兄貴たちにトイレと言って脱衣所に行き扉越しに中の様子を伺い、子供たちが浴室に入ったところで扉を開ける
さとみさんが服を脱いでTバックだけになって、尻をこっちに向けていた。股から太ももが濡れて愛液が垂れてるのがすぐにわかり
「さとみさん、やっぱりビチャビチャだね。ちょっとしか触ってないのに、エッチなおまんこなんだ」
俺はしゃがみ込んでさとみさんの尻を掴んで広げると、アナルからおまんこへと溢れ漏らした愛液を舌で、ペロッ ペロッ ペロッ ペロッと舐め、ジュルールッ チューッ チュッ ジュルルと吸って
「昼間のときはこっちにもおもちゃを入れたよね」
舐めて吸ってアナルにも舌を差し込むように執拗に舐める。
さとみさんは子供がいるからと言いながらも尻を俺に突きだして、淫らな顔で俺の方に振り向いている・・・
男の子が浴室の扉を開けて、ママは入らないのと言ってくる。
「おっ ちょっとママの背中に虫がいて、それを捕まえてるから、もうちょっと待ってろ」
さとみさんも男の子に取ってもらったら入るからと
「しょうがないなぁ さとみさんは我慢できないのにね」
リビングからも兄貴がトイレに入ってる俺に、幸輝 大チャンスだぞ!と声がかかる。
俺はズボンからチンポを出してさとみさんのおまんこに一突きだけして居間に戻る。
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