を動かし顔を覗き込む・・・。
幸輝さん
「後ろの穴にもって言ってたよね、さとみさんがそんなのが好きだったなんてなぁ・・・。
ここで入れてあげるからね・・・」
さとみ
「ダメ・・・そんなところ・・・いやん・・・壊れちゃう・・・」
しかし、幸輝さんはトドメを刺すように、乳首を甘噛みしてペロッと舐め、キスをして舌を絡めてからチンポを抜く。
ドボッ!ドロッ・・・と白濁のザーメンと愛液混じりの汁が滴り落ちる・・・。
まごう事なく、私の本気汁だった・・・。
気持ちと言葉では否定しても、身体の反応は隠せなかった。
幸輝さん
「ここで四つん這いになるんだよ、ほら早く」
外からも見える縁側で、恥ずかしい四つん這いにされると、太陽の日差しがお尻当たり
アナルの皺がくっきりと見え、幸輝さんは撫で回して皺を伸ばしてアナルを広げるように捏ね回す。
さとみ
「な、なに・・・なにをするつもり・・・やめて・・・」
幸輝さん
「キレイなアナルをしてるね、太陽が中まで差し込んでよく見えてるよ、ここにチンポが欲しいとはなあ・・・。
しかも兄貴の嫁が言うなんて・・・」
更に広げたアナルを舐めてベトベトにして、精液で汚れてる亀頭を捩じ込んだ・・・。
さとみ
「う、うわああ・・・痛い・・・ダメ・・・裂ける・・・裂けちゃう」
幸輝さん
「やっぱりおまんこの穴よりもキツいなぁ・・・さとみさんはどうなの?これがいいの?」
逃げられぬように、お尻を掴んでアナルにゆっくりとチンポを奥へ埋没させていく・・・。
さとみ
「だ、ダメ・・・もっとゆっくりして・・・壊れちゃう・・・」
しかし、私のアナルはチンポを奥まで咥え込んでしまう・・・。
少し無理に入れられたが、多量の愛液と濃い精液が潤滑油のようになり
私は腰をくねらせて身体を震わせ、さっきよりもあられもない声を出しはじめてしまった。
幸輝さんはお尻を掴んで、奥まで入れると、今度はゆっくりと引いて、またゆっくりと押し込む。
幸輝さん
「おお、ザーメンで滑りが良くてズッポリと入るね、それともこれが好きなのかな」
2人で縁側での情事の最中に、玄関の方に車が入ってくる音が聞こえた。
こんなところ、家族に見られてしまってはどうすることもできない。
私は最悪の展開に血の気が引くのがわかった・・・。
さとみさんのおまんこから垂れてる汁を掬って、アナルに塗りチンポをゆっくりと突っ込んでは抜く
「裂けても壊れてもないよ。さとみさんのキレイなアナルは俺のチンポにしっかりと絡みついてるよ。こんなにアナルの皺が伸びるんだね。 言うとおりにゆっくり動かしてるよ」
淫らな喘ぎ声を漏らし身体を震わせくねらせてるさとみさんの姿を見て、俺は満悦にひたっていたが
車が入ってくる音がして動きを止める。
「おーい さとみ 幸輝 手伝ってくれ」
帰ってきたのは兄貴で家に居る俺たちを玄関の扉を開けて呼んでいる。
「良いところなのに帰ってきたのかよ 」
チンポをアナルから抜くと俺は庭を回って玄関へ行く
四つん這いのさとみさんはアナルからチンポを抜かれると伏せ込むが、兄貴がもう一度さとみさんを呼ぶと慌てて服の乱れを直して、そのまま玄関へ行く・・・
兄貴は収穫した野菜が多いので持ってきて、それを降ろすとまた持ってくるからと車で戻って行った。
「すぐに帰ってくるとはね。中途半端だけど作業場に運ぶか。またあとでたっぷりと入れてあげるよ」
すべての野菜を作業場に運ぶと
「まだ兄貴は帰って来ないみたいだから、ここでやろう さとみさんも欲しいんだろう」
作業場の入り口でさとみさんをしゃがませて、ズボンからチンポを出してしゃぶるように言う・・・
「大丈夫だよ ここなら車が通るのが見えるから またアナル、おまんこ入れて欲しいんだろう。早く」
ベトベトのチンポをしゃがんださとみさんの頬を叩いて唇に押しつける・・・
幸輝さんはおまんこから垂れてる淫汁を掬って、アナルに塗りつける。
そして、チンポをアナルに押し当てて、ゆっくりと突っ込んでは抜く・・・
本来の排泄器官が、性器に変わる・・・逆流する感覚・・・。
同時に全てを征服される感覚に襲われる・・・。
幸輝さん
「裂けても壊れてもないよ・・・さとみさんのキレイなアナルは俺のチンポにしっかりと絡みついてるよ。
こんなにアナルの皺が伸びるんだね・・・言うとおりにゆっくり動かしてるよ」
絶望に打ちひしがれれながら、淫らな喘ぎ声を漏らし身体を震わせくねらせてしまう私・・・。
そんな私の姿を見て、幸輝さんは悦にひたっていた・・・。
その時、表に車が入ってくる音がして、幸輝さんは動きを止めた。
幸一さん
「おーい、さとみ・・・幸輝・・・手伝ってくれ!」
帰ってきたのは、幸一さんだった、家に居るはずの私たちを玄関の扉を開けて呼んでいたのだ。
幸輝さん
「ちぇ、全く・・・良いところなのに、もう帰ってきたのかよ・・・」
舌打ちしてチンポをアナルから引き抜くと、幸輝さんは庭を回って玄関へ向かった・・・。
四つん這いで、急に解放された私はアナルからチンポを抜かれるとそのまま倒れ込むが
幸一さんに、もう一度呼ばれ、慌てて服の乱れを直して、家の中を玄関に向かった。
幸一さんは今日収穫した野菜が多いので、一旦戻ったようだった。
それを降ろすとまた持ってくるからと車で、畑に戻って行った。
さとみ
「ああ・・・幸一さん・・・」
幸一さんの後ろ姿に声を掛けようとする私を幸輝さんはたしなめる。
幸輝さん
「まさか、すぐに帰ってくるとはね・・・中途半端だけど作業場に運ぶか、またあとでたっぷりと入れてあげるよ」
二人ですべての野菜を作業場に運ぶと
幸輝さん
「まだ兄貴は帰って来ないみたいだから、ここでやろう・・・さとみさんも欲しいんだろう・・・」
作業場の入口で、私をしゃがませて、ズボンからチンポを出してしゃぶるように頬に擦り付けた。
幸輝さん
「大丈夫だよ、ここなら車が通るのが見えるから・・・またアナルとおまんこ入れて欲しいんだろう・・・早くしろ!」
フェラチオなんて経験のない私が躊躇していると、愛液と精液、腸液まみれのベトベトのチンポをしゃがんだ私の頬を叩いて唇に押しつけた。
さとみ
「むぐうううぐぐ・・・はう・・くちゅう・・・はふうう・・・はあん・・・」
言われるままに、咥え込み舌を這わせるが、所詮は未経験者・・・。
拙いテクで幸輝さんが満足するはずも無いが、手を出せないと思っていた私に恥辱を味合わせている事に優越感を感じていた。
こらから自分の手で調教し、どん底まで貶める快感に浸っていた。
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【プロフ動画】いつものご奉仕 2/2
出ちゃいましたー
#セフレ #他人妻 #手コキ... ID:ireguitaro
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