子供たちが浴室に入った事を見計らった様に扉が開かれた。
丁度、服を脱いでTバックだけの状態で、お尻をドアーに向けるかたち。
股間から太ももにかけ、濡れて愛液が垂れてるのがモロに見える。
幸輝さん
「さとみさん、やっぱりビチャビチャだね・・・ちょっとしか触ってないのに、エッチなおまんこなんだ」
さとみ
「きゃっ!・・・見ないでください・・・」
私は胸を隠し、お尻を向ける形になる・・・。
すかさず、幸輝さんはしゃがみ込んで私のお尻を掴んで広げると、アナルからおまんこへと溢れ漏らした愛液を
舌で、ペロぺろと舐め始める・・・。
ジュルールッ チューッ チュッ ジュルルといやらしい音を立てて吸はじめた。
さとみ
「はああ・・・だ、ダメ・・・そんなところ・・・汚いわ・・・」
幸輝さん
「昼間のときはこっちにもおもちゃを入れたよね」
おまんこを舐めて吸って、アナルにも舌を差し込むように執拗に舐め責める。
さとみ
「いやん・・・ダメ・・・よして、子供がいるのよ・・・」
そう言いながらも、お尻を幸輝さんに突きだすように、淫らな顔で振り向いてしまう。
その時、息子が浴室の扉を開ける。
息子
「ママ!ママは入らないの・・・」
幸輝さん
「おっ、ちょっとママの背中に虫がいて、それを捕まえてるから、もうちょっと待ってろ」
さとみ
「大丈夫、おじさんに取ってもらったら入るから・・・待っててね」
幸輝さん
「しょうがないなぁ・・・さとみさんは我慢できないのにね」
リビングからも、幸一さんがトイレに入ってると思っている、幸輝さんに
幸一さん
「おい、幸輝、大チャンスだぞ!」
私が少し気を緩めたのを、感じて幸輝さんはズボンからチンポを出して
おまんこに一突きだけして居間に戻っていった。
さとみ
「うぐっ?!・・・」
ただのひと突きだった・・・しかし、男日照りだった私には渾身の一撃・・・。
蕩けるような快感・・・幸一さん以外の男のチンポ・・・。
かあっと体温が上がるのを感じた・・・。
一瞬だったが、母親から女になっていた・・・。
これからもっと恥辱を味合わされるなんて想像もしていない・・・。
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